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医療機器製造販売承認申請書

Microsoft Word - (発番)医療機器の製造販売承認申請について

Microsoft Word - (発番)医療機器の製造販売承認申請について

... 1 医療機器製造販売承認については、医薬品、医療機器等の品質、有効 性及び安全性の確保等に関する法律(昭和 35 年法律第 145 号。以下「法」と いう。 )第 23 条の2の5及び第 23 条の2の 17 の規定に基づき、これを製造 ...

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審査報告書 平成 22 年 12 月 24 日独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである [ 販売名 ] ジェムザール注射用 200mg 同 1g [ 一般名 ] ゲムシタビン塩酸塩 [ 申請者名 ] 日本イーライ

審査報告書 平成 22 年 12 月 24 日独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである [ 販売名 ] ジェムザール注射用 200mg 同 1g [ 一般名 ] ゲムシタビン塩酸塩 [ 申請者名 ] 日本イーライ

... (2)添付文書(案)について 機構は、添付文書(案)について、更に追記・修正すべき点はないと判断した。 (3)製造販売後における留意点について 機構は、提出された資料より、公知申請の該当性報告の記載と同様に、申請効能・効 果及び用法・用量での安全性について、既承認の癌腫での安全性プロファイルと比べ、今 ...

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審査報告書 平成 27 年 5 月 14 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 る 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりであ 記 [ 販売名 ] ハーボニー配合錠 [ 一般名 ] レジパスビルアセトン付加物 / ソホスブビル [ 申請者 ] ギリア

審査報告書 平成 27 年 5 月 14 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 る 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりであ 記 [ 販売名 ] ハーボニー配合錠 [ 一般名 ] レジパスビルアセトン付加物 / ソホスブビル [ 申請者 ] ギリア

... 阻害剤の治療歴のある患者に対する本剤の投与について、申請者に説明を求めた。 申請者は、以下のように説明した。 現在、国内で C 型慢性肝炎及び C 型代償性肝硬変患者(genotype 1)に対して承認されている NS5A 阻害剤は、ダクラタスビル塩酸塩(以下、「DCV」)のみである。DCV を含む治療レジメン既治療患 者における耐性変異の解析により、NS5A ...

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審査報告書 平成 28 年 2 月 17 日独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである [ 販売名 ] タグリッソ錠 40mg 同錠 80mg [ 一般名 ] オシメルチニブメシル酸塩 [ 申請者名 ] アストラゼ

審査報告書 平成 28 年 2 月 17 日独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである [ 販売名 ] タグリッソ錠 40mg 同錠 80mg [ 一般名 ] オシメルチニブメシル酸塩 [ 申請者名 ] アストラゼ

... 申請者は、EGFR T790M 変異陽性の切除不能な進行・再発の NSCLC 患者に対する本薬 の有効性について、以下のように説明している。 国内外の診療ガイドラインにおいて、EGFR 活性化変異陽性の切除不能な進行・再発の NSCLC に対しては、 癌の生物学的特性に基づき、EGFR-TKI の使用が推奨されている(EBM の手法による肺癌診療ガイドライン 2014 年版 日本肺癌学会編(金原出版株式会社、 2014 ...

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カナグル 錠 100mg 製造販売承認申請書添付資料 第 2 部 ( モジュール 2) 2.4 非臨床試験の概括評価 田辺三菱製薬株式会社 1

カナグル 錠 100mg 製造販売承認申請書添付資料 第 2 部 ( モジュール 2) 2.4 非臨床試験の概括評価 田辺三菱製薬株式会社 1

... P-糖たん白質(以下,P-gp)又は多剤耐性関連たん白質 2(以下,MRP2)発現細胞を用い て輸送方向性を検討した結果,カナグリフロジンはこれらトランスポーターの基質であるこ とが示された. P-gp 又は MRP2 の基質輸送に対してカナグリフロジンは濃度依存的な阻害作 用を示し, IC 50 値はそれぞれ 19.3 及び 21.5 µmol/L であった.一方,代[r] ...

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医療機器 医療機器調整グループ文書 MDCG MDCG クラス I 医療機器の製造業者向けガイダンスノート 2019 年 12 月 本書は 規則 (EU) 2017/745 の第 103 条によって設置された医療機器調整グループ (MDCG) によって承認さ れていま

医療機器 医療機器調整グループ文書 MDCG MDCG クラス I 医療機器の製造業者向けガイダンスノート 2019 年 12 月 本書は 規則 (EU) 2017/745 の第 103 条によって設置された医療機器調整グループ (MDCG) によって承認さ れていま

... – 機器、および該当する場合はすべての上位レベルの包装類に、ひとつの UDI を割り当て、識別およびトレー サビリティを可能にします。 – 機器には、機器とその製造業者を特定するために必要な情報、およびユーザーまたはその他の人に関連する 安全性・性能情報が、適切に添付されていることを確認してください(第 10 条(11))。 この情報は、附 属 I の 23 ...

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審査報告書 平成 29 年 5 月 11 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである 記 [ 販売名 ] ソマチュリン皮下注 120 mg [ 一般名 ] ランレオチド酢酸塩 [ 申請者 ] 帝人ファーマ株式会

審査報告書 平成 29 年 5 月 11 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである 記 [ 販売名 ] ソマチュリン皮下注 120 mg [ 一般名 ] ランレオチド酢酸塩 [ 申請者 ] 帝人ファーマ株式会

... 本剤の初回承認時は、①中等度以上の腎機能障害及び肝機能障害を有する患者においては、ランレオ チド酢酸塩の代謝が遅延する可能性があること 2 ) 、②先端巨大症及び下垂体巨人症患者に対して本剤の 開始用量を90 mgから60 mgに減量した際の有効性を検討した試験成績が得られていたこと等から、中等 度以上の腎機能障害及び肝機能障害を有する先端巨大症及び下垂体巨人症患者に対しては、本剤の開始 用量を90 mgから60 ...

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和 36 年厚生省令第 1 号 ) 承認申請 : 法第 14 条第 1 項又は第 19 条の2 第 1 項の規定に基づく医薬品の製造販売承認申請一変申請 : 法第 14 条第 9 項 ( 法第 19 条の2 第 5 項において準用する場合を含む ) の規定に基づく医薬品の製造販売承認事項一部変更承認

和 36 年厚生省令第 1 号 ) 承認申請 : 法第 14 条第 1 項又は第 19 条の2 第 1 項の規定に基づく医薬品の製造販売承認申請一変申請 : 法第 14 条第 9 項 ( 法第 19 条の2 第 5 項において準用する場合を含む ) の規定に基づく医薬品の製造販売承認事項一部変更承認

... 14 付録―2 現行の承認の内容を変更する際に考慮すべき事項  現行の承認の記載内容を、薬事手続きを経て合理的な記載に変更する際にも付録-1 に示した記載例と同様な記載が可能と考える。ただし、純度試験における限度試験の 場合(分析法バリデーションにおいて限度試験で必要とされる分析能パラメータのみ で評価を行っている場合)は、規格値/判定基準を%表記に変更することは適切でない ...

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法改正の目的 1 Ⅰ 医療機器等の特性を踏まえた規制の構築 1. 医療機器等の製造販売業及び製造業の章の新設 2. 体外診断用医薬品の製造販売業の新設 3. 医療機器等の製造業の登録制への移行 4. プログラムの位置付けの明確化 5. QMS 調査の見直し 6. 認証制度に関する見直し 7. 医療機

法改正の目的 1 Ⅰ 医療機器等の特性を踏まえた規制の構築 1. 医療機器等の製造販売業及び製造業の章の新設 2. 体外診断用医薬品の製造販売業の新設 3. 医療機器等の製造業の登録制への移行 4. プログラムの位置付けの明確化 5. QMS 調査の見直し 6. 認証制度に関する見直し 7. 医療機

...  承認若しくは認証を受けようとする者、又は承認若しくは認証を受けた者 は、承認又は認証に係る医療機器等が既に基準適合証の交付を受けて いる医療機器等と同一の製品群に属する場合であって、当該医療機器 等の全ての製造所(滅菌等のみを除く。)と同一の製造所で製造されると ...

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審査報告書 平成 29 年 11 月 15 日独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである 記 [ 販売名 ] ファセンラ皮下注 30 mg シリンジ [ 一般名 ] ベンラリズマブ ( 遺伝子組換え ) [ 申請者

審査報告書 平成 29 年 11 月 15 日独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである 記 [ 販売名 ] ファセンラ皮下注 30 mg シリンジ [ 一般名 ] ベンラリズマブ ( 遺伝子組換え ) [ 申請者

... 別紙のとおり、提出された資料から、本品目の既存治療によっても喘息症状をコントロールできない 気管支喘息に対する有効性は示され、認められたベネフィットを踏まえると安全性は許容可能と判断す る。 以上、医薬品医療機器総合機構における審査の結果、本品目については、下記の承認条件を付した上 で、以下の効能又は効果並びに用法及び用量で承認して差し支えないと判断した。なお、重篤な感染症 ...

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審査報告書 平成 29 年 10 月 23 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである 記 [ 販売名 ] テセントリク点滴静注 1,200 mg [ 一般名 ] アテゾリズマブ ( 遺伝子組換え ) [ 申請

審査報告書 平成 29 年 10 月 23 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである 記 [ 販売名 ] テセントリク点滴静注 1,200 mg [ 一般名 ] アテゾリズマブ ( 遺伝子組換え ) [ 申請

... 本試験の主要評価項目として OS が設定され、試験開始時点では「IC 2/3 の患者集団」、「IC 1/2/3 の患 者集団」及び「全患者集団」で主要解析を実施することとされた。 しかしながら、POPLAR 試験の第 2 回中間解析の結果、TC 3 又は IC 3 の患者集団及び TC 3 又は IC 2/3 の患者集団で高い有効性が期待されたことから、「TC 3 又は IC 3 の患者集団」、「TC 3 又は IC 2/3 の ...

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審査報告書 平成 27 年 5 月 19 日独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである [ 販売名 ] ヤーボイ点滴静注液 50mg [ 一般名 ] イピリムマブ ( 遺伝子組換え ) [ 申請者名 ] ブリストル

審査報告書 平成 27 年 5 月 19 日独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである [ 販売名 ] ヤーボイ点滴静注液 50mg [ 一般名 ] イピリムマブ ( 遺伝子組換え ) [ 申請者名 ] ブリストル

... 本薬の悪性黒色腫に対する有効性について 申請者は、 CTLA-4 の機能及び本薬の作用機序について、以下のように説明している。 T 細胞の活性化(T 細胞の増殖、サイトカインの分泌及びエフェクター機能の誘導)は、 T 細胞に発現している T 細胞受容体と補助刺激受容体(CD28 及び CTLA-4)からのシグナ ルによって制御されている。中でも、正の補助刺激受容体である CD28 と負(T 細胞の活性 ...

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2. 流れのポイント < 企業としての責任体制の審査 > 1 製造販売業許可申請 説明医療機器を製造販売するにあたって 製品の市場に対する最終責任 品質保証業務責任 安全管理業務責任を担う能力を持っていることを都道府県へ申請し 許可を受ける必要があります 製造販売業許可の権限について 各都道府県知事

2. 流れのポイント < 企業としての責任体制の審査 > 1 製造販売業許可申請 説明医療機器を製造販売するにあたって 製品の市場に対する最終責任 品質保証業務責任 安全管理業務責任を担う能力を持っていることを都道府県へ申請し 許可を受ける必要があります 製造販売業許可の権限について 各都道府県知事

... (注意) 1 用紙の大きさは、日本工業規格A4とすること。 2 字は、墨、インク等を用い、楷書ではつきりと書くこと。 3 許可の種類欄には、医薬品、体外診断用医薬品、医薬部外品、化粧品又は医療機器製造販売 業にあつては法第12条第1項又は法第23条の2第1項に掲げる許可の種類のうち該当するもの、 ...

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審査報告書 平成 26 年 4 月 18 日独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである [ 販売名 ] ランマーク皮下注 120mg [ 一般名 ] デノスマブ ( 遺伝子組換え ) [ 申請者名 ] 第一三共株式

審査報告書 平成 26 年 4 月 18 日独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである [ 販売名 ] ランマーク皮下注 120mg [ 一般名 ] デノスマブ ( 遺伝子組換え ) [ 申請者名 ] 第一三共株式

...  GCTB 患者に本薬を長期投与した場合の安全性に関する事項は 年間の観察期間で適 切に観察することができると考えること。 機構は、以下のように考える。 既承認適応患者と GCTB 患者との間で、本薬の安全性プロファイルに大きな差異は認め られなかった(「(2)安全性について」の項参照)。また、既承認適応患者を対象として実 施中の製造販売後調査(目標症例数 3,000 ...

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審査報告書 平成 28 年 8 月 16 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである 記 [ 販売名 ] ウプトラビ錠 0.2 mg 同錠 0.4 mg [ 一般名 ] セレキシパグ [ 申請者 ] 日本新薬株

審査報告書 平成 28 年 8 月 16 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである 記 [ 販売名 ] ウプトラビ錠 0.2 mg 同錠 0.4 mg [ 一般名 ] セレキシパグ [ 申請者 ] 日本新薬株

... 説明するとともに、ヒトへの外挿性について説明するよう求めた。 申請者は、以下のように回答した。ラット反復投与毒性試験において、本薬 6 mg/kg/日以上の群で血 小板数の減少が認められ、その変化には用量相関性が認められた。なお、 6 mg/kg/日投与時のラットでの 曝露量は、ヒトでの臨床最大用量における曝露量に対して、本薬で ...

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審査報告書 別紙 平成 28 年 11 月 15 日独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである 記 [ 販売名 ] オテズラ錠 1 mg 同錠 2 mg 同錠 3 mg [ 一般名 ] アプレミラスト [ 申請者

審査報告書 別紙 平成 28 年 11 月 15 日独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである 記 [ 販売名 ] オテズラ錠 1 mg 同錠 2 mg 同錠 3 mg [ 一般名 ] アプレミラスト [ 申請者

... 71 主な事象は肺炎 33 例、上気道感染 26 例、気管支炎 23 例であり、海外の製造販売後に感染症の発現率が 上昇する傾向は認められなかった。 結核について 36) 、国内 PSOR-011 試験では結核の既往を有する被験者が 1 例含まれていたが、当該症例 において「結核感染(HLT)」に属する有害事象は認められなかった。アプレミラスト併合解析では、31 ...

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審査報告書 平成 22 年 11 月 12 日独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである 記 [ 販売名 ] メマリー錠 5 mg 同錠 10 mg 同錠 20 mg [ 一般名 ] メマンチン塩酸塩 [ 申請者

審査報告書 平成 22 年 11 月 12 日独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである 記 [ 販売名 ] メマリー錠 5 mg 同錠 10 mg 同錠 20 mg [ 一般名 ] メマンチン塩酸塩 [ 申請者

... て、ヒトに対する安全性について説明するよう求めた。 申請者は、角膜の形成異常については局所の循環障害及び本薬の局所的な高濃度曝露(角膜及 び涙液中)が原因であると考察したこと、水晶体の混濁については発現機序を明確にできなかっ たことを述べた上で、ヒトに対する安全性を以下のように説明した。角膜の形成異常については、 ヒト(20 mg/日)における涙液中本薬濃度が約 395 ng/mL ...

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医療機器に係る保険適用希望書の提出方法等について ( 別紙 ) 1 医療機器の保険適用希望書の提出方法について (1) 保険適用を希望する医療機器の製造販売業者は 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律 ( 昭和 3 5 年法律第 号 以下 医薬品医療機器等法 と

医療機器に係る保険適用希望書の提出方法等について ( 別紙 ) 1 医療機器の保険適用希望書の提出方法について (1) 保険適用を希望する医療機器の製造販売業者は 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律 ( 昭和 3 5 年法律第 号 以下 医薬品医療機器等法 と

... 見 を 提 出 す る 場 合 は 、 そ の 根 拠 と な る 資 料 と と も に 、 当 該 通 知 を 受 け た 日 か ら 起 算 し て 7 日 以 内 ( た だ し 、 休 日 等 を 除 い て 計 算 す る 日 数 と す る 。 ) に 医 政 局 経 済 課 へ 提 出 す る こ と 。 た だ し 、 根 拠 と な る 資 料 を 保 険 適 用 不 服 意 見 ...

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14 14 条の 8 第 3 項承認取得者の地位承継の届出の受理 条の 9 第 1 項 薬局製造販売医薬品 ( 製造販売の承認を要しないものに限る 16 において同じ ) の製造販売の届出の受理 条の 9 第 2 項 薬局製造販売医薬品の製造販売の届

14 14 条の 8 第 3 項承認取得者の地位承継の届出の受理 条の 9 第 1 項 薬局製造販売医薬品 ( 製造販売の承認を要しないものに限る 16 において同じ ) の製造販売の届出の受理 条の 9 第 2 項 薬局製造販売医薬品の製造販売の届

... は高度管理医療機器若しくは特定保守管理 医療機器(以下「高度管理医療機器等」と いう。)若しくは管理医療機器(特定保守 管理医療機器を除く。以下この項において 同じ。)の販売業若しくは賃貸業に係る休 ...

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審査報告書 平成 28 年 11 月 15 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである 記 [ 販売名 ] テクフィデラカプセル 120 mg 同カプセル 240 mg [ 一般名 ] フマル酸ジメチル [ 申

審査報告書 平成 28 年 11 月 15 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである 記 [ 販売名 ] テクフィデラカプセル 120 mg 同カプセル 240 mg [ 一般名 ] フマル酸ジメチル [ 申

... 申請者は、本剤の MS 患者を対象とした開発に係る臨床試験はすべて RRMS 患者を対象として 実施したこと、12 例の PPMS 患者及び 14 例の SPMS 患者に対して Fumaderm 1) を投与した結果、 安全性に大きな問題は認められず、症状の悪化は示唆されなかったとする報告(Ther Adv Neurol Disord 2014; 7: ...

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