北海道地区 国立大学教養教育連携事業
平成22年度 地域連携活動事例紹介 地域連携活動|旭川校|国立大学法人 北海道教育大学
... ・東川町立東川小学校ボランティア ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2 ・旭川市立青雲小学校ボランティア(情緒障害児学級) ・・・・・・・・・・・・・・・・ 3 ・中頓別町夏休み学習サポート事業 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 4 ・旭川自閉症児者親の会主催研修会 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 5 ...
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平成17事業年度決算報告書 決算報告書|国立大学法人 北海道教育大学
... (注5) 目的積立金取崩については、経営努力認定対象となる剰余金が不確定であり、予算段階で は計上していなかったため、予算金額に比して決算金額が78百万円多額となってます。 (注6) 教育研究経費については、予算段階では予定していなかった目的積立金を教育研究環境の 整備のために使用したが、人件費において退職者数が見込みを下回ったこと及び退職教員 ...
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平成23年度地域連携フォーラム概要報告(H23.11.23開催) 地域連携活動|旭川校|国立大学法人 北海道教育大学
... ●井内 佳津恵(いうち かづえ) 北海道立旭川美術館 学芸課長 2010 年より「旭川地域連携アートプロジェクト」に参加。美術を通した子どもたちの学び や地域の芸術文化高揚に向けた美術館学芸員ならではの視点は,豊富な経験や知識ととも に本プロジェクトにとって欠くことのできないものとなっている。 ...
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平成22年度地域連携フォーラム概要報告(H22.12.18開催) 地域連携活動|旭川校|国立大学法人 北海道教育大学
... 載されていても普段は行うことの少ない題材を扱うことが 子どもを刺激したのではないかと考える。また,スズラン テープを用いた活動も行った。スズランテープの枠組み 等を用意し ,蜘昧にな った気持ちで、住みかを作ろうとい う方針の授業で、あった。蜘株になったつもりで教室を遊 び場として活用した。トンネルを作ったり屋根を作ったり, スズランテープを結んだり,つないだり,裂いた[r] ...
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平成18事業年度事業報告書 事業報告書|国立大学法人 北海道教育大学
... 海 教育委員会 成 を踏 え 教育現場 課 応え 導 力 を 養 成 た 教 職 大 学 院 設 置 及 び 曔 幌 市 教 育 委 員 会 か ン を 加 え 教 職 実 践 専 攻 設 置 準 備 室 を 新 た 設 実践的 指導力を養成 た 臨床 た 準 備 既 存 大 学 院 教 育 置 実践的指導力 養成を目指 た授業科目 概要 シ ス 教育委員会並び 的教育 充実を図 ...
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グローバル教員養成プログラム|国立大学法人 北海道教育大学
... 旭川校 第2期生 藤原 瑛人 グローバル教員養成プログラム(GEL)の環境は、英語を勉強する場所として 最適かつ最高の環境だと思っています。授業は英語で、しかも授業形態もアメリ カの大学などの形態にかなり近いもので、内容もプレゼンの方法や教授法につい てなので、将来私達が教職に就いたとき、留学に行く際に必要とされるスキル が、英語を勉強しながら学ぶことができます。普段あまり英語を話す場面が無い ...
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平成16事業年度財務諸表 財務諸表|国立大学法人 北海道教育大学
... 徴収不能引当金繰入額 修繕費 損害保険料 広告宣伝費 行事費 賃借料 車両燃料費 福利厚生費 保守費 印刷製本費 水道光熱費 旅費交通費 通信運搬費 教育経費 消耗品費 備品費 ...
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平成17事業年度財務諸表 財務諸表|国立大学法人 北海道教育大学
... 工具器具備品 ~ 年 お、国から承継した固定資産について 見積耐用年数で、受託研究等収入によ て購入 した固定資産について 研究期間で減価償却している。 また、特定の償却資産 国立大学法人会計基準第8 の減価償却相当額について 、損 ...
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平成18事業年度財務諸表 財務諸表|国立大学法人 北海道教育大学
... 計基準等検討 会議 成17 年12月22日 及び 固定資産の減損に係る国立大学法人 会計基準 及び 固定資産の減損に係る国立大学法人会計基準注解 に関する実務指針 文 部科学省 日本公認会計士協会 成1 年 月1日 を適用している。これにより,当期 総利益への影響 ない ,資本剰余金 1,970千円減少している。 ...
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「地域貢献プロジェクト」シンポジウム概要報告(H25.3.23開催) 地域連携活動|旭川校|国立大学法人 北海道教育大学
... か、そして実践に繋げていったらいいのか、そんな 試みがあっても面白いですし、あるいは研究者と学 生が地域住民と一緒にな ってコミュニティ・スク ー ルをやってみようというようなことがあってもいい のかなと思います。結構こういうことって十分アカ デミックワークになるのかなと思っています。餅屋 といっては失 礼ですが、 やはり大学の先生方の最大 の持ち味というのは問題を発見[r] ...
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認証評価結果 認証評価|国立大学法人 北海道教育大学
... 現況票、2専任教員個別表、3専任教員の教育・研究業績」及び「添付資料一覧:資料1 北海道 教育大学学則ほか全 63 点、訪問調査時追加資料:資料 64 平成 29 年度大学院【教職大学院】説明 会次第ほか全 14 点」をもとに調査・分析しました。各評価員から主査(北海道教育大学教職大学院 認証評価担当) に集められ、 調査 ・ 分析結果を整理し、 平成 29 年 10 ...
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H23 シラバス作成の手引き 国立大学法人 北海道教育大学 大学教育開発センター |ホーム
... 「多様性」とは,担当教員の専門分野・得意分野に関わる内容,“十八番”とでも呼べるような教授法によって 生み出されるものと思われます。特に選択の専攻科目等ではこの「多様性」が授業の質を高め,各授業の特徴, 専門性の高さ,オリジナリティといった側面につながると考えられます。 それに対して「標準性」とは,いわゆる“ミニマム・エッセンシャルズ”“オーソドックス”と呼ばれる内容 ...
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環境報告書 2005年 環境報告書|国立大学法人 北海道教育大学
... 本学では「地域環境教育課程」 (札幌,旭川,釧路)を中心に,環境に関わる多様な内容の講 義が開講されています。これらの環境関連科目は,平成18年度の再編以降、新しい教育課程 (環境科学専攻,総合学習開発専攻,地域教育開発専攻など)の中で発展的に継承されていき ますが,環境問題を様々な視点とスケールで考える人材の育成もまた本学に課せられた重要な 使命であると考えます。 ...
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環境報告書 2007年 環境報告書|国立大学法人 北海道教育大学
... 一方,2008 年度,環境問題が中心課題となる G8 サミットが洞爺湖で開催されることになり,これに向けて道内 の自治体,大学,NPO などが様々な活動に取り組んでいます。本学でも「グローカル環境教育推進会議」を発足し, G8 サミットに向けて環境教育に関する国際会議をはじめ,各キャンパスで様々な取り組みを予定しています。 ...
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環境報告書 2008年 環境報告書|国立大学法人 北海道教育大学
... 釧路校は,ESD についての調査・研究,持続可能な社会実現を目 指す教員や地域活動人材の育成支援,地域と連携した ESD 活動の推 進を目的とした,「ESD 推進センター」の設置を9月に決定し,生方 秀紀教授が初代センター長に就任しました。10 月にはセンターの開 所式が行われました。このセンターは本GPプロジェクトの計画の 中に構想が掲げられていたもので,これまで 10 年間,研究紀要の発 ...
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