内包ナノチューブ・ナノホーン
C60内包カーボンナノチューブの構造
74
「カーボンナノチューブの評価・分散方法」 材料科学の基礎 第3号
16
全く新しい有機ナノチューブの簡便な合成に成功 ~延ばして、巻いて、固めて、チューブの出来上がり~
7
Excitation wavelength [nm] 平成 29 年 9 月 11 日 報道機関各位 東北大学大学院工学研究科 カーボンナノチューブの新たな原子構造制御法開発 ナノチューブ電子デバイスの実用化に大きな期待 発表のポイント カーボンナノチューブの原子構造を制御する新たな合成手法を開発
7
カーボンナノチューブを用いた高アスペクト比ナノ加工とTEM内その場観察による加工原理の解明
4
引き上げ法によるカーボンナノチューブ探針の簡易作製
6
カーボンナノチューブの面間相互作用に関する研究
112
カーボンナノチューブのフォノン分散関係とラマン強度
136
第一原理計算によるグラファイトおよびカーボンナノチューブの電子状態計算
52
1. 序論 p1 1.1 本研究の背景 1.2 本研究の目的 2. カーボンナノチューブ (CNT) とダイヤモ
37
図 8.1 カーボンナノチューブの立体構造 (a) アームチェア型 (b) ジグザグ型 (c) カイラル型 ナノチューブの端にはキャップがついている 円筒部は (n,m) の 2 つの整数で表示 ラマン分光 (Ⅰ) ラマン分光の概要ラマン分光は 光の非弾性散乱である 散乱光のエネルギーは
7
平成 28 年 9 月 16 日 離れた細胞間の物質輸送やシグナル伝達を担う脂質膜ナノチューブの形成を誘導する仕組み 1. 発表のポイント : 離れた細胞間の物質輸送やシグナル伝達を担う脂質膜ナノチューブ (Tunneling nanotube TNT) の形成を誘導するタンパク質 M-Sec の立
5
員環の対によるカーボンナノチューブの曲げ変形 若生啓, 小田竜樹, 橘勝, 小島謙一 ポスタープレビュー (16:15-17:15) ポスターセッション (17:15-18:35) ナノチューブの生成と精製 1P-1 炭素透過法を用いた CNT 成長 日方威, 林和彦, 水越朋之,
9
目次 目次 第 1 章序論 1.1 背景 1.2 目的参考文献 第 2 章カーボンナノチューブ (Carbon Nanotube: CNT) 2.1 カーボンナノチューブとは 2.2 CNT の歴史 2.3 CNT の構造 2.4 CNT の電子状態 グラフェンシートの電子構造 2.4.
56
単層カーボンナノチューブ探針の作製と高配向焼結グラファイトの加工
6
W-Co合金触媒を用いたカイラリティ制御単層カーボンナノチューブ合成
121
カーボンナノチューブのエッジ状態と超伝導
69
1-13 張力下におけるカーボンナノチューブへの水素吸着特性 河合孝純 宮本良之 休憩 (14:15-14:30) 一般講演 (14:30-15:45) ナノチューブの応用 1-14 低温下でのアザフラーレン C 59 N 内包単層カーボンナノチューブにおける光誘起電流の観測 李永峰 金子俊郎 畠山
12
カーボンナノチューブの電子状態
44
カーボンナノチューブの振動構造
35