1.4.1 中止に至った有害事象
はじめにテクフィデラの治療スケジュール注意すべき副作用 有害事象参考資目次 1. はじめに 3 (1) 効能 効果 4 (2) 用法 用量 5 (3) 禁忌 5 2. テクフィデラの治療スケジュール 6 3. 注意すべき副作用 有害事象 7 (1) 重大な副作用 7 1リンパ球減少 白血球減少 7
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Microsoft Word - JCTN有害事象報告ガイドラインver1.0_ docx
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Common Terminology Criteria for Adverse Events (CTCAE) Version 4.0 Published: May 28, 2009 (v4.03: Jun. 14, 2010) 有害事象共通用語規準 v4.0 日本語訳 JCOG 版 ( 略称 :CT
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2. 情報の部分的引用により不適切な表現となっている部分 (1) 情報共有 及び 有害事象 の取扱い 2010 年 10 月 15 日付朝刊 1 面見出しに続く本文 東京大学医科学研究所( 東京都港区 ) が開発したがんペプチドワクチンの臨床試験をめぐり 医科研付属病院で2008 年 被験者に起きた
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6. 特記事項 (1) 三洋電機株式会社が製造した長期使用の扇風機についての注意喚起 ( 使用中止 ) ( 管理番号 :A ) 1 事故事象について工場の更衣室で 三洋電機株式会社 ( 法人番号 : ) が製造した扇風機を使用中 当該製品及び周辺を焼損する火災
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Common inology Criteria for Adverse Events v4.0 (CTCAE) Publish Date: May 28, 2009 (v4.03: Jun. 14, 2010) 有害事象共通用語規準 v4.0 日本語訳 JCOG 版 ( 略称 : - JCOG) [
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MedDRA 用語選択 : 考慮事項 公表版 3.14 (MedDRA Version 13.0 対応 ) ICH 活動で作成された MedDRA ユーザーのためのガイド 医薬品副作用 / 有害事象 および 医学的 社会的背景 適応症に対する適用 2010 年 4 月 1 日
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験での投与量は mg/m 2 であり 腎機能に応じて投与量を決定できるカルバートの式が定着する前であったため 過少投与による治療効果不足 もしくは過量投与による予想以上の有害事象発現による治療中止などばらつきが見られ プラチナ製剤を効率的かつ安定して投与できていたとは思われない さら
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急性呼吸不全で集中治療を要し,重症筋無力症クリーゼの診断に至った1例
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(1) 随伴症状随伴症状の発現状況を全事象について表 に, 副作用について表 に示した また, 随伴症状の器官分類別の発現件数を全事象について表 に, 副作用について表 に示した 随伴症状 ( 全事象 ) はタクロリムス群で 2
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日本語訳に関する注 有害事象共通用語規準 v3.0 日本語訳 JCOG/JSCO 版 について本 有害事象共通用語規準 v3.0 日本語訳 JCOG/JSCO 版 ( 以下, CTCAE v3.0 日本語訳 ) は, 2003 年 3 月に米国 National Cancer Institute(N
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6. 特記事項 (1) 東京芝浦電気株式会社 ( 現東芝ライフスタイル株式会社 ) が製造した長期使用の電気冷蔵庫についての注意喚起 ( 使用中止 )( 管理番号 :A ) 1 事故事象について事務所の休憩室で 東京芝浦電気株式会社 ( 現東芝ライフスタイル株式会社 ( 法人番号 :
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試験問題の作成に関する手引き ( 平成 26 年 3 月 ) 目次 第 1 章 医薬品に共通する特性と基本的な知識 Ⅰ 医薬品概論 1) 医薬品の本質 2) 医薬品のリスク評価 3) 健康食品 Ⅱ 医薬品の効き目や安全性に影響を与える要因 1) 副作用 2) 不適正な使用と有害事象 3) 他の医薬品
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論 説 中止犯における任意性 中止犯における任意性 ( 鈴木 ) 169 鈴木一永 1 はじめに 2 任意性と他の成立要件との関係 2 1 中止意思 2 2 中止行為 ( 特に失敗未遂論について ) 3 任意性の基準 3 1 わが国における従来の学説議論の整理と分析軸の抽出 主観説と客観
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6. 特記事項 (1) 株式会社オーラルケアが製造した手指保護具 ( 口腔用 ) について ( 管理番号 A ) 1 事故事象について ( 平成 24 年 4 月 24 日に公表した事象の調査結果を踏まえ再掲載 ) 施設内で当該製品を使用中 当該製品の一部が破断して患者の口腔から体内
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様式 国立研究開発法人年度評価総合評定様式 1. 全体の評定評定 28 年度 29 年度 30 年度 31 年度 32 年度 (S A B C, A D) A A 評定に至った理由 ( 上記評定に至った理由を記載 ) 研究開発業務に係る項目別評定では全 6 項目の評価の内訳はS:1 A:
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Vol. 139, No. 10 YAKUGAKU ZASSHI 139, (2019) 1333 Regular Article がん患者の健康食品摂取に関連した有害事象の症例報告に関するシステマティックレビュー 小島彩子, a 佐藤陽子, a 西島千陽, a 梅垣敬三, b
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122 YAKUGAKU ZASSHI Vol. 137 No. 1 (2017) RIV の貼付開始後に高頻度で有害事象が発現するが, その発現率と比べて中止率は低いことが国内のランダム化二重盲検比較試験において報告されている. 3) 福岡大学病院 ( 以下, 当院 ) においても RIV 継続使
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重篤な有害事象に関する手順書(平成28年4月1日制定、平成29年5月30日改訂)
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れない場合は 次のコホートに進む 第 3 コホートで被験者を追加した結果 G47Δ に起因する grade 3 以上の有害事象が 6 例中 1 例以下の場合 6.0x10 9 pfu を最大用量とする ある用量で 2 人以上に G47Δ に起因する grade 3 以上の有害事象が見られた場合には
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