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Academic year: 2025

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□■履修上の注意事項

欠席・遅刻については学科ルールが適用される。

□■履修者の遵守事項

毎回、予習をした上で積極的に参加し、理解できるまで復習をして、疑問点を残さないこと。「情報デザイン学科授業運営指 針」に従うこと。

□■その他 (科目)

予定されている「授業の内容」中の項目の配分や進度は必要に応じて随時調整することがあります〔予は予習、復は復習の略 で、毎回計4時間を目安とします〕。進め方や評価などの詳細は初回授業で説明します。

□■その他 (授業)

□■備考

□■学位授与の方針に対する貢献度

学位授与の方針       貢献度

────────────────────────────────────────────────────────

英語の習得に積極的に取り組み、英語力を向上させ、基礎的なコミュニケーションを行うことができる。

────────────────────────────────────────────────────────

外国語学習を通して異文化に関する理解を深め、国際社会に対応できる素養を身につけることができる。

────────────────────────────────────────────────────────

規律ある生活を維持し、心身の健康管理を心がけ、大学における学習生活の基礎を身につけている。

────────────────────────────────────────────────────────

豊かな人間性と心の問題について幅広い知見を有し、自律的かつ柔軟に考えることができる。

────────────────────────────────────────────────────────

市民社会の一員として、社会科学の基礎知識に基づき、価値観の多様性を踏まえた適切な行動が選択できる。

────────────────────────────────────────────────────────

自然科学的、数理的なものの見方を通じて、日常生活において良識ある判断を下すことができる。

────────────────────────────────────────────────────────

現代社会の問題群を多角的にとらえ、コミュニケーションをとりながら問題解決に当たることができる。

────────────────────────────────────────────────────────

知とスキル(学芸技能)を高めていく主体的な学習態度が備わり、目標実現のために行動できる。

────────────────────────────────────────────────────────

他者と協調・協働して、情報化社会にふさわしい倫理観を持って、適切にコミュニケーションできる。

────────────────────────────────────────────────────────

状況を察知して、調査・分析し、他者・社会の目的を理解し、解決すべき課題を見つけることができる。

────────────────────────────────────────────────────────

感性および論理性を養い、新たな価値が創造されるような企画、発案ができる。       5

────────────────────────────────────────────────────────

形、音、色彩、広告、ことば、コンピュータ、材料など広くデザインに関する知識を身につけている。         30

────────────────────────────────────────────────────────

表現・制作目標に向けて出したアイデアを効果的に使用したり、組み立てたりすることができる。       20

────────────────────────────────────────────────────────

グラフィック、サウンド、映像、CADなどのソフトウェアの操作法、ならびにプレゼンテーション、制作、加工 方法に習熟している。       30

────────────────────────────────────────────────────────

学んだことを総合的に用いて実践的な表現・制作ができる。       15

────────────────────────────────────────────────────────

 ※授業時間外学習について

1単位は、45時間の学修を必要とする内容をもって構成することとなっています。本学では、授業の方法に応じ、授業時間内の 学修と授業時間外の学修を次のとおり定めています。

(1)講義及び演習(1単位科目) 授業時間内の学修30時間(毎週2時間)、授業時間外の学修15時間(毎週1時間) (2)講義及び演習(2単位科目) 授業時間内の学修30時間(毎週2時間)、授業時間外の学修60時間(毎週4時間) (3)設計(3単位科目) 授業時間内の学修60時間(毎週4時間)、授業時間外の学修75時間(毎週5時間)

(4)実験、実習及び製図(1.5単位科目) 授業時間内の学修60時間(毎週4時間)、授業時間外の学修7.5時間(毎週0.5時間) (5)実験、実習及び製図(2単位科目) 授業時間内の学修60時間(毎週4時間)、授業時間外の学修30時間(毎週2時間)

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[ 時間割名 ] [授業科目名] [時間割担当] [ 単 位 数 ] [ 実 施 期 ] [曜日・時限] [ 対象学生 ] メディアプロデュース論314040 Theory of medeia produce メディアプロデュース論2012D007 三枝辰也 前期 2 選択 水・1 情報学部情報DZ7期 □■科目の概要

※授業時間外学習について 1単位は、45時間の学修を必要とする内容をもって構成することとなっています。本学では、授業の方法に応じ、授業時間内の 学修と授業時間外の学修を次のとおり定めています。 1講義及び演習1単位科目 授業時間内の学修30時間毎週2時間、授業時間外の学修15時間毎週1時間 2講義及び演習2単位科目

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