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第 2 回 東北大本番レベル模試・英語 大問Ⅰ

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Academic year: 2023

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第 2 回 東北大本番レベル模試・英語

採点基準

大問Ⅰ

問 1(13 点)

区分 配点

① 【This stagnationの内容】 3

② 【worryingである理由】 10

問 2(12 点)

区分 配点

① 「何が」→「ブラジルの主張するカーボンニュートラルの[をうたった]牛肉商標は」 6

② 「どのような点で説得力に欠けているか」→「他の土地利用法との比較を考えると,疑わしさがある」 6

問4(13 点)

区分 配点

① 「インフラの整っていない広大な国土での牛のトラック輸送」 3

② 「外国からの飼料輸入への依存」 3

③ 「有機肥料の生産が困難で化学肥料に頼っている」 5

④ 「(①~③により)環境に優しい農業の達成が困難となっている」 2

(2)

大問Ⅱ

問 1(14 点)

区分 配点

① 「プラスチックの微細な破片が含まれていなかったら」,「プラスチックの微細な破片が含まれていたた

め」 5

② 「その標本は粉塵の研究者が日常的に目にする,ありきたりのものであったろうということ」,「その標 本は粉塵の研究者が日常的に目にする標本とは異なっていたということ」 9

問 3(10 点)

区分 配点

① 「空気中のマイクロプラスチックを吸入すること」 6

② 「健康上極めて有害であること。」 4

問 5(14 点)

区分 配点

① 「プラスチック廃棄物の削減は~を意味する」 3

② 「消費者の健康を増進する(こと)だけでなく」 4

③ 「経済階層のすべての段にいる人々にとって入手可能な,プラスチックに代わる環境に優しい代替品[物]

を提供することも」 7

(3)

大問Ⅲ

2) (28点)

採点の基準 内容

(1) 選択の提示:4点 (2) 選択理由:8点 × 3 語数

(a) 70語未満:-28点 (b) 91語以上:-28点 その他

語句レベルで不適切な箇所は,程度に応じて1カ所につき-1〜2点。

(4)

大問Ⅳ

●語句レベルで不適切な箇所は,程度に応じて1カ所につき-1〜2点。

(A)(25点)

区分 配点

① 数年前までは 2点

② メディアも一般の人々も考えていた 2点

③ 診断やアドバイスをオンラインで行うことが医療の進歩だと 8点

④ しかし多くの人々が気づくようになったのです 4点

⑤ 患者に直接寄り添ってくれる看護師のおかげで医療は成り立っているのだと 9点

参照

関連したドキュメント

2 論述問題部分 ◆論述問題・共通の基準◆ 1.採点基準においては加点要素を,3点のものは太字・アミカケ☐☐で,2点のものは二重線□□で,1点のものは下 線□□で,それぞれ示している。採点に際しては常に前後の文脈に留意する(◎で示した事項,< >)内に示した事

1 2020 年度 第 2 回 10 月 北大本番レベル模試 日本史・採点基準 単答問題部分 1 東アジア情勢と百済・飛鳥寺,平城京の出土資料(2点×7=14点) *注意事項・許容解など 特になし。 2 14世紀の動向,『茶の本』(2点×11=22点) *注意事項・許容解など 特になし。 3 『西洋紀聞』『民間省要』(2点×8=16点)

≪第2問≫ 易 こちらも問題文中の言葉に注意すれば高得点が見込めるであろう。 設問Ⅰ 易 (A)RuBPとPGAの炭素数についてはよく聞かれるので覚えておきたい。 (B)基本的な知識問題。是非正解しておきたい。 (C)(あ)問題文から推測可能である。 (い)ATP合成酵素の向きに注意。 (D)問題文を参考に水の分解とNADP+の関連について考察。

1 第1回7月東大本番レベル模試所感 ■英語 文責:青木 総評:やや易~標準 全体としては簡単な問題も難しい問題もあり、今回は英作文が比較的書きにくく、リスニングが易しかったなど、 大問間で難易度のバランスがとれていたように思います。ただ、まだ七月なので、時間配分が上手くいかなかった、

全体の基準 *原則として次の基準に従うものとする。各問ごとの追加基準がある場合はそちらが優先される。 ・原則として減点方式により採点する。 ・各小問は,全体をいくつかの部分に分けて点数を分配する。 ・部分ごとに,解答が明らかに未完である場合,その部分については点数を与えない。 ・同一の誤りが複数回ある場合,減点は原則初出の1回のみとする。

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2 論述問題部分 ◆論述問題・共通の基準◆ 1.採点基準においては加点要素を,3点のものは太字・アミカケ☐☐で,2点のものは二重線□□で,1点のものは下 線□□で,それぞれ示している。採点に際しては常に前後の文脈に留意する(◎で示した事項,< >内に示した事項 に内容が反していないかを確認する)。例外的対応などについては※で示してある。

論述部分 ◆論述問題・添削記号◆ 北大本番レベル模試・日本史の採点では,次のような添削記号を用いています。 1.<□□□□> 加点要素 2.□□□□ 表現に難あり 3.□□∨□□ 文要素の欠落/脱字 4.□□× □□ 誤字(略字を含む) 5.□□□□× 内容に誤りあり 6.「□□□□」 設問要求に答えていない ◆共通の基準◆