2)資料2:株式会社新宿RCソリューションズにおける地震防災訓練の主な流れ
株式会社新宿アイランド○新宿校舎・総合事故防止訓練。
平成21年度工学院大学新宿校舎総合防災訓練
平成 21 年度工学院大学新宿校舎総合防災訓練
情報収集責任者:災害対策本部への最終報告 災害対策本部及び防災センターからの告示 ⑥(緊急時のみ) 情報収集責任者に緊急通報を指示する。
情報収集担当者→(無線設備、緊急通報システム)→災害対策本部→(無線設備)→災害対策本部。
平成21年度新宿駅周辺滞留者対策訓練(新宿駅西口)
損害保険ジャパン株式会社日本電子専門学校の担当者、本社アソシエイトおよびハイアット リージェンシーの情報担当者。
情報システムサポート 株式会社インフォマティクス3) 情報システムを利用した情報収集。
② 情報システムを活用した情報提供 ③ 現地本社から各営業所への情報報告 ① 鉄道、輸送ルート等の情報提供
情報ポイント 新宿西口現地本部が提供する情報の数。
次年度に向けて
次年度の地震防災訓練に向けて
年度・工学院大学・地震防災訓練の全体概要
ジョブステーション前 - ○災害対策本部活動訓練 ESTEC情報館. 平成21年度工学院大学地震防災訓練について 下記のとおり訓練を実施いたしますので、お知らせいたします。
復旧はトレーニング終了後(午後4時以降)となります。 10月15日(木)に実施する地震防災訓練は、表題の通り、指定された場所に学生を派遣して実習を行うこととしております。
当日は研修ルートに関する資料を配布します。訓練ルートに関する資料は避難教室で作成します。平成21年度工学院大学地震防災訓練について。
各実習の会場には学生や教職員が到着しますので、実習がスムーズに進むよう誘導してください。
年度地震防災訓練の全体概要
新宿キャンパス、八王子キャンパスの被害情報を整理。災害対策本部訓練の進捗記録(対応、情報、人の流れ等)。担当フロアの被害情報等を把握し、対応指示を行います。
情報収集責任者に状況を報告(確実な避難確認:消火器による初期消火。防災センターへ情報転送。) ② 防災拠点の設置 安否情報を読み、確認を完了する。
③担当フロアの活動状況を確認 ● ④情報収集担当者に最終報告書の提出を指示する。 ⑤ フロア内の被害情報や傷病者情報の管理を行う。原則として部長の指示に従う ● ①安全確認に関する情報収集 ①学生の指導。
② 情報収集責任者への状況報告(→学生・教職員一覧) ② 体験訓練等への参加 ③ 情報収集責任者への避難完了報告 ② アンケートの配布と使い方 171 。
1 発災対応訓練および被害情報の概要
【防災拠点】統括責任者→情報収集担当→【各フロア】フロア責任者→緊急援助隊 災害対策本部へ避難完了報告(無線):各フロア、防災拠点の情報収集担当。指定避難階 被害情報、被害・疾病情報等の通報の流れタスクフォースへ。
14階以上の防災センター間の情報収集・連絡に使用 災害時優先電話 ○ ○ ・八王子校舎災害対策本部間の情報連絡に使用(Word.
館内放送 ○ ・災害対策本部及び防災センターからの情報伝達 ○ ・災害対策本部間の情報収集及び伝達に使用 ○ ・情報の収集及び伝達に使用する。本社の使用。
設備等情報を収集するために使用されます。
階 教室
以上より、1階南入口前(第一西館側)、または1階アトリウムの展示ブースで起震器体験に参加してみてください。実践重視のトレーニングメニューは裏面をご覧ください。安全を確認の上、体験訓練にご参加ください。インストラクターの指示に従ってトレーニングに参加してください。
1階アトリウム展示場、1階南玄関外(建物西側1番)での起震車体験、店内での初期消火訓練・炊き出し訓練に参加してみてください。お名前入りの看板があります。 。実習メニューは裏面をご覧ください。各会場のガイド(スタッフ)の指示に従って研修にご参加ください。
安全を確認の上、実習に参加してください (1) 情報学部・情報学科1年生について 指示に従って実習に参加してください。実習メニューは添付資料をご覧ください。
各グループの実習内容は以下の通りです。上記終了後、1階アトリウムで展示ブース、1階南玄関前(西側1つ目)で起震車体験、エステックプラザで消防入門訓練を行います。炊き出しの研修に参加するため。実習メニューは添付資料をご覧ください。