• 検索結果がありません。

下校時安全確認報告書

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2024

シェア "下校時安全確認報告書"

Copied!
3
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

下校時安全確認報告書

令和元年9月24日(火)実施 P① 三方向か車・歩行者・自転車がくるので、とても注意が必要な場所。

特に自転車がカーブを曲がったところから急に道幅が狭くなり対向車もあるので、

注意喚起するとともに道路標識なども必要に感じた。

P② 交通量が多く、片側が止まってくれても反対車線が止まってくれないこともあり、

見通しも悪いので大変危険だと思った。一時停止の徹底をして欲しい。

左右確認せず飛び出す自転車の生徒が数名いた。

P③ 元気に挨拶してくれて気持ちが良かった。

自転車のスピードが出ていたので、もう少しゆっくり走行してくれると、犬の散歩の

方や高齢者の方も安心して歩行できると思う。

歩いているとついおしゃべりに夢中になり、横に広がってしまうので気を付けても

らいたい。

P④ 給食センターが解体され見通しが良くなった為、横断歩道でもスピードを落とさな い車が多かったが、一時停止せずに横断歩道を渡る自転車の生徒もおり、危ないと感 じる場面もあった。今まで以上に注意・確認が必要。

自動点灯の自転車はライトが点いているが、手動の自転車は薄暗くなっても点いて

いない。

P⑤ 広がらず右側によって下校していた。挨拶も良かった。

道が狭いので、車・自転車・徒歩が一緒になったら危ないと感じた。

木で「スクールゾーン」の標識が見えづらい。

令和元年10月23日(水)実施 P① 「さようなら」と声をかけると、全員が挨拶をしてくれて、とても気持ち良かった。

横に広がって歩いているのが気になった。

P② 生徒の挨拶が少なく、声が小さい。

街灯が切れていてとても危ないと感じた。街灯が1つでしたが2つあってもよいと

感じた。

夕暮れが早く、車もたくさん通るうえあちこちから出てくるので、とても注意が必要。

(2)

正門から遊歩道にぶつかり、皆カーブしていくところで自転車がスピードをゆるめ ず、遊歩道いっぱいに広がって曲がっていくのでとても危ない。犬の散歩やウォーキ ングの人も多く、気を付ける必要がある。

P③ 自転車のライトが消えていた子がいた。

自転車のスピードが出ていて広がって走行しているので、できれば緑道の広いほう

(緑道はなんとなく2つに道が分かれている)を走ってもらえないかと、近所の方か らお声がけがあった。

自転車の乗り方、広がって歩かない等、各家庭でも子供たちに話してくれると有難い。

P④ 斜め横断している生徒がいた。

ヘルメットをかぶっていない生徒がいた。

もともと交通量の多い場所だが、5時前後は特に交通量が多く感じた。スピードを出

して通過する車、直進、右折、左折が混雑するなかで横断歩道を渡らなければならす、

より注意が必要な場所と感じた。

P⑤ 道いっぱい広がって歩いている。

自転車が道の真ん中を並んで通っている。

挨拶は元気よくできている。

公園となりの神社前の電灯が木でかくれている。

令和元年11月15日(金)実施 P① ヘルメット被らず、スピード出している生徒がいた。

道の真ん中まで広がって歩いている生徒多数。

ほとんどの生徒が元気よく挨拶してくれた。

P② 一時停止せずにいく車がいたので、横断歩道であっても左右確認してからでないと 危ないと感じた。

車が左右からでなく、ニュータウンクリニック方面からも出てくるので、3方向から

同時にくるととても危険。信号をつけるなど対処が必要に思う。

近所の方が「いつか事故が起こる。非常に危険。」と話していた。

子供たち挨拶してくれる子もいたが、全体的に元気がないように感じた。

P③ 緑道を広がって歩いていて、声をかけるとすぐに気を付けてくれた。

見守りをしていると地域の方からよく「ごくろさまです」と声を掛けて頂く。生徒の

安全のためだけでなく、地域に住む方たちのためにも必要な活動と感じた。

(3)

元気に挨拶してくれる子が多かった。

P④ 給食センターが取り壊され見通しが良くなっていたが、この日は工事しており片側

が通りにくくなっていた。ですが、警備員の方が車も歩行者も誘導してくれていたの

安全に通行できていました。

下校時刻は車の通行量が多く、暗くなってくると特に見にくくなるのでライトの点

灯や一時停止などの安全確認は必須だと感じた。

P⑤ 抜け道で車の往来が多く、道幅も狭いのに横に広がって歩く生徒が多かった。

後方から車が近づいていても、気づかない様子もあり危険。

無点灯の自転車あり。

参照

関連したドキュメント

当工場では通勤や業務上で車両を利用することが多く、交通安

小林  2000年に第一子の育児休職を取得

自転車通学路 図 4-3

18 本機の取り扱いについて 警告

 日本人にとって自転車はもっとも身近な交通手段の一つであり、生活に密着した道具である。同 時に、

- 25 - (7)非常通報ボタン

12 〔コール一覧〕 対向 1 車線または車線が狭い道で、対向車が来た時。

今回の訪日では、印象深かったことがたくさんあり過ぎるので、ここでは、そのいく