第1条 本大学は、ルーテル学院大学と称する. 2 本学は、学生が各自教会において教会生活を行うことを勧める. ① 大学を卒業した者又は退学した者.
2 前項の規定により編入学を許可された者のすでに履修した授業科目及び単位数の取り扱 いならびに在学すべき年数については、教授会の議を経て学長が決定する. 2 本大学の専任教職員は、学生の保証人になることができない. ① 学生の入学、退学、転学及び休学に関する事項.
第 58 条 科目等履修生は、本大学の諸規定に従わなければならない. 総合人間学キリスト教といのち科目群の選択必修(2科目4単位). 総合人間学コア科目群から8単位を選択必修.
総合人間学キリスト教といのち科目群から4単位を選択必修 専門科目.
総 則
⑥ 春期休業 3月24日より4月4日まで 2 学長が特に必要と認めたときは、前項の休日を. 随時に変更し、また臨時の休業日を定めること ができる.
学又は高等専門学校の専攻科における学修そ の他、文部科学大臣が別に定める学修を、本 大学における授業科目の履修とみなし、教授 会の議を経て、卒業要件となる単位としてこれ を認めることができる. 2 教育上有益と認める時は、学生が本大学に 入学する前に行った前条第1項に規定する学 修を、本大学における授業科目の履修とみな し、教授会の議を経て、卒業要件となる単位と してこれを認めることができる. 別表1の授業科目表で教養 科目に含まれる科目は、第 14条に定める本学の卒業に 必要な教養科目の単位28 単位に含まれる科目として 扱われる.
第14条に定める本学の卒 業に必要な専門科目単位7 2単位に含まれる科目として 扱われる. 第20 条 本大学に4年以上在学し、第14条に定めると ころにより 124 単位以上を修得したものは、教 授会の議を経て学長が卒業を認定し、卒業証 書及び学士の学位を授与する. 第23 条 本大学に4年以上在学し、第14条に定めると ころにより 124 単位以上を修得したものは、教 授会の議を経て学長が卒業を認定し、卒業証 書及び学士の学位を授与する.
キリスト教学科 学士(神学、キリス ト教学). 2 前項の規定により転入学を許可された者の 他の大学ですでに履修した授業科目及び単 位数の取り扱いならびに在学すべき年数につ いては、教授会の議を経て学長が決定する. 2 前項の規定により編入学を許可された者の すでに履修した授業科目及び単位数の取り 扱いならびに在学すべき年数については、教 授会の議を経て学長が決定する.
④ 大学を卒業した者又は退学した者. 2 本大学の専任教職員は、学生の保証人になる ことができない. 6 在学留学の運用及び在学留学中に学生が 納める学生納付金の額については、細則を 別に定める.
第 33 条 正当な理由により退学した者が再入学を志願 したときは、教授会の議を経てこれを許可する ことがある. 第 36 条 正当な理由により退学した者が再入学を志願 したときは、教授会の議を経てこれを許可する ことがある. 以降、その年度の入学者に定められた学生 納付金の金額を納めなければならない.
⑦ 復学した者は、復学した月以降の当該年 度の学生納付金を月割りで納入しなけ ればならない. ⑦ 復学した者は、復学した月以降の当該年 度の学生納付金を月割りで納入しなければ ならない.
別表3 社会福祉士に関する科目及び履修表. 別表4 精神保健福祉士に関する科目及び履 修表)(一部削除). 別表7(精神保健福祉士に関する科目及び履 修表)/社会福祉学科.
別表8(精神保健福祉士に関する科目及び履 修表)/臨床心理学科. 精神保健福祉援助実習指導Ⅰ 2 ギリシャ語 4. 精神保健福祉援助実習指導Ⅱ 2 新約釈義Ⅱa 2.
精神保健福祉援助実習指導Ⅲ 2 新約釈義Ⅱb 2. 1.教員養成課程に必要な教養科目 社会福祉の. 精神保健福祉に関する制度とサービス 必修 2 60.
精神保健福祉に 関する制度と サービス. 精神保健福祉に関する制度とサービス 必修 2 60 精神障害者の生. 別表8(精神保健福祉士に関する科目及び履修表)/臨床心理学科 別表8(削除).
精神保健福祉相 精神保健福祉援 助実習指導. 精神保健福祉の 理論と相談援助 の展開.
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