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PowerPoint プレゼンテーション

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Academic year: 2021

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40 環境を超えた Accel-Mart に新たな基盤を追

加構築中!

クラウド、アジャイル、EUCを実現させた企業向けソリューション 株式会社NTTデータイントラマート ES本部クラウドグループ intra-mart 社が提供する本格的エンタープライズ・クラウド

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 本格的エンタープライズ向けクラウドとしての機能を搭載  オンプレミスと同じ環境を提供

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PaaS IaaS+アプリ等 NW、HW等の基盤提供 OS、MW等の基盤提供 アプリケーション提供 運用の容易さ × 基盤の自由度 × 項目 提供形態 サービスとして提供 個別対応

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• 早く欲しい(1年も待てない) • 本当に使えるものか、確認したい

現場の要求

• ビジネス変化への早期対応 • 法令変更等への対応

ビジネス環境

• ROIを算出しにくい領域への対応 • 高コスト開発からの脱却

費用対効果

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部門レベルでできるか? 機器調達、運用はしなくてもよい か? 開発・メンテは容易にできるか?

EUCの復活

基幹業務システム (情報システム部) ユーザーニーズ2 (IT化されていない 領域) ユーザーニーズ1 (増加する新たな 作業に対応する領 域) システムの領域 人間系領域への対応

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基幹業務 人間系業務 個人業務 合う SI 専用 専任 合わない 無し 無し 無し 合わない パッケージ PC 自分 投資判断 ソリューション 基盤 運用  ユーザ中心  アジャイル開発  クラウド利用

効果的に

システム化領域と人の人間系領域の現状

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40環境を突破!!

 通信・キャリア系  化学薬品系  大手流通系  ビリングサービス系  クレジットカード系  教育サービス系  IT系  ネットワーク系  センター運用系  重機販売系  医薬系  金融系  スポーツ系  大手商社系  キャリア取次系

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部門でできるか? 機器調達、運用はしなく てもよいか? 開発・メンテは容易にでき 部門レベルでの決 済 部門予算の 範囲内 早期決断 調達不要 運用不要 情報シス部に負担 をかけない 早期導入 ツールによる開発・ 現場の素人でも使 早期稼働 検討のポイント 重要な要素

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データの保証 • バックアップ・リストア機能は付いているか? • データの保存場所は日本国内か? セキュリティ • VPN等の回線は? • FISC対応しているか? DR(ディザスターリカバリ) • BCP等への対応は可能か? • DCは離れているか? 敷居の低さ

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 iACアンケートとiAC電子会議室を標準搭載

 500IDまで無償

注)intra-mart Accel Platform 2015 Winter以上の環境

 Accel-Mart on Cloudn/IaaS

を追加

 運用の柔軟性アップ  SIでも利用可能に

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【現状】  PaaSをSOシステム(サービスオーダー)提供 【近々】  PaaSと同様にIaaS+M/WをSOシステム提供 SOシステム IM、DB等 OS PaaS 個別構築 IM、DB等 OS 生成、管理 SOシステム IM、DB等 OS PaaS 生成、管理 IM、DB等 OS IaaS +M/W 生成、管理 IaaS +M/W

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Accel-Mart on Cloudn/PaaS

Accel-Mart on

Cloudn/IaaS IaaS

NW、HW等の基盤提供 OS、MW等の基盤提供 × アプリケーション提供 × 運用の容易さ × 基盤の自由度 × 環境の独立性 Tiny × Small × Medium × 項目 提供形態 サービスとして提供 個別対応

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操作できる対象 Accel-Mart onCloudn/PaaS Accel-Mart onCloudn/IaaS アプリケーション ミドルウェア × OS × ハードウェア × セキュリティ重視 柔軟性重視 × 運用の簡易性重視 SI対応

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さらなる拡張・・・・

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価格重視 (セルフ 品質・ サポート重視 (マネージド)

お客様

要件

Cloud

n

Enterprise

Cloud

お客さまの利用用途に合わせた2つのサービス基盤 ・仮想ネットワークを活用し柔軟な システム設定や変更を実現 ・グローバル企業の基幹システムに 対応可能な高信頼な基盤 ・業界最低水準価格 ・A社互換含む300以上の 豊富なAPIを提供

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Enterprise Cloudの拡充

 2016年3月にEnterprise Cloudを大幅機能拡充  「トラディショナルICT」と「クラウドネイティブICT」を統合するICT環境を発表 アメリカ 中国[香港] オーストラリア シンガポール インド 日本 タイ マレーシア ドイツ イギリス スペイン フランス

10Gbps

ベストエフォートネットワーク

無料 有料 (低価格) クラウド (次世代クラウド基盤) (次世代クラウド基盤)クラウド (次世代クラウド基盤)クラウド コロケーション

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Enterprise Cloudの歴史

2011年  専用リソース・高速ストレージメニュー等追加  OpenStackをパブリッククラウドに採用 2012年 2013年  VPN・インターネット接続の自動化 (NW自動化の加速)  SAP向けクローニングストレージ 2015年 2014年 ■クラウド基盤でのOracle提供 (日本初世界4社目) 2016年3月~  ネットワーク等のインフラと一体提供するキャリアクラウド として発展

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次世代クラウドの導入

 テクノロジー主導のイノベーションにフォーカス  スピードを重視したアジャイル開発や柔軟な トラディショナルIT  オンプレミスの基幹システムのクラウドへの移 行を契機に、ICT環境の最適化を実現 オンプレミスと同様の信頼性、セキュアな環 クラウドネイティブIT

Enterprise Cloud Cloudn

次世代クラウドにアーキテチャーを融合  2つのクラウドサービスで培ったノウハウを活用  エンタープライズ向けITに必要な品質、信頼性を担保しつつ、1つの基盤上にトラディショナルITとクラ ウドネイティブITの両方に対応したサービスを展開  これまでの異なるデマンドに対してきた2つのクラウドサービスのノウハウを活用し、次 世代クラウド基盤上で両方のITモデルに対応

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Enterprise Cloud 2.0 の特徴

Cloud Management Platform

NTT Group won

OpenStack Superuser Award

Enterprise

Cloud 1.0 3

rd Party

Cloud

Public Cloud [Shared] Hosted Private Cloud [Dedicated] Enterprise Cloud 2.0

 Digital Technologyを最大限利用したBi-Modal ICTを提供することで

SDxを推進 (Baremetal/Multi-Hypervisor, API/Paas, CMP, SAP/Oracle)

Microsoft Azure

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OpenStackを組み合わせたエンタープライズ品質のクラウド

オープンソース ならではの継続的な 進化と高い拡張性 ~可用性を向上~ ホスト故障時の自動 復旧機能を 追加実装 故障 自動復旧 ~高い安定性を実現~ GlobalManagementOne により24時間365日で 特徴① 付加機能 特徴③ 統合マネジメント 特徴② キャリアクラウド SDN による柔軟なNWの 帯域変更や、クラウド拠点 間の10G NW無料、コロケ とのハイブリッドを提供 NTTcom 独自開発  オープンソースクラウド基盤のスタンダードであるOpenStackと ①独自開発した付加機能、 ②仮想ネットワーク技術(SDN)、 ③マネジメントサービス を組み合わせることで、エンタープライズ品質のクラウドサービスを実現

openstack

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SE One / SE RAC / EE RAC / SE2 SDN ベアメタルサーバー

SAP HANA

シェアドサーバー

SAP/ORACLEサポート

 大規模&基幹系システム向けDBサービス強化、ECL2.0上でSAP HANA・Oracle サービスを提供

Oracle

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Enterprise Cloud 2.0 サービス一覧

専有型

(Hosted Private Cloud) 共有型

ネットワーク機器 ファイアウォール ロードバランサー インターネット接続 VPN接続 コロケーション接続 遠隔DC間接続 ポータル(GUI) API 外部コネクティビティ 管理プラットフォーム コンピュート

Cloud Management Platform

vCenter環境 Hyper-V環境 ベアメタル OpenStack VM

ストレージ Block Storage Vyatta 5600 NetScaler VPX セグメント Logical Network File Storage

基幹システムに対応する豊富なサービスラインナップ

セキュリティ

UTM WAF SecurityHost

Enterprise Cloud間接続 データセンター間接続

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NTT Comが目指す統合ICT環境

お客さまオンプレミス環境 NTT Comコロケーション NTT Comクラウド拠点 X 各システムを 柔軟に最適配置 NTT Comクラウド拠点 Y  お客様オンプレミス環境とNTT Comクラウド/コロケーションをSDNで接続し、シー ムレスに管理できる統合ICT環境を実現

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キャリアクラウドのベネフィット

キャリアならではのDC・NW基盤を活かした高信頼サービスで、 お客様オンプレミスからクラウドへのスムーズな移行を実現 従来は・・・ 本社側(センター側)ネットワークは広帯域にする必要がある • 基幹系システム、情報系システムが本社(センター)に設置され ている • インターネットとの接続が本社 (センター)にある ECLにすると・・・ クラウド~VPN間は無料※1で直結 更に、ポータルからインターネット①/VPN②接続の帯域・設 定変更が即時実行可能 ※1 100Mベストエフォートは無料

Arcstar Universal One

本社

ファイルサーバ インターネット接続

1Gbps

Arcstar Universal One

1Gbps FW ファイルサーバ インターネット接続 Internet Internet 海外基盤 インターネットGW 基幹系基盤 情報系基盤 ① ② 遠隔DC/クラウド間10GNW

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競合比較

(NTTコミュニケーションズ社調査)

サービスの特長 提供機能 想定ユースケース EnterpriseCloud I社 A社

①Hosted Private Cloud  マルチハイパーバイザ  ベアメタル  高機能ストレージ(Cloning等)  オンプレのプライベートクラウドから の管理ツールを含めたマイグレー ション 例:VMwareのvCenterを含めた vSphere環境をAPIとともに移行 ○ ○ × ②Public Cloud  仮想サーバ(OpenStack)  オートスケールアウト  PaaS  オンラインサインアップ  柔軟性とスピード、コスト効率を 重視するクラウドネイティブアプリ ケーションを、APIやOpenStack エコシステムを活用して開発 ○ ○

③Seamless Connectivity  遠隔DC間NW10G接続  コロケーション接続  VPNダイレクト接続  アジャイルNW  NW系API  グローバルDC間のシステム連携 やDR  オンプレのシステムのNWトポロ ジーを変更せずマイグレ  APIを使った帯域変更

△ △ ④Management  Cloud Management Platform  マネージド(GMOne)  セキュリティ  NTT Comのクラウドサービス上 の仮想サーバとAWSから構成さ れるシステムをGMOneで運用し、 一元的にCMPで管理 ○ ○ 3rd×party が対応 [凡例] ◎:全機能対応かつ独自性有り、○:全機能対応、△:一部機能対応、×:全機能なし

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現在検討中

 近々のちょっと先  Cloudnと同様にECLのIaaSにM/Wを載せてSOシステム提供  より安全、より高速、より先進のクラウド提供 SOシステム IM、DB等 OS PaaS 生成管理 IM、DB等 OS IaaS +M/W 生成 管理 IM、DB等 OS ECL IaaS +M/W 生成管理 検討中

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Accel-Martの方向性

第一フェーズ 第二フェーズ 第三フェーズ

Accel-Mart on ECL/IaaS

Accel-Mart

on Cloudn/PaaS on CloudAccel-Martn/PaaS Accel-Mart on Cloudn/IaaS Accel-Mart on Cloudn/PaaS Accel-Mart on Cloudn/IaaS - 2016/上期 2016/下期 2017? 2016年下期提供 検討中

参照

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