(1)スマート・ラップ・ジャパン(毎月分配型)
交付運用報告書
追加型投信/内外/資産複合
第36期(決算日2017年 8 月21日)
第37期(決算日2017年 9 月20日)
第38期(決算日2017年10月20日)
第39期(決算日2017年11月20日)
第40期(決算日2017年12月20日)
第41期(決算日2018年 1 月22日)
作成対象期間(2017年7月21日~2018年1月22日)
第41期末(2018年1月22日)
基
準
価
額
11,562円
純 資 産 総 額
4,018百万円
第36期 ~ 第41期
騰
落
率
8.3%
分配金(税込み)合計
120円
(注) 騰落率は分配金(税込み)を分配時に再投資したものとみなし
て計算したもので、小数点以下第2位を四捨五入して表示して
おります。
(注) 純資産総額の単位未満は切捨てて表示しております。
受益者のみなさまへ
平素は格別のご愛顧を賜り、厚くお礼申し上げ
ます。
さて、「スマート・ラップ・ジャパン(毎月分
配型)」は、2018年1月22日に第41期の決算を
行ないました。
当ファンドは、主として、日本の債券、株式、
不動産投信およびコモディティ連動証券などに投
資を行なう投資信託証券に投資を行ない、インカ
ム収益の確保と中長期的な信託財産の成長をめ
ざして運用を行なってまいりました。
ここに、当作成対象期間の運用経過等について
ご報告申し上げます。
今後とも一層のお引き立てを賜りますようお願
い申し上げます。
○交付運用報告書は、運用報告書に記載すべき事項のうち
重要なものを記載した書面です。その他の内容について
は、運用報告書(全体版)に記載しております。
○当ファンドは、投資信託約款において運用報告書(全体
版)に記載すべき事項を、電磁的方法によりご提供する
旨を定めております。運用報告書(全体版)は、下記の
手順にて閲覧・ダウンロードいただけます。
<運用報告書(全体版)の閲覧・ダウンロード方法>
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る運用報告書をクリックしてPDFファイルを表示
○運用報告書(全体版)は、受益者の方からのご請求によ
り交付されます。交付をご請求される方は、販売会社ま
でお問い合わせください。
東 京 都 港 区 赤 坂 九 丁 目 7 番 1 号
http://www.nikkoam.com/
当運用報告書に関するお問い合わせ先
コ ー ル セ ン タ ー 電話番号:0120-25-1404
午前9時~午後5時 土、日、祝・休日は除きます。
⃝お取引状況等についてはご購入された販売会社にお問い合わせください。
(2)運用経過
作成期間中の基準価額等の推移
○基準価額の主な変動要因
第36期首:10,792円
第41期末:11,562円(既払分配金(税込み):120円)
騰 落 率:
8.3% (分配金再投資ベース)
(注)分配金再投資基準価額は、分配金(税込み)を分配時に再投資したものとみなして計算したもので、ファンド運用の実質的なパフォーマンス
を示すものです。
(注)分配金を再投資するかどうかについてはお客様がご利用のコースにより異なります。また、ファンドの購入価額により課税条件も異なります。
したがって、お客様の損益の状況を示すものではありません。
(注)分配金再投資基準価額は、作成期首(2017年7月20日)の値が基準価額と同一となるように指数化しております。
(注)上記騰落率は、小数点以下第2位を四捨五入して表示しております。
(注)当ファンドの運用方針に対し、適切に比較できる指数が存在しないため、ベンチマークおよび参考指数を設定しておりません。
(2017年7月21日~2018年1月22日)
当ファンドは、主として、日本の債券、株式、不動産投信およびコモディティ連動証券などに投資を
行なう投資信託証券に投資を行ない、インカム収益の確保と中長期的な信託財産の成長をめざして運用
を行なっております。当作成期間中における基準価額の主な変動要因は、以下の通りです。
当ファンドの実質的な投資対象資産は、株式、債券、不動産投資信託、コモディティです。この期間
は主に日本株式の値上がりが貢献しました。投資対象先ファンドである、「アクティブバリューマザー
ファンド」、
「Jグロースマザーファンド」、
「日本中小型株式アクティブ・マザーファンド」、そして、
「ス
トラテジックCBオープン(適格機関投資家向け)」などがプラスに寄与し、当ファンドは値上がりしま
した。
純資産総額(右軸)
基準価額(左軸) 分配金再投資基準価額(左軸)
(百万円)
(円)
10,400
10,600
10,800
11,000
11,200
11,400
11,600
11,800
12,000
2,000
2,500
3,000
3,500
4,000
4,500
5,000
5,500
6,000
2017/7/20 2017/8/21 2017/9/20 2017/10/20 2017/11/20 2017/12/20 2018/1/22
(3)2
項 目
第36期~第41期
項 目 の 概 要
金 額
比 率
円
%
(a)信託報酬
(投信会社)
(販売会社)
(受託会社)
73
(25)
(46)
( 2)
0.660
(0.226)
(0.413)
(0.022)
(a) 信託報酬=作成期間の平均基準価額×信託報酬率
委託した資金の運用の対価
運用報告書など各種書類の送付、口座内でのファンド
の管理、購入後の情報提供などの対価
運用財産の管理、投信会社からの指図の実行の対価
(b)売買委託手数料
(株式)
(投資信託証券)
(先物・オプション)
7
( 6)
( 1)
( 0)
0.062
(0.052)
(0.010)
(0.001)
(b) 売買委託手数料=作成期間の売買委託手数料÷作
成期間の平均受益権口数
売買委託手数料は、有価証券等の売買の際、売買仲介
人に支払う手数料
(c)その他費用
(保管費用)
(監査費用)
(印刷費用)
6
( 0)
( 0)
( 5)
0.052
(0.000)
(0.003)
(0.049)
(c) その他費用=作成期間のその他費用÷作成期間の
平均受益権口数
保管費用は、海外における保管銀行等に支払う有価証券
等の保管及び資金の送金・資産の移転等に要する費用
監査費用は、監査法人等に支払うファンドの監査に係
る費用
印刷費用は、法定開示資料の印刷に係る費用
合 計
86
0.774
作成期間の平均基準価額は、11,061円です。
(注) 作成期間の費用(消費税等のかかるものは消費税等を含む)は、追加・解約により受益権口数に変動があるため、簡便法により算出した結果
です。
(注)各金額は項目ごとに円未満は四捨五入してあります。
(注)売買委託手数料およびその他費用は、このファンドが組み入れている親投資信託が支払った金額のうち、当ファンドに対応するものを含みま
す。
(注)当該投資信託証券の直近の計算期末時点における「1万口当たりの費用明細」が取得できるものについては「組入上位ファンドの概要」に表
示することとしております。
(注)各比率は1万口当たりのそれぞれの費用金額(円未満の端数を含む)を作成期間の平均基準価額で除して100を乗じたもので、項目ごとに小
数第3位未満は四捨五入してあります。
(注)この他にファンドが投資対象とする投資先においても信託報酬等が発生する場合もあります。
1万口当たりの費用明細
(2017年7月21日~2018年1月22日)
(4)2014年8月29日
設定日
2015年1月20日
決算日
2016年1月20日
決算日
2017年1月20日
決算日
2018年1月22日
決算日
基準価額
(円)
10,000
10,640
10,242
10,724
11,562
期間分配金合計(税込み)
(円)
―
10
120
120
230
分配金再投資基準価額騰落率
(%)
―
6.5
△ 2.7
5.9
10.1
純資産総額
(百万円)
10
37
3,100
3,092
4,018
(注) 上記騰落率は、小数点以下第2位を四捨五入して表示しております。
(注) 純資産総額の単位未満は切捨てて表示しております。
(注) 騰落率は1年前の決算応当日との比較です。
ただし、設定日の基準価額は設定当初の金額、純資産総額は設定当初の元本額を表示しており、2015年1月20日の騰落率は設定当初との比較
です。
(注) 当ファンドの運用方針に対し、適切に比較できる指数が存在しないため、ベンチマークおよび参考指数を設定しておりません。
最近5年間の基準価額等の推移
(2013年1月21日~2018年1月22日)
(注)分配金再投資基準価額は、分配金(税込み)を分配時に再投資したものとみなして計算したもので、ファンド運用の実質的なパフォーマンス
を示すものです。
(注)分配金を再投資するかどうかについてはお客様がご利用のコースにより異なります。また、ファンドの購入価額により課税条件も異なります。
したがって、お客様の損益の状況を示すものではありません。
(注)当ファンドの設定日は2014年8月29日です。
純資産総額(右軸)
基準価額(左軸) 分配金再投資基準価額(左軸)
(百万円)
(円)
9,000
9,500
10,000
10,500
11,000
11,500
12,000
12,500
13,000
0
2,000
4,000
6,000
8,000
10,000
12,000
14,000
16,000
2013/1 2014/1 2015/1 2016/1 2017/1 2018/1
(5)4
投資環境
(2017年7月21日~2018年1月22日)
(債券市況)
国内債券市場では、10年国債利回りは、期間の初めと比べてほぼ同水準となりました。期間の初めか
ら2017年9月上旬にかけては、イングランド銀行(BOE)が政策金利を据え置き、緩和策の継続姿
勢を示したことなどによる欧米の長期金利の低下や、北朝鮮情勢の緊迫化などから10年国債利回りは低
下(債券価格は上昇)しました。9月中旬から10月下旬にかけては、北朝鮮に対する国連の制裁決議が
当初案より穏便な内容となり朝鮮半島情勢を巡る警戒感が緩和したことや、国内株式が上昇したことな
どを背景に10年国債利回りは上昇(債券価格は下落)しました。11月上旬から期間末にかけては、財
務省による国債入札の順調な結果などは利回りの低下要因となりましたが、日銀による国債買入れの減
額を受けた国内債券市場の需給悪化懸念が強まったことや、米国の税制改革法案の成立などを受けて10
年国債利回りは上昇しました。
「ソブリン(円ヘッジ)マザーファンド」が投資対象国とした債券市場では、10年国債利回りが期間
の初めと比べて総じて上昇しました。期間の初めから2017年9月上旬にかけては、米国雇用統計での
市場予想を上回る雇用者数の伸びなどが利回りの上昇要因となったものの、米国連邦公開市場委員会
(FOMC)議事録にてインフレ鈍化懸念が示されたことなどから投資対象国の10年国債利回りは概し
て低下しました。9月中旬から期間末にかけては、欧州中央銀行(ECB)が2017年以降の量的緩和
策の縮小ペースについて慎重なスタンスを示したことなどが利回りの低下要因となったものの、米国の
税制改革法案の発表を受けた景気の拡大やインフレへの期待の高まり、ドイツ政府が2018年の国債発
行額の増額方針を示したことなどから投資対象国の10年国債利回りは総じて上昇しました。
(株式市況)
国内株式市場では、東証株価指数(TOPIX)は、期間の初めと比べて上昇しました。期間の初め
から2017年9月上旬にかけては、市場予想を上回る内容の米国雇用統計を受けて景気の先行き不透明
感が薄らいだことなどが株価の下支えとなったものの、北朝鮮が米国領グアム周辺へのミサイル攻撃の
検討を発表するなど情勢の緊迫化を受けて投資家のリスク回避姿勢が強まったことや、リスク回避の円
買い需要などにより円高/アメリカドル安となったことなどが株価の重しとなり、TOPIXは下落し
ました。9月中旬から期間末にかけては、市場予想を上回る経済指標の発表などを受けて国内景気の回
復基調が示されたことや、衆議院選挙における与党の勝利を受け政府の経済成長戦略の継続見通しが強
まったこと、米国において連邦法人税率の引き下げを含む税制改革法案の実現が確実となり景気の押し
上げに期待が高まったことなどから、TOPIXは上昇しました。
(不動産投資信託市況)
国内不動産投資信託市場では、東証REIT指数(配当込み)は、期間の初めと比べて上昇しました。
期間の初めから2017年7月下旬にかけては、日銀が金融政策決定会合にて物価目標の達成時期を先送
りしたため、緩和政策が長期化するとの見方が強まったことや、ECBの緩和策縮小に対する慎重姿勢
などが支援材料となり、東証REIT指数(配当込み)は上昇しました。8月上旬から11月上旬にかけ
ては、オフィスビル市況の改善傾向などの不動産市況の好調が示唆されたことなどはJ−REIT価格
の下支えとなったものの、北朝鮮による核実験や米国領グアム周辺へのミサイル攻撃検討の発表などに
よる情勢の緊迫化から投資家のリスク回避姿勢が強まったこと、J−REIT投資法人による公募増資
が発表されたこと、J−REITを保有するファンドなどからの売却増加による市場の需給悪化が懸念
されたことなどが重しとなり、東証REIT指数(配当込み)は下落しました。11月中旬から期間末に
かけては、米国の税制改革への期待の高まりによる良好な景況感を背景に国内株式市場が上昇基調とな
ったことなどが支援材料となり、東証REIT指数(配当込み)は上昇しました。
(6)(2017年7月21日~2018年1月22日)
当ファンドのポートフォリオ
(当ファンド)
主として、日本の資産(債券、株式、不動産、商品(金などのコモディティ)・その他)を実質的な投
資対象としました。各資産への投資にあたっては、それぞれの資産を投資対象とする投資信託証券への投
資を通じて行ないました。また、「日興アセットマネジメントアジアリミテッド」からの助言をもとに、
市場環境の変化や各資産の基準価額変動への影響度合い、および市場見通しなどを勘案し、資産配分を調
整しました。当期間中における各資産への資産配分のポイントは以下の通りです。
期間の初めは、景気や企業業績の回復見通しを背景に、現金のウェイトを引き下げ、日本株式のウェイ
トを引き上げました。その後、国内リートに関しては、利回りの頭打ち感が出てきたためウェイトを引き
下げ、より見通しの明るい日本株式のウェイトの引き上げを継続しました。また、期間の初めに同様の理
由によりウェイトを引き上げた日本のクレジットに関しては、割高感が出てきたため、期間末にウェイト
を引き下げました。
この結果、作成期間末時点における資産配分比率は以下の通りとなりました。
資産
投資対象先ファンド
組入比率
債券
ソブリン(円ヘッジ)マザーファンド
10.0%
日本国債戦略マザーファンド
―
ストラテジックCBオープン(適格機関投資家向け)
19.9%
国内債券クレジット特化型オープン(適格機関投資家向け)
17.9%
株式
アクティブバリュー マザーファンド
15.0%
Jグロース マザーファンド
15.1%
日本中小型株式アクティブ・マザーファンド
10.1%
日本ハイインカム株式マザーファンド
―
不動産
Jリート・アクティブマザーファンド
5.0%
商品・その他
コモディティ・マザーファンド
6.0%
※組入比率は当ファンドの純資産総額比です。
(商品(金)市況)
期間中の金市場は、米国金融当局の慎重な利上げ方針やアメリカドル相場の下落、北朝鮮における核
実験の強行など朝鮮半島情勢の不透明感を背景とした地政学的リスクへの警戒感などから、安全資産と
して金を買う場面も見られましたが、FOMCに向けて米国の金融正常化の動きが強まるとの観測や、
株式市場の上昇といった投資家のリスクオンの動きもあり、レンジ内での推移が続きました。2017年
12月のFOMCでは年内3回目の利上げが決定されましたが、FOMCメンバーによる2018年の利上
げ想定回数は3回に据え置きとなり、今後の利上げペースは引き続き緩やかなものになるとの見方が広
がったことや、クリスマスや年末年始の休暇を前に薄商いが続くなか、対ユーロでのアメリカドル安を
手掛かりに金価格は上昇しました。2018年年明け後には一時、売られる場面も見られたものの、期間
を通じて見ると上昇して期間末を迎えました。
(7)6
当ファンドの運用方針に対し、適切に比較できる指数が存在しないため、ベンチマークおよび参考指
数を設定しておりません。
当ファンドのベンチマークとの差異
(2017年7月21日~2018年1月22日)
(注)対基準価額比率は当期分配金(税込み)の期末基準価額(分配金込み)に対する比率であり、ファンドの収益率とは異なります。
(注)当期の収益、当期の収益以外は小数点以下切捨てで算出しているため合計が当期分配金と一致しない場合があります。
項 目
2017年7月21日
第36期
第37期
第38期
第39期
第40期
第41期
~2017年8月21日
2017年8月22日
~2017年9月20日
~2017年10月20日
2017年9月21日
2017年10月21日
~2017年11月20日
2017年11月21日
~2017年12月20日
2017年12月21日
~2018年1月22日
当期分配金
20
20
20
20
20
20
(対基準価額比率)
0.186%
0.182%
0.181%
0.178%
0.176%
0.173%
当期の収益
―
20
20
17
20
20
当期の収益以外
20
―
―
2
―
―
翌期繰越分配対象額
828
999
1,104
1,250
1,334
1,571
(単位:円、1万口当たり、税込み)
分配金
(2017年7月21日~2018年1月22日)
分配金は、基準価額水準、市況動向などを勘案し、以下のとおりといたしました。なお、分配金に充
当しなかった収益につきましては、信託財産内に留保し、運用の基本方針に基づいて運用いたします。
○分配原資の内訳
今後の運用方針
(当ファンド)
景気回復基調が世界的に浸透するなか、企業収益への期待も各国で高まっており、このような環境を
好感した株価の上昇が続いています。また、米国の税制改革や財政政策への期待、主要国で続く低水準
のインフレ率を背景に今後も低金利環境が続くとの期待も株価上昇の要因と考えられます。一方で、上
昇が続く株価への警戒感や、景気の拡大が今後のインフレ上昇につながるとの見方も出てきています。
米国連邦準備制度理事会(FRB)は引き締め政策を進めていますが、未だ低金利水準を脱していませ
ん。FRBは歴史的にみて正常な水準に金利を戻す(引き上げる)方針であり、金融市場や景気に与え
る影響は今後増大していくとみられ、その動向を注意深く見守る必要があると考えます。また、アジア
や中東などでの地政学的リスクも排除できないことから、これらの動きにも注意が必要と考えます。日
本では、2020年の東京オリンピックに向けた投資の拡大、政府の景気対策や構造改革などを背景に、
企業業績や景気への期待は高まっています。海外投資家もこのような日本の相対優位性に関心を示して
いることは注目に値します。投資環境は良好な状況が続いていますが、環境の変化は急速に進む可能性
もあり、今後も慎重な運用を心掛けていきます。そして、個々の資産クラスのリスク水準を把握し、市
場の急激な変化にも耐えられるようなポートフォリオの構築を進めていきます。
引き続き、主として日本の資産(債券、株式、不動産、商品(金などのコモディティ)・その他)を実
質的な投資対象とします。「日興アセットマネジメントアジアリミテッド」からの助言をもとに、市場
環境の変化や各資産の基準価額変動への影響度合い、および市場見通しなどを勘案し、資産配分を調整
する方針です。
将来の市場環境の変動などにより、当該運用方針が変更される場合があります。
今後ともご愛顧賜りますよう、よろしくお願い申しあげます。
(8)商 品 分 類 追加型投信/内外/資産複合
信 託 期 間 2014年8月29日から2028年7月20日までです。
運 用 方 針
主として、日本の債券、株式、不動産投信およびコモディティ連動証券などに投資を行なう投資信託証券(投
資信託または外国投資信託の受益証券(振替投資信託受益権を含みます。)および投資法人または外国投資法
人の投資証券をいいます。)の一部、またはすべてに投資を行ない、インカム収益の確保と中長期的な信託財
産の成長をめざして運用を行ないます。
主 要 投 資 対 象 投資信託証券を主要投資対象とします。
運 用 方 法
主として、日本の債券、株式、不動産投信およびコモディティ連動証券などに投資を行なう投資信託証券に
投資を行ない、インカム収益の確保と中長期的な信託財産の成長をめざします。一部、外貨建て資産に投資
を行なう場合がありますが、為替変動リスクを回避するため、原則として、為替をフルヘッジした資産に投
資します。市場環境の変化や各資産の基準価額変動への影響度合い、および市場見通しなどを勘案し、資産
配分を調整します。
分 配 方 針
第1計算期から第4計算期までは収益分配を行ないません。第5計算期以降、毎決算時、原則として分配対
象額のなかから、基準価額水準、市況動向などを勘案して分配を行なう方針です。
ただし、分配対象額が少額の場合には分配を行なわないこともあります。
お知らせ
当ファンドの概要
2017年7月21日から2018年1月22日までの期間に実施いたしました約款変更はございません。
(9)8
(参考情報)
○当ファンドと代表的な資産クラスとの騰落率の比較
最小値
最大値 最小値(当ファンド) 平均値
最大値(当ファンド)
(%)
-40
-20
0
20
40
60
80
100
当ファンド 日本株 先進国株 新興国株 日本国債 先進国債 新興国債
(2013年1月末~2017年12月末)
(注)全ての資産クラスが当ファンドの投資対象とは限りません。
(注)2013年1月から2017年12月の5年間の各月末における直近1年間の騰落率の最大値・最小値・平均値を表示したものです。なお、当
ファンドは2015年8月以降の年間騰落率を用いております。
(注)上記の騰落率は決算日に対応した数値とは異なります。
(注)当ファンドは分配金再投資基準価額の騰落率です。
(単位:%)
当ファンド
日本株
先進国株
新興国株
日本国債
先進国債
新興国債
最大値
8.0
65.0
65.7
47.4
9.3
34.9
43.7
最小値
△3.5
△22.0
△17.5
△27.4
△4.0
△12.3
△17.4
平均値
2.6
20.3
21.2
12.5
2.3
9.0
6.4
《各資産クラスの指数》
日 本 株:東証株価指数(TOPIX、配当込)
先進国株:MSCI-KOKUSAIインデックス(配当込、円ベース)
新興国株:MSCIエマージング・マーケット・インデックス(配当込、円ベース)
日本国債:NOMURA-BPI国債
先進国債:シティ世界国債インデックス(除く日本、円ベース)
新興国債:JPモルガンGBI-EMグローバル・ディバーシファイド(円ヘッジなし、円ベース)
(注)海外の指数は、為替ヘッジなしによる投資を想定して、円換算しております。
指数について
●東証株価指数(TOPIX、配当込)は、東京証券取引所第一部に上場している国内普通株式全銘柄を対象として算出した指数で、配当を考慮したものです。
なお、当指数に関する著作権、知的財産権その他一切の権利は、東京証券取引所に帰属します。●MSCI-KOKUSAIインデックス(配当込、円ベース)は、
MSCIInc.が開発した、日本を除く世界の先進国の株式を対象として算出した指数で、配当を考慮したものです。なお、当指数に関する著作権、知的財産
権その他一切の権利は、MSCIInc.に帰属します。●MSCIエマージング・マーケット・インデックス(配当込、円ベース)は、MSCIInc.が開発した、世
界の新興国の株式を対象として算出した指数で、配当を考慮したものです。なお、当指数に関する著作権、知的財産権その他一切の権利は、MSCIInc.に
帰属します。●NOMURA-BPI国債は、野村證券株式会社が公表している指数で、その知的財産権は野村證券株式会社に帰属します。なお、野村證券株式
会社は、対象インデックスの正確性、完全性、信頼性、有用性を保証するものではなく、対象インデックスを用いて行われる日興アセットマネジメント株
式会社の事業活動・サービスに関し一切責任を負いません。●シティ世界国債インデックス(除く日本、円ベース)は、CitigroupIndexLLCが開発した、
日本を除く世界主要国の国債の総合収益率を各市場の時価総額で加重平均した指数です。なお、当指数に関する著作権、商標権、知的財産権その他一切の
権利は、CitigroupIndexLLCに帰属します。●JPモルガンGBI-EMグローバル・ディバーシファイド(円ヘッジなし、円ベース)は、J.P.Morgan
SecuritiesLLCが算出、公表している、新興国が発行する現地通貨建て国債を対象にした指数です。なお、当指数に関する著作権、知的財産権その他一切
の権利は、J.P.MorganSecuritiesLLCに帰属します。
(10)○組入上位ファンド
銘 柄 名
第41期末
%
ストラテジックCBオープン(適格機関投資家向け)
19.9
国内債券クレジット特化型オープン(適格機関投資家向け)
17.9
Jグロース マザーファンド
15.1
その他
46.1
組入銘柄数
8銘柄
当ファンドのデータ
組入資産の内容
(2018年1月22日現在)
○資産別配分
○国別配分
○通貨別配分
項 目
第36期末
第37期末
第38期末
第39期末
第40期末
第41期末
2017年8月21日 2017年9月20日 2017年10月20日 2017年11月20日 2017年12月20日 2018年1月22日
純
資
産
総
額 2,714,736,211円 2,630,781,373円 2,668,395,059円 3,025,382,451円 3,549,663,224円 4,018,898,029円
受
益
権
総
口
数 2,529,694,135口 2,403,873,111口 2,414,661,831口 2,696,111,956口 3,137,645,021口 3,476,069,819口
1 万 口 当 た り 基 準 価 額
10,731円
10,944円
11,051円
11,221円
11,313円
11,562円
(注)組入比率は純資産総額に対する評価額の割合です。
(注)組入銘柄に関する詳細な情報等につきましては、運用報告書(全体版)に記載しております。
(注)比率は当ファンドの純資産総額に対する割合です。
(注)国別配分につきましては発行国もしくは投資国を表示しております。
(注)その他にはコール・ローン等を含む場合があります。
(注)当作成期間(第36期~第41期)中における追加設定元本額は1,675,949,986円、同解約元本額は720,480,403円です。
純資産等
親投資信託
受益証券
61.2%
親投資信託
受益証券
61.2%
国内投資信託
受益証券
37.9%
国内投資信託
受益証券
37.9%
その他
1.0%
円
99.0%円
99.0%
その他
1.0%
日本
99.0%日本
99.0%
その他
1.0%
ストラテジックCBオープン(適格機関投資家向け)
【基準価額の推移】
【組入上位ファンド】
(2017年2月16日~2017年8月15日)
【1万口当たりの費用明細】
(注) 上記項目の概要につきましては運用報告書(全体版)をご参照く
ださい。
(注) 作成期間の費用(消費税等のかかるものは消費税等を含む)は、
追加・解約により受益権口数に変動があるため、簡便法により算
出した結果です。
(注) 各金額は項目ごとに円未満は四捨五入してあります。
(注) 売買委託手数料およびその他費用は、このファンドが組み入れて
いる親投資信託が支払った金額のうち、当ファンドに対応するも
のを含みます。
(注) 各比率は1万口当たりのそれぞれの費用金額(円未満の端数を含
む)を作成期間の平均基準価額で除して100を乗じたもので、項
目ごとに小数第3位未満は四捨五入してあります。
【資産別配分】
【国別配分】
【通貨別配分】
親投資信託受益証券
99.5%
親投資信託受益証券
99.5%
その他
0.5%
円
99.5%円
99.5%
その他
0.5%
日本
99.5%日本
99.5%
その他
0.5%
項 目
金 額
第31期~第36期
比 率
(a)信
託
報
酬
(投
信
会
社)
(販
売
会
社)
(受
託
会
社)
20
(17
( ―
( 2
円
)
)
)
0.177
(0.155
( ―
(0.021
%
)
)
)
(b)売 買 委 託 手 数 料
(株
式)
(新株予約権付社債(転換社債))
0
( 0
( 0
)
)
0.004
(0.001
(0.003
)
)
(c)そ
の
他
費
用
(保
管
費
用)
(監
査
費
用)
(印
刷
費
用)
(信
用
取
引)
(そ
の
他)
19
( 0
( 0
( 3
(12
( 4
)
)
)
)
)
0.175
(0.001
(0.002
(0.032
(0.108
(0.032
)
)
)
)
)
合 計
39
0.356
作成期間の平均基準価額は、11,085円です。
(円)
10,900
10,950
11,000
11,050
11,100
11,150
11,250
11,300
11,200
2017/2 2017/3 2017/4 2017/5 2017/6 2017/7
(2017年2月16日~2017年8月15日)
銘 柄 名
第36期末
%
ストラテジックCBマザーファンド
99.5
組入銘柄数
1銘柄
(注) 組入比率は純資産総額に対する評価額の割合です。
(注) 組入銘柄に関する詳細な情報等につきましては、運用報告書(全体版)に記載しております。
(2017年8月15日現在)
(注) グラフは分配金再投資基準価額です。
(11)10
スマート・ラップ・ジャパン(毎月分配型)
組入上位ファンドの概要
ストラテジックCBオープン(適格機関投資家向け)
【基準価額の推移】
【組入上位ファンド】
(2017年2月16日~2017年8月15日)
【1万口当たりの費用明細】
(注) 上記項目の概要につきましては運用報告書(全体版)をご参照く
ださい。
(注) 作成期間の費用(消費税等のかかるものは消費税等を含む)は、
追加・解約により受益権口数に変動があるため、簡便法により算
出した結果です。
(注) 各金額は項目ごとに円未満は四捨五入してあります。
(注) 売買委託手数料およびその他費用は、このファンドが組み入れて
いる親投資信託が支払った金額のうち、当ファンドに対応するも
のを含みます。
(注) 各比率は1万口当たりのそれぞれの費用金額(円未満の端数を含
む)を作成期間の平均基準価額で除して100を乗じたもので、項
目ごとに小数第3位未満は四捨五入してあります。
【資産別配分】
【国別配分】
【通貨別配分】
親投資信託受益証券
99.5%
親投資信託受益証券
99.5%
その他
0.5%
(注) 比率は当ファンドの純資産総額に対する割合です。
(注) 国別配分につきましては発行国もしくは投資国を表示しております。
(注) その他にはコール・ローン等を含む場合があります。
円
99.5%円
99.5%
その他
0.5%
日本
99.5%日本
99.5%
その他
0.5%
項 目
金 額
第31期~第36期
比 率
(a)信
託
報
酬
(投
信
会
社)
(販
売
会
社)
(受
託
会
社)
20
(17
( ―
( 2
円
)
)
)
0.177
(0.155
( ―
(0.021
%
)
)
)
(b)売 買 委 託 手 数 料
(株
式)
(新株予約権付社債(転換社債))
0
( 0
( 0
)
)
0.004
(0.001
(0.003
)
)
(c)そ
の
他
費
用
(保
管
費
用)
(監
査
費
用)
(印
刷
費
用)
(信
用
取
引)
(そ
の
他)
19
( 0
( 0
( 3
(12
( 4
)
)
)
)
)
0.175
(0.001
(0.002
(0.032
(0.108
(0.032
)
)
)
)
)
合 計
39
0.356
作成期間の平均基準価額は、11,085円です。
(円)
10,900
10,950
11,000
11,050
11,100
11,150
11,250
11,300
11,200
2017/2 2017/3 2017/4 2017/5 2017/6 2017/7
(2017年2月16日~2017年8月15日)
銘 柄 名
第36期末
%
ストラテジックCBマザーファンド
99.5
組入銘柄数
1銘柄
(注) 組入比率は純資産総額に対する評価額の割合です。
(注) 組入銘柄に関する詳細な情報等につきましては、運用報告書(全体版)に記載しております。
(2017年8月15日現在)
(注) グラフは分配金再投資基準価額です。
(12)スマート・ラップ・ジャパン(毎月分配型)
日興アクティブバリュー
アクティブバリュー マザーファンド
組入上位ファンドの概要
【基準価額の推移】
【1万口当たりの費用明細】
(2015年10月27日~2016年10月25日)
項 目
金 額当
比 率期
円 %
(a)売 買 委 託 手 数 料 36 0.135
( 株 式 ) (36) (0.134)
( 先 物 ・ オ プ シ ョ ン ) ( 0) (0.001)
(b)そ の 他 費 用 0 0.000
( そ の 他 ) ( 0) (0.000)
合 計 36 0.135
期中の平均基準価額は、26,687円です。
(注)上記項目の概要につきましては運用報告書(全体版)をご参照く
ださい。
(注)各金額は項目ごとに円未満は四捨五入してあります。
(注)各比率は1万口当たりのそれぞれの費用金額(円未満の端数を含
む)を期中の平均基準価額で除して100を乗じたもので、項目ご
とに小数第3位未満は四捨五入してあります。
2015/11 2016/1 2016/3 2016/5 2016/7 2016/9
20,000
22,000
24,000
26,000
28,000
30,000
32,000
34,000
(円) (2015年10月27日~2016年10月25日)
【組入上位10銘柄】
(2016年10月25日現在)
銘柄名 業種/種別等 通貨 国(地域) 比率
%
1 日信工業 輸送用機器 円 日本 3.6
2 ダイキン工業 機械 円 日本 2.7
3 トヨタ自動車 輸送用機器 円 日本 2.5
4 ニトリホールディングス 小売業 円 日本 2.5
5 TOPIX先物 株式先物(買建) 円 日本 2.0
6 任天堂 その他製品 円 日本 1.9
7 ジャフコ 証券、商品先物取引業 円 日本 1.6
8 カシオ計算機 電気機器 円 日本 1.5
9 ソニー 電気機器 円 日本 1.5
10 スタンレー電気 電気機器 円 日本 1.4
組入銘柄数 129銘柄
(注)比率は、純資産総額に対する割合です。
(注)組入銘柄に関する詳細な情報等につきましては、運用報告書(全体版)に記載しております。
(注)国(地域)につきましては発行国もしくは投資国を表示しております。
(注)比率は当ファンドの純資産総額に対する割合です。
(注)国別配分につきましては発行国もしくは投資国を表示しております。
(注)その他にはコール・ローン等を含む場合があります。
※当マザーファンドの計算期間における運用経過の説明は運用報告書(全体版)をご参照ください。
国内株式先物
2.0% その他3.0%
国内株式
95.0%
【資産別配分】
その他
3.0%
円
97.0%
【通貨別配分】
その他
3.0%
日本
97.0%
【国別配分】
国内債券クレジット特化型オープン(適格機関投資家向け)
(円)
10,300
10,350
10,400
10,450
10,500
10,550
10,600
2017/1 2017/2 2017/3 2017/4 2017/5 2017/6
(2017年1月25日~2017年7月24日)
【基準価額の推移】
(注)グラフは分配金再投資基準価額です。
【1万口当たりの費用明細】
(2017年1月25日~2017年7月24日)
項
目
金 額
第30期~第35期
比 率
円
%
(a) 信
託
報
酬
18
0.177
(
投
信
会
社
)
(17)
(0.161)
(
販
売
会
社
)
(-)
( -)
(
受
託
会
社
)
( 2)
(0.016)
(b) そ
の
他
費
用
5
0.046
(
監
査
費
用
)
( 0)
(0.002)
(
印
刷
費
用
)
( 5)
(0.044)
合
計
23
0.223
作成期間の平均基準価額は、10,440円です。
(注)上記項目の概要につきましては運用報告書(全体版)をご参照ください。
(注)作成期間の費用(消費税等のかかるものは消費税等を含む)は、追加・
解約により受益権口数に変動があるため、簡便法により算出した結果
です。
(注)各金額は項目ごとに円未満は四捨五入してあります。
(注)その他費用は、このファンドが組み入れている親投資信託が支払った
金額のうち、当ファンドに対応するものを含みます。
(注)各比率は1万口当たりのそれぞれの費用金額(円未満の端数を含む)
を作成期間の平均基準価額で除して100を乗じたもので、項目ごとに
小数第3位未満は四捨五入してあります。
【組入上位ファンド】
(2017年7月24日現在)
銘
柄
名
第35期末
%
国内債券クレジット特化型・マザーファンド
99.5
組入銘柄数
1銘柄
(注)組入比率は純資産総額に対する評価額の割合です。
(注)組入銘柄に関する詳細な情報等につきましては、運用報告書(全体版)に記載しております。
【資産別配分】
親投資信託受益証券
99.5%
親投資信託受益証券
99.5%
その他
0.5%
【国別配分】
日本
99.5%日本
99.5%
その他
0.5%
【通貨別配分】
円
99.5%円
99.5%
その他
0.5%
(注)比率は当ファンドの純資産総額に対する割合です。
(注)国別配分につきましては発行国もしくは投資国を表示しております。
(注)その他にはコール・ローン等を含む場合があります。
ローリスク・マルチアセット・ストラテジー(適格機関投資家向け)
<ご参考>
ストラテジックCBマザーファンド
ストラテジックCBマザーファンド
(2016年8月16日~2017年8月15日)
【1万口当たりの費用明細】
(2016年8月16日~2017年8月15日)
【基準価額の推移】
(円)
15,200
15,400
15,600
15,800
16,000
16,200
16,400
16,600
2016/9 2016/11 2017/1 2017/3 2017/5 2017/7
項 目
金 額
当 期
比 率
(a)売 買 委 託 手 数 料
(株
式)
(新株予約権付社債(転換社債))
1
( 0
( 1
円
)
)
0.007
(0.002
(0.006
%
)
)
(b)そ
の
他
費
用
(保
管
費
用)
(信
用
取
引)
(そ
の
他)
33
( 0
(24
( 9
)
)
)
0.209
(0.003
(0.149
(0.057
)
)
)
合 計
34
0.216
期中の平均基準価額は、16,021円です。
(注) 上記項目の概要につきましては運用報告書(全体版)をご参照く
ださい。
(注) 各金額は項目ごとに円未満は四捨五入してあります。
(注) 各比率は1万口当たりのそれぞれの費用金額(円未満の端数を含
む)を期中の平均基準価額で除して100を乗じたもので、項目ご
とに小数第3位未満は四捨五入してあります。
(注) 比率は当ファンドの純資産総額に対する割合です。
(注) 国別配分につきましては発行国もしくは投資国を表示しております。
※当マザーファンドの計算期間における運用経過の説明は運用報告書(全体版)をご参照ください。
銘柄名
業種/種別等 通貨 国(地域) 比率
%
1 ソニー CB 第6回
転換社債 円 日本 7.1
2 MUSASHI SEIMITSU INDUSTRY ユーロ円CB2018年償還 転換社債 円 日本 7.0
3 TORAY INDUSTRIES INC ユーロ円CB2021年償還 転換社債 円 日本 5.7
4 TERUMO ユーロ円CB2021年償還 転換社債 円 日本 4.9
5 SUZUKI MOTOR CORP ユーロ円CB2023年償還 転換社債 円 日本 4.7
6 MINEBEA MITSUMI INC ユーロ円CB2022年償還 転換社債 円 日本 4.2
7 MITSUBISHI CHEMICAL HLDG ユーロ円CB2024年償還 転換社債 円 日本 3.8
8 KONAMI HOLDINGS CORP ユーロ円CB2022年償還 転換社債 円 日本 3.7
9 EZAKI GLICO CO LTD ユーロ円CB2024年償還 転換社債 円 日本 3.3
10 TEIJIN LTD ユーロ円CB2021年償還 転換社債 円 日本 3.2
組入銘柄数
50銘柄
銘柄名
業種/種別等 通貨 国(地域) 比率
%
1 コナミホールディングス 信用取引(売建) 円 日本 2.6
2 スズキ
信用取引(売建) 円 日本 2.5
3 ソニー
信用取引(売建) 円 日本 2.3
4 塩野義製薬
信用取引(売建) 円 日本 1.7
5 東レ
信用取引(売建) 円 日本 1.3
6 テルモ
信用取引(売建) 円 日本 1.1
7 アドバンテスト
信用取引(売建) 円 日本 0.9
8 ミネベアミツミ
信用取引(売建) 円 日本 0.7
9 清水建設
信用取引(売建) 円 日本 0.6
10 ユニ・チャーム
信用取引(売建) 円 日本 0.6
組入銘柄数
25銘柄
(注)比率は、純資産総額に対する割合です。
(注)組入銘柄に関する詳細な情報等につきましては、運用報告書(全体版)に記載しております。
(注)国(地域)につきましては発行国もしくは投資国を表示しております。
【信用取引上位10銘柄】
(2017年8月15日現在)
【現物資産上位10銘柄】
(2017年8月15日現在)
-40
-20
0
20
60
40
80
100
国内転換社債 信用取引 国内株式
(%)
【資産別配分】
【国別配分】
【通貨別配分】
円
(国内転換社債)(信用取引)円 (国内株式)円
-40
-20
0
20
60
40
80
100
(%)
日本
(国内転換社債)(信用取引)日本 (国内株式)日本
-40
-20
0
20
60
40
80
100
(%)
091_3586353633003_senpo.pdf 流用
(13)12
スマート・ラップ・ジャパン(毎月分配型)
日興アクティブバリュー
アクティブバリュー マザーファンド
組入上位ファンドの概要
【基準価額の推移】
【1万口当たりの費用明細】
(2015年10月27日~2016年10月25日)
項 目
金 額当
比 率期
円 %
(a)売 買 委 託 手 数 料 36 0.135
( 株 式 ) (36) (0.134)
( 先 物 ・ オ プ シ ョ ン ) ( 0) (0.001)
(b)そ の 他 費 用 0 0.000
( そ の 他 ) ( 0) (0.000)
合 計 36 0.135
期中の平均基準価額は、26,687円です。
(注)上記項目の概要につきましては運用報告書(全体版)をご参照く
ださい。
(注)各金額は項目ごとに円未満は四捨五入してあります。
(注)各比率は1万口当たりのそれぞれの費用金額(円未満の端数を含
む)を期中の平均基準価額で除して100を乗じたもので、項目ご
とに小数第3位未満は四捨五入してあります。
2015/11 2016/1 2016/3 2016/5 2016/7 2016/9
20,000
22,000
24,000
26,000
28,000
30,000
32,000
34,000
(円) (2015年10月27日~2016年10月25日)
【組入上位10銘柄】
(2016年10月25日現在)
銘柄名 業種/種別等 通貨 国(地域) 比率
%
1 日信工業 輸送用機器 円 日本 3.6
2 ダイキン工業 機械 円 日本 2.7
3 トヨタ自動車 輸送用機器 円 日本 2.5
4 ニトリホールディングス 小売業 円 日本 2.5
5 TOPIX先物 株式先物(買建) 円 日本 2.0
6 任天堂 その他製品 円 日本 1.9
7 ジャフコ 証券、商品先物取引業 円 日本 1.6
8 カシオ計算機 電気機器 円 日本 1.5
9 ソニー 電気機器 円 日本 1.5
10 スタンレー電気 電気機器 円 日本 1.4
組入銘柄数 129銘柄
(注)比率は、純資産総額に対する割合です。
(注)組入銘柄に関する詳細な情報等につきましては、運用報告書(全体版)に記載しております。
(注)国(地域)につきましては発行国もしくは投資国を表示しております。
(注)比率は当ファンドの純資産総額に対する割合です。
(注)国別配分につきましては発行国もしくは投資国を表示しております。
(注)その他にはコール・ローン等を含む場合があります。
※当マザーファンドの計算期間における運用経過の説明は運用報告書(全体版)をご参照ください。
国内株式先物
2.0% その他3.0%
国内株式
95.0%
【資産別配分】
その他
3.0%
円
97.0%
【通貨別配分】
その他
3.0%
日本
97.0%
【国別配分】
国内債券クレジット特化型オープン(適格機関投資家向け)
(円)
10,300
10,350
10,400
10,450
10,500
10,550
10,600
2017/1 2017/2 2017/3 2017/4 2017/5 2017/6
(2017年1月25日~2017年7月24日)
【基準価額の推移】
(注)グラフは分配金再投資基準価額です。
【1万口当たりの費用明細】
(2017年1月25日~2017年7月24日)
項
目
金 額
第30期~第35期
比 率
円
%
(a) 信
託
報
酬
18
0.177
(
投
信
会
社
)
(17)
(0.161)
(
販
売
会
社
)
(-)
( -)
(
受
託
会
社
)
( 2)
(0.016)
(b) そ
の
他
費
用
5
0.046
(
監
査
費
用
)
( 0)
(0.002)
(
印
刷
費
用
)
( 5)
(0.044)
合
計
23
0.223
作成期間の平均基準価額は、10,440円です。
(注)上記項目の概要につきましては運用報告書(全体版)をご参照ください。
(注)作成期間の費用(消費税等のかかるものは消費税等を含む)は、追加・
解約により受益権口数に変動があるため、簡便法により算出した結果
です。
(注)各金額は項目ごとに円未満は四捨五入してあります。
(注)その他費用は、このファンドが組み入れている親投資信託が支払った
金額のうち、当ファンドに対応するものを含みます。
(注)各比率は1万口当たりのそれぞれの費用金額(円未満の端数を含む)
を作成期間の平均基準価額で除して100を乗じたもので、項目ごとに
小数第3位未満は四捨五入してあります。
【組入上位ファンド】
(2017年7月24日現在)
銘
柄
名
第35期末
%
国内債券クレジット特化型・マザーファンド
99.5
組入銘柄数
1銘柄
(注)組入比率は純資産総額に対する評価額の割合です。
(注)組入銘柄に関する詳細な情報等につきましては、運用報告書(全体版)に記載しております。
【資産別配分】
親投資信託受益証券
99.5%
親投資信託受益証券
99.5%
その他
0.5%
【国別配分】
日本
99.5%日本
99.5%
その他
0.5%
【通貨別配分】
円
99.5%円
99.5%
その他
0.5%
(注)比率は当ファンドの純資産総額に対する割合です。
(注)国別配分につきましては発行国もしくは投資国を表示しております。
(注)その他にはコール・ローン等を含む場合があります。
12
ローリスク・マルチアセット・ストラテジー(適格機関投資家向け)
ストラテジックCBマザーファンド
(2016年8月16日~2017年8月15日)
【1万口当たりの費用明細】
(2016年8月16日~2017年8月15日)
【基準価額の推移】
(円)
15,200
15,400
15,600
15,800
16,000
16,200
16,400
16,600
2016/9 2016/11 2017/1 2017/3 2017/5 2017/7
項 目
金 額
当 期
比 率
(a)売 買 委 託 手 数 料
(株
式)
(新株予約権付社債(転換社債))
1
( 0
( 1
円
)
)
0.007
(0.002
(0.006
%
)
)
(b)そ
の
他
費
用
(保
管
費
用)
(信
用
取
引)
(そ
の
他)
33
( 0
(24
( 9
)
)
)
0.209
(0.003
(0.149
(0.057
)
)
)
合 計
34
0.216
期中の平均基準価額は、16,021円です。
(注) 上記項目の概要につきましては運用報告書(全体版)をご参照く
ださい。
(注) 各金額は項目ごとに円未満は四捨五入してあります。
(注) 各比率は1万口当たりのそれぞれの費用金額(円未満の端数を含
む)を期中の平均基準価額で除して100を乗じたもので、項目ご
とに小数第3位未満は四捨五入してあります。
(注) 比率は当ファンドの純資産総額に対する割合です。
(注) 国別配分につきましては発行国もしくは投資国を表示しております。
※当マザーファンドの計算期間における運用経過の説明は運用報告書(全体版)をご参照ください。
銘柄名
業種/種別等 通貨 国(地域) 比率
%
1 ソニー CB 第6回
転換社債 円 日本 7.1
2 MUSASHI SEIMITSU INDUSTRY ユーロ円CB2018年償還 転換社債 円 日本 7.0
3 TORAY INDUSTRIES INC ユーロ円CB2021年償還 転換社債 円 日本 5.7
4 TERUMO ユーロ円CB2021年償還 転換社債 円 日本 4.9
5 SUZUKI MOTOR CORP ユーロ円CB2023年償還 転換社債 円 日本 4.7
6 MINEBEA MITSUMI INC ユーロ円CB2022年償還 転換社債 円 日本 4.2
7 MITSUBISHI CHEMICAL HLDG ユーロ円CB2024年償還 転換社債 円 日本 3.8
8 KONAMI HOLDINGS CORP ユーロ円CB2022年償還 転換社債 円 日本 3.7
9 EZAKI GLICO CO LTD ユーロ円CB2024年償還 転換社債 円 日本 3.3
10 TEIJIN LTD ユーロ円CB2021年償還 転換社債 円 日本 3.2
組入銘柄数
50銘柄
銘柄名
業種/種別等 通貨 国(地域) 比率
%
1 コナミホールディングス 信用取引(売建) 円 日本 2.6
2 スズキ
信用取引(売建) 円 日本 2.5
3 ソニー
信用取引(売建) 円 日本 2.3
4 塩野義製薬
信用取引(売建) 円 日本 1.7
5 東レ
信用取引(売建) 円 日本 1.3
6 テルモ
信用取引(売建) 円 日本 1.1
7 アドバンテスト
信用取引(売建) 円 日本 0.9
8 ミネベアミツミ
信用取引(売建) 円 日本 0.7
9 清水建設
信用取引(売建) 円 日本 0.6
10 ユニ・チャーム
信用取引(売建) 円 日本 0.6
組入銘柄数
25銘柄
(注)比率は、純資産総額に対する割合です。
(注)組入銘柄に関する詳細な情報等につきましては、運用報告書(全体版)に記載しております。
(注)国(地域)につきましては発行国もしくは投資国を表示しております。
【信用取引上位10銘柄】
(2017年8月15日現在)
【現物資産上位10銘柄】
(2017年8月15日現在)
-40
-20
0
20
60
40
80
100
国内転換社債 信用取引 国内株式
(%)
【資産別配分】
【国別配分】
【通貨別配分】
円
(国内転換社債)(信用取引)円 (国内株式)円
-40
-20
0
20
60
40
80
100
(%)
日本
(国内転換社債)(信用取引)日本 (国内株式)日本
-40
-20
0
20
60
40
80
100
(%)
(14)スマート・ラップ・ジャパン(毎月分配型)
Jグロース マザーファンド
(円)
16,000
18,000
20,000
22,000
24,000
26,000
28,000
2016/7 2016/9 2016/11 2017/1 2017/3 2017/5
(2016年6月28日~2017年6月26日)
【基準価額の推移】
【1万口当たりの費用明細】
(2016年6月28日~2017年6月26日)
項
目
金 額
当
比 率
期
円
%
(a) 売 買 委 託 手 数 料
28
0.130
(
株
式
)
(28)
(0.130)
(b) そ
の
他
費
用
0
0.000
(
そ
の
他
)
( 0)
(0.000)
合
計
28
0.130
期中の平均基準価額は、21,639円です。
(注)上記項目の概要につきましては運用報告書(全体版)をご参照ください。
(注)各金額は項目ごとに円未満は四捨五入してあります。
(注)各比率は1万口当たりのそれぞれの費用金額(円未満の端数を含む)
を期中の平均基準価額で除して100を乗じたもので、項目ごとに小数
第3位未満は四捨五入してあります。
【組入上位 10 銘柄】
(2017年6月26日現在)
銘
柄
名
業 種 / 種 別 等
通
貨
国( 地 域 )
比 率
%
1 マクロミル
情報・通信業
円
日本
3.9
2 三菱UFJフィナンシャル・グループ
銀行業
円
日本
2.9
3 キーエンス
電気機器
円
日本
2.7
4 ソフトバンクグループ
情報・通信業
円
日本
2.4
5 ニトリホールディングス
小売業
円
日本
2.1
6 朝日インテック
精密機器
円
日本
2.0
7 スズキ
輸送用機器
円
日本
2.0
8 ダイキン工業
機械
円
日本
2.0
9 ソニー
電気機器
円
日本
2.0
10 伊藤忠商事
卸売業
円
日本
1.8
組入銘柄数
108銘柄
(注)比率は、純資産総額に対する割合です。
(注)組入銘柄に関する詳細な情報等につきましては、運用報告書(全体版)に記載しております。
(注)国(地域)につきましては発行国もしくは投資国を表示しております。
【資産別配分】
国内株式
98.5%
国内株式
98.5%
その他
1.5%
【国別配分】
日本
98.5%日本
98.5%
その他
1.5%
【通貨別配分】
円
98.5%円
98.5%
その他
1.5%
(注)比率は当ファンドの純資産総額に対する割合です。
(注)国別配分につきましては発行国もしくは投資国を表示しております。
(注)その他にはコール・ローン等を含む場合があります。
※当マザーファンドの計算期間における運用経過の説明は運用報告書(全体版)をご参照ください。
米国長期国債(円ヘッジ)マザーファンド
(円)
9,400
9,600
9,800
10,000
10,200
10,400
10,600
10,800
11,000
2016/3 2016/5 2016/7 2016/9 2016/11 2017/1
(2016年2月23日~2017年2月20日)
【基準価額の推移】
【1万口当たりの費用明細】
(2016年2月23日~2017年2月20日)
項
目
金 額
当
比 率
期
円
%
(a) そ
の
他
費
用
1
0.011
(
保
管
費
用
)
(1)
(0.011)
(
そ
の
他
)
(0)
(0.000)
合
計
1
0.011
期中の平均基準価額は、10,309円です。
(注)上記項目の概要につきましては運用報告書(全体版)をご参照ください。
(注)各金額は項目ごとに円未満は四捨五入してあります。
(注)各比率は1万口当たりのそれぞれの費用金額(円未満の端数を含む)
を期中の平均基準価額で除して100を乗じたもので、項目ごとに小数
第3位未満は四捨五入してあります。
【組入上位 10 銘柄】
(2017年2月20日現在)
銘
柄
名
業 種 / 種 別 等
通
貨
国( 地 域 )
比 率
%
1 USTREASURYN/B1.625%2026/5/15
国債証券
アメリカドル
アメリカ
8.1
2 USTREASURYN/B2%2026/11/15
国債証券
アメリカドル
アメリカ
8.1
3 USTREASURYN/B2.125%2025/5/15
国債証券
アメリカドル
アメリカ
8.1
4 USTREASURYN/B2.25%2024/11/15
国債証券
アメリカドル
アメリカ
8.1
5 USTREASURYN/B2.25%2025/11/15
国債証券
アメリカドル
アメリカ
8.1
6 USTREASURYN/B2.5%2024/5/15
国債証券
アメリカドル
アメリカ
8.1
7 USTREASURYN/B1.5%2026/8/15
国債証券
アメリカドル
アメリカ
8.1
8 USTREASURYN/B1.625%2026/2/15
国債証券
アメリカドル
アメリカ
8.1
9 USTREASURYN/B2%2025/8/15
国債証券
アメリカドル
アメリカ
8.1
10 USTREASURYN/B2%2025/2/15
国債証券
アメリカドル
アメリカ
8.1
組入銘柄数
12銘柄
(注)比率は、純資産総額に対する割合です。
(注)組入銘柄に関する詳細な情報等につきましては、運用報告書(全体版)に記載しております。
(注)国(地域)につきましては発行国もしくは投資国を表示しております。
【資産別配分】
外国債券
97.1%
外国債券
97.1%
その他
2.9%
【国別配分】
アメリカ
97.1%
アメリカ
97.1%
その他
2.9%
【通貨別配分】
アメリカドル
97.1%
アメリカドル
97.1%
その他
2.9%
(注)比率は当ファンドの純資産総額に対する割合です。
(注)国別配分につきましては発行国もしくは投資国を表示しております。
(注)その他にはコール・ローン等を含む場合があります。
※当マザーファンドの計算期間における運用経過の説明は運用報告書(全体版)をご参照ください。
国内債券クレジット特化型・マザーファンド
(2017年7月24日現在)
【組入上位10銘柄】
(注) 比率は、純資産総額に対する割合です。
(注) 組入銘柄に関する詳細な情報等につきましては、運用報告書(全体版)に記載しております。
(注) 国(地域)につきましては発行国もしくは投資国を表示しております。
【資産別配分】
【国別配分】
【通貨別配分】
国内債券
99.5%
国内債券
99.5%
その他
0.5%
(注) 比率は当ファンドの純資産総額に対する割合です。
(注) 国別配分につきましては発行国もしくは投資国を表示しております。
(注) その他にはコール・ローン等を含む場合があります。
※当マザーファンドの計算期間における運用経過の説明は運用報告書(全体版)をご参照ください。
円
99.5%円
99.5%
その他
0.5%
その他
0.5%
日本
99.5%日本
99.5%
【基準価額の推移】
(円)
13,000
13,100
13,200
13,300
13,400
13,500
13,600
13,700
13,800
2016/8 2016/10 2016/12 2017/2 2017/4 2017/6
(2016年7月26日~2017年7月24日)
銘 柄 名
業種/種別等
通貨
国(地域)
比率
%
1 第29回ソニー株式会社無担保社債
普通社債券
円
日本
1.5
2 第48回野村ホールディングス株式会社無担保社債
普通社債券
円
日本
1.5
3 第132回利付国債(5年)
国債証券
円
日本
1.1
4 第143回利付国債(20年)
国債証券
円
日本
1.0
5 第4回株式会社りそな銀行無担保社債(劣後特約付)
普通社債券
円
日本
1.0
6 第35回電源開発株式会社無担保社債(社債間限定同順位特約付) 普通社債券
円
日本
1.0
7 第13回日本ビルファンド投資法人無担保投資法人債(特定投資法人債間限定同順位特約付) 普通社債券
円
日本
1.0
8 第14回森永乳業株式会社無担保社債(社債間限定同順位特約付) 普通社債券
円
日本
1.0
9 第35回大成建設株式会社無担保社債(社債間限定同順位特約付) 普通社債券
円
日本
1.0
10 第6回センコー株式会社無担保社債(社債間限定同順位特約付) 普通社債券
円
日本
1.0
組入銘柄数
194銘柄
(2016年7月26日~2017年7月24日)
【1万口当たりの費用明細】
該当事項はございません。
<ご参考>
国内債券クレジット特化型・マザーファンド
13
ローリスク・マルチアセット・ストラテジー(適格機関投資家向け)
092_3586353633003_senpo.pdf 流用