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債券投資の魅力 債券投資の魅力として 一般的に株式投資に比べて 価格の変動が小さく安定したパフォーマンスが期待できることが挙げられます ( 図 1) 一口に債券といってもさまざまな種類の債券があります 経済情勢や市場動向により異なる値動きをする債券に分散投資することで 債券にとって下落圧力が強まる金

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商号等 株式会社SMBC信託銀行 登録金融機関 関東財務局長(登金)第653号 加入協会 日本証券業協会 一般社団法人日本投資顧問業協会 一般社団法人第二種金融商品取引業協会 投資信託説明書(交付目論見書)のご請求・お申込みは 管理会社は SMBC日興インベストメント・ファンド・マネジメント・ カンパニー・エス・エイ 投資運用会社は

JPモルガン・アセット・マネジメント株式会社

投資信託取引に関する注意事項

● 投資信託は銀行預金ではなく、預金保険制度の対象ではありま

せん。また、SMBC信託銀行で取扱う投資信託は金融商品仲介

口座を通じた取扱いの場合を除き、投資者保護基金の対象では

ありません。

●投資信託は、元本・利回りの保証はありません。

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※ お申込みの際には、

「外国証券取引口座約款」に基づき、外国証

券取引口座を設定していただく必要があります。

※ 米国税法上の米国人(米国市民、米国居住者またはグリーン

カード保有者)は、居住・非居住にかかわらず投資信託の取引

申込みができません。また、非居住者およびSMBC信託銀行へ

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※ 本資料は販売用資料としてSMBC信託銀行が作成したもの

です。本資料に記載された情報は、十分信頼に足ると考えられ

る情報源に基づいておりますが、その情報の正確性、完全性お

よび公平性については、SMBC信託銀行並びにその関連会社

が保証するものではありません。また、その情報を使用すること

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を負うものではありません。本資料に記載された内容は作成時

投資信託のお申込みに際しては、投資信託説明書(交付目論見書)等をよくお読みになり、

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販売用資料2019年1月

プレミアム・ファンズ

グローバル・コア債券ファンド

(米ドル建て受益証券 / 円建て(ヘッジあり)受益証券)

ケイマン籍オープン・エンド型契約型公募外国投資信託

(2)

商号等 株式会社SMBC信託銀行 登録金融機関 関東財務局長(登金)第653号 加入協会 日本証券業協会 一般社団法人日本投資顧問業協会 一般社団法人第二種金融商品取引業協会 投資信託説明書(交付目論見書)のご請求・お申込みは 管理会社は SMBC日興インベストメント・ファンド・マネジメント・ カンパニー・エス・エイ 投資運用会社は

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債券投資の魅力



債券投資の魅力として、一般的に株式投資に比べて、価格の変動が小さく安定したパフォーマンスが期待できることが

挙げられます。

(図1)



一口に債券といってもさまざまな種類の債券があります。経済情勢や市場動向により異なる値動きをする債券に分散投資

することで、債券にとって下落圧力が強まる金利上昇局面でも相対的に安定したリターンの獲得が期待されます。

(図2)



主な債券としては、①金利動向の影響を受けやすい国債や投資適格社債、②景気動向や企業ファンダメンタルズの影響

を受けやすいハイ・イールド債券、③裏付けとなる資産の影響を受けやすい証券化商品などがあります。

図1. 債券市場全体と先進国株式のインデックスの月次 最大・最小騰落率(米ドルヘッジベース) 期間:2001年12月末~2018年10月末 図2. 米国の政策金利と債券市場全体のインデックス(米ドルヘッジベース)の パフォーマンスの推移 期間:2001年12月末~2018年10月末 ※上記の各債券の種類ごとの特徴については、各債券の価格に大きく影響を与えると考えられるものを示しており、各債券の価格に影響するすべての要因 を網羅したものではありません。市場動向によっては、上記の要因以外で大きく価格変動が生じることがあります。 出所:ブルームバーグ 図2の債券市場全体は2001年12月末を100として指数化。債券市場全体:ブルームバーグ・バークレイズ・マルチバース・インデッ クス(米ドルヘッジベース)、米国政策金利:フェデラル・ファンド金利、先進国株式:MSCIワールド・インデックス(配当込み、米ドルヘッジベース)

さまざまな債券への分散投資の必要性



2000年代以降、国債や投資適格社債等の伝統的な債券の資産クラスに加え、新興国債券、ハイ・イールド債券、証券化

商品の台頭により、債券市場は地域、種類ともに多様化し、投資機会が拡大しています。



2008年以降の債券の資産クラス別の年間パフォーマンスを見ると、経済情勢や市場環境によって順位は入れ替わって

きました。

(図3)



つまり、市場動向を的確に見極め、債券の資産クラスに制限を設けず分散投資することで、リターン獲得の可能性を高め

られると考えます。

図3. 債券の資産クラス別の年間パフォーマンス (10月末現在) 2008年 2009年 2010年 2011年 2012年 2013年 2014年 2015年 2016年 2017年 2018年 1(現地通貨建て)新興国国債 10.8% 欧州ハイ・ イールド債券 76.1% 米国ハイ・ イールド債券 15.1% 新興国国債 (現地通貨建て) 8.4% 欧州ハイ・ イールド債券 27.3% 欧州ハイ・ イールド債券 10.1% 新興国国債 (現地通貨建て) 8.2% 新興国国債 (現地通貨建て) 3.3% 米国ハイ・ イールド債券 17.1% 新興国国債 (米ドル建て) 10.3% 米国ハイ・ イールド債券 0.9% 2 10.2%国債 イールド債券米国ハイ・ 58.2% 欧州ハイ・ イールド債券 14.1% 新興国国債 (米ドル建て) 7.3% 新興国国債 (米ドル建て) 17.4% 米国ハイ・ イールド債券 7.4% 新興国国債 (米ドル建て) 7.4% 証券化商品 1.5% 新興国国債 (米ドル建て) 10.2% 投資適格社債 9.1% 新興国国債 (現地通貨建て) 0.2% 3 証券化商品4.6% (米ドル建て)新興国国債 29.8% 新興国国債 (米ドル建て) 12.2% 国債 6.3% 米国ハイ・ イールド債券 15.8% 投資適格社債 0.3% 証券化商品5.9% 新興国国債 (米ドル建て) 1.2% 新興国国債 (現地通貨建て) 9.4% 新興国国債 (現地通貨建て) 8.9% 欧州ハイ・ イールド債券 -1.5% 4 投資適格社債-8.6% 投資適格社債19.2% (現地通貨建て)新興国国債 11.4% 証券化商品 6.2% 新興国国債 (現地通貨建て) 13.7% 新興国国債 (現地通貨建て) -0.3% 欧州ハイ・ イールド債券 5.8% 欧州ハイ・ イールド債券 1.0% 欧州ハイ・ イールド債券 9.1% 米国ハイ・ イールド債券 7.5% 証券化商品 -1.6% 5 (米ドル建て)新興国国債 -12.0% 新興国国債 (現地通貨建て) 10.3% 証券化商品 6.5% 米国ハイ・ イールド債券 5.0% 投資適格社債 11.2% 証券化商品-1.3% 投資適格社債3.1% -3.3%国債 投資適格社債4.3% 7.3%国債 -3.6%国債 6 イールド債券米国ハイ・ -26.2% 証券化商品 7.8% 5.9%国債 投資適格社債4.3% 証券化商品3.0% -4.3%国債 米国ハイ・ イールド債券 2.5% 投資適格社債 -3.6% 証券化商品1.8% 欧州ハイ・ イールド債券 6.9% 投資適格社債 -4.4% 7 イールド債券欧州ハイ・ -34.2% 国債 2.6% 投資適格社債5.8% 欧州ハイ・ イールド債券 -3.2% 国債 1.8% 新興国国債 (米ドル建て) -5.3% 国債 -0.8% 米国ハイ・ イールド債券 -4.5% 国債 1.7% 証券化商品2.5% 新興国国債 (米ドル建て) -5.1%

債券投資の意義

債券市場全体 先進国株式 月次最大 ・最小騰落率 0.36%平均 0.56%平均 2.6% -2.0% 10.4% -15.8% 220 200 180 160 140 120 100 80 7 6 5 4 3 2 1 0 2001/12 2003/12 2005/12 2007/12 2009/12 2011/12 2013/12 2015/12 2017/12 (年/月) (%) 債券市場全体(左軸) 米国政策金利(右軸) 出所:ブルームバーグ 国債:ブルームバーグ・バークレイズ・グローバル総合国債インデックス(米ドルベース)、投資適格社債:ブルームバーグ・バークレイズ・ グローバル総合社債インデックス(米ドルベース)、米国ハイ・イールド債券:ブルームバーグ・バークレイズ米国ハイ・イールド債券インデックス(米ドルベース)、 欧州ハイ・イールド債券:ブルームバーグ・バークレイズ・汎ヨーロッパ(ユーロ圏)・ハイ・イールド債券インデックス(ユーロベース)、証券化商品:ブルームバーグ・ バークレイズ米国セキュリタイズド・インデックス(米ドルベース)、新興国国債(米ドル建て):JPモルガンEMBIグローバル・ディバーシファイド(米ドルベース)、新 興国国債(現地通貨建て):JPモルガンGBI-EMグローバル・ディバーシファイド(現地通貨ベース) 上記は、過去の実績を示したものであり、将来の成果を保証するものではありません。

(3)

 ◦プレミアム・ファンズのサブ・ファンドであるグローバル・コア債券ファンドを本資料内では「ファンド」ということがあります。  ◦ファンドの運用は、JPモルガン・ファンズ―グローバル・ボンド・オポチュニティーズ・ファンド(以下「投資先ファンド」)のクラスX投資証券への 投資を通じて行われます。

債券の運用プロフェッショナルのベスト・アイディアの結集により、リスク対比で魅力ある

リターンの獲得を追求

世界中のさまざまな債券の中から、経済情勢、債券の資産クラスの動向、個別銘柄の信用力などの評価・分析

をもとに、ポートフォリオ・マネジャーが資産配分を決定し、債券の各資産クラスのスペシャリストが投資銘柄

を選択します。

さまざまなケースを想定したポートフォリオ分析により多面的なリスク管理を実施

定量的なリスク分析に加え、多面的なシナリオ分析を行うことで、今後起こり得るリスクに対応することを目指します。

グローバルに展開するJ.P.モルガン・アセット・マネジメントの運用力を結集

60年におよぶ豊富な債券投資の知識、経験を活かし、競争力のあるポートフォリオを構築します。

運用プロセスの概要

-トップダウン・アプローチとボトムアップ・アプローチの融合により魅力的なポートフォリオを構築

グローバルに統一された運用プラットフォームを活用し、経済情勢や債券の各資産クラスの分析(トップダウン・アプロー

チ)と個別銘柄の分析(ボトムアップ・アプローチ)を行い、投資銘柄の選択や機動的な資産配分の変更を行います。

グローバル・コア債券ファンドの特徴

1

2

3

融合

構築

期待

確信度

具現化

トップダウン・アプローチ 四半期マクロ&戦略会議 債券の各資産クラスの運用責任者による 議論を受けて投資テーマを決定 債券の各資産クラスを比較・分析 トップダウン・アプローチ 週次グローバル戦略会議 個別銘柄を分析 ボトムアップ・アプローチ 週次セクター戦略会議 ポートフォリオ分析システム リサーチ・システム J.P.モルガン開発の独自システムが投資の意思決定をサポート 優れた投資分析機能、精緻な取引計算機能などを備えており、効率 的にポートフォリオを管理 リサーチ情報をタイムリーに共有世界中に点在する債券の運用プロフェッショナル間で、豊富な 週次ポートフォリオ戦略会議 債券の各資産クラスの配分、デュレーションやリスク量などを決定し、ポートフォリオを構築 共通した調査/分析の枠組み ファンダメンタル分析 定量分析 テクニカル分析 リスク調整後の期待リターンと確信度が一目でわかるヒートマップと呼ばれる一覧が作成される 高い 実現の確信度 低い 高 い 低 い リ ス ク 調整後期待 リ タ ー ン ※ヒートマップはイメージです。上記の債券の資産クラスなどに必ず投資するものではなく、また上記以外の資産クラスに投資することもあります。 欧州ハイ・イールド債券 スイスフラン スウェーデンクローナ ユーロ・キャッシュ 欧州証券化商品 新興国国債(米ドル建て) 米ドル 米国ハイ・イールド債券 短期米国ハイ・イールド証券化商品 欧州周縁国債券 転換社債(CB) バンクローン 米ドル建てCLO 米国非エージェンシー・モーゲージ カバードボンド(ユーロ建て) CMBS 欧州インフレ連動債 ユーロ投資適格社債(金融セクターシニア債) ユーロ投資適格社債(除く金融セクター) 英国投資適格社債(金融セクター) 英国投資適格社債(除く金融セクター) 米国金利 カナダ金利 英国インフレ連動債 米国エージェンシー・モーゲージ 豪州金利 ニュージーランド金利 日本金利 英ポンド 日本円 コア欧州金利 英国金利 ユーロ ユーロ劣後債(金融セクター) 米国インフレ連動債 米国投資適格社債(金融セクター) 米国投資適格社債(除く金融セクター) 新興国国債(現地通貨建て) 新興国社債 新興国通貨 米ドル・キャッシュ カナダドル 豪ドル

(4)

運用体制



世界各地に配置された総勢270名以上

※1

の債券の運用プロフェッショナルの豊富な経験と知識から生まれるベスト・アイ

ディアを結集してポートフォリオを構築します。

※経験年数は業界経験年数を示しています。※1運用プロフェッショナルの人数は、各資産クラスの人数の合計とは一致しません。各資産クラスの人数は、ヴァ イス・プレジデント以上の役職のポートフォリオ・マネジャー、アナリスト、トレーダーを記載しています。※22つチームがあるため、それぞれの運用責任者の 経験年数を記載しています。 出所:J.P.モルガン・アセット・マネジメント 2018年9月末現在

ポートフォリオの概要



市場環境の変化を捉えて、機動的かつダイナミックに資産配分の変更を行います。2018年10月末現在のデュレーション・

ベースの債券の各資産クラスの構成比率は以下の通りです。

※デュレーションとは、金利の変動に対して債券の価格がどのくらい変動するかを表す指標です(単位は「年」)。例えば、デュレーションが5年の米国国債価格 は、米国国債金利が1%低下(上昇)すると、計算上はおよそ5%程度上昇(下落)することになります。一方、エンピリカル・デュレーションとは、金利の変動だけ ではなく債券価格に影響を及ぼす他の要素(信用リスクなど)も考慮した指標で、過去の実績値に基づき計算されます。ポートフォリオの金利感応度を表す 指標としては、エンピリカル・デュレーションの方が実勢に近いと考えられます。

運用実績



投資先ファンド(米ドルベース)の過去のリターンは、債券市場全体のインデックスに対して良好な結果となりました。

投資先ファンド 債券市場全体 リターン (年率) 4.6% 2.8% リスク (年率) 3.4% 2.5% リターン/ リスク 1.36 1.13

特徴1

債券の運用プロフェッショナルのベスト・アイディアの結集により、

リスク対比で魅力あるリターンの獲得を追求

ポートフォリオ・マネジャー 債券の各資産クラスのスペシャリスト ニック・ガートサイド インターナショナル運用 責任者 経験年数:22年 イアン・ステアリー 経験年数:15年 ボブ・マイケル グローバル債券運用部門 最高運用責任者 経験年数:37年 債券の各資産クラスのスペシャリストが個別銘柄のファンダメンタル分析、定量分析、テクニカル分析などを行い、ポートフォリオへ反映します。 金利 クレジット 証券化商品 新興国債券 通貨 国債 運用責任者の経験年数:31年 人数:12名 運用責任者の経験年数:18年 人数:13名 投資適格社債 運用責任者の経験年数:37年 人数:20名 地方債 運用責任者の経験年数:28年 人数:28名 ハイ・イールド債券/バンクローン 運用責任者の経験年数:27年/32年※2 人数:36名 モーゲージ証券 エージェンシー・モーゲージ 非エージェンシー・モーゲージ CMBS(商業不動産担保証券) 運用責任者の経験年数:24年 人数:15名 ABS(資産担保証券) 運用責任者の経験年数:25年 人数:10名 国債(米ドル建て) 国債(現地通貨建て) 社債 運用責任者の経験年数:27年 人数:33名 投資のアイディアの共有 ≪ご参考≫ 投資先ファンドのポートフォリオの状況 (2018年10月末現在) デュレーション 3.05年 エンピリカル・デュレーション 1.16年 利回り 5.60% ≪ご参考≫投資先ファンドの資産クラス別構成比率(加重デュレーション・ベース、2018年10月末現在) -1.0 -0.5 0.0 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 3.5 4.0 デュレーション(年) 国債 -0.8 投資適格社債0.9 米国 ハイ・イールド債券 0.7 エージェンシー・ モーゲージ 0.1 CB (転換社債) 0.1 CLO 0.0 新興国国債 (米ドル建て) 0.4 新興国国債 (現地通貨建て) 0.4 非米国 ハイ・イールド債券 0.6 非エージェンシー・ モーゲージ/ABS 0.3 新興国社債0.2 CMBS 0.1 140 130 120 110 100 90 2018/2 2017/2 2016/2 2015/2 2014/2 2013/2 (年/月) ≪ご参考≫投資先ファンドと債券市場全体のインデックスの推移 期間:2013年2月末∼2018年10月末 投資先ファンド 債券市場全体 出所:ブルームバーグ、J.P.モルガン・アセット・マネジメント 投資先ファンドと債券市場全体のインデックスは2013年2月末を100として指数化。投資先ファンド の実績は、ファンドと同様の運用戦略を採用する外国籍のファンドである「JPモルガン・ファンズ―グローバル・ボンド・オポチュニティーズ・ファンド(米ドルベー ス、運用報酬控除前)」のものであり、ファンドの運用実績ではありません。また日本での取り扱いはありません。ファンドの運用戦略の過去の実績をご理解い ただくためにご参考として記載しています。右表の期間は左グラフと同じです。債券市場全体:ブルームバーグ・バークレイズ・マルチバース・インデックス(米 ドルヘッジベース)同インデックスは、投資先ファンド(米ドルクラスX投資証券)のベンチマークです。ファンドのベンチマークではありません。 上記は、過去の実績を示したものであり、将来の成果を保証するものではありません。

(5)

リスク管理



運用チームによる定量的なリスク分析、シナリオ分析に加え、独立した部門による総合的なリスク管理も実施しています。

投資先ファンドのリスクとリターン



ベスト・アイディアに基づく分散投資に加えて、厳格なリスク管理により、投資先ファンド(米ドルベース)の過去の実績はリス

ク対比良好なリターンとなり、相対的に高い投資効率を実現しました。

各資産と投資先ファンドのリターン/リスク(年率) 期間:2013年2月末∼2018年10月末 リターン/リスク 投資先ファンド 1.36 債券市場全体 1.13 グローバル・ハイ・イールド債券 1.06 国債 1.04 投資適格社債 0.93 新興国社債 0.85 証券化商品 0.70 新興国国債(米ドル建て) 0.55 新興国国債(現地通貨建て) 0.16

特徴2

さまざまなケースを想定したポートフォリオ分析により多面的な

リスク管理を実施

シナリオ分析とは

定量的な

リスク分析

シナリオ

分析

独立した部門

によるリスク

管理

ボラティリティ 相関 デュレーション (金利感応度) などをモニター 運用成果や リスク水準の妥当性、 取引価格・ 約定タイミングの 適正性などをモニター “最悪のケース”を想定した ポートフォリオ分析 過去、金融市場は、予測が難しい大きな価格変動にしばしば見舞われています。そのような“最悪のシナリオ”に備え、「もし同様のシナ リオ(出来事)が起きた場合、現在のポートフォリオがどのような影響を受けるか」という観点で分析を行います。 具体的には、さまざまなシナリオ発生時に、ポートフォリオ組入れ資産の価格や相関関係が変動する中で、ポートフォリオの“ダウン サイドリスク”がどのくらいあるのか検証し、ポートフォリオ構築の一助とします。 また、過去の事例だけにとらわれず、今後起こりうる可能性のある金利上昇(下落)や信用リスクの上昇(低下)などの「カスタマイズド・ シナリオ」も複数想定し、シナリオ分析を実施しています。

想定する“最悪のシナリオ”の例

リーマンショック(2008年)・・・・・・・ ギリシャ危機(2010年)・・・・・・・・・・・ バーナンキショック(2013年)・・・ チャイナショック(2015年)・・・・・・・ 不動産価格の下落をきっかけとした世界株式市場の大幅下落。証券化商品の売り、デフォルト (債務不履行)の増加が起き、金融市場の大混乱が起きた。 ギリシャの財政悪化が顕在化し、デフォルト危機に。株式やユーロの大幅下落、欧州周縁国 国債の売りを招いた。 バーナンキFRB(米連邦準備制度理事会)議長(当時)が量的緩和の縮小・引き締めを示唆した ことで、金利が急上昇。新興国通貨の売りやハイ・イールド債券の下落などにつながった。 中国の人民元切り下げを受けた世界的株安。中国を中心とする新興国債券の売りやハイ・ イールド債券の下落などが起きた。 7% 6% 5% 4% 3% 2% 1% 0% 7% 0% 1% 2% 3% 4% 5% 6% ≪ご参考≫各資産と投資先ファンドのリスクとリターン 期間:2013年2月末∼2018年10月末 証券化商品 債券市場全体 国債 投資適格社債 投資先ファンド 新興国社債 新興国国債 (米ドル建て) グローバル・ハイ・ イールド債券 新興国国債 (現地通貨建て) リスク(年率) ン︵年率︶ 出所:ブルームバーグ、J.P.モルガン・アセット・マネジメント 投資先ファンドの実績は、ファンドと同様の運用戦略を採用する外国籍のファンドである「JPモルガ ン・ファンズ―グローバル・ボンド・オポチュニティーズ・ファンド(米ドルベース、運用報酬控除前)」のものであり、ファンドの運用実績ではありません。また日 本での取り扱いはありません。ファンドの運用戦略の過去の実績をご理解いただくためにご参考として記載しています。債券市場全体:ブルームバーグ・バー クレイズ・マルチバース・インデックス(米ドルヘッジベース)、証券化商品:ブルームバーグ・バークレイズ米国セキュリタイズド・インデックス(米ドルベース)、 グローバル・ハイ・イールド債券:ブルームバーグ・バークレイズ・グローバル・ハイ・イールド・インデックス(米ドルヘッジベース)、国債:ブルームバーグ・バーク レイズ・グローバル総合国債インデックス(米ドルヘッジベース)、投資適格社債:ブルームバーグ・バークレイズ・グローバル総合社債インデックス(米ドルヘッ ジベース)、新興国社債:JPモルガンCEMBIブロード・ディバーシファイド(米ドルベース)、新興国国債(米ドル建て):JPモルガンEMBIグローバル・ディバーシ ファイド(米ドルベース)、新興国国債(現地通貨建て):JPモルガンGBI-EMグローバル・ディバーシファイド(米ドルヘッジベース) 上記は、過去の実績を示したものであり、将来の成果を保証するものではありません。

(6)

世界有数の運用資産額

約195兆円

拠点所在国・地域

世界約30ヵ国・地域

運用プロフェッショナル

約1,100名

世界に広がるJ.P.モルガンのネットワーク

グローバルネットワークを活用した幅広い運用サービスを展開

出所:J.P.モルガン・アセット・マネジメント 2018年9月末現在(運用資産額は、2018年9月末の為替相場にて円換算) 上記は、過去の実績を示したものであり、将来の成果を保証するものではありません。

ファンドの仕組み

*1 損益はすべて投資家である受益者に帰属します。 *2 投資先ファンドは為替ヘッジ取引を行いますが、完全には機能しない可能性があります。また、為替ヘッジ取引にはコストがかかるため、投資先ファンドの パフォーマンスに影響を及ぼします。

以下のプレミアム・ファンズ内で、スイッチングが可能です。

*3 2019年2月8日以降、米ドル建て受益証券および円建て(ヘッジあり)受益証券間、ならびにプレミアム・ファンズのサブ・ファンドであるウェルス・コア ポートフォリオコンサバティブ型、ウェルス・コアポートフォリオグロース型、グローバル・コア株式ファンドおよびウェルス・コアポートフォリオアド バンス型のあらゆるクラス受益証券とのスイッチングを行うことができます。 ※スイッチング手数料はかかりません。 ※管理会社は、日本における販売会社または販売取扱会社との協議の上、スイッチングの取扱いを停止する場合があります。

本資料で使用している指数について

 ◦ブルームバーグは、ブルームバーグ・ファイナンス・エル・ピーの商標およびサービスマークです。バークレイズは、ライセンスに基づき使用され ているバークレイズ・バンク・ピーエルシーの商標およびサービスマークです。ブルームバーグ・ファイナンス・エル・ピーおよびその関係会社(以下 「ブルームバーグ」と総称します。)またはブルームバーグのライセンサーは、ブルームバーグ・バークレイズ・インデックスに対する一切の独占的 権利を有しています。  ◦MSCIの各インデックスは、MSCIInc.が発表しています。同インデックスに関する情報の確実性および完結性をMSCIInc.は何ら保証するもの ではありません。著作権はMSCIInc.に帰属しています。  ◦JPモルガンの各インデックスは、J.P.モルガン・セキュリティーズ・エルエルシーが発表しており、著作権はJ.P.モルガン・セキュリティーズ・エルエ ルシーに帰属しています。 ※J.P.モルガンは、JPモルガン・チェース・アンド・カンパニーおよびその各国子会社または関連会社のマーケティングネームです。 ※J.P.モルガン・アセット・マネジメントは、JPモルガン・チェース・アンド・カンパニーおよび世界の関連会社の資産運用ビジネスのブランドです。

特徴3

グローバルに展開するJ.P.モルガン・アセット・マネジメントの運用力

を結集

J.P.モルガン・アセット・マネジメントは、世界有数の金融サービス会社で

あるJPモルガン・チェース・アンド・カンパニー傘下の資産運用部門です。

長い歴史における数々の企業再編を経て、豊富な知識、経験、資源をグ

ローバルに共有し、競争力のある情報と投資ノウハウを世界中のお客さ

まにご提供する世界有数の資産運用グループに成長してきました。

世界有数の金融サービス会社J.P.モルガン

JPモルガン・チェース・アンド・カンパニーは、ニューヨークに本社を置き、世界60ヵ国以上に営業

拠点を持つ米国最大級の銀行を中心とする金融サービス会社です。

米国を代表するダウ・ジョーンズ工業株価平均の構成銘柄として採用されており、総資産、収益

力、時価総額などにおいても世界屈指の金融機関として高い評価を得ています。

投 資 家︵ 受 益 者 ︶ 投資 損益*1 投資 損益*1 投資 損益*1 投資 損益*1 購入・換金申込み 換金代金・償還金 収益分配金 購入・換金申込み 換金代金・償還金 収益分配金 世界の債券 等 プレミアム・ファンズ グローバル・コア債券ファンド 米ドル建て 受益証券 円建て(ヘッジあり) 受益証券 ス イ ッ チ ン グ 【本ファンド】 【投資先ファンド】 【投資対象】 *3 JPモルガン・ファンズ−グローバル・ボンド・ オポチュニティーズ・ファンド 米ドルクラスX(acc) 投資証券*2 円(ヘッジあり)クラスX(acc) 投資証券*2

ウェルス・コアポートフォリオ

マルチ・アセット 米ドル建て 円建て(ヘッジあり) ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメ ント・インターナショナル 世界中のさまざまな資産に投資します。 プレミアム・ファンズ ウェルス・コアポートフォリオ

グローバル・コア債券ファンド

世界債券 米ドル建て 円建て(ヘッジあり) JPモルガン・アセット・マネジメント株式会社 世界の債券に幅広く投資します。 プレミアム・ファンズ グローバル・コア債券ファンド

グローバル・コア株式ファンド

世界株式 米ドル建て 円建て(ヘッジあり) ブラックロック・ジャパン株式会社 世界の株式市場に幅広く投資します。 プレミアム・ファンズ グローバル・コア株式ファンド 投資対象 通貨 投資運用会社 特徴 スイッチング スイッチング*3 スイッチング*3 スイッチング*3

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サブ・ファンドの受益証券1口当たり純資産価格は、サブ・ファンドに組み入れられている有価証券等の値動きおよび為替相場の変動

等により上下します。また、サブ・ファンドの米ドル建て受益証券の純資産価格は外貨建てで算出されるため、当該通貨建てでは投資

元本を割り込んでいない場合でも、為替変動により、円換算ベースでは投資元本を割り込むことによる損失を被ることがあります。

したがって、投資者の皆様の投資元本は保証されているものではなく、受益証券1口当たり純資産価格の下落により、損失を被り、

投資元本を割り込むことがあります。これらの運用および為替相場の変動による損益はすべて投資者の皆様に帰属します。投資信

託は預貯金と異なります。

以下は、サブ・ファンドの主な投資リスクの要点だけを述べたものです。サブ・ファンドへの投資には、他にも投資先ファンドの保有比

率の低下および外国為替取引の相手方リスク等の投資リスクを伴います。他のリスクを含む詳細は、請求目論見書をご参照ください。

投資リスク サブ・ファンドが投資目的を達成できるという保証はありません。管理会社は、サブ・ファンドへの投資にはリスクが伴うことに鑑みて、サブ・ ファンドへの投資を中長期的投資と考えることを投資者に対して推奨します。 投資先ファンドへの投資に係るリスク サブ・ファンドは、投資先ファンドへ投資しますが、投資先ファンドのポートフォリオは分散または流動性を欠くことがあります。それ故に、投資先ファ ンドのパフォーマンスの悪化は、サブ・ファンドのパフォーマンスの悪化を招きます。 投資先ファンドへの投資に関連する報酬 受託会社、管理会社、管理事務代行会社、保管会社、代行協会員、日本における販売会社および販売取扱会社ならびにサブ・ファンドのためのその 他の業務提供会社の費用および報酬に加え、サブ・ファンドはまた、投資先ファンドの資産から支払われることがある全報酬および費用(投資先ファ ンドの管理会社およびその他の業務提供会社に支払われる報酬および費用を含みます。)を按分して負担します。 クロス・ライアビリティ サブ・ファンドの受益証券の発行または販売を通じて受託会社が受領するすべての買付金額、当該買付金額が投資されるすべての資産、ならびに これらに帰属するすべての収入および利益は、サブ・ファンドに係るものとして指定されます。いずれかのサブ・ファンドに帰属することが容易に見 極められない資産は、受託会社の裁量により一つまたは複数のサブ・ファンド間に受託会社またはその代理人により配分されます。サブ・ファンドの 資産は、サブ・ファンドの負債を負担し、原則として、他のサブ・ファンドの負債を弁済するために用いることはできません。管理会社は、債権者とな りうる者との取引において、当該債権者が関連するサブ・ファンドの資産のみを引当てとすることができ、サブ・ファンドについて受託会社名義で締 結されるすべての契約が債権者の請求権を関連するサブ・ファンドの信託財産の範囲内のみに限定する文言を含むよう確保する義務を負います。 ただし、投資者は、サブ・ファンドの資産が別のサブ・ファンドの債務を弁済するために使われる範囲を数量化することがあらゆる場合に可能となる 訳ではない点にご留意ください。 時間外取引およびマーケットタイミング 管理会社は、時間外取引もしくはマーケットタイミングまたはその他類似の取引方法を認めていません。かかる取引実施を回避するため、受益証 券の発行および買戻しは未知の価格で行われ、管理会社は、締切時刻以降に受領した注文を受け付けません。管理会社は、マーケットタイミング 行為が疑われる者からの買付注文およびサブ・ファンドへの転換注文を拒否する権利を有します。 強制的買戻しのリスク 受託会社または管理会社は、その単独かつ最終的な裁量により、受益者の受益証券の全部または一部の買戻しを強制的に行う権利を有します。 買戻しによる損失の可能性 受益証券の買戻しは、投資対象の換金を必然的に伴うことがあります。かかる換金に起因してサブ・ファンド(およびその残存受益者)におい て、換金がなければ生じなかったと思われるコストを負担する可能性があります。 潜在的な税金リスク いずれかの法域でサブ・ファンドに課される税金は、サブ・ファンドの純資産価額を削減し、またサブ・ファンドのパフォーマンスに悪影響を及ぼします。

投資先ファンドに伴う主な投資リスク

投資先ファンドは、投資目的の達成を追求するために用いる技法および証券から生じる投資リスクおよびその他の関連するリスクにさらされます。 下記の表は、これらのリスクが相互にどのように関連しているか、また、投資先ファンドへの投資に影響を及ぼす可能性のある投資先ファンドの投 資主の投資成果について説明しています。 投資リスクとその他の関連するリスクの詳細は、請求目論見書をご参照ください。 投資リスク(投資先ファンドの技法および証券から生じるリスク) 技法 証券 集中投資 デリバティブ ヘッジ ショート・ポジション 偶発転換証券(CoCo債) 転換証券 債務証券 -  投資不適格債務証券 -  投資適格債務証券 -  無格付債務証券 新興国市場 株式 モーゲージ・バック証券/ アセット・バック証券 ▼ その他の関連するリスク(上記の技法の利用および証券により投資先ファンドがさらされるその他の関連リスク) 信用リスク 流動性リスク 為替リスク市場リスク 金利リスク ▼ 投資先ファンドの投資主の投資成果(上記のリスクによる潜在的な影響) 損失 ボラティリティー 投資先ファンドの投資目的未達成 投資先ファンドの投資主は、投資資金の一部 またはすべてを失うおそれがあります。 ます。投資先ファンドの投資証券の価値は変動し 信用リスク 発行体の財務状態が悪化したり、あるいは悪化する可能性が高い場合、債券の価格は一般的に低下します。発行者は債務不履行に陥る(債務の支 払いをする意思がなくなったり、できなくなったりする)ことがあり、その結果、債券の流動性が失われたり、無価値となる場合が多くあります。 為替リスク 為替レートの変動または変更は、投資先ファンドの証券の価値および投資先ファンドの投資証券の価格に悪影響を及ぼすおそれがあります。 為替レートは、金利や為替管理規制の変更など、様々な理由により、急速かつ予測不可能に変化する可能性があります。 ※投資先ファンドは為替ヘッジ取引を行いますが、完全には機能しない可能性があります。また、為替ヘッジ取引にはコストがかかるため、投資先 ファンドのパフォーマンスに影響を及ぼします。 金利リスク 金利が上昇すると、債券価格は下落する傾向があります。このリスクは、社債の満期までの期間やデュレーションが長ければ長いほど大きくなりま す。また、投資不適格債務証券よりも投資適格債務証券に影響を及ぼす可能性があります。 流動性リスク 一部の証券、特に頻繁に取引されない証券または比較的小さな市場で取引される証券は、とりわけ大きな取引量に関して、希望する時期および価 格で売買することが困難となる可能性があります。 極端な市況においては、希望する買い手がほとんど存在せず、希望する時期または価格では容易に売却できない場合があり、投資先ファンドは、売 却するためにより低い価格を受け入れなければならないか、まったく売却できない可能性があります。特定の証券の売買は、関連する取引所また は政府もしくは監督当局によって停止または制限されることがあり、その結果、投資先ファンドは損失を被るおそれがあります。ポートフォリオのポ ジションを売却できない場合、投資先ファンドの価格に悪影響を及ぼす場合もあれば、投資先ファンドが他の投資機会のメリットを享受することが

主な投資リスク

 詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

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プレミアム・ファンズ

グローバル・コア債券ファンド

(米ドル建て受益証券 / 円建て(ヘッジあり)受益証券)

ケイマン籍オープン・エンド型契約型公募外国投資信託

お申込みメモ

 詳しくは「投資信託説明書(交付目論見書)」をご覧ください。 フ ァ ン ド 名 称:プレミアム・ファンズグローバル・コア債券ファンド 米ドル建て受益証券/円建て(ヘッジあり)受益証券 商 品 分 類:公募外国株式投資信託(追加型) フ ァ ンド 設 定 日:2019年2月8日 当 初 申 込 期 間:2019年1月15日~2019年2月6日 継 続 申 込 期 間:2019年2月8日~2020年5月29日 (申込期間は、その終了前に有価証券届出書を提出することによって更新されます。) :毎年11月末日 :ニューヨークおよびルクセンブルグの銀行が営業している日で、ニューヨークおよびルクセンブルグの証券取引所が営業し ている日で、かつ日本において銀行および金融商品取引業者が営業している日(土曜日、日曜日または12月24日を除きま す。)、またはサブ・ファンドに関して管理会社が随時決定するその他の日をいいます。 収 益 分 配:届出日現在、分配金の支払いは予定されていません。 申 込 価 格:当初申込期間 米ドル建て受益証券1口当たり10米ドル 円建て(ヘッジあり)受益証券1口当たり1,000円 継続申込期間 毎営業日の受益証券1口当たり純資産価格。 申 込 単 位:米ドル建て受益証券 円建て(ヘッジあり)受益証券 3,000米ドル以上1米セント単位 50万円以上1円単位 追 加 申 込 単 位:米ドル建て受益証券 円建て(ヘッジあり)受益証券 100米ドル以上1米セント単位 1万円以上1円単位 買 戻 価 格:毎営業日の1口当たり純資産価格。 買 戻 単 位:原則として受益証券1口以上1/1,000口単位 (保有全収益証券売却の場合は1/1,000口以上、1/1,000単位) 買 戻 代 金 の お 支 払 い:原則として買戻申込日から起算して6営業日目(休日等により変更となることがあります。詳しくはお問い合わせ下さい。)     購入時の費用(お申込手数料) 米ドル建て受益証券 100万米ドル未満 1.08%(税抜1.0%) 100万米ドル以上 0.54%(税抜0.5%) 円建て(ヘッジあり)受益証券 1億円未満 1.08%(税抜1.0%) 1億円以上 0.54%(税抜0.5%) ※外貨建ての投資信託を円資金から該当通貨に交換のうえでお申込みの場合、別途、為替手数料が片道1円/往復2円(上限)かかります。 ※2019年10月1日以降は消費税が10%となるため、米ドル建て受益証券は100万米ドル未満が1.10%(税込)、100万米ドル以上が0.55%(税込)、円建て (ヘッジあり)受益証券は1億円未満が1.10%(税込)、1億円以上が0.55%(税込)となります。   スイッチングに関する留意事項 2019年2月8日以降、米ドル建て受益証券および円建て(ヘッジあり)受益証券間、ならびにプレミアム・ファンズのサブ・ファンドであるウェルス・ コアポートフォリオコンサバティブ型、ウェルス・コアポートフォリオグロース型、グローバル・コア株式ファンドおよびウェルス・コアポートフォリ オアドバンス型のあらゆるクラス受益証券とのスイッチングを行うことができます。 ※管理会社は、日本における販売会社または販売取扱会社と協議の上、スイッチングの取扱いを停止する場合があります。 ※スイッチング手数料はかかりません。     投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用 管理報酬等と内訳:サブ・ファンドの 管理報酬等 年率1.35%(一部報酬において最低で年間20,000ユーロ)および年率0.01%(最低で年間15,000米ドル、最高で年間30,000米ドル)の合計額 投資先ファンドの 年次管理・顧問報酬等 管理・顧問報酬投資先ファンドの純資産価額の年率0.10%を上限とする運用および管理事務費用が発生します。投資先ファンドの純資産価額の年率0.40% そ の 他 の 費 用:設立費用(約105,000米ドルは、原則として、サブ・ファンドの最初の5年以内に償却)、仲介手数料、その他の運営費用および 投資先ファンドにかかる費用等が信託財産から支払われますが、運用状況等により変動するものであり、事前に料率や上限 額等を表示することができません。     手数料および費用等の合計額およびその上限額ならびにこれらの計算方法については、各サブ・ファンドおよび投資先ファンドの運用状況や受 益証券の保有期間等に応じて異なるため表示することができません。   お 買 戻 時 の 費 用:ありません インターネット取引  可  SMBC信託銀行・ホームページ  http://www.smbctb.co.jp *税法が改正された場合等には、上記手数料率が変更される場合があります。 *SMBC信託銀行の判断により、取扱いが停止となることがあります。詳しくは、SMBC信託銀行にお問合わせください。

ファンド関係会社

管 理 会 社 SMBC日興インベストメント・ファンド・マネジメント・カンパニー・エス・エイ 保 管 会 社 お よ び 管理事務代行会社 SMBC日興ルクセンブルク銀行株式会社 投 資 運 用 会 社 JPモルガン・アセット・マネジメント株式会社 受 託 会 社 プレミアム・ファンズ・リミテッド 日本における販売会 社および代行協会員 SMBC日興証券株式会社 販 売 取 扱 会 社 株式会社SMBC信託銀行 流動性リスクには、極端な市況、大量の買戻請求またはその他の制御不能な要因により、投資先ファンドが許容される期間内に買戻代金を調達す ることができなくなるリスクも含まれます。買戻請求に応じるために、当該投資先ファンドは、不利な時期および/または条件で投資資産を売却せ ざるを得ない可能性があります。 債務証券、中・小型株式および新興国市場の発行体への投資は、特に、特定の期間、特定の発行体または産業の流動性、特定の投資カテゴリー内 のすべての証券が、不利な経済、市場または政治上のイベントの結果として、または正しいか否かにかかわらず投資家心理の冷え込みの結果とし て、縮小または消滅するリスクにさらされます。 市場リスク 証券の価格は絶えず変動し、金融市場全体または個別のセクターに影響を与える様々な要因に基づいて下落する可能性があります。

その他の留意点

サブ・ファンドの受益証券の取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)は適用されません。

参照

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