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Microsoft PowerPoint ストセミ【壁谷】

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(1)

この資料は、ミーティング等における投資情報の提供活動に際し補助的資料として作成したもので、投資勧誘を意図するものではありません。投資の決定はご自身の判断と責任でなされますようお願い申し上げます。 事前の了承なく複製または転送等を行わないようお願いします。ご利用に際しては、末尾の開示事項の記載もご覧ください。

2014年9月

大和証券 投資戦略部

シニアストラテジスト

壁谷 洋和

大和証券株式会社 〒100-6752 東京都千代田区丸の内一丁目9番1号 グラントウキョウ ノースタワー 2014/9/9作成

シェール革命がもたらす原油価格の安定と米国の輸出拡大

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ストラテジーセミナー

ストラテジーセミナー

<プロフィール>

入社以来、一貫して株式市場調査に携わる。

株式デリバティブのクオンツ分析、日本株需給

分析、米国エネルギーセクター・アナリストを経

て、現在は主に日米株式ストラテジーを担当。

世界の株式市場は曲がり角を迎えたのか

~地政学リスクと金融政策に揺れるマーケット~

(2)

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1/26

2/20

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5/6

5/31

6/25

7/20

8/14

9/8

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14

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20

22

WTI(左軸)

VIX指数(右軸)

2014

(ドル/バレル)

ロシアによるク

リミア半島編入

ウクライナ東部で

親ロシア派武装

蜂起(ロシアによる

武力介入の懸念)

ISISがイラク北部

を占拠。バクダッド

北方に迫る

マレーシア

航空機撃墜

ガザ侵攻

米欧VSロシア

経済制裁合戦

米イラク空爆承認

(月/日)

地政学リスクと原油価格の関係

一般的に地政学リスクの高まりは、原油価格を押し上げると考えられている。

足元ではVIX指数の低下に見られるように、不安心理の後退により、原油価格は低位で安定。

VIX指数とWTI原油先物

(出所)各種資料より大和証券作成

(3)

原油価格の行き過ぎた上昇は株価にネガティブ

景気回復と過剰流動性の高まりは株価と原油価格の双方を押し上げる。

一定レベルまで原油価格の上昇が続くと、それが株価上昇の阻害要因にもなり得る。

NYダウとWTI原油先物

(出所)トムソン・ロイターより大和証券作成

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05/10

06/4

06/10

07/4

07/10

08/4

08/10

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160

NYダウ(左軸,ドル)

WTI原油(右軸,ドル)

(年/月)

(4)

原油価格は世界の原油需要に概ね連動

過去15年間を振り返ると原油価格は世界の原油需要に連動していることが分かる。

現在の原油需要から考えると、WTIベースで1バレル90ドル台の水準は妥当。

NYダウとWTI原油先物

(出所)トムソン・ロイターより大和証券作成

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WTI原油価格(左軸,月中平均,ドル/bbl)

世界の原油需要(右軸,日量換算,100万bbl)

(5)

世界の原油需要は年率1%強のペースで拡大

足元の世界の原油需要は日量9,100万~9,200万バレル。

急減はもちろんのこと、急増することなく、安定的に推移。2020年頃に日量1億バレルに到達。

原油需要見通し(単位:百万バレル)

(出所)EIA、IEA、OPECより大和証券作成

EIA

2008

2009

2010

2011

2012

2013

2014

2015

OECD

47.58

45.42

46.12

45.82

45.91

46.03

45.85

45.89

Non-OECD

38.20

38.91

40.71

42.47

43.26

44.41

45.71

47.08

US & Canada

22.03

21.19

21.66

21.54

21.09

21.51

21.54

21.68

China

7.83

8.32

9.17

9.85

10.28

10.61

10.98

11.41

Total World

85.78

84.33

86.83

88.29

89.17

90.44

91.56

92.96

伸び率

-

-1.7%

3.0%

1.7%

1.0%

1.4%

1.2%

1.5%

IEA

2008

2009

2010

2011

2012

2013

2014

2015

OECD

47.6

45.5

47.0

46.5

45.9

46.0

45.8

45.7

Non-OECD

38.7

39.3

41.4

42.6

44.6

45.6

46.9

48.3

North America

24.2

23.3

24.1

24.0

23.6

24.0

24.1

24.1

China

7.9

8.3

8.9

9.3

9.8

10.0

10.3

10.7

Total World

86.3

84.8

88.4

89.1

90.6

91.6

92.7

94.0

伸び率

-

-1.7%

4.2%

0.8%

1.6%

1.2%

1.1%

1.4%

OPEC

2008

2009

2010

2011

2012

2013

2014

2015

OECD

47.57

45.47

46.17

45.88

45.96

45.91

45.77

45.81

Non-OECD

38.33

39.07

40.83

42.16

42.96

44.10

45.34

46.51

North America

24.17

23.30

23.77

23.73

23.63

23.96

24.13

24.34

China

7.97

8.25

8.95

9.41

9.74

10.07

10.39

10.70

Total World

85.90

84.54

87.00

88.04

88.92

90.01

91.11

92.32

伸び率

-

-1.6%

2.9%

1.2%

1.0%

1.2%

1.2%

1.3%

(6)

OPECの余剰生産能力はおよそ日量300万バレル

OPECの余剰生産能力は、過去の平均で見て日量約220万バレル。現状

で約300万バレルの余剰生産能力の大半をサウジアラビアが有す。

それ以外のOPEC加盟国は短期的に生産量を増やせない一方で、減ら

すことも現実的ではない。

OPECの余剰生産能力(単位:日量100万バレル)

(出所)米エネルギー情報局

OPEC加盟国の2014年7月の生産量

(出所)米エネルギー情報局 (注)予想は米エネルギー情報局。赤線は03-13年の平均。 0 1 2 3 4 5 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 EIAによる 予想 0 200 400 600 800 1000 1200 1400 サ ウ ジ ア ラ ビ ア イ ラ ク ク ウ ェ ー ト U A E イ ラ ン ベ ネ ズ エ ラ ナ イ ジ ェ リ ア ア ン ゴ ラ ア ル ジ ェ リ ア カ タ ー ル エ ク ア ド ル リ ビ ア 余剰生産能力 2014年7月生産量 (日量万バレル) 余剰生産能力の合計は 日量353万バレル イラク・イラン・ナイジェリア・リビアを 除くと同287万バレル

(7)

最新調査によるシェール・オイル/ガス埋蔵量

(出所)EIA「Technically Recoverable Shale Oil and Shale Gas Resources : An Assessment of 137 Shale Formations in 41 Countries Outside the United States」 (注)調査対象に中東、中央アジア、中央アフリカを含まず。

世界のシェールガス埋蔵量(2013年調査)

国名

1

ロシア

75

2

米国

58

(48)

3

中国

32

4

アルゼンチン

27

5

リビア

26

6

オーストラリア

18

7

ベネズエラ

13

8

メキシコ

13

9

パキスタン

9

10

カナダ

9

345

(335)

世界合計

埋蔵量

(10億バレル)

国名

1

中国

1,115

2

アルゼンチン

802

3

アルジェリア

707

4

米国

665

(1,161)

5

カナダ

573

6

メキシコ

545

7

オーストラリア

437

8

南アフリカ

390

9

ロシア

285

10

ブラジル

245

7,299

(7,795)

埋蔵量

(兆立方フィート)

世界合計

シェールオイル

(10億バレル)

シェールガス

(兆立方フィート)

シェール埋蔵量①

287

6,634

確認埋蔵量②

1,617

6,521

未確認埋蔵量③

1,230

7,296

合計④

3,134

20,451

①÷(②+③)

10%

48%

①÷④

9%

32%

シェール埋蔵量①

58

664

確認埋蔵量②

25

220

未確認埋蔵量③

139

1,546

合計④

223

2,431

①÷(②+③)

35%

38%

①÷④

26%

27%

シェール埋蔵量①

345

7,299

確認埋蔵量②

1,642

6,741

未確認埋蔵量③

1,370

8,842

合計④

3,357

22,882

①÷(②+③)

11%

47%

①÷④

10%

32%

米国以外

米国

世界

地域別埋蔵量

シェールオイル(上)・シェールガス(下)埋蔵量ランキング

(8)

81 84 87 90 93 96 99 02 05 08 11 14 その他 テキサス州 ノースダコタ州 0 100 200 300 400 500 600 700 800 900 1000 50 53 56 59 62 65 68 71 74 77 80 (日量万バレル) アラスカ 海洋オイル シェー ル以外の 陸上オイル シェー ルオイル 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 1990 1995 2000 2005 2010 2015 2020 2025 2030 2035 2040 35% 36% 21% 8% 43% 27% 27% 3% 実績 予想 2014年の見通しで 大幅な上方修正 2013年当時の見通し

シェールオイルに押し上げられる米国の原油生産

• 米国の原油生産量は2014年6月に日量850万バレルまで増加。

そのうちの約4割、同350万バレルはシェールオイルからの生産。

• シェールオイルの増産が寄与して、米国の原油生産量は、2017

年頃までに世界一になるとの見方もある。

米国における原油生産量

(出所)米エネルギー情報局 (注)予想は米エネルギー情報局

米国における原油生産量(単位:日量100万バレル)

(出所)米エネルギー情報局

(9)

(出所)CAPP/カナダ石油生産者協会 (注)予想はCAPP

オイルサンドの生産量は2030年に2.5倍に拡大

カナダの原油生産量の実績と見通し(単位:万バレル)

0

100

200

300

400

500

600

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20

10

20

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20

16

20

18

20

20

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22

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24

20

26

20

28

20

30

オイルサンド(In-Situ)

オイルサンド(Mining)

重質油(在来型)

軽質油(在来型)

オイルサンド

予想

• カナダのオイルサンドは本格的な生産拡大期に入る。

• 在来型の原油生産が増えない中で、オイルサンドの生産量は2030年

に2013年比で2.5倍まで拡大する見通し。

(10)

1.0

1.5

2.0

2.5

3.0

3.5

4.0

4.5

1 5 9 13 17 21 25 29 33 37 41 45 49 2010年 2009年 2008年 2012年 2014年 2013年 2011年 1月   2月   3月   4月   5月   6月   7月   8月   9月   10月   11月   12月

(ドル/ガロン)

0.0

0.5

1.0

1.5

2.0

2.5

3.0

3.5

72 74 76 78 80 82 84 86 88 90 92 94 96 98 00 02 04 06 08 10 12 14

(兆マイル)

自動車走行距離は頭打ち/ガソリン価格の安定

米国の自動車走行距離は、2007年にピークをつけた後は横ばい。燃費改善

なども背景。

ガソリン需要の落ち着きが、価格の安定に寄与。今年のレイバーデー後のガ

ソリン価格は、2011~2013年の水準を下回る。

(出所)米運輸省 (注)各年6月までの12ヵ月間のデータ

米レギュラー・ガソリン価格

米自動車走行距離

(出所)米エネルギー情報局

(11)

0 50 100 150 200 250 300 カ ナ ダ サ ウ ジ ア ラ ビ ア メ キ シ コ ベ ネ ズ エ ラ イ ラ ク ク ウ ェ ー ト コ ロ ン ビ ア ア ン ゴ ラ エ ク ア ド ル ブ ラ ジ ル ナ イ ジ ェ リ ア チ ャ ド U A E ロ シ ア ペ ル ー ア ル ゼ ン チ ン コ ン ゴ ア ル ジ ェ リ ア 2008年 2014年6月

米国の原油輸入は減少傾向

• 米国の原油輸入量はシェール革命の進展とともに減少傾向にある。

2013年の輸入量は1996年以来17年ぶりの低水準に。2005年の

ピーク時からはおよそ4分の1減少。

• OPEC加盟国からの輸入減少が顕著。代わって、カナダからの輸

入が増加。

(出所)米エネルギー情報局

米国の国別原油輸入量(単位:日量万バレル)

米国の原油輸入量(単位:日量万バレル)

(出所)米エネルギー情報局 400 500 600 700 800 900 1000 1100 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 00 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13

(12)

米国の石油製品の輸出は増加傾向/“擬似”原油も

• 輸出に制限のない石油製品は、近年輸出の増加が顕著。2005年

当時との比較では、およそ3倍に。

• 米政府は超軽質原油に最低限の加工を施した製品についても、部

分的に輸出を承認。今後、そうした“擬似”原油の輸出が増える可

能性もある。

(出所)米エネルギー情報局

米国の石油製品等の輸出量(単位:日量万バレル)

(出所)各種資料より大和証券作成

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200

250

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350

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83

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01

03

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07

09

11

13

石油製品

原油含むその他液体燃料

(日量万バレル)

米原油輸出の実質的緩和

○2014年6月、米商務省が一部の業者に対

して超軽質原油加工品の対外輸出を承認。

○承認を受けたのはパイオニア・ナチュラル

・リソーシズ(テキサス州アービング)とエン

タープライズ・プロダクツ・パートナーズLP

(同ヒューストン)の2社。

○7月末に40万バレルの石油を積んでテキ

サスの港からアジアに向けて出航。

米国政府による原油輸出の部分緩和

(13)

-800 -700 -600 -500 -400 -300 -200 -100 0 00 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 (億ドル)

原油・天然ガスの増産で貿易収支改善へ

2013年の米国の貿易赤字約5,000億ドルのうち、石油関連の貿易赤字は約

半分を占める。対外的な石油輸入を減らせば、米国は貿易赤字を縮小させ

ることができる。

2017年までに見込まれる生産量の増加はおよそ日量100万バレル。現在の

原油価格で金額に換算すると年間300~400億ドルとなる。

(出所)米国勢調査局

エネルギー関連の輸出入

米国の貿易収支(月次)

-600 -400 -200 0 200 400 600 00 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 燃料の貿易収支 燃料輸入 燃料輸出 (億ドル) (出所)米国勢調査局

(14)

年平均の実質GDP成長率

非農業部門雇用者数

シェール革命による景気浮揚効果

景気刺激効果は一時的なものとして、シェール革命による長期のマクロ的効

果に慎重な見方もある。

永続するかどうかは別として、今後数年は景気にプラスのインパクトをもたら

すであろうことには疑う余地がない。

米国の本格的な景気回復をシェール革命が後押し。

2.4 2.5 2.6 2.7 2.8 2.9 シェール革命なし 保守的シナリオ 楽観的シナリオ (%) 2013~2020年 2021~2035年 0.0 130 135 140 145 150 155 160 165 シェール革命なし 保守的シナリオ 楽観的シナリオ (百万人) 2013~2020年 2021~2035年  0 (出所)ピーターソン国際経済研究所 (出所)ピーターソン国際経済研究所

(15)

0 20 40 60 80 100 120 140 160 2004 2005 2006 2007 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014 0 2 4 6 8 10 12 14 16 2004 2005 2006 2007 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 07 /01 07 /04 07 /07 07 /10 08 /01 08 /04 08 /07 08 /10 09 /01 09 /04 09 /07 09 /10 09 /12 10 /04 10 /07 10 /10 10 /12 11 /03 11 /07 11 /09 11 /12 12 /03 12 /06 12 /09 12 /12 13 /03 13 /06 13 /09 13 /12 14 /03 14 /06 ガス・リグ オイル・リグ 0 200 400 600 800 1000 1200 1400 1600 1800 2000 2200 2400 2600 2800 08 /04 08 /10 09 /04 09 /10 10 /04 10 /10 11 /03 11 /09 12 /03 12 /09 13 /03 13 /09 14 /03 ガス 石油

【ご参考】 原油・天然ガス価格とリグカウントの推移

WTI原油価格の推移

(出所)Baker Hughes (出所)Baker Hughes

北米天然ガス価格の推移

北米リグカウントの推移

北米リグカウント ガス/オイル別割合

(16)

お取引にあたっての手数料等およびリスクについて

手数料等およびリスクについて

z 株式等の売買等にあたっては、

「ダイワ・コンサルティング」コースの店舗(支店担当者)経由で国内委託取引を行う場合、約定代金に対して最大 1.24200%

(但し、最低 2,700 円)の委託手数料(税込)が必要となります。また、外国株式等の外国取引にあたっては、現地諸費用等を別途いただくことがあります。

z 株式等の売買等にあたっては、価格等の変動による損失が生じるおそれがあります。また、外国株式等の売買等にあたっては価格変動のほかに為替相場の

変動等による損失が生じるおそれがあります。

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行うことができることから、損失の額が差し入れた委託保証金の額を上回るおそれがあります。

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は、金利水準の変動等により価格が上下し、損失を生じるおそれがあります。外貨建て債券は、金利水準の変動に加え、為替相場の変動等により損失が生

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商号等 :大和証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第

108号

加入協会:日本証券業協会、一般社団法人日本投資顧問業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、一般社団法人第二種金融商品取引業協会

【保有株式等について】 大和証券は、このレポートに記載された会社が発行する株券等を保有し、売買し、または今後売買することがあります。大和証券グループが、株式等を合計 5%超保有しているとして大量保有報告を行っている会社 は以下の通りです。(平成 26 年 8 月 29 日現在) 北弘電社(1734) 大豊建設(1822) アコーディア・ゴルフ(2131) エイジア(2352) アルコニックス(3036) ソリトンシステムズ(3040) サンセイランディック(3277) 星野リゾート・リート投資法人(3287) ク リヤマホールディングス(3355) サンコーテクノ(3435) モブキャスト(3664) 豆蔵ホールディングス(3756) アバント(3836) セプテーニ・ホールディングス(4293) 西菱電機(4341) ラクオリア創薬(4579) メック(4971) JCU(4975) MORESCO(5018) 有沢製作所(5208) ジオスター(5282) ジャパンパイル(5288) 中山製鋼所(5408) 東京鐵鋼(5445) オーナンバ(5816) スーパーツール(5990) ライドオン・エクス プレス(6082) 東洋機械金属(6210) レオン自動機(6272) 日精エー・エス・ビー機械(6284) オカダアイヨン(6294) 鉱研工業(6297) タカトリ(6338) アネスト岩田(6381) 加藤製作所(6390) 兼松エンジニ アリング(6402) 福島工業(6420) JUKI(6440) 三相電機(6518) ダブル・スコープ(6619) 田淵電機(6624) SEMITEC(6626) 寺崎電気産業(6637) ミマキエンジニアリング(6638) 共和電業(6853) 三社電機製 作所(6882) 山一電機(6941) 芝浦電子(6957) アストマックス(7162) セフテック(7464) 国際計測器(7722) 大興電子通信(8023) マネーパートナーズ(8732) 大和証券オフィス投資法人(8976) ファースト エスコ(9514) セレスポ(9625) 帝国ホテル(9708) 丸紅建材リース(9763)(銘柄コード順) 【主幹事を担当した会社について】 大和証券は、平成 25 年 9 月以降下記の銘柄に関する募集・売出し(普通社債を除く)にあたり主幹事会社を担当しています。 大豊建設(1822) ミクシィ(2121) 日本M&Aセンター(2127) リンクアンドモチベーション(2170) ジャパンベストレスキューシステム(2453) 東京エレクトロンデバイス(2760) ファーマライズホールディン グス(2796) アークランドサービス(3085) ブロンコビリー(3091) 物語コーポレーション(3097) ANAP(3189) 鳥貴族(3193) ホットランド(3196) プレサンスコーポレーション(3254) 大和ハウスリート投資 法人(3263) アクティビア・プロパティーズ投資法人(3279) SIA 不動産投資法人(3290) ヒューリックリート投資法人(3295) イーブックイニシアティブジャパン(3658) enish(3667) コロプラ(3668) リアル ワールド(3691) 日本一ソフトウェア(3851) 大王製紙(3880) クイック(4318) ダイト(4577) リボミック(4591) OATアグリオ(4979) 神戸製鋼所(5406) ウチヤマホールディングス(6059) エスクロー・ エージェント・ジャパン(6093) レアジョブ(6096) 日本ビューホテル(6097) パンチ工業(6165) サン電子(6736) シャープ(6753) 共和電業(6853) イマジカ・ロボット ホールディングス(6879) FPG (7148) 盟和産業(7284) ノジマ(7419) サンワテクノス(8137) 長野銀行(8521) 愛媛銀行(8541) 三井不動産(8801) 東祥(8920) エフ・ジェー・ネクスト(8935) 日本ビルファンド投資法人(8951) オリッ クス不動産投資法人(8954) ユナイテッド・アーバン投資法人(8960) 平和不動産リート投資法人(8966) 大和証券オフィス投資法人(8976) トップリート投資法人(8982) 大和ハウス・レジデンシャル投資法人 (8984) ジャパン・ホテル・リート投資法人(8985)(銘柄コード順)

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