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Academic year: 2021

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(1)

れ告企鋭仁:;♂FTE糾 17.,.)

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J.

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Theory and

Aρ'plications

17

,

3/4

,

1

9

7

5

2

5

6

ブラウ 7 ー不動点発見のためのサンドウィ '1 チ法

H

,

W

,

Kuhn

&

J

,

G

.

Mackinnon. 1

8

9

-

2

0

4

.

2

5

7

パラメトリマク LP における最大値の連続性

D. H. M

a

r

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i

n

.

2

0

5

-

2

1

0

.

2

5

8

一般ラグランジュ関数・乗数法

H. Nakayama

,

Y. Sawaragi,他,

2

1

1

-

2

2

7

.

罰金関数法,双対定理,一般ラグランジュ関数,乗数 法,非凸計画.

2

5

9

パナ・y ハ空間における逆双対性

B

.

D. C

r

a

v

e

n

.

2

2

9

-

2

3

8

.

2

6

0

安定性,予測ー修正と動的計画法

A. Lew. 2

3

9

-

2

5

0

.

2

6

1

ワールド・ダイナミ・7 クス:汚染サブシステムの 最適化研究

L

.

Mariani &

B

.

N

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.

2

5

1

-

2

7

1.

2

6

2

最適制御の存在について

M. V

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y

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a

g

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.

2

7

3

-

2

7

8

.

2

6

3

パナ・y ハ空間における制約っき最適問題

P

.

C

.

D

a

s

.

2

7

9

-

2

9

1.

2

6

4

ポン卜リヤーギンの最大原理のパナ '1 ハ空間への 拡張

A. S

e

i

e

r

s

t

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d

.

2

9

3

-

3

3

5

.

2

6

5

制約っき設計問題の最適化についてのー注意

G

.

S

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p

o

u

l

o

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.

3

3

7

-

3

4

2

.

2

6

6

凸集合上の線形計画法での双対ギャ γ プについて の注意へのコメント

E

.

J

.

B

a

l

d

e

r

.

3

4

3

-

3

4

6

.

(鍋島一郎)

Archiv

de1・ Electrishen

Ubertrag

30

,

2

,

1

9

7

6

れ 1 ,

1

9

7

7

2

6

7

先着順と逆順の中間特性を与えるサービス規律

F

.

S

c

h

r

e

i

b

e

r

.

4

9

7

-

5

0

1. 先着順用待ち装置 Qd 有限)と逆順用待ち装置 Qz(無 限). Q,全塞り時は Q. に入り , Q, へ移動 .

M/M/

1. 待ち時間・系内時間の分布,平均,分散.

2

6

8

小局交換機における自局内接続呼と他局接続呼の 呼損率

Z

.

Markov. 1

1

-

1

4

.

加入者数有限 段接続完全群通話路網.出方路 1

4

4

6

(藤木 I正E也)

IEEE

Tran出s.on“zバCommUl町,

2

6

9

言計十算機問通信の解析のための待ち行列モデデ、ル

H. Kobayashi

&

A. G

.

Konheim. 2

-

2

9

展望論文. M/M/ ・形待ち行列,待ち行列網とその最 近の傾向,離散形待ち行列とその応用(パッファ容量の 解析,多重化方法の解析)なとe について解説している. 150余の引用文献あり.

2

7

0

大規模網の網形態の最適化

R

.

R

.

B

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r

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y

n

&

H. F

r

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n

k

.

2

9

-

4

7

.

地域的に端末を集めて接続するローカノレ網と,それら の聞の通信接続を行なうハイレベノレ網の 2 階層からなる 大規模網に対し,網形態の最適化の問題と解法について まとめた. 271 分散形計算機網の網形態設計について

M. G

e

r

l

a

&

L

.

K

l

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i

n

r

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c

k

.

4

8

-

6

0

.

2

7

2

網設計:アクセス機能の位置ぎめ問題に対する ーアルゴリズム

P

.

V. McGregor &

D

.

S

h

e

n

.

6

1

-

7

3

.

資源を共用するユーザーを集線装置で集めて複数個の 資源へ接続するネットワークの設計について,ユ{ザー 集合の重心を用いる発見的手法を提案した.

2

7

3

遅延時間最小ルーティングアルゴリズム

R

.

G

.

G

a

l

l

a

g

e

r

.

7

3

-

8

5

.

各局で隣接局からの情報により遅延時聞が最小になる ようにノレーティングテーブルを計算するループフリーの アノレゴリズムについて述べる. 274 データ通信網における適応式ルーテ 4 ングの最適 制御と予測理論によるモデル化と解析

A. S

e

g

a

l

l

.

8

5

-

9

5

.

2

7

5

衛星が使用チャネルを指定する衛星パケ '1 ト交換 方式におけるパ・177 所要量,遅延時間の解析

S

.

F

.

W. Ng

&

J

.

W. Mark. 1

2

8

-

1

3

5

.

2

7

6

固定長パケットを運ぶ多重無線チャネルの遅延時 間分布の近似解析と時分割多重方式との比較

M.

J

.

Ferguson. 1

3

6

-

1

3

9

.

2

7

7

衛星を介した計算機網開通信における集線装置 (一種の網間接続装置)のパ '1 ファ容量の解析

B

.

Gavish

&

A. G. Konheim. 1

4

0

-

1

4

7

.

2

7

8

アロハシステムの設計と分析に対する近似方法

H. Kobayashi

,

Y. Onozato

&

D

.

Huyhn.

1

4

8

-

1

5

7

.

純アロハ,スロットアロハシステム(パケット無線網) について,分散近似によりスループット,平均遅延時聞 を解析している.分析例多い. オベレーションズ・リサ{チ © 日本オペレーションズ・リサーチ学会. 無断複写・複製・転載を禁ず.

(2)

2

7

9

陸上回線と衛星回線を併用するパケ γ 卜交換網の 最適設計:ルーティングと回線容量の割付け

D

.

Huynh

,

H. Kobayashi ,他.

1

5

8

-

1

6

9

.

衛星回線で衝突した時には陸上回線を使用する新しい 方式について,最適設計を行なっている. (橋田温・川島幸之助)

INFOR 14

,

3

,

1

9

7

6

2

8

0

ネ.~卜ワークの容量拡張問題

L

.

O

.

Wilson

&

A.

J

.

K

a

l

o

t

a

y

.

1

9

3

-

2

1

1. 各点の需要ののびが時間に比例する時,常に需要を満 たすように供給設備をふやす費用最小設備問題を解析的 にあっかう.ただし各点へは定まった 2 点から供給可能.

2

8

1

離散事象シミュレーションの計算時間と精度

T

.

A

.

Rourke

&

S

.

R

.

C

l

a

r

k

.

2

1

2

-

2

2

6

.

282 SUE/11 オペレーティングシステム 1.

E

.

G

r

e

e

n

b

l

a

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t

&

R

.

C

.

Hol

t.

2

2

7

-

2

3

2

.

2

8

3

ゲーム理論における最適方策と投資計画への応用

G

.

P

e

d

e

r

z

o

l

i

.

2

3

3

-

2

4

0

.

2

8

4

間接的列挙法による (0 , 1) 分数計画問題の解法に ついて

D.

Granot

&

F

.

Grano

t.

2

4

1

-

2

4

9

.

2

8

5

費用の不確定さと危険回避を芳慮した最適設計法

K.

V. B

u

r

y

.

2

5

0

-

2

5

8

.

工業製品設計において,費用ヵ:かたよりをもっ確率分 布(ガンマ分布)にしたがうときの経済伎を目的関数とし て定式化する.これは正規分布の場合の拡張になる.

2

8

6

パートシミュレーションにおける分散縮小の比較

R

.

Loulou

&

T

.

B

e

a

l

e

.

2

5

9

-

2

6

9

.

問題を複雑さにより 3 つ取り上げ,手法も 3 種用意 し,その組合せによる計算処理時聞を比較する.

2

8

7

トロント大学の教育局データベース管理システム

F

.

H. Lochovsky

&

D

.

C

.

T

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c

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i

s

.

270-278. 高橋誠・坂内広蔵・茂原一洋)

Opsearch 13

,

2

,

1

9

7

6

R

.

M. Panda

&

S

.

P

.

Mukherjee.

1

0

9

-

1

1

4

.

2

9

3

フローショ・y プ問題における大域的下限

S

.

P

.

Bansa

l

.

115-118. 大野勝久)

J.

O

p

t

i

m

i

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o

n

T

heory and

Aρplications

18

,

1

,

1

9

7

6

2

9

4

多目的意思決定における支配構造の一般化と非支 配解

K

.

Bergstresser

,

A.

Charnes

,

P

.

L

.

Yu

3-13. より多くの意思決定問題に応用できるように,目的空 間の点における支配構造を, Yu による凸錐から凸集合 に一般化し,その場合の非支配解の性質を与え, },占所的 11'支配解が全域的となるための条件を求めている.

2

9

5

追求者 2 名と逃避者 1 名をもつある微分ゲーム

P

.

Hagedorn

&

J

.

V. Breakmel

l

.

1

5

-

2

9

.

2

9

6

交渉解を有する非零和微分ゲームについての覚書

A. H

a

u

r

i

e

.

3

1

-

3

9

.

2

9

7

最大ベクトルと多目的最適化

J

.

G

.

L

i

n

.

4 ト64.

2

9

8

確率的微分ゲームのある問題

P

.

T

.

L

i

n

.

6

5

-

7

1.

2

9

9

微分ゲームと最適制御との同値例

E

.

E. 乱1.

R

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s

c

h

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f

f

e

n

.

7

3

-

7

9

.

3

0

0

純粋戦略の鞍点解をもたない微分ゲーム

W. E

.

Schmitendor

f

.

8 ト92. 標題の 2 人零和微分ゲームに対し, ミユ・マックス戦 略を吟味する.

3

0

1

提携的パレート最適解に対する 1 つの十分条件

W. E

.

S

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t

e

n

d

o

r

f

&

M

o

r

i

a

r

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y

.

9

3

-

1

0

2

.

2~(k-l) 人の提携のある k 人・非零和微分ゲームを 考察.

3

0

2

不完全定義の支払いをもっ零和ゲーム

A. S

p

r

z

e

u

z

k

o

u

s

k

i

.

1

0

3

-

1

1

8

.

3

0

3

多目的問題における選好最適性に対する十分条件

W. S

t

a

d

l

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r

.

1

1

9

-

1

4

0

.

3

0

4

2 人零和微分ゲームにおける鞍点最適性について

2

8

8

異なったサービス率をもっサーバーが順番にサ H.

L

.

S

t

a

l

f

o

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&

G

.

L

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n

n

.

1

4

1

-

1

5

1. ビスする待ち行列

3

0

5

確率的零和微分ゲームにおける情報の役割

R

.

B

.

C

o

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p

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r

.

69ー78.

F

.

K.

Sun

&

Y. C

.

H

o

.

1

5

3

-

1

6

3

.

2

8

9

販売力の最適スケジュール

3

0

6

零和微分ゲームでの鞍点条件と情報構造に関する

J

.

E

l

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n

g

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&

R

.

R

.

B

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.

7

9

-

9

2

.

若干の考案

2

9

0

一般化ネ.~卜ワークと一般化輸送問題の同等性

T

.

Basa

r.

1

6

5

-

1

7

0

.

F

.

Glover

,

D

.

Klingman ,他.

9

3

-

1

0

0

.

3

0

7

N人,非零和,線形微分ゲームへの新接近

2

9

1

マルコフ的環境における確率過程のエルゴード性

M. V

i

d

y

a

s

a

g

a

r

.

17 ト 175.

K

.

B

a

l

a

g

o

p

a

l

.

10 ト 108. 各プレイヤーへの費用が凸であるとき,現ゲームに均

2

9

2

視察をもっ静的在庫モデル 衡戦略の存在を示す鍋島一郎) 1977 年 7 月号 © 日本オペレーションズ・リサーチ学会. 無断複写・複製・転載を禁ず.

4

4

7

参照

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