三 島 市 長 定 例 記 者 会 見 資 料
成
8
月
月間行事予定
新幹線下車、徒歩 分でホタルに会え まち 三島ホタルまつ イベント開催 月 日・ 日
日時
成
8
5 月
7 日
金
午前
時
分~
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
成 「8
度 地方創生実践塾 じn 三島市の開催について
市制 75 周年を契機に 多くの市民 携わ 特定非営利活動法人 しまびと 制作した映画 惑
う Aさ図er 図he 7aNn を事例に 脚本づく や映画の撮影等の体験をとおして まちづく や
とづく について学びます
一般財団法人 地域活性化センター 主催する 地方創生実践塾 先進的 地域づく の取
組 を行う地域を開催地として 講義やフィールドワーク等の実践的 メニューから 地域づ
く のノウ ウや手法を学ぶこと きるセミナー す
実際に撮影に携わった しまびとのメンバー ワークショップのサポートをする予定 す
日時
成 「8 年 6 月 」 日 金 午後 1 時~6 月 5 日 日 正午
会場
梅御殿 三島市立公園楽寿園内
テーマ
住民の手 映画を作った三島市
~地域の未来をつくるまちづく 人材の発掘と育成~
参加者
全国各地 まちづく に取 組 地域住民 自治体職員
3P4 任意団体 民間企業 学生等
主催・共催
主催:一般財団法人 地域活性化センター
共催:三島市
内容
・ まちづく ・ とづく 地域総参加型映画づく について の講義
・1日映画づく ワークショップ
.一般財団法人地域活性化センター概要
活力あふ 個性豊か 地域社会を実現するため とづく まちづく 等を支援し 地域振興
の推進に寄与することを目的として 昭和60 年に 全国の地方公共団体と民間企業 会員と っ て設立 成25年に一般財団法人へ移行 会員数:1,926団体/ 成28年5月13日現在
.地方創生実践塾概要
成17年度に 地域再生実践塾 としてスタートし 成27年度よ 地方創生実践塾 に改 称 地域 課題と っているテーマを選定し 先進的 取 組 を行う地域を開催地として 講義
やフィールドワーク グループワーク等の研修手法 よ 実践的 地域づく のノウ ウや手法
を学ぶこと きる2~3日間のセミナー
成 8 度実施予定
第 1 回 静岡県三島市 成 「8 6 月 3 日医金)~5 日医日)
・テーマ:住民の手 映画を作 た三島市~地域の未来をつくるまち くり人材の発掘と育成~
第2回 青森県八戸市 成28年8月5日(金)~6日(土) •テーマ: っち を起点にした中心市街地活性化(仮)
第3回 福井県鯖江市 成28年9月17日 土 ~18日 日 •テーマ:鯖江若者田舎会議~田舎に若者 集まる理由を学ぶ~(仮)
第4回 岡山県真庭市 9月22日 木・祝 ~23日 金
•テーマ:小さ 里山資本主義~木を使い切る真庭の取 組 ~(仮)
第5回 山口県周防大島町 成28年10月5日(水)~7日(金)
•テーマ:地方ネットワークによる新た 地方創生の取 組 の提案(仮)
第6回 鳥取県智頭町 成28年10月26日(水)~28日(金) •テーマ:出産・子育ての安全安心 環境づく と ?(仮)
第7回 島根県 10月29日 土 ~30日 日
•テーマ:地域に飛び出す公務員と地域おこし協力隊・支援員たちの集い(仮)
第8回 京都府綾部市 成28年11月23日 水・祝 ~25日 金
•テーマ:地域資源を最大限に生かした企業・ P ・市民・行政協働のまちづく (仮)
第9回 滋賀県東近江市 12月9日(金)~11日(日)
•テーマ:社会関係資本による食・エネルギー・経済の地域内循環(仮)
第10回 沖縄県那覇市 成29年1月19日(木)~20日(金)
ものがたり法人
FireWorks
日経地域情報化大賞・地域づくり総務大臣表彰受賞地域密着型 映 制作を手掛 映 製作会社 今 く 銀 東京都 鷹市 福島県南12市 ) 恋 物語 愛媛県 西条市 ふ え 岐阜県恵那市 数多く 作品を制作
FireWorks 代表取締役 大学卒業後 助監督 黒沢清 野武監督等 元 現場 働く
28才 時 映 く 銀 監督 ュ 全国各地 地域密着型映 製作 今 数十万人 人を巻 込 経産省キ ソン研究会委員 閣府地域活性 伝 師 図書館 ロ ュ サ 全国公民館応援団 長 任命
問合せ先 一般財団法人地域活性化センター地域支援課
TEL:03-5202-6136 FAX:03-5202-0755 E-mail:[email protected] 103-0027 東京都中央区日本橋2-3-4 日本橋プラザビル13階 Web:http://www.jcrd.jp/ ※お気軽にお問合せ下さい!!
■日 時 成28
6
月
3
日
(金)13:00~6
月
5
日
(日)12:00■会 場 梅御殿 島市立公園楽 園 411-0036 静岡県 島市一番 19-3 ■
住民
手
映
を作
島市
~地域
未来を
く
く
人
発掘
育成~
■ 象 地域 く 興味 あ 方(公務員 NPO 任意団体 企業 学生等 ) ■定 員 0名(定員 次第募集を締 )
主催:一般 団法人地域活性 センタ 共催: 島市 予定 成28 地方創生実践塾
in
静岡県
島市
映画 ふ さとがえ よ
■主任講師
脚本家
栗山
宗大
氏
映画監督
林
弘樹
氏
FireWorks 取締役 映 く 銀 脚 本家 ュ
人 育成 組織活性 ン ン 為 ス ン 研修 映 ワ ショッ
ロ を独自 物語論 展開 JTB ン ン ワ ショッ 参 物語 力 を通 組織地域社会 未来を
く活動を展開 い
このセ
ナ
参加す
とこ
ことも
映画監督
脚本家
カメラ
ン
アシスタント
演者
編
集
上映会
実践的
体験し
が
、住民協働
ま
■
ュ
ル
予定
6月3日(金) 講義 島フ ル ワ ル プワ 13:00~13:15 開講式
13:15~15:00 講義 島市に い
フ ル ワ ロ ハン 15:00~16:00 講義 ち く と く
16:00~17:30 講義 地域総参加型映画 く に い 17:30~18:30 ル プワ
地域の未来を く
人材の発掘 育成に い 19:00~21:00 交流会
6月4日(土) 日映画 く ワ ョップ 9:00~12:00 チ ム く /脚本 く
12:00~13:00 昼食
13:00~17:30 実践 撮影、編集、 映 18:00~ オプ ョン
惑う After the Rain 特別先行試写会 ※希望者の
6月5日(日)
9:00~11:45 振 返 11:45~12:00 閉講式
セ 地域活性 センタ 賛助会員
サ ス 一 実施 い
参加 あ 賛助会費 10,000 を 支払いく い
開催地 往復交通費 宿泊費 交流会費 飲食代
別途参加者 担
セ を ン 全面サ !
地域住民 生 声 聞 !
ループワー 撮影 イメージ
<プロ ェ の目指す と>
高校生 シ 様々 立場 思いを 持 ン キス 裏方 場所や物 提供 寄 付 様々 方法 参 映 を制作 を通
地域へ 理解を深 愛着を醸成 く 参 加 市民 輪を広 ふ 未来を く を く く いく を目 指 い
<特色 >
地域 ノ コ を掘 起 一 脚本 く
<特色 >
精鋭 ロスタッ を多く 市民 サ 映 を制作
<特色 >
市民 知恵 工夫 汗 質 高い作品を制作
<特色 >
完成 作品 地域 映会方式 全国各地 展開
氏名 生年月日 性別
男/女
※○印 囲む
TEL
確実 連絡が れる番号
勤務先/団体
学校名 等
勤務先等
住 所
日 金
交流会(会費4000円 程度予 )
参加 / 不参加
※○印 囲む
日 土
オプション 映画試写会
参加希望 / 不参加
※○印 囲む
請求書 賛助会費 10,000円
要 名: /不要
※○印 囲む 請求書が必要 場合は 名を記入
■
島市~
し
とプロ
ェ
の
紹介~
■
セ
マップ
◆ 申込 あ 確認く い
HP 申込 い
利用く い
https://www.jcrd.jp/ コ 便利 →
地方創生実践塾 静岡県三島市 6/3~5 参加申込書
FAX:03-5202-0755
E-mail:[email protected] 件名を 実践塾 島市参加申込 本文 以 各事項を記入
東京駅
J 島駅
新幹線
~ 0
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
ふ
のくに野外芸術フェスタ 「016じn 三島の開催について
趣旨
劇場の中 け く 屋外広場や公園 路上 よ 身 近 場所 アートに出会えるお祭 ふ のくに野外芸術フ ェスタ 三島市制施行75 周年を記念して 7月に三島 開催さ ます スペインからやってきた異邦人たちによる 路上劇や 旧市立中央幼稚園 の体験型パフ ーマンス さ らに 楽寿園 の現代神楽パフ ーマンス いつもと違う ち っと不思議 三島のまちを 体験して てく さい
開催概要
主催:ふ のくに野外芸術フェスタ実行委員会 共催:三島市
演目 三島の異邦人
ライフ・アット・ 中央幼稚園
古事記エ ソード1 ヤマタノ ロチ!
出演 カムチャッカ・カンパニー スペイン SPAC 静岡県
日時
7月9日(土)16:00
18日(月・祝)15:00
7月10日(日)
15日(金)~17日(日)
各日15:00~18:30
7月16日(土)
~18日(月・祝)
各日14:00
会場 三島駅南口駅前広場付近 旧三島市立中央幼稚園 楽寿園駅前口広場
料金 無料上演・予約不要
500円(小学生以下無料)
・要予約
無料上演・予約不要
※チケット予約・問合せ:SPACチケットセンター 電話054-202‐3399
※詳細 添付のチラシ及びSPAC公式サイト http://spac.or.jp/yagaifesta2016.html を 参照く さい
関連企画 岩手県やま 港開運市
~た ぷり三陸海の幸 じn みしま~
関連企画として 岩手県山田町の漁業者集団 山田港大 沢第八開運丸 の皆さ 右写真 による 岩手県やま 港開運市 開催さ ます
体験型パフ ーマンスとあわせて 三陸の海の幸 をお楽し く さい
日時 7月 日 土 ・10 日 日 各日午前 10 時~午後4時 会場 楽寿園 の もの広場
内容 ホタテ カキ タコ串の浜焼き その他三陸産各種水産加工品の販売ほか
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
三島ホタルまつりについて
月から6月ま の市街地においてホタルを観賞すること きる期間を 三島ホタルまつ
と総称し 三島の快適 環境と 地域 主体と 実施する各イベントをPRしていきます
イベント開催日 成 「8 年 6 月 4 日 土 ・11 日 土
イベント内容について ホタル観賞
月上旬から市内河川等 発生しているホタルをお楽し く さい
第 1 弾イベント 6/4 ア 一番町ホタルまつり
時 間 午後3時~ 時 」0 分 敱:三島商工会議所1階 924 ホール
内 容 午後3時から式典 ホタル放蛍 フードコート 大抽選会
イ リバーサイドほたる by 芝町
時 間 午後 時~ 時 敱:楽寿園正門前 白滝公園
内 容 式典無し 味の匠市 飲食物の販売 子 もに無料のお楽し プ ゼント
第 「 弾イベント 6/11 ア 第 3「 回三島ホタルまつり
時 間 午後1時~ 時 敱:楽寿園 源兵衛川
内 容 大抽選会 模擬店 ホタルトンネル 音楽演奏
午後4時 」0 分から楽寿園入 口 先着 」,000 人に抽選券配
午後6時 10 分から 楽寿園内ステージにおいて式典
イ リメンバー六反田
時 間 午後 時 」0 分~ 時 45 分 敱:広小路笑栄通 /歩行者天国
内 容 ワ ンセール ちびっ子クジ ステージショー 金魚すくい
午後 時 」0 分から広小路笑栄通 /ヤオタメビル前交差点付近において式典
参考
成 「7 年来場者 「」,000 人 開催日 1 日間
5 月から 6 月にかけて 伊豆箱根鉄道駿豆線沿線の市町においても ホタルをテーマとしたイベ
ント 開催さ ます
詳しく い っぱこ G ! ホームページを 覧く さい
h図図たs://mNshNma-lNさe.Oた/sつnどつ/
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
子育て支援ガイドブック 子育てみしまスタイル の発行について
目的
三島市 成 「7年 10月に 住 ら三島・総合戦略 を策定し その基本目標の一 つとして 若い世代の結婚・出産・子育ての希望をか える を掲 妊娠期から出産 子 育てま の切 目 い支援を充実 加速化すること 定住人口の拡大 出生率向上を目指 しているとこ す
このたび 本市の充実した子育て支援策や 公園や医療機関 保育園・幼稚園等の子育て に関わる社会資源を集約した冊子 子育て支援ガイドブック 子育て しまスタイル を発 行いたしました
838 やインターネット 普及したものの 冊子による情報提供 直接 説明・案内する場 合にたいへ 効 す 今後 この温か のある情報媒体を活用し 子育てしやすいまち 子育て世代に誇 るまちを P7 していきます
冊子の仕様 版型 A 版 60 ページ オールカラー
作製部数 5,000 部
冊子の内容
1 三島市子育てマップ
医療 幼稚園・保育園 子育て・市の施設 公園別 2 妊娠期からの親子の健康支援
3 生ま た後の諸手続き 4 各種予防接種
子育ての相談と教室 6 地域も応援 市民大家族 7 子 もの様々 教育・保育
子 もとお出かけ ほか
冊子の配付先及び配架先
・市内幼稚園・保育園に通園する園児のいる家庭 ・出生手続き時 子育て支援課窓口
・未就学児のいる家庭の転入時
・静岡県移住相談センター 東京都千代田区 楽町 ほか
その他
冊子発行にあたって 株式会社そう う静岡支店 三島市一番町 と協定を締結し 市 子育てに関する情報の提供及び監修を行い 同社 広告の募集及び製作を行いました
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
成 「8
度 女性の視点等による共有価値創造事業費補助事業の提案募集について
1 三島市女性の視点等による共 価値創造事業と
意欲ある女性の新た 活躍を推進するとともに 経済を活性化する観点から 女性の視点や
発案 意見や創意工夫による企業等の取組 かつ地域社会における課題の解決にも資する
事業活動に対して 補助金を交付します
2 補助対象者
市内に事業所 事務所 主たる活動場所を する企業等 女性の視点や発案による新た 事
業や既存事業の拡大を目指した事業活動をしていること
3 本事業の対象と る事業
女性 自ら発案 また 女性の視点や意見 多く取 入 ら 新た サービスや商品の
企画・販売等に参画した事業 かつ地域貢献や地域課題の解決に資する先駆的 事業
女性の視点や意見等 市 進める各種施策 住 ら三島総合戦略 スマートウェルネ
ス しま ガーデンシティ しま 防災や減災等安心安全 まちづく 地域コミュ
ニティの活性化 子育て支援・障 い者福祉・高齢者福祉等の充実や支援 等にあう事業
4 本事業の対象と る経費
対象事業に直接要する経費 寄付金その他こ に類する収入 を 除した 商品券等の
金券や土地・建物の取得等に係る経費 1 万円以上の物品に係る購入費等 対象と ませ
補助金 ・採択事業数
対象経費の 10/10 以内 「5 万円を限度に 4 事業を採択予定
6 応募 提案 方法
事業提案書等を 6 月 」0 日 木 ま に政策企画課へ提出してく さい 郵送可:6/」0 必着
7 事業の選定・採択
提案いた いた事業 書類審査とプ ゼンテーションによる審査を行い採択を決定します
~昨年度 H「7 年度 事業実施者の感想~
女性起業家のシェアオフィス コトリスラボ 三島市南町:H26開
設 デ イナーやカメラマン 様々 スキルを持つ会員 60
名以上所属しています 今回この補助金を女性会員たち 個人 受
けにくい仕事を共同 受注していく FCW フリーランスクリエイタ
ーウーマン という新しい組織を立ち上 る際の広報費に活用させて
いた きました ↑向かって右端 寺田さ
本補助金の取組 として メディア 注目いた けたことも その後の仕事受注に繋 るきっかけ
と こ からの重要 足 か と ったと思います 株式会社ビ ホープ代表 寺田 望さ
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
三島市自主防災活動マニュアルの策定について
こ ま 国 県 民間事業者等の作成した自主防災活動のマニュアル あ ました 三
島市独自の自主防災活動の基本的 事 を記載したもの かったため 市の考え方や知ってお
いてほしいことを網羅的に伝えること きませ した
そこ このたび 成 「8 年熊本地震の教訓 自主防災組織の活動をする上 の 常時 災害
時の基本的 活動内容を め 自主防災活動 活性化するよう市の支援内容を記載したマニュ
アルを作成しました 自主防災活動をする上 わから いときに このマニュアルを見ていた
くことによ 基本的 仕組 理解 きるように配慮し作成しました
特 徴
成 「8 年熊本地震の教訓を明記したこと P2
自主防災活動の全体像 分かるように年間スケジュールを明記したこと P4
各班の活動の優先 位を明記したこと P6「
在宅避難者の支援のための仕組 を明記したこと P10
避難行動要支援者の支援の仕組 を明記したこと P」0
市民トリアージの実施を明確化したこと P71
警戒宣言発令時の行動を明記したこと P75
三島市周辺の活断層を明記したこと P105
市内の自主防災組織の好事例を取 入 たこと 全体
マニュアルの構成
自主防災組織の構成
常時の活動
市の訓練・研修会及び活動支援
地震発生時の活動
風水害対策
資料
様式集 熊本地震の被害の様子
市民への周知の方法
本年 月 18 日。水) 19 日。木)に開催した自主防災組織事務説明会 全組織を対象にポイント
を説明しました 今後 消防団 市防災指導員 防災活動に関係する各種団体 市民に機会あ
る とに周知していきます
三島市自主防災活動マニュアルの概要
総則
成 「8 熊本地震の主 教訓 成 「8 度三島市の重点実施事 間ス ジュール
自主防災組織の構成 自主防災活動の必要性 自主防災組織の役割 自主防災組織の構成
市災害対策本部と自主防災本部との連携 避難所運営本部の班別の役割
自主防災会規約例
自主防災活動に必要 各種台帳
常時の活動
防災知識の普及・啓発 防災訓練の実施方法 防災資機材の整備・点検 黄色いハンカ 作戦
運動会 の防災に関する競技種目の実施 防災 ッ の貸し出し
地震体験車の予約
避難行動要支援者の支援活動マニュアル 概要 備蓄食料の無償配
小中学生の防災訓練への参加 防災訓練時の提出書類
市の訓練・研修会及び活動支援 三島市総合防災訓練
自主防災組織リーダー研修会 風水害時の避難行動訓練 防災力アップ!人材育成講 三島市シェイクア ト訓練 案
静岡県ふ のくに防災士の養成講 参加への助成 地震発生時の活動
地震発生時の行動の流
地震発生直後に優先的に行う活動一覧 各班の活動の優先順位
自主防災本部の設置 情報の収集及び伝達 救出・救助活動 初期消火活動
療救護活動 市民トリアージ 住民の安否確認
高齢者・障がいのある人等の避難支援 避難所の開設
警戒宣言発令時の行動
風水害対策
風水害対策のポイント 風水害時の被害情報の伝達 避難情報の種類
浸水想定 域の避難場所 土砂災害警戒 域の避難場所
7 資料
自主防災活動に関するマニュアル・情報の公開 市HP 自主防災活動に関するマニュアルの公開 県HP
成 「7 度自主防災組織活動状況アン ート調査結果 静岡県第 4 次地震被害想定医三島市分抜粋)の概要 三島市周辺の活断層
啓発 ラシ 大 家族の命 ます! 医市民メールの 録方法)
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
成 「8
度 自主防災組織リーダー研修会の開催について
三島市 防災に関する基本的 知識を身に付け 常時から地域住民や自主防災組織の強
化を図るため リーダーを育成する研修会を開催します
大規模災害発生時に 多数の負傷者 同時に発生し 医療スタッフ 不足すると考えら ます
本市 傷病の程度に応 て措置する病院 医療救護体制 定めら てお ます 傷病者の
搬送 自主防災組織 行うことに るため 誰から搬送するのか 市内4か所の救護所に搬送す
るのか 救護病院又 災害拠点病院に搬送するのかという判断 求めら ます
そこ 自主防災組織リーダー研修会 傷病者の優先度及び搬送先を決定する市民トリアー
ジの啓発を本格的に P 法人災害・医療・町づく の協力を得て実施します
開催日時及び場所
成 「8 年 6 月 「「 日。水)~7 月 15 日。金) のうち 8 日間 別添日程表のとお
参加者
・各自主防災組織の会長 防災担当者 4 名程度 内1名以上の女性の参加依頼
・現地配備員。避難所担当の市職員)
・三島市防災指導員
内容
。1) 市民トリアージ
。「) 身近 もの 行う応急手当
指導者
P 法人災害・医療・町づく 静岡市
災害医療に関わる人 集ま 災害時医療の
訓練に関する事業を行い 住民 災害時自
立して地域を守 ること また住民と 病
院 行政との連携を構築することをめ し
設立した団体 す
問合せ 危機管理課 電話 055‐983‐2650
市民トリアージの講習
向山小学校
南高等学校
中郷中学校
中郷小学校
長伏小学校
中郷西中学校
錦田中学校
坂小学校
北 中学校
佐野小学校
徳倉小学校
北 小学校
山田中学校
沢地小学校
山田小学校
北小学校
北中学校
北高等学校
月 日 &金'
錦田小 ン ム
錦田小学校
南小学校
東小学校
西小学校
南中学校
小山中島 小山 谷田 並木 御門 竹倉 玉沢 西 富士見 市営谷田 宅 柳郷地 柳郷地市営 宅 谷田城の内 東富士見 ン 遺伝坂 押切 桜ヶ丘 遺伝研 緑ヶ丘 塚原 塚原台 阿倍 野 塚の台 小山台 愛宕 松 丘 エ松ヶ 丘 塚原 原
新谷 田 玉川 青木 藤代町 ナ ク 島 ウ ア 島青木
大社町 東町 東本町/ 目 東本町2 目 日の 出町 川原ヶ谷 二日町&伊豆箱根線路東側' 雪 沢 大宮町2 目
加屋町 清 町 好町 西本町 栄町 西若町 緑 町 南町 広小路町 泉町 寿町 本町大中島 本町 小中島
芙蓉台
佐野 佐野見晴台 開催日 会場
月 日 &水'
北 中学校 体育館
松本 安久
文教町/ 目 合 宿舎文教 宅 幸原町 幸町 サン 壱町田
文教町西 加茂川町/区 加茂川町2区 壱町田/ 目 壱町田2 目 県営や 団地 東壱町 田 ンコ ポ エ 島壱町田 わせ
ウン壱町田
芝本町 番町 中央町 中央町2区 文教町2 目 大宮町/ 目 大宮町1 目 文教町東岩崎 夏梅木 中 北沢 錦 丘
島パサ ナ ウン 東大場 大場&伊豆箱根鉄 道東側'
大場&伊豆箱根鉄道西側' 多呂
梅名 中島 八反畑 鶴喰
長伏 御園
徳倉第/ 徳倉第2 徳倉第1 徳倉第2
萩 徳倉第3 徳倉第4 エンゼ ハイム芙蓉台
加茂 初音台 初音 小沢 市営加茂 宅 恵台
富士ビ 千枚原 光ヶ丘/ 目 光ヶ丘1 目 光ヶ丘県営 宅 光ヶ丘市営 宅 沢地 富士 見台
若松町 青葉台 旭ヶ丘 西旭ヶ丘 山田 山田 宅
成
年度自主防災組織
研修会日程表
社会福祉会館 大会議室 &金'
月 日
台崎 元山中 市山新田 谷 笹原 山中 箱根 坂 玉沢&奥山'
南本町御殿 新御殿 南本町高台 南田町 北田 町 北田町仙台 中田町北 中田町南 南二日町 &伊豆箱根線路西側' わせ 富田町 避難所 自治会名
開始 時間
月 日
&木'
月 日 &水' &水'
(金' 月 日
月 日 &水' 月 日
北小学校 体育館 中郷西中学校
体育館
山田小学校 体育館 錦田中学校
体育館
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
成 「8
度 風水害時の避難行動訓練について
概 要
土砂災害危険区域及び浸水想定区域の住民 市の 風水害時の避難勧告等の判断・伝達マ
ニュアル に基づき避難行動を行えるようにするため 全市一斉に避難勧告の情報伝達及び避
難訓練を実施します
日 時
成2 年6月 日 日 午前 時~
対 象
土砂災害危険区域及び浸水想定区域の 46 自治会及び避難対象地区の住民
訓練内容
1 三島市から自治会長 自治会長から避難対象地区の住民への情報伝達訓練
2 自宅から地区公民館等への避難訓練
3 市民避難行動マニュアルの説明
成27年6月に実施した訓練の様子
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
成 「8
度 三島市水防訓練について
目 的
出水時期を迎えるにあた 訓練を通 て 風水害時の水防本部体制を確認するとともに
本部の情報処理及び防災関係機関との連携を強化します
訓練実施日時
成 「8 年 6 月 6 日。月) 午前 9 時 」0 分~ 11 時 00 分
場 所
。1) 市内全域の現地確認箇所
。「) 総合防災センター 災害対策本部
参加者
三島市 防災関係各課 本部関係職員 オフロードバイク隊 三島市消防団 富士山南東消
防組合 水防関係機関 国土交通省沼津河川国道事務所 陸上自衛隊第 」4 普通科連隊 静岡県
三島警察署 他
訓練内容
。1) 本部情報処理訓練
。「) 富士山南東消防本部及び関係機関との情報伝達
。」) 現地確認訓練 水位監視場所 排水機場等
昨年度に実施した本部情報処理訓練の様子
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
成 「8
度 三島市環境美化推進大会・環境講演会について
清潔 心地よく住 やすいまちづく を推進するため 環境美化推進大会を開催し 地域における環境美化推進
のリーダー ある環境美化推進員及び不法投棄の未然防
止や監視を行う不法投棄監視員を委嘱します また 日
頃から各地域において環境美化活動等を実践して顕著
功績のあった団体及び個人を顕彰します
併せてイーソリューション。株) の松田 ま かさ を
講師に迎え 企業の環境・社会貢献と自治体・地域の関係
~熊野古道の再生事例と鎌倉古道の再生へのメッセージ~ と題した環境講演会を行います 環
境問題への意識と関心を深め 限 ある資源を大切にし 更 る環境美化活動の推進を図るとと
もに 良好 環境を次世代に引き継い いくことを目的とします
実施主体
主催 三島市
共催 三島市環境美化推進員会 三島地区環境保全推進協議会
協賛 三島市自治会連合会
開催日時
成2 年6月2日 木 午後1時30分から 午後1時受付開始
※環境講演会 表彰等終了後 午後2時頃 から予定
会 場
三島市民文化会館 小ホール
大会内容
別紙のとお
参加予定者
約3 0人
三島市環境美化推進員 三島市不法投棄監視員 自治会長・町内会長 一般市民等
来 賓
三島市議会議長 三島市自治会連合会会長
7 大会実績
三島市環境美化推進大会 23回 成6年度~ 成2 年度
※三島市環境衛生大会 2 回 昭和40年度~ 成 年度
大
会
内
容
開会
開会の挨拶
大会会長
三島市長
来賓祝辞
三島市議会議長
三島市自治会連合会会長
委嘱状交付
三島市環境美化推進員
三島市不法投棄監視員
環境美化功労表彰
団体・個人
大会決議採択
休
憩
7
環境講演会
テーマ:企業の環境・社会貢献と自治体・地域の関係
~熊野古道の再生事例と鎌倉古道の再生へのメッセージ~
講演者:松田
ま
か
氏
イーソリューション㈱
CSR。企業の社会的責任)担当
企業の環境・社会貢献と自治体・地域の関係
~熊野古道の再生事例と鎌倉古道の再生へのメッセージ~
講師
松田
ま
参
無料
申込不要
三島市民文化会館
小
ー
ーソ ューション(株) CSR 企業 社会的責任 担当 映画 主役 抜擢さ 12歳 芸能活動を始
そ 映画 新人賞を受賞し 以降数々 映画 マ 出演す
2014 4月 企業 CSRを多く 方 伝え CSR ビ ーター し 活躍し 毎日新聞社 毎日メデ カ ェ 様々 団体 CSR活動を広く伝え い
成
28
6
月
2
日
木
午後
2
時頃~
環境美化
労者表彰式終了後開催
環境講演会
三島市 いう自然豊 地域 環境保全活動等
企業 自治体 協業 ーション す こ 目
先 く 次世代 三島市を愛す 子 たち 向
け 活動や 三島市 財産 あ 鎌倉古道 保
全活動 必要性 そし 次世代 担い手 つ
企業 ン をつく た 秘訣を 話しします
企業の環境保全・社会貢献活動の事例 共 、
地域 企業 のよう 活動をしているの !?
日時
場所
三島市制
75
周
記念事業
主
催
三島市
三島地区環境保全推進協議会
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
成 「8
度 三島市エコエコデーについて
趣旨
三島市役所を含 市内の事業所参画のもと 通勤時における ノーマイカー 時差出勤 相乗 を通して 交通渋滞の緩 和や地球温暖化対策 に寄与することを目的として 三島市 エコエコデー を実施します
実施日
成 「8 年 6 月 」 日 金
実施内容
通勤時の自家用車の削減を図るため 各事業所の業務に支障 の い範 ノーマイカー 時差出勤 相乗 通勤 の交 通需要管理施策を実施します
事業所にお願いすること 事業所の従業員の皆様に エコエコデーへの参加をお願いい たします
。「)エコエコデー実施後 ○ 実施結果報告書の提出
エコエコデー実施後 6月17日 金 ま に 参加者数 交通手段変更内容 につい て都市計画課宛てに報告をお願いします
市が実施すること
。1) 三島市エコエコデーへの参画
市職員 毎月 「 回の エコエコデー に加え 6月 」 日の 三島市エコエコデー にも参加 します
。「) 広報 しま の啓発
広報 しま及び市ホームページ 図てN図図er 等 三島市エコエコデー の実施及び実施結 果 参画事業所名 協力者総数 通勤用自動車削減台数 についてお知らせします 。」) 三島市エコエコデー 実施結果報告書の取 まとめ
実施した 三島市エコエコデー について各事業所からの報告をもとに 実施結果報告書 を作成し 各事業所にお知らせします
参考 昨 度の実績
。1) 参加人数:1,7 1人 。「) 参画事業所数:3 事業所 。」) 通勤自家用車削減台数: 2台
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
成
8
度 第
回地域コミュニティ連絡会の開催について
この事業 各小校区 活動する団体のリーダーにお集ま いた き 地域の課題 地域 解
決する ために意見交換を行うもの す
6年目と る今年度 き つくる協働の取組 計画案 を作成することを目的に下記の
とお 開催いたしますの お知らせします
日程
月日 曜日 小学校区 会場
5 月 」1 日 火 錦田小学校区 錦田公民館
6 月 「 日 木 向山小学校区 錦田公民館
6 月 9 日 木 山田小学校区 市民体育館
6 月 10 日 金 沢地小学校区 市民体育館
6 月 1」 日 月 南小学校区 消防署
6 月 」0 日 木 坂小学校区 坂公民館
7 月 4 日 月 小学校区 市民体育館
7 月 5 日 火 中郷小学校区 中郷文化プラ
7 月 7 日 木 西小学校区 西地区コミュニティ防災センター
7 月 1「 日 火 長伏小学校区 中郷文化プラ
7 月 19 日 火 徳倉小学校区 上文化プラ
7 月 「1 日 木 佐野小学校区 上文化プラ
7 月 「7 日 水 上小学校区 上文化プラ
時 間 各回とも午後7時~ 時40分
テーマ 協働の取組み計画案をつくろう! ~地域コミュニティ協議会設置に向けて~
出席者 自治。町内)会 自主防災会 環境美化推
進員会 民生委員児童委員 老人クラブ
商店街 消防団 PTA 子 も会 スポ
ーツ推進委員会 体育振興会 保健委員
学校支援地域本部 幼稚園・保育園 エコ
リーダー 防犯サポーター その他校区
活動する団体のリーダーの皆様と市長
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
成 「8
度 三島市優良工事表彰式について
三島市 工事成績評定制度によ 市 発注する工事の品質の向上と適切 施工の推進に
取 組 います 受注者の更 る建設技術の向上と意識の高揚を図ることを目的に 三島市
優良工事表彰要綱 に基づき 優良工事等の表彰を行っています
日時
成2 年 6月 17日 金 午前10時から
場所
三島市役所本館3階 第 1 会議室
内容
成27年度に実施した完成検査110件の中から 特に優 た工事の受注者を表彰し
併せて同工事に従事した技術者に感謝状を授与する
表彰受注者及び技術者
1 土木一式工事 00万円以上2 00万円未満
・耐震性貯水槽移設工事
受注者 加和 建設株式会社
技術者 藤井 翔
・市道玉川 号線外道路改良工事
受注者 山幸建設株式会社
技術者 山口 譲
2 土木一式工事 2 00万円以上
・下土狩文教線道路改良工事
受注者 加和 建設株式会社
技術者 芹澤 和也
・市道加茂4号線外・配水本管 設工事
受注者 株式会社フジモト三島支店
技術者 田 匡哉
3 建築一式工事 2 00万円以上
・三島市公営住宅光ヶ丘住宅D棟全面的改善事業に伴う建築工事
受注者 山本建設株式会社
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
4 電 気 工 事
・三島市立坂小学校 陽光発電設備等設置工事
受注者 システムナオ株式会社
技術者 山本 伊佐夫
管 工 事
・三島市公営住宅光ヶ丘住宅D棟全面的改善事業に伴う機械設備工事
受注者 片野設備株式会社
技術者 山口 佳昭
6 水道施設工事
・伊豆島田浄水場ポンプ室改修及び緊急遮断弁設置工事
受注者 株式会社フジモト三島支店
技術者 柳瀬 徳男
・市道パサディナ10号線外・配水本管 設工事
受注者 三島土木建築株式会社
技術者 下山 勉
7 上記以外の工事
・デジタル無線機整備工事
受注者 日本電気株式会社静岡支社
技術者 佐久間 俊一
・三島終 処理場水処理施設機械設備 1系最初・最終沈澱池
更新工事 第147工区
受注者 クボタ環境サービス株式会社
技術者 宮澤 博之・加藤 幸男
昨年度の表彰式の様子
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
旭ヶ丘幼稚園・沢地幼稚園 園庭の一部芝生化について
三島市 ガーデンシティ しま の一環として 園児 安全にのびのびと園庭 活動 き るよう 成24年度から 市立幼稚園の幼稚園園庭の芝生化に取 組 います
本年度 旭ヶ丘幼稚園と沢地幼稚園の園庭の一部を芝生化します
芝生化する場所および実施日時
旭ヶ丘幼稚園の園庭…… 成2 年6月2日 木 :20 ~ 11:20 沢地幼稚園の園庭……… 成2 年6月7日 火 :20 ~ 11:20
事業概要
・園児や保護者 地元自治会役員 学校評議員 幼稚園職員等 植え付け作業を行います ※ 参加者見込:旭ヶ丘幼稚園100名 ・ 沢地幼稚園1 0名程度
・園庭の一部 園児1人当た 約3㎡ を芝生化します ※ 面積:旭ヶ丘幼稚園26 ㎡ ・ 沢地幼稚園232㎡
・ティフトン芝 西洋芝の一種 のポット苗を1㎡に4箇所 縦横 0㎝間隔に植え付けます ・水や に際し 保護者 の負担軽減に配慮し 自動式の散水設備を設置します
・当日 市長 教育長 も参加予定 す
芝生化することにより期待 きる効果
・転倒 によ 肘や膝 へ擦 傷を負う園児の減少
・夏季の園庭地表面の温度 下 熱中症 体調の不具合を起こす園児の減少
・芝生の植え付けや水や 園児 ものを育てる経験をすることによる教育面 の効果
こ ま の幼稚園 園庭の一部芝生化実績
・ 成24年度 大場幼稚園 約200 方メートル ・ 成2 年度 坂幼稚園 約200 方メートル 松本幼稚園 約400 方メートル ・ 成26年度 幼稚園 約600 方メートル ・ 成27年度 東幼稚園 約3 0 方メートル
東幼稚園植え付け時 植え付け40日後
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
第 58 回 水道週間における啓蒙・啓発事業について
全国 月 日 水 7日 火 ま ゃ口 安心と け 未来ま をスロ ーガンに 第 58 回水道週間 が実施さ ます 当市 市指定 水道工事店協同組合員の協 力を頂き つ の各PR活動等を行います
街頭PR活動
日時 成 8 月 日 水 午前 時 時 分ま 会場 本町タワー前
内容 花のポット苗 鉢 7 セットを先着順にて無料配
懸垂幕の掲示
月 日 水 ~7日 火 の間 庁舎本館市民課壁面に懸垂幕の掲示
啓発物品の配
市内 小学校の 生 8 人 を対象に啓発活動の一環として 水源の仕組み図柄入 りの 敷き , 枚 予備を含 を無料配 しました
学校給水設備等への奉仕作業
日時 成 8 月 日 水 午後 実施学校 市立山田小学校・錦田中学校
内容 市指定 水道工事店協同組合青 部による給水設備の点検奉仕作業 を行います
(注)H27.6.1水道週間街頭PR活動・学校奉仕作業写真
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
ハンギン バス ット作製講習会の開催について
水と緑に花という癒しの彩を加えるまちづく ガーデンシティ しま の一環として 自宅の
お庭づく の参考にしていた くため ンギングバスケットの作製講習会を開催します
ンギングバスケットと 吊 籠や壁掛け式の鉢を用いて花を植え込 もの 狭い場所 も
花飾 を楽し こと きる 草花を目線 楽し こと きる 好き 場所に移動 きる 病害虫
つきにくい と様々 長所 あ ます
講習会
ンギングバスケット作製講習会 全2回
講習内容
ンギングバスケットの作製に必要 知識や技術について 講義や実習を通 て習得する
開催日時
1 第1回 成2 年6月 2日 木 午前10時00分~
2 第2回 成2 年6月17日 金 午前10時00分~
会場
育苗センター 初音台
講師
日本 ンギングバスケット協会 相談役 浅井利明 氏
問い合わせ 水と緑の課 ガーデンシティ推進室
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
第7回 三島市民活動フェスティバルについて
日頃から三島市民活動センターを利用している P ・ボランティア団体 連携して団体の 活動報告 ミニコンサート を開催します
日 時 成2 年6月4日 土 午前10時から午後2時ま
会 場 三島市民活動センター・三島市本町子育て支援センター 三島市本町3-2 本町タワー4階
主 催 三島市 P ・ボランティア連絡会
共 催 三島市
内 容
。1) 市民活動センター
10:00~10:15 開会式
10:15~11:」0 講演会 フードバンクの挑戦
鈴木和樹さ 3P4 法人 P4P414 事務局長
活動発表
11:」0~1「:00 難聴の聞こえとコミュニケーション 。 P しま) 1「:」0~1」:00 子 もプログラミングワークショップ 。子 も T塾) 1」:00~14:00 居場所と出番 ある地域づく を・・ 。ジモット)
10:00~14:00 ワークショップ・展示
交流分析って何? 私って?心って? 東部TA研究会 手作 作品展示 。 ッ ーランドボランティア) 居場所と出番 ある地域づく を・・ 。ジモット) 文字通訳体験 P しま 子 もプログラミングワークショップ 。子 も T塾)
。「) 子育て支援センター ミニコンサート会場 11:00~11:」0 )anHe & EnglNsh
~ しまるく とまるまるフ ミリーをゲストに迎え 元気に まるまるマンボ を踊っち おう!~
子育てサロンふ ・まるまるフ ミリー
。」) 市役所本庁舎玄関ホール
成2 年6月22日 水 ~ 成2 年6月27日 月 団体の活動パネル展示
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
成 「8
度 三島市中学生の主張大会の開催について
趣 旨
中学生 日常生活の中 考えていることを 広く市民に訴えることによ 自分以外の人や
社会のかかわ について考え 社会の一員としての自覚を高める契機にするとともに 青少年
の健全育成に対する市民の理解と関心を深める
日 時
成 「8 年6月4日 土 午前 時 」0 分開会
会 場
三島市民生涯学習センター 3階 講義室
発表者
中学生16人
※市内各中学校 私立中学校1校を含 から2人 つ選考
発表方法
口頭 の発表とする
身振 ・手振 簡単 ジェスチャー 衣装 小道具等の効果的 活用 してもよい
主 催
三島市教育委員会 三島市青少年健全育成会 三島市校長会
7 後 援
三島市PTA連絡協議会
8 その他
。1) この大会の 会進行並びにプログラム及び大会冊子の表紙絵の制作 市内中学生 行い
ます 本年度 錦田中学校の生徒にお願いしています
。「) この大会の出場者全員を 静岡県大会 静岡県 実施する わたしの主張 「016 の出場
候補者として推薦します
県大会出場者 県社会教育課において応募原稿によって審査さ ます
成 「8 年度静岡県大会: 成 「8 年 月 19 日 金 袋井中央公民館
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
成 「8
度 三島いきいきカレッジ合同開講式について
三島いきいきカ ッジ 学ぶ 生き いと 教える 生き いの両面を生かすため 講師と受
講生の手 自主的に運営する 市民の市民による市民のための講 す
本年度 バラエティーに富 」0 講 延べ 800 名に迫る多数の受講者によ 開講します
日時
成 「8 年 6 月 4 日 土 午後 1 時よ
場所
三島市民文化会館 大ホール
講 別の応募状況と受講者数
次ページ資料のとお
開講式次第
開会 1」:00
1 主催者挨拶
「 来賓祝辞並びに紹介
」 運営委員・講師・スタッフ紹介 1」:」0
4 講演 1」:」5
演題 自らの命 自ら守る!自らの地域 皆 守る!
講師 三島市 危機管理課長
5 講師によるデモンスト ーション 14:「0
カ ッジソング
6 オリエンテーション 14:」0
オリエンテーション終了後受講生 解散終了
閉会 15:00
講 名 講師名 定員 応募人数 当選者数 定員増
ウンセ ン っ 何? 丹澤 潔
初心者 味線教室 山本 美鈴
の複音ハ 教室 鞍掛 磨事
の大正琴アンサン 神田 美枝子
歌 元気 ワン ♪ 竹内 恵美子 ◎
大人の食育
~食の安全 嗜好品の楽 方 ~
渡辺 康
奥の細道 を読 講 関口 昌男
楽 い ペイン語会話 ムロケワラヒワ ラササチユ ◎
楽 い自分史 く 永倉 え 子
筆ペン 気軽 !美文字講 真嵜 綾乃 ◎
自分 気 くた の心理学入門 塩川 小夜子
洋画教室 藁科 太郎
のア ワ 浦 陽子
折 紙 生活 高田 夏代子
たの い絵手紙 鈴木 穂子
ハンヨケワョハワツワ ハユレョッリロコワミロツ 楽 く くば
講 &昼'
濱野 智美
工芸-色彩を楽 エナ 絵付- 勝又 佳子
素敵 北欧風 ペイン 教室 山本 和子
ン ! の洋裁 塩野 作得子
やさ い! ワ ア ン ン 大澤 秀子
イ ア料理入門 季節の 笹俣 梨子
パン 菓子の教室 岩田 祐子
踊 ハワイアン 福田 志津子
ゆった 体操 中村 満子 ◎
やさ い社交 ン 入門 村 佐智子
足裏健康法 中国体操 丹澤 貴子
さわや 楽 い ポ ン 中田 正和
癒 の 松 絵 子 ◎
パソコン基本操作 イン ネ 長島 章吾
やさ いワ エクセ 田 英敏 ◎
計
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
第 30 回 歯と口の健康まつりの開催について
歯と口の健康まつ 歯と口の健康に関する知識の普及・啓発を目的に 歯と口の健康週間 6月4日~6月10日 にあわせて行うイベント す
日 時 成 「8 年 6 月 5 日 日 午前 9 時 」0 分~正午 受付 午前 11 時 45 分ま
会 場 三島市民生涯学習センター
三島市大宮町 1 丁目 -3 電話 3-0
主 催 三島市歯科医師会・三島市
共 催 歯科衛生士会・歯科技工士会・三島市薬剤師会・三島市 80「0 推進員会
後 援 三島市教育委員会
内 容
1 」 階 多目的ホール
歯科健診 三島市歯科医師会による無料の健診
020運動優秀者表彰 噛 カムケア 020コンクール 良い歯のコンクール 薬剤師会による薬の何 も相談コーナー
三島市 020推進員による紙芝居等 2 」 階 市民ギャラリー
幼稚園児 小学生 中学生の描いた図画・ポスター展示
最優秀賞 優秀賞作品 6月1日 水 ~3日 金 ま 市役所玄関ロビー 展示 3 」 階 講義室
歯と口の図画ポスター最優秀賞・優秀賞表彰式 午前 時30分から10時ま 表彰式終了後 優秀作品の展示
4 5 階 美術室
歯科技工士による石膏手形づく 5 階 手芸室
歯科衛生士による き教室 6 5 階 研修室
抽選会 7 1階 ロビー
三島市障 い者就労支援き う う隊によるお菓子 野菜 軽食等の販売
駐車場
駐車台数に限 あ ますの きる け公共交通機関を 利用下さい
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
成 「8
度 みしま教養セミナー 日本大学関連コース
文学の 「0 世紀
の開催について
6 月 17 日 金 から 成 「8 年度 しま教養セミナー 日本大学関連コース 文学の 「0 世紀
始ま ます 本セミナー 多様 学習機会を提供するため 日本大学国際関係学部の教授陣
による全 5 回の講 を開催するもの す
日時
日 程 講 内容 講 師
6 月 17 日 金 ノーベル文学賞 「015 受賞 スベトラーナ・ア
クシェー ィッチの世界
安元 隆子さ
日本大学教授
7 月 6 日 水 1 30年代日本のベストセラー翻訳:パール・
バック 大地 と訳者新居格を中心に
井上 健さ
日本大学教授・元東京大学教授
7 月 1」 日 水 遠藤周作とその世界 髙橋 章さ
日本大学教授
7 月 「1 日 木 野外学習。希望者の )
7 月 「7 日 水 カミュの 手帖 ~ノーベル賞作家の 創作ノー
ト の魅力と謎
髙塚 浩由樹さ
日本大学准教授
8 月 」 日 水 アメリカ文学における消費文化と映像の始ま :
ドライサーとパウンドの時代
宗形 賢二さ
日本大学教授
※い も午後 「 時から午後 4 時
場所
三島市民生涯学習センター 」 階 講義室
対象者
市内在住・在勤の30歳以上 全日程に出席 きる人
野外学習 希望者の
定員
150 人※応募多数時抽選
費用
無料 野外学習の 実費
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
第 64 回 三島市美術展の開催について
趣 旨
市民の美術作品の発表及び鑑賞の場を提供し こ を通 て 創作活動の発展と精神文化の高揚を図ることを目的に 第 64 回三島市美術展 を開催します 会期中に 日本画 洋画
彫刻・工芸 写真 書道 の 部門の作品 会場内に所 狭しと展示さ 見る人を魅了します 最終日に 表彰式 開 催さ 優秀作品に 賞 授与さ るほか 合評会も行わ 審 査員 個々の作品にアドバイスを行います
主 催
三島市美術展実行委員会 実行委員長 髙木 八重子 三島市教育委員会
開催概要
。 1 ) 日 時 成2 年6月21日 火 ~6月26日 日
午前10時から午後7時30分ま 26日 午後 時ま
。 「 ) 会 場 三島市民生涯学習センター3階 市民ギャラリー 多目的ホール 講義室 ※入場料無料
。 」 ) 出 品 料 一人1部門につき1,000円
。 4 ) 応募点数 日本画 37点 洋画 0点 彫刻・工芸 26点 写真 7 点 書道 40点 計262点
昨年度実績
日本画 43点 洋画 72点 彫刻・工芸 3 点 写真 7点 書道 0点 計2 7点 未搬入6点のため 展示数 2 1点
表 彰 式
。 1 ) 日 時 成2 年6月26日 日 午後2時30分から
。 「 ) 会 場 三島市民生涯学習センター 階 第1研修室 第2研修室 第4研修室 。 」 ) 内 容 入賞者に賞状と記念品を授与
。 4 ) 賞 編 成 市長賞 議長賞 教育長賞 実行委員長賞 舜堂賞 奨励賞 各部門数本 ※賞 合計約 0本を予定
合 評 会
。 1 ) 日 時 成2 年6月26日 日 午後4時から
。 「 ) 会 場 三島市民生涯学習センター3階 市民ギャラリー 多目的ホール 講義室
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
第 51 回 シニアクラブ三島芸能祭の開催について
シニアクラブ三島 三島市老人クラブ連合会 の会員相互の絆を深め 仲間づく を推進する
ことをメインテーマに 恒例のシニアクラブ三島芸能祭 開催さ ます
日 時
成 「8 年 6 月 「」 日 木 午前 10 時から午後 」 時
場 所
三島市民文化会館 大ホール
主 催
シニアクラブ三島.
概 要
シニアクラブ三島の会員による歌 踊 詩吟等の発表
24クラブ 36団体 311人 参加予定
その他
シニアクラブ三島 愛称
三島市老人クラブ連合会 会長 髙橋市郎
所属老人クラブ数 7クラブ 会員数2, 3 人 成28年4月1日現在
記者会見資料
三島市
せせらぎと緑と元気あふ 協働のまち・三島 ~環境と食を大切に~
第 16 回 三島市障がい者スポーツ大会について
障 い者のスポーツ振興を図るとともに 障 い者に対する社会の理解と認識を深め 障 い
者の自立と社会参加の 進に寄与することを目的に 第 16 回三島市障 い者スポーツ大会 を開
催します
日時
成 「8 年 6 月 「5 日 土 午前 9 時 」0 分
場所
三島市民体育館
3 主催
三島市・三島市社会福祉協議会・三島市身体障害者福祉会
4 後援
三島市手をつ ぐ育成会
内容
三島市在住の身体障 い者及び知的障 い者の合同スポーツ大会
6 参加予定人数
約 」80 人 関係者を含
7 参加団体
三島市身体障害者福祉会
市内障害者支援施設 お すいち さわ 作業所 え お らしの丘 佐野あゆ の里
らしの里 市内障害者支援施設合同チーム
競技内容
参加団体 とに分か 団体戦・個人戦を行う 昨年に続き 市民体育館 の開催と ま
す 参加する人 応援する人 よ 楽しめる大会とするため 借 物競 玉入 の2種目を
競技に追加しました
<競技種目>12種目 予定
徒競走・ボウリングゲーム・トイ ットペーパー積
メディシングボール・パン喰い競 ・輪投 ・綱引き
フライングディスク・選抜リ ー・借 物競 ・玉入
しまサンバ