正規 非常勤
0901 - 01 1.00 A A
0901 - 02 0.50 A A
0901 - 03 0.05 A A
0901 - 04 0.13 A A
0901 - 05 0.24 A A'
0901 - 06 3.25 C C
0901 - 07 25.50 5.00 S S
0901 - 08 4.50 1.00 B B
0901 - 09 1.00 A A
正規 非常勤
0901 - 10 1.23 S A'
0901 - 11 0.22 A A
0901 - 12 1.09 A A
0901 - 13 0.09 S S
0901 - 14 地域で子育てを支援する人材の育成と活用 0.20 A A
子どもの成長を地 域で支え るための
環境整備
青少年育成委員会経費
青少年育成委員会並びに育成委員会連合会への助成及 び研修会の実施、不健全図書類の自動販売機の調査、 ほか
地域団体青少年健全育成行 事助成経費
地域団体が子どものための事業を実施する際に助成を 行う
社会を明るくする運動経費 更生保護の趣旨を広く周知するための活動を支援する
保護司会関係経費 更生保護活動を行う保護司会への助成
子育て人材開発支援事業
目 的
地域の力を活用しながら、子どもの安全・安心な生活環境を充実させる。
目 標 事業整理番号 事業名 事業概要
所要人員 一次 評価
二次 評価 区民との協働によるプレーパークの運営
子ども・子育て 支 援の充実
児童館管理運営経費
0歳から18歳未満の子どもを対象とした活動等の場の提 供、学童クラブの運営、施設の維持管理
子どもスキップ管理運営経費
小学校の教室や校庭、体育館を活用し、学童クラブ機能 を維持した小学生のための放課後の遊び場の提供、施 設の維持管理
中高生センター管理運営経費
中高生等の居場所、活動・交流の場、社会参加を支援す る場の提供、施設の維持管理
子ども福祉研修経費
保育園等子ども福祉施設の職員研修および子ども家庭 部職員のOJTの実施
課の使命(施策)
すべての子どもの最善の利益が考慮され、家庭や地域のなかで子どもが成長し、子育てに伴う喜びが実感で
きるまちづくり
目的
子どもの遊びや生活の充実を図りながら、子どもの参加・参画を推進する。
二次 評価
子どもの自己形 成・参加支援の推
進
子どもプラン関係経費
子どもプラン(後期計画)計画事業の進行管理及び実施 状況の公表
青少年問題協議会経費 青少年問題協議会の運営
子ども地域活動支援事業 子どもの地域活動を支援する。
子どもの権利推進事業経費
「子どもの権利に関する条例」に基づく事業の実施並びに 趣旨のPR
目 標 事業整理番号 事業名 事業概要
所要人員 一次 評価
計画事業 番号
3 − 1 − 1 − 3
基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策
作成者 内線
0901 - 01 1. 事業の目的・目標
法律による 義務付け
有
開始 年度
23年度以 前
終了 年度 2. 目標に対する達成状況
活動指標①
170
116 114 調査中 #V ALUE! 170 100.0%
活動指標② 5 3 5 100.0% 2 40.0%
成果指標① ─ ─
成果指標② ─ ─
3. 事業概要及び 主な 取り組み
委託内容
24年度 25年度 26年度
27年度 予定
無
4. 事業費の推移
(単位:千円)
24 25
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決 算 )
13 7,272 8,713 -418 8,295 7,609 91.7% 448 -7,161
2,550 8,500 ― ― ― ― 15,300 ― 8,500 -6,800
0.30 1.00 ― ― ― ― 1.80 ― 1.00 -0.80
0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0
― ― ― ― ― 0.00
2,550 8,500 ― ― ― ― 15,300 ― 8,500 -6,800
2,563 15,772 ― ― ― ― 22,909 ― 8,948 -13,961
国、都支出金 4,016 0 ― 0
使用料・手数料 0 ― 0
地方債 0 ― 0
その他 0 ― 0
一般財源 2,563 11,756 ― ― ― ― 22,909 ― 8,948 -13,961
人 件 費
正規 (人数) 非常勤 (人数)
実績 ②
27年度
進 捗 率 ( 対 目 標 )
事業内容
事業費(決算額・予算額)
26 27
事業費(決算額・予算額) A
人件費 計 B 事業費 計 A+B
財 源 内 訳
平成24年8月に「子ども・子育て支援 法」 が制 定さ れ、 平成 27年 度 か ら5 年 間 の 子 ども・ 子 育 て 支 援 事 業 計 画の 策定 が義 務付 けられた。
前年度最終評価 A:現状維持
〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕 前年度の評価を踏まえた改善実施の有無
・子どもプラン計画事業の実施状況を調査し、区民に公表する。
・計画事業のうち、未着手の事業について子ども施策調整会議を活用し、各所管課に推進を働きかける。
2471
運営形態 直営
活動指標以外の主な取り組み
事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等
計画 24年度 25年度 26年度
2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )
指標名(単位) 目標値
根拠法令等 次世代育成支援対策推進法、 子ども・子育て支援法
目標達成のため 何をしたか (手段・プロセス)
子どもプラン計画事業の実施状況 子ども・子育て会議の開催回数 活動の結果、
目標にどのような効 果・成果があったか
評価事業名
評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名
①子どもプラン関係経費(一部)
事業の目的 子どもの遊びや生活の充実を図りな がら、 子どもの参加・参画を推進する。 事業の目標 子どもの自己形成・参加支援の推進
平 成 2 6 年 度 事 業 整 理 番 号
子どもプラ ン関係経費
基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策
子どもの権利保障 子どもの権利の確立
担当課名 子ども課 古澤 三千代
決算 決算 決算 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決 算 )
0.010 0.059 0.085 0.033 -0.052
116 114 調査中 ― ―
0.11 63.79 #VALUE! ― ― 21.98 74.56 #VALUE! ― ― 22.09 138.35 #VALUE! ― ―
6. 現状の評価
評価
7. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
8. 二次評価
Dの場合 《上記判断の説明》
区民一人当たりの経費
現状の評価 【総合評価】
A:良好
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了
A:現状維持
有 効 性
高い
計 画 事 業 個 々 に 目 標 値 を 設 定 し 、 そ の 達成 に向 けた 取組 みを して いる 。 事 業の 進行状況を把握するため、毎年度実施状況を調 査し 、 青 少年 問題 協議 会に 報告 す るとともに、 結果を区民に公表している。
目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか
効 率 性
高い
計 画 事 業 の 実 施 状 況 を 客 観 的 に 把 握 す る た め 、 目 標 値 達 成 度 を 使 って 進 行管 理を行って いる。
実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 A’:現状維持(経過観察) B:改善・見直し C:縮小 D:終了
終了の理由 終了の理由
前 プ ラ ン ( 170 事 業 ) か ら実 施 事 業 数 は 減 って い る も の の 、 計 画 策 定 後 に 新 た な 事 業 ( 17 事 業 ) も加 わって い る。 計画 は概 ね順 調に 進ん でい る。計画の進行管理及び公表に必要な 法で 定められた会議運営経費で あるため、削減は困難で ある。
点検項目 判断理由
必 要 性
高い
法に基づく計画の策定及び進捗状況の公表である。 計画事業 の確 実な 実施 によ り政策目的の達成を図るもので ある。
区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか
所期の目的を終えたのではないか コ
ス ト 算 出
コスト単位 C (指標名:計画事業実施状
計画事業 番号
3 − 1 − 1 − 4
基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策
作成者 内線
0901 - 02 1. 事業の目的・目標
法律による 義務付け
無
開始 年度
23年度以 前
終了 年度 2. 目標に対する達成状況
活動指標① 3 1 3 3 100.0% 2 66.7%
活動指標② 5 7 1 8 160.0% 2 40.0%
成果指標① ─ ─
成果指標② ─ ─
3. 事業概要及び主な 取り組み
委託内容
24年度 25年度 26年度
27年度 予定
無
4. 事業費の推移
(単位:千円)
24 25
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決 算 )
3,525 692 1,051 1,051 689 65.6% 688 -1
2,550 4,250 ― ― ― ― 4,250 ― 4,250 0
0.30 0.50 ― ― ― ― 0.50 ― 0.50 0.00
0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0
― ― ― ― ― 0.00
2,550 4,250 ― ― ― ― 4,250 ― 4,250 0
6,075 4,942 ― ― ― ― 4,939 ― 4,938 -1
国、都支出金 0 ― 0
使用料・手数料 0 ― 0
地方債 0 ― 0
その他 0 ― 0
一般財源 6,075 4,942 ― ― ― ― 4,939 ― 4,938 -1
②
評価事業名 青少年問題協議会経費
評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名
①青少年問題協議会経費
子どもの権利保障 子どもの権利の確立
平 成 2 6 年 度 事 業 整 理 番 号
事業の目的 子どもの遊びや生活の充実を図りな がら、 子どもの参加・参画を推進する。 事業の目標 子どもの自己形成・参加支援の推進
根拠法令等
地方青少年問題協議会法、 豊島区青少年問題協議会 条例
担当課名 子ども課 古澤 三千代 2471
基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策
目標達成のため 何をしたか (手段・プロセス)
協議会開催回数 専門委員会開催回数
計画 24年度 25年度 26年度
2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )
27年度
進 捗 率 ( 対 目 標 )
指標名(単位) 目標値
実績
事業内容 青少年問題協議会の運営
運営形態 直営
活動指標以外の主な取り組み
事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等
第 3 次 地方 分 権 一 括 法の成立 によ り、 地方 青少 年問 題協議会 法が改正され、会長と委員の要件に係る規定が廃止された。 活動の結果、
目標にどのような効 果・成果があったか
事業費(決算額・予算額)
26 27
事業費(決算額・予算額) A
人 件 費
正規 (人数) 非常勤
前年度最終評価 A:現状維持
前年度の評価を踏まえた改善実施の有無
〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕
平成25年度、法改正に伴い条例を改正し、会長を区長から委 員の互選に改めた。
(人数) 人件費 計 B 事業費 計 A+B
決算 決算 決算 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決算 )
0.023 0.018 0.018 0.018 -0.000
27 27 28 ― ―
130.56 25.63 24.61 ― ― 94.44 157.41 151.79 ― ― 225.00 183.04 176.39 ― ―
6. 現状の評価
評価
7. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
8. 二次評価
Dの場合 《上記判断の説明》
S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了
A:現状維持
コス ト 算 出
コスト単位 C (指標名:青少協委員数)
事業費コスト A/C 人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C
現状の評価 【総合評価】 有 効 性
高い 子どもプラン等計画策定及び 進行管理において重要な役割を担って いる。 目標達成に有効か
十分な効果が上がっているか
点検項目 判断理由
必 要 性
高い
青少年問題協議会における「子どもプラ ン計画事業の進行管理」や 「青 少年 に関 する今日的課題」等に関する検討が、 今後の政策や 施策 を決 定す る上 で 重 要な 指針とな っている。
区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか
所期の目的を終えたのではないか 区民一人当たりの経費
終了の理由
条例に基づ く区長の附属機関として 設置しており、子どもプラ ンの進捗管理を担ってい る。 また 、 専 門委 員制 度の 活用 によ り全 体会 の回 数は 2∼3回としている。 予算は、 会議開催に伴う委員報酬がほとん どで あり、 縮減は困難である。
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 A’:現状維持(経過観察) B:改善・見直し C:縮小 D:終了 効 率 性
高い
必 要 に 応 じ て 、 専 門 委 員 会 を 活 用 す る な ど し、 協議 会の 効率 的な 運営 を図 って いる。
実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か
終了の理由
A:良好
計画事業 番号
基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策
作成者 内線
0901 - 05 1. 事業の目的・目標
法律による 義務付け
無
開始 年度
23年度以 前
終了 年度 2. 目標に対する達成状況
活動指標① 150 25 50 104 69.3% 100 66.7%
活動指標② ─ ─
成果指標① ─ ─
成果指標② ─ ─
3. 事業概要及び主な 取り組み
委託内容
24年度 25年度 26年度
27年度 予定
有
4. 事業費の推移
(単位:千円)
24 25
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決 算 )
8 100 100 50 150 150 100.0% 200 50
0 850 ― ― ― ― 850 ― 425 -425
0.00 0.10 ― ― ― ― 0.10 ― 0.05 -0.05
0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0
― ― ― ― ― 0.00
0 850 ― ― ― ― 850 ― 425 -425
8 950 ― ― ― ― 1,000 ― 625 -375
国、都支出金 0 ― 0
使用料・手数料 0 ― 0
地方債 0 ― 0
その他 0 ― 0
一般財源 8 950 ― ― ― ― 1,000 ― 625 -375
評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名
①子ども地域活動支援事業経費 ②
評価事業名 子ども地域活動支援事業
基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策
地域における教育 学校、家庭及び地域の連携協力
担当課名 子ども課 古澤 三千代 2471
計画 24年度 25年度 26年度
2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )
27年度
進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度
事 業 整 理 番 号
事業の目的 子どもの遊びや生活の充実を図りな がら、 子どもの参加・参画を推進する。 事業の目標 子どもの自己形成・参加支援の推進
根拠法令等
目標達成のため 何をしたか (手段・プロセス)
活動に参加した児童数
指標名(単位) 目標値
実績
活動の結果、 目標にどのような効 果・成果があったか
子どもを次代の地域の担い手として 育て るこ とは 重要 な課 題で ある。大人と一緒に地域活動に参加できるよう、その機会づ くり 等を進める必要がある。
前年度最終評価 B:改善・見直し
事業内容
子どもが地域社会の大事な担い手として、おとなと一緒に地域活動に参加できるよう、地域団体等の協力を得ながら、その機会づくりと参 加促進の支援等を行う。
運営形態 一部業務委託 ジャンプ長崎ではボランティア活動のコーディネートを委託、ジャンプ東池袋では介護講座の実施を委託 活動指標以外の主な取り組み
事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等 子ども地域活動懇談会の開催 参 加 者 2 5 名
ジャンプ長崎における活動
保 育 園 で の ボ ラ ン テ ィア 6 名
保 育 園 で の ボ ラ ン テ ィア 7 名
園 児 へ の プ レ ゼ ン ト制 作 3 5 名
前年度の評価を踏まえた改善実施の有無
〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕
園 児 へ の プ レ ゼ ン ト制 作 5 0 名
区 民 ひ ろ ば の 作 品 展 へ の 参 加 9 名
区 民 ひ ろ ば の 作 品 展 へ の 参 加 9 名
ジャンプ東池袋における活動
介護講座4 回 38人
人件費 計 B 事業費 計 A+B
財 源 内 訳
事業費(決算額・予算額)
26 27
事業費(決算額・予算額) A
人 件 費
決算 決算 決算 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決算 )
0.000 0.004 0.004 0.002 -0.001
25 50 104 ― ―
0.32 2.00 1.44 ― ―
― 17.00 8.17 ― ―
0.32 19.00 9.62 ― ―
6. 現状の評価
評価
7. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
8. 二次評価
Dの場合 《上記判断の説明》
区民一人当たりの経費
現在の取組みに目に見え る成 果を 期待 する と非 効率 で あ るが 、 徐 々に 子ど もの 地域活動への意識を育て、 行動に結び 付けていく取組みが必要がある。 実施方法は効率的か
サービスに係るコストは適正か
点検項目 判断理由
必 要 性
高い
地 域 全 体 で 地 域 活 動 を 推 進 す る 仕 組 み と 子ど もへ の役 割り の分 担化 が地 域に 求められる。 その取組みの前段階として 、行政がきっかけづ くりを担 って いく 必要 がある。
区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか
所期の目的を終えたのではないか コ
ス ト 算 出
コスト単位 C (指標名:参加した児童数)
事業費コスト A/C 人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C
終了の理由
委託により実施しているが、 活動内容や参加者等、 実施状況の更な る把握が必要である。
終了の理由
平成25年度からジャンプ長崎で 、 26年度にはジ ャン プ東 池袋 も加 え て 中高 生セ ンター を 拠点 に実 施し たこ とに より 、 活 動に 参加 す る 子ど もの 数が増加している。27年度も引き続き 技術等の習得支援や活動範囲の拡充のためのコー ディネ ートを行い、活動内容の充実を図る。
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 A’:現状維持(経過観察) B:改善・見直し C:縮小 D:終了
A:現状維持
現状の評価 【総合評価】
B:普通
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了
A:現状維持
有 効 性
普通
子 ど もが地 域活 動の 一部 を担 うに は、 子ど も個 々の 意識 は勿 論で ある が、 家庭 や地域、学校等が子どもの地域活動を支え ていく 体制 づく りが 不可 欠で ある 。 行 政の取組みだけで は、 不十分である。
目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか
効 率 性
計画事業 番号
3 − 1 − 1 − 1
基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策
作成者 内線
0901 - 08 1. 事業の目的・目標
法律による 義務付け
無
開始 年度
23年度以 前
終了 年度 2. 目標に対する達成状況
活動指標① 2,500 2,500 2,500 10,000 400.0% 2,500 100.0%
活動指標② 2 2 1 1 50.0% 2 100.0%
成果指標① ─ ─
成果指標② ─ ─
3. 事業概要及び主な 取り組み
委託内容
24年度 25年度 26年度
27年度 予定
無
4. 事業費の推移
(単位:千円)
24 25
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決 算 )
381 383 115 115 310 269.6% 129 -181
1,105 1,105 ― ― ― ― 1,105 ― 1,105 0
0.13 0.13 ― ― ― ― 0.13 ― 0.13 0.00
0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0
― ― ― ― ― 0.00
1,105 1,105 ― ― ― ― 1,105 ― 1,105 0
1,486 1,488 ― ― ― ― 1,415 ― 1,234 -181
国、都支出金 0 ― 0
使用料・手数料 0 ― 0
地方債 0 ― 0
その他 0 ― 0
一般財源 1,486 1,488 ― ― ― ― 1,415 ― 1,234 -181
②子どもの参画推進事業(平成27年度新規事業・4事業費の推移の平成27年度から合算)
評価事業名 子どもの権利推進事業経費
評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名
①子どもプラン関係経費(一部)
子どもの権利保障 子どもの権利の確立
平 成 2 6 年 度 事 業 整 理 番 号
事業の目的 子どもの遊びや生活の充実を図りな がら、 子どもの参加・参画を推進する。 事業の目標 子どもの自己形成・参加支援の推進
根拠法令等
担当課名 子ども課 山岸 恵美子 6104
基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策
目標達成のため 何をしたか (手段・プロセス)
パンフレット配布部数 団体との共催による子ども月間事業 の実施
計画 24年度 25年度 26年度
2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )
27年度
進 捗 率 ( 対 目 標 )
指標名(単位) 目標値
実績
前年度最終評価 A:現状維持
活動の結果、 目標にどのような効 果・成果があったか
事業内容 子どもの権利に関する条例のパンフレットを小学校中学校に配布する。条例に基づく子ども月間に関係団体と協力して事業を実施する。
運営形態 直営
活動指標以外の主な取り組み
事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等
子どもプラ ンに おいて、 重点 的に 取り組む施策 とし て「 子どもの 参加・参画の推進」を挙げ、平成27年度より新規事 業と して 「子 どもの参画推進事業」を大正大学と連携して実施する。
人件費 計 B 事業費 計 A+B
財 源 内 訳
前年度の評価を踏まえた改善実施の有無
〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕
事業費(決算額・予算額)
26 27
事業費(決算額・予算額) A
人 件 費
決算 決算 決算 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決算 )
0.006 0.006 0.005 0.005 -0.001
2,500 2,500 10,000 ― ―
0.15 0.15 0.03 ― ―
0.44 0.44 0.11 ― ―
0.59 0.60 0.14 ― ―
6. 現状の評価
評価
7. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
8. 二次評価
Dの場合 《上記判断の説明》
区民一人当たりの経費
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了
A:現状維持
コ ス ト 算 出
コスト単位 C (指標名:パンフレット配布
部数) 事業費コスト A/C 人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C
点検項目 判断理由
必 要 性
高い
本条例の趣旨を広く周知 す る こと が児 童虐 待な どの 子ど もの 権利 侵害 を未 然に 防ぐことにな るため
区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか
所期の目的を終えたのではないか 有 効 性
普通
条 例の 周知 が、 リー フレ ット の配 布や 11月 の「 とし ま子 ども 月間 」広 報と しま 掲載 にとどまっている
目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか
効 率 性
普通 条例そのものの認知度が低い 実施方法は効率的か
サービスに係るコストは適正か
現状の評価 【総合評価】
B:普通
終了の理由 終了の理由
周知につい ては 、 こ れま で も 区立 小中 全児 童生 徒へ のリ ーフ レッ トの 配布 等を 行って き たが 、 平 成27 年度 より 新規 事業 とし て 「 子ど もの 参画 推進事業」を実施し、 子どもたちへ条例の周知や意見表明の場を提供す る。
計画事業 番号
3 − 1 − 3 − 2
基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策
作成者 内線
0901 - 17 1. 事業の目的・目標
法律による 義務付け
無
開始 年度
23年度以 前
終了 年度 2. 目標に対する達成状況
活動指標① 2,665,000 2,665,000 2,633,990 2,015,663 75.6% 4,828,000 181.2%
活動指標② ─ ─
成果指標① 7,000 5,262 5,897 3,652 52.2% 7,000 100.0%
成果指標② ─ ─
3. 事業概要及び主な 取り組み
委託内容
24年度 25年度 26年度
27年度 予定
164 168 70 200
5 4 2 4
無
4. 事業費の推移
(単位:千円)
24 25
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決 算 )
2,623 2,939 2,695 71 2,766 2,086 75.4% 4,858 2,772
2,040 2,040 ― ― ― ― 2,040 ― 2,040 0
0.24 0.24 ― ― ― ― 0.24 ― 0.24 0.00
0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0
― ― ― ― ― 0.00
2,040 2,040 ― ― ― ― 2,040 ― 2,040 0
4,663 4,979 ― ― ― ― 4,126 ― 6,898 2,772
国、都支出金 1,359 1,359 1,332 1,332 776 58% 2,413 1,637
使用料・手数料 0 ― 0
地方債 0 ― 0
その他 0 ― 0
一般財源 3,304 3,620 ― ― ― ― 3,350 ― 4,485 1,135
②
評価事業名 池袋本町プレー パー ク事業
評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名
①子どもプラン関係経費(一部)
子どもの権利保障 遊び と交流の保障
平 成 2 6 年 度 事 業 整 理 番 号
事業の目的 子どもの遊びや生活の充実を図りな がら、 子どもの参加・参画を推進する。 事業の目標 子どもの自己形成・参加支援の推進
根拠法令等
担当課名 子ども課 山岸 恵美子 6104
基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策
目標達成のため 何をしたか (手段・プロセス)
池袋本町プレーパーク事業への 補助金助成(27年度より委託)
計画 24年度 25年度 26年度
2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )
27年度
進 捗 率 ( 対 目 標 )
指標名(単位) 目標値
実績
前年度最終評価 A':経過観察
活動の結果、 目標にどのような効 果・成果があったか
プレーパーク参加者数
事業内容
「 自 分 の 責 任 で 自 由 に 遊 べ る 」 冒 険 遊 び 場 の 運 営 。 平 成 2 6 年 4 月 ∼ 1 1 月 ま で 移 転 先改 修 工 事 の た め 休 園 。 オー プ ニ ン グ セ レ モニ ー 後 、 水 ・ 金 ・ 土 ・ 日 ・ 祝 日 に 通 常 の プ レー パ ー ク事 業 を実 施 す る ほ か 、 季 節 ご との イ ベ ン トを開 催 。 行 政 は 、 イ ベ ン トを広 報 に 掲 載 し た り 、 補 助 金 を支 出 し た 。 平 成 2 7 年 度 か ら は 開 催 曜 日 を水 ∼ 日 ・ 祝 と増 や し 、 平 日 も 1 0 時 か ら 開 園 とす る な ど 事 業 を拡 大 す る 。 事 業 拡 大 に 伴 い 、 補 助 事 業 か ら委 託 事 業 へ 変 更 す る 。
運営形態 全部業務委託 プレーパーク管理運営
活動指標以外の主な取り組み
事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等
プレーパーク開催回数 と し ま F 1 会 議 や 子 ども プラン 改定 時に 要望 が多 かった開催時 間の拡大と開催曜日 の増設を 平成 27年 度か ら実施す る。 出張 プレーパークも開催する予定。
イベント開催回数
人件費 計 B 事業費 計 A+B
財 源 内 訳
前年度の評価を踏まえた改善実施の有無
〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕
事業費(決算額・予算額)
26 27
事業費(決算額・予算額) A
人 件 費
決算 決算 決算 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決算 )
0.017 0.019 0.015 0.026 0.010
5,262 5,897 3,652 ― ―
0.50 0.50 0.57 ― ―
0.39 0.35 0.56 ― ―
0.89 0.84 1.13 ― ―
6. 現状の評価
評価
7. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
8. 二次評価
Dの場合 《上記判断の説明》
区民一人当たりの経費
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了
A:現状維持
コ ス ト 算 出
コスト単位とする指標(C) (プレーパーク参加者数) 事業費コスト A/C 人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C
点検項目 判断理由
必 要 性
高い 採算を挙げる事業ではな いため行政による補助又は委託事業で 運営す る 区が主体的に行うべきものか
社会情勢変化により必要性が薄れていないか 所期の目的を終えたのではないか
有 効 性
高い 行政で は難しい規制の少ない子どもの自由な 遊び を提供す る場で ある 目標達成に有効か
十分な効果が上がっているか 効 率 性
高い
子どもに関する事業を展開す るNPOが運営することにより、 そ のノ ウハ ウを 生か した事業展開・サー ビス 提供がで き る
実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か
現状の評価 【総合評価】
A:良好
終了の理由
開催時間の拡大、開催曜日の増設等の事業の拡大に伴う参加者数の状況を把握する必要がある。
終了の理由
池袋本町地区防災ひ ろばを活用して の事業は終了したが、 子育て 支援ニーズ調査等での公園等屋外の遊び 場に 対す る要 望が 高く 、平 成26 年11月から池袋本町公園の拡張敷地で継続して 行うこととなった 。 こ れに 伴い 、池 袋本 町プ レー パー クの 会は 解散 し、 会員 がN PO 法人 を立 ち上げ運営を引き継ぐことになった。 27年度より、法人へ事業を委託し、 常勤プレーリーダー の確保等、安定的な 運営を図る。
計画事業 番号
基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策
作成者 内線
0901 - 11 12 1. 事業の目的・目標
法 律 に よ る 義 務 付 け
有
開 始 年 度
23年度以 前
終 了 年 度
2. 目標に対する達成状況
活動指標① 0 5 5 3 86.4% 1 95.5%
活動指標② 37 25 ─ 15 ─
成果指標① ─ ─
成果指標② ─ ─
3. 事業概要及び主な 取り組み
委託内容
24年度 25年度 26年度
27年度 予定
5 5 3 1
有
4. 事業費の推移
(単位:千円) 24 25
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決 算 )
31,000 18,691 15,835 15,835 10,740 67.8% 7,002 -3,738 47,600 47,600 ― ― ― ― 34,000 ― 27,625 -6,375
5.60 5.60 ― ― ― ― 4.00 ― 3.25 -0.75
3,600 3,600 ― ― ― ― 3,600 ― 0 -3,600
1.00 1.00 ― ― ― ― 1.00 ― 0.00 -1.00
51,200 51,200 ― ― ― ― 37,600 ― 27,625 -9,975 82,200 69,891 ― ― ― ― 48,340 ― 34,627 -13,713
国、都支出金 79 19 0 0 ― 0 0
使用料・手数料 9,282 7,378 4,903 4,903 5,783 118% 2,188 -3,595
地方債 0 ― 0
その他 32 12 10 10 51 510% 10 -41
一般財源 72,807 62,482 ― ― ― ― 42,506 ― 32,429 -10,077
評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名
①児童館事業実施経費 ②児童館維持管理経費
評価事業名 児童館管理運営経費
基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策
担当課名 子ども課 副島 和哉 2472
計画 24年度 25年度 26年度
2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )
27年度
進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度
事 業 整 理 番 号
事業の目的 子どもの遊びや生活の充実を図りな がら、 子どもの参加・参画を推進する。 事業の目標 子ども・子育て支援の充実
根拠法令等 児童福祉法
目標達成のため 何をしたか (手段・プロセス)
児童館施設開設数 施設の不具合の修繕回数
指標名(単位) 目標値
実績
活動の結果、 目標にどのような効 果・成果があったか
学童ク ラブ・児童 館利用者の 受入 れ、 自主グ ループ活動の拠 点
子 ども ス キ ッ プ の開 設に よ り、 児童館は 廃止 し、 区民 ひろば等 に再編される。
前年度最終評価(方向性) C:縮小
事業内容
・0歳から18歳未満のすべての子どもを対象とし ており、 子どもた ちが 日常 生活 や諸 行事 に自主的 に参 加す るこ とに より 、健 やか な成 長の 援助を行う。
・児童館施設の維持管理
運営形態 直営
主な取り組み(活動指標以外)
事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等
前年度評価等を踏まえた改善実施の有無
〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕 子どもスキップ未実施2校のうち、1校については27年4月に開 設予定。最後の1校は学校改修工事の際、校舎内型としてス キップ化を予定。
非常勤 (人数) 人件費 計 B 事業費 計 A+B
財 源 内 訳
事業費(決算額・予算額)
26 27
事業費(決算額・予算額) A
人 件 費
決算 決算 決算 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決算 ) 0.307 0.261 0.180 0.129 -0.051
162,848 130,077 109,555 ― ―
0.19 0.14 0.10 ― ―
0.31 0.39 0.34 ― ―
0.50 0.54 0.44 ― ―
6. 現状の評価
評価
7. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
8. 二次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
点検項目 判断理由
必 要 性
普通
児 童 福祉 法に 基づ いた 施設 であ るが 、 区 民ひ ろ ば ・子 ども スキ ップ ・中 高生 セン
ター事業に移行できる。
区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか
所期の目的を終えたのではないか 区民一人当たりの経費
コ ス ト 算 出
コスト単位 C (指標名:)
事業費コスト A/C
人件費コスト B/C
総コスト (A+B)/C
現状の評価 【総合評価】
B:普通
今後の事業の方向性 S 拡充 A 現状維持 B 改善・見直し C 縮小 D 終了
C:縮小
有 効 性
普通 地域での子どもの施設としての役割は、 十分果たして いる。
目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか
効 率 性
普通 児童館から子どもスキ ップへの移行を行っていく。、
実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か
終了の理由 終了の理由
平 成 26 年 10月 に子 どもス キ ップ 目白 、27 年4 月に 子ど もス キッ プ千 早の 開設 に伴 い、 目白 児童 館及 び千 早児 童館 の2 施設 を閉 館し た。 今後
は池袋本町児童館のみが残るが、 池袋本町中小連携校内のスキ ップ化に向けて 、事業も縮小する。
池袋本町児童館の閉館に向けて調整・協議を進めて いく。
計画事業 番号
基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策
作成者 内線
0901 - 13 14
1. 事業の目的・目標
法 律 に よ る 義 務 付 け
無
開 始 年 度
23年度以 前
終 了 年 度
2. 目標に対する達成状況
活動指標① 22 18 20 20 90.9% 21 95.5%
活動指標② 500,000 377,532 386,936 461,054 92.2% 500,000 100.0%
成果指標① ─ ─
成果指標② ─ ─
3. 事業概要及び主な 取り組み
委託内容
24年度 25年度 26年度
27年度 予定
18 20 20 21
有
4. 事業費の推移
(単位:千円)
24 25
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決 算 ) 30,161 24,381 33,911 -90 33,821 26,561 78.5% 35,822 9,261
258,400 258,400 ― ― ― ― 260,100 ― 216,750 -43,350
30.40 30.40 ― ― ― ― 30.60 ― 25.50 -5.10
7,200 7,200 ― ― ― ― 9,000 ― 18,000 9,000
2.00 2.00 ― ― ― ― 2.50 ― 5.00 2.50
265,600 265,600 ― ― ― ― 269,100 ― 234,750 -34,350
295,761 289,981 ― ― ― ― 295,661 ― 270,572 -25,089
国、都支出金 1,072 175 0 ― 0
使用料・手数料 27,955 32,262 32,289 32,289 37,464 116% 36,961 -503
地方債 0 ― 0
その他 10 10 10 12 120% 10 -2
一般財源 266,734 257,534 ― ― ― ― 258,185 ― 233,601 -24,584 非常勤
(人数)
人件費 計 B
事業費 計 A+B
財 源 内 訳
事業費(決算額・予算額)
26 27
事業費(決算額・予算額) A
人 件 費
正規
(人数)
前年度評価等を踏まえた改善実施の有無
〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕 昨年度は10月に1館スキップ化(目白)を行った。
さらに、27年度4月からスキップ千早が開設した。
また来年度から施行される「放課後児童健全育成事業の設備 及び運営の基準に関する条例」に見合うよう、スキップの環境 整備を行う。
子どもスキップ施設運営のための維持管理 子どもス キッ プの 開設校で は子 どもスキ ップ事業 と放 課後 子ど も 教室 事 業 が 実 施 さ れ て いる 。 児 童館 で は 後 者が実 施さ れて いないため、利用施設によっては子どもたちに格差が生じる。
前年度最終評価(方向性) A':経過観察 事業内容
・小学校の教室や校庭、体育館を活用し、学童クラブの機能を維持した小学生のための放課後対策として、安全で安心な「子ども同士 の遊 び場」を提供する。
・子どもスキップ施設を安全に運営するための維持管理を行う
運営形態 直営
主な取り組み(活動指標以外)
事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等 活動の結果、
目標にどのような効 果・成果があったか 目標達成のため
何をしたか (手段・プロセス)
22小学校区で実施
利用者数
指標名(単位) 目標値
実績 計画
24年度 25年度 26年度
2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )
27年度
進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度
事 業 整 理 番 号
事業の目的 子どもの遊びや生活の充実を図りな がら、 子どもの参加・参画を推進する。
事業の目標 子ども・子育て支援の充実
根拠法令等 子どもスキ ップ条例
基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策
子どもの権利保障 遊び と交流の保障
担当課名 子ども課 副島 和哉 2472
評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名
①子どもス キップ事業実施経費
②子どもス キップ維持管理経費
決算 決算 決算 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決算 ) 1.104 1.082 1.103 1.010 -0.094
377,532 408,291 432,161 ― ―
0.08 0.06 0.06 ― ―
0.70 0.65 0.62 ― ―
0.78 0.71 0.68 ― ―
6. 現状の評価
評価
7. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
8. 二次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
終了の理由 終了の理由
計画通りに平成26・27年度に子どもス キップ目白、千早の 2施 設を 開設 す る 。 子 ども・子 育て 支援 新制 度に より 、 学 童ク ラ ブ 事業 につ いて は、
放課後児童健全育成事業として基準が定められ、更な る質の向上が求められる。 子ども・子育て 支援事業計画における人口推計及 び ニ ーズ
調査を反映させ、 さらに6年生まで対象拡大した学童クラ ブの量の見込(需要予測)で は、 平成31年度まで 量が確保されて いる。
今後は、池袋本町の開設に向けて調整・協議を進めていく。
今後の事業の方向性 S 拡充 A 現状維持 A’ 現状維持(経過観察) B 改善・見直し C 縮小 D 終了
現状の評価 【総合評価】
B:普通
今後の事業の方向性 S 拡充 A 現状維持 B 改善・見直し C 縮小 D 終了
S:拡充
有 効 性
高い 子どもたちの放課後の遊び場・交流の場として 利用されて いる。
目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか
効 率 性
普通
子 ど もス キ ッ プ が 開 設 さ れ た 学 校 関係 者や 保護 者か らは 、 子 どもたち の遊 びや
経 験 の 幅 が 広 が っ た 、 学 校 内 の 施 設と いう 事で 安全 で 安 心と いう 評価 を得 て い
る。さらに、 子ども会議 を開 催し 、 子 ども たち の要 望・ 意見 を積 極的 に取 り入 れて
いる。
実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か
点検項目 判断理由
必 要 性
高い
小学生のた めの 放課 後対 策と して 、安 全で 安心 な遊 び 場 の提 供や 、 遊 び を とお
して子 ども たち の交 流を 広げ る事 がで き て いる 。 ま た、 「地 域子 ども懇談 会」 を設
置し、 地域で子どもたちを見守る拠点として の活動も行っている。
区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか
所期の目的を終えたのではないか 区民一人当たりの経費
コ ス ト 算 出
コスト単位 C (指標名:)
事業費コスト A/C
人件費コスト B/C
計画事業 番号
3 − 1 − 3 − 6
基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策
作成者 内線
0901 - 15 16
1. 事業の目的・目標
法 律 に よ る 義 務 付 け
無
開 始 年 度
23年度以 前
終 了 年 度
2. 目標に対する達成状況
活動指標① 2 2 2 2 100.0% 2 100.0%
活動指標② 35,000 24,956 33,328 38,918 111.2% 40,000 114.3%
成果指標① ─ ─
成果指標② ─ ─
3. 事業概要及び主な 取り組み
委託内容
24年度 25年度 26年度
27年度 予定
2 2 2 2
有
4. 事業費の推移
(単位:千円)
24 25
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決 算 ) 7,520 7,105 8,612 8,612 7,255 84.2% 8,612 1,357
30,600 30,600 ― ― ― ― 34,000 ― 38,250 4,250
3.60 3.60 ― ― ― ― 4.00 ― 4.50 0.50
0 0 ― ― ― ― 0 ― 3,600 3,600
― ― ― ― ― 1.00 1.00
30,600 30,600 ― ― ― ― 34,000 ― 41,850 7,850
38,120 37,705 ― ― ― ― 41,255 ― 50,462 9,207
国、都支出金 0 ― 0
使用料・手数料 70 70 70 70 74 106% 70 -4
地方債 0 ― 0
その他 89 103 99 99 99 100% 99 0
一般財源 37,961 37,532 ― ― ― ― 41,082 ― 50,293 9,211 非常勤
(人数)
人件費 計 B
事業費 計 A+B
財 源 内 訳
事業費(決算額・予算額)
26 27
事業費(決算額・予算額) A
人 件 費
正規
(人数)
前年度評価等を踏まえた改善実施の有無
〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕 施設数は目標を達成したため、今後は利用者数を拡大し、中 高生のニーズに合わせた施設改善を行う。
施設の維持管理 家庭状況、学校の状況等が変化する中で、中高生の居場所がこれま で以上に求めら れている。 平成24年4 月に区内2か所目のジャンプ長 崎が開設。利用団体数を増やし、利用増を図る。
前年度最終評価(方向性) A':経過観察 事業内容
・中高生の自主的な活動を支援するため、利用者会議などを開催し、中 高生 自ら が事 業を 企画 実施 でき るよ うサ ポー トを する 。ま た、 施設 の企画実施事業も併せて実施する。
・中高生の健全育成に資するために施設を適切に維持する。
運営形態 直営
主な取り組み(活動指標以外)
事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等 活動の結果、
目標にどのような効 果・成果があったか 目標達成のため
何をしたか (手段・プロセス)
施設数
利用者数
指標名(単位) 目標値
実績 計画
24年度 25年度 26年度
2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )
27年度
進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度
事 業 整 理 番 号
事業の目的 子どもの遊びや生活の充実を図りな がら、 子どもの参加・参画を推進する。
事業の目標 子ども・子育て支援の充実
根拠法令等 中高生センター 条例
基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策
子どもの権利保障 遊び と交流の保障
担当課名 子ども課 副島 和哉 2472
評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名
①中高生センター 事業実施経費
②中高生センター 維持管理経費
決算 決算 決算 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決算 ) 0.142 0.141 0.154 0.188 0.034
24,956 33,328 38,918 ― ―
0.30 0.21 0.19 ― ―
1.23 0.92 0.87 ― ―
1.53 1.13 1.06 ― ―
6. 現状の評価
評価
7. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
8. 二次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
終了の理由
指定管理者制度の導入な ど外部化については、 スケジ ュ ールを明確にす るな ど、 具体的な 検討を進めること。 終了の理由
指定管理や委託化な ど、効率的な運営手法について 調査研究・検討して いく必要がある。
他自治体で 指定管理や委託により事業を行っている施設を視察し、 情報収集を行う。
今後の事業の方向性 S 拡充 A 現状維持 A’ 現状維持(経過観察) B 改善・見直し C 縮小 D 終了
B: 改善・見直し
現状の評価 【総合評価】
B:普通
今後の事業の方向性 S 拡充 A 現状維持 B 改善・見直し C 縮小 D 終了
B:改善・見直し
有 効 性
高い 中高生の居場所として機能している。
目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか
効 率 性
普通 小学生以下の利用者と区別す ることで、 中高生が利用しやす くなっている。
実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か
点検項目 判断理由
必 要 性
高い
単 な る 居 場所 として の 機能 だけ で な く、 活動 成果 の発 表、 ボラ ンテ ィア 活動 への
サポー トに加え 、問題行動のある子ども を他 の関 連機 関と 連携 して 見守 るな ど、
多様な 区民ニー ズに対応している。
区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか
所期の目的を終えたのではないか 区民一人当たりの経費
コ ス ト 算 出
コスト単位 C (指標名:)
事業費コスト A/C
人件費コスト B/C
計画事業 番号
基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策
作成者 内線
0901 - 18 - 20
1. 事業の目的・目標
法律による 義務付け
無
開始 年度
23年度以 前
終了 年度
2. 目標に対する達成状況
活動指標① 40 39 42 43 107.5% 41 102.5%
活動指標② 5 4 6 5 100.0% 5 100.0%
成果指標① 1,450 1,405 1,406 1,272 87.7% 1,450 100.0%
成果指標② 430 240 472 404 94.0% 430 100.0%
3. 事業概要及び主な 取り組み
委託内容
24年度 25年度 26年度
27年度 予定
有
4. 事業費の推移
(単位:千円)
24 25
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決 算 ) 1,417 1,231 1,417 1,417 1,157 81.7% 1,445 288
11,050 11,050 ― ― ― ― 8,500 ― 8,500 0
1.30 1.30 ― ― ― ― 1.00 ― 1.00 0.00
0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0
― ― ― ― ― 0.00
11,050 11,050 ― ― ― ― 8,500 ― 8,500 0
12,467 12,281 ― ― ― ― 9,657 ― 9,945 288
国、都支出金 0 ― 0
使用料・手数料 0 ― 0
地方債 0 ― 0
その他 0 ― 0
一般財源 12,467 12,281 ― ― ― ― 9,657 ― 9,945 288 評 価 事 業 を構 成 す る
予 算 事 業 名
①子ども福祉研修
②一般事務経費(一部)
評価事業名 子ども福祉研修
基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策
担当課名 子ども課 伊野 緑 2474
計画
24年度 25年度 26年度
2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )
27年度
進 捗 率 ( 対 目 標 ) 平 成 2 6 年 度
事 業 整 理 番 号
事業の目的 子どもの遊びや生活の充実を図りな がら、 子どもの参加・参画を推進する。
事業の目標 子ども・子育て支援の充実
根拠法令等
目標達成のため 何をしたか (手段・プロセス)
子ども福祉研修の実施回数
子ども家庭部OJT実施回数
指標名(単位) 目標値
実績
活動の結果、 目標にどのような効 果・成果があったか
子ども福祉研修参加職人数
子ども家庭部OJT参加職員数
少子化のみなら ず、 女性の社会進出に伴う保育施設の充実により、 短期間に保育所が増えている実情をふまえて、職員の専門性の更な る向上をめざして研修内容を選定し、保育、事業内容の充実を図る。
前年度最終評価 A:現状維持 事業内容
・子ども福祉施設職員を対象とした専門研修を実施する。 ・OJTを活用して部職員の資質の向上を図る。
運営形態 直営
活動指標以外の主な取り組み
事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等
前年度の評価を踏まえた改善実施の有無
〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕 前年度評価等を踏まえた改善実施の有無
・子ども虐待、保護者支援への対応に向け、ソーシャルワークの理 論、主義を解説する研修を増やす。
・発達障害児に向けたアプローチを、モデルケースで考える研修を実 施する。
・特別支援学級についての研修を計画外で実施し、特に5歳児保育か ら、小学校への円滑な移行に向けて考える機会を作る。(内部職員講 師へ依頼)
・子どもの安心、安全から事故防止、危機管理の研修も実施する。
人件費 計 B
事業費 計 A+B
財 源 内 訳
事業費(決算額・予算額)
26 27
事業費(決算額・予算額) A
人 件 費
正規
(人数)
非常勤
決算 決算 決算 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決算 ) 0.047 0.046 0.036 0.037 0.001
1,405 1,406 1,272 ― ―
1.01 0.88 0.91 ― ―
7.86 7.86 6.68 ― ―
8.87 8.73 7.59 ― ―
6. 現状の評価
評価
7. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
8. 二次評価
Dの場合
《上記判断の説明》 区民一人当たりの経費
点検項目 判断理由
必 要 性
高い
保 育 へ の 必 要 性 は ま す ま す 高 く 、 小 規 模 保 育 所 、 株 式 会 社 等 の 参 入 も踏 ま え
た、保育・子ども 事業 の質 の低 下を 防ぐ こと は、 区政 の大 き な 課題 の一 つで もあ
る。研修により、 職員の意識や実務、専 門性 の向 上を 図り 、 もって 保育 水準 の維
持、更なる発展を促すことは必須で ある。
区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか
所期の目的を終えたのではないか コ
ス ト 算 出
コスト単位 C (指標名:研修参加人数)
事業費コスト A/C
人件費コスト B/C
総コスト (A+B)/C
現状の評価 【総合評価】
B:普通
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了
A:現状維持
有 効 性
高い
ア ナ フ ィ ラ キ シ ー シ ョッ ク へ の 対応 等の 危機 管理 、子 ども 虐待 、 保 護者 支援 、 発
達 障 害 等 、 ど の 施 設 で も対 応 を 迫 られ 、 か つ 重 い 事 例 が 増 え る 中 、 多 くの 受講
希 望 が 出 さ れ て い る 。 そ の 他 、 専 門 技 術 、 医 療 系 な ど は 、 日 々情 報や デ ー タが
新しくなるため、 最新の内容を知る必要がある。
目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか
効 率 性
普通
報償費の金額をおさえる、 内 部講 師へ の依 頼を 増や す 等 、 一 定の 努力 はし て い
るものの、 事業の根本的な 内容、 目的から現状が限界である。
実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か
終了の理由 終了の理由
子ども施設では、 多様化 す る 子ど もや 保護 者へ の対 応を 継続 的か つ直 接的 に行 う環 境に ある ため 、 職 員の 質、 技術 の向 上は 、 事 業運 営の
核であり、 研鑽の場を設定することが必須である。また、 平成27年度から開始 した 子ど も・ 子育 て 支 援新 制度 で は 、 子 育て 支援 の量 の拡 充と
と も に 、 質 の 向上 が求 めら れて おり 、 直 営だ けで はな く、 区内 の認 可保 育所 等の 職員 研修 につ いて も重 要な 役割 を担 って いる 。 講 師の 人選
やカリキュ ラムの編成の他、平日以外に開催す るな ど民間保育所等も参加しやすいようにして いく。
計画事業 番号
3 − 5 − 2 − 2
基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策
作成者 内線
0901 - 03 - 09 - 10
1. 事業の目的・目標
法律による 義務付け
無
開始 年度
23年度以 前
終了 年度
2. 目標に対する達成状況
活動指標① 5 4 4 5 100.0% 5 100.0%
活動指標② 1 1 1 1 100.0% 1 100.0%
活動指標③ 1 0 0 0 0.0% 1 100.0%
成果指標① 300 185 171 254 84.7% 260 86.7%
成果指標② 0 2 0 0 #DIV /0! 0 #DIV/0!
3. 事業概要及び主な 取り組み
委託内容
24年度 25年度 26年度
27年度 予定
3 3 3 3
1 1 1 1
会計担当者との意見交換会(回) 1 12 24 12
12地区 育成委員会への助成(円) 6,222,600 6,222,600 6,222,600 6,222,600 有
300,000 300,000 300,000 400,000
4. 事業費の推移
(単位:千円)
24 25
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決 算 ) 6,718 7,354 6,757 102 6,859 6,857 100.0% 6,857 0
10,455 10,455 ― ― ― ― 10,455 ― 10,455 0
1.23 1.23 ― ― ― ― 1.23 ― 1.23 0.00
0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0
― ― ― ― ― 0.00
10,455 10,455 ― ― ― ― 10,455 ― 10,455 0
17,173 17,809 ― ― ― ― 17,312 ― 17,312 0
国、都支出金 400 0 ― 0
使用料・手数料 0 ― 0
地方債 0 ― 0
その他 0 ― 0
一般財源 17,173 17,409 ― ― ― ― 17,312 ― 17,312 0
評価事業名 青少年育成委員会経費
事業の目的 地域の力を活用しな がら、 子どもの安全・安心な生活環境を充実させる
事業の目標 子どもの成長を地域で 支え るための環境整備
根拠法令等 評 価 事 業 を構 成 す る
予 算 事 業 名
①青少年育成委員会経費
②
基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策
地域における教育 学校、家庭及び地域の連携協力
担当課名 子ども課 山岸 恵美子 6104
平 成 2 6 年 度 事 業 整 理 番 号
指標名(単位) 目標値
実績 計画
24年度 25年度 26年度
2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )
27年度
進 捗 率 ( 対 目 標 )
活動指標以外の主な取り組み
事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等 目標達成のため
何をしたか (手段・プロセス)
研修会の開催
インターネット等についての研修研 修会
活動の結果、 目標にどのような効 果・成果があったか
研修会への参加人数
不健全図書類自動販売機設置台数
事業内容
・地区青少年委員会並びに青少年育成委員会連合会への助成。地区青少年育成委員会会長会の開催、研修 会の 開催 、活 動報 告書 の作 成。
・地区青少年育成委員会の協力の下、区内に存在 する 不健 全図 書類自動 販売 機の設置 状況を調 査し 、行 政が追跡 調査を行う。 (図 書に ついては、都から依頼を受けて別途調査)
運営形態 直営
人件費 計 B
事業費 計 A+B
財 源 内 訳
会長会の開催(回) ・ 地 域 コ ミ ュ ニ テ ィに 対 す る 意 識 の 変 化 の 影 響 を受 け 、 青 少 年 育 成 委 員 へ の な り 手 が 減 少 傾 向 に あ る 。
・ 不 健 全 図 書 の 販 売 ル ー トが 自 動 販 売 機 か らネ ットへ と 様 変 わ り して い る 。 活動報告書(としまいくせい)の作成(冊)
前年度最終評価 B:改善・見直し
前年度の評価を踏まえた改善実施の有無
育成委員会連合会への助成(円) 〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕 ・ 平 成 2 5 年 度 か らの 事 業 として 、 育 連 主 催 の 「 豊 島 区 立 中 学 校 文 化 部 〔 作 品 フ ェ ス タ 〕 V o l.1 」 を開 催 し た 。 そ の 事 業 で は 、 生 徒 の 作 品 を展 示 す る だ け で な く 、 生 徒 自 身 に ロ ボ ット対 決 や お 琴 の 演 奏 をし て もら い 、 見 学 者 も 多 く 盛 況 で あ っ た 。 い まま で 育 連 との 関 わ り が 少 な か った 地 元 の 中 学 生 に 、 育 連 の イ ベ ン トに 参 加 して もら う こ とで 、 中 学 生 と 地 域 の 大 人 と の 交 流 を深 め る こ と が で き た 。
・ 平 成 2 7 年 度 は 育 連 発 足 3 0 周 年 目 に あ た り 、 記 念 事 業 及 び 記 念 誌 の 発 行 を 予 定 して い る 。
・ 不 健 全 図 書 類 自 動 販 売 機 は 平 成 2 5 年 度 中 に 無 く な った が 、 今 後 新 た に 設 置 され な い か ど う か 引 き 続 き調 査 し て い く 。
事業費(決算額・予算額)
26 27
事業費(決算額・予算額) A
人 件 費
正規
(人数)
非常勤
(人数)
決算 決算 決算 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決算 ) 0.064 0.066 0.065 0.065 0.000
43,603 46,050 48,699 ― ―
0.15 0.16 0.14 ― ―
0.24 0.23 0.21 ― ―
0.39 0.39 0.36 ― ―
6. 現状の評価
評価
7. 一次評価
Dの場合
《上記判断の説明》
《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》
8. 二次評価
Dの場合
《上記判断の説明》 区民一人当たりの経費
現状の評価 【総合評価】
A:良好
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 B:改善・見直し C:縮小 D:終了
S:拡充
区が主体的に行うべきものか社会情勢変化により必要性が薄れていないか 所期の目的を終えたのではないか
有 効 性
高い
育 連 で の 新 た な 取 り組 み とし て、 中学 生を 対象 とし た〔 作品 フェ ス タ 〕を 開催 する
な ど、 地域活動へ参加す る子どもの年齢層を広げた。
目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか
効 率 性
高い
地 区 青 少 年 育 成 委 員 会 は 、 独 自 に 地 域 の 実 情 に 応 じ た 形で 活動 を実 施し て い
る。
実施方法は効率的か サービスに係るコストは適正か
終了の理由
中高生がイベントに参加しやす いよう工夫するとともに、補助金のより一層の有効活用を図る手立て について 検討す る必要がある。 終了の理由
青少年の健全育成を 図る 地域 団体 とし て 、 子ど もス キッ プを はじ め、 区の 事業 に積 極的 に協 力を して いる 団体 であ る。 子ど も・ 子育 てニ ーズ
調査で も、 子育て について 地域の方々からの支援 があ れば よい と感 じた こと があ る人 は、 乳幼 児か ら中 学生 まで 、 い ずれ の年 代の 保護 者も
高い割合となっている。 こうしたことから、 今まで 以上に地域で の活動をひ きつづき 支援して いく必要がある。
平成17年から現在の補助金額となったが 、 年 々児 童人 口が 増加 し、 平成 27年 には 平成 17年 比で 11 %も 増加 して いる 。 一 方で 、 委 員は 全て
ボランティア で、 活動実費の補助のみのため、 委員が減少し負担が増 加し てい る。 また 、 消 費税 増税 時も 増額 しな かったた め、 事業 にか かる
経費も増大し運営が厳しくなっている。こうした状況から補助金増額の要望が多 い。 地域 の青 少年 健全 育成 には 、育 成委 員会 の活 動は 重要
で あり、無くてはならな いものとなって いるため、 補助金の増額(拡充)は必須で ある。
今後の事業の方向性 S:拡充 A:現状維持 A’:現状維持(経過観察) B:改善・見直し C:縮小 D:終了
A':経過観察
コス ト 算 出
コスト単位とする指標(C) (イベント参加者総数)
事業費コスト A/C
人件費コスト B/C
総コスト (A+B)/C
点検項目 判断理由
必 要 性
高い
行政が行うべき 青少年健全育成事業を 地域 のボ ラン ティ ア 団 体で ある 育成 委員
計画事業 番号
基 本 計 画 に 対 応 す る 施 策
作成者 内線
0901 - 04
1. 事業の目的・目標
法律による 義務付け
無
開始 年度
23年度以 前
終了 年度
2. 目標に対する達成状況
活動指標① 7 8 7 7 100.0% 7 100.0%
活動指標② ─ ─
成果指標① 8,000 6,414 7,738 6,488 81.1% 8,000 100.0%
成果指標② ─ ─
3. 事業概要及び主な 取り組み
委託内容
24年度 25年度 26年度
27年度 予定
無
4. 事業費の推移
(単位:千円)
24 25
決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算
増 減 ( 対 2 6 決 算 ) 1,455 1,784 1,763 1,763 1,763 100.0% 2,086 323
1,870 1,870 ― ― ― ― 1,870 ― 1,870 0
0.22 0.22 ― ― ― ― 0.22 ― 0.22 0.00
0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0
― ― ― ― ― 0.00
1,870 1,870 ― ― ― ― 1,870 ― 1,870 0
3,325 3,654 ― ― ― ― 3,633 ― 3,956 323
国、都支出金 0 ― 0
使用料・手数料 0 ― 0
地方債 0 ― 0
その他 0 ― 0
一般財源 3,325 3,654 ― ― ― ― 3,633 ― 3,956 323
②
評価事業名 地域団体青少年健全育成行事助成経費
評 価 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業 名
①地域団体青少年健全育成行事助成経費
平 成 2 6 年 度 事 業 整 理 番 号
事業の目的 地域の力を活用しな がら、 子どもの安全・安心な生活環境を充実させる
事業の目標 子どもの成長を地域で 支え るための環境整備
根拠法令等
担当課名 子ども課 山岸 恵美子 6104
基 本 計 画 に 対 応 す る 政 策
目標達成のため 何をしたか (手段・プロセス)
助成団体数
計画
24年度 25年度 26年度
2 6 年 度 進 捗 率 ( 対 目 標 )
27年度
進 捗 率 ( 対 目 標 )
指標名(単位) 目標値
実績
前年度最終評価 A:現状維持 活動の結果、
目標にどのような効 果・成果があったか
行事参加者数
事業内容 青少年健全育成活動に助成する。
運営形態 直営
活動指標以外の主な取り組み
事業をとりまく外部環境の変化、 区民等からの意見・要望等
人件費 計 B
事業費 計 A+B
財 源 内 訳
前年度の評価を踏まえた改善実施の有無
〔有の場合:主な改善等の内容/無の場合:改善未着手の理由〕
事業費(決算額・予算額)
26 27
事業費(決算額・予算額) A
人 件 費
正規
(人数)
非常勤