Oracle Store Renewal (OSR)
ユーザーマニュアル
パートナー様向け別冊資料
2015年7月版 Version 3.1
目次
本書の使用目的および注意 ... 2
変更履歴 ... 2
システム利用時間 ... 2
システム構成 ... 2
OSR Update について(2015 年 7 月版) ... 3
お客様照会(Customer Reference) ... 3
サポート・サービスの注意(Support Service Notes) ... 5
複数ユーザーによるアクセス (ユーザー・グループ機能) ... 6
共有リスト機能 ... 14
補足資料(カートの運用について) ... 15
サポート・サービス更新 -期間調整- ... 16
サポート・サービス更新 -部分解約- ... 16
サポート・サービス更新 -Extended Support- ... 17
サポート・サービス更新 -再契約- ... 17
サポート・サービス更新 -分割- ... 17
サポート・サービス更新 -統合- ... 18
サポート・サービス更新 -契約種別変更- ... 18
サポート・サービス更新 -エンドユーザ情報変更- ... 19
サポート・サービス新規遡及契約 ... 19
本書の使用目的および注意
本ドキュメントは、Oracle Store Renewal (OSR)での画面操作方法やプロセスについてのガイドを 記載するものであり、スクリーンショットに含まれるデータはテスト用であり実際とは異なります。
また、表示項目やフォーマット等もテスト環境でのものであり実際の本番環境とは相違している場 合があります。
主要点はマスキングをしてありますが、見やすさの点も考慮し、一部の項目では番号等が表示さ れている場合がありますが、テストデータである旨あらかじめご了承願います。
なお、本ドキュメントは随時改訂されます。仕様や表示項目、プロセス等が実際と相違する場合は 実際の仕様・運用が優先されます。
変更履歴
Version 1.1 (初版) :2013 年 2 月 4 日
Version 1.2 :2013 年 5 月 4 日(2013 年 5 月 4 日予定の機能更新に合わせて内容修正) Version 2.1 :2013 年 7 月 1 日(2013 年 7 月 1 日予定の機能更新に合わせて内容修正) Version 3.1 :2015 年 7 月 1 日(2015 年 7 月 1 日予定の機能更新に合わせて内容修正)
システム利用時間
システム稼動時間: 緊急システムメンテナンス時間を除く 24 時間
緊急メンテナンス(不定期): 緊急を要するメンテナンスが必要な場合はシステムを停止させて頂 く場合がございます。ご了承ください。
システム構成
ハードウエア IBMPC 互換機 ディスプレイ解像度 1024×768 以上 OS
Windows2000/XP/Vista/7(下記ソフトウェアが稼動するもの)
ソフトウエア
Microsoft Internet Explorer 6.0(SP3 以上) FireFox 14.1 以降
Printer
Windows から出力可能なすべてのプリンタ (Web Browser から出力します)
OSR Update について(2015 年 7 月版)
2015 年 7 月 1 日時点で適用されている最新状況に内容更新しました。
・お客様照会(Customer Reference)
・Support Service Notes
・複数ユーザーによる接続
・カートの保存
・サポート・サービス共有(Support Service Sharing)
お客様照会(Customer Reference)
1. お客様照会(Customer Reference)には、報告番号の入力欄としてご使用いただく事が出来ます。ま た、入力された値は請求書に印字されます。必要に応じて、情報を確認・修正して下さい。
※請求書に御社報告(発注)番号の印字をご希望の場合は、必ずこちらの欄へサポート・サービス 更新毎に対象の番号を入力して下さい。
2. お客様照会(Customer Reference)に入力した情報は、次年度以降も持ち越す事が出来ます。パー トナー様側での管理にご活用いただけます。(半角で 100 文字、全角で最大 33 文字入力可能で す。)
3. OSR 更新データ公開時のお客様照会(Customer Reference)欄には、オラクルが認識している前年 度の発注書番号が反映されています。
4. 再販案件のみ事前にデータセットされています。
本フィールドはパートナー様のみが更新可能です(オラクル側では入力や変更不可)。
直契約分はデータセットされていませんので、ご自身でセットが必要です。必要に応じて弊社担当 営業へ弊社サポート・サービス更新番号との Mapping のリストをご依頼下さい。
ダ ッ シ ュ ボ ー ド 上 の お 客 様 照 会 (Customer Reference)欄に入力した値が 反映されます。(検索も可能です。)
任意の管理番号を入力し、登 録ボタンを押下します(半角 最大100文字、全角最大33 文字入力可能)
サポート・サービス更新詳 細画面上でも編集可能です
サポート・サービスの注意 (Support Service Notes)
1. PA 等の最終的な適用料率を、サポート・サービスの詳細画面上のサポート・サービスの注意 (Support Service Notes)に反映します。
・IAR とありますが、最終的に適用される料率(Price Adjustment と CAP Rate の低い方)と読み替 えて下さい。
・2015 年 12 月 1 日更新日以降のデータ公開分は、特別条件付きのもののみを表記します。
複数ユーザによるアクセス
(ユーザーグループ機能)
1. グループ管理ユーザー(サポート・サービス更新が公開されている方)が他のユーザーを招待する事 によって、公開中のサポート・サービス更新情報を招待されたユーザーが更新または参照すること が出来ます。
2. 機能をご使用になる場合は、設定が必要になりますので、ご利用希望の場合は [email protected]までご連絡下さい。
OSR 複数ユーザーアクセス機能の仕組み
権限について
OSR には、以下 3 つの職責があります。
所有者(管理者職責・他ユーザーへの職責付与、サポート・サービス更新可)
※サポート・サービス更新公開先(見積書送付先として登録されているメールアド レス)のユーザーを想定しています。
参加者職責(サポート・サービス更新可)
ビューア職責(サポート・サービス情報参照のみ)
所有者職責はオラクル側より付与され、他ユーザーに職責を付与して招待する事ができます。
図: 複数ユーザーアクセス機能の仕組み
表:権限による実施可能な機能
所有者
(管理者職責) 参加者 ビューア
更新 90 日前メール通知 ○ × ×
サポート・サービス更新の参照 ○ ○ ○
サポート・サービスの更新 ○ ○ ×
アシスタンス依頼の起票 ○ ○ ○
保存カートの作成/編集 ○ ○ ×
E メール見積 ○ ○ ○
契約の共有設定 ○ × ×
事前準備
参加者・ビューア職責をご希望の方は、事前にオラクルアカウントを取得し、OSR にログイン出来る状 態にして下さい。(事項図参照)
図: 複数ユーザー接続までの手順について
ユーザーの招待・削除(所有者ユーザーのみ実施可能)
(1) 所有者権限が付与されると、”ユーザー・グループ”が、ダッシュボード上に表示されます。
(2) ユーザー・グループのタブをクリックし、”お客様グループの開始”をクリックします。
(3) “メンバーの招待”ボタンをクリックします。(削除する場合は、削除にある×ボタンをクリック。)
(4) 招待したいメンバーのメールアドレスと、付与したい権限を入力し、招待ボタンを押します。
- 参加者は、所有者に公開されている情報に対して、以下の操作が可能です。
① サポート・サービス更新の参照
② サポート・サービス更新の注文
③ カートの新規作成・カート情報の変更
④ アシスタンス要求の送信
- ビューアは、所有者に公開されている情報に対して、以下の操作が可能です。
① サポート・サービス更新の参照
※注意事項
1. ユーザーグループのアクセス管理は、E メールアドレスのみで実施しています。
メールアドレスの指定を間違えた場合、貴社契約情報の漏えいに繋がる恐れがありますので、
“招待”ボタンを押す前に、入力情報を入念にご確認下さい。
(5) 招待されたユーザーは、“ユーザー・グループ“で表示されます。招待したユーザには、メールアドレス 宛てに招待メールが配信されます。ユーザーが招待を承認すると、ステータスが招待中からアクティブ に変わります。
“ユーザー・グループ”上では、招待されたユーザーに付与した権限を変更したり、ユーザーをグループ から削除することが可能です。
ユーザ・グループへの参加方法 事前準備
(1) オラクルアカウント未取得の場合は、OSR Top ページ上から新規登録を実施します。
URLにアクセスして、”はじめてご利用の方へ”をクリックして下さい。
(2) Oracle プロファイルの作成案内に従って、必要情報を入力して下さい。
最後に、”プロファイルの作成”ボタンを押します。
(3) 登録したメールアドレスにメールが届きます。以下のどちらかの方法で、メールアドレスを認証さ せて下さい。
① メールのリンクをクリックする。
② メールの URL をブラウザに張り付ける
※宛先が文字化けを起こしておりますので、ご留意下さい。
認証が成功したら、一度ブラウザを閉じて改めて OSR のトップページにアクセスして、ログイン を実施して下さい。
(4) お客様のプロフィールを作成します。
(5) 招待したユーザーにより OSR にログインし直し、“お客様のアカウント”をクリックします。
(6) “ユーザー・グループ”をクリックします。
保留中の招待に招待が届いていますので、Accept をクリックします。(拒否する場合は Decline をク リックします。)
(7) Accept をクリックすると、“招待受け入れ”のポップアップが表示されますので、任意のコメントを入 力し“同意する”をクリックします。
(8) 招待に同意すると、招待したユーザーのサポート・サービスを確認することができます。
ユーザーグループ設定時の、ダッシュボード表示の変更点(所有者・参加者・ビューア)
所有者(管理ユーザー)の画面
参加者の画面
共有サポート・サービス所有者が表示されます。
ビューアの画面
共有サポート・サービス所有者が表示されます。
チェックボックスは表示されません。
※注意事項
1. 共有サポート・サービス所有者の違うサポート・サービス更新を、1 つのカートに入れる事はできません。
2. アクセス権は、サポート・サービス更新よりカートの共有情報が優先されます。
例) A さん(所有者)⇒B さんへ参加者権限付与 B さん(別の所有者) ⇒C さんへ参加者権限付与
上記の状態で B さんが自分のカートに A さんのサポート・サービスを追加した場合、
A さんのサポート・サービス番号情報は C さんにも見えてしまう事になります。
“カートに入れる”ボタン
は表示されますが、動作し ません。
共有リスト機能
ユーザー・グループ機能とは別に、サポート・サービス更新毎に権限を設定してサポート・サービス更新 を共有出来ます。この機能は、ユーザー・グループ機能と併用する事が可能です。
ご利用方法につきましては、本編である OSR User’s Guide_V3_4 の 42 ページからの説明をご参照下さ い。
以下、機能利用時にご留意いただきたい項目について記載します。
1. 設定出来る権限(参加者・ビューア)において使用出来る機能は、ユーザー・グループ機能のも のと同等です。
2. あるユーザーに対して、ユーザー・グループ機能で設定した権限と、契約の共有機能で設定し た権限が異なる場合は、参加者権限が優先されます。
3. 契約の共有機能で招待出来るユーザーのメールアドレスは、見積送付先ユーザ(所有者)のメ ールアドレスと同一のドメインである必要があります。
4. 契約の共有機能は、注文前ステータスのサポート・サービスのみ設定出来ます。共有したサポ ート・サービスを注文した場合は、共有設定が解除され、サポート・サービスを参照出来るのは 見積送付先ユーザ(所有者)のみに自動で変更されますのでご注意ください。
5. ユーザー・グループ機能との併用は権限設定が複雑になりますので、運用は慎重にご検討下 さい。
図:ユーザー・グループ機能と共有機能の動作イメージ①
補足資料(カートの運用につ いて)
(1) 複数のカートを同時にご利用の場合は、以下の概念を前提に操作をお願い致します。
有効カート:画面右上の”カートの表示”に反映されているカート情報
保存されたカート:ある瞬間の「有効カート」の情報を保存するもの。
ログアウトをすると「保存カート」には残りますが「有効カート」からは消えます。
ログアウト後には、再度保存カートを表示させ「チェックアウト」することにより、有効カートに反映されます。
※1.更新出来るのは「有効カート」の中にあるサポート・サービス更新のみです。
更新処理(チェックアウト)を行う場合は、有効カートに追加する必要があります。
サポート・サービス更新
-期間調整-
(1) 各サポート・サービス更新から「アシスタンスの依頼」機能にて弊社担当営業へ連絡をしてくだ さい。
1. 別途メールでご連絡頂くことも可能です。
2. 下記テンプレートにてご依頼下さい。
【件名】【御社名】期間調整依頼/カスタマー名
【カスタマー名】
【変更を希望するサポート・サービス番号、報告番号】
【変更後期間および日数】※yyyy/m/d~yyyy/m/d(xx 日)
【期間変更理由】
【製品名、ユーザー数、変更後サポート料金】
※例 DBEE 2Processor 10000 円 Partitioning 2Processor 5000 円
(2) 期間・金額の修正後、該当サポート・サービス更新が公開(変更が反映)されます。
サポート・サービス更新
-部分解約-
(1) 各サポート・サービス更新から「アシスタンスの依頼」機能にて弊社担当営業へ連絡をしてくだ さい。
1. 別途メールでご連絡頂くことも可能です。
2. 下記テンプレートにてご依頼下さい。
【件名】【御社名】サポート部分解約依頼/カスタマー名
【カスタマー名】
【部分解約を希望するサポート・サービス番号、報告番号】
【対象期間】
【部分解約希望の製品名、ユーザー数】
【部分解約後の製品名、ユーザー数、部分解約後サポート料金】
<ご注意>
部分解約をご希望される場合 Termination Letter が必要な場合があります。
ライセンスを放棄いただきます際には、弊部より貴社に Termination Letter(ライセンス放棄 同意書)をお送りさせていただきます。
Termination Letter につきましては、E/U 様にご記入・ご捺印をいただきましたら、貴社経由 にてご返送いただきます。
(2) 製品・金額等の修正後、該当サポート・サービス更新が公開(変更が反映)されます。
サポート・サービス更新
-Extended Support-
(1) メールでご連絡ください。(Extended Support は追加のサポート・サービス更新となるのでダッシ ュボードに表示されませんので「アシスタンスの依頼」等が使用できません)
1. 別途メールでご連絡ください。
2. 下記テンプレートにてご依頼下さい。
【件名】【御社名】Extend Support 契約データ作成依頼/カスタマー名 ご担当者様
以下サポート・サービスに対する、Extend Support の契約を希望します。
【元となるサポート・サービス更新のサポート・サービス番号】
【元となるサポート・サービスの報告番号】
【元となるサポート・サービス製品のバージョン】R
【ES(のみ)の契約期間】
【ES(のみ)のサポート金額】
(2) 製品・金額・期間等の設定後、該当サポート・サービス更新が公開されます。
サポート・サービス更新
-再契約-
(1) メールでご連絡ください。(一旦更新キャンセルになったサポート・サービス更新は「アシスタン スの依頼」が使用できません)
1. 別途メールでご連絡ください。
2. 下記テンプレートにてご依頼下さい。
【件名】【御社名】サポート契約再契約依頼/カスタマー名
【カスタマー名】
【再契約を希望するサポート・サービス番号、報告番号】
【再契約対象期間】※yyyy/m/d~yyyy/m/d(xx 日)
【製品名、ユーザ数、再契約(遡及)料金】
【再契約後のサポート期間】※yyyy/m/d~yyyy/m/d(xx 日)
【製品名、ユーザ数、再契約後サポート料金】
(2) 製品・金額等の修正後、該当サポート・サービス更新が公開(変更が反映)されます。
サポート・サービス更新
(1) 各サポート・サービス更新から「アシスタンスの依頼」機能にて弊社担当営業へ連絡をすること ができます。
1. 別途メールでご連絡頂くことも可能です。
2. 下記テンプレートにてご依頼下さい。
【件名】【御社名】サポート契約分割処理依頼/カスタマー名
【カスタマー名】
【分割前サポート・サービス番号、前年度報告番号】
【分割後ご契約希望 PUC、製品名、ユーザー数】
【サポート期間】
【分割後サポート料金】
【分割理由】
(2) 分割処理完了後、該当サポート・サービス更新が公開(変更が反映)されます。
サポート・サービス更新
-統合-
(1) 各サポート・サービス更新から「アシスタンスの依頼」機能にて弊社担当営業へ連絡をしてくだ さい。
1. 別途メールでご連絡頂くことも可能です。
2. 下記テンプレートにてご依頼下さい。
【件名】【御社名】サポート契約統合処理依頼/カスタマー名
【カスタマー名】
【統合を希望するサポート・サービス番号、報告番号】複数可
【統合後、継続するサポート・サービス番号】
【統合後サポート期間】※統合する契約同士はサポート開始日を揃えて頂く必要がありま す。
【統合後年間サポート料金】
<ご注意>
統合する契約同士のサポート開始日を揃える事を原則とさせて頂きます。
期間が異なる場合は、一方を期間調整の上ご報告頂き、次年度での統合となりますので、
ご了承ください。
(2) 統合処理完了後、該当サポート・サービス更新から公開(変更が反映)されます。
サポート・サービス更新
-契約種別変更-
(1) 各サポート・サービス更新から「アシスタンスの依頼」機能にて弊社担当営業へ連絡をしてくだ さい。
2. 下記テンプレートにてご依頼下さい。
【件名】【御社名】契約種類/契約区分の変更(委託から一次サポート)データ公開依頼/カ スタマー名
【カスタマー名】
【契約区分変更を希望するサポート・サービス番号、報告番号】
【変更後契約区分】一次サポート
【再契約期間】※ある場合
【再契約料金】※ある場合
【変更後年間サポート期間】
【契約製品名、数量、契約料金】
(2) カスタマー情報の修正後、該当サポート・サービス更新から公開(変更が反映)されます。
サポート・サービス更新
-カスタマー情報変更-
(1) 各サポート・サービス更新から「アシスタンスの依頼」機能にて弊社担当営業へ連絡をしてくだ さい。
1. 別途メールでご連絡頂くことも可能です。
2. エンドユーザーの住所情報は確認・修正不要です
(2) カスタマー情報の修正後、該当サポート・サービス更新から公開(変更が反映)されます。
<ご注意>
サポート・サービス連絡先(技術連絡先)の変更手続きは、契約締結時に送付する Welcome Letter の 送付先変更や更新確認書からの削除に伴い、手続きを廃止いたしました。
My Oracle Support の管理者の変更につきましては、お客様にて My Oracle Support にログインいただ き更新手続きをお願いします。変更方法につきましては、以下ガイドをご利用ください。
http://www.oracle.com/jp/support/mos-user-account-guide-079778-ja.pdf 社名変更/ライセンス譲渡は下記を参照ください。
http://www.oracle.com/partners/secure/sales/assignment-lnc-opn-211016-ja.pdf ライセンス移行については下記を参照ください。
http://www.oracle.com/partners/secure/sales/lisence-migration-jp-1843651-ja.pdf
※下記 OPN サイトの「ライセンスビジネスプラクティス」参照願います。
http://www.oracle.com/partners/secure/sales/japan-pricing-licensingrules-066033-ja.html
サポート・サービス新規遡及 契約
(1) 新規遡及については、POD を作成の上、下記アドレスへ送付ください。(初年度保守契約がな い契約はダッシュボードに表示されませんので「アシスタンスの依頼」等が使用できません)
1. 別途 POD を作成の上、オーダーデスク([email protected])までご送付ください。