公益財団法人 日本知的障害者福祉協会会員専用プランのご案内
この保険は、社会福祉法(昭和 26 年法律第 45 号)に規定する障害者施設・事業を対象とした保険で、
賠償責任保険(業務遂行上の事故や施設・事業所の所有、使用、管理に起因する損害賠償責任等)を基本補
償として、職員の傷害や什
じゅう
器・備品等の物損害に関する補償等、事業者を取り巻くさまざまなリスクを総合
的にカバーできる公益財団法人日本知的障害者福祉協会会員専用商品です。
障害者施設総合補償制度の基本補償では施設・事業所が被る法律上の損害賠償責任を補償し、損害賠償責
任が発生しない場合にも慣習として支払った見舞金や施設・事業所が負担した治療費・葬祭費を補償します。
また、基本補償以外にもさまざまなリスクに対応するため必要に応じて各種オプションを自由にセットする
ことができます。
※施設利用者傷害見舞金補償特約(居住系・日中系)の正式名称は
施設利用者傷害見舞金補償特約(滞在型・通所型)です。
障害者施設の賠償リスクに対応する「基本補償」
障害者施設の抱える賠償リスクに対応する補償をそろえています
さまざまなリスクに対応するオプション
オプションⅠ:施設・事業所の抱えるリスクに関する補償
Ⅰ− 1 :使用者賠償責任補償特約
Ⅰ− 2 :借用自動車危険補償特約
Ⅰ− 3 :借用不動産補償特約
Ⅰ− 4 :受託物賠償責任補償特約
Ⅰ− 5 :情報漏えい賠償責任補償特約
Ⅰ− 6 :身元信用特約
Ⅰ− 7 :財産補償特約
Ⅰ− 8 :施設追加補償特約
Ⅰ− 9 :雇用慣行賠償責任補償特約
オプションⅡ:ご利用者に関する補償
Ⅱ− 1 :施設利用者傷害見舞金補償特約(居住系・日中系)
※
Ⅱ− 2 :自動車搭乗中傷害補償特約
Ⅱ− 3 :業務中傷害補償特約
オプションⅢ:施設・事業所役職員に関する補償
Ⅲ− 1 :業務中傷害補償特約(Ⅱ− 3 と同じ内容です。)
Ⅲ− 2 :感染症見舞金補償費用補償特約
Ⅲ− 3 :等級ダウン補償費用補償特約
Ⅲ− 4 :役職員等の私有物補償費用補償特約
オプションⅣ:役員の賠償責任に関する補償 (役員賠償責任保険)
Ⅳ− 1 :管理職員補償特約
Ⅳ− 2 :会社訴訟補償特約
Ⅳ− 3 :コンサルティング費用補償特約
Ⅳ− 4 :雇用慣行賠償責任補償特約(Ⅰ− 9 と同じ内容です。)
障害者施設総合補償制度の構成
概
要
平成30年度「障害者施設総合補償制度」の概要
(保険期間:平成30年4月1日午後4時〜平成31年4月1日午後4時)
1
2
3
ご加入いただける方は、下記のとおりです。
「障害者施設総合補償制度」の加入対象は、公益財団法人日本知的障害者福祉協会の会員施設・事業所を運営している法人です。
この補償制度は公益財団法人日本知的障害者福祉協会を保険契約者とし、同協会の会員を加入者とする「介護保険・社
会福祉事業者総合保険」の団体契約です。この保険の「普通保険約款・特約集」「保険証券」は、保険契約者(公益財
団法人日本知的障害者福祉協会)に交付されます。
保険契約者:公益財団法人日本知的障害者福祉協会
被保険者(補償の対象となる方):同協会の会員(セットされる特約により異なります。)
となります。
施設・事業所のさまざまなリスクに対応します。
「障害者施設総合補償制度」は、障害者施設・事業所の賠償リスクと、ご利用者、施設・事業所の役員及び職員へのリスクに
対応するために、賠償責任保険に重点を置いた「基本補償」に加え、さまざまなオプションプランをご用意しました。
施設・事業所の皆様は、それぞれの実情やリスクに応じて、基本補償とオプションプランを組み合わせてご加入いただ
くことで、各種リスクに備えていただくことができます。
申込方法
ア.加入単位
引受けの単位は、施設・事業所ごととします。(同一都道府県内の施設・事業所をまとめて加入することも可能です。)
○定員の計算方法
・施設・事業所ごとの定員数とします。ただし、同一都道府県内であれば、複数の施設・事業所を 1 つの保険契約で引
き受けることが可能です。この場合には、施設定員数等の保険料算出の基礎を合計して保険料を算出します。
・また、同一利用者が同一法人の日中活動系サービスと施設入所支援・自立訓練(宿泊型)
・共同生活援助・福祉ホー
ムの居住系サービスを利用する場合には下記のとおり定員を計算します。
↓
日中活動系サービスの利用者として本補償制度の定員数に算入されている方は、居住系サービスも補償対象となりますの
で、居住系サービスの定員数から除外することになります。
(居住系サービス部分の保険料を併せて支払う必要はありません)
P.95 Q&A の(例)
をご参照ください。
下記表は各事業種別・事業名を
・障害児系サービス ・日中活動系サービス ・居住系サービス ・短期入所 ・地域生活支援事業
・相談支援事業 ・その他(介護事業等)
と定義し区分けをしたものです。
各事業種別・事業名(A 〜 T(D.N を除く))の定員数が基本保険料の算出基礎となります。
定 員 内 訳
障害児通所支援 療養介護 施設入所支援
自立訓練(宿泊型)
生活介護
児童発達支援センター
共同生活援助
自立訓練
福祉ホーム
就労移行支援
放課後等デイサービス
就労継続支援A型
保育所等訪問支援
児童発達支援
A
B
C
D
E
H
I
J
K
L
M
N
O
P
Q
R
S
T
F
G
就労継続支援B型
障害児入所施設
地域活動支援センター
日中一時支援
①
名
名
( )名
( )名
( )名
( )名
名
名
名
名
名
名
名
名
名
名
ヶ所
名
名
名
名
名
名
( )名
( )名
( )名
( )名
名 名
③ ④(③のうち②の利用者数)
小計
小計
小計
小計
小計
居住系サービス
日中活動系
サービス
短期入所 小計
⑤(③-④)
②
⑥
相談支援事業
障害児系サービス
地域生活支援事業
その他
( )
内
訳
内
訳
内
訳
内
訳
内
訳
⑨ ⑩
⑪
名 名
名
名
名
名
※相談支援事業は定員数ではなく、相談支援事業を行っている事業所数をご記入ください。
※同一都道府県内の事業ごとの定員数をご記入ください。
(必ず所在地別施設明細表を敷地ごとに作成してください)
※児童発達支援センター、障害児入所施設については医療型を含みます。
※介護事業等を実施している事業所がご加入の場合はその他⑪に定員数をご記入ください。
定員のない施設・事業所は事業の売上高をご申告ください。
・障害者就業・生活支援センター・移動支援
・居宅介護等の訪問事業
・就労定着支援・自立生活援助 ( 万円)
〔同一利用者が、同一法人の日中系サービスと居住系サービスを利用する場合の取扱い〕
補償内容のご説明
基本補償
~施設・事業所の賠償責任に備えるために~
プランの特長
施設・事業所内で生じた事故に対する賠償責任はより広く、より大きくなっていることから、施設や事業所内におけ
るリスクに対する充分な備えが求められています。施設・事業所の安定的な運営を目的とした「障害者施設総合補償
制度」の基本補償では、対人・対物事故を基本に、損害賠償責任が確定する前でも補償の対象とした見舞金の費用や
施設・事業所が負担する治療費等を補償することで、施設・事業所のリスクに対応しています。
基本補償の被保険者(補償の対象となる方)は施設・事業所(記名被保険者)および役員、職員(利用者を除きます)、
登録ボランティア、実習生(施設・事業所の業務を遂行する場合に限ります)となります。
また、生活困窮者自立支援法に規定する認定生活困窮者就労訓練事業等も補償の対象となります。
補償内容
~施設・事業所のニーズに応じた 6 パターンの補償を用意しました~
1型
2型
3型
補償内容
支払限度額
支払限度額
支払限度額
①
対人賠償
1名
5 億円
(対人・対物共通)
※生産物補償は対人のみ
2 億円
1 億円
1 事故・保険期間中
10 億円
10 億円
対物賠償 1事故・保険期間中
2,000 万円
1,000 万円
②
管理財物
1事故・保険期間中
1事故・保険期間中
100 万円
1事故・保険期間中
200 万円
1事故・保険期間中
200 万円
うち現金・小切手
1事故・保険期間中 10 万円
1事故・保険期間中 20 万円
1事故・保険期間中 20 万円
③
使用不能
(注 2) 1事故・保険期間中
1事故・保険期間中
3,000 万円
1事故・保険期間中
3,000 万円
1事故・保険期間中
3,000 万円
④
事故対応
費用
1事故・保険期間中 1事故・保険期間中 500 万円 1事故・保険期間中 500 万円 1事故・保険期間中 500 万円
うち臨時雇い入れ費用
(注 1)
1事故・保険期間中 100 万円
1事故・保険期間中 100 万円
1事故・保険期間中 100 万円
⑤ 人格権侵害
1名・1事故・
保険期間中
1 名 ・1 事故・保険期間中
5,000 万円
1 名 ・1 事故・保険期間中
1,000 万円
1 名 ・1 事故・保険期間中
1,000 万円
⑥ 経済的損害 1事故・保険期間中
保険期間中 300 万円
1 事故 100 万円
保険期間中 300 万円
1 事故 100 万円
保険期間中 300 万円
1 事故 100 万円
⑦
被害者治療費・
対人見舞費用
等
(注 3)
死亡・後遺障害
(1 名あたり)
後遺障害 0.4 〜 10 万円
死亡 100 万円
後遺障害 0.4 〜 10 万円
死亡 100 万円
後遺障害 0.4 〜 10 万円
死亡 100 万円
1 名・1 事故・
保険期間中
(1 名あたり)
被害者1名につき 100 万円/
期間中 1,000 万円限度
上記見舞金と合算して、被害者
1 名につき、1 事故・保険期間中
につきこれらの額が限度となります。
被害者1名につき 100 万円/
期間中 1,000 万円限度
上記見舞金と合算して、被害者
1 名につき、1 事故・保険期間中
につきこれらの額が限度となります。
被害者1名につき
死亡の場合 100 万円
死亡以外の場合 50 万円/
期間中 500 万円限度
上記見舞金と合算して、被害者
1 名につき、1 事故・保険期間中
につきこれらの額が限度となります。
⑧ (就労支援実習用)
対物見舞費用等 1事故・保険期間中
保険期間中 50 万円
1事故 2 万円
保険期間中 50 万円
1事故 2 万円
保険期間中 50 万円
1事故 2 万円
この障害者施設総合補償制度における基本補償の特長は下記の②・⑦の
補償項目です。
・他人から預かった財物(リース・レンタル品を含みます)の損壊に対する法律上の損害賠償責任を補償します。
これにより、業務で使用するため一時的に借りてきた機器を壊してしまった場合等でも、本補償制度にて対
応することができます。
・本補償制度では、施設・事業所に法律上の損害賠償責任のない場合や、確定する前でも、施設・事業所が負
担する慣習としてお支払いをする対人見舞金または治療費・葬祭費・見舞費用等を補償することができます。
注目!
基本補償に免責金額はありません。
(注 1)定員のない施設・事業所のみでご加入いただいた場合は補償されません。
(注 2)財物損壊を伴わない財物の使用不能。
(注 3)入院・治療の場合も補償します。詳細は P.66 をご覧ください。
補償内容のご説明
①対人・対物事故
※補償内容の詳細はP.64「お支払いする保険金および費用保険金のご説明」
をご参照ください
補償される損害
⑴ 被保険者(補償の対象となる方)の業務の遂行のために所有、使用または管理する施設に起因する対人・対物事故による法
律上の損害賠償責任
例:施設の手すりが壊れたままになっていたため、利用者が転落してケガをしてしまった。
⑵ 被保険者(補償の対象となる方)の業務の遂行に起因する対人・対物事故による法律上の損害賠償責任
例:利用者をベッドから車椅子に移乗中、誤って手をすべらせ、利用者がケガをしてしまった。
職員が清掃中に、置いてあった利用者のメガネを落として破損させてしまった。
⑶ 被保険者(補償の対象となる方)の占有を離れた財物に起因する対人・対物事故(生産物補償)による法律上の損害賠償責
任(1 型は対人事故のみ補償)
例:施設にて販売をした食品で食中毒を起こしてしまった。
⑷ 被保険者(補償の対象者となる方)が行った業務の終了または業務の結果に起因する対人・対物事故(生産物補償)による
法律上の損害賠償責任(1 型は対人事故のみ補償)
お支払いする保険金
○被保険者が被害者に対して負担する治療費、逸失利益、慰謝料などの損害賠償金
○損害賠償に関する訴訟について要した訴訟費用、弁護士報酬などの争訴費用
○被害者の手当てをしたり、病院へ運ぶために要した費用
など
4 型
5 型
6 型
補償内容
支払限度額
支払限度額
支払限度額
①
対人賠償
1 名
5,000 万円
1 億円
3 億円
1事故・保険期間中
5 億円
10 億円
20 億円
対物賠償 1事故・保険期間中
500 万円
1,000 万円
2,000 万円
②
管理財物
1事故・保険期間中
1事故・保険期間中
100 万円
1事故・保険期間中
200 万円
1事故・保険期間中
300 万円
うち現金・小切手
1事故・保険期間中 10 万円
1事故・保険期間中 20 万円
1事故・保険期間中 30 万円
③
使用不能
(注 2) 1事故・保険期間中
1事故・保険期間中
3,000 万円
1事故・保険期間中
3,000 万円
1事故・保険期間中
3,000 万円
④
事故対応
費用
1事故・保険期間中 1事故・保険期間中 500 万円 1事故・保険期間中 500 万円 1事故・保険期間中 500 万円
うち臨時雇い入れ費用
(注 1)
1事故・保険期間中 100 万円
1事故・保険期間中 100 万円 1事故・保険期間中 100 万円
⑤ 人格権侵害
1名・1事故・
保険期間中
1名・1事故・保険期間中
500 万円
1名・1事故・保険期間中
1,000 万円
1名・1事故・保険期間中
3,000 万円
⑥
経済的損害 1事故・保険期間中
保険期間中 300 万円
1 事故 100 万円
保険期間中 300 万円
1 事故 100 万円
保険期間中 1,000 万円
1 事故 100 万円
⑦ 対人見舞費用
死亡・後遺障害
(1 名あたり)
後遺障害 0.2 〜 5 万円
死亡 5 万円
後遺障害 0.4 〜 10 万円
死亡 10 万円
後遺障害 0.4 〜 10 万円
死亡 10 万円
入院・治療の場合
( 1名あたり)
入院(31 日以上)
3 万円
入院(15 日以上)
2 万円
入院(8 日以上)
1 万円
入院(7 日以内)
0.5 万円
治療(31 日以上)
2 万円
治療(15 日以上)
1 万円
治療(8 日以上)
0.5 万円
治療(7 日以内)
0.3 万円
入院(31 日以上)
5 万円
入院(15 日以上)
3 万円
入院(8 日以上)
2 万円
入院(7 日以内)
1 万円
治療(31 日以上)
3 万円
治療(15 日以上)
2 万円
治療(8 日以上)
1 万円
治療(7 日以内)
0.5 万円
入院(31日以上)
5 万円
入院(15 日以上)
3 万円
入院(8 日以上)
2 万円
入院(7 日以内)
1 万円
治療(31日以上)
3 万円
治療(15 日以上)
2 万円
治療(8 日以上)
1 万円
治療(7 日以内)
0.5 万円
基本補償に免責金額はありません。
(注 1)定員のない施設・事業所のみでご加入いただいた場合は補償されません。
(注 2)財物損壊を伴わない財物の使用不能。
補償内容のご説明
⑦被害者治療費・対人見舞費用等補償(1 ~ 3 型)/対人見舞費用(4 ~ 6 型)
補償される損害
●
被保険者(補償の対象となる方)の業務の遂行に起因する身体事故が発生し、法律上の損害賠償責任が発生しない場合に、
慣習として支払った見舞金またはその治療費・葬祭費を負担することによって被る損害を補償します。(1 〜 3 型)
なお、4 〜 6 型については、見舞金のみ補償の対象となります。
例: 利用者が施設内で転倒をしてケガを負った。施設の管理責任は問われなかったものの、慣習として妥当な
見舞金を支払った。
支払限度額
1 型・2 型
3 型
1 名支払限度額(注 1)
1名支払限度額(注1)
見舞金・見舞品購入費用
治療費
見舞金・見舞品購入費用
治療費
死亡
100 万円
100 万円
−
後遺障害
10 万円に後遺障害等級表に掲げる保
険金支払割合を乗じた額
100 万円
10 万円に後遺障害等級表に掲げ
る保険金支払割合を乗じた額
50 万円
入院
入院
期間
31 日以上
5 万円
5 万円
15 日以上
3 万円
3 万円
8 日以上
2 万円
2 万円
7 日以内
1 万円
1 万円
治療
治療
期間
(注2)
31 日以上
3 万円
3 万円
15 日以上
2 万円
2 万円
8 日以上
1 万円
1 万円
7 日以内
0.5 万円
0.5 万円
(注 1)1 名支払限度額は見舞金・見舞品購入費用と治療費との合算です。
1 事故・保険期間中支払限度額は 1 型・2 型については 1,000 万円、3 型については 500 万円となります。
(注 2) 実際に通院(病院もしくは診療所に通い、または往診により、治療を受けることをいいます。左記治療を伴わない薬剤、診断書、
医療器具等の受給等のためのものは含みません。)した日数をいい、入院した期間を除きます。
4 型
5 型
6 型
補償内容
支払限度額
支払限度額
支払限度額
対人見舞費用
死亡・後遺障害
(1名あたり)
後遺障害 0.2 〜 5 万円
死亡 5 万円
後遺障害 0.4 〜 10 万円
死亡 10 万円
後遺障害 0.4 〜 10 万円
死亡 10 万円
入院・治療の場合
(1名あたり)
入院(31 日以上)
3 万円
入院(15 日以上)
2 万円
入院(8 日以上)
1 万円
入院(7 日以内)
0.5 万円
治療(31 日以上)
2 万円
治療(15 日以上)
1 万円
治療(8 日以上)
0.5 万円
治療(7 日以内)
0.3 万円
入院(31 日以上)
5 万円
入院(15 日以上)
3 万円
入院(8 日以上)
2 万円
入院(7 日以内)
1 万円
治療(31 日以上)
3 万円
治療(15 日以上)
2 万円
治療(8 日以上)
1 万円
治療(7 日以内) 0.5 万円
入院(31 日以上)
5 万円
入院(15 日以上)
3 万円
入院(8 日以上)
2 万円
入院(7 日以内)
1 万円
治療(31 日以上)
3 万円
治療(15 日以上)
2 万円
治療(8 日以上)
1 万円
治療(7 日以内) 0.5 万円