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事 業 計 画 書

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(1)

平成30年度

事 業 計 画 書

社会福祉法人木曽町社会福祉協議会

資料1

(2)

   =   目 次    =

P9

P9

P10~12 P3

P4

P5~

P12~13 P5~

P7~

P7

P8

P8~9

・希望の旅

日常生活にかかる個別支援

通所による個別支援

病院内介助にかかる個別支援

居住場所の確保による支援

地域の支え合いにかかる支援

地域福祉推進のための啓発活動

・社協だより、ホームページ

・暮らしの支援サービス事業

・ボランティア活動推進事業

・ボランティア活動研修、講座

・福祉教育推進事業

・社会福祉大会

・院内介助事業

平成30年度 活動目標

各課事業計画

総務企画課

法人運営事業

・福祉有償運送サービス事業

経営理念・基本方針・概要

・障がい者移動支援事業 地域福祉事業

移動にかかる個別支援

・生活支援ハウスちごの運営事業

・地域住民グループ支援(サロン活動推進)事業

・住民支え合い活動推進事業

・軽度生活援助事業

・訪問理美容サービス事業

・総合的訓練事業

・日中一時支援事業

・寝具類等洗濯乾燥消毒サービス事業

(3)

P19~20

P20 P16~17

P17~18

P18

P19~

P14~

P14

P14

P15

P16~

・予防介護・日常生活支援総合事業(ホームヘルプ)

・地域密着型通所介護(デイサービス)事業 [ うめばち ]

太陽の家・みやまの家・ともえの家

なごみの家 計画相談による個別支援

・指定特定相談支援事業

業務課

介護保険事業

在宅への訪問による個別支援

・生活訓練事業 通所による個別支援

計画相談による個別支援

障がい者支援事業 通所による就労支援

・居宅介護支援事業(ケアマネジャー)

・介護予防居宅介護支援事業(ケアマネジャー)

・就労継続支援B型事業 資金貸付けによる生活支援

相談会による支援

・緊急時訪問介護事業

・通所介護(デイサービス)事業 [ ひまわり ]

・予防介護・日常生活支援総合事業(デイサービス)

・居宅介護等(ホームヘルプ)事業

・居宅介護等(障がい者ホームヘルプ)事業

・生活管理指導員派遣事業

・生活福祉資金貸付事業

・くらしの資金(小口資金)貸付事業

・心配ごと相談事業 相談支援事業

日常的な金銭管理・契約支援

・日常生活自立支援事業

・日常的金銭管理事業

(4)

1 1 1

木曽町社協は、関係機関・関係団体と協働、連携し、福祉課題に 取り組みます。

木曽町社協は、福祉・介護の専門職として自覚と責任をもって、

質の向上に努めます。

昨今の急速な人口減少やそれに伴う少子・高齢社会の急速な到来、家 族形態の変化による高齢者世帯の増加など、地域の社会状況は急速に変 化してきています。それに伴い、様々な支援が必要なみなさんも年々増 加しており、介護保険制度や障害者支援制度などの既存の制度では、多 様化する生活課題には対応が難しい状況になりつつあります。

このような状況のもと、昨年改正された社会福祉法においては、全て の社会福祉法人に対して組織ガバナンスの強化、事業運営・財務の透明 性の向上等はもとより、地域福祉の推進役としての役割が求められるこ ととなりました。しかしながら、地域福祉の担い手としての社会福祉法 人はこの地域には多くはなく、社会福祉協議会がその役割を果たすこと となると予測されるされるため、本会の役割はますます大きくなってく るものと思われます。

平成30年度本会においては、関係法令の改正も踏まえ、効率的で効果 的な運営を透明性をもって目指すことはもとより、木曽町をはじめとす る関係機関との連携を一層深め、地域の支えあいを一層促進するため、

木曽町から受託しているふれあいサロンを中心とする地域住民グループ 支援事業をはじめとして、ボランティア等の地域を支える人材をよりき め細かに発掘、育成、支援していきます。同時に、在宅介護の専門家と して、地域の介護を支える中核を目指します。

今後も本会の運営は非常に厳しい状況が予測されますが、住民のみな さんが相互に支え合い、心のこもった人間関係を大切にした福祉の町づ くりを進めることができるよう「誰もが安心して暮らせる地域づくり」

の推進をめざします。

概要

Ⅰ 経営理念・基本方針・概要 経営理念

基本方針

「誰もが安心して暮らせる地域づくり」をめざして

~あなたの笑顔がみたいから~

木曽町社協は、常に住民の立場に立ち、ニーズに即した事業を実

施します。

(5)

・ 関係法令の趣旨を踏まえた法人運営に努めます。

・ 職員の資質の向上を通じたサービス向上を目指します。

・ 職員一人一人の取り組みによる経費の節減を目指します。

・ 地域支え合いによる町づくりの推進のため、住民、ボランティアなど 多くの方々と協働し活動できる事業の構築を目指します。

・ 居宅で安心して生活するために必要な福祉サービスの充実を図ります。

・ 関係機関とのネットワーク化の充実を図ることで、切れ目のない支援 体制を構築し、住民の「安心」を確保します。

・ 権利擁護の立場から、何事にも平等な目線で必要な支援を実施します。

・ 事務作業の改善により、正確かつ明瞭な金銭管理を目指します。

た居宅サービスを目指します。

の健全化を図ります。

・ 意向調査の実施により、利用者ニーズを常に運営に生かします。

・ 相談支援体制を充実し、在宅障害者を支援します。

・ 事業所体制の整備と利用者工賃の向上を目指します。

・ 意向調査を行い、利用者ニーズを常に運営に生かします。

Ⅱ 平成30年度 活動目標

総 務 企 画 課

障がい者支援事業 法 人 運 営 事 業

業 務 課

地 域 福 祉 事 業

相 談 支 援 事 業

介 護 保 険 事 業

改正介護保険法の趣旨を踏まえた、よりきめ細かな利用者ニーズに沿っ 地域の介護のセーフティーネットとしての役割を果たすためにも、財務

(6)

目     標 〇 社会福祉法人会計基準を遵守した会計に徹する。

〇 適性な予算執行のための管理体制を強化する。

目     標 〇 財務、事業の健全化に努める。

〇 情報公開とコンプライアンス意識の向上を図る。

〇 苦情、要望等の対応体制の充実する。 

〇 職場環境改善、健康管理チェック体制を充実する。

〇 災害時に強い社協への体制を強化する。

目     標 〇 財務、事業の健全化

〇 苦情、要望等の対応体制の充実 

〇 健全な基金・積立金の運用 

〇 情報公開とコンプライアンス意識の向上

指 数 〇 管理者会議(会長、局長、課長)  毎月1回 

〇 安全衛生委員会 (安全衛生管理者、安全衛生委員、他) 毎月1回  

〇 職員互助会 (総務、各支所代表者)  随時 

〇 災害対策委員会 (総務、ボランティアコーディネーター、各支所代表者)

   随時

事 業 対 象 総  務

経 理 区 分 社会福祉事業/法人運営

事 業 名 職員会等の開催

指 数 〇 税理士による会計指導 年13回

〇 監事による会計監査 四半期毎

事 業 対 象 経  理

経 理 区 分 社会福祉事業/法人運営

事 業 名 会計指導

Ⅲ 各課事業計画

総 務 企 画 課

法 人 運 営 事 業

指 数 〇 理事会   (年4回)

〇 評議員会 (定期評議員会含む年3回)

〇 監査会   (年4回)

〇 第三者委員会 (研修含む3回)

事 業 対 象 総  務

経 理 区 分 社会福祉事業/法人運営

事 業 名 役員会等の開催

(7)

○ 財務諸表等の定められた情報を公開することにより、事業運営 の透明性の向上を図る。

事 業 対 象 総  務

経 理 区 分 社会福祉事業/法人運営

事 業 名 広報

法定帳票のホームページ掲載

指 数

目     標

目     標 ○ 職員が安全に健康的に仕事ができるように、職場環境を整える。

指 数 〇 法定定期健診の実施及び生活習慣病予防検診への助成 

○ 腰痛予防等防止のための研修会の実施

○ メンタルヘルス・ストレスチェック等による心の健康管理

○ 感染症予防接種、腰痛ベルト等購入への助成

事 業 対 象 総  務

経 理 区 分 社会福祉事業/法人運営

事 業 名 健康管理

指 数 〇 資格取得一時金の支給による上位資格取得支援

〇 安全運転管理者講習への参加

目     標 ○ 多くの介護職員が上位資格取得できるよう環境整備をする。

○ 正規職員の管理スキルの向上を目指す。 

○ 交通事故等を減少する。

〇 キャリアアップ研修会への参加 (役職別で数名)

〇 安全運転適性検査の実施 

○ 自己評価表による自己分析の実施

〇 資格更新のための研修会への参加支援

事 業 対 象 総  務

経 理 区 分 社会福祉事業/法人運営

事 業 名 キャリアアップ・スキルアップのための自己啓発 指 数 〇 車両の適正な削減

〇 会計システムの更新

〇 ホームページ運用環境の整備 目     標 〇 適正価格により物品を購入する。

〇 資産の効率的な運用方法の確立する。

事 業 対 象 経  理

経 理 区 分 社会福祉事業/法人運営

事 業 名 設備、備品の更新

(8)

〇 交通事故、交通違反ゼロを目標とする。

〇 運転手の運転適性検査(NASVAネット検査)の実施 1回/4年目安

〇 車いす乗降機能のあるバスを利用することで、移動の負担を軽減する。

〇 バリアフリーを含め、障がい者に優しい行程を作成する。

〇 介助員の充実により、普段、気楽に行くことができないところを考慮する。

〇 一泊旅行1回 (年度により、日帰り旅行)

目標と手段

指 数

延べ利用者数(人)

事業名

地 域 福 祉 事 業

事 業 対 象 高齢者

事 業 名 福祉有償運送サービス事業

延べ利用者数(人)

障がい者移動支援事業

目 的 と 概 要 屋外での移動が困難な障害者等に対して外出のための支援を行うことに より、地域における自立した生活や社会参加を促す。

福祉有償運送サービスと一体的に事業を実施する。

社会福祉事業/高齢者の安心生活支援事業(木曽町受託事業)

経 理 区 分

目 的 と 概 要 通常バス、タクシー等の公共交通機関を利用することが困難な高齢者等

(車イス利用者を含む。)の外出(主に医療機関への通院)の利便を図り、

社会参加の促進及び社会福祉の向上に寄与する。

木曽福島支所を起点に資格を持つ専従者4名、登録されたリフト車両を用 い、行政が認めた登録者から事前に予約を受け送迎する。

事 業 対 象 障がい者

経 理 区 分 社会福祉事業/木曽町地域生活支援事業(木曽町受託事業)

事 業 名

指 数 目標と手段

移動にかかる個別支援

事業名 福 祉 有 償 運 送

H27 H28 H29見込 H30目標

2,454 人 2,538 人 2,420 人 2,600 人 1,610 人 1,676 人 1,130 人 1,100 人 移 動 支 援

希 望 の 旅 42 人 29 人 39 人 28 人

事 業 対 象 障がい者

経 理 区 分 社会福祉事業/共同募金配分金事業/希望の旅事業

事 業 名 希望の旅

目 的 と 概 要

H27 H28

重度障害者とその介護者等に対し、介護員等を同行した交流旅行を実施 することにより、生きがいと外出機会の増進を図る。

H29見込 H30目標 安全運転に加え、利用者に付加のかかりにくい運転を心がける。

的確な運行計画作成により、出来る限り利用者の要望に応えられる体制をとる。

月曜~土曜日(年末年始除く)8:30~17:30 2日前までの予約制

(9)

〇 利用券を用い、訪問活動等により利用促進を図る。

〇 必要な利用者には利用券の管理を行い、円滑な制度利用を図る。

〇 事業者との連携を密にすることで、利用促進を図る。

〇 未使用者の減、少額利用者の利用促進

〇 生活機能の訓練に主眼を置き、訓練の質と内容の充実を図る。

〇 デイサービスとの施設、車両等の共有化により経費削減を図る。

心がける。

事 業 名

寝具類等洗濯乾燥消毒サービス事業 軽度生活援助事業

訪問理美容サービス事業

事業名 H27

目 的 と 概 要 単身高齢者、高齢者世帯、寝たきりの高齢者などが生活する上で重要な

「生活の質の向上」を目的に、必要な費用の一部を助成する。

木曽町に登録下を者と事業者をつなぎ、円滑に事業が実施できるよう事務 手続きを行う。

指 数

実利用者数(人)

目標と手段

H28 H29見込 H30目標

経 理 区 分 社会福祉事業/地域支援事業(木曽町受託事業)

目 的 と 概 要 要支援者等に対し、機能訓練や集いの場の提供など、日常生活上の支援

(運動機能の改善、認知症予防、口腔ケア、食事の確保、交流等)を提供 する。

木曽町に登録した者を週1回、所定の場所に送迎し、2名の職員により サービスを提供する。

事業名 総合的訓練事業

事 業 対 象 高齢者

経 理 区 分 社会福祉事業/高齢者の安心生活支援事業(木曽町受託事業)

日常生活にかかる個別支援

訪 問 理 美 容 5 人 0 人 0 人 5 人

事 業 対 象 高齢者

事 業 対 象 障がい者

通所による個別支援

経 理 区 分 社会福祉事業/木曽町地域生活支援事業(木曽町受託事業)

目標と手段 目 的 と 概 要

事業名 日中一時支援事業

心身障害者に対し、機能訓練や集いの場の提供など、日常生活上の支援

(運動機能の継続、食事の確保、交流、見守り等)を行うとともに、家族介 護者の介護負担を軽減する。

木曽町に登録した利用者を所定の場所へ送迎するなど、定められた時間 内でサービスを提供する。

木曽町との情報共有により、在宅での生活安定のための敏速な対応 寝 具 類 等 洗 濯 31 人 28 人 26 人 30 人 軽 度 生 活 支 援 102 人 102 人 92 人 100 人

(10)

〇 毎週1回×6グループの定期開催

〇 総合事業 10:30~14:00  日中一時 10:00~15:00

技術の向上を図る。

〇 透析者に対する土曜日対応

延べ利用者数(人)

事業名 H27 H28 H29見込 H30目標

ぽっかぽか(日義) 403 人 282 人 200 人 180 人 延べ用者数(人)

H28 H29見込 H30目標 指 数

日 中 一 時 支 援 336 人 363 人 130 人 144 人

事業名 H27

目標と手段

高齢者 経 理 区 分

和み家(三岳) 644 人 762 人 485 人 600 人 陽だまり(開田) 718 人 754 人 650 人 780 人

病院内介助にかかる個別支援

利用者の要望にできる限り添えるよう、きめ細かな配慮ができる介助

H29見込 H30目標 院 内 介 助

病院受診の際、ひとりでは移動、事務手続きなどができない、かつ家族等 の介助者の支援が受けられないと木曽町が認めた者に対し、介助の訓練 を受けた職員が指定された支援を実施する。

指 数 通年、宿直者常駐  月~金 生活相談員による生活相談  

居住場所の確保による支援

延べ利用者数(人)

事業名 H27

目 的 と 概 要

695 人 488 人 370 人 490 人

事 業 名 院内介助事業

指 数

事 業 対 象

社会福祉事業/木曽町任意事業(木曽町受託事業)

H28

943 人 589 人 760 人 550 人

事 業 対 象 高齢者

経 理 区 分 社会福祉事業/高齢者生活福祉センター運営事業(木曽町受託事業)

事業名 生活支援ハウスちごの運営事業

目 的 と 概 要 居宅で生活するには不安のある高齢者に対し、居住機能及び交流機能を 総合的に提供することにより、安心して健康で明るい生活を送れるよう支 援する。

入居判定委員会により認められた者に対し、期間を定め居室を提供する。

宿直者を常駐することで常時見守り体制を構築するとともに、日常生活上 の相談にも応じる。

目 標 と 手 段 定期巡回により、生活のリズムの安定を図る。

生活支援ハウス

(11)

事 業 対 象 高齢者・障がい者・住民全体

経 理 区 分 社会福祉事業/木曽町地域支援事業(木曽町受託事業)

事 業 名 地域住民グループ支援(サロン活動推進)事業

目 的 と 概 要 小地域において高齢者が気楽に集える機会を提供するサロン活動を、関 係団体・ボランティアなどの協力を得ながら促進、支援することで、高齢者 等の健康で豊かな生活の維持を図るとともに社会的孤立感の軽減と、住 民の福祉意識の高揚を図る。

サロン運営に係る費用の助成と活動保険の加入、活動活性化のための人 的支援等を実施する。

目標と手段 活動中のサロンへの訪問と運営への支援により、活動の活性化を図る。

研修会の実施により、活動の担い手を開発する。

木曽町の地域支援コーディネーターと協働し、サロンを地域活動の拠点とする。

出張サロン等の実施により、サロン立ち上げを促す。

サロンを通じて、地域ニーズの把握に努める。

指 数 サロン説明会 年4回(各地区1回)

サロン活動への職員訪問 随時

サロン活動を通じた、行政との地域支援会議 年2回以上 サロン数(件)

事業名 H27 H28 H29見込 H30目標

サ ロ ン 50 件 47 件 45 件 50 件

登 録 人 数 839 件 896 件

代 表 者 等 相 談 299 件 350 件

862 件 880 件 サ ロ ン 訪 問

214 件 310 件 123 件 200 件

事 業 対 象 住民全体

経 理 区 分 社会福祉事業/共同募金配分金事業/福祉啓発事業

事 業 名 住民支え合い活動推進事業

目 的 と 概 要 日常生活上の支援が必要になっても住み慣れた地域で安心して、生きが いをもって暮らすことのできる地域づくりを目指し、「住民が主体」となった 支え合い活動の取り組みを推進する。

生活支援ニーズ及び地域資源の把握を行い、地域の高齢者等が抱える 課題解決に向けての取り組みを進める。

目標と手段 地域住民が「我がこと」として地域課題を捉え、主体となって課題解決に取 り組み、住民による支え合い活動が推進できるよう、関係機関を含めた協 働体制を深め、協議体を構築できるよう支援する。

指 数 協議体構築に向け協議・研修会の実施 毎月1回以上

地域の支え合いにかかる支援

(12)

支援数(件)

事業名 く ら し の 支 援

事業名 H27 H28 H29見込 H30目標

経 理 区 分

相 談

事 業 対 象 住民全体

経 理 区 分 社会福祉事業/共同募金配分金事業/ボランティア活動推進事業 事 業 名 ボランティア活動研修、講座

目 的 と 概 要 住民のボランティア活動を通じた住民支え合いによる「地域づくり」を実現 するために、ボランティア活動に係る研修会や講座、ボランティア同士の交 流会等を実施することにより、住民のボランティア活動への理解を深める。

目標と手段 ボランティア活動に対する理解と共感を深める。

地域住民による住民生活向上のためのボランティア活動の促進を図る。

ボランティア登録、保険の加入を促進する。

各施設等へのボランティアの紹介、マッチングを行う。

ボランティア関係の情報の収集と発信を図る。

指 数 ボランティア登録と保険加入の増加(250名)

ボランティア情報誌(月に1回)ホームページ(随時)での情報発信 マッチング、相談件数の増加

目 的 と 概 要 住民のボランティア活動を通じた住民支え合いによる「地域づくり」を実現 するために、ボランティア活動の啓蒙・相談、ボランティアニーズの発掘・

マッチング、活動保険の手続きなど様々な支援を実施する。

事 業 対 象 住民全体

経 理 区 分 社会福祉事業/共同募金配分金事業/福祉啓発事業

事 業 名 暮らしの支援サービス事業

目 的 と 概 要 日常生活上の支援が必要になっても、住み慣れた地域で安心して生きが いをもって暮らすことのできる地域づくりを目指し、「住民が主体」となった 支え合い活動の取り組みを推進する。

目標と手段 支援の必要な方(利用会員)に対し、支援を行う方(助っ人会員)が必要な 支援を実施することで、住民が主体となった支援活動の充実を図る。

指 数 助っ人会員、利用会員の増加、事業の周知を図るための研修会 4回 訪問活動によるニーズの掘り起こし 随時

助っ人会員による支援延べ数(件)

H27 H28 H29見込 H30目標

17 件 23 件 30 件 35 件

事 業 対 象 住民全体

社会福祉事業/共同募金配分金事業/ボランティア活動推進事業

事 業 名 ボランティア活動推進事業

マ ッ チ ン グ 56 件 64 件 30 件 50 件 58 件 33 件 20 件 30 件

(13)

福祉教育事業と連携した福祉教育サポートボランティアの育成を図る。

福祉教育サポーター養成講座の実施(年2回)

指 数 木曽町ボランティアフォーラムの実施(年1回)

経 理 区 分 支援数(件)

事業名 H27 H28 H29見込 H30目標

研 修 、 講 座 8 件 3 件 7 件 6 件

交 流 会 1 件 1 件

65 件 61 件 1 件

表彰を中心とした講演会の実施

保、幼稚園(各地区)での交流会の実施(15回)

目標と手段

52 件

1 件

事 業 対 象 学校・住民全体

社会福祉事業/共同募金配分金事業/福祉育成事業

事 業 名 福祉教育推進事業

50 件 目 的 と 概 要 学校、企業、地域に対し、福祉・介護体験、福祉講演会等を行うことによ

り、社会福祉、地域福祉への理解と関心を高め、社会奉仕や地域支え合 いの精神を養う福祉教育の推進を図る。

目標と手段 保育園、幼稚園に対して地域の窓口となる。

小、中学校のコミュニティスクールに参画する。

地域住民、一般企業との協働を深める。

指 数

小、中学校(各地区)での高齢者疑似体験、福祉体験、交流会等実施(30回)    

一般企業等での高齢者疑似体験、福祉体験の実施(5回)

全国、県、郡(木曽ブロック)等のボランティアフォーラムへの参加によるボ ランティアの資質向上を図るとともに新規活動者の増加を図る。

木曽町ボランティアフォーラム等の実施により、町民への周知、活動者の 増加を図る。

指 数 参加予定者 350人

地域福祉推進のための啓発活動

事 業 対 象 住民全体

経 理 区 分 社会福祉事業/共同募金配分金事業/社会福祉大会事業

事 業 名 社会福祉大会

目 的 と 概 要 地域住民、町内地域福祉関係者等が一堂に会し、福祉に関する情報・体 験を通じ福祉課題や現状を共有することで、住み慣れた地域の中で誰も が安心して暮らせる豊かな福祉のまちづくりをめざす。

目標と手段

福祉団体等による展示販売、地域住民による活動発表 福祉交流・福祉体験・人権講演等の開催回数(件)

事業名 H27 H28 H29見込 H30目標

福 祉 教 育

(14)

〇 災害時備えたSNS対応のホームページの構築

〇 社協だより:月1回(ボランティアだより含む) 計12回

〇 ホームページ:SNSによる事業紹介 月5回 年60回

事業を活用し、地域全体での福祉の向上を図る。

〇 新規の申請団体2団体以上

事 業 名 社協だより、ホームページ

事 業 対 象 住民全体

指 数

経 理 区 分 社会福祉事業/共同募金配分金事業/福祉団体等助成事業

事 業 名 福祉団体等助成事業

目 的 と 概 要 地域で活動する福祉団体等の活動資金の助成を行うことにより、福祉団 体等の活動の活性化を図り、当該会員の日常生活の向上を目指すととも に、福祉団体等の活動を通じ住民の福祉への理解を増進する。

目 的 と 概 要 「社協だより」、ホームページ等の情報媒体を用い、定められた情報を開示 するとともに、社協事業を明示することで、社会福祉、地域福祉への理解と 関心を高め、地域支え合い活動の推進を図る。

目 標 と 手 段

事 業 対 象 福祉団体、ボランティア団体他 指 数

目標と手段

経 理 区 分 社会福祉事業/共同募金配分金事業/広報事業

福祉団体活動支援

一般公募枠の拡大により、多くの福祉団体、ボランティア団体へ助成する。

(15)

自立へ向けた支援を実施する。

〇 新規支援者 2名。自立に向けた支援契約解約者 2名

〇 資金を貸し付けることにより生活の安定が図る。

〇 家計相談の充実により、計画的に家計が維持できるようにする。

〇 相談件数 10件 目標と手段

事 業 名

事 業 対 象

経 理 区 分

指 数

事 業 対 象

目 的 と 概 要 目 的 と 概 要

事 業 名

日常生活自立支援事業

相 談 支 援 事 業

事 業 対 象 判断能力に支援の必要な方

経 理 区 分 社会福祉事業/福祉サービス利用援助事業(長野県社協受託事業)

日常的な金銭管理・契約支援

身体的障がい等により金銭の管理が難しい方

経 理 区 分 社会福祉事業/独自事業

事 業 名 日常的金銭管理事業

契約行為、特に経済的活動において対等な立場を維持しずらい、適切な 経済活動が一人では難しい、身体的理由で金融機関へ行くことが難しいな どの困りごとのある者に対し、金銭に関する管理(家計相談、支払行為等)

を行うことで、安心して居宅で生活できるよう支援する。

指 数

事 業 対 象 金銭的理由で生活が困窮している方 延べ利用回数(相談含む)(件)

事業名 H27 H28 H29見込 H30目標

自 立 支 援 目標と手段

1,260 件

金 銭 管 理 0 件 4 件 72 件 72 件

くらしの資金(小口資金)貸付事業

社会福祉事業/資金貸付事業(長野県社協受託事業)

事 業 名 生活福祉資金貸付事業

利用者の能力を最大限に活かし、できない部分を補完することにより

資金貸付けによる生活支援

1,804 件 1,272 件

主に低所得者に対し、生活安定のための家計相談及び無理のない返済 計画を加えた必要な小口資金の貸し付けを行ない、臨時援護と生活意欲 の助長を図るとともに、返済中の生活相談に応じることで、安心して生活で きるよう支援する。

金銭的理由で生活が困窮している方 経 理 区 分 社会福祉事業/資金貸付事業(独自事業)

(16)

〇 社協だより、広報無線による広報

〇 人権相談委員、行政相談委員、司法書士、民生児童委員等との協働

〇 相談事業所の開設年12回、うち弁護士による法律相談年8回。

〇 心配ごと相談員研修会・連絡会の実施 指    数

目標と手段 事 業 対 象

目 的 と 概 要

く ら し の 資 金 25 人 16 人 9 人 9 人

生 活 福 祉 資 金 3 人 3 人 3 人 4 人

町    民

経 理 区 分 社会福祉事業/高齢者の安心生活支援事業(木曽町受託事業)

事 業 名 心配ごと相談事業

地域住民の日常生活上の心配ごとや生活の向上に関する相談に応じ、適 切な助言指導を行うことにより、地域住民の福祉の増進を図る。

関係機関、団体等と連携を図ることにより、住民の多様な相談を多方面か ら支援できる体制を構築することで、安心して暮らせる町づくりを目指す。

延べ相談者数(人)

心配ごと相談 34 人 45 人 32 人 50 人

事業名 H27 H28 H29見込 H30目標

相談会による支援

実利用者数(人)

事業名 H27 H28 H29見込 H30目標

(17)

サービスの提供に努める。

〇 職員等の介護技術の向上をめざすことにより、質の高い介護を提供する。

〇 職員等に対し、外部研修、内部研修を含め年1回以上参加

〇 月1回以上の事業所内全体ミーティング実施

業 務 課

予防介護・日常生活支援総合事業(ホームヘルプ)

目標と手段

介 護 保 険 事 業

目 的 と 概 要 この事業の対象となる認定がされた者に対し、支援計画に基づいて、所定 の研修を修了した者が日常生活を送る上で必要な支援や介護予防を目的 とした援助を行う。

事 業 対 象 障がい者

経 理 区 分 社会福祉事業/障がい者支援事業 居宅介護等(ホームヘルプ)事業

目 的 と 概 要 要介護1~5までの要介護認定を受けている者の居宅を、訪問介護員(介 護福祉士等の有資格職員)が訪問し、 身体介護(入浴・排泄など身体に直 接触れて行う介護)や生活援助(買い物・調理・掃除・洗濯など身の回りの 生活に必要な援助)などを提供し、居宅での生活を支援する。

事 業 対 象 高齢者

経 理 区 分 社会福祉事業/介護保険事業 事 業 名

事 業 対 象 高齢者

経 理 区 分 事 業 名

社会福祉事業/介護保険事業

事 業 対 象 高齢者

指 数

事 業 名 居宅介護等(障がい者ホームヘルプ)事業

目 的 と 概 要 障害者サービス介護給付費の支給を受けている者の居宅を、訪問介護員

(介護福祉士等の有資格職員)が訪問し、 身体介護(入浴・排泄など身体 に直接触れて行う介護)や生活援助(買い物・調理・掃除・洗濯など身の回 りの生活に必要な援助)などを提供し、居宅での生活を支援する。

経 理 区 分 社会福祉事業/木曽町任意事業(木曽町受託事業)

事 業 名 生活管理指導員派遣事業

緊急時訪問介護事業

目 的 と 概 要 介護保険制度等を利用していない高齢者の方が、何等かの理由により在 宅生活への支援(家事援助、服薬管理、病院への送り出しなど)を必要と町 が認めた方に対し、ホームヘルパー等が自宅を訪問し、指定された支援を 実施する。

わかりやすい介護支援計画を利用者ごとに作成し、きめ細かな介護

在宅への訪問による個別支援

(18)

を提供する

入れを図る。

〇 中重度利用者割合 30%以上

〇 軽度利用者に対して、心身機能の向上を目指す。

維持を図る。

を図る。

〇 地域に開かれたデイサービスを目指し、積極的な地域交流を図る。

〇 中重度利用者割合 30%以上

事業名 H27 H29見込 H30目標

緊 急 訪 問 4 人 2 人 1 人

520 人 1,480 人 総 合 事 業

114 人 95 人 144 人 16,170 人 3,005 人 2,293 人 2,020 人 1,750 人 訪 問 介 護

障がい者訪問介護

18,550 人 20,165 人

事 業 名 通所介護(デイサービス)事業 [ひまわり]

目 的 と 概 要 要介護と認定された者に対し、介護保険法に定められた通所介護サービス

(送迎、食事、入浴他)並びに生活リハビリ等の簡単な機能回復訓練を、日 中の通所施設内で実施する。

木曽町を通常範囲に年末年始を除く毎日、定員30名、サービス提供時間 7時間から8時間の範囲で事業を実施する。

経 理 区 分 社会福祉事業/介護保険事業

事 業 対 象 高齢者

事 業 名 地域密着型通所介護(デイサービス)事業 [うめばち荘]

目 的 と 概 要 要介護認定者に対し、介護保険法に定められた通所介護サービス(送迎、

食事、入浴他)並びに生活介護、介助、リハビリ等を、日中の通所施設内で 実施する。

木曽町を通常範囲に年末年始を除く月曜日から土曜日、定員18名、サー ビス提供時間7時間から8時間の範囲で事業を実施する。

運営推進委員会を立ち上げ、情報の開示、意見集約により地域に密着した デイサービスを目指す。

8 人 生活管理指導員 93 人

H28

中重度利用者に対して有資格者による専門的なケアを提供し、身体 地域に開かれたデイサービスを目指し、ボランティア等の積極的な受け

中重度利用者に対して、専門的なケアを提供し、身体機能生活動作の 利用者家族との繋がりを密にし相談・助言を行うことで介護負担の軽減

通所による個別支援

軽度利用者に対して自立支援、介護予防を目的にした活動プログラム

ボランティア受け入れ 5名/月

機能及び、日常的生活動作の維持を図る。

17,100 人 実利用者数(人)

目標と手段

指 数

目標と手段

指 数

事 業 対 象 高齢者

経 理 区 分 社会福祉事業/介護保険事業

(19)

なケアプランを作成する

より良い支援をめざす。

〇 常に業務の振り返りや研鑚に努め、利用者満足の向上を目指す。

〇 外部研修、内部研修を含め、月1回以上の研修会に参加

〇 ケアマネだより 年2回発行

〇 月1回以上の事業所内会議の開催

利用者の希望に添い、その人らしい暮らしを営むことができるよう適切 サービス事業者や関係機関とこまめに連携を図り、共通目的のもとで

介護予防支援 361 件 339 件 260 件 240 件 延べ計画作成数(件)

事業名 H27 H28 H29見込 H30目標

居宅介護支援 3,477 件 3,149 件 3,100 件 3,000 件 H28 H29見込 H30目標 5,041 人 4,800 人 5,000 人 ひ ま わ り 8,388 人 7,807 人

事 業 名

指 数 目標と手段

事 業 対 象 高齢者

経 理 区 分 社会福祉事業/介護予防支援事業(木曽町受託事業)

事 業 名 介護予防居宅介護支援事業(ケアマネジャー)

目 的 と 概 要 要支援、要介護認定を受けた方からの相談を受け、利用者様の心身の状 況や置かれている環境に応じた居宅サービス計画(ケアプラン)を作成し、

サービス事業者や関係機関との連絡調整を図りサービスの提供につなげ る。

事 業 名 居宅介護支援事業(ケアマネジャー)

目 的 と 概 要 通所介護(デイサービス)事業と一体的に、通所サービスを通じて高齢者が 要介護状態になることの予防、要介護状態の軽減、悪化の防止を目的とし たサービスを提供し、生活の質の向上を目指す。

う め ば ち 荘 6,112 人

事 業 対 象 高齢者

経 理 区 分 社会福祉事業/介護保険事業 延べ利用者数(人)

事業名 H27

事 業 対 象 高齢者

経 理 区 分 社会福祉事業/介護保険事業

計画相談による個別支援

7,400 人 7,800 人 予防介護・日常生活支援総合事業(デイサービス)

(20)

〇 それぞれの利用者の作業スキルアップを図る。

○ 現在、毎日利用ができていない利用者にたいし、1名以上の利用者が    安定して通所できるよう支援する。

○ 1名以上の利用者の一般就労またはA型事業所への移行支援を目指す。

〇 地域に開かれた施設を目指す。

○ できる限り多くのボランティアを受け入れる。

○ 地域の行事にできる限り多く参加する。

〇 安定した収益が上がる仕事を確立する。

○ 自主製品の売り上げを5,000円/月以上向上させる。 

○ 1名以上の利用者の一般就労またはA型事業所への移行支援を目指す。

〇 一人でも多くの利用者が社会とのつながりを維持できるよう支援する。

〇 訓練を継続することで、社会参加のためのスキルを高める。

〇 一般就労または就労事業所への移行者1名以上

障 が い 者 支 援 事 業

事 業 対 象 障がい者

経 理 区 分 収益事業/就労支援事業

通所による就労支援

目 標 と 手 段

事 業 名 就労継続支援B型事業

目 的 と 概 要 一般雇用されることが難しい障がいのある者に対し、就労や生産活動の 機会の提供し、就労に必要な知識及び能力の向上のために必要な訓練を 実施する。

・みやまの家(定員20名) 年末年始の除く毎日営業

・太陽の家 (定員20名) ともえの家 (定員10名) 月曜から金曜日

(年末年始祭日の除く)営業 みやまの家

目 標 と 手 段 指 数

太陽の家 目 標 と 手 段

指 数 ともえの家

延べ利用者数(人)

指 数

事 業 対 象 障がい者

経 理 区 分 社会福祉事業/自立訓練事業

事 業 名 生活訓練事業

目 的 と 概 要 知的障がい、精神障がいのある者に対し、自立した日常生活、社会生活を 営むために、必要な訓練(食事づくり、軽作業、社会奉仕活動など)、生活 等に関する相談及び助言などの支援を行う。

定員20名  月曜から金曜日(年末年始祭日の除く)営業 なごみの家

目標と手段

指 数

み や ま の 家 3,542 人 3,921 人 3,860 人 3,720 人

事業名 H27 H28 H29見込 H30目標

太 陽 の 家 2,200 人 1,721 人 1,700 人 1,600 人 と も え の 家 1,283 人 1,300 人 1,300 人 1,260 人 な ご み の 家 1,787 人 1,454 人 1,500 人 1,500 人

(21)

〇 福祉サービス利用に係る相談体制を強化する。

〇 関係機関との連携強化し、ていねいなサービス等利用計画を作成する。

平均工賃/月(円)

み や ま の 家 14,081 人 14,547 人 25,000 人 25,000 人

事業名 H27 H28 H29見込 H30目標

と も え の 家 7,499 人 7,564 人 9,000 人 8,000 人 太 陽 の 家 14,012 人 16,611 人 18,000 人 16,000 人

事業名 H27 H28 H29見込 H30目標

計画相談による個別支援

相談支援事業 284 件 163 件 160 件 社会福祉事業/相談支援事業

目 的 と 概 要 障害福祉サービス等を申請した障害者について、サービス等利用計画の 作成、及び支給決定後のサービス等利用計画の見直し(モニタリング)を 行うとともに、福祉サービス利用にかかる日常の相談を受け、関係機関と ともに解決に向けた連携を図る。

目標と手段

延べ計画相談数(件)

事 業 名 指定特定相談支援事業

事 業 対 象 障がい者

経 理 区 分

160 件

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