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基本部分

支払限度額 事業活動収入

3 億円以下 事業活動収入

3 億円超 10 億円以下 事業活動収入

10 億円超 50 億円以下 事業活動収入 50 億円超 100 億円以下 5,000 万円 42,000 円 (44,100 円) 46,200 円 (48,510 円) 54,600 円 (57,330 円) 60,200 円 (63,210 円)

1億円 51,800 円 (54,390 円) 67,900 円 (71,300 円) 79,800 円 (83,790 円) 88,200 円 (92,610 円)

2億円 68,600 円 (72,030 円) 89,600 円 (94,080 円) 105,000 円 (110,250 円) 116,200 円 (122,010 円)

3億円 78,400 円 (82,320 円) 102,200 円 (107,310 円) 120,400 円 (126,420 円) 132,300 円 (138,920 円)

5億円 90,300 円 (94,820 円) 118,300 円 (124,220 円) 139,300 円 (146,270 円) 153,300 円 (160,970 円)

(注)(   )内は管理職員補償特約ありの場合の保険料

補償内容のご説明

〈オプション特約〉

会社訴訟補償特約

支払限度額 事業活動収入

3億円以下 事業活動収入

3 億円超 10 億円以下 事業活動収入

10 億円超 50 億円以下 事業活動収入 50 億円超 100 億円以下 5,000 万円 4,900 円 (5,150 円) 4,900 円 (5,150 円) 6,300 円 (6,620 円) 7,000 円 (7,350 円)

1億円 5,600 円 (5,880 円) 7,700 円 (8,090 円) 9,100 円 (9,560 円) 9,800 円 (10,290 円)

2億円 7,700 円 (8,090 円) 9,800 円 (10,290 円) 11,900 円 (12,500 円) 12,600 円 (13,230 円)

3億円 8,400 円 (8,820 円) 11,200 円 (11,760 円) 13,300 円 (13,970 円) 14,700 円 (15,440 円)

5億円 9,800 円 (10,290 円) 13,300 円 (13,970 円) 15,400 円 (16,170 円) 16,800 円 (17,640 円)

コンサルティング

費用補償特約 支払限度額 事業活動収入

3億円以下 事業活動収入

3 億円超 10 億円以下 事業活動収入

10 億円超 50 億円以下 事業活動収入 50 億円超 100 億円以下 1,000 万円 2,800 円 (2,940 円) 3,500 円 (3,680 円) 4,200 円 (4,410 円) 4,900 円 (5,150 円)

(注)(   )内は管理職員補償特約ありの場合の保険料

雇用慣行賠償責任 保険特約

支払限度額 10,000 千円 20,000 千円 30,000 千円 年間保険料(円)

1〜 10 名 38,680 55,250 67,410 11 〜 25 名 96,690 138,130 168,510 26 〜 50 名 203,130 276,250 329,880 51 〜 100 名 418,000 520,000 594,800

このようなケースが考えられます

◆「利用者およびその家族」からの損害賠償請求

利用者に対してサービスを提供したが、当初の契約どおりのサービスとなっていなかった。利用者から実際に支払っ た料金と提供されたサービスの対価の差額について、サービス業務の責任者である理事に対し、損害賠償請求がな された。

◆「取引先(納品業者)」からの損害賠償請求

取引先の給食業者に対して、新設予定の施設・事業所での給食の納入契約を行う意思を示し、強い期待感を抱かせ たが、結果として契約には至らなかった。給食業者は工場を増設し社員も増やし生産体制を整えていたため、損失 を被った。給食業者からこれらの損失について、理事長その他理事に対し、損害賠償請求がなされた。

◆「行政(国・地方自治体)」からの損害賠償請求

施設・事業所の理事が3億円の横領事件を起こした。経営の維持が困難となることが判明したため、行政はやむな く建て直し資金2億円を投入した。行政からその経済損失について、横領した理事のほか、その監督責任を問うべく、

理事長その他理事および監事に対して、損害賠償請求がなされた。

◆「近隣住民」からの損害賠償請求

施設・事業所の運営に伴い騒音が生じることは避けがたいが、ある近隣住民から「騒音がひどい」という苦情を受けた。

理事長は率先して改善策を講じてきたが、同住民は結局引っ越した。同住民からその引越費用について、理事長に 対し損害賠償請求がなされた。

※上記訴訟事例と役員賠償責任保険での有無責とは直接の関係はございませんのでご注意ください。