• 検索結果がありません。

はじめに

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "はじめに"

Copied!
15
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

25

(2)

「建築設備士二次試験対策Webコース」は、Webによる在宅学習で建築設備士二次試験(設計 製図試験)の受験対策を行う講座です。 合格するために必要な第一歩は、合格するための学習システムを理解することです。 本書は、受講生の皆さんが今後有効に学習を進めていただくために、学習システム、学習方法、試 験の概要等をお知らせするものです。 本書の内容をよく理解し、今年必ず合格するという強い決意を持って、学習を進めてください。 (1)日建学院のWeb講座の特徴 日建学院のWeb講座の特徴は、次の3点に集約されます。 1.わかりやすい映像講義 2.何度でも理解できるまで繰返し受講できる 3.時間と場所を選ばず自分のペースで学習できる (2)Web学習継続のポイント これらのメリットも、上手に利用しなければ活かすことはできません。 Web学習を開始するに当たって、特に次の点に注意してください。 1.学習環境を整える ご自宅のパソコンのある場所が落ち着いて学習できる環境にあるかどうか、もう一度確認して ください。 2.学習スケジュール、学習時間を決める まずは計画を立てることが第一です。「計画なくして実行なし」です。 3.わからないところで立ち止まらない 立てた計画は厳守しなくてはなりません。 その秘訣は、わからなくても先へ進むことです。また、何かしらの事情で学習できないことが 生じた場合でも、とにかく決めた計画どおりに先へ進むことです。

はじめに

(3)

Ⅰ.試験の概要

1.試験課題の概要・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1

2.試験日・試験時間・試験地・合格発表日(平成 30 年の例)・・・・ 2

3.合格基準(平成 29 年の例)・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2

Ⅱ.学習システム

1.講義の概要・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 5

2.使用教材・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 7

3.質問システム・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 8

Ⅲ.学習方法

1.学習の進め方・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 9

2.学習スケジュール・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 9

3.製図用具等のご紹介・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・10

4.学習参考書のご紹介・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・10

Ⅳ.困ったときは

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・11

目 次

(4)

資格制度、資格試験、試験の案内の詳細については、必ず(公財)建築技術教育普及センターのホーム ページ(http://www.jaeic.or.jp/)をご確認ください。

1.試験課題の概要

建築設備士「二次試験」(設計製図試験)は、課題とする建築物の計画条件および建築基本設計図をもと に、『建築設備基本計画』と『建築設備基本設計製図』を作成するものです。『建築設備基本計画』は建築 設備に関する基本計画の要点を記述し、『建築設備基本設計製図』では空調、衛生または電気設備から選 択する建築設備に関する設計製図を作成するものです。

平成 30 年課題: 小都市に建つ市庁舎

過去の課題

問題構成(平成 30 年の例)

実施年 「二次試験」(設計製図試験)の課題 平成 29 年 湖畔に建つホテル 平成 28 年 店舗を併設した本社事務所ビル 平成 27 年 図書館と屋内プールのある複合施設 平成 26 年 温浴施設のある市民センター 平成 25 年 シティホテル 第1問 空調設備のBCP対策 第6問 太陽光発電設備 第2問 議場の空調設備 第7問 排煙機の風量計算と計画 第3問 太陽熱利用給湯設備 第8問 屋内消火栓設備 第4問 雨水利用設備 第9問 自動火災報知設備 第5問 事務室の照明設備 第 10 問 非常用自家発電設備 空調 衛生 電気 第1問 配管系統図作成 機器表作成 機器表等作成 第2問 能力表等作成 配管系統図作成 単線結線図作成 第3問 ダクト図作成 配管図作成 (1)照度計算 (2)照明等の配置計画図作成 第4問 (共通問題) (1)設備室配置計画図作成 (2)空調・衛生・電気計画図作成 建築設備基本計画(記述、必須) 建築設備基本設計製図(製図、選択) 上記の基本計画に基づく基本設計製図(空調、衛生、電気の中から一つを選択) 課題として与えられた建築物における建築設備全般についての基本計画

Ⅰ.試験の概要

(5)

2

2.試験日・試験時間・試験地・合格発表日(平成 30 年の例)

※試験開始 15 分前から注意事項等説明が行われます。

試験地:札幌市、仙台市、東京都、名古屋市、大阪府、広島市及び福岡市

※沖縄県で「一次試験」(学科)を受けた受験者については、「二次試験」(設計製図)の試験地は原 則として福岡市とされています。

合格発表日:11 月8日(木)頃

3.合格基準(平成 29 年の例)

平成 29 年試験の「採点のポイント」、「採点結果の区分」及び「合格基準」は次のとおり。

1.採点のポイント

a.建築設備基本計画(必須問題) 共通事項:①計画条件及び建築基本設計図との整合性 ②計画の妥当性・法適合性 ③意見を的確に相手に伝える能力 第 1 問:客室に設ける空調・換気設備の設計条件、空調・換気方式、騒音・振動対策 等に関する知識 第 2 問:ホワイエに設ける空調設備の省エネルギー手法に関する知識 第 3 問:給湯設備のシステム、機器・材料、保守管理等における省エネルギーに関す る知識 第 4 問:雨水利用設備のシステム、機器・材料、保守管理等に関する知識 第 5 問:ロビーに設ける照明設備の照度設定、器具の選定、保守管理等に関する知識 第 6 問:太陽光発電設備のシステム、機器の選定、機器の設置方法等に関する知識 第 7 問:大会議室・会議室1・会議室2の3室に設ける排煙設備の排煙機風量の算定 及び排煙設備の計画に関する知識 第 8 問:スプリンクラー設備のシステム、機器・材料、保守管理等に関する知識 第 9 問:誘導灯のシステム、器具の選定、器具の設置方法等に関する知識 第10問:避雷設備のシステム、材料の選定、材料の配置等に関する知識 試験日 試験の区分 出題形式 試験時間 出題区分 出 題 内 容 8月26日 (日) 二次試験 (設計製図) 記 述 及び 製 図 11:00 ~ 16:30 建築設備 基本計画 (必 須) 建築設備に係る基本計画の作成 建築設備 基本設計製図 (選 択) 空気調和設備及び換気設備、給水設備及 び排水設備又は電気設備のうち受験者 の選択する一つの建築設備に係る設計 製図の作成

(6)

b.建築設備基本設計製図(選択問題) 共通事項:①計画条件及び建築基本設計図との整合性 ②設計の妥当性・法適合性 ③図面表現の適切さ 空調・換気設備 第1問:①中央式空調設備の系統図の構成力 ②系統図作成における記入上の注意(設計条件等)との整合性 第2問:①「空気調和機の能力及び送風機の機外静圧の概略値の算定並びにガラス表面 結露の発生の有無の確認」の考え方・正確性 ②設計条件との整合性 第3問:①会議室等平面図における空調ダクト図の構成力 ②ダクト図作成における記入上の注意(設計条件等)との整合性 給排水衛生設備 第1問:①給水設備機器、給湯設備機器及びろ過..設備機器の容量等の算定の考え方・ 正確性 ②設計条件との整合性 第2問:①飲料水給水設備及び中央式給湯設備の系統図の構成力 ②系統図作成における記入上の注意(設計条件等)との整合性 第3問:①男子浴室平面図における給排水配管図及び浴槽循環ろ過設備フロー図の構成 力 ②配管図・フロー図作成における記入上の注意(設計条件等)との整合性 電気設備 第1問:①受変電設備、非常用自家発電設備及び直流電源装置の容量等並びに高圧単相 変圧器の年間損失電力量の算定の考え方・正確性 ②設計条件との整合性 第2問:①受変電設備、非常用自家発電設備及び太陽光発電設備の単線結線図の構成力 ②単線結線図作成における記入上の注意(設計条件等)との整合性 第3問(1):①会議室に設ける全般照明の照明器具の設計台数の算定の考え方・正確 性 ②設計条件との整合性 (2):①会議室平面図における全般照明の照明設備、非常用の照明装置、自動 火災報知設備、非常放送設備及びコンセント設備の配置図の構成力 ②配置図作成における記入上の注意(設計条件等)との整合性 共通問題 第4問(1):①設備諸室の配置計画図の構成力 ②配置計画図作成における記入上の注意(設計条件等)との整合性 第4問(2):①空調・換気設備、給排水衛生設備及び電気設備の計画図の構成力 ②計画図作成における記入上の注意(設計条件等)との整合性

(7)

4

2.採点結果の区分

採点結果については、上位から評価A、評価B、評価C、評価Dの4段階区分とする。 なお、採点の結果、それぞれの割合は、次のとおりであった。 評価A:52.2%、評価B:35.8%、評価C:8.2%、評価D:3.8%

3.合格基準

採点結果における「評価A」を合格とする。

(8)

試験対策は、過去に出題された試験問題の徹底分析から。 建築設備士二次試験対策Webコースは、過去の試験問題を徹底分析した「基本講義」と、当年度課題 のオリジナル予想課題を用いた「対策講義」により、あなたを最短距離で合格に導く学習システムです。 基本講義と対策講義の両方を視聴してはじめて、当年度課題に必要な知識を網羅できるように講義を行 います。予想課題を扱う対策講義だけに偏らないよう、必ず基本講義も視聴してください。

1.講義の概要

平成 27 年から平成 29 年本試験問題の動画解説

●過年度の本試験問題を用いて基本的な内容を解説します。 ●9月上旬~本試験前日まで配信されます。

平成 30 年本試験問題の動画解説

●前年度の本試験問題を用いて基本的な内容を解説します。 ●6月末~本試験前日まで配信されます。 回 数 課 題 項 目 時 間 第1回 基本講義(その1) 平成 27 年本試験課題 「図書館と屋内プールのある複合施設」 建築設備基本計画(記述、必須) 約 90 分 第2回 建築設備基本設計製図 (製図、選択) 空 調 約 90 分 衛 生 約 90 分 電 気 約 90 分 第3回 基本講義(その2) 平成 28 年本試験課題 「店舗を併設した本社事務所ビル」 建築設備基本計画(記述、必須) 約 90 分 第4回 建築設備基本設計製図 (製図、選択) 空 調 約 90 分 衛 生 約 90 分 電 気 約 90 分 第5回 基本講義(その3) 平成 29 年本試験課題 「湖畔に建つホテル」 建築設備基本計画(記述、必須) 約 90 分 第6回 建築設備基本設計製図 (製図、選択) 空 調 約 90 分 衛 生 約 90 分 電 気 約 90 分 回 数 課 題 項 目 時 間 第7回 基本講義(その4) 平成 30 年本試験課題 「小都市に建つ市庁舎」 建築設備基本計画(記述、必須) 約 90 分 第8回 建築設備基本設計製図 (製図、選択) 空 調 約 90 分 衛 生 約 90 分 電 気 約 90 分

Ⅱ.学習システム

(9)

6

2019 年予想問題の動画解説

●2019 年の予想問題を用いて実践的な内容を解説します。 ●7月末~本試験前日まで配信されます。 ※カリキュラムは、多少変更になる場合もありますので、あらかじめご了承ください。 回 数 課 題 項 目 時 間 第9回 対策講義 2019 年予想課題 建築設備基本計画(記述、必須) 約 60 分 第 10 回 建築設備基本設計製図 (製図、選択) 空 調 約 90 分 衛 生 約 90 分 電 気 約 90 分

(10)

2.使用教材

(1)発送教材 基本講義は9点×4(平成 27 年課題~平成 30 年課題)と、対策講義は9点の計 45 点が発送されます。 基本講義教材の第1回発送は9月から、第2回発送は6月末より発送開始予定、対策講義教材は7月末 より発送開始予定となります。 ● 問題集 ● 答案用紙(1)~(4) ● 答案例(1)~(4) 答案用紙、答案例のそれぞれ(2)~(4)については、(2)空調、(3)衛生、(4)電気のうち、本試験で ご自身の選択される科目のものをお使いください。 (2)ダウンロード教材 練習用紙及びビジュアルサブノートは講義画面よりダウンロードしてお使いください。 問題集 答案用紙 答案例 練習用紙

(11)

8 ● 練習用紙 製図を繰返し練習するための練習用紙です。 答案用紙(2)~(4)を問題ごとに分割したもので、方眼や平面図等が印刷されています。プリントア ウトして何回でもお使いいただけます。B4サイズでお使いください。 ● ビジュアルサブノート 講義で使用するフリップのほか、資料編として必要に応じて別解や補足資料などを掲載しています。 要点確認、整理、復習に有効です。

3.質問システム

学習をしていて理解できない事項や問題が生じたときは、メールでご質問ください。 質問の受付開始は7月(予定)からとなります。それ以前の期間は自習期間となります。また、質問の受 付終了は本試験前週の火曜日到着分までとさせていただきます。ご了承ください。 なお、当コースの教材以外の書籍や、実務に関する内容についての質問はご遠慮ください。 また、当コースは添削コースではありません。添削の依頼もご遠慮いただいておりますので、あらかじめ ご了承ください。

(12)

1.学習の進め方

(1)問題を解く 講義を視聴する前に必ず問題文を読み、解答し、答案例を確認してください。 特に、問題文は要点を暗記するぐらいの気持ちで少なくとも3回は読んでください。 (2)講義を視聴する 一言も聞き逃すことのないよう、集中して講義に望んでください。 分からない点は、繰り返し視聴してください。 (3)ビジュアルサブノートの活用 ビジュアルサブノートは、Web上にアップされます。復習に役立ててください。 (4)繰り返し練習(練習用紙の活用) 二次試験対策は、労を惜しまず手を動かすことが重要です。 記述を繰り返し、製図を繰り返し、講義を繰り返し視聴してください。 製図の繰り返し練習に当たっては練習用紙を十分にご活用ください。 この繰り返しが建築設備士合格への最短コースです。 練習用紙は、Web上にアップされます。繰り返し練習に役立ててください。

2.学習スケジュール

学習スケジュールの目安を示しますので、参考にしてください。 ■2018年9月~ 過年度課題の演習(平成27年度、平成28年度、平成29年度) ■2019年6月末~ 前年度課題の演習(平成30年度) ■2019年7月末~ 当年度予想課題の演習(2019年度) ■2019年8月下旬 第二次試験 本試験日

Ⅲ.学習方法

(13)

10

3.製図用具等のご紹介

A2製図板、製図用具等をお求めの方は、最寄の日建学院にご相談ください。

4.学習参考書のご紹介

建築設備士二次試験対策に適した学習参考書をご紹介します。参考にしてください。 『やさしい建築設備図面の見方・かき方』 千葉孝男 他著、オーム社 『オフィスビルの空気調和・給排水衛生設備デザイン』 空気調和・衛生工学会 編、オーム社 『絵とき電気設備の設計・施工実務早わかり』 田尻陸夫 著、オーム社

(14)

Web講座の受講で困ったときは、下記及びFAQページをご確認下さい。 FAQ(よくある質問)ページ http://www.ksknet.co.jp/nikkenfaq/

視聴するために必要な接続環境・動作環境

※Pentium は米国インテル社の登録商標です。 ※Windows は米国マイクロソフト社の登録商標です。 ※Adobe Acrobat Reader は米国アドビ社の登録商標です。

これらの記載によっても改善できない場合は、下記へお問合せください。

システム上のお問合せ先 日建学院コールセンター 0120-243-229

受付時間/土・日・祝祭日を除く午前10時より午後5時まで

シ ス テ ム 関 係 の ト ラ ブ ル ログインできない ・IDとパスワードに間違いはありませんか?特に大文字と小文字 の違いに注意してください。 ・通信回線の切断などはありませんか? ・ブラウザのバージョンが適合していますか? ※Internet Explorer 6.0 SP2 以上にバージョンアップして下さい。 動画が始まらない ・ADSL又はこれと同等以上の速度を有する通信環境(光ファイ バー又はケーブルテレビ等)にありますか? ・会社等のパソコンで、ウイルス防御等のファイアーウォールを構 築している場合、動画が見れないことがあります。会社のシステ ム管理者等にご相談ください。 ・講義によって設定された開始日前には、動画を視聴することはで きません。

・Flash Player10.2 以上(Windows、Android の場合)のバージョンが適

合していますか? 音声は聞こえるが、動画が動かない ・ADSL又はこれと同等以上の速度を有する通信環境(光ファイ バー又はケーブルテレビ等)にありますか? ・ADSLの速度が不足していませんか? ご使用の回線が 500k 以上かどうか、環境チェックサイト (無料)で確認して みてください。 ・時間帯によって回線が込み合っていることがありますので、時間 帯をずらして再視聴してみてください。 動画が途中で動かなくなる ・回線速度が不足していませんか? ご使用の回線が 500k 以上かどうか、環境チェックサイト (無料)で確認して みてください。 ・時間帯によって回線が込み合っていることがありますので、時間 帯をずらして再視聴してみてください。 ネットワーク接続 インターネットに接続できる環境が必要 ハードウェア CPU クロック速度が 1GHz 以上 を推奨 メモリ 256MB 以上推奨 ※Vista の場合 512MB 以上、windows7 の場合は 1GB 以上 ビデオカード 800×600 ドット以上(1024×768 ドット推奨) サウンドカード Windows で動作するもの ソフトウェア

OS Windows Vista 以上 ※Macintosh では動作いたしません

ブラウザ Internet Explorer 8 以上 ※その他のブラウザには対応していません

必須ソフト Flash Player10.2 以 上 ( Windows 、 Android の 場 合 ) Adobe Acrobat

Reader4.0 以上

(15)

氏 名

受講生ID

パスワード

参照

関連したドキュメント

また適切な音量で音が聞 こえる音響設備を常設設 備として備えている なお、常設設備の効果が適 切に得られない場合、クラ

たとえば、市町村の計画冊子に載せられているアンケート内容をみると、 「朝食を摂っています か 」 「睡眠時間は十分とっていますか」

はありますが、これまでの 40 人から 35

自閉症の人達は、「~かもしれ ない 」という予測を立てて行動 することが難しく、これから起 こる事も予測出来ず 不安で混乱

基準の電力は,原則として次のいずれかを基準として決定するも

このような環境要素は一っの土地の構成要素になるが︑同時に他の上地をも流動し︑又は他の上地にあるそれらと

これからはしっかりかもうと 思います。かむことは、そこ まで大事じゃないと思って いたけど、毒消し効果があ

(1) 汚水の地下浸透を防止するため、 床面を鉄筋コンクリ-トで築 造することその他これと同等以上の効果を有する措置が講じら