アイシングループ
カフェテリアプラン
はじめに
アイシングループの福利厚生制度は、従業員が仕事にいきいきと働ける環境づく
りのため、従業員とその家族が、生活の安定と心身の健康増進に向けて、より豊か
な生活づくりを目指した支援をおこなっています。
福利厚生制度の施策(メニュー)は、大きく2つのメニューで構成されます。
1つはカフェテリアポイントがなくても利用できる「福利厚生の“基礎メニュー”」、
もう1つは、ポイントを利用することで会社の補助が受けられる「カフェテリアプ
ラン“ポイント補助対象メニュー”」です。
福利厚生施策は、従業員が何を求めているのかを考え、価値観・ニーズの多様化・
一体感の醸成・公平性・受益者負担の原則など様々な点から、時代のニーズに合う施
策に見直していかなければなりません。
アイシングループでは、今後下記の3つの領域を重点に取り組んでいきます。
1 心身の健康増進支援
2 仕事と家庭(育児・介護)の両立支援
3 自己啓発(語学・定年後のハッピーライフ準備等)支援
当ガイドブックは、カフェテリアプランの制度内容を従業員の皆様方に分かりや
すい形でまとめました。
カフェテリアプランは、自分のライフスタイルに合わせて、
“自己責任で自己選択”
できる福利厚生制度です。皆様方は、ポイントの使い方が毎年固定されていません
か?皆様方のライフスタイルに合わせて、是非ポイントの配分を毎年考えてくださ
い。
そこで、当ガイドブックを皆様方のお手元において、ご家族と一緒に今後の生活
設計に役立てていただきたいと思います。
カフェテリアプランについて ポイント対象メニュー一覧 重点領域メニューについて 福利厚生メニューについて 基本ルールについて ポイント補助申請について 申請方法・Q&A 税務上の取扱い 利用料金・補助の精算について 残ポイントの確認方法 メニューごとの利用日・精算方法 重点領域メニューについて 5 2 6 3 7 4 8 9 10 11 12 心身の 健康増進支援 各種ドック利用補助 14 婦人科健診利用補助 15 各種ガン検診利用補助 16 メンタル相談利用補助 17 会員制スポーツクラブ利用補助 18 仕事と家庭の 両立支援 保育施設サービス利用補助 19 介護施設サービス利用補助 20 自己啓発支援 講座・通信講座利用補助(語学・ビジネス・パソコン) 21 語学・国家試験受験費用補助 22
申請は
パソコンで!
余暇充実支援 保養所利用補助 24 提携宿泊施設利用補助 趣味・カルチャー講座費用補助 旅行費用補助 26 旅行積立 29 生活支援 ワーキングウェア購入補助 26 会社食堂利用補助 28 給食補助(会社食堂以外利用者) その他 アイシングループ製品購入補助 25 テニスパーク利用補助 ショッピング補助 27 持株会補助 一般メニューについてhttp://aiwf.aisin.co.jp/
(自宅からも可能です)アイシングループ
カフェテリアプランガイドブック
目次
カフェテリアプランについて
カフェテリアプランとは、会社が用意した福利厚生メニューの中から、
皆さんがライフスタイルに合わせて
①自分に必要なメニューを選択し、
②あらかじめ付与されたポイントの範囲内で、
自由に使い方を決めて、補助を受けることができる制度のことです。
“自己選択・自己責任”の福利厚生制度
たくさんのメニューの中から、自分がほしい(自分に必要な)メニューを選択でき、すべて
の人が決められたポイントの範囲内で利用するため、公平感が高くムダもない制度です。
小学校での遠足のおやつに例えると…
計 500円
計 500円
計 500円
500円
…おやつの上限金額
Aさん
Aさん
Bさん
Bさん
100 100 100100 100100 100100 100100お菓子屋
Cさん
Cさん
福利厚生メニューについて
アイシングループの福利厚生制度は、
カフェテリアプランのポイントがなくても利用できる
「基礎メニュー」
と
ポイントを利用することで、会社の補助が受けられる
「ポイント補助対象メニュー」
とで構成されます。
●
メニューの構成
●
カフェテリアプランに
含まれない基礎メニューの例
●ポイントに関係なく使えるメニュー ※会社により内容は異なります。 ●会社として推進したいメニューの ポイント領域です。 ●1ポイント=100円で換算し補助します。 ●ポイントを利用して補助が受けられる メニュー ※ポイントの使い方を個人が選択します。 ●1ポイント=100円で換算し補助します。基礎メニュー
重点領域メニュー
ポイント補助対象メニュー
一般メニュー
アイシングループの福利厚生
アイシングループカフェテリアプラン
●寮・社宅
●食堂・売店
●会社保育所
●各種慶弔給付
●永年勤続表彰・旅行
●リソル(ライフサポート倶楽部)
…etc.
会社の制度以外にも、
健康保険組合や労働組合
企業年金基金でも
様々なサービスが
用意されているので、
うまく活用して
ください !!
ポイント対象メニュー 一覧
種別
カテゴリー
ポイント補助対象メニュー
(ポイントを使うことで補助が受けられる)重点領域メニュー
心身の健康増進支援
各種ドック利用補助
婦人科健診利用補助
各種ガン検診利用補助
メンタル相談利用補助
会員制スポーツクラブ利用補助
仕事と家庭の両立支援
保育施設サービス利用補助
介護施設サービス利用補助
自己啓発支援
講座・通信講座利用補助(
語学・国家試験受験費用補助
語学・ビジネス・パソコン)一般メニュー
余暇充実支援
旅行積立
保養所利用補助
提携宿泊施設利用補助
旅行費用補助
趣味・カルチャー講座費用補助
生活支援
会社食堂利用補助
給食補助(会社食堂以外利用者)
ワーキングウェア購入補助
その他
ショッピング補助
持株会補助
アイシングループ製品購入補助
テニスパーク利用補助
申請できるもの
申請できないもの
【健康】健康器具(血圧計、体脂肪計、運動器具)、健康食 品、健康に関する書籍代、眼鏡・コンタクトレンズ・スポー ツ用品購入代、スポーツ施設利用料、インフルエンザの 予防接種代 【生活】育児:ベビーシッター等の育児・学童サービス利 用料、保育料、ベビーカー、チャイルドシート購入代 介護:介護施設利用料、介護用品購入 【自己啓発】パソコン教室などの受講料、免許受講料、参 考書などの書籍代、電子辞書購入代 【余暇】レジャー施設利用料、映画やスポーツ観戦チケッ ト代(金額がわかる半券でOK)、宿泊代(出張時のものは ×)、旅費(電車代や高速代など)、レジャー地での駐車場 代、自分だけの趣味に使うために購入した費用(自動車、 バイクは対象外) 【健康】健康保険を使った診療代や薬代、コンタクトレン ズケア用品、マッサージ代 【生活】住居:電化製品とその付属品(パソコン、デジカメ、 空気清浄機等も含む)、家具、日常生活用品(衣類等)、光 熱費、引越代、携帯購入代、通話料、社宅費、住宅ローン、 リフォーム代 自動車:車体購入代、車の税金、ガソリン 代、オーディオ・ETC購入設置料等、車検代、駐車場代、自 動車ローン代、自動車免許受講料 育児:おもちゃ、ミル ク・おむつ代などの消耗品費、学費(学校などに使用する 生活用品) その他:制服以外の衣類、スポーツ用品以外 の靴、かばん、装飾品、商品券、ペット用品、印鑑、育毛剤、 防災・防犯グッズ、自転車 【余暇】電車回数券、旅行時以外の飲食代、パスポート申 請費用●
ショッピング補助に関して申請できるもの、できないもの一覧
重点領域メニューについて
重点領域メニュー
●従業員とその家族の皆さんがよりよい生活を送ることができるように、3つの領域について重 点領域と定めました。心身の健康増進支援
仕事と家庭の両立支援
自己啓発支援
人間ドック・がんドック メンタル相談 婦人科健診 介護施設サービス 保育施設サービス 語学講座 パソコン講座 国家試験受験語学試験・カテゴリー
ねらい
ポイント
補助
心身の健康増進支援
心身の健康トラブルの未然防止・早期発見に
直接的につながる自助努力をサポートすること
○
仕事と家庭の両立支援
従業員が安心して働ける基盤として、育児・介護
に関するハード、ソフト面の支援を行うこと
○
自己啓発支援
幅広い視野と高いアンテナを持った人材となる
ため、会社外の時間を有効活用し、自らの意思
で知識・スキルアップが図れるようにすること
○
カフェポイントが利用できるカテゴリーとメニュー
スポーツクラブ ビジネス講座基本ルールについて
項目 内容 備考 制度期間 4月1日~翌年3月31日 ポイント付与対象者 正社員・嘱託社員 年間ポイント数 (1ポイント=100円)500ポイント ・中途入社の方は入社月に応じて月割り付与します。 ポイント有効期間 (制度期間と同様)4月1日~翌年3月31日 ・原則、年間ポイントの繰越はできません。※旅行積立ポイントを除く。 ポイントの利用制限 原則メニュー利用額までポイント利用が可能 ・「会社食堂利用補助」のような非課税枠があるものは、 非課税枠範囲が上限となります。●
全般
項目 内容 備考 ポイント補助申請期間 原則退職時まで ポイント補助の申請受付が退職手続き時までに完了していることが必要です。 残ポイントの取扱い 原則 残ポイントは無効となり消滅●
退職者
正社員登用月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 付与ポイント 500 500 500 500 450 390 330 280 220 170 110 60●
定期・中途入社者
正社員登用された月に、下記年間ポイントが付与されます。 項目 内容 控除時期 期初(年間ポイント付与時に1年分を一括控除します) 必要ポイント 120ポイント/年(毎月2月末日時点での入居者を対象)※1年に満たない場合は月割(10ポイント/月×残余月数)で控除します。(1ヶ月未満切り上げ) 課税区分 非課税 備 考 ①途中退去時は残ポイントを返還します。 ②寮・社宅の1戸に対する利用料は、借主のみから控除します。 ③寮・社宅を複数戸利用している場合は、利用戸数控除します。●
独身寮・社宅利用料控除
項目 内容 備考 申請期間 4月1日~翌年3月31日まで ・期間中であればいつでも利用可能です。 ・原則利用日(領収書発行日)の翌月15日(※15日が休 日の場合は、直前稼働日まで)の申請完了(申請書+領 収書等到着)が必要です。 申請タイミング メニュー利用ごと 申請内容 随時申請メニューを利用するごとにポイント補助を申請 ・残ポイントの範囲内で申請が可能です。・ポイント補助の申請をしなくても利用はできます。 申請方法 PCによる申請 ・ポイントの補助申請後、領収書等の提出が必要なものは、 補助申請書に添付の上、カフェテリアセンターまで送付 してください。添付がない場合補助が受けられません。 ※領収書等の宛名は申請者名義で原本をご提出下さい。 (各種ドック利用補助、婦人科健診利用補助、各種ガン 検診利用補助は家族名義の領収書でも可) 対象メニュー 各種ドック利用補助 婦人科健診利用補助 各種ガン検診利用補助 メンタル相談利用補助 会員制スポーツクラブ利用補助 保育施設サービス利用補助 介護施設サービス利用補助 講座・通信講座利用補助 (語学・ビジネス・パソコン) 語学・国家試験受験費用補助 保養所利用補助 提携宿泊施設利用補助 旅行費用補助 趣味・カルチャー講座費用補助 アイシングループ製品購入補助 ワーキングウェア購入補助★ テニスパーク利用補助 ショッピング補助 ★メニュー利用前にPCによる申請
ポイント補助申請について
●
随時申請
項目 内容 備考 申請期間 毎年3月 ※新入社員は7月に案内します 申請タイミング 毎年アイシン高丘総務部より案内 申請内容 ポイント補助を受けたいメニューについて事前に申請 申請方法 PCによる申請 対象メニュー 会社食堂利用補助 給食補助(会社食堂以外利用者) 持株会補助 旅行積立●
期初申請
申請方法
Q & A
●紙の使用を節約し環境を保護するため、原則パソコンによる補助申請を行っていただきます。 ●社内のイントラネットの他、インターネットからも利用することができます。 (自宅からも申請できます) ●申請方法を理解していただき、間違いのないように申請してください。 ●「Q&A」は「アイシングループ カフェテリアシステム」にてご確認ください。http://aiwf.aisin.co.jp/
「アイシングループ カフェテリアシステム」
〒448-8650刈谷市昭和町2-3
TEL(外線)0566-24-9828
アイシン・コラボ カフェテリアセンター
お問い合わせ先
ポイント 利用の申請
利用料金・補助の精算について
[1]ポイント分の補助額を給与加算
[2]ポイント積立
情報の流れ お金の流れ < 対象メニュー > ・各種ドック利用補助 ・婦人科健診利用補助 ・各種ガン検診利用補助 ・メンタル相談利用補助 ・会員制スポーツクラブ利用補助 ・保育施設サービス利用補助 ・介護施設サービス利用補助 ・講座・通信講座利用補助 (語学・ビジネス・パソコン) ・語学・国家試験受験費用補助 ・保養所利用補助 ・提携宿泊施設利用補助 ・旅行費用補助 ・趣味・カルチャー講座費用補助 ・会社食堂利用補助 ・給食補助(会社食堂以外利用者) ・アイシングループ製品購入補助 ・テニスパーク利用補助 ・持株会補助 ・ショッピング補助 ※1 期初申請メニューについては領収書発行はありません。 ※2 期初申請メニューは3月に行います。 ※3 会社食堂利用補助は差額を給与控除します。 利用申込・利用 給与加算 利用料金支払 領収書等発行 ポイント利用の申請1
6
4
2
3
会 社
メニュー提供先
利用者
ライフサポート倶楽部 社内主管理部署 など <対象メニュー> ・ワーキングウェア購入補助[3]割引券発行
カフェテリア
センター
5
ポイント利用 申請情報 ※1 ※2 ※3 <対象メニュー> ・旅行積立 ※給与加算した金額を課税 処理後、積立てます。 ポイント利用申請情報2
メニュー提供先
利用者
アイシン・コラボ 近畿日本ツーリスト 費用3
会 社
1
カフェテリア
センター
ポイント利用 の申請 差額支払 物品受取4
新三商事
利用者
承認3
上司
1 2
税務上の取扱い
●“アイシングループ カフェテリアプラン”でポイントを利用して会社の補助を受けた場合は
個人所得として取り扱い、原則 給与所得として課税されます。
(原則 社会保険料の算定ベースにも含まれます。)
●ただし、メニューによっては非課税と認められるものもあります。
●各種ドック利用補助(本人のみ、家族は課税)
●婦人科健診利用補助(本人のみ、家族は課税)
●各種ガン検診利用補助(本人のみ、家族は課税)
●メンタル相談利用補助
●ワーキングウェア購入補助
●会社食堂利用補助
●会社補助を受けた月の給与として課税処理(源泉徴収)されます。
●
非課税となるメニュー
●
課税方法
確 認 方 法
「アイシングループ カフェテリアシステム」でご確認いただけます。http://aiwf.aisin.co.jp/残ポイントの確認方法
旅行積立 残ポイントの確認方法
●“アイシングループ カフェテリアプラン”では、残ポイントを各自で管理することを
基本にしています。
「アイシングループ カフェテリアシステム
(http://aiwf.aisin.co.jp/)」にてご確認ください。
※月一回の更新のため、最新の情報はご覧いただけないことがございます。
メニューごとの利用日・精算方法
カテゴリー
メニュー名
利用日
精算方法
(注1)税務区分
心身の健康 増進支援 各種ドック利用補助 領収書等発行日 給与加算 (従業員本人のみ)非課税 婦人科健診利用補助 領収書等発行日 給与加算 (従業員本人のみ)非課税 各種ガン検診利用補助 領収書等発行日 給与加算 (従業員本人のみ)非課税 メンタル相談利用補助 領収書等発行日 給与加算 非課税 会員制スポーツクラブ 利用補助 領収書等発行日 給与加算 課税 仕事と家庭の 両立支援 保育施設サービス 利用補助 領収書等発行日 給与加算 課税 介護施設サービス 利用補助 領収書等発行日 給与加算 課税 自己啓発支援 講座・通信講座 利用補助 (語学・ビジネス・ パソコン) 申込日(社内) 給与加算 課税 領収書等発行日 (社内以外) 給与加算 課税 語学・国家試験受験 費用補助 申込日(社内) 給与加算 課税 領収書等発行日 (社内以外) 給与加算 課税 余暇充実支援 旅行積立 期初申請 ポイント積立 課税 保養所利用補助 領収書等発行日 給与加算 課税 提携宿泊施設 利用補助 領収書等発行日 給与加算 課税 旅行費用補助 領収書等発行日 給与加算 課税 趣味・カルチャー 講座費用補助 領収書等発行日 給与加算 課税 生活支援 会社食堂利用補助 期初申請 差額控除 非課税 給食補助 (会社食堂以外利用者) 期初申請 給与加算 課税 ワーキングウェア 購入補助 申請日 割引券発行 非課税 その他 持株会補助 期初申請 給与加算 課税 アイシングループ 製品購入補助 領収書等発行日 給与加算 課税 テニスパーク 利用補助 領収書等発行日 給与加算 課税 ショッピング補助 領収書等発行日 給与加算 課税 ※利用日とは、随時申請を行い、補助を受けるための基準となる日です (注1)P.9の図を参照してください申請先
アイシン・コラボ カフェテリアセンター 〒448-8650 刈谷市昭和町2-3 TEL(外線) 0566-24-9828各種ドック利用補助
メンタル相談利用補助
婦人科健診利用補助
会員制スポーツクラブ利用補助
各種ガン検診利用補助
保育施設サービス利用補助
介護施設サービス利用補助
講座・通信講座利用補助
(語学・ビジネス・パソコン)
語学・国家試験受験費用補助
17
14
18
15
19
16
20
21
22
重点領域メニューについて
随 時 申 請
各種ドック利用補助
●健保・ライフサポート倶楽部の人間ドック・脳ドック等の各種ドック が割引料金で受診できます。(ポイントがなくても受診できます) ●さらにポイントを利用すれば、その費用まで会社の補助を受ける ことができます。 (ポイントによる補助は市中サービスでも受けられます。) ☆メニュー利用後に申請 ☆申請には領収書が必要メニュー利用・補助申請の流れ
利 用 申 込 アイシン健康保険組合:申込書を記入の上健康保険組合へ提出 ライフサポート倶楽部: 提携先により異なるため、ガイドブックもしくは ホームページの「ご利用方法」参照 市中サービス:各自医療機関へ直接申込 利 用 料 支 払 当日 提携医療機関へ行き受診し、現地にて受診料を支払(ポイント申請する場合は領収書等が必要) 補 助 申 請 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書がカフェテリアセンターに届くよう送付 精 算 翌月または翌々月の給与にて補助額を給与加算メニューの利用
利用資格と申込先 ①アイシン健康保険組合(健保による費用補助対象者) 人間ドック:男性30歳以上、女性20歳以上の被保険者、被扶養者で。 年度内に、人間ドックまたは地域巡回健診をどちらもまだ受診していない人。 (年度内にどちらかを1回補助) 脳ドック:40歳以上の被保険者、被扶養者で年度内(4月1日〜翌年3月31日の期間)に、 脳ドックをまだ受診していない人。(年度内に1回補助) ※詳細は健康保険組合のホームページをご確認ください。 ②ライフサポート倶楽部提携機関:正社員・嘱託社員とその家族(二親等以内の親族) ③市中サービス:社員⇒各自で医療機関へ直接申込 料 金 精 算 現地で全額支払ポイントによる補助
申 請 資 格 正社員・嘱託社員 申 請 先 カフェテリアセンター(アイシン・コラボ内) 申 請 期 限 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書等がカフェテリアセンターに到着すること 補 助 の 対 象 ①アイシン健康保険組合およびライフサポート倶楽部提携の医療機関、または、 市中の医療機関で受診した人間ドック、脳ドック等の各種ドック ②受診額全額まで補助 提 出 物 補助申請書(パソコンによる申請)と領収書等の受診証明 税 務 区 分 本人:非課税、家族:課税 精 算 方 法 ポイント分の補助額を給与加算 精 算 時 期 領収書発行日の月末までの申請受付 : 翌月20日の給与 それ以降の申請受付 : 翌々月20日の給与 補 助 イメ ー ジ 留 意 事 項 申請および提出物が正しくないと補助は受けられません。 利用料金 20,000円 (現地支払) 補助申請 20ポイント (2,000円相当) 精 算 2,000円 (給与加算)重点
領域
婦人科健診利用補助
●健保・ライフサポート倶楽部の婦人科健診が割引料金で受診 できます。(ポイントがなくても受診できます) ●さらにポイントを利用すれば、その費用まで会社の補助を受ける ことができます。 (ポイントによる補助は市中サービスでも受けられます。) ☆メニュー利用後に申請 ☆申請には領収書が必要メニューの利用
利用資格と申込先 ①アイシン健康保険組合:20歳以上の女性被保険者(年度内に2回まで) ※詳細は健康保険組合までお問い合わせ下さい。 ②ライフサポート倶楽部提携機関:正社員・嘱託社員とその家族(二親等以内の親族) ③市中サービス:社員⇒各自で医療機関へ直接申込 料 金 精 算 現地で全額支払メニュー利用・補助申請の流れ
利 用 申 込 アイシン健康保険組合:申込書を記入の上健康保険組合へ提出 ライフサポート倶楽部: 提携先により異なるため、ガイドブックもしくは ホームページの「ご利用方法」参照 市中サービス:各自医療機関へ直接申込 利 用 料 支 払 ①健康保険組合:当日受けた健診費用(オプション検査をうけた場合はその料金も含む) 分の振込用紙が後日送付されるため、振込による支払(ポイント申請する場合は 払込金の受領証原本が必要) ②ライフサポート倶楽部・市中サービス:当日 医療機関へ行き受診し、現地にて 受診料を支払(ポイント申請する場合は領収書等が必要) 補 助 申 請 領収書発行日(振込日)の翌月15日までに、申請終了・領収書等の受診証明書がカフェテリアセンターに届くよう送付 精 算 翌月または翌々月の給与にて補助額を給与加算ポイントによる補助
申 請 資 格 正社員・嘱託社員 申 請 先 カフェテリアセンター(アイシン・コラボ内) 申 請 期 限 領収書発行日(振込日)の翌月15日までに、申請終了・領収書等がカフェテリアセンターに到着すること 補 助 の 対 象 ①アイシン健康保険組合およびライフサポート倶楽部提携の医療機関、または、 市中の医療機関で受診した婦人科健診 ②受診額全額補助 提 出 物 補助申請書(パソコンによる申請)と領収書等の受診証明(健康保険組合の婦人科健診の場合は、振込金の受領証) 税 務 区 分 本人:非課税、家族:課税 精 算 方 法 ポイント分の補助額を給与加算 精 算 時 期 領収書発行日の月末までの申請受付:翌月20日の給与 それ以降の申請受付:翌々月20日の給与 補 助 イメ ー ジ 留 意 事 項 申請および提出物が正しくないと補助は受けられません。 利用料金 20,000円 (現地支払) 補助申請 20ポイント (2,000円相当) 精 算 2,000円 (給与加算)重点
領域
各種ガン検診利用補助
●ライフサポート倶楽部の各種ガン検診が割引料金で受診できます。 (ポイントがなくても受診できます) ●さらにポイントを利用すれば、その費用まで会社の補助を受ける ことができます。 (ポイントによる補助は市中サービスでも受けられます。) ☆メニュー利用後に申請 ☆申請には領収書が必要メニュー利用・補助申請の流れ
メニューの利用
利用資格と申込先 ①ライフサポート倶楽部提携機関:正社員・嘱託社員とその家族(二親等以内の親族)②市中サービス:社員⇒各自で医療機関へ直接申込 料 金 精 算 現地で全額支払 利 用 申 込 ライフサポート倶楽部: 提携先により異なるため、ガイドブックもしくはホームページの「ご利用方法」参照 市中サービス:各自医療機関へ直接申込 利 用 料 支 払 当日 医療機関で受診し、現地にて検査費用を支払(ポイント申請する場合は領収書等が必要) 補 助 申 請 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書がカフェテリアセンターに届くよう送付 精 算 翌月または翌々月の給与にて補助額を給与加算ポイントによる補助
申 請 資 格 正社員・嘱託社員 申 請 先 カフェテリアセンター(アイシン・コラボ内) 申 請 期 限 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書等がカフェテリアセンターに到着すること 補 助 の 対 象 ①ライフサポート倶楽部提携の医療機関、または、市中の医療機関で受診した 各種ガン検診 ②検診費用全額補助 提 出 物 補助申請書(パソコンによる申請)と領収書等の受診証明 税 務 区 分 本人:非課税、家族:課税 精 算 方 法 ポイント分の補助額を給与加算 精 算 時 期 領収書発行日の月末までの申請受付:翌月20日の給与 それ以降の申請受付:翌々月20日の給与 補 助 イメ ー ジ 留 意 事 項 申請および提出物が正しくないと補助は受けられません。 利用料金 20,000円 (現地支払) 補助申請 20ポイント (2,000円相当) 精 算 2,000円 (給与加算)重点
領域
メンタル相談利用補助
●ライフサポート倶楽部のメンタル相談が割引料金で受診できます。 (ポイントがなくても受診できます) ●さらにポイントを利用すれば、その費用まで会社の補助を受ける ことができます。 (ポイントによる補助は市中サービスでも受けられます。) ☆メニュー利用後に申請 ☆申請には本人名義の領収書が 必要メニュー利用・補助申請の流れ
メニューの利用
利用資格と申込先 ①ライフサポート倶楽部:正社員・嘱託社員とその家族(二親等以内の親族)②市中サービス:社員が各自で相談機関へ直接申込 料 金 精 算 現地で全額支払 留 意 事 項 本人のみ利用可能 利 用 申 込 ライフサポート倶楽部: 提携先により異なるため、ガイドブックもしくはホームページの「ご利用方法」参照 市中サービス:各自相談機関へ直接申込 利 用 料 支 払 当日 相談機関へ行き、現地にて相談費用を支払(ポイント申請する場合は領収書等が必要) 補 助 申 請 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書がカフェテリアセンターに届くよう送付 精 算 翌月または翌々月の給与にて補助額を給与加算ポイントによる補助
申 請 資 格 正社員・嘱託社員 申 請 先 カフェテリアセンター(アイシン・コラボ内) 申 請 期 限 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書等がカフェテリアセンターに到着すること 補 助 の 対 象 ①ライフサポート倶楽部提携の相談機関、または市中の相談機関で相談した費用②相談費用全額補助 提 出 物 補助申請書(パソコンによる申請)と領収書等の受診証明 税 務 区 分 非課税 精 算 方 法 ポイント分の補助額を給与加算 精 算 時 期 領収書発行日の月末までの申請受付:翌月20日の給与 それ以降の申請受付:翌々月20日の給与 補 助 イメ ー ジ 留 意 事 項 申請および提出物が正しくないと補助は受けられません。 利用料金 20,000円 (現地支払) 補助申請 20ポイント (2,000円相当) 精 算 2,000円 (給与加算)重点
領域
会員制スポーツクラブ利用補助
●ライフサポート倶楽部提携のスポーツ施設が割引料金で 利用できます。(ポイントがなくても利用できます) ●さらに、年会費・月会費契約をした場合はポイントを利用でき、 その利用額まで会社の補助を受けることができます。 ☆メニュー利用後に申請 ☆申請には本人名義の領収書が 必要メニューの利用
利 用 資 格 正社員・嘱託社員と二親等以内の親族 申 込 先 ライフサポート倶楽部提携施設:提携先により異なるため、ガイドブックもしくはホームページの「ご利用方法」参照 料 金 精 算 ライフサポート倶楽部提携先により異なるため、ガイドブックもしくはホームページの「ご利用方法」参照メニュー利用・補助申請の流れ
利 用 申 込 提携先により異なるため、ガイドブックもしくはホームページの「ご利用方法」参照 利 用 料 支 払 提携先により異なるため、ガイドブックもしくはホームページの「ご利用方法」参照 補 助 申 請 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書がカフェテリアセンターに届くよう送付 精 算 翌月または翌々月の給与にて補助額を給与加算ポイントによる補助
申 請 資 格 正社員・嘱託社員 申 請 先 カフェテリアセンター(アイシン・コラボ内) 申 請 期 限 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書等がカフェテリアセンターに到着すること 補 助 の 対 象 ① ライフサポート倶楽部のスポーツ内「スポーツクラブ」メニューで 年会費・月会費契約をした場合の会員費用。 ② 上記以外の施設利用は補助の対象外です。 例)都度利用=1回限りの利用 ③ 会費全額補助 提 出 物 補助申請書(パソコンによる申請)と領収書等の支払を示す証明書 税 務 区 分 課税 精 算 方 法 ポイント分の補助額を給与加算 精 算 時 期 領収書等発行日の月末までの申請受付:翌月20日の給与 それ以降の申請受付:翌々月20日の給与 補 助 イメ ー ジ 留 意 事 項 申請および提出物が正しくないと補助は受けられません。 利用料金 10,000円 (直接支払) 補助申請 20ポイント (2,000円相当) 精 算 2,000円 (給与加算)重点
領域
保育施設サービス利用補助
●ライフサポート倶楽部提携の育児施設・サービスが 割引料金で利用できます。(ポイントがなくても利用できます) ●さらにポイントを利用すれば、その利用額まで会社の補助を受ける ことができます。 (ポイントによる補助は市中サービスでも受けられます) ☆メニュー利用後に申請 ☆申請には本人名義の領収書が 必要メニューの利用
利 用 資 格 社員(ライフサポート倶楽部は正社員・嘱託社員と二親等以内の親族) 申 込 先 ①ライフサポート倶楽部提携施設:提携先により異なるため、ガイドブックもしくは ホームページの「ご利用方法」参照 ②市中サービス:各自で直接申込み 料 金 精 算 現地で直接支払ポイントによる補助
申 請 資 格 正社員・嘱託社員 申 請 先 カフェテリアセンター(アイシン・コラボ内) 申 請 期 限 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書等がカフェテリアセンターに到着すること 補 助 の 対 象 ①ライフサポート倶楽部提携、または、市中サービスのベビーシッター・ ハウスキーパー・託児所・保育園費用。 (但し、会社の託児所、幼稚園・幼児教室、学習塾、物品購入・レンタルは補助の対象外です) ②上記以外の利用は補助の対象外です。 ③利用料を補助 提 出 物 補助申請書(パソコンによる申請)と領収書等の支払いを示す証明書 税 務 区 分 課税 精 算 方 法 ポイント分の補助額を給与加算 精 算 時 期 領収書発行日の月末までの申請受付:翌月20日の給与 それ以降の申請受付:翌々月20日の給与 補 助 イメ ー ジ 留 意 事 項 申請および提出物が正しくないと補助は受けられません。 利用料金 10,000円 (直接支払) 補助申請 20ポイント (2,000円相当) 精 算 2,000円 (給与加算)メニュー利用・補助申請の流れ
利 用 申 込 各サービスの申込み先に連絡・必要書類を提出し、利用の申込みを実施 利 用 料 支 払 当日 サービスを受け利用料を支払(ポイント申請する場合は領収書等が必要) 補 助 申 請 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書がカフェテリアセンターに届くよう送付 精 算 翌月または翌々月の給与にて補助額を給与加算重点
領域
介護施設 サービス利用補助
●ライフサポート倶楽部提携の介護施設・サービスが割引料金で 利用できます。(ポイントがなくても利用できます) ●さらにポイントを利用すれば、その利用額まで会社の補助を受ける ことができます。(ポイントによる補助は市中サービスでも受けられます) ☆メニュー利用後に申請 ☆申請には本人名義の領収書が 必要メニューの利用
利 用 資 格 社員(ライフサポート倶楽部は正社員・嘱託社員と二親等以内の親族) 申 込 先 ①ライフサポート倶楽部提携施設:提携先により異なるため、ガイドブックもしくは ホームページの「ご利用方法」参照 ②市中サービス:各自で直接申込み 料 金 精 算 現地で直接支払ポイントによる補助
申 請 資 格 正社員・嘱託社員 申 請 先 カフェテリアセンター(アイシン・コラボ内) 申 請 期 限 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書等がカフェテリアセンターに到着すること 補 助 の 対 象 ①ライフサポート倶楽部提携、または、市中の介護施設・サービスの利用費用。 (但し、物品購入・レンタルは補助の対象外です) ②上記以外の利用は補助の対象外です。 ③利用料全額補助 提 出 物 補助申請書(パソコンによる申請)と領収書等の支払いを示す証明書 税 務 区 分 課税 精 算 方 法 ポイント分の補助額を給与加算 精 算 時 期 領収書発行日の月末までの申請受付:翌月20日の給与 それ以降の申請受付:翌々月20日の給与 補 助 イメ ー ジ 留 意 事 項 申請および提出物が正しくないと補助は受けられません。 利用料金 20,000円 (現地支払) 補助申請 20ポイント (2,000円相当) 精 算 2,000円 (給与加算)メニュー利用・補助申請の流れ
利 用 申 込 各サービスの申込み先に連絡・必要書類を提出し、利用の申込みを実施 利 用 料 支 払 当日サービスを受け利用料を支払(ポイント申請する場合は領収書等が必要) 補 助 申 請 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書がカフェテリアセンターに届くよう送付 精 算 翌月または翌々月の給与にて補助額を給与加算重点
領域
講座・通信講座利用補助
(語学・ビジネス・パソコン)
●会社およびライフサポート倶楽部提携の自己啓発メニューが割引 料金で利用できます。(ポイントがなくても利用できます) ●さらにポイントを利用すれば、その利用額までの会社の補助を 受けることができます。 ☆メニュー利用後に申請 ☆直接支払の場合は本人名義の 領収書が必要メニューの利用
利 用 資 格 社員(ライフサポート倶楽部は正社員・嘱託社員と二親等以内の親族) 申 込 先 ①会社の「通信講座」:総務部人材開発チームまで電話にて問い合わせ ②コラボ主催講座:アイシン・コラボ シェアード・研修推進センター ③ライフサポート倶楽部提携:提携先により異なるため、ガイドブックもしくはホームページの「ご利用方法」参照 料 金 精 算 ①会社の「通信講座」:給与控除②コラボ各種講座(語学・ビジネス・パソコン):直接支払 ③ライフサポート倶楽部提携:提携先により異なるため、ガイドブックもしくはホームページの「ご利用方法」参照メニュー利用・補助申請の流れ
利 用 申 込 会社または各申込先に連絡・必要書類を提出し、利用の申込を実施 利 用 料 支 払 ①会社の「通信講座」:給与控除②コラボ各種講座(語学・ビジネス・パソコン):直接支払 ③ライフサポート倶楽部メニュー:直接支払(ポイントを申請する場合は領収書等が必要) 補 助 申 請 ①会社の通信講座:申込日の翌月15日までに申請終了②コラボ各種講座(語学・ビジネス・パソコン):申込日の翌月15日までに申請終了 ③ライフサポート倶楽部提携:領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書がカフェテリアセンターに届くよう送付 精 算 翌月または翌々月の給与にて補助額を給与加算ポイントによる補助
申 請 資 格 正社員・嘱託社員 申 請 先 カフェテリアセンター(アイシン・コラボ内) 申 請 期 限 ①会社の「通信講座」:申込日の翌月15日までに申請終了・申請書がカフェテリアセンターに到着すること ②コラボ各種講座(語学・ビジネス・パソコン):申込日の翌月15日までに申請終了・申請書 がカフェテリアセンターに到着すること。 ③ライフサポート倶楽部提携:領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書等がカフェテリアセンターに到着すること 補 助 の 対 象 ①会社の「通信講座」・コラボ主催の「ビジネス講座(語学・ビジネス・パソコン)」・ ライフサポート倶楽部の自己啓発内「資格取得」「語学」「パソコン」メニュー ②上記以外の利用は補助の対象外です。 例)コラボ主催の「ワークライフ講座」は余暇支援の【趣味・カルチャー講座費用補助】P.24で申請してください。 ③利用料全額補助 提 出 物 ①会社の「通信講座」:補助申請書(パソコンによる申請)②コラボ各種講座(語学・ビジネス・パソコン):補助申請書(パソコンによる申請)、受付完了メールのコピー ③ライフサポート倶楽部提携:補助申請書(パソコンによる申請)と領収書等の支払いを示す証明書 税 務 区 分 課税 精 算 方 法 ポイント分の補助額を給与加算 精 算 時 期 領収書発行日の月末までの申請受付:翌月20日の給与 それ以降の申請受付:翌々月20日の給与 補 助 イメ ー ジ 留 意 事 項 申請および提出物が正しくないと補助は受けられません。 利用料金 10,000円 補助申請 20ポイント (2,000円相当) 精 算 2,000円 (給与加算)重点
領域
語学・国家試験受験費用補助
●昇格推薦時の語学要件に定められている語学試験を受験する場合、 その受験料の一定額までの補助を受けることができます。 ●会社指定の国家試験(技能検定)受験費用補助も対象です。 ☆メニュー利用後に申請 ☆申請には本人名義の領収書が 必要メニューの利用
利 用 資 格 社員 申 込 先 各自で直接申込 料 金 精 算 各自で直接支払メニュー利用・補助申請の流れ
利 用 申 込 会社または各申込先に連絡・必要書類を提出し、利用の申込を実施 利 用 料 支 払 各自で直接支払(ポイントを申請する場合は領収書等が必要) 補 助 申 請 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書がカフェテリアセンターに届くように送付 精 算 翌月または翌々月の給与にて補助額を給与加算ポイントによる補助
申 請 資 格 正社員・嘱託社員 申 請 先 カフェテリアセンター(アイシン・コラボ内) 申 請 期 限 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書等がカフェテリアセンターに到着すること 提 出 物 補助申請書(パソコンによる申請)と領収書等の支払いを示す証明書 税 務 区 分 課税 精 算 方 法 ポイント分の補助額を給与加算 精 算 時 期 領収書発行日の月末までの申請受付:翌月20日の給与 それ以降の申請受付:翌々月20日の給与 補 助 イメ ー ジ 留 意 事 項 申請および提出物が正しくないと補助は受けられません。 利用料金 10,000円 補助申請 20ポイント (2,000円相当) 精 算 2,000円 (給与加算)重点
領域
提携宿泊施設利用補助
テニスパーク利用補助
趣味・カルチャー講座費用補助
(講座・通信講座)
アイシングループ製品購入補助
旅行費用補助
ワーキングウェア購入補助
ショッピング補助
持株会補助
会社食堂利用補助
給食補助
(会社食堂以外利用者)
旅行積立
25
24
24
25
26
26
27
27
28
28
29
保養所利用補助
24
一般メニューについて
随
時
申
請
期
初
申
請
申請先
アイシン・コラボ カフェテリアセンター 〒448-8650 刈谷市昭和町2-3 TEL(外線) 0566-24-9828保養所利用補助
●会社および健康保険組合、企業年金基金直営の保養所が格安料金で利用 できます。(ポイントがなくても利用できます) ●さらにポイントを利用すれば、その利用額まで会社の補助を受けることができ ます。 ☆メニュー利用後に申請 ☆申請には本人名義の領収書 が必要 メニューの利用 利 用 資 格 社員とその家族(施設によっては異なりますので、下記の申込先にご確認下さい) 申 込 先 ①悠遊館:アイシン・コラボ カフェテリアセンター(パソコンでの申込) ②三ヶ根山荘:アイシン健康保険組合 ③志摩荘:アイシン・コラボ カフェテリアセンター 料 金 精 算 現地で直接支払 補 助 の 対 象 ①悠遊館、三ヶ根山荘、志摩荘、テラス蓼科 ②上記以外の利用料は補助の対象外です。 ③利用料全額を補助提携宿泊施設利用補助
●会社および健康保険組合、ライフサポート倶楽部提携の宿泊施設が割引料金 で利用できます。(ポイントがなくても利用できます) ●さらにポイントを利用すれば、その利用額まで会社の補助を受けることができ ます。 ☆メニュー利用後に申請 ☆申請には本人名義の領収書 が必要 メニューの利用 利 用 資 格 社員とその家族(ライフサポート倶楽部は正社員・嘱託社員本人とその二親等以内の親族) 申 込 先 ①アイシン健康保険組合提携施設:アイシン健康保険組合 ②ライフサポート倶楽部:ライフサポート倶楽部コールセンター ③ダイヤモンドソサエティ、エクシブ:施設に直接申込 料 金 精 算 現地で直接支払 補 助 の 対 象 ①ラフォーレ倶楽部、アイシン健康保険組合提携施設、ライフサポート倶楽部ガイドブック・HP「リゾート」に記載 の宿泊施設 ②上記以外の利用は補助の対象外です。 ③利用料全額補助 2013年から ポイント利用控除は なくなりました!趣味・カルチャー講座費用補助
(講座・通信講座)
●会社およびライフサポート倶楽部提携のワーク・ライフサポート講座が割引料金 で利用できます。 (ポイントがなくても利用できます) ●さらにポイントを利用すれば、その利用額まで会社の補助を受けることができま す。 ☆メニュー利用後に申請 ☆申請には本人名義の領収書 が必要 メニューの利用 利 用 資 格 社員(ライフサポート倶楽部は正社員・嘱託社員と二親等以内の親族) 申 込 先 ①コラボ主催講座:アイシン・コラボ シェアード・研修推進センター②ライフサポート倶楽部提携:提携先により異なるため、ガイドブックもしくはホームページの「ご利用方法」参照 料 金 精 算 ①コラボ各種講座:直接支払②ライフサポート倶楽部提携:提携先により異なるため、ガイドブックもしくはホームページの「ご利用方法」参照P.24・25掲載メニュー 共通項目
テニスパーク利用補助
●刈谷テニスパークは、アイシングループの社員とその家族が、健康づくり・コミュニ ケーションの促進・家族団らんを目的として利用できます。(ポイントがなくても利 用できます) ●さらにポイントを利用すれば、その利用額まで会社の補助を受けることができます。 ☆メニュー利用後に申請 ☆申請には本人名義の領収書 が必要 メ ニ ュ ー の 利用 利 用 資 格 社員、家族、その同伴者 申 込 先 刈谷テニスパーク ℡:0566-21-4523 料 金 精 算 現地で直接支払 補 助 の 対 象 ①刈谷テニスパークのレンタルコート利用②全額補助 メニュー利用・ 補助申請の流れ 利 用 料 支 払 メニューを利用し、利用料を支払(ポイント申請する場合は領収書等が必要) 補 助 申 請 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書がカフェテリアセンターに届くよう送付 精 算 翌月または翌々月の給与にて補助額を給与加算 ポ イ ン ト に よ る 補 助 申 請 資 格 正社員・嘱託社員 申 請 先 カフェテリアセンター(アイシン・コラボ内) 申 請 期 限 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書等がカフェテリアセンターに到着すること 提 出 物 補助申請書(パソコンによる申請)と領収書等の支払いを示す証明書 税 務 区 分 課税 精 算 方 法 ポイント分の補助額を給与加算 精 算 時 期 ●領収書等発行日の月末までの申請受付:翌月20日の給与 ●それ以降の申請受付:翌々月20日の給与 補 助 イメ ー ジ 利用料金 補助申請 精 算 留 意 事 項 ①申請および提出物が正しくないと補助は受けられません。 ②出張時の利用は補助の対象外です。アイシングループ製品購入補助
●自社製品(ア・スリープベッド、寝装品、トヨタミシン、INAXシャワートイレ等)が 社内販売価格で購入できます。 ●さらにポイントを利用すれば、その利用額まで会社の補助を受けることができます。 ●申請には、本人名義の 1.領収書か請求明細、2.納品書か購入申込書 の 2種類(原本)が必要。 ☆製品購入後に申請 ☆申請には本人名義の領収書 等が必要 ☆新三商事を通じて購入した 場合のみ メニューの利用 利 用 資 格 社員 申 込 先 各自で直接、新三商事(株)で製品を購入し、ポイント利用の場合には領収書の発行を依頼する。 料 金 精 算 現金払い、銀行振込、給与控除(分割払いも可能。最大12回。6回までは手数料無料)クレジットカード(Master Card、VISA) 補 助 の 対 象 ①新三商事(株)を通じて自社製品を購入した場合 ②利用額全額補助 2013年から ポイント利用控除は なくなりました!旅行費用補助
ワーキングウェア購入補助
●旅行会社を通じて実施した旅行に対し、その利用金額までの会社の 補助が受けられる制度です。 ●会社の推奨服・安全靴等を購入する場合、 その利用額まで会社の補助を受けることができます。 (ポイントがなくても購入できます) ☆メニュー利用後に申請 ☆申請には本人名義の領収書が 必要 ☆購入前に申請が必要 ☆おつりは出ません メニュー利用・補助申請の流れ メニューの利用 メニューの利用 申 込 先 旅行会社(コラボもOK)に直接申込 料 金 精 算 旅行会社(コラボもOK)に直接支払 留 意 事 項 ①会社指定の提携機関はありません。 ②領収書を発行できる旅行会社を通じて 実施した旅行が条件です。 利 用 資 格 社員 申 込 先 各事業所の売店 料 金 精 算 現地で全額支払(給与控除も可能) 利 用 申 込 旅行業者に旅行を申込 利 用 料 支 払 事前に利用料を支払う。(ポイント申請する場合は領収書が必要) 補 助 申 請 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書がカフェテリアセンターに届くよう送付 精 算 翌月または翌々月の給与にて補助額を給与加算 ポイントによる補助 ポイントによる補助 申 請 資 格 正社員・嘱託社員 申 請 先 カフェテリアセンター(アイシン・コラボ内) 申 請 期 限 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書等がカフェテリアセンターに到着すること 補 助 の 対 象 ①旅行業法にのっとって登録してある旅行業者を通じて実施した旅行費用。 物品購入費用(土産代・旅行用品・トラベラーズチェック代・旅行券等)は補助の対象外です。 ②旅行業者を通じて企画したものであれば、交通費のみ・日帰りも補助の対象です。 ③全額補助 ④旅行業法にのっとって登録してあるインターネット業者を通じて申込み、現地で全額支払う旅行については、本人名義の①旅行予約完了画面 と②現地の領収書(原本)の2種類が必要です。 提 出 物 補助申請書(パソコンによる申請)と領収書等の支払いを示す証明書 税 務 区 分 課税 精 算 方 法 ポイント分の補助額を給与加算 精 算 時 期 領収書等発行日の月末までの申請受付:翌月20日の給与それ以降の申請受付:翌々月20日の給与 補 助 イメ ー ジ 留 意 事 項 ①申請および提出物が正しくないと補助は受けられません。 ②出張時の利用は補助の対象外です。 ③直接個人で手配したもの(宿泊施設・交通費等)は補助の対象外です。 ④ご利用内容を業者に確認することがあります。 申 請 資 格 正社員・嘱託社員 申 請 先 新三商事売店 申 請 期 限 購入希望日まで 補 助 の 対 象 ①会社の推奨服・安全靴・安全メガネ・安全帽子の購入費用 ②上記の購入額の全額補助 提 出 物 補助申請書(パソコンによる申請) 税 務 区 分 非課税 精 算 方 法 購入する金額以下のポイント数の補助申請をし、印刷した補助申請書の用紙と制服購入申請書(社内情報ポータル参照)に記入した用紙に上司印をもらい、新三商事売店へ提出して商品と引き換え 精 算 時 期 補助申請書発行時 留 意 事 項 購入額以下のポイントで申請してください。 利用料金 10,000円(現地支払) 補助申請 20ポイント(2,000円相当) 精 算 2,000円(給与加算) メニュー利用・補助申請の流れ 検 討 購 入 購入するワーキングウェア・価格を調査し購入を決定 補 助 申 請 方 法 購入する金額以下のポイント数の補助申請をし、印刷した補助申請書の用 紙と制服購入申請書(社内情報ポータル参照)に記入した用紙に上司印を もらい、新三商事売店へ提出して商品と引き換え 利 用 申 込 売店で補助申請書を添えて購入 利 用 料 支 払 購入価格と補助申請書の価格を差引いた分を支払い持株会補助
●毎月の給与からの拠出で株を購入し、アイシン精機の株主になれる 制度です。(ポイントがなくても利用できます) ●さらに期間給付申請で補助の申請をすることにより、毎月の拠出額まで 会社の補助が受けられます。 補助申請の流れ メニューの利用 利 用 資 格 正社員・嘱託社員 ※過去に退会された方は、再入会できません。 申 込 先 アイシン高丘株式会社 総務部 総務チーム(新規・口数変更 年2回) 申 込 月 毎年2月と8月 拠 出 方 法 毎月の給与および賞与から拠出 拠 出 額 給与:1口1,000円単位で最高100口まで 賞与:毎月の拠出額の3倍を自動的に拠出 奨 励 金 拠出額の5%および事務代行手数料(600円+税/年) 配 当 金 自動的に株式の購入費用に充当 残 高 通 知 年2回(2月と8月)持分残高と投資の明細を通知 補 助 申 請 期初申請期間中にパソコンにより申請を実施 精 算 毎月の給与にポイント分の補助額を給与加算 ポイントによる補助 申 請 資 格 正社員・嘱託社員 申 請 期 限 期初申請期間中のみ受付 申 請 の 上 限 毎月の給与拠出額まで 税 務 区 分 課税 精 算 方 法 ポイント分の補助額を給与加算 精 算 時 期 毎月の給与 申 請 内 容 パソコンにより補助申請をしてください毎月の補助額×12ヵ月で補助額を申請 補 助 イメ ー ジ <補助申請した場合(20ポイント/月)> 留 意 事 項 ①2月の給与控除の実績が無い場合は申請できません。 ②賞与による拠出は補助の対象外です。 ③期の途中で、拠出額を毎月の補助額以下に減額した場合は、 補助額も減額されます。 ④退会した場合には補助を中止します。 (上記、③と④とも一度申請したポイントは返還されません) 給与拠出額 精 算 10,000円 10,000円(給与控除) 2,000円(給与加算) 期 初 申 請ショッピング補助
●P4にある「ショッピング補助として申請できるもの」を購入した際に 補助が受けられる制度です。 ☆メニュー利用後に申請 ☆申請には本人名義の領収書が 必要 メニューの利用 申 込 先 各自で購入し、領収書をもらう 料 金 精 算 「宛名(フルネーム)」記載されている領収書の提出が利用の条件です「但書き(具体的な商品名)」が メニュー利用・補助申請の流れ 利 用 料 支 払 商品を購入し代金を支払い(ポイント申請には領収書が必要) 補 助 申 請 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書がカフェテリアセンターに届くよう送付 精 算 翌月または翌々月の給与にて給与加算 ポイントによる補助 申 請 資 格 正社員・嘱託社員 申 請 先 カフェテリアセンター(アイシン・コラボ内) 申 請 期 限 領収書発行日の翌月15日までに、申請終了・領収書等がカフェテリアセンターに到着すること 補 助 の 対 象 P4に記載されている「ショッピング補助として申請できるもの」を参照ください 提 出 物 補助申請書(パソコンによる申請)と領収書 税 務 区 分 課税 精 算 方 法 ポイント分の補助額を給与加算 精 算 時 期 領収書発効日の月末までの申請受付:翌月20日の給与 / それ以降の申請受付:翌々月20日の給与 補 助 イメ ー ジ 留 意 事 項 領収書は、「宛名」従業員フルネーム 「但書き」具体的な商品名(御品代はNG)の記載が必須です 利用料金 10,000円(現地支払) 補助申請 20ポイント(2,000円相当) 精 算 2,000円(給与加算)会社食堂利用補助
●会社の食堂で喫食した場合、ポイントを利用して会社の補助が 受けられる制度です。 補助申請の流れ ポイントによる補助 申 請 資 格 会社の食堂を利用している正社員・嘱託社員 申 請 期 限 期初申請期間中のみ受付 申 請 の 上 限 月間36ポイント 税 務 区 分 非課税 精 算 方 法 喫食額からポイント分の補助額を差引いた分を給与控除 精 算 時 期 毎月の給与 申 請 内 容 パソコンにより補助申請をしてください 年間の補助額を申請 留 意 事 項 ① 毎月の会社補助の上限は、喫食額の1/2(100円単位)または3,600円の少ない方まで。 ② ポイント申請した分の補助額を全て消費した後は、喫食額全額を本人負担額として給与控除します。 ③ 申請した期間中で給食設備のない事業所へ異動した場合は、残ポイント分を返還しますので、カフェテリアセンターへ お問い合わせください。 ④ 給食設備を利用できない人は絶対に申請しないでください。(補助ができません) ⑤ 寮の食事は補助の対象外です。 ⑥ 給食補助(会社食堂以外利用者)メニューとは併用できません。 ⑦年間を通して申請ポイントが消費されなかった場合でもポイントは返還されません。 補 助 申 請 期初申請期間中にパソコンにより申請を実施 精 算 毎月の給与から、補助額を差引いた分を給与控除給食補助
(会社食堂以外利用者)
●会社の食堂を利用していない社員に対し、ポイントを利用して会社の補助が 受けられる制度です。 補助申請の流れ 補 助 申 請 期初申請期間中にパソコンにより申請を実施 精 算 毎月の給与にポイント分の補助額を給与加算 ポイントによる補助 申 請 資 格 会社の食堂を利用していない正社員・嘱託社員 申 請 期 限 期初申請期間中のみ受付 申 請 の 上 限 月間36ポイント 税 務 区 分 課税 精 算 方 法 ポイント分の補助額を給与加算 精 算 時 期 毎月の給与 申 請 内 容 パソコンにより補助申請をしてください毎月の補助額×12ヶ月で補助額を申請 留 意 事 項 ① 期の途中で給食設備のある事業所へ異動した場合でも、補助はそのまま継続されます。(新たに会社食堂による補助は受けられません) ② 会社食堂利用補助メニューとは併用できません。 期 初 申 請 期 初 申 請ポイントの積立 申 請 資 格 正社員・嘱託社員 申 請 期 限 期初申請期間中のみパソコンから受付 申 請 の 上 限 年間250ポイントまで 特 典 積立てたポイントを、アイシン・コラボまたは近畿日本ツーリストの窓口で旅行商品を購入した場合に利用できます。 ※物品の購入および金券・一部旅行商品は特典の対象外です ※割引対象商品・価格についてはアイシン・コラボまたは近畿日本ツーリストの窓口へお問合せ下さい 税 務 区 分 課税 申 請 内 容 パソコンにより補助申請をしてください 留 意 点 ①積立てたポイントは退職時まで有効です。 ②累積で3,000ポイントを超えて積立をすることはできません。 ポイント申請の流れ