日程 番号 1 報告第1号 臨時代理事項の報告について (1)職員の人事異動について (2)教職員の人事異動について (3)平成26年度における枚方市立幼稚園の定員に関する特別措置規則の制定 について (4)教育機関の統括事務に従事させる職員の事務分掌に関する規則等の一部 改正について (5)枚方市教育委員会庁内委員会規程の制定について (6)枚方市教育委員会教育機関事務決裁規程等の一部改正について (7)枚方市教育委員会非常勤職員に関する要綱の制定について (8)平成26年度教育委員会機構改革等に伴う教育委員会要綱の制定について (9)枚方市朝鮮語教室設置要綱の制定について (10)一般職の非常勤職員の報酬、勤務時間等に関する条例の制定及び枚方市 教育委員会庁内委員会規程の制定等に伴う教育委員会要綱の廃止について 2 議案第1号 平成26年度チャレンジテストの実施について ○開催日時 平成26年4月22日 午前10時から ○開催場所 輝きプラザきらら3階 教育委員会室
平成26年 第4回 枚方市教育委員会
定 例 会 議 案 書
案 件 名報告第1号 臨時代理事項の報告について 標題の件について、次のとおり臨時代理処分をしたので教育長に委任する事務等に関する規則 (平成3年枚方市教育委員会規則第2号)第4条第2号の規定により教育委員会に報告し、承認を 求める。 平成26年4月22日 枚方市教育委員会 教育長 村橋 彰 1.臨時代理の理由 特に緊急を要するため 2.臨時代理事項 臨時代理第13号 職員の人事異動について 臨時代理第14号 教職員の人事異動について 臨時代理第15号 平成26年度における枚方市立幼稚園の定員に関する特別措置規則の制定 について 臨時代理第16号 教育機関の統括事務に従事させる職員の事務分掌に関する規則等の一部 改正について 臨時代理第17号 枚方市教育委員会庁内委員会規程の制定について 臨時代理第18号 枚方市教育委員会教育機関事務決裁規程等の一部改正について 臨時代理第19号 枚方市教育委員会非常勤職員に関する要綱の制定について 臨時代理第20号 平成26年度教育委員会機構改革等に伴う教育委員会要綱の制定について 臨時代理第21号 枚方市朝鮮語教室設置要綱の制定について 臨時代理第22号 一般職の非常勤職員の報酬、勤務時間等に関する条例の制定及び枚方市 教育委員会庁内委員会規程の制定等に伴う教育委員会要綱の廃止につい て
臨時代理第13号 職員の人事異動について 標題の件について、教育長に委任する事務等に関する規則(平成3年枚方市教育委員会規則第 2号)第3条第2項の規定により臨時代理する。 平成26年3月28日 枚方市教育委員会 教育長 南部一成 1.臨時代理の内容 平成 26 年4月1日付け人事異動 他部局へ出向 新(参考) 氏 名 旧 福祉部 次長(参事級) 樋本 茂一 管理部 次長 土木部 次長 八上 泰規 社会教育部 次長 環境事業部 次長 兼 穂谷川清掃工場長 園田 一博 社会教育部 次長 兼 枚方市立中央図書 館長 環境事業部 減量業務室 課長 棈木 孝充 社会教育部 スポーツ振興課長 福祉部 障害福祉室 主幹 水本 博 管理部 学校給食課 主幹 兼 枚方市立第 四学校給食共同調理場長 監査委員事務局 課長代理 小川 哲子 管理部 学校給食課 課長代理 下水道部 下水道整備室 課長代理 坂川 豊行 社会教育部 スポーツ振興課 課長代理 地域振興部 農政課 課長代理 金田 望成 管理部 学校給食課 係長 会計課 係長 三好 常夫 学校教育部 教職員課 係長 政策企画部 秘書課 主任 日高 弥 管理部 教育総務課 主任 子ども青少年部 子育て支援室 主任 田口 祐三 管理部 教育総務課 主任 子ども青少年部 放課後児童課 主任 杉谷 繁人 社会教育部 スポーツ振興課 主任 福祉部 生活福祉室 堀家 正裕 管理部 教育総務課 異動 新 氏 名 旧 管理部 管理部 次長 荻野 晋三 新規採用 管理部 学校規模調整課 課長代理 松尾 雅彦 管理部 学校規模調整課 係長 管理部 学校給食課 課長代理 宮﨑 敏輝 管理部 学校給食課 係長
枚方市立第三学校給食共同調理場長(課 長代理級) 兼 管理部 学校給食課 課長 代理 石田 英三 枚方市立第三学校給食共同調理場長(課 長代理級) 枚方市立第四学校給食共同調理場長(課 長代理級) 長谷川 哲一 枚方市立第四学校給食共同調理場 係長 管理部 教育総務課 係長 山森 茂雄 環境事業部 減量業務室 係長 管理部 教育総務課 係長 岡田 ひとみ 管理部 教育総務課 主任 管理部 学校給食課 係長 阪本 貞仁 社会教育部 社会教育課 係長 枚方市立第四学校給食共同調理場 係長 阿部 俊朗 枚方市立山之上小学校 係長 枚方市立第四学校給食共同調理場 係長 北村 裕子 枚方市立氷室小学校 係長 枚方市立第四学校給食共同調理場 係長 吉田 和幸 枚方市立香里小学校 主任 枚方市立第四学校給食共同調理場 主任 藤原 いづみ 枚方市立津田南小学校 主任 管理部 教育総務課 枡田 知亜紀 福祉部 法人指導課 管理部 教育総務課 中川 翔貴 新規採用 枚方市立第三学校給食共同調理場 福田 航大 新規採用 学校教育部 学校教育部 児童生徒支援室 課長代理 松田 陽代 健康部 後期高齢者医療課 課長代理 学校教育部 教育推進室 教育指導課 課 長代理 亀野 真紀 学校教育部 教育相談課 課長代理 学校教育部 学務課 係長 小畑 多二郎 選挙管理委員会事務局 係長 学校教育部 学務課 係長 松原 康裕 財務部 税務室 納税課 係長 学校教育部 教職員課 主任 河東 貴子 社会教育部 文化財課 主任 社会教育部 社会教育部 次長 森澤 可幸 環境事業部 次長 社会教育部 次長 兼 枚方市立中央図書 館長 石村 和已 地域振興部 次長 社会教育部 スポーツ振興課長 井岡 功一 土木部 土木総務課 課長代理 社会教育部 文化財課 課長代理 兼 枚方 市立旧田中家鋳物民俗資料館長 後藤 耕二 社会教育部 文化財課 課長代理 社会教育部 スポーツ振興課 課長代理 椋野 正稔 下水道部 下水道管理課 課長代理 枚方市立中央図書館 課長代理 古川 和子 地域振興部 生涯学習課 課長代理 兼 枚 方市立サンプラザ生涯学習市民センター 所長 社会教育部 社会教育課 係長 進藤 和也 学校教育部 学務課 係長 社会教育部 文化財課 係長 合田 和穂 水道部 上下水道経営課 係長 社会教育部 文化財課 係長 松野 元宏 社会教育部 文化財課 主任 社会教育部 スポーツ振興課 係長 美濃部 昌平 市民安全部 市民活動課 主任 枚方市立香里ケ丘図書館 係長 杉尾 美穂 枚方市立中央図書館 主任 社会教育部 スポーツ振興課 主任 村上 佳世 学校教育部 学務課 主任 社会教育部 スポーツ振興課 主任 山本 敏之 財務部 税務室 資産税課 主任
枚方市立中央図書館 主任 久保田 正啓 枚方市立御殿山図書館 主任 枚方市立中央図書館 主任 片芝 伸友 政策企画部 秘書課 主任 枚方市立蹉跎図書館 主任 渡辺 由美 枚方市立牧野図書館 主任 枚方市立牧野図書館 主任 上野 直樹 枚方市立津田図書館 主任 枚方市立津田図書館 主任 西口 武司 社会教育部 スポーツ振興課 主任 小学校 技術職員 枚方市立明倫小学校 係長 西村 由加里 枚方市立山田東小学校 係長 枚方市立山之上小学校 係長 井上 正三 枚方市立第四学校給食共同調理場 係長 枚方市立磯島小学校 係長 藤原 克博 枚方市立高陵小学校 係長 枚方市立蹉跎東小学校 係長 青木 千秋 枚方市立伊加賀小学校 係長 枚方市立香里小学校 主任 早川 まり子 枚方市立東香里小学校 主任 枚方市立氷室小学校 主任 高尾 太 枚方市立招提小学校 主任 枚方市立山之上小学校 主任 瀧口 佐和子 枚方市立第四中学校 主任 枚方市立招提小学校 主任 青山 理恵子 枚方市立第四学校給食共同調理場 主任 枚方市立西牧野小学校 主任 小西 陽 枚方市立樟葉西小学校 主任 枚方市立津田南小学校 主任 飛山 京子 枚方市立第三学校給食共同調理場 主任 枚方市立田口山小学校 宮内 亜弥 新規採用 枚方市立東香里小学校 吉田 早希 新規採用 再任用職員異動 新 氏 名 旧 枚方市野外活動センター所長(課長代理 級) 藤井 光男 <再任用> 枚方市野外活動センター所長(副参与級) 枚方市立第三学校給食共同調理場 川嶋 博 <再任用> 枚方市立第三学校給食共同調理場 主任 枚方市立中央図書館 澤村 隆夫 <再任用> 新規再任用 枚方市立菅原図書館 上薗 修一 <再任用> 新規再任用 枚方市立西長尾小学校 松本 慶恒 <再任用> 新規再任用 市長部局の再任用職員を併任 枚方市立サプリ村野 NPO センター所長(課長代理級) 兼 総務部 総務管理課 併 枚方 市立サプリ村野スポーツセンター所長 高橋 寛司
(参考) 平成 26 年度枚方市定期人事異動<概要> 1.目的 平成 26 年4月の中核市への移行及び今後の行政課題に対応するため、より機能的、効率的で バランスの取れた執行体制の整備、強化と人事の刷新を図ることを目的に実施するもの。 2.基本方針 ⑴ ジョブローテーション 勤続 10 年未満の若手職員は概ね3年程度、勤続 20 年未満の中堅職員は概ね5年程度で計 画的に複数の異種職場に配置し、行政視野の拡大や適性の見極めを図りながら、更なる意欲 喚起と能力開発に繋げていく。 ⑵ 複線型人材育成 ジョブローテーションを活用しつつ、行政課題の高度化・多様化に適切に対処していく必 要性から係長への昇任後は、適性に応じ特定の業務に関する知識、経験を深め掘り下げてい く人材育成手法を活用していく。 異動者数の状況 区分 人数 市全体の異動者 571 教育委員会の異動者 63 うち他部局への出向者 13 うち他部局からの出向者 19 うち教育委員会内 31 うち昇格者 11 ※ 再任用を除く
臨時代理第 14 号 教職員の人事異動について 標題の件について、教育長に委任する事務等に関する規則(平成3年枚方市教育委員会規則第2 号)第3条第2項の規定により臨時代理する。 平成 26 年3月 28 日 枚方市教育委員会 教育長 南部一成 1.臨時代理の内容 平成 26 年4月1日付け教職員の人事異動 新規採用(幼稚園教諭) 所 属 職・氏 名 枚方市立樟葉幼稚園 教諭 木本 美香 新規採用(任期付幼稚園講師) 所 属 職・氏 名 枚方市立枚方幼稚園 講師 東村 麻美 枚方市立高陵幼稚園 講師 山下 美保 枚方市立高陵幼稚園 講師 堀口 晴代 枚方市立殿山第二幼稚園 講師 一岡 沙恵 枚方市立樟葉南幼稚園 講師 海道 昌美 枚方市立蹉跎西幼稚園 講師 藤田 真美 枚方市立田口山幼稚園 講師 堀部 美穂 昇格(園長) 新 氏名 旧 枚方市立樟葉幼稚園 主幹園長 多田 真澄 枚方市立樟葉幼稚園 園長 異動 新 氏名 旧 枚方市立香里幼稚園 教諭 平山 友美 枚方市立枚方幼稚園 教諭 枚方市立高陵幼稚園 教諭 佐藤 衣里子 枚方市立香里幼稚園 教諭
枚方市立田口山幼稚園 主任教諭 岡村 紗規子 枚方市立高陵幼稚園 教諭 枚方市立枚方幼稚園 講師 新田 綾香 枚方市立殿山第二幼稚園 講師 枚方市立香里幼稚園 講師 島岡 美恵子 枚方市立樟葉南幼稚園 講師 枚方市立樟葉幼稚園 講師 安藤 麻季代 枚方市立高陵幼稚園 講師 枚方市立蹉跎幼稚園 講師 福市 美香子 枚方市立蹉跎西幼稚園 講師 新規採用(任期付小学校講師) 所 属 職・氏 名 枚方市立枚方小学校 講師 四ツ谷 真奈美 枚方市立枚方第二小学校 講師 長谷川 洋信 枚方市立香里小学校 講師 村上 和登 枚方市立春日小学校 講師 森 敏靖 枚方市立桜丘小学校 講師 柚木 芽美 枚方市立山田小学校 講師 松井 輝明 枚方市立明倫小学校 講師 中村 沙弥香 枚方市立殿山第二小学校 講師 坂元 直広 枚方市立樟葉小学校 講師 内川 和也 枚方市立樟葉小学校 講師 橋本 絵里 枚方市立津田小学校 講師 橘 香理 枚方市立山之上小学校 講師 山根 未来 枚方市立山之上小学校 講師 若松 亮 枚方市立牧野小学校 講師 松谷 智栄美 枚方市立交北小学校 講師 入江 亮太 枚方市立交北小学校 講師 小椋 健一 枚方市立交北小学校 講師 丸山 紫央里 枚方市立招提小学校 講師 岡 亮平 枚方市立小倉小学校 講師 大塚 拓海 枚方市立蹉跎西小学校 講師 野口 智司 枚方市立田口山小学校 講師 栗原 盛明 枚方市立西牧野小学校 講師 市川 晴香 枚方市立西牧野小学校 講師 小山 修平 枚方市立桜丘北小学校 講師 井上 ひかり 枚方市立桜丘北小学校 講師 鎌田 学 枚方市立津田南小学校 講師 武田 四季 枚方市立樟葉北小学校 講師 木村 美咲 枚方市立平野小学校 講師 中本 尚樹 枚方市立長尾小学校 講師 上原 浩貴 枚方市立長尾小学校 講師 角 由希
枚方市立東香里小学校 講師 山本 大悟 新規採用(任期付中学校講師) 所 属 職・氏 名 枚方市立第四中学校 講師 野澤 聡太 枚方市立招提中学校 講師 福井 祐貴 枚方市立杉中学校 講師 加藤 郁恵 枚方市立山田中学校 講師 城田 愛美 枚方市立渚西中学校 講師 前川 藍 枚方市立蹉跎中学校 講師 祖開 勝成 枚方市立招提北中学校 講師 内田 真奈美
臨時代理第 15 号 平成 26 年度における枚方市立幼稚園の定員に関する特別措置規則の制定について 標題の件について、教育長に委任する事務等に関する規則(平成3年枚方市教育委員会規則第2 号)第3条第2項の規定により臨時代理する。 平成 26 年3月 31 日 枚方市教育委員会 教育長 南部一成 1.臨時代理の内容 次ページのとおり
枚 方 市 教 育 委 員 会 規 則 第 4 号 平 成 26年 度 に お け る 枚 方 市 立 幼 稚 園 の 定 員 に 関 す る 特 別 措 置 規 則 枚 方 市 立 幼 稚 園 の 管 理 運 営 に 関 す る 規 則 ( 昭 和 63年 枚 方 市 教 育 委 員 会 規 則 第 13号 ) 別 表 の 規 定 に か か わ ら ず 、 平 成 26年 度 に 限 り 、 枚 方 市 立 蹉 跎 西 幼 稚 園 の 5 歳 児 の 定 員 は 、 36人 と す る 。 附 則 1 こ の 規 則 は 、 平 成 26年 4 月 1 日 か ら 施 行 す る 。 2 平 成 25年 度 に お け る 枚 方 市 立 幼 稚 園 の 定 員 に 関 す る 特 別 措 置 規 則 ( 平 成 24年 枚 方 市 教 育 委 員 会 規 則 第 11号 ) は 、 廃 止 す る 。
臨時代理第 16 号 教育機関の統括事務に従事させる職員の事務分掌に関する規則等の一部改正について 標題の件について、教育長に委任する事務等に関する規則(平成3年枚方市教育委員会規則第2 号)第3条第2項の規定により臨時代理する。 平成 26 年3月 31 日 枚方市教育委員会 教育長 南部一成 1.臨時代理の内容 別紙のとおり
臨時代理第 17 号 枚方市教育委員会庁内委員会規程の制定について 標題の件について、教育長に委任する事務等に関する規則(平成3年枚方市教育委員会規則第2 号)第3条第2項の規定により臨時代理する。 平成 26 年3月 31 日 枚方市教育委員会 教育長 南部一成 1.臨時代理の内容 次ページのとおり
枚 方 市 教 育 委 員 会 規 程 第 2 号 枚 方 市 教 育 委 員 会 庁 内 委 員 会 規 程 ( 趣 旨 ) 第 1 条 こ の 規 程 は 、 地 方 教 育 行 政 の 組 織 及 び 運 営 に 関 す る 法 律 ( 昭 和 31 年 法 律 第 162 号 ) 第 23条 各 号 に 掲 げ る 事 務 の 効 果 的 及 び 効 率 的 な 管 理 及 び 執 行 に 資 す る た め 、 教 育 長 、 教 育 委 員 会 の 事 務 局 及 び 教 育 機 関 の 職 員 並 び に 市 長 の 補 助 機 関 た る 職 員 ( 以 下 こ れ ら を 「 職 員 」 と い う 。) で 構 成 す る 合 議 制 の 組 織 ( 以 下 「 庁 内 委 員 会 」 と い う 。) の 運 営 等 に 関 し 必 要 な 事 項 を 定 め る も の と す る 。 ( 庁 内 委 員 会 の 構 成 等 ) 第 2 条 庁 内 委 員 会 は 、 委 員 長 、 副 委 員 長 及 び 委 員 で 構 成 す る 。 2 庁 内 委 員 会 を 構 成 す る 者( 以 下「 構 成 員 」と い う 。)の う ち 委 員 に つ い て は 、委 員 長 が 指 名 す る 。 3 委 員 長 は 、 市 長 の 補 助 機 関 た る 職 員 を 委 員 に 指 名 す る と き は 、 あ ら か じ め 、 市 長 と 協 議 を 行 う も の と す る 。 ( 教 育 委 員 会 が 設 置 す る 庁 内 委 員 会 ) 第 3 条 教 育 委 員 会 が 設 置 す る 庁 内 委 員 会 の 名 称 、 目 的 、 担 任 事 務 、 所 管 部 署 等 は 、 別 表 に 定 め る と お り と す る 。 ( 委 員 長 の 職 務 ) 第 4 条 委 員 長 は 、 庁 内 委 員 会 を 代 表 し 、 会 務 を 総 括 す る 。 2 副 委 員 長 は 、 委 員 長 を 補 佐 し 、 委 員 長 に 事 故 が あ る と き は そ の 職 務 を 代 行 し 、 委 員 長 が 欠 け た と き は そ の 職 務 を 行 う 。 ( 招 集 手 続 ) 第 5 条 庁 内 委 員 会 の 会 議 は 、 委 員 長 が 招 集 す る 。 ( 議 長 ) 第 6 条 委 員 長 は 、 庁 内 委 員 会 の 会 議 の 議 長 と な る 。 ( 定 足 数 等 ) 第 7 条 庁 内 委 員 会 は 、 委 員 の 半 数 以 上 の 者 が 出 席 し な け れ ば 、 会 議 を 開 く こ と が で き な い 。 2 委 員 は 、 や む を 得 ず 庁 内 委 員 会 の 会 議 に 出 席 で き な い と き は 、 代 わ り の 者 を 出 席 さ せ る こ と が で き る 。 こ の 場 合 に お い て 、 代 わ り に 出 席 し た 者 は 、 委 員 と み な す 。 ( 議 事 に 係 る 決 定 方 法 ) 第 8 条 庁 内 委 員 会 の 議 事 は 、 出 席 し た 者 ( 委 員 長 ( 第 4 条 第 2 項 の 規 定 に よ り 委 員 長 の 職 務 を 代 行 す る 場 合 に お け る 副 委 員 長 を 含 む 。)で あ る 者 を 除 く 。)の 過 半 数 で 決 し 、 可 否 同 数 の と き は 、 議 長 の 決 す る と こ ろ に よ る 。 た だ し 、 第 10条 の 規 定 に よ り 持 ち 回 り 会 議 を 開 催 す る 場 合 に お い て は 、 総 構 成 員 の 3 分 の 2 以 上 で 決 す る 。
( 教 育 長 へ の 報 告 ) 第 9 条 庁 内 委 員 会 は 、 そ の 担 任 事 務 に つ い て 議 事 を 取 り ま と め た と き は 、 遅 滞 な く 、 そ の 内 容 を 教 育 長 に 報 告 す る 。 ( 持 ち 回 り 会 議 ) 第 10条 委 員 長 は 、 緊 急 の 必 要 が あ り 、 庁 内 委 員 会 の 会 議 を 招 集 す る 暇 が な い と 認 め る と き は 、 議 事 の 内 容 を 記 載 し た 書 面 を 回 付 す る 方 法 に よ り 、 そ の 会 議 を 開 催 す る こ と が で き る 。 ( 幹 事 会 等 の 設 置 ) 第 11条 委 員 長 は 、 庁 内 委 員 会 の 会 議 を 円 滑 に 行 う た め に 必 要 が あ る と 認 め る と き は 、 幹 事 会 、 部 会 そ の 他 の 下 部 組 織 ( 以 下 「 幹 事 会 等 」 と い う 。) を 設 け る こ と が で き る 。 2 幹 事 会 等 の 担 任 事 務 、 構 成 及 び 運 営 方 法 は 、 委 員 長 が 定 め る 。 ( 資 料 要 求 等 ) 第 12条 庁 内 委 員 会 及 び 幹 事 会 等 は 、そ の 担 任 事 務 を 処 理 す る た め に 必 要 が あ る と き は 、 関 係 者 、 学 識 経 験 者 等 に 対 し 、 資 料 の 提 出 、 説 明 そ の 他 必 要 な 協 力 を 求 め る こ と が で き る 。 ( 会 議 録 の 作 成 ) 第 13条 庁 内 委 員 会 の 会 議 録 の 作 成 に つ い て は 、 別 に 定 め る と こ ろ に よ る 。 ( 補 則 ) 第 14条 こ の 規 程 に 定 め る も の の ほ か 、 庁 内 委 員 会 の 運 営 に 関 し 必 要 な 事 項 は 、 別 に 定 め る 。 附 則 こ の 規 程 は 、 平 成 26年 4 月 1 日 か ら 施 行 す る 。
別 表 ( 第 3 条 関 係 ) 名 称 目 的 担 任 事 務 委 員 長 副 委 員 長 所 管 部 署 学 校 規 模 等 適 正 化 検 討 委 員 会 市 立 の 小 学 校 及 び 中 学 校( 以 下「 学 校 」と い う 。) の 適 正 な 規 模 、配 置 及 び 通 学 区 域 に つ い て 検 討 し 、教 育 環 境 の 整 備 及 び 学 校 教 育 の 充 実 を 図 る た め 。 ⑴ 学 校 の 規 模 の 適 正 化 に 関 す る こ と 。 ⑵ 学 校 の 配 置 の 適 正 化 に 関 す る こ と 。 ⑶ 学 校 の 通 学 区 域 の 適 正 化 に 関 す る こ と 。 ⑷ 前 3 号 に 掲 げ る も の の ほ か 、 教 育 長 が 必 要 と 認 め る 事 項 に 関 す る こ と 。 教 育 長 副 市 長 管 理 部 学 校 規 模 調 整 課 枚 方 市 立 学 校 園 安 全 対 策 検 討 委 員 会 市 立 の 幼 稚 園 、小 学 校 及 び 中 学 校( 以 下「 学 校 園 」 と い う 。) の 幼 児 、 児 童 及 び 生 徒 の 安 全 対 策 を 推 進 す る た め 。 ⑴ 学 校 園 の 幼 児 、 児 童 及 び 生 徒 の 安 全 確 保 に 関 す る こ と 。 ⑵ 学 校 園 の 安 全 管 理 に 関 す る こ と 。 ⑶ 前 2 号 に 掲 げ る も の の ほ か 、 教 育 長 が 必 要 と 認 め る 事 項 に 関 す る こ と 。 教 育 次 長 管 理 部 長 、 学 校 教 育 部 長 学 校 教 育 部 児 童 生 徒 支 援 室 枚 方 市 立 幼 稚 園 の 効 果 的・効 率 的 な 運 営 及 び 配 置 検 討 委 員 会 枚 方 市 幼 児 教 育 ビ ジ ョ ン に 基 づ き 、幼 稚 園 教 育 及 び 子 育 て 支 援 の 充 実 に 資 す る た め 。 ⑴ 市 立 幼 稚 園 の 効 果 的 か つ 効 率 的 な 運 営 及 び 配 置 に 関 す る こ と 。 ⑵ 前 号 に 掲 げ る も の の ほ か 、 教 育 長 が 必 要 と 認 め る 事 項 に 関 す る こ と 。 教 育 次 長 学 校 教 育 部 長 、 政 策 企 画 部 長 学 校 教 育 部 教 育 推 進 室 教 育 指 導 課 学 校 表 簿・文 書 検 討 委 員 会 学 校 教 育 に 関 す る 法 令 等 並 び に 今 日 的 な 教 育 課 題 の 解 決 に 向 け た 国 及 び 大 阪 府 か ら の 通 知 等 の 趣 旨 を 踏 ま え 、学 校 園 が 取 り 扱 う 表 簿 及 び 文 書 の 管 理 及 び 運 用 の 基 準 に つ い て 検 討 す る た め 。 ⑴ 学 校 表 簿 及 び 文 書 の 様 式 に 関 す る こ と 。 ⑵ 学 校 表 簿 及 び 文 書 の 作 成 に 関 す る こ と 。 ⑶ 学 校 表 簿 及 び 文 書 の 保 存 及 び 廃 棄 に 関 す る こ と 。 ⑷ 前 3 号 に 掲 げ る も の の ほ か 、 教 育 長 が 必 要 と 認 め る 事 項 に 関 す る こ と 。 学 校 教 育 部 長 管 理 部 参 事 ( 教 育 政 策 調 整 担 当 )、学 校 教 育 部 次 長 学 校 教 育 部 教 育 推 進 室 教 育 指 導 課 教 育 課 程 検 討 委 員 会 本 市 に お け る 特 色 あ る 学 校 教 育 の 推 進 に つ い て 検 討 す る た め 。 ⑴ 学 習 指 導 要 領 等 の 改 正 の 基 本 的 な 考 え 方 に 関 す る こ と 。 ⑵ 学 校 園 の 教 育 課 程 の 基 本 的 な 学 校 教 育 部 長 管 理 部 参 事 ( 教 育 政 策 調 整 学 校 教 育 部 教 育 推 進 室 教 育
枠 組 み に 関 す る こ と 。 ⑶ 学 校 園 に お け る 教 育 内 容 に 関 す る こ と 。 ⑷ 学 校 園 の 管 理 運 営 に 関 す る 指 針 に お い て 基 本 目 標 に 掲 げ る 「 笑 顔 あ ふ れ る 学 校 園 」、「 学 ぶ 喜 び の あ る 学 校 園 」 及 び 「 信 頼 さ れ る 学 校 園 」 づ く り に 関 す る こ と 。 ⑸ 前 各 号 に 掲 げ る も の の ほ か 、 教 育 長 が 必 要 と 認 め る 事 項 に 関 す る こ と 。 担 当 )、学 校 教 育 部 次 長 指 導 課
臨時代理第 18 号 枚方市教育委員会教育機関事務決裁規程等の一部改正について 標題の件について、教育長に委任する事務等に関する規則(平成3年枚方市教育委員会規則第2 号)第3条第2項の規定により臨時代理する。 平成 26 年3月 31 日 枚方市教育委員会 教育長 南部一成 1.臨時代理の内容 別紙のとおり
臨時代理第 19 号 枚方市教育委員会非常勤職員に関する要綱の制定について 標題の件について、教育長に委任する事務等に関する規則(平成3年枚方市教育委員会規則第2 号)第3条第2項の規定により臨時代理する。 平成 26 年3月 31 日 枚方市教育委員会 教育長 南部一成 1.臨時代理の内容 別紙のとおり
臨時代理第 20 号 平成 26 年度教育委員会機構改革等に伴う教育委員会要綱の制定について 標題の件について、教育長に委任する事務等に関する規則(平成3年枚方市教育委員会規則第2 号)第3条第2項の規定により臨時代理する。 平成 26 年3月 31 日 枚方市教育委員会 教育長 南部一成 1.臨時代理の内容 次ページのとおり
メンタルヘルス相談員設置要綱 平 成 年 月 日 制 定 枚方市教育委員会要綱第 号 (設置) 第1条 枚方市立の小、中学校及び幼稚園(以下「学校園」という。)に勤務する校長(園長を含 む。)、教頭、教諭、養護教諭、栄養教諭及び講師(以下「教職員」という。)のメンタルヘル スに係る諸問題を解決し、もって学校園運営の充実を図ることを目的として、メンタルヘルス相 談員(以下「相談員」という。)を置く。 (職務) 第2条 相談員の職務は、次のとおりとする。 (1) 教職員のメンタルヘルスに関する相談及び助言を行うこと。 (2) 前号に掲げるもののほか、教育長が必要と認めること。 (定数及び委嘱) 第3条 相談員の定数は、1人とし、前条に規定する職務に関し専門的な知識及び経験を有すると 認められる者のうちから教育委員会が委嘱する。 (任期) 第4条 相談員の任期は、1年とする。ただし、再委嘱を妨げない。 (解嘱) 第5条 教育委員会は、相談員が次の各号のいずれかに該当すると認めるときは、これを解嘱する ことがある。 (1) 勤務実績が良くないとき。 (2) 心身の故障のため職務の遂行に支障があり、又はこれに耐え難いとき。 (3) 職務上の義務に違反し、又は職務を怠ったとき。 (4) 公務員としてふさわしくない非行があったとき。 (身分) 第6条 相談員は、地方公務員法(昭和25年法律第261号)第3条第3項第3号に規定する非常勤 の嘱託員とする。 (服務) 第7条 相談員は、次に掲げる事項を遵守しなければならない。 (1) 所属長の指揮監督を受け、その命令に従うこと。 (2) 職務を民主的かつ能率的に処理すること。 (3) 市の不名誉となる行為をしないこと。 (4) 職務上知り得た秘密を漏らさないこと。その職を退いた後も、また、同様とする。 (5) 誠実かつ公正に勤務すること。 (6) 職務を利用して自己の利益を図り、又は不正な行為を行わないこと。
(報酬) 第8条 相談員の報酬の額は、市長と教育長が協議した上で、別に定める。 (勤務日等) 第9条 相談員の勤務日及び勤務時間は、教育長が別に定める。 (退職の申出) 第10条 相談員は、自己の都合によりその職を退こうとするときは、遅滞なく、その旨を教育委員 会に申し出なければならない。 (所属) 第11条 相談員は、学校教育部児童生徒支援室に属する。 (補則) 第12条 この要綱に定めるもののほか、必要な事項は、教育長が別に定める。 附 則 1 この要綱は、平成26年4月1日から施行する。 2 メンタルヘルス相談員設置要綱(平成20年枚方市教育委員会要綱第3号)は、廃止する。
枚方市交通専従員配置事業実施要綱 平 成 2 6 年 3 月 3 1 日 制 定 枚 方 市 教 育 委 員 会 要 綱 第 4 号 (目的) 第1条 この要綱は、登校時及び下校時において、枚方市立小学校に通学する児童(以下「児童」と いう。)に対し交通専従員(以下「専従員」という。)による交通整理及び交通誘導を行うことによ り、児童の通学路における安全の確保を図ることを目的とする。 (依頼) 第2条 専従員は、児童の保護者で、かつ、熱意をもって児童の交通整理及び交通誘導を行うことが できると認める者のうちから、教育委員会が依頼するものとする。 2 前項の規定にかかわらず、教育委員会は、児童の保護者のうちから専従員を依頼することができ ないときは、各校区内に住所を有する者で適当と認める者のうちから専従員を依頼することがある。 (依頼期間) 第3条 専従員の依頼期間は、1年以内とする。ただし、再度の依頼を妨げない。 (身分) 第4条 専従員は、地方公務員法(昭和 25 年法律第 261 号)上の身分を有しない。 (配置場所等) 第5条 専従員の配置場所は、児童の通学路の交通状況等を考慮し、教育委員会が定める。 2 専従員の配置時間は、登校時にあっては 30 分、下校時にあっては1時間 30 分を基準とし、専従 員の配置場所ごとに教育委員会が定める。ただし、その配置時間帯は、各枚方市立小学校の校長が 定めるものとする。 (依頼の取消し) 第6条 教育委員会は、専従員が辞退を申し出た場合のほか、次の各号のいずれかに該当する場合は、 当該依頼を取り消すことがある。 ⑴ 第2条第1項の規定により依頼された専従員の子が、その小学校に通学しなくなったとき。 ⑵ 第2条第2項の規定により依頼された専従員が、その校区内に住所を有しなくなったとき。 ⑶ 前2号に掲げるもののほか、教育委員会が依頼を取り消すことが適当であると認めるとき。 (報償金) 第7条 教育委員会は、専従員に対して報償金を支給する。 2 前項の報償金の額は、枚方市臨時職員の賃金額を基準として、教育委員会が市長と協議して定め るものとする。 (保険への加入) 第8条 教育委員会は、市長と協議の上、市の負担において専従員を交通傷害保険に加入させるもの とする。 (庶務)
第9条 専従員に関する庶務は、学校教育部児童生徒支援室が担当する。 (補則) 第10条 この要綱に定めるもののほか、必要な事項は、別に定める。 附 則 1 この要綱は、平成 26 年4月1日から施行する。 2 枚方市交通専従員配置事業実施要綱(平成 20 年枚方市教育委員会要綱第4号)は、廃止する。
枚方市適応指導教室設置要綱 平 成 2 6 年 3 月 3 1 日 制 定 枚 方 市 教 育 委 員 会 要 綱 第 5 号 (設置) 第1条 心因的な理由等により家庭以外に自己の居場所を見出せないため不登校の状態にある児童 及び生徒(以下「不登校児等」という。)に家庭と学校との中間的な場を提供し、もって当該不 登校児童等の自立への援助及び指導を行うため、枚方市立教育文化センター(以下「センター」 という。)に枚方市適応指導教室(以下「教室」という。)を置く。 (事業) 第2条 教室は、前条に規定する目的を達成するため、次に掲げる事業を行う。 ⑴ 不登校児等に対する教育相談に関すること。 ⑵ 不登校児等に対する学習援助に関すること。 ⑶ 不登校児等が行う集団活動に関すること。 ⑷ 前3号に掲げるもののほか、不登校児等に対する自立への援助及び指導に関すること。 (利用対象者) 第3条 教室を利用することができる者(以下「利用対象者」という。)は、本市に住所を有し、 かつ、教室の利用を希望する不登校児等のうち、次に掲げる要件を備えた者とする。 ⑴ 不登校児等の保護者が教室の利用を希望していること。 ⑵ 不登校児等が在籍する小学校又は中学校の校長から教室の利用についての申出があること。 (開室時間) 第4条 教室の開室時間は、午前10時から午後3時までとする。 (休室日) 第5条 教室の休室日は、次に掲げるとおりとする。 ⑴ 日曜日及び土曜日 ⑵ 国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第 178 号)に規定する休日 ⑶ 枚方市立小学校及び中学校の管理運営に関する規則(昭和33年枚方市教育委員会規則第1 号)第2条第2号イからハまでに規定する日 (利用の申出) 第6条 利用対象者の保護者は、教室を利用しようとするときは、教育委員会にその旨を申し出る ものとする。 2 前項の申出があったときは、教育委員会において、その適否を検討し、教室の利用を決定する。 (職員の配置) 第7条 利用対象者に対する自立への援助及び指導を適正に行うため、教室に必要な職員を置く。 (補則)
第8条 この要綱に定めるもののほか、必要な事項は、別に定める。
附 則
1 この要綱は、平成 26 年4月1日から施行する。
枚方市教育相談員設置要綱 平 成 2 6 年 3 月 3 1 日 制 定 枚 方 市 教 育 委 員 会 要 綱 第 6 号 (設置) 第1条 枚方市内在住の幼児、児童及び生徒並びにその保護者等(以下「幼児児童生徒等」という。)の教育に 関する相談に応じるため、教育相談員(以下「相談員」という。)を置く。 (職務) 第2条 相談員の職務は、次のとおりとする。 ⑴ 電話、面接、訪問等の方法により、幼児児童生徒等の教育に関する相談について助言その他の対応を行う こと。 ⑵ 前号に掲げるもののほか、教育長が必要と認めること。 (委嘱等) 第3条 相談員は、前条に規定する職務に関し専門的な知識及び経験を有すると認められる者のうちから教育委 員会が委嘱する。 2 相談員の定数は、教育長が別に定める。 (任期) 第4条 相談員の任期は、1年とする。ただし、再委嘱を妨げない。 (解嘱) 第5条 教育委員会は、相談員が次の各号のいずれかに該当すると認めるときは、これを解嘱することがある。 ⑴ 勤務実績が良くないとき。 ⑵ 心身の故障のため職務の執行に支障があり、又はこれに耐え難いとき。 ⑶ 職務上の義務に違反し、又は職務を怠ったとき。 ⑷ 公務員としてふさわしくない非行があったとき。 (身分) 第6条 相談員は、地方公務員法(昭和25年法律第261号)第3条第3項第3号に規定する非常勤の嘱託員とす る。 (服務) 第7条 相談員は、次に掲げる事項を遵守しなければならない。 ⑴ 所属長の指揮監督を受け、その命令に従うこと。 ⑵ 職務を民主的かつ能率的に処理すること。 ⑶ 市の不名誉となる行為をしないこと。 ⑷ 職務上知り得た秘密を他に漏らさないこと。その職を退いた後も、また、同様とする。 ⑸ 誠実かつ公正に勤務すること。 ⑹ 職務を利用して自己の利益を図り、又は不正な行為を行わないこと。 (報酬)
第8条 相談員の報酬の額は、日額により、市長と教育長が協議した上で別に定める。 (勤務日等) 第9条 相談員の勤務日及び勤務時間は、教育長が別に定める。 (退職の申出) 第10条 相談員は、自己の都合によりその職を退こうとするときは、遅滞なく、その旨を教育委員会に申し出なけ ればならない。 (所属) 第11条 相談員は、学校教育部児童生徒支援室に属する。 (補則) 第12条 この要綱に定めるもののほか、必要な事項は、教育長が別に定める。 附 則 1 この要綱は、平成26年4月1日から施行する。 2 枚方市教育相談員設置要綱(平成22年枚方市教育委員会要綱第1号)は、廃止する。
平成26年4月機構改革等に伴う教育委員会要綱の制定について 主要な改正部分の新旧対照表 新(改正後) 旧(現 行) 【メンタルヘルス相談員設置要綱】 [略] (定数及び委嘱) 第3条 相談員の定数は、1人とし、前条に規定する職務に関し 専門的 な知識及び経験を有すると認められる者のうちから教育委員会 が委嘱 する。 (任期) 第4条 相談員の任期は、1年とする。ただし、再委嘱 を妨げない。 (解嘱) 第5条 教育委員会 は、相談員が次の各号のいずれかに該当すると認め る ときは、これを解嘱することがある。 ⑴ 勤務実績が良くないとき。 ⑵ 心 身の 故障の ため 職務の 遂行 に支障 があ り、又 はこ れに耐 え難 いと き。 ⑶ 職務上の義務に違反し、又は職務を怠ったとき。 ⑷ 公務員としてふさわしくない非行 があったとき。 (身分) 第6条 [略] (服務) 第7条 [略] ⑴~⑸ [略] ⑹ 職務を利用して自己の利益を図り、又は不正な行為を行わないこ と。 第8条・第9条 [略] 【メンタルヘルス相談員設置要綱】 [略] (定数及び委嘱) 第3条 相談員の定数は、1人とし、前条に規定する職務を遂行できる 専門的な知識及び経験を有すると認められる者のうちから教育長 が委 嘱する。 (任期) 第4条 相談員の任期は、1年とする。ただし、再任 を妨げない。 (解嘱) 第5条 教育長 は、相談員が次の各号のいずれかに該当するときは、こ れを解嘱することがある。 ⑴ 勤務実績が良くないとき。 ⑵ 心 身の故 障の ため職 務の 遂行に 支障 があり 、又 はこれ に耐 え難いと き。 ⑶ 職務上の義務に違反し、又は職務を怠ったとき。 ⑷ 公務員としてふさわしくない行為 があったとき。 (身分) 第6条 [略] (服務) 第7条 [略] ⑴~⑸ [略] 第8条・第9条 [略] 臨時代理第 20 号参考資料
(退職の申出) 第 10 条 相談員は、 自己の都合によりその職を退こうとするときは、 遅 滞なく、その旨を教育委員会に申し出なければならない。 (所属) 第11条 相談員は、学校教育部児童生徒支援室 に属する。 [ 略 ] (補則) 第1 2条 [略] 【枚方市交通専従員配置事業実施要綱】 [略] (依頼) 第2条 [略] 2 前項の規定にかかわらず、教育委員会は、児童の保護者のうちから 専従員を依頼することができないときは、各校区内に住所を有する者 で適当と認める者のうちから専従員を依頼することがある 。 (依頼期間) 第3条 専従員の依頼期間は、1年以内とする。ただし、再度の依頼 を 妨げない。 第4条~第7条 [略] (保険への加入) 第8条 教育委員会は、市長と協議の上、市の負担において専従員を交 通傷害 保険に加入させるものとする。 (庶務) 第9条 専従員に関する庶務は、学校教育部児童生徒支援室 が担当する。 [略] (所属) 第10条 相談員は、学校教育部教育相談課 に属する。 [略] (補則) 第1 1条 [略] 【枚方市交通専従員配置事業実施要綱】 [略] (依頼) 第2条 [略] 2 前項の規定にかかわらず、教育委員会は、児童の保護者のうちから 専従員を依頼することができないときは、各校区内に住所を有する者 で適当と認める者のうちから専従員を依頼することができる 。 (依頼期間) 第3条 専従員の依頼期間は、1年以内とする。ただし、再任 を妨げな い。 第4条~第7条 [略] (保険への加入) 第8条 教育委員会は、市長と協議の上、市の負担において専従員を交 通障害 保険に加入させるものとする。 (庶務) 第9条 専従員に関する庶務は、学校教育部教育相談課 が担当する。 [略]
【枚方市適応指導教室設置要綱】 (設置) 第1条 心因 的な 理由等 によ り 家庭 以外 に自己 の居 場所を 見出 せないた め不登 校の 状態に ある 児童及 び生 徒(以 下「 不登校 児等 」とい う。 )に 家庭と学校との中間的な場を提供し、 もって当該不登校児童等 の自立へ の援助 及び 指導を 行う ため、 枚方 市立教 育文 化セン ター (以下 「セ ン ター」 という。 ) に枚方 市適応指導教室 (以下 「教室」 という。 ) を置く 。 (事業) 第2条 教室は、 前条 に規定する目的を達成するため、 次に掲げる事業を 行う。 ⑴~⑷ [略] (利用対象者) 第3条 教 室を利 用す ること がで きる者 (以 下「利 用対 象者」 とい う。 ) は、 本市に住所を有し、 かつ、 教室の利用を希望する不登校児等 のうち、 次に掲げる要件を備えた者とする。 ⑴ 不登校児等 の保護者が教室の利用を希望していること。 ⑵ 不登校児等 が在籍する小学校又は中学校の校長から教室の利用に ついての申出があること。 (開室時間) 第4条 [略] (休室日) 第5条 教室の休室日 は、次に掲げるとおりとする。 ⑴~⑶ [略] (利用の申出) 第6条 [略] 2 前項の申出があったときは、 教育委員会 において、 その適否を検討し、 教室の利用を決定する。 (職員の配置) 第7条 利用対象者に対する自立への 援助及び指導を適正に行うため、 教 室に必要な職員を置く。 【枚方市適応指導教室設置要綱】 (設置) 第1条 家庭 以外 に自己 の居 場所を 見出 せない ため 不登校 の状態 にある 児童及 び生 徒(以 下「 不登校 児等 」とい う。 ) に家庭 と学 校との 中間 的 な場を提供し、 もって当該児童及び生徒 の自立への援助及び指導を行う ため、 枚方 市立教 育文 化セン ター (以下 「セ ンター 」と いう。 )に 枚方 市適応指導教室(以下「教室」という。 )を設 置する 。 (事業) 第2条 教室は、 第1条 に規定する目的を達成するため、 次に掲げる事業 を行う。 ⑴~⑷ [略] (利用対象者) 第3条 教 室を利 用す ること がで きる者 (以 下「利 用対 象者」 とい う。 ) は、 本市に住所を有し、 かつ、 教室の利用を希望する児童又は生徒 のう ち、次に掲げる要件を備えた者とする。 ⑴ 児童又は生徒 の保護者が教室の利用を希望していること。 ⑵ 児童又は生徒 が在籍する小学校又は中学校の校長から教室の利用 についての申出があること。 (開室時間) 第4条 [略] (休室日) 第5条 教室を利用できない日 は、次に掲げるとおりとする。 ⑴~⑶ [略] (利用の申出) 第6条 [略] 2 前項の申出があったときは、 第8条に規定する委員会 において、 その 適否を検討し、教室の利用を決定する。 (職員の配置) 第7条 利用対象者に対する援助及び指導を適正に行うため、 教室に必要 な職員を置く。 2 前項の職員は、センターの職員のうちから教育委員会が任命する。
(補則) 第8条 [略] 【枚方市教育相談員設置要綱】 [略] (委嘱等) 第3条 相談員は、 前条に規定する 職務に関し専門的な知識及び経験を有 すると 認め られる 者の うちか ら教 育長が 選考 し、教 育委 員会が 委嘱 す る。 2 相談員の定数は、教育長が別に定める。 (任期) 第4条 相談員の任期は、1年とする。ただし、再委嘱を妨げない。 (解嘱) 第5条 教育委員会は、 相談員が次の各号のいずれかに該当すると認める (利用検討委員会) 第8条 教室の利用の適否を検討するため、 教室に利用検討委員会 (以下 「検討委員会」という。 )を置く。 2 検討委員会は、委員若干人で構成する。 3 検討委員会の委員は、次に掲げる者をもって充てる。 ⑴ センター館長 ⑵ 学校教育部教育相談課長 ⑶ 学校教育部教育相談課教育相談員 ⑷ 前条第1項の職員 (適正指導等推進委員会) 第9条 教室における援助及び指導を適正に行うため、 教室に適正指導等 推進委員会(以下「推進委員会」という。 )を 置く。 2 推進委員会は、委員若干人で構成する。 3 推進委員会の委員は、 前条第3項に規定する者、 枚方市立の小学校及 び中学 校の 校長会 の会 長及び 学校 教育部 教育 相談課 生徒 指導担 当指 導 主事をもって充てる。 (補則) 第1 0条 [略] 【枚方市教育相談員設置要綱】 [略] (委嘱等) 第3条 相談員は、 前条に掲げる 職務に関し専門的な知識及び経験を有す る者のうちから教育長が選考し、教育委員会が委嘱する。 2 相談員の委嘱期間は、1年以内とする。 3 相談員の再委嘱は、妨げない。 4 相談員の定数は、教育長が別に定める。 (解嘱) 第4条 教育委員会は、 相談員が次の各号のいずれかに該当すると認める
ときは、これを解嘱することがある。 ⑴ 勤務実績が良くないとき。 ⑵ 心身の故障のため職務の執行に支障があり、 又はこれに耐え難いと き。 ⑶ 職務上の義務に違反し、又は職務を怠ったとき。 ⑷ 公務員としてふさわしくない非行があったとき。 (身分) 第6条 (服務) 第7条 相談員は、次に掲げる事項を遵守しなければならない。 ⑴ 所属長の指揮監督を受け、その命令に従うこと。 ⑵ 職務を民主的かつ能率的に処理すること。 ⑶ 市の不名誉となる行為をしないこと。 ⑷ 職務上知り得た秘密を他に漏らさないこと。その職を退いた後も、 また同様とする。 ⑸ 誠実かつ公正に勤務すること。 ⑹ 職 務を 利用し て自 己の利 益を 図り、 又は 不正な 行為 を行わ ない こ と。 (報酬) 第8条 相談員の報酬の額は、 日額により、 市長と教育長が協議した上で 別に定める。 (勤務日数等) 第9条 [略] (退職の申出) 第10条 [略] (所属) 第11条 相談員は、学校教育部児童生徒支援室 に属する。 [略] ときは、これを解嘱することがある。 ⑴ 心身の故障のため職務の執行に支障があり、 又はこれに耐え難いと き。 ⑵ 職務上の義務に違反し、又は職務を怠ったとき。 ⑶ 公務員としてふさわしくない非行があったとき。 (身分) 第5条 (服務) 第6条 相談員は、次に掲げる事項を遵守しなければならない。 ⑴ 職務を民主的かつ能率的に処理すること。 ⑵ 市の不名誉となる行為をしないこと。 ⑶ 職務上知り得た秘密を他に漏らさないこと。その職を退いた後も、 また同様とする。 ⑷ 誠実かつ公正に勤務すること。 ⑸ 職 務を利 用し て自己 の利 益を図 り、 又は不 正な 行為を 行わ ない こ と。 (報酬) 第7条 相談員の報酬の額は、 日額により、 市長と教育長が協議して 別に 定める。 (勤務日数等) 第8条 [略] (退職の申出) 第9条 [略] (所属) 第10条 相談員は、学校教育部教育相談課 に属する。 [略]
臨時代理第 21 号 枚方市朝鮮語教室設置要綱の制定について 標題の件について、教育長に委任する事務等に関する規則(平成3年枚方市教育委員会規則第2 号)第3条第2項の規定により臨時代理する。 平成 26 年 3 月 31 日 枚方市教育委員会 教育長 南部一成 1.臨時代理の内容 次ページのとおり
枚方市朝鮮語教室設置要綱 平 成 2 6 年 3 月 3 1 日 制 定 枚 方 市 教 育 委 員 会 要 綱 第 7 号 (目的) 第1条 韓国・朝鮮人市民を含めた全ての市民が、市民としての相互のふれあいを推進し、互いの 歴史、文化、風俗、習慣等を理解し、もって基本的人権尊重の精神に基づいて、ともに地域社会 の創造に寄与するため、朝鮮語教室(以下「教室」という。)を設置する。 (参加対象) 第2条 教室を受講することができる者は、おおむね次のとおりとする。 ⑴ 本市内に在住する者 ⑵ 本市内に在職し、又は在学する者 (受講期間) 第3条 受講期間は、1年とする。 (講師) 第4条 教室を受講する者の指導等を行うため、朝鮮語教室講師(以下「講師」という。)を置く。 (定数) 第5条 講師の定数は、2人以内とし、専門の知識を有する者の中から教育委員会が委嘱する。 (任期) 第6条 講師の任期は、1年以内とする。ただし、再任を妨げない。 (身分) 第7条 講師は、地方公務員法(昭和25年法律第 261 号)第3条第3項第3号に規定する非常勤の 嘱託員とする。 (報酬) 第8条 講師の報酬の額は、別に定める。 (勤務日等) 第9条 講師の勤務日及び勤務時間は、教育長が別に定める。 (庶務) 第10条 教室に関する庶務は、社会教育部社会教育課が担当する。 (補則) 第11条 この要綱に定めるもののほか、必要な事項は、教育長が別に定める。 附 則 1 この要綱は、平成26年4月1日から施行する。 2 枚方市朝鮮語教室設置要綱(平成24年枚方市教育委員会要綱第1号。以下「旧要綱」とい
う。)は、廃止する。
3 平成25年度に旧要綱第1条に規定する教室を受講している者の受講期間については、第3条の 規定にかかわらず、なお従前の例による。
臨時代理第21号参考資料 枚方市朝鮮語教室設置要綱の制定について 主要な改正部分の新旧対照表 新(改正後) 旧(現 行) (目的) 第1条 韓国 ・ 朝鮮人市民を含めた全て の市民が、 市民としての相互のふ れあいを推進し、 互いの歴史、 文化、 風俗 、 習慣等を理解し、 もって基 本的人 権尊 重の精 神に 基づい て、 ともに 地域 社会の 創造 に寄与 する た め、朝鮮語教室(以下「教室」という。 )を設 置する。 (受講期間) 第3条 受講期間は、1年 とする。 (補則) 第11条 この要綱に定めるもののほか、 必要な事項は、 教育長が別に 定め る。 (目的) 第1条 韓国 ・ 朝鮮人市民を含めたすべて の市民が、 市民としての相互の ふれあいを推進し、 互いの歴史、 文化、 風俗、 習慣等を理解し、 もって 基本的人権尊重の精神に基づいて、 ともに地域社会の創造に寄与するた め、朝鮮語教室(以下「教室」という。 )を設 置する。 (受講期間) 第3条 受講期間は、 2年を基本 とする。 ただし、 必要がある場合は、 延 長することができる。 (補則) 第11条 この要綱に定めるもののほか、 この要綱の施行に関して 必要な事 項は、教育長が定める。
臨時代理第 22 号 一般職の非常勤職員の報酬、勤務時間等に関する条例の制定及び枚方市教育委員会 庁内委員会規程の制定等に伴う教育委員会要綱の廃止について 標題の件について、教育長に委任する事務等に関する規則(平成3年枚方市教育委員会規則第2 号)第3条第2項の規定により臨時代理する。 平成 26 年3月 31 日 枚方市教育委員会 教育長 南部一成 1.臨時代理の内容 次ページのとおり
学 校 給 食 食 器 具 改 善 検 討 委 員 会 設 置 要 綱 等 を 廃 止 す る 要 綱 平 成 2 6 年 3 月 3 1 日 制 定 枚 方 市 教 育 委 員 会 要 綱 第 8 号 次 に 掲 げ る 要 綱 は 、 廃 止 す る 。 ⑴ 学 校 給 食 食 器 具 改 善 検 討 委 員 会 設 置 要 綱( 平 成 6 年 枚 方 市 教 育 委 員 会 要 綱 第 1 号 ) ⑵ 美 術 品 及 び 美 術 に 係 る 資 料 の 取 扱 い に 関 す る 要 綱( 平 成 14 年 枚 方 市 教 育 委 員 会 要 綱 第 1 号 ) ⑶ 枚 方 市 学 校 問 題 サ ポ ー ト 員 設 置 要 綱 ( 平 成 20 年 枚 方 市 教 育 委 員 会 要 綱 第 7 号 ) ⑷ 枚 方 市 家 庭 教 育 ア ド バ イ ザ ー 設 置 要 綱 ( 平 成 22 年 枚 方 市 教 育 委 員 会 要 綱 第 2 号 ) ⑸ 家 庭 教 育 サ ポ ー ト チ ー ム 代 表 者 設 置 要 綱 ( 平 成 23 年 枚 方 市 教 育 委 員 会 要 綱 第 3 号 ) ⑹ 家 庭 教 育 サ ポ ー ト 員 設 置 要 綱 ( 平 成 23 年 枚 方 市 教 育 委 員 会 要 綱 第 4 号 ) ⑺ 学 校 園 菊 づ く り 支 援 員 設 置 要 綱 ( 平 成 23 年 枚 方 市 教 育 委 員 会 要 綱 第 9 号 ) ⑻ 枚 方 市 教 育 委 員 会 任 期 付 職 員 の 高 年 齢 再 雇 用 に 関 す る 要 綱( 平 成 24 年 枚 方 市 教 育 委 員 会 要 綱 第 6 号 ) ⑼ 学 校 表 簿 ・ 文 書 検 討 委 員 会 設 置 要 綱 ( 平 成 24 年 枚 方 市 教 育 委 員 会 要 綱 第 11 号 ) ⑽ 枚 方 市 立 教 育 文 化 セ ン タ ー 施 設 活 用 検 討 委 員 会 設 置 要 綱( 平 成 24 年 枚 方 市 教 育 委 員 会 要 綱 第 12 号 ) ⑾ 枚 方 市 立 幼 稚 園 の 効 果 的 ・ 効 率 的 な 運 営 及 び 配 置 検 討 委 員 会 設 置 要 綱 ( 平 成 24 年 枚 方 市 教 育 委 員 会 要 綱 第 13 号 ) ⑿ 教 育 課 程 検 討 委 員 会 設 置 要 綱 ( 平 成 25 年 枚 方 市 教 育 委 員 会 要 綱 第 7 号 ) ⒀ 枚 方 市 立 学 校 園 安 全 対 策 検 討 委 員 会 設 置 要 綱( 平 成 25 年 枚 方 市 教 育 委 員 会 要 綱 第 8 号 ) ⒁ 学 校 規 模 等 適 正 化 検 討 委 員 会 設 置 要 綱 ( 平 成 25 年 枚 方 市 教 育 委 員 会 要 綱 第 9 号 ) 附 則 こ の 要 綱 は 、 平 成 26 年 4 月 1 日 か ら 施 行 す る 。
議案第1号 平成26年度チャレンジテストの実施について 標題の件について、教育長に委任する事務等に関する規則(平成3年枚方市教育委員会規則第2 号)第2条第1項第1号の規定により、次のとおり教育委員会の議決を求める。 平成26年4月22日 枚方市教育委員会 教育長 村橋 彰 1.内容 平成 26 年度大阪府中学生学びチャレンジ事業費にかかるチャレンジテスト実施要領に基づ き、本調査に参加する。 2.目的 平成 26 年度大阪府中学生学びチャレンジ事業費にかかるチャレンジテストに枚方市立中学 校が参加して、府全体の状況との関係において本市生徒の学力や学習状況を把握・分析し、本 市生徒の課題の改善に向けた教育の成果と課題を検証することで、今後の教育施策や教育指導 に反映させ、以て本市生徒の学力向上につなげる。 3.平成 26 年度大阪府中学生学びチャレンジ事業費にかかるチャレンジテスト実施要領 次ページのとおり