(改正後) 第三十四号様式 第 号 年 月 日 千葉県 県税事務所長 様 (市町村)長 □印 県 税 取 扱 状 況 報 告 書 下記の期間に払込みをした県税に係る県税取扱費を次のとおり請求します。 払 込 期 間 年 月 日から 年 月 日まで 種 別 払 込 額 月 月 月 月 月 月 合 計 税 円 円 円 円 円 円 円 税 税 税 税 延 滞 金 合 計 請 求 金 額 払 込 額 の 合 計 額 ① 交 付 率 ② 交 付①×② 金 額 円 100 円 (改正前) 第三十四号様式 第 号 年 月 日 千葉県 県税事務所長 様 (市町村)長 □印 県 税 取 扱 状 況 報 告 書 下記の期間に収納した県税に係る県税取扱費を次のとおり請求します。 収 納 期 間 年 月 日から 年 月 日まで 種 別 払 込 額 月 月 月 月 月 月 合 計 税 円 円 円 円 円 円 円 税 税 税 税 延 滞 金 合 計 請 求 金 額 払 込 額 の 合 計 額 ① 交 付 率 ② 交 付①×② 金 額 円 100 円
(改正後) 第四十号様式 その一(共通・税額証明用) 納 税 証 明 書 住所又は所在地 氏名又は名称 年 度 納付(納入) すべき税額 納付(納入) 済額 未納税額 納期限未到来 分の税額 法定納期限等 第 号 について、上記のとおり相違ないことを証明します。 年 月 日 千葉県 県税事務所長 自動車税事務所長 □印 (改正前) 第四十号様式 その一(共通・税額証明用) 納 税 証 明 書 住所又は所在地 氏名又は名称 年 度 納付(納入) すべき税額 納付(納入) 済額 未納税額 納期限未到来 分の税額 法定納期限等 第 号 について、上記のとおり相違ないことを証明します。 年 月 日 千葉県 県税事務所長 自動車税事務所長 □印
(改正後) その二(共通・完納証明用) 納 税 証 明 書 住所又は所在地 氏名又は名称 第 号 上記のとおり相違ないことを証明します。 年 月 日 千葉県 県税事務所長 自動車税事務所長 □ 印 (改正前) その二(共通・完納証明用) 納 税 証 明 書 住所又は所在地 氏名又は名称 第 号 上記のとおり相違ないことを証明します。 年 月 日 千葉県 県税事務所長 自動車税事務所長 □ 印
(改正後) その三(自動車税・継続検査及び構造等変更検査用) 自動車税納税証明書(継続検査・構造等変更検査用) 登録番号 車台番号 有効期限 年 月 日 上記のとおり証明する。 年 月 日 千葉県 県税事務所長自動車税事務所長 □印 備考 必要があるときは、各欄の配置を著しく変更することなく所要の調整を加えるこ とができる。 (改正前) その三(自動車税・継続検査及び構造等変更検査用)(窓口用) 自動車税納税証明書(継続検査・構造等変更検査用) 登録番号 車台番号 有効期限 年 月 日 上記のとおり証明する。 年 月 日 千葉県 県税事務所長自動車税事務所長 □印 備考 必要があるときは、各欄の配置を著しく変更することなく所要の調整を加えるこ とができる。
(改正後) (削る。) (改正前) その四(自動車税・継続検査及び構造等変更検査用)(発券機用) 発行番号 自 動 車 税 納 税 証 明 書 (継続検査・構造等変更検査用) 登録番号 車台番号 有効期限 上記のとおり証明します。 年 月 日 千葉県自動車税事務所長
(改正後) その四(鉱区税・鉱業法による許可申請用) 鉱 区 税 納 税 証 明 書 第 号 鉱業権者又は鉱 業 代 理 人 住所又は所在地 氏 名 又 は 名 称 鉱 区 所 在 地 種別 登録番号 千葉県 掘権登録第 号 面積 又は 延長 納税状況 年度分 納付済・滞納 年度分 納付済・滞納 年度分 納付済・滞納 滞 納 の 理 由 上記のとおり証明します。 年 月 日 千葉県 県税事務所長 □印 注 この証明書を他人に貸与し、又は譲渡することはできません。 (改正前) その五(鉱区税・鉱業法による許可申請用) 鉱 区 税 納 税 証 明 書 第 号 鉱業権者又は鉱 業 代 理 人 住所又は所在地 氏 名 又 は 名 称 鉱 区 所 在 地 種別 登録番号 千葉県 掘権登録第 号 面積 又は 延長 納税状況 年度分 納付済・滞納 年度分 納付済・滞納 年度分 納付済・滞納 滞 納 の 理 由 上記のとおり証明します。 年 月 日 千葉県 県税事務所長 □印 注 この証明書を他人に貸与し、又は譲渡することはできません。
第四十二号様式 その一(手書用) 都道府県コード 県税 領 ○収 証 書 公 120006 口 座 番 号 加 入 者 (住 所) (氏 名) 様 年 度 期 別 課税番号 年度 年 月分 税 目 名 税 額 05 円 延 滞 金
(
法令の規定によ り計算した金額)
06 円 調 定 事 由 過 少 申 告 加 算 金 07 円 納 期 限 不 申 告 加 算 金 08 円 年 月 日 重 加 算 金 09 円 合 計 11 円 上記の金額を領収しました。 領収日付印 納 付(納 入)場 所 最寄りの千葉県指定金融機関・千葉 県指定代理金融機関・千葉県収納代 理金融機関・郵便局(関東各都県及 び山梨県に所在するものに限る。)・ 市町村(一部を除く。)・県税事務所 納税者保管 (改正後) 都道府県コード 県税 納 付(納 入)書 ○公 120006 口 座 番 号 加 入 者 (住 所) (氏 名) 様 年 度 期 別 課税番号 年度 年 月分 税 目 名 税 額 05 円 延 滞 金(
法令の規定によ り計算した金額)
06 円 調 定 事 由 過 少 申 告 加 算 金 07 円 納 期 限 不 申 告 加 算 金 08 円 年 月 日 重 加 算 金 09 円 合 計 11 円 課 税 事 務 所 領収日付印 日 計 口 円 金融機関・郵便局保管 都道府県コード 県税 領 収 済 通 知 書 ○公 120006 口 座 番 号 加 入 者 (住 所) (氏 名) 様 年度 税目 課税地 期 別 事由 課税番号 税 目 名 税 額 05 円 延 滞 金(
法令の規定によ り計算した金額)
06 円 調 定 事 由 過 少 申 告 加 算 金 07 円 納 期 限 不 申 告 加 算 金 08 円 年 月 日 重 加 算 金 09 円 合 計 11 円 課 税 事 務 所 領収日付印 取りまとめ店 指定金融機関名 (取りまとめ店) 千葉県指定金融機関 千 葉 銀 行 県 庁 支 店 上記の金額を領収済 みにつき通知します。 県税事務所保管 備考 1 必要があるときは、各欄の配置を著しく変更することなく所要の調整を加えることができる。 2 この納付書又は納入書は、横3連式又は3枚複写式のいずれかとすること。 第四十二号様式 その一(手書用) 都道府県コード 県税 領 ○収 証 書 公 120006 口 座 番 号 加 入 者 (住 所) (氏 名) 様 年 度 期 別 課税番号 年度 年 月分 税 目 名 税 額 05 円 延 滞 金(
法令の規定によ り計算した金額)
06 円 調 定 事 由 過 少 申 告 加 算 金 07 円 納 期 限 不 申 告 加 算 金 08 円 年 月 日 重 加 算 金 09 円 合 計 11 円 上記の金額を領収しました。 領収日付印 納 付(納 入)場 所 最寄りの千葉県指定金融機関・千葉 県指定代理金融機関・千葉県収納代 理金融機関・郵便局(関東各都県及 び山梨県に所在するものに限る。)・ 市町村(一部を除く。)・県税事務所 納税者保管 (改正前) 都道府県コード 県税 納 付(納 入)書 ○公 120006 口 座 番 号 加 入 者 (住 所) (氏 名) 様 年 度 期 別 課税番号 年度 年 月分 税 目 名 税 額 05 円 延 滞 金(
法令の規定によ り計算した金額)
06 円 調 定 事 由 過 少 申 告 加 算 金 07 円 納 期 限 不 申 告 加 算 金 08 円 年 月 日 重 加 算 金 09 円 合 計 11 円 課 税 事 務 所 領収日付印 日 計 口 円 金融機関・郵便局保管 都道府県コード 県税 領 収 済 通 知 書 ○公 120006 口 座 番 号 加 入 者 (住 所) (氏 名) 様 年度 税目 課税地 期 別 事由 課税番号 税 目 名 税 額 05 円 延 滞 金(
法令の規定によ り計算した金額)
06 円 調 定 事 由 過 少 申 告 加 算 金 07 円 納 期 限 不 申 告 加 算 金 08 円 年 月 日 重 加 算 金 09 円 合 計 11 円 課 税 事 務 所 領収日付印 取りまとめ店 指定金融機関名 (取りまとめ店) 千葉県指定金融機関 千 葉 銀 行 県 庁 支 店 上記の金額を領収済 みにつき通知します。 県税事務所保管 備考 1 必要があるときは、各欄の配置を著しく変更することなく所要の調整を加えることができる。 2 この納付書又は納入書は、横3連式又は3枚複写式のいずれかとすること。(改正後) その二(電算用) ○公 千葉県 領収済通知書 ○公 千葉県納付(納入)書(原符) ○公 納付書兼領収証書 加入 者名 口座番号 納付額 円 加入者名 様 収納機関番 号 納付 番号 確認番号 納付区分 課年 税 度 税目 調定 加 入 者 名 口 座 番 号 課税 年度 税目 調定 期(月)別 課税番号 納期限 期 (月別)別 課税年度 納 付 番 号 税 額 円 税 目 税 額 円 延滞金 円 延 滞 金 円 加算金 円 期(月)別 加 算 金 過少申告 加 算 金 円 合 計 円 調定事由 不 申 告 加 算 金 円 納期限 課税番号 重加算金 円 延滞金 (円) 合(円) 計 領収日付印 納 期 限 合 計 円 出納取扱店 取りまとめ店 納税者 氏 名 収 納 代 行 上記の金額を領収しました。 納 税 者 氏 名 納 付 番 号 領収日付印 課税事務所名 領収日付印 上記のとおり納付し ます。 備考 必要があるときは、各欄の配置を著しく変更することなく所要の調整を加えることができる。 (改正前) その二(電算用) ○公 千葉県 領収済通知書 ○公 千葉県納付(納入)書(原符) ○公 納付書兼領収証書 加入 者名 口座番号 納付額 円 加入者名 様 収納機関番 号 納付番号 確認番号 納付区分 課年 税 度 税目 調定 加 入 者 名 口 座 番 号 課税 年度 税目 期(月)別 納期限 期 別 課税年度 納 付 番 号 調定 課税番号 (月別) 税 額 円 税 目 税 額 円 延滞金 円 延 滞 金 円 加算金 円 期(月)別 加 算 金 過少申告 加 算 金 円 合 計 円 調定事由 不 申 告 加 算 金 円 納期限 課税番号 重加算金 円 延滞金 (円) 合(円) 計 領収日付印 納 期 限 合 計 円 出納取扱店 取りまとめ店 納税者 氏 名 収 納 代 行 上記の金額を領収しました。 納 税 者 氏 名 納 付 番 号 領収日付印 課税事務所名 領収日付印 上記のとおり納付し ます。 備考 必要があるときは、各欄の配置を著しく変更することなく所要の調整を加えることができる。
その三(自動車税・手書用) (第1枚) 都道府県コード 県税 領 収 証 書 ○公 120006 口 座 番 号 加 入 者 年度 一般会計 期 別 年度分 登 録 番 号 C D 枝 番 課税年度 税区 率 分 番 号 (住所) (氏名) 様 自 動 車 税 円 延 滞 金
(
法令の規定によ り計算した金額)
円 合 計 円 納 付 期 限 年 月 日 納 付 場 所 最寄りの千葉県指定金融 機関・千葉県指定代理金 融機関・千葉県収納代理 金融機関・郵便局(関東 各都県及び山梨県に所在 するものに限る。)・市町 村(一部を除く。)・県税 事務所及び自動車税事務 所 上 記 の 金 額 を 領 収 し ま し た。 領 収 日 付 印 納税者保管 (改正後) (第2枚) 都道府県コード 県税 納 付 書 ○公 120006 口 座 番 号 加 入 者 年度 一般会計 期 別 年度分 登 録 番 号 C D 枝 番 課税年度 税区 率 分 番 号 (住所) (氏名) 様 自 動 車 税 円 延 滞 金(
法令の規定によ り計算した金額)
円 合 計 円 納 付 期 限 年 月 日 日 計 領収 日 付 印 口 円 金融機関・郵便局保管 (第3枚) 都道府県コード 県税 領 収 済 通 知 書 ○公 120006 口 座 番 号 加 入 者 年度 一般会計 期 別 年度分 登 録 番 号 C D 枝 番 課税年度 税区 率 分 番 号 (住所) (氏名) 様 自 動 車 税 円 延 滞 金(
法令の規定によ り計算した金額)
円 合 計 円 納 付 期 限 年 月 日 上記の金額を領収済みにつき通知します。 出 納 取 扱 店 又 は 取 り ま と め 店 領 収 日 付 印 千 葉 県 指 定 金 融 機 関 千 葉 銀 行 県 庁 支 店 自動車税事務所保管 備考 必要があるときは、各欄の配置を著しく変更することなく所要の調整を加えることができる。 その三(自動車税・手書用) (第1枚) 都道府県コード 県税 領 収 証 書 ○公 120006 口 座 番 号 加 入 者 年度 一般会計 期 別 年度分 登 録 番 号 C D 枝 番 課税年度 税区 率 分 番 号 (住所) (氏名) 様 自 動 車 税 円 延 滞 金(
法令の規定によ り計算した金額)
円 合 計 円 納 付 期 限 年 月 日 納 付 場 所 最寄りの千葉県指定金融 機関・千葉県指定代理金 融機関・千葉県収納代理 金融機関・郵便局(関東 各都県及び山梨県に所在 するものに限る。)・市町 村(一部を除く。)・県税 事務所及び自動車税事務 所 上 記 の 金 額 を 領 収 し ま し た。 領 収 日 付 印 納税者保管 (改正前) (第2枚) 都道府県コード 県税 納 付 書 ○公 120006 口 座 番 号 加 入 者 年度 一般会計 期 別 年度分 登 録 番 号 C D 枝 番 課税年度 税区 率 分 番 号 (住所) (氏名) 様 自 動 車 税 円 延 滞 金(
法令の規定によ り計算した金額)
円 合 計 円 納 付 期 限 年 月 日 日 計 領収 日 付 印 口 円 金融機関・郵便局保管 (第3枚) 都道府県コード 県税 領 収 済 通 知 書 ○公 120006 口 座 番 号 加 入 者 年度 一般会計 期 別 年度分 登 録 番 号 C D 枝 番 課税年度 税区 率 分 番 号 (住所) (氏名) 様 自 動 車 税 円 延 滞 金(
法令の規定によ り計算した金額)
円 合 計 円 納 付 期 限 年 月 日 上記の金額を領収済みにつき通知します。 出 納 取 扱 店 又 は 取 り ま と め 店 領 収 日 付 印 千 葉 県 指 定 金 融 機 関 千 葉 銀 行 県 庁 支 店 自動車税事務所保管 備考 必要があるときは、各欄の配置を著しく変更することなく所要の調整を加えることができる。(改正後) その四(自動車税・電算用) ○公 千葉県 領収済通知書 ○公 千葉県納付(納入)書(原符) ○公 県税 年度 加入 者名 口座番号 納付額 円 加入者名 口座番号 収納機関 番 号 納付番号 確認番号 納付区分 年 度 税目 調定 年度 税目 登録番号 納期限 登 録 番 号 調定 税 額 円 延滞金 円 様 合 計 円 納期限 延滞金 (円) 合(円) 計 領収日付印 納税者 氏 名 加入者名 口座番号 左記の金額を領収しました。 出納取扱店 取りまとめ店 登録番号 税 額 円 領収日付印 収 納 代 行 納 税 者 氏 名 納 付 番 号 税 率 円 延滞金 円 (年税額) 納 期 限 合 計 円 課税事務所名 領収日付印 上記のとおり納付し ます。 備考 必要があるときは、各欄の配置を著しく変更することなく所要の調整を加えることができる。 (改正前) その四(自動車税・電算用) ○公 千葉県 領収済通知書 ○公 千葉県納付(納入)書(原符) ○ 公 県税 平成 年度 加入者名 口座番号 納付額 円 加入者名 口座番号 収納機関番 号 納付番号 確認番号 納付区分 年 度 税目 調定 年度 税目 調定 登録番号 納期限 登 録 番 号 税 額 円 延滞金 円 様 合 計 円 納期限 延滞金 (円) 合(円) 計 領収日付印 納税者 氏 名 加入者名 口座番号 左記の金額を領収しました。 出納取扱店 取りまとめ店 登録番号 税 額 円 領収日付印 収 納 代 行 納 税 者 氏 名 納 付 番 号 税 率 円 延滞金 円 (年税額) 納 期 限 合 計 円 課税事務所名 領収日付印 上記のとおり納付し ます。 備考 必要があるときは、各欄の配置を著しく変更することなく所要の調整を加えることができる。
(改正後) 第四十三号様式 その一(共通) 督 促 状 督促 番号 年度 期事業年度 税別 目 税 額 納期限 加算金 延 滞 金 車 両 番 号 円 円 法律による 金額 円 〃 〃 〃 〃 督 促 状 発 付 日 年 月 日 納付(納入) の 場 所 最寄りの千葉県指定金融機関・千葉県指定代理金融機関・千葉県収 納代理金融機関・郵便局(関東各都県及び山梨県に所在するものに 限る。)・市町村(一部を除く。)・県税事務所又は自動車税事務所 上記の金額が滞納となっておりますので直ちに納付(納入)してください。 地方税法 の規定により、督促します。 様 千葉県自動車税事務所長県税事務所長 □印 注 この督促状による県税の督促に不服があるときは、この督促状を受け取った日の翌 日から起算して3月以内に千葉県知事に対して審査請求をすることができます(ただ し、地方税法第19条の4の規定による日又は期限の方が上記の期限よりも早いときは、 その早い方の期限までに審査請求をしなければなりません。)。この場合、審査請求書 (正・副2通)は、なるべくこの督促を行った県税事務所又は自動車税事務所を経由 して提出してください。 この督促処分の取消しを求める訴えは、上記の審査請求に係る裁決の送達を受けた 日の翌日から起算して6箇月以内に千葉県を被告として(千葉県知事が被告の代表者 となります。)提起することができます。 なお、処分の取消しの訴えは、上記の審査請求に対する裁決を経た後でなければ提 起することができないこととされていますが、①審査請求があった日から3箇月を経 過しても裁決がないとき、②処分、処分の執行又は手続の続行により生ずる著しい損 害を避けるため緊急の必要があるとき、③その他裁決を経ないことにつき正当な理由 があるときは、裁決を経ないでも処分の取消しの訴えを提起することができます。 備考 必要があるときは、各欄の配置を著しく変更することなく所要の調整を加えるこ とができる。 (改正前) 第四十三号様式 その一(共通) 督 促 状 督促 番号 年度 期事業年度 税別 目 税 額 納期限 加算金 延 滞 金 車 両 番 号 円 円 法律による 金額 円 〃 〃 〃 〃 督 促 状 発 付 日 年 月 日 納付(納入) の 場 所 最寄りの千葉県指定金融機関・千葉県指定代理金融機関・千葉県収 納代理金融機関・郵便局(関東各都県及び山梨県に所在するものに 限る。)・市町村(一部を除く。)・県税事務所又は自動車税事務所 上記の金額が滞納となっておりますので直ちに納付(納入)してください。 地方税法 の規定により、督促します。 様 千葉県自動車税事務所長県税事務所長 □印 注 この督促状による県税の督促に不服があるときは、この督促状を受け取った日の翌 日から起算して3月以内に千葉県知事に対して審査請求をすることができます(ただ し、地方税法第19条の4の規定による日又は期限の方が上記の期限よりも早いときは、 その早い方の期限までに審査請求をしなければなりません。)。この場合、審査請求書 (正・副2通)は、なるべくこの督促を行った県税事務所又は自動車税事務所を経由 して提出してください。 この督促処分の取消しを求める訴えは、上記の審査請求に係る裁決の送達を受けた 日の翌日から起算して6箇月以内に千葉県を被告として(千葉県知事が被告の代表者 となります。)提起することができます。 なお、処分の取消しの訴えは、上記の審査請求に対する裁決を経た後でなければ提 起することができないこととされていますが、①審査請求があった日から3箇月を経 過しても裁決がないとき、②処分、処分の執行又は手続の続行により生ずる著しい損 害を避けるため緊急の必要があるとき、③その他裁決を経ないことにつき正当な理由 があるときは、裁決を経ないでも処分の取消しの訴えを提起することができます。 備考 必要があるときは、各欄の配置を著しく変更することなく所要の調整を加えるこ とができる。
(改正後) その二(納付書兼用・電算用) (表) ○公 千葉県 領収済通知書 ○公 千葉県納付(納入)書(原符) ○公 督促状兼領収証書 加入者名 口座番号 納付額 円 加入者名 収納機関番 号 納付番号 確認番号 納付区分 課年税 度 税目 調定 加 入 者 名 口 座 番 号 課税 年度 税目 期(月)別 納期限 期別 課税年度 納 付 番 号 調定 課税番号 (月別) 税額 円 税 目 税 額 円 延滞金 円 延 滞 金 円 加算金 円 期(月)別 加 算 金 過少申告 加 算 金 円 合計 円 調定事由 不 申 告 加 算 金 円 納期限 課税番号 重加算金 円 延滞金 (円) 合(円) 計 領収日付印 納 期 限 合 計 円 出納取扱店 取りまとめ店 納税者 氏名 収 納 代 行 上記の金額を領収しました。 納 税 者 氏 名 納 付 番号 上記の金額が滞納となっておりますので 直ちに納付してください。 領収日付印 課税事務所名 領収日付印 上記のとおり納付し ます。 地方税法 の規定により、督促します。 (改正前) その二(納付書兼用・電算用) (表) ○公 千葉県 領収済通知書 ○公 千葉県納付(納入)書(原符) ○公 督促状兼領収証書 加入 者名 口座番号 納付額 円 加入者名 収納機関番 号 納付番号 確認番号 納付区分 課年税 度 税目 調定 加 入 者 名 口 座 番 号 課税 年度 税目 調定 期(月)別 課税番号 納期限 期 (月別)別 課税年度 納 付 番 号 税額 円 税 目 税 額 円 延滞金 円 延 滞 金 円 加算金 円 期(月)別 加 算 金 過少申告 加 算 金 円 合計 円 調定事由 不 申 告 加 算 金 円 納期限 課税番号 重加算金 円 延滞金 (円) 合(円) 計 領収日付印 納 期 限 合 計 円 出納取扱店 取りまとめ店 納税者 氏名 収 納 代 行 上記の金額を領収しました。 納 税 者 氏 名 納 付 番号 上記の金額が滞納となっておりますので 直ちに納付してください。 領収日付印 課税事務所名 領収日付印 上記のとおり納付し ます。 地方税法 の規定により、督促します。
(改正後) (裏) 処分に不服がある場合の救済方法 この督促状による県税の督促に不服があるときは、この督促状を受 け取った日の翌日から起算して3月以内に千葉県知事に対して審査請 求をすることができます(ただし、地方税法第19条の4の規定による 日又は期限の方が上記の期限よりも早いときは、その早い方の期限ま でに審査請 求をし なけれ ばなりま せん。)。この場合、審 査請求書 (正・副2通)は、なるべくこの督促を行った県税事務所を経由して 提出してください。 この督促処分の取消しを求める訴えは、上記の審査請求に係る裁決 の送達を受けた日の翌日から起算して6箇月以内に千葉県を被告とし て(千葉県知事が被告の代表者となります。)提起することができま す。 なお、処分の取消しの訴えは、上記の審査請求に対する裁決を経た 後でなければ提起することができないこととされていますが、①審査 請求があった日から3箇月を経過しても裁決がないとき、②処分、処 分の執行又は手続の続行により生ずる著しい損害を避けるため緊急の 必要があるとき、③その他裁決を経ないことにつき正当な理由がある ときは、裁決を経ないでも処分の取消しの訴えを提起することができ ます。 備考 必要があるときは、各欄の配置を著しく変更することなく所要の調整を加えることができる。 (改正前) (裏) 処分に不服がある場合の救済方法 この督促状による県税の督促に不服があるときは、この督促状を受 け取った日の翌日から起算して3月以内に千葉県知事に対して審査請 求をすることができます(ただし、地方税法第19条の4の規定による 日又は期限の方が上記の期限よりも早いときは、その早い方の期限ま でに審査請 求をし なけれ ばなりま せん。)。この場合、審 査請求書 (正・副2通)は、なるべくこの督促を行った県税事務所を経由して 提出してください。 この督促処分の取消しを求める訴えは、上記の審査請求に係る裁決 の送達を受けた日の翌日から起算して6箇月以内に千葉県を被告とし て(千葉県知事が被告の代表者となります。)提起することができま す。 なお、処分の取消しの訴えは、上記の審査請求に対する裁決を経た 後でなければ提起することができないこととされていますが、①審査 請求があった日から3箇月を経過しても裁決がないとき、②処分、処 分の執行又は手続の続行により生ずる著しい損害を避けるため緊急の 必要があるとき、③その他裁決を経ないことにつき正当な理由がある ときは、裁決を経ないでも処分の取消しの訴えを提起することができ ます。 備考 必要があるときは、各欄の配置を著しく変更することなく所要の調整を加えることができる。
(改正後) その三(自動車税・納付書兼用)(電算用) (表) ○公 千葉県 領収済通知書 ○公 千葉県納付(納入)書(原符) ○公 自動車税納税証明書 (継続検査・構造等変更検査用) 車検はこの証明書で 県 税 年度 自動車税督促状兼領収証書 加入 者名 口座番号 納付額 円 加入者名 口座番号 収納機関 番 号 納付番号 確認番号 納付区分 年 度 税目 調定 登録番号 年度 税目 登録番号 納期限 登 録 番 号 車台番号 調定 税 額 円 延滞金 円 合 計 円 上記のとおり証明します。 千葉県自動車税事務所長 年度 納期限 納税者 氏 名 延 滞 金 (円) 合(円) 計 領収日付印 加入者名 口座番号 左記の金額を領収しました。 出納取扱店 取りまとめ店 登録番号 税 額 円 領収日付印 収 納 代 行 納 税 者 氏 名 納 付 番 号 税 率 (年税額) 円 延滞金 円 納 期 限 合 計 円 課税事務所名 領収日付印 取扱金融機関等の取 扱日付印のないもの は証明書として使用 できません。 有効期限内に車を譲 り渡す場合は、この 証明書も一緒に渡し てください。 取 扱 日 付 印 上記の金額が滞納となっておりますので 直ちに納付してください。 年 月 日 千葉県自動車税事務所長 地方税法 の規定により督促します。 有 効 期 限 上記のとおり納付 します。 (改正前) その三(自動車税・納付書兼用)(電算用) (表) ○公 千葉県 領収済通知書 ○公 千葉県納付(納入)書(原符) ○公 自動車税納税証明書 (継続検査・構造等変更検査用) 車検はこの証明書で 県 税 平成 年度 自動車税督促状兼領収証書 加入 者名 口座番号 納付額 円 加入者名 口座番号 収納機関番 号 納付 番号 確認番号 納付区分 年 度 税目 調定 登録番号 年度 税目 調定 登録番号 納期限 登 録 番 号 車台番号 税 額 円 延滞金 円 合 計 円 上記のとおり証明します。 千葉県自動車税事務所長 年度 納期限 納税者 氏 名 延 滞 金 (円) 合(円) 計 領収日付印 加入者名 口座番号 左記の金額を領収しました。 出納取扱店 取りまとめ店 登録番号 税 額 円 領収日付印 収 納 代 行 納 税 者 氏 名 納 付 番 号 税 率 (年税額) 円 延滞金 円 納 期 限 合 計 円 課税事務所名 領収日付印 取扱金融機関等の取 扱日付印のないもの は証明書として使用 できません。 有効期限内に車を譲 り渡す場合は、この 証明書も一緒に渡し てください。 取 扱 日 付 印 上記の金額が滞納となっておりますので 直ちに納付してください。 年 月 日 千葉県自動車税事務所長 地方税法 の規定により督促します。 有 効 期 限 上記のとおり納付 します。
(改正後) (裏) 処分に不服がある場合の救済方法 この督促状による自動車税の督促に不服があるときは、この督促状を受け取った日の翌 日から起算して3月以内に千葉県知事に対して審査請求をすることができます(ただし、 地方税法第19条の4の規定による日又は期限の方が上記の期限よりも早いときは、その早 い方の期限までに審査請求をしなければなりません。)。この場合、審査請求書(正・副2 通)は、なるべく千葉県自動車税事務所を経由して提出してください。 この督促処分の取消しを求める訴えは、上記の審査請求に係る裁決の送達を受けた日の 翌日から起算して6箇月以内に千葉県を被告として(千葉県知事が被告の代表者となりま す。)提起することができます。 なお、処分の取消しの訴えは、上記の審査請求に対する裁決を経た後でなければ提起す ることができないこととされていますが、①審査請求があった日から3箇月を経過しても 裁決がないとき、②処分、処分の執行又は手続の続行により生ずる著しい損害を避けるた め緊急の必要があるとき、③その他裁決を経ないことにつき正当な理由があるときは、裁 決を経ないでも処分の取消しの訴えを提起することができます。 (改正前) (裏) 処分に不服がある場合の救済方法 この督促状による自動車税の督促に不服があるときは、この督促状を受け取った日の翌 日から起算して3月以内に千葉県知事に対して審査請求をすることができます(ただし、 地方税法第19条の4の規定による日又は期限の方が上記の期限よりも早いときは、その早 い方の期限までに審査請求をしなければなりません。)。この場合、審査請求書(正・副2 通)は、なるべく千葉県自動車税事務所を経由して提出してください。 この督促処分の取消しを求める訴えは、上記の審査請求に係る裁決の送達を受けた日の 翌日から起算して6箇月以内に千葉県を被告として(千葉県知事が被告の代表者となりま す。)提起することができます。 なお、処分の取消しの訴えは、上記の審査請求に対する裁決を経た後でなければ提起す ることができないこととされていますが、①審査請求があった日から3箇月を経過しても 裁決がないとき、②処分、処分の執行又は手続の続行により生ずる著しい損害を避けるた め緊急の必要があるとき、③その他裁決を経ないことにつき正当な理由があるときは、裁 決を経ないでも処分の取消しの訴えを提起することができます。
(改正後) 第五十三号様式の二 受付印 年 月 日 所 在 地 (電話 ) 千葉県 県税事務所長 様 法人名及び 代表者氏名 ○印 法 人 番 号 代表者住所 仮装経理に基づく過大申告の場合の更正に伴う法人県民 税額・事業税額・地方法人特別税額の還付請求書 地方税法第53条第35項及び第72条の24の10第4項の規定により、次のとおり還付 を請求します。 仮装経理に基づく過大 申 告 の 更 正 の 対 象 事 業 年 度 年 月 日から 年 月 日まで 仮装経理に基づく過大 申 告 の 更 正 年 月 日 年 月 日 区 分 法 人 県 民 税 (法人税割) 法 人 事 業 税 地 方 法 人 特 別 税 仮装経理に基づく過大 申告の更正に伴う減少 税額 ① 円 円 円 既に繰越控除された税 額 ② 還付を受けようとする 税額(①-②) ③ ア イ ウ 還付を受けようとする税額の合計 (ア+イ+ウ) ④ 円 地方税法第53条第35項 及び第72条の24の10第 4 項 に 規 定 す る 事 実 が 生 じ た 日 年 月 日 生 じ た 事 実 の 詳 細 そ の 他 参 考 と な る べ き 事 項 還付を受けようとする 金 融 機 関 等 銀行 支店 預金種別 口座番号 (改正前) 第五十三号様式の二 受付印 年 月 日 所 在 地 (電話 ) 千葉県 県税事務所長 様 法人名及び 代表者氏名 ○印 法 人 番 号 代表者住所 仮装経理に基づく過大申告の場合の更正に伴う法人県民 税額・事業税額・地方法人特別税額の還付請求書 地方税法第53条第33項及び第72条の24の10第4項の規定により、次のとおり還付 を請求します。 仮装経理に基づく過大 申 告 の 更 正 の 対 象 事 業 年 度 年 月 日から 年 月 日まで 仮装経理に基づく過大 申 告 の 更 正 年 月 日 年 月 日 区 分 法 人 県 民 税 (法人税割) 法 人 事 業 税 地 方 法 人 特 別 税 仮装経理に基づく過大 申告の更正に伴う減少 税額 ① 円 円 円 既に繰越控除された税 額 ② 還付を受けようとする 税額(①-②) ③ ア イ ウ 還付を受けようとする税額の合計 (ア+イ+ウ) ④ 円 地方税法第53条第33項 及び第72条の24の10第 4 項 に 規 定 す る 事 実 が 生 じ た 日 年 月 日 生 じ た 事 実 の 詳 細 そ の 他 参 考 と な る べ き 事 項 還付を受けようとする 金 融 機 関 等 銀行 支店 預金種別 口座番号
(改正後) 第五十三号様式の三 第 号 年 月 日 様 千葉県 県税事務所長 □印 仮装経理に基づく過大申告の場合の更正に伴う法人県民税 額・事業税額・地方法人特別税額の還付請求棄却通知書 さきに還付の請求のあった下記の税額については、次のとおりその請求を棄却したの で、地方税法第53条第37項及び第72条の24の10第7項の規定により通知します。 棄 却 し た 還 付 請 求 仮装経理に基づく 過大申告の更正の 対 象 事 業 年 度 年 月 日から 年 月 日まで 区 分 法 人 県 民 税 (法人税割) 法 人 事 業 税 地 方 法 人 特 別 税 仮装経理に基づく 過大申告の更正に 伴う減少税額 ① 円 円 円 既に繰越控除され た税額 ② 還付を受けようと する税額(①-②) ③ ア イ ウ 還付を受けようとする税額の合計 (ア+イ+ウ) ④ 円 棄 却 の 理 由 注 この処分に不服があるときは、この文書を受け取った日の翌日から起算して3月以 内に千葉県知事に対して審査請求をすることができます。この場合、審査請求書 (正・副2通)は、なるべくこの処分を行った県税事務所を経由して提出してくださ い。 この処分の取消しを求める訴えは、上記の審査請求に係る裁決の送達を受けた日の 翌日から起算して6箇月以内に千葉県を被告として(千葉県知事が被告の代表者とな ります。)提起することができます。 なお、処分の取消しの訴えは、上記の審査請求に対する裁決を経た後でなければ提 起することができないこととされていますが、①審査請求があった日から3箇月を経 過しても裁決がないとき、②処分、処分の執行又は手続の続行により生ずる著しい損 害を避けるため緊急の必要があるとき、③その他裁決を経ないことにつき正当な理由 があるときは、裁決を経ないでも処分の取消しの訴えを提起することができます。 (改正前) 第五十三号様式の三 第 号 年 月 日 様 千葉県 県税事務所長 □印 仮装経理に基づく過大申告の場合の更正に伴う法人県民税 額・事業税額・地方法人特別税額の還付請求棄却通知書 さきに還付の請求のあった下記の税額については、次のとおりその請求を棄却したの で、地方税法第53条第35項及び第72条の24の10第7項の規定により通知します。 棄 却 し た 還 付 請 求 仮装経理に基づく 過大申告の更正の 対 象 事 業 年 度 年 月 日から 年 月 日まで 区 分 法 人 県 民 税 (法人税割) 法 人 事 業 税 地 方 法 人 特 別 税 仮装経理に基づく 過大申告の更正に 伴う減少税額 ① 円 円 円 既に繰越控除され た税額 ② 還付を受けようと する税額(①-②) ③ ア イ ウ 還付を受けようとする税額の合計 (ア+イ+ウ) ④ 円 棄 却 の 理 由 注 この処分に不服があるときは、この文書を受け取った日の翌日から起算して3月以 内に千葉県知事に対して審査請求をすることができます。この場合、審査請求書 (正・副2通)は、なるべくこの処分を行った県税事務所を経由して提出してくださ い。 この処分の取消しを求める訴えは、上記の審査請求に係る裁決の送達を受けた日の 翌日から起算して6箇月以内に千葉県を被告として(千葉県知事が被告の代表者とな ります。)提起することができます。 なお、処分の取消しの訴えは、上記の審査請求に対する裁決を経た後でなければ提 起することができないこととされていますが、①審査請求があった日から3箇月を経 過しても裁決がないとき、②処分、処分の執行又は手続の続行により生ずる著しい損 害を避けるため緊急の必要があるとき、③その他裁決を経ないことにつき正当な理由 があるときは、裁決を経ないでも処分の取消しの訴えを提起することができます。
(改正後) 第五十四号様式 第 号 年 月 日 (都道府県)知事 様 千葉県 県税事務所長 □印 法人税・法人事業税・地方法人特別税に係る申告書の 提出期限の延長等に関する通知書 地方税法第53条第42項及び地方税法施行令第24条の3第6項(第24条の4 第8項(第24条の4の2・第24条の4の3第3項・第24条の5)において準用 する同令第24条の3第6項)の規定により、次のとおり通知します。 法 人 名 法 人 番 号 主 た る 事 務 所 又 は 事 業 所 の 所 在 地 貴管内の事務所又は 事 業 所 の 所 在 地 適 用 事 業 年 度 年 月 日から年 月 日までの事 業 年 度連結事業年度分から 法 人 税 申 告 書 の 提 出 期 限 の 延 長 に 関 す る 届 出 内 容 1 延長の処分があった。 2 指定があった。 3 指定に係る月数が変更された。 4 延長の処分が取り消された。 5 指定が取り消された。 6 その適用を受けることをやめた。 7 既に延長の処分を受けている法人と連結して法人税 を納めることとなった。 延 長 期 間 ( 指 定 月 数 ) (変 更 後 の 月 数 ) 月間 連 結 親 法 人 所 在 地 (電話 ) 名 称 法 人 番 号 地 方 法 人 特 別 税 事 業 税 ・ 申 告 書 の 提 出 期 限 の 延 長 に 関 す る 処 分 等 の 内 容 1 延長の承認をした。 2 指定をした。 3 指定に係る月数を変更した。 4 延長の処分を取り消した。 5 指定を取り消した。 6 その適用を受けることをやめる旨の届出があった。 延 長 期 間 (期 限 ) ( 指 定 し た 月 数 ) (変 更 後 の 月 数 ) 月間 ( 年 月 日) (改正前) 第五十四号様式 第 号 年 月 日 (都道府県)知事 様 千葉県 県税事務所長 □印 法人税・法人事業税・地方法人特別税に係る申告書の 提出期限の延長等に関する通知書 地方税法第53条第40項及び地方税法施行令第24条の3第6項(第24条の4 第8項(第24条の4の2・第24条の4の3第3項・第24条の5)において準用 する同令第24条の3第6項)の規定により、次のとおり通知します。 法 人 名 法 人 番 号 主 た る 事 務 所 又 は 事 業 所 の 所 在 地 貴管内の事務所又は 事 業 所 の 所 在 地 適 用 事 業 年 度 年 月 日から年 月 日までの事 業 年 度連結事業年度分から 法 人 税 申 告 書 の 提 出 期 限 の 延 長 に 関 す る 届 出 内 容 1 延長の処分があった。 2 指定があった。 3 指定に係る月数が変更された。 4 延長の処分が取り消された。 5 指定が取り消された。 6 その適用を受けることをやめた。 7 既に延長の処分を受けている法人と連結して法人税 を納めることとなった。 延 長 期 間 ( 指 定 月 数 ) (変 更 後 の 月 数 ) 月間 連 結 親 法 人 所 在 地 (電話 ) 名 称 法 人 番 号 地 方 法 人 特 別 税 事 業 税 ・ 申 告 書 の 提 出 期 限 の 延 長 に 関 す る 処 分 等 の 内 容 1 延長の承認をした。 2 指定をした。 3 指定に係る月数を変更した。 4 延長の処分を取り消した。 5 指定を取り消した。 6 その適用を受けることをやめる旨の届出があった。 延 長 期 間 (期 限 ) ( 指 定 し た 月 数 ) (変 更 後 の 月 数 ) 月間 ( 年 月 日)
(改正後) 第五十五号様式 第 号 年 月 日 (市町村)長 様 千葉県 県税事務所長 □印 法人税に係る申告書の提出期限の延長等に関する通知書 地方税法第53条第43項の規定により、次のとおり通知します。 法 人 名 法 人 番 号 主たる事務所又は事 業 所 の 所 在 地 貴管内の事務所又は 事 業 所 の 所 在 地 適 用 事 業 年 度 年 月 日まで年 月 日からの事 業 年 度連結事業年度分から 申告書の提出期限の 延長に関する届出等 の 内 容 1 延長の処分があった。 2 指定があった。 3 指定に係る月数が変更された。 4 延長の処分が取り消された。 5 指定が取り消された。 6 その適用を受けることをやめた。 7 既に延長の処分を受けている法人と連結して法人税を納 めることとなった。 延 長 期 間 ( 指 定 月 数 ) ( 変 更 後 の 月 数 ) 月間 連 結 親 法 人 所 在 地 (電話 ) 名 称 法人番号 (改正前) 第五十五号様式 第 号 年 月 日 (市町村)長 様 千葉県 県税事務所長 □印 法人税に係る申告書の提出期限の延長等に関する通知書 地方税法第53条第41項の規定により、次のとおり通知します。 法 人 名 法 人 番 号 主たる事務所又は事 業 所 の 所 在 地 貴管内の事務所又は 事 業 所 の 所 在 地 適 用 事 業 年 度 年 月 日から年 月 日までの事 業 年 度連結事業年度分から 申告書の提出期限の 延長に関する届出等 の 内 容 1 延長の処分があった。 2 指定があった。 3 指定に係る月数が変更された。 4 延長の処分が取り消された。 5 指定が取り消された。 6 その適用を受けることをやめた。 7 既に延長の処分を受けている法人と連結して法人税を納 めることとなった。 延 長 期 間 ( 指 定 月 数 ) ( 変 更 後 の 月 数 ) 月間 連 結 親 法 人 所 在 地 (電話 ) 名 称 法人番号
(改正後) 第八十六号様式 その一(共通) 第 号 年 月 日 様 千葉県 県税事務所長 □印 不動産取得税減額(徴収猶予・徴収猶予取消・免除)通知書 さきに減額の申請のあった(徴収猶予の申告のあった・徴収猶予をした・免除の申請 のあった)下記の不動産取得税については、地方税法第 条第 項の規定により、 次のとおり減額の決定(徴収猶予の決定・徴収猶予の取消し・免除の決定)をしたので 通知します。 年 度 課 税 区 分 課 税 番 号 月随時分 第 号 区 分 課 税 標 準 額 税 額 摘 要 当 初 課 税 額 円 円 徴 収 猶 予 額 徴 収 猶 予 取 消 額 減額(免除)した額 差 引 納 付 額 徴 収 猶 予 (をしていた)期間 年 月 日から 年 月 日まで 取消しの理由 注 この処分に不服があるときは、この文書を受け取った日の翌日から起算して3月以 内に千葉県知事に対して審査請求をすることができます。この場合、審査請求書 (正・副2通)は、なるべくこの処分を行った県税事務所を経由して提出してくださ い。 この処分の取消しを求める訴えは、上記の審査請求に係る裁決の送達を受けた日の 翌日から起算して6箇月以内に千葉県を被告として(千葉県知事が被告の代表者とな ります。)提起することができます。 なお、処分の取消しの訴えは、上記の審査請求に対する裁決を経た後でなければ提 起することができないこととされていますが、①審査請求があった日から3箇月を経 過しても裁決がないとき、②処分、処分の執行又は手続の続行により生ずる著しい損 害を避けるため緊急の必要があるとき、③その他裁決を経ないことにつき正当な理由 があるときは、裁決を経ないでも処分の取消しの訴えを提起することができます。 備考 必要があるときは、各欄の配置を著しく変更することなく所要の調整を加えるこ とができる。 (改正前) 第八十六号様式 その一(共通) 第 号 年 月 日 様 千葉県 県税事務所長 □印 不動産取得税減額(徴収猶予・徴収猶予取消・免除)通知書 さきに減額の申請のあった(徴収猶予の申告のあった・徴収猶予をした・免除の申請 のあった)下記の不動産取得税については、地方税法第 条第 項の規定により、 次のとおり減額の決定(徴収猶予の決定・徴収猶予の取消し・免除の決定)をしたので 通知します。 年 度 課 税 区 分 課 税 番 号 月随時分 第 号 区 分 課 税 標 準 額 税 額 摘 要 当 初 課 税 額 円 円 徴 収 猶 予 額 徴 収 猶 予 取 消 額 減額(免除)した額 差 引 納 付 額 徴 収 猶 予 (をしていた)期間 年 月 日から 年 月 日まで 取消しの理由 注 この処分に不服があるときは、この文書を受け取った日の翌日から起算して3月以 内に千葉県知事に対して審査請求をすることができます。この場合、審査請求書 (正・副2通)は、なるべくこの処分を行った県税事務所を経由して提出してくださ い。 この処分の取消しを求める訴えは、上記の審査請求に係る裁決の送達を受けた日の 翌日から起算して6箇月以内に千葉県を被告として(千葉県知事が被告の代表者とな ります。)提起することができます。 なお、処分の取消しの訴えは、上記の審査請求に対する裁決を経た後でなければ提 起することができないこととされていますが、①審査請求があった日から3箇月を経 過しても裁決がないとき、②処分、処分の執行又は手続の続行により生ずる著しい損 害を避けるため緊急の必要があるとき、③その他裁決を経ないことにつき正当な理由 があるときは、裁決を経ないでも処分の取消しの訴えを提起することができます。 備考 必要があるときは、各欄の配置を著しく変更することなく所要の調整を加えるこ とができる。
(改正後) その二(減額・免除・電算用) 年 月 日 様 千葉県 県税事務所長 □印 不動産取得税減額(免除)通知書 さきに課税した下記の不動産取得税については、地方税法第 条第 項の規定に より、次のとおり減額(免除)したので通知します。 課 税 年 度 ・ 期 別 年 月随時 課 税 番 号 取 得 し た 土 地 取 得 し た 家 屋 区 分 初めに課税した額① 減額(免除)した額② 減額(免除)後の額③ 課 税 標 準 額 円 円 円 税 額 円 円 円 内 訳 土 地 円 円 円 家 屋 円 円 円 理 由 備 考 注 1 「初めに課税した額①」欄の税額を既に納付している場合は、「減額(免除)し た額②」欄の税額を還付しますが、その通知は別に送付します。 2 「減額(免除)後の額③」欄の税額をまだ納付していない場合は、直ちに納付し てください。 3 この処分に不服があるときは、この文書を受け取った日の翌日から起算して3月 以内に千葉県知事に対して審査請求をすることができます。この場合、審査請求書 (正・副2通)は、なるべくこの処分を行った県税事務所を経由して提出してくだ さい。 この処分の取消しを求める訴えは、上記の審査請求に係る裁決の送達を受けた日 の翌日から起算して6箇月以内に千葉県を被告として(千葉県知事が被告の代表者 となります。)提起することができます。 なお、処分の取消しの訴えは、上記の審査請求に対する裁決を経た後でなければ 提起することができないこととされていますが、①審査請求があった日から3箇月 を経過しても裁決がないとき、②処分、処分の執行又は手続の続行により生ずる著 しい損害を避けるため緊急の必要があるとき、③その他裁決を経ないことにつき正 当な理由があるときは、裁決を経ないでも処分の取消しの訴えを提起することがで きます。 備考 必要があるときは、各欄の配置を著しく変更することなく所要の調整を加えるこ とができる。 (改正前) その二(減額・免除・電算用) 年 月 日 様 千葉県 県税事務所長 □印 不動産取得税減額(免除)通知書 さきに課税した下記の不動産取得税については、地方税法第 条第 項の規定に より、次のとおり減額(免除)したので通知します。 課 税 年 度 ・ 期 別 平成 年 月随時 課 税 番 号 取 得 し た 土 地 取 得 し た 家 屋 区 分 初めに課税した額① 減額(免除)した額② 減額(免除)後の額③ 課 税 標 準 額 円 円 円 税 額 円 円 円 内 訳 土 地 円 円 円 家 屋 円 円 円 理 由 備 考 注 1 「初めに課税した額①」欄の税額を既に納付している場合は、「減額(免除)し た額②」欄の税額を還付しますが、その通知は別に送付します。 2 「減額(免除)後の額③」欄の税額をまだ納付していない場合は、直ちに納付し てください。 3 この処分に不服があるときは、この文書を受け取った日の翌日から起算して3月 以内に千葉県知事に対して審査請求をすることができます。この場合、審査請求書 (正・副2通)は、なるべくこの処分を行った県税事務所を経由して提出してくだ さい。 この処分の取消しを求める訴えは、上記の審査請求に係る裁決の送達を受けた日 の翌日から起算して6箇月以内に千葉県を被告として(千葉県知事が被告の代表者 となります。)提起することができます。 なお、処分の取消しの訴えは、上記の審査請求に対する裁決を経た後でなければ 提起することができないこととされていますが、①審査請求があった日から3箇月 を経過しても裁決がないとき、②処分、処分の執行又は手続の続行により生ずる著 しい損害を避けるため緊急の必要があるとき、③その他裁決を経ないことにつき正 当な理由があるときは、裁決を経ないでも処分の取消しの訴えを提起することがで きます。 備考 必要があるときは、各欄の配置を著しく変更することなく所要の調整を加えるこ とができる。
(改正後) 第百号様式の七 受付印 年 月 日 住所又は所在地 (電話 ) 千葉県自動車税事務所長 様 氏 名 又 は 名 称 及び代表者氏名 ○印 自動車税証紙・始動票札購入申請書 自動車税証紙・始動票札を購入したいので、次のとおり申請します。 証 紙 の 種 類 ① 枚 数 ② 金 ①×② 額 始 動 票 札 金 額 円 枚 円 第 号 円 第 号 第 号 第 号 第 号 購 入 累 計 額 取 扱 手 数 料 額 今 回 購 入 申 請 額 1 円 1 差引額(3)のうち累計額(5)が5千万 円までのもの 円× 10 1 000= 円(6) 2 差引額(3)のうち累計額(5)が5千万 円を超えるもの 円× 4 1 000= 円(7) 3 取扱手数料の額 ((6)+(7))× 100= 円 前 月 中 の 誤 表 示 額 2 差 引 額 (1-2) 3 前回までの購入済額 4 累 計 額 (3+4) 5 注 「前月中の誤表示額」欄に金額の記載がある場合は、証紙代金収納印誤表示確認書 を添付してください。 (改正前) 第百号様式の七 受付印 年 月 日 住所又は所在地 (電話 ) 千葉県自動車税事務所長 様 氏 名 又 は 名 称 及び代表者氏名 ○印 自動車税証紙・始動票札購入申請書 自動車税証紙・始動票札を購入したいので、次のとおり申請します。 証 紙 の 種 類 ① 枚 数 ② 金 ①×② 額 始 動 票 札 金 額 円 枚 円 第 号 円 第 号 第 号 第 号 第 号 購 入 累 計 額 取 扱 手 数 料 額 今 回 購 入 申 請 額 1 円 1 差引額(3)のうち累計額(5)が5千万 円までのもの 円× 10 1 000= 円(6) 2 差引額(3)のうち累計額(5)が5千万 円を超えるもの 円× 4 1 000= 円(7) 3 取扱手数料の額 ((6)+(7))× 105 100= 円 前 月 中 の 誤 表 示 額 2 差 引 額 (1-2) 3 前回までの購入済額 4 累 計 額 (3+4) 5 注 「前月中の誤表示額」欄に金額の記載がある場合は、証紙代金収納印誤表示確認書 を添付してください。
(改正後) 第百号様式の九 受付印 年 月 日 住所又は所在地 (電話 ) 千葉県自動車税事務所長 様 氏 名 又 は 名 称 及び代表者氏名 ○印 自動車税証紙・始動票札返還(交換)申請書 自動車税証紙・始動票札を返還(交換)したいので、次のとおり申請します。 1 返還する証紙の内訳 証紙の種類 ① 枚 ② 数 金 額 ①×② 備 考 枚 円 1 返還を請求する年度の証紙・始動票札 購入額面累計額 円 (イ) 2 取扱手数料の額 × 10 1 000= 円 × 4 1 000= 円 計 円(ウ) (ウ)× 100= 円(エ) 始動票札 第 号 始動票札 第 号 始動票札 第 号 合 計 (ア) 2 返還による還付申請額 (ア) 円-(エ) 円= 円 注 「2 返還による還付申請額」欄中(ア)は返還する自動車税証紙・始動票札の額面 金額とし、(エ)は(ア)に対応する自動車税証紙等取扱手数料の額とする。 (改正前) 第百号様式の九 受付印 年 月 日 住所又は所在地 (電話 ) 千葉県自動車税事務所長 様 氏 名 又 は 名 称 及び代表者氏名 ○印 自動車税証紙・始動票札返還(交換)申請書 自動車税証紙・始動票札を返還(交換)したいので、次のとおり申請します。 1 返還する証紙の内訳 証紙の種類 ① 枚 ② 数 金 額 ①×② 備 考 枚 円 1 返還を請求する年度の証紙・始動票札 購入額面累計額 円 (イ) 2 取扱手数料の額 × 10 1 000= 円 × 4 1 000= 円 計 円(ウ) (ウ)× 105 100= 円(エ) 始動票札 第 号 始動票札 第 号 始動票札 第 号 合 計 (ア) 2 返還による還付申請額 (ア) 円-(エ) 円= 円 注 「2 返還による還付申請額」欄中(ア)は返還する自動車税証紙・始動票札の額面 金額とし、(エ)は(ア)に対応する自動車税証紙等取扱手数料の額とする。