第54号2017年5月吉日発行
九州みつわ会便り
九州みつわ会事務局
[ここに入力]
黒川新会長(九州支部長)選任
29 年度九州みつわ会定例総会
29年度九州みつわ会役員体制
九州支部長 黒川 竜吉
副支部長 中島 俊治(会計担当)
事務局長 上田 成昭 (ゴルフ同好会・広報
担当)
幹事 中原 千敝 (会計監査)
幹事 國廣 靖之
幹事 福山 雅朝 (カメラ同好会)
幹事 岡村 信二 (パソコン同好会)
幹事 川上嘉一郎 (旅行同好会)
幹事 玉井 工
新入会員紹介
岡村 信二 (北九州市)
清水 利広 (福岡県粕屋郡)
玉井 工 (北九州市)
慶事
米寿 中村 博昭 草刈 茂 安川 栄一
石川 安三郎
喜寿 橋本 潤一郎 中原千敝 西 敏夫
清水 将英 浅野 孝 荒田 征途
佐藤 末喜
古希 山本 哲夫 青木 勉 大島 和則
古賀 英次
平成 29 年度の九州みつわ会の定例総会は、4月 19
日(水)午後 4 時から日新火災九州事業部7階会議
室において、28名の会員の参加と、来賓として会
社側より当年度着任の大友九州第2事業部長と加
藤部長の出席のもと開催されました。
総会は議事次第に沿って中島会計幹事の開会の辞
に始まり、まず安達会長と来賓の大友九州第2事業
部長よりの挨拶がありました。
議案の審議に入り 1.2.3.4.5 議案については、満場
一致で承認されました。
事務局より下記の提案があり、
① 慶弔金規定を改定し、本人死亡時弔慰金は、 2
万円から 1 万円に減額する。
② 東北支部より寄せられた熊本地震義援金は、九
州みつわ会からの義援金を加えた 7 万円を熊本
城復元の一助として献金する。
審議の結果、提案どおり異議なく承認されまし
た。
すべての議事が滞りなく終了、国廣幹事の閉会
の辞をもって、総会は閉会となりました。
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新会長挨拶
次世代へつなげたい
安達会長4年間ご苦労様でした。
黒川 竜吉
安達会長はこの4年間会員の高齢化が進み、新会
員の加入が伸び悩むというОB会活動や地域活動
の一番難しい時期に本当にご苦労様でした。
損保でも単独でОB会が残っているのは数社の
み、私の住む地域の集まりでも官庁関係を除くと新
日鐵とか毎日新聞など大手のみで銀行関係は全滅
状態、ОB会が続いているのは羨ましいとよくいわ
れます。
献身的な世話役がいて同好会は継続できる。
それには誰か世話役がいて初めて継続できると
諸先輩から言われます。
確かに、みつわ会のゴルフ同好会山内さんカメラ
クラブ清水講師、パソコンの花田さんなど献身的な
世話役がいて初めて成立しています。その先頭に安
達さんに4年ご苦労をしていただき、今度幹事会を
降りてからも「九州みつわ会便り」の発行を引き受
けてくれ感謝申し上げます。
各地の会員の皆様の交流の場としての
「九州みつわ会便り」
みつわ会活動の同好会活動はどうしても福岡周
辺の人が中心です。
「九州みつわ会便り」は各地の会員の皆様の寄稿や
近況報告を掲載することにより、九州全体の皆様の
交流の場として貴重な存在です。安達さん宜しくお
願いします。
さて、29年度みつわ会活動は幹事会の体制も一
部入れ替え、世話役に徹することで、何とか次世代
の人たちへОB会活動をつなげたいと考えていま
す。
退任の挨拶
みんなで遊ぼう九州みつわ会
をモットーに
安達 新吾
この度、平成25 年から 2 期 4 年会長の役目を無
事終えることが出来ました。誠に、有難うございま
した。
当時を顧みますと、幹事会役員には多くの諸先輩
がおられる中での大役でありましたので、少々困惑
した次第でしたが、九州みつわ会のモットーであり
ます「会員相互の親睦、福利厚生」を図るため、
先ずは「みんなで遊ぼう=九州みつわ会=」を目標
に各同好会を中心に取り組んでまいりました。又、
H25 年は、新しい同好会「カメラクラブ」が発足し
た年でもありました。
しかしながら、近年、会員の減少(H25 年会員総
数 83 名~H29 年 70 名)や高齢化により、各同好
会でも、参加者の固定化や減少に歯止めがかからな
いのも現状です。
各同好会では、積極的に運営方法等いろいろ検討
がなされ改善が図られているようです。
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今年は、「九州みつわ会」発足35 周年の年でもあ
ります。
この歴史ある九州みつわ会の会員として、また会
長として微力ながらいくらかでも諸先輩に対して
ご恩返しが出来たのかな?と思いながら、次期黒川
新会長にバトンタッチ致します。
黒川新会長を始め幹事会の皆様方の活躍を大い
に期待しております。
去るにあたり、今まで、多大なるお支援とご協力
を頂きました会員の皆様や幹事会役員の皆様には、
改めて、深く感謝申し上げます。本当に有難うござ
いました。
駒形・岡村・浅野、清水、富田、山本、小林さん
杯が進む浅野、山内、小林、長野、山本さん
総会終了後、午後5時より、会場を博多三井ビル
「レストランこぶし」に移し、来賓2名と懇親会の
み参加の1名を含めた総員 31名にて懇親会が開催
され、出席者中最高齢の安川会員の乾杯により開宴
となり、美酒美肴を味わいながら、有志の近況報告
などで和気藹々・賑々しく2時間余の楽しいひとと
きを過しました
総勢19名が参加し皆の笑顔が印象的
な新年会でした。
1月18日(水に)福岡天神より少し南寄りの渡辺
通り4丁目のセントラルホテル福岡で九州みつわ
会の2017年新年会は会員16名会社側ら尾崎
事業部長、加藤業務部長それに4月より入会予定の
岡村信二さんをゲストに迎えて、総勢19名で開催
しました。
田中克彦さんの乾杯の音頭で宴はスタート、
懇親会
新年会
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皆の笑顔が絶えない宴席で親交を深めることが
出来ました。
九州みつわ会のホームページ作成で頑張って下
さっている花田さんの締めのあいさつに、最後は恒
例の清水将英さんと尾崎事業部長の音頭で博多手
1本を締めました。
花田さんの締めのあいさつ
電話交換室に五つ玉のソロバンが?
藤瀬 薫 (福岡県粕屋郡在住)
福岡支店に電話交換手として昭和 38 年に入社、
当時の電話は共電双紐で受発信すべて電話交換を
通しての時代でした。
局線 4 回線内線 38 回戦受発信は主に代理店・会
社関係・私用電話です。
まずは代理店名と電話番号そして「声」で顔が見
えない分気を使います。局線 4 本と少ないので「話
し中が多い」「出るのが遅い」と代理店によく叱ら
れました。
何故か交換室に黒表紙の「交換日誌」と五つ玉の
ソロバンがありました。
圏外に発信するときは私達も電話局に申し込み
料金を知らせてもらうシステムです。
毎日、○○課の誰が何番に掛けたか記録して、翌
日担当の責任者に印鑑をもらいに行きました。
1 か月分纏めて月初めに土居町の電話局に行きチ
ェックすることも交換手の仕事でした。
また、一人が休暇を取れば当時受付の小島さん、
のちには庶務の藤さんに午前・午後 1 時間応援に来
て頂きました。
又、受付の方が休暇の時には 1 時間毎に受付に座
っていました。
昭和 43 年に交換機が無紐になり、学科試験免除
で実技試験を受けることになりました。これで電話
交換は受信のみになり「交換日誌」から解放される
ことになりました。
良き先輩の元 20 年間の電話交換手生活も幕を閉
じました。
営業部の業務課に配属された時に、交換手時代に
よく叱られた代理店さんに大事にしてもらいまし
た。
1 つの思い出を、当時の長本部長に本部長室に呼
ばれ、ドキドキしながら本部長室に、そこには熊本
のS代理店さんがお見えになって居て今から岩田
屋に帽子を買いに行かれるのでご一緒をしなさい
と、その時は疲れました。
会員の寄稿コーナー
昭和 38 年 総務課秋の旅行
p. 5
光陰矢の如し~宇宙の中の私の一生~
清水 将英 (福岡市在住)
もう77歳(喜寿)を迎えるのか、早いものです。
1940年(昭和15年・紀元2600年)、辰年
生まれ、生誕地は福岡市中央区春吉でバリバリの博
多っ子です。
1945年の福岡大空襲の記憶があり、真っ赤に
燃えた空、炎上する映画館、逃げ惑う人々、物資欠
乏の小学生時代・・・戦争は絶対にしてはいけない。
1959年(昭和34年)、万町にあった福岡支店
に入社した。
9人の同期生で九友会なる仲良しサークルを
メンバーは松本、平山、清水、白浜、女性は藤、木
戸(原)、篠崎(小山)、小寺、山中(元黒谷社長婦人)
で、登山、海水浴、サイクリング、映画、音楽鑑賞、
食事会など大いに楽しみ先輩方から羨ましがられ
たものだ。
労働組合も活発に取り組み、中でも「別冊緑陰」
を沢山の人の創意・工夫による原稿と宮田宏さんの
熱心な、ご指導・助成があったればこそ刊行できた
という鮮明な感動がよみがえる。
起死回生の同点ホームランを香椎球場(西鉄ライ
オンズ第2球場)のレフトスタンドに打ち込んだ。
損保協会九州地区大会で7回表、走者1塁において、
ワンツウからのインハイのボールを一撃し、
バットの真芯でとらえた打球は90メートルのレ
フトスタンドに吸い込まれた。
これを機に一気に畳みかけて逆転し秋の大会を
制し、優勝旗を手にした。
保険毎日新聞に大きく報道され、当時の福田三郎
支店長から殊勲賞をもらった。
対戦相手の富士火災の秋山投手の顔が思い出さ
れる。
転勤の思い出は各地で数々あり、福岡~鹿児島・
大分・大牟田・静岡(清水市)、諫早・名古屋で人生
の友となる出会いを経験した。
定年退職後は福岡大学総合研究所、福岡スポーツ
振興財団など多種・多様な職業経験をした。
今は平凡な年金暮らしの後期高齢者で、妻と二人
暮らし2人の子供・5人の孫に囲まれ、来年は金婚
式を迎えることになる。
小学校・中学校・高校の同窓会幹事役を担い、毎
月旧友との親睦を楽しんで、今年は喜寿の祝年一段
と盛り上がっている。
趣味の卓球は65歳で正式に始めて、早12年に
なり、大規模大会で優勝をしたりして、百人位の仲
間と激しく楽しく交流している。
私にとって人生最大のピンチは、2016年5月
に大腸癌を発症し、癌摘出手術、6カ月に亘り抗癌
剤点滴投与による化学療法を継続し、その後再発・
転移もなく平常の生活を回復、ただ断酒しているの
が残念至極である。
「人、死を憎くまば、生を愛せよ。存命の喜び日々
楽しまざらむや」(兼好法師)の心境である。
地方祭(会社休日)を契機に結成したオーガスタ会
(ゴルフ・温泉・宴会を楽しむ会)11人のメンバー
のうち、愛煙家であった「平山、塩田、古賀さん」
が急逝されたのは悔やまれ、只々ご冥福を祈ります。
「倖せの夢を希望に載せて飛ぶ、億路の旅ぞ野望の
滾り」(宮中歌会始応募短歌・自作)
“短気は損気〟とも言います。世相は騒然としてい
るが癇癪(カンシャク)」からクを感謝々の毎日を過
ごしていきます。
これからは88歳の米寿へ向けて穏やかに歩を
進めます。
(2014年5月菊池温泉にて)
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熊本地震から1年
長野 信隆(熊本市在住)
先日、県立美術館・細川コレクション展示室で開
催の展覧会へ行ってきました。会場には、永青文庫
所蔵の古文書、絵図、書簡に加え伝来の震災記録等
が展示され熊本の震災史が学べるものでした。
これら資料からは熊本では古代から度々規模の大
きな(マグニチュード6 超ほど)地震が発生してい
ることが分かり、その被害の生々しも伝わってきま
した。
中でも、400年前東北で震災が起き、その数年後
に熊本の八代で城下町そのものが壊滅する地震が
あったとの記録は、平成23 年の東日本大震災の5
年後の昨年4月に起きた熊本地震と似通った地震
活動として注目されていることも分かりました。
展示の中で興味を引いたのは、細川家初代熊本藩
主・細川忠利が頻発する地震に悩み・恐れ、城の本
丸から城下の「花畑屋敷」に生活や公務の拠点を移
していたことが家臣宛や他藩の大名に書き送った
書状でわかること、また、熊本城の修理をきっちり
幕府に申請している書簡や他藩からの城郭修理に
ついての相談やそれらへの助言を与える書簡も残
っており、地震に苦慮する当時の様子が伺えたこと
でした。
熊本では殆どの人が長年「大きな地震に襲われたこ
とがない」と思い込んでいました。これはこの地が
「直下型地震の発生しやすい地域であり、火山灰土
の軟弱さも影響し、古代から大きな災害が度々発生
している所」との認識がなかったことから来たこと
かもしれません。熊本地震の被害拡大
の一因とも言われており、今後この体験を記憶し継
承していくことが大切だとおもいます。
展示会場の前は二の丸広場です。そこからは熊本城
の三天守が一望できます。
震災で傷つきながらも清正公の石垣の上に凛とし
た佇まいで県民を見守り、復興のシンボルとなって
いる天守閣が今、数本の鉄骨が差し込まれ、まるで
満身創痍の「清正公」が大槍で串刺しされた様で、
ついつい痛ましさを感じた次第です。
これも復旧工事の始まり、土木技術の神様と崇敬さ
れる「清正公」なら防震・減震対策はどうするのか
と想像しつつ3年後の雄姿を夢見るのです
が・・・・・
最後になりましたが、先のみつわ会総会で「熊本城
復興基金」への寄付を決議いただきありがとうござ
いました。
満身創痍の熊本城
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会員諸兄と旧交を温めたいと願っています。
岡村 信二 (北九州市在住)
今度、伝統ある九州みつわ会に入会させていただ
きます岡村信二です。「昭和47年入社 」40数
年、日新火災G にお世話になりました。
昨年末に黒川さんから新年会のお誘いをいただ
き参加する事にしました。それで参加したのですが
、実は、これがみつわ会の新年会だったのです。
何も知らず(知らされず? )に黒川さんの口車
に乗せられて?のこのこと参加したのが運のつき
でした!? 黒川さん策士すぎww!? しかしな
がら数十年ぶりにお会いする先輩方もいて懐かし
い気持ちで一杯になりました。
そして同じ日新火災に在籍していた者同士とい
う仲間意識を持つことが出来たひと時でした。今後
の予定として4月からは、スポーツジムに毎週通う
予定でいます。
みつわ会の行事にも参加して会員諸兄と旧交を
温めたいと願っています。最後に九州みつわ会の皆
様のご健勝とご多幸を祈念しつつご挨拶と致しま
す。
今後とも宜しくお願い致します。
退職後は有意義な日々を!!
清水 利広 (福岡県糟屋郡在住)
4月よりみつわ会に入会させて頂きました清水で
す。宜しくお願い致します。 たぶん、年齢的には
一番若い方だと思いますが、日新火災での九州勤務
は入社直後の八幡支店に始まり、最後の福岡サービ
ス支店までの23年間、大変お世話になりました。
退職後は当分、無職生活を送る予定ですが、今は胃
腸科、整形外科、歯医者への通院とほぼ毎日病院勤
めの日々を送っています。
ところで、入社直後の八幡支店勤務では、初めて
の一人暮らしで、仕事も全くわからない状態でした
ので、当時の松尾支店長や岡村主任には、大変、ご
迷惑をかけていたことも、今では懐かしい思い出と
なっています。
そしてこれから30年余り、有意義な日々を送る
ため、何をしようか?自分なりに思案している最中
でもありますが、今後とも宜しくお願い致します。
新入会員自己紹介
p. 8
いつまでも日新火災の名を残してほしい
玉井 工 (北九州市在住)
4 月からみつわ会に入会いたしました玉井です。
1956年の申年生まれです。
1979年に入社し、札幌、大阪、神戸、名古屋、
富山、仙台等で勤務し、2013年に福岡での勤務
になり、3月に定年退職いたしました。
九州での勤務は短いものですが高校まで北九州
市で過ごしました。何卒よろしくお願いいたします。
大阪勤務時代には阪神大震災を経験し、その後も
いくつかの地震処理に携わってきました。
昨年は熊本地震の立ち合い調査にも参加しまし
た。いざ非常事態が起きれば大変な状況でしたが、
それぞれの場で損害保険会社の存在感を示せたと
思います。
近年は異常気象による自然災害の増加、南海トラ
フと地震発生の危惧に加え、自動車運転人口の減少、
自動運転車両の開発による自動車保険対応など損
保業界にとってはさらに厳しい時代になっていく
と思われますが、いつまでも日新火災の名を残して
ほしいと思っており、できる限り協力していきたい
と考えています。
さて退職後はこれまでの経験を活かし、社会貢献
ができればと考えています。
みつわ会においては、ゴルフなどに参加させてい
ただきたいと思っていますので、よろしくお願いい
たします。
みつわ会総会の出欠ハガキに記載された近況を
掲載しています。
腰痛、眼を初め、諸々の症状で病院通いが多い日
常です。健康の有難さを痛感しています。
皆様のご健勝をお祈りしています。
河原 浩司(福岡市在住)
2 月で 80 歳になりましたが元気です。
毎日散歩で健康維持には努めています。
趣味の読書は続けていますが、少し視力が落ちて
いるようです。
北島 匡朗(宗像市在住)
年々増えるのは顔のシワと病院ばかり健康にな
りたい一心で、なりやら食べ物には気を使い根気よ
く野菜スープを煮ています。
井上 覚子(長崎・西彼杵郡在住)
パソコンとジム通いと家庭菜園の毎日です。
大島 和則(諫早市在住)
近況報告
p. 9
所用の為出席出来ません。
定例総会の盛会と会員皆様の、ご健勝を祈念いたし
ます。
福田 明彦(福岡市在住)
行き来戻りつつの繰り返しでイライラした一ヶ
月でしたが、漸く桜の季節になりそうで喜んでいま
す。
年相応に元気で、夏野菜の植え付作業に精出して
います。
一緒に仕事をした平野、諸沢、塩田の三氏が(い
ずれもS41 年入社)相次いで逝ったのは誠に残念、
謹んでご冥福をお祈りします。
佐藤 末喜 (大分県在住)
頗る元気です。
ゴルフ、パソコン、カメラ同好会で余生を楽しん
でおります。
花田 良継(北九州市在住)
人口減少社会の中で、度重なる自然災害にも負け
ず頑張っている九州みつわ会から元気をもらって、
東京のみつわ会の行事にはすべて参加しています。
残念ながら総会に参加できませんが、今年亡くな
った会員に「黙祷」を捧げます。
私も家族二人を亡くしましたが、元気にやってい
ます。
長 芳弘(東京都在住)
ハイキングや旅行を楽しんでいます。
浅野 孝(久留米市在住)
古賀さん、塩田君と天国へ旅立たれ寂しい限りで
す。
生きていることに感謝して一日一日を大切にし
たいと思っています。
皆さんのご健康を心よりお祈り申し上げます。
歩行困難で外出が出来ませんので、今回も欠席い
たします。
皆さんに、よろしくお伝え下さい。
野口 富隆(筑紫野市在住)
大腸癌の回復もでき、今は平常通りの生活が出来
ています。
趣味の卓球も週に5日間(日、月、火、木、金=
12 時迄)の練習に励み、健康増進に努めています。
喜寿から米寿を目指します。
清水 将英(福岡市在住)
皆様、お元気のことと存じます。
当方も大分で元気に過ごしています。
自賠責調査事務所も早いもので9年目となりまし
た。
佐藤 浩一(大分市在住)
4 月から皆様方(先輩方)
大変、お世話になります。
岡村 信二(北九州市在住)
4 月よりみつわ会に入会させて頂きました清水です。
宜しくお願い致します。
清水 利弘(福岡圏糟屋郡在住)
安浪 寛治 (熊本・山鹿市在住)
p. 10
平成29年度(2017年度) 九州みつわ会 行事日程表
月 日時 行事 場所 備考
3(月) ゴルフ同好会 夜須高原GC
10(月) 14:00 パソコン教室 日新火災会議室
19(水) 15:00 幹事会 同上
16:00 総会 同上
17:00 懇親会 レストラン「こぶし」
26(水) 14:00 カメラクラブ 日新火災会議室
1(月) ゴルフ同好会 大博多CC 第26期開始 記念大会
8(月) 14:00 パソコン教室 日新火災会議室
17(水) 13:00 カメラクラブ 同上
16:00 幹事会 同上
5(月) ゴルフ同好会 筑紫丘GC
12(月) 14:00 パソコン教室 日新火災会議室
21(水) 14:00 カメラクラブ 同上
3(月) ゴルフ同好会 久山CC
10(月) 14:00 パソコン教室 日新火災会議室
19(水) 13:00 カメラクラブ 同上
16:00 幹事会 同上
7(月) ゴルフ同好会 玄海GC
14(月) 14:00 パソコン教室 日新火災会議室
16(水) 14:00 カメラクラブ 同上
4(月) ゴルフ同好会 フジCC 記念大会
11(月) 14:00 パソコン教室 日新火災会議室
20(水) 13:00 カメラクラブ 同上
16:00 幹事会 同上
2(月) ゴルフ同好会 夜須高原GC
10(火) 13:00 パソコン教室 日新火災会議室
18(水) 14:00 カメラクラブ 同上
旅行会 又は11月
6(月) ゴルフ同好会 久山CC
13(月) 13:00 パソコン教室 日新火災会議室
15(水) 13:00 カメラクラブ 同上
16:00 幹事会 同上
4(月) ゴルフ同好会 筑紫丘GC
11(月) 13:00 パソコン教室 日新火災会議室
20(水) 14:00 カメラクラブ 同上
9(火) 13:00 パソコン教室 日新火災会議室
17(水) 12:00 幹事会
13:00 新年会
24(水) 14:00 カメラクラブ 日新火災会議室
13(火) 13:00 パソコン教室 日新火災会議室
21(水) 14:00 カメラクラブ 同上
5(月) ゴルフ同好会 大博多CC
12(月) 13:00 パソコン教室 日新火災会議室
14(水) 13:00 カメラクラブ 同上
16:00 幹事会 同上
*懇話会は、パソコン同好会.カメラクラブの後に開催します。
*日新火災会議室は、会社都合により日にち、時間共に変更となる可能性があります。
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
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2
広報担当より
「みつわかい便り」編集責任者は安達新吾となります。
54号の編集作業は5月のパソコン同好会の皆さんと一緒に進めました。
従って編集員は 上田成昭 岡村信二 黒川竜吉 花田良継 藤瀬薫 毛利成紀です。