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Q3-3: 資格審査情報検索画面の 商号又は名称 の文字制限等はありますか? Q3-4: 資格審査情報検索画面の ユーザ ID 及び パスワード は何を入力すれば良いですか? Q3-5:IC カードは 誰の名義で利用者登録すればよいですか? Q3-6: 共同企業体の場合の IC カードはどのように登

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よくある質問と回答(電子入札FAQ)

1.電子入札全般

Q1-1:電子入札システムを利用するためには何が必要ですか? Q1-2:用意するパソコンの要件を教えてください。 Q1-3:クライアントパソコンのOSは何がいいですか? Q1-4:電子入札が動作するブラウザは何がありますか? Q1-5:インターネット接続環境とは具体的にどのような通信ができればよいのですか? Q1-6:国土交通省の電子入札システムを使用しているパソコンで西日本高速道路株式会社の 電子入札システムの使用はできますか? Q1-7:java policy とはどういったものですか? Q1-8:java policy の設定方法は? Q1-9:電子入札システムの利用にあたり注意事項はありますか? Q1-10:電子入札システムを使用するパソコンは他業務と兼用してもかまわないですか Q1-11:画面上部中央に日付・時間が表示されない。(日付・時間の表示部分が、読込み中のま ま、灰色のまま、X(赤色)など) Q1-12:「Java アプレット読み込み中」のまま時刻表示されない。 Q1-13:作業中に稼働時間を過ぎた場合はどうなりますか? Q1-14:電子入札システムは何分でタイムアウトになりますか? Q1-15:電子入札システムの運用時間帯は? Q1-16:ヘルプデスクに IP 電話から電話しても繋がりません。

2.ICカード

Q2-1:西日本高速道路株式会社電子入札システムに必要なICカードは、どのようなもので すか? Q2-2:ICカード及びICカードリーダはどこで購入できますか? Q2-3:ICカード取得に必要な日数はどのぐらいか? Q2-4:どの認証局でICカードを入手すればよいか? Q2-5:PIN番号とは何ですか? Q2-6:PIN番号を3回連続入力間違いをするとカードが失効しますか? Q2-7:案件に参加している途中で、別の IC カードに変更することはできますか? Q2-8:IC カードの期限が近づいたので新しい IC カードを入手し、IC カード更新を行った。 新しい IC カードで電子入札システムにログインしようとしたら利用者登録がされて いないとエラーが出る。

3.利用者登録

Q3-1:利用者登録は必ず行う必要がありますか? Q3-2:資格審査情報検索画面の「業者番号」には何を入力すれば良いですか?

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Q3-3:資格審査情報検索画面の「商号又は名称」の文字制限等はありますか? Q3-4:資格審査情報検索画面の「ユーザID」及び「パスワード」は何を入力すれば良いで すか? Q3-5:ICカードは、誰の名義で利用者登録すればよいですか? Q3-6:共同企業体の場合のICカードはどのように登録すればよいですか? Q3-7:複数のICカードを利用者登録できますか? Q3-8:複数枚のICカードを利用者登録する場合は、別の認証局のICカードでも登録でき ますか? Q3-9:国土交通省を利用しているのですが、ICカードは機関ごとに更新するのですか? Q3-10:利用者登録の手続きを終えたのですが、利用者登録完了通知メールが届きません。 Q3-11:ICカードが利用者登録されているかを確認するにはどうすれば良いですか? Q3-12:PIN番号を入力後、赤字で「ログインに失敗しました。ICカードを確認してくだ さい。」というメッセージが出る。 Q3-13:ICカード更新を行った場合、実施途中の案件に引き続き参加出来ますか? Q3-14:企業IDとは何ですか? Q3-15:利用者登録の資格審査情報画面で業者番号と会社名を入れ検索をかけたが、「資格審査 情報が登録されていません」とエラーがでてしまう。 Q3-16:利用者登録の際、代表窓口を2ヶ所登録したい。

4.アプレットエラー

Q4-1:アプレットエラー「デバイスが使用できません。」 Q4-2:アプレットエラー「ログインに失敗しました」 Q4-3:アプレットエラー「署名検証が失敗しました。」・「署名検証が行なわれませんでした。」 Q4-4:「APPLET-ERROR-01400205-10048」(PIN番号入力時) 「APPLET-ERROR-01400209-19999」(PIN番号入力時) 「APPLET-CRITICAL-00103304-19999」(PIN番号入力時) Q4-5:「APPLET-CRITICAL-00103404-19999」(PIN番号入力時) 「APPLET-CRITICAL-00103804-19999」(PIN番号入力時) 「APPLET-CRITICAL-00102202-19999」(PIN番号入力時) Q4-6:アプレットエラー「ログインエラー」 Q4-7:「乱数署名が正しく行われませんでした。」とエラーメッセージが表示される。 Q4-8:「APPLET-ERROR-00103101-03001」(PIN番号入力時) 「APPLET-CRITICAL-00101901-03002」(PIN番号入力時) 「APPLET-CRITICAL-00103101-03002」(PIN番号入力時) Q4-9:「APPLET-CRITICAL-00101902-19999」(PIN番号入力時) Q4-10:「APPLET-ERROR-01101301-10016」(入札書送信時) Q4-11:「APPLET-CRITICAL-00200704-19999」(PIN番号入力時) Q4-12:「APPLET-CRITICAL-01101303-10021」(競争参加資格確認申請書を提出しようと提出内 容確認ボタンをクリックした時) Q4-13:その他のアプレットエラー

5.電子入札操作方法

※電子入札の操作方法については、電子入札操作マニュアルをご確認下さい。 Q5-1:調達案件一覧にある「企業プロパティ」とはどのような機能ですか?

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Q5-2:受付票や通知書が到着すると「受付票(通知書)到着のお知らせ」メールが届きますが、 送信元メールアドレスに対して質問を送付することは可能でしょうか? Q5-3:競争参加資格確認申請書ファイルの作成はどのように作成すればいいですか。 Q5-4:開札時間が遅れている場合等はどこを確認すれば良いですか? Q5-5:入札書の金額を間違えました。修正して再提出はできますか? Q5-6:公示されている案件内容に不明点があります。

6.検証機能

Q6-1:検証機能とは何ですか。 Q6-2:電子入札システムの検証機能はICカードリーダーが無くても操作することが出来ま すか。 Q6-3:入札に参加しましたが、検証機能で公開されてません。 Q6-4:検証機能の中にある「入札時ハッシュ」「事前公開時入札金額ハッシュ」「入札公開時 入札金額ハッシュ」の「ハッシュ」とはどういったものですか?

7.質問回答

Q7-1:説明要求の「入札説明書及び案件内容」に関する質問及び回答は、入札に参加してい ない企業も閲覧可能でしょうか? Q7-2:質問回答は案件に参加していない業者でも閲覧可能ですか? Q7-3:説明要求で質問を登録したが、回答一覧に添付ファイルが表示されません。 Q7-4:質問を間違って登録したのですが、取消・変更をすることはできますか?

8.その他

Q8-1:電子入札システムを起動すると、ブラウザが終了してしまう。 Q8-2:自分が使用している環境の JAVA のバージョンを調べる方法はありますか。 Q8-3:Windows Vista/Windows 7 を使う際に何か注意事項はありますか。

Q8-4:JRE6 が使えない公共団体の入札に参加したいので 1 台のパソコンで JRE1.3 と JRE6 両 方とも使うことができますか? Q8-5:JRE6 にしようと思いますが、注意する点はありますか? Q8-6:案件の途中で JRE のバージョンをあげても問題ありませんか? Q8-7:案件の途中でパソコンを Windows Vista/Windows 7 に変えても問題ありませんか? Q8-8:すぐに JRE6 にバージョンアップする必要はありますか? Q8-9:Internet Explorer 7/ 8/ 9 を使用したいと思いますが注意する点はありますか? 資料 資料1 Java バージョン確認 資料2-1 IE キャッシュクリア手順 資料2-2 JAR キャッシュクリア手順 資料3 java Console の取得手順 資料4 アドオンの無効化手順 資料5 互換表示設定 資料6 サードパーティー製ブラウザ拡張機能の無効化

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1.電子入札全般

Q1-1:電子入札システムを利用するためには何が必要ですか? A1-1:電子入札システムをご利用いただくには、以下の機器等が必要です。 1)パソコン 2)インターネット接続環境(HTTP、HTTPS、SMTP、LDAP 通信が可能なこと) 3)電子証明書(ICカード) 4)ICカードリーダ/ライタ 5)コアシステムインストール用の関連ソフト Q1-2:用意するパソコンの要件を教えてください。 A1-2:電子入札 ASP にて使用するパソコンのスペックは以下のとおりです。 Windows XP32(32bit 版)の場合 項目 要件 CPU PentiumⅢ800MHz 同等以上(1.2GHz 以上推奨) メモリ 256MB 以上(512MB 以上推奨) HDD 1 ドライブの空きが、500MB 以上の空き容量 ポート IC カードリーダライタが接続できること ディスプレイ解像度 1,024×768 ピクセル(XGA)以上

Windows Vista(32bit 版)/Windows7(32bit 版、64bit 版)の場合

項目 要件 CPU Core Duo 1.6GHz 同等以上推奨 メモリ 1.0GB 以上推奨 HDD 1 ドライブの空きが、1GB 以上の空き容量 グラフィック プロセッサ(GPU) WDDM 対応グラフィックプロセッサ(VRAM128MB 以上)推奨 ポート IC カードリーダライタが接続できること ディスプレイ解像度 1,024×768 ピクセル(XGA)以上 なお、ここに示したスペックは推奨環境の最低ラインであり、可能であればこれ以 上のスペックを持つ機器類を準備するようにしてください。 また、IC カードリーダライタについては、コア対応認証局側で準備するものですの で、この製品の要件によっては、コアシステムを利用する場合のハードウェア条件が 変更される場合があります。 Q1-3:クライアントパソコンのOSは何がいいですか? A1-3:電子入札 ASP にて動作確認済の OS は以下のとおりです。 項目 要件 OS(基本ソフト) ①Windows XP Professional SP3【2014 年 4 月 9 日サポート終了】 ②Windows Vista Business SP1、SP2

③Windows 7 Professional

※XP Home Edition,Vista Home Premium, Vista Home Basic、7 Home Premium および、上記 OS のうち、Windows 7 を除く 64bit 版については 動作保証はいたしません。

Q1-4:電子入札が動作するブラウザは何がありますか?

A1-4:電子入札 ASP にて使用できるブラウザは以下の4種類です。 Internet Explorer 6 SP3【2014 年 4 月 9 日サポート終了】

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Internet Explorer 7 Internet Explorer 8 Internet Explorer 9 ※認証局により対応ブラウザが異なる場合があります。IC カードを取得した認証局に 確認してください。 Q1-5:インターネット接続環境とは具体的にどのような通信ができればよいのですか? A1-5:以下を参考にしてください。なお、インターネットサービスプロバイダー(ISP)または 各社内のシステム管理者にご確認ください。 項目 要件 回線速度 ADSL 1.5Mbps 以上を推奨 電子メール 電子メールが送受信できる環境であること プロトコル 下記のプロトコルによる通信が可能なこと

・HTTP:Hyper Text Transfer Protocol

・HTTPS:Hyper Text Transfer Protocol Security ・LDAP:Lightweight Directory Access Protocol

【注】社内 LAN を使用する場合、社内のファイアーウォールが上記通信プロトコルの通 過を許可しているかご確認ください。 Q1-6:国土交通省の電子入札システムを使用しているパソコンで西日本高速道路株式会社の 電子入札システムの使用はできますか? A1-6:国土交通省電子入札システムが問題なく動作しているパソコンであれば西日本高速道 路株式会社の java policy の設定を追加するだけで西日本高速道路株式会社の電子入 札システムを使用することができます。 Q1-7:java policy とはどういったものですか? A1-7:電子入札システムのプログラムをクライアントマシンにダウンロードするための設定 です。この設定を行わないと電子入札システムを使用することができませんのでご注 意ください。 Q1-8:java policy の設定方法は?

A1-8:各認証局の java policy 設定ツールで、西日本高速道路株式会社電子入札システム java policy のURL「https://www.ebs-asp.fwd.ne.jp/CALS/」を設定してください。設 定方法につきましては、各認証局までお問い合わせください。 Q1-9:電子入札システムの利用にあたり注意事項はありますか? A1-9:以下内容を確認・注意してください。 項目 要件 使用する Windows ユーザ名 2バイト文字(※)を使用していないこと。 ※2バイト文字:全角文字のこと。 使用する Windows ネットワー クのドメイン名 JAVA インストール時のユー ザ名 セキュリティに関する設定 Internet Explorer ではセキュリティが強化されているため、 電子入札システムをご利用するにあたり、以下の設定が必 要となります。 ・ポップアップブロック機能 ・ダウンロード防止機能

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Internet Explorer 8 に関する 設定

Internet Explorer8 及び Internet Explorer9 では Internet Explorer 7 以前と仕様が異なるため、設定が必要となりま す。 使用フォントに関する設定 電子入札システムで文字を正常に表示するためには JIS2004 使用制限に関する設定が必要となります。 設定等については、弊社 HP に掲載しております、「ご利用のための PC 環境設定」や 「信頼済みサイトの設定・ポップアップブロック対応」を参考にしてください。 (HP アドレス:http://corp.w-nexco.co.jp/procurement/e-bid/) Q1-10:電子入札システムを使用するパソコンは他業務と兼用してもかまわないですか A1-10:他業務との競合により応札時刻に間に合わない等の問題が発生します。できるだけ「専 用機」の準備をお願いします。 Q1-11:画面上部中央に日付・時間が表示されない。(日付・時間の表示部分が、読込み中のま ま、灰色のまま、X(赤色)など)

A1-11:①java policy が正確に設定されていない可能性があります。登録した URL を確認く ださい。 ②java のバージョンが指定されたバージョンと異なっている可能性があります。OS、 ブラウザの組合せにより利用できる java のバージョンが異なりますので、正しい バージョンの java がインストールされていることをご確認ください。お使いの環 境にて利用できる java のバージョンについては、利用している IC カードの民間認 証局にご確認ください。 (資料1)Java バージョン確認 Q1-12:「Java アプレット読み込み中」のまま時刻表示されない。 A1-12:「Java アプレット読み込み中」が出ている間は正常に動作していますので、時刻が表 示されるまでお待ちください。時刻が表示される前に操作すると、画面が固まる場合 があります。 Q1-13:作業中に稼働時間を過ぎた場合はどうなりますか? A1-13:システム稼動時間を過ぎると予告なくシステムを停止する場合があります。時間前に 作業を完了するようにして下さい。 Q1-14:電子入札システムは何分でタイムアウトになりますか? A1-14:最後にサーバーと通信してから10分でタイムアウトになります。 Q1-15:電子入札システムの運用時間帯は? A1-15:運用時間は土日祝祭日及び年末年始を除く8:30~20:00となっています。 ヘルプデスクについては、同9:00~12:00及び13:00~17:30とな っています。 Q1-16:ヘルプデスクに IP 電話から電話しても繋がりません。 A1-16:電子入札 ASP のヘルプデスク電話回線は NTT コミュニケーションズのナビダイヤル® サービスを利用しており、ナビダイヤル®サービスの制限により一部の IP 電話からは 接続できません。IP 電話でない一般電話もしくは、携帯電話から電話をくださるよう、 お願いいたします。

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2.ICカード Q2-1:西日本高速道路株式会社電子入札システムに必要なICカードは、どのようなものです か? A2-1:西日本高速道路株式会社電子入札システムで使用するICカードは、コアシステムを採 用している国土交通省や他の自治体と共通のものを使用することができます。 ただし、商業登記認証局の発行する電子証明書を格納したICカードはではご利用にな れません。民間認証局発行のICカードをご利用下さい。 Q2-2:ICカード及びICカードリーダはどこで購入できますか? A2-2:コアシステム対応の民間認証局から購入することができます。 民間認証局の紹介等の電子入札システムに関する情報は「電子入札コアシステム開発コ ンソーシアム」のホームページに掲載してありますので、参考としてください。 (HPアドレス:http://www.cals.jacic.or.jp/coreconso/index.html) Q2-3:ICカード取得に必要な日数はどのぐらいか? A2-3:ICカ-ド申込申請から発行までの期間等は認証局により異なりますので、詳細は各認 証局へお問い合わせ下さい。 Q2-4:どの認証局でICカードを入手すればよいか? A2-4:認証局は複数あり、金額設定等が異なるので「電子入札コアシステム開発コンソーシア ム」のホームページを参考に各企業で検討してください。 (HPアドレス:http://www.cals.jacic.or.jp/coreconso/index.html) Q2-5:PIN番号とは何ですか? A2-5:コアシステム対応の認証局が、ICカード購入の際にICカード毎に発行する暗証番号 です。 Q2-6:PIN番号を3回連続入力間違いをするとカードが失効しますか? A2-6:ICカードの失効までの誤入力回数は、各認証局により異なります。 ご利用の電子認証局にお問い合わせください。 Q2-7:案件に参加している途中で、別の IC カードに変更することはできますか? A2-7:電子入札システムでは、同一業者に複数枚の IC カードが登録されている場合に、任意 案件について途中で IC カードを変更することが可能ですが、登録済み業者情報につい ては更新されないことから「企業プロパティ」にて案件に対する登録情報を変更するこ とが必要となります(連絡先の電話番号等の変更)。 代表者の変更等に伴い、案件に参加している途中で、内容の異なる IC カードに変更す る必要のある場合につきましては、あらかじめ当社までお問い合わせください。 Q2-8:IC カードの期限が近づいたので新しい IC カードを入手し、IC カード更新を行った。 新しい IC カードで電子入札システムにログインしようとしたら利用者登録がされてい ないとエラーが出る。 A2-8:当社までお問い合わせください。

3.利用者登録

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Q3-1:利用者登録は必ず行う必要がありますか? A3-1:利用者登録を行わなければ、電子入札システムが利用できません。 なお、利用者登録は各調達機関に対して行う必要があります。 Q3-2:資格審査情報検索画面の「業者番号」には何を入力すれば良いですか? A3-2:業者番号は、弊社HPに掲載している「有資格者名簿【工事】」「有資格者名簿【調査等】」 に記載しているコード番号(10 桁)のうち、左から2番目の数字を削除した9桁の数字 を入力してください。 (例)コード番号 1234567890 システム入力時 134567890 (※コード番号の左から2桁目「2」を削除して入力) ※月の途中で競争参加資格認定を受けた場合、利用者登録については翌月から行えるよ うになります。 ※コード番号が不明の場合は、弊社HP「有資格者名簿【工事】」「有資格者名簿【調査 等】」でご確認下さい。 (HPアドレス:http://corp.w-nexco.co.jp/procurement/contest/licensee/) Q3-3:資格審査情報検索画面の「商号又は名称」の文字制限等はありますか? A3-3:弊社HPに掲載している「有資格者名簿【工事】」「有資格者名簿【調査等】」に記載し ている企業名を全角で入力してください(全角1文字の㈱、㈲ の文字並びに半角文字 及び記号は使用できません。)。 Q3-4:資格審査情報検索画面の「ユーザID」及び「パスワード」は何を入力すれば良いです か? A3-4:入力する必要はありません。 Q3-5:ICカードは、誰の名義で利用者登録すればよいですか? A3-5:代表者又は代表者から入札、見積及び契約の権限を委任された人物の名義のICカード で利用者登録してください。 Q3-6:共同企業体の場合のICカードはどのように登録すればよいですか? A3-6:特定JV及び経常JVのICカードの運用については、運用規約(電子入札留意事項) をご確認下さい。 Q3-7:複数のICカードを利用者登録できますか? A3-7:複数のICカードを利用者登録出来ます。 Q3-8:複数枚のICカードを利用者登録する場合は、別の認証局のICカードでも登録できま すか? A3-8:可能です。しかし、1台のPCに別の認証局のソフトをインストールすると不具合が発 生する恐れがあるので、別々のPCにインストールする必要があります。 Q3-9:国土交通省を利用しているのですが、ICカードは機関ごとに更新するのですか? A3-9:ICカード更新は利用者登録を行っている調達機関毎に実施してください。 Q3-10:利用者登録の手続きを終えたのですが、利用者登録完了通知メールが届きません。 A3-10:メール通知には、しばらく時間がかかることがあります。しばらく経ってもメールが届

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かない場合は、誤ったメールアドレスを登録している可能性がありますので、利用者登 録メニューの「変更」からご確認下さい。 Q3-11:ICカードが利用者登録されているかを確認するにはどうすれば良いですか? A3-11:利用者登録で「登録」をクリックすると確認できます。「挿入されているICカードの 利用者はすでに登録されています。」と表示された場合は、既に登録されたICカード となります。 Q3-12:PIN番号を入力後、赤字で「ログインに失敗しました。ICカードを確認してくださ い。」というメッセージが出る。 A3-12:利用者登録をおこなっていない場合に表示されるメッセージです。利用者登録をおこな ってください。 Q3-13:ICカード更新を行った場合、実施途中の案件に引き続き参加出来ますか? A3-13:引き続きの参加が可能ですが、内容の異なる IC カードに変更する必要のある場合につ きましては、あらかじめ当社までお問い合わせください。 Q3-14:企業IDとは何ですか? A3-14:企業IDとは、16 桁の番号で、利用者登録完了の証として業者単位に採番される電子入 札 ASP 固有の番号です。 Q3-15:利用者登録の資格審査情報画面で業者番号と会社名を入れ検索をかけたが、「資格審査 情報が登録されていません」とエラーがでてしまう。 A3-15:以下の点に注意して入力してください。 ・ 全角・半角に誤りはないか。 ・ 余分なスペースが入ってないか。 Q3-16:利用者登録の際、代表窓口を2ヶ所登録したい。 A3-16:代表窓口は1ヶ所のみ登録可能です。 社内で調整し、1ヶ所としてください。代表窓口情報の連絡先メールアドレスにのみ指 名通知が届くので注意してください。

4.アプレットエラー

Q4-1:アプレットエラー「デバイスが使用できません。」 A4-1:①IC カードがリーダに正しく差し込まれているか確認してください。 ②IC カードリーダを接続したまま PC を再起動し再度ご確認ください。 ③IC カード関連ソフトウェアのインストール不備がある、または IC カードがロックさ れている可能性が考えられます。IC カードを購入した認証局までお問い合わせください。 Q4-2:アプレットエラー「ログインに失敗しました」 A4-2:①PIN 番号の入力に間違いがないか確認してください。 ②IC カードがリーダに正しく差し込まれているか確認してください。 ③IC カードリーダを接続したまま PC を再起動し再度ご確認ください。 ④IC カード関連ソフトウェアのインストール不備が考えられますので、IC カードを購入 した認証局までお問い合わせください。

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Q4-3:アプレットエラー 「署名検証が失敗しました。」 「署名検証が行なわれませんでした。」 A4-3:①初回 一時的な不具合である場合があります。30 分ほど経ってからもう一度実行してみて下 さい。 ②再現性あり ICカードのログイン設定ができていない可能性があります。ログイン設定を実施し てください。(ログイン設定に関する不明点は各認証局にお問い合わせ下さい。) ③再現性があり②が完了している場合 インターネットでプロキシサーバを用いて接続している場合は、認証局発行説明書を 参照しプロキシサーバ設定を行って下さい。プロキシサーバの使用有無等については システム管理者にお問い合わせください。 Q4-4:「APPLET-ERROR-01400205-10048」(PIN番号入力時) 「APPLET-ERROR-01400209-19999」(PIN番号入力時) 「APPLET-CRITICAL-00103304-19999」(PIN番号入力時) A4-4:ポップアップブロックが原因と想定されます。 信頼済みサイトの設定を行い、ポップアップブロックを解除してください。 各種ツールバー(Google,MSN,Yahoo! ツールバー等) をインストールしている場合には、 ポップアップブロックを解除してください。 「信頼済みサイトの設定・ポップアップブロック対応」を参考にしてください。 (HP アドレス:http://corp.w-nexco.co.jp/procurement/e-bid/) Q4-5:「APPLET-CRITICAL-00103404-19999」(PIN番号入力時) 「APPLET-CRITICAL-00103804-19999」(PIN番号入力時) 「APPLET-CRITICAL-00102202-19999」(PIN番号入力時) A4-5:①不正なキャッシュがシステムに残っていることが考えられます。 キャッシュのクリアをお願いいたします。 (資料2)キャッシュクリア手順 ②Java ポリシーの設定ができているか確認してください。 Java ポリシーの確認・設定方法に関しては IC カードを購入した認証局にお問い合わせ ください。 Q4-6:アプレットエラー「ログインエラー」 A4-6:不正なキャッシュがシステムに残っていることが考えられます。 キャッシュのクリアをお願いいたします。 (資料2)キャッシュクリア手順 Q4-7:「乱数署名が正しく行われませんでした。」とエラーメッセージが表示される。 A4-7:不正なキャッシュがシステムに残っていることが考えられます。 キャッシュのクリアをお願いいたします。 (資料2)キャッシュクリア手順 Q4-8:「APPLET-ERROR-00103101-03001」(PIN番号入力時) 「APPLET-CRITICAL-00101901-03002」(PIN番号入力時) 「APPLET-CRITICAL-00103101-03002」(PIN番号入力時) 「APPLET-CRITICAL-00103501-03001」(PIN番号入力時)

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「APPLET-CRITICAL-00103501-03002」(PIN番号入力時) A4-8:①ICカードリーダを接続したままPCを再起動し再度ご確認ください。 ②Java ポリシーの設定がができているか確認してください。 ③PIN番号の入力に間違いがないか確認してください。 ④ICカード関連ソフトウェアのインストール不備が考えられますので各認証局まで お問い合わせください。 Q4-9:「APPLET-CRITICAL-00101902-19999」(PIN番号入力時) A4-9:認証局提供の設定ツールによる Java ポリシーの設定をしていませんので、設定を行っ てください。 Java ポリシーの設定確認・設定方法に関しては IC カードを購入した認証 局にお問合せください。 Q4-10:「APPLET-ERROR-01101301-10016」(入札書送信時) A4-10:入札書に内訳書が添付されていないためのエラーです。 Q4-11:「APPLET-CRITICAL-00200704-19999」(PIN番号入力時) A4-11: Cookie がブロックされている可能性がありますので、接続先サイトの Cookie を許可し ているかどうか、ブラウザの設定をご確認くださるようにお願いいたします。 あわせて、ブラウザと java コンソールのキャッシュをクリアした場合の動作もご確認 くださるようにうにお願いいたします。 なお、上記確認後も解決せず、なおかつ別の端末でも同じ現象が発生するようでしたら、 ファイヤーウォールなどで Cookie がブロックされている可能性が考えられますので、 ネットワーク管理者の方にご確認くださるようにお願いいたします。 Q4-12:「APPLET-CRITICAL-01101303-10021」(競争参加資格確認申請書を提出しようと提出内容 確認ボタンをクリックした時) A4-12:フロッピーディスク等から直接提出しようとする場合、発生します。デスクトップに一 度ファイルをコピーしてから提出してください。 Q4-13:その他のアプレットエラー A4-13:アプレットエラーに表示されているメッセージをヘルプデスクにお伝え下さい。また、 何時何分頃どのような作業で発生したかをお教え願います。 またブラウザがエラー発生時の状態を保持していましたら java Console の取得をお願 いいたします。 (資料3)java Console の取得手順

5.電子入札操作方法

※電子入札の操作方法については、電子入札操作マニュアルをご確認下さい。 Q5-1:調達案件一覧にある「企業プロパティ」とはどのような機能ですか。 A5-1:参加中の案件に対して連絡先情報を変更する機能です。企業プロパティにて情報の変更 を行っても、利用者登録の内容は変更されません。また、企業プロパティにて情報を変 更しても「変更完了のお知らせ」メールは届きません。 Q5-2:受付票や通知書が到着すると「受付票(通知書)到着のお知らせ」メールが届きますが、 送信元メールアドレスに対して質問を送付することは可能でしょうか?

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A5-2:送信元アドレス(E-mail:[email protected])は、送信専用(自動送信)のメー ルアドレスであり、当該メールアドレスに返信しても、発注者側では受け取ることはで きません。質問等は直接発注期間にお問い合わせ下さい。 Q5-3:競争参加資格確認申請書ファイルの作成はどのように作成すればいいですか。 A5-3:添付するファイルの内容につきましては入札説明書をご確認下さい。なお、入札説明書 のご不明な点は、各発注機関担当者にお問い合わせ下さい。 Q5-4:開札時間が遅れている場合等はどこを確認すれば良いですか? A5-4:電子入札システムの「入札状況一覧」に該当案件を表示し、「状況」表示ボタンをクリ ックして下さい。発注者から提供された情報は、「作業状況確認」画面にて確認するこ とができます。「作業状況確認」画面の作業状況に、「○月○日×時×分現在、~により 開札を一時間遅らせます」というような案内が表示されます。 Q5-5:入札書の金額を間違えました。修正して再提出はできますか? A5-5:入札書の再提出及び提出後の入札金額の確認は不可能となります。入札額の間違いには 十分にご注意ください。 Q5-6:公示されている案件内容に不明点があります。 A5-6:各案件についてのご質問は該当する案件に発注機関担当者にお問い合わせください。

6.検証機能

Q6-1:検証機能とは何ですか。 A6-1:電子入札が行われた案件に対して、入札金額が改ざんされていないことを確認できる機 能です。 Q6-2:電子入札システムの検証機能はICカードリーダーが無くても操作することが出来ます か。 A6-2:検証機能はICカードを使用しませんので、ICカードリーダーが無くても操作するこ とが出来ます。 Q6-3:入札に参加しましたが、検証機能で公開されてません。 A6-3:入札結果は開札終了後に公開されることになっています。開札が終了しているにも関わ らず公開されていない場合は、発注機関担当者にお問い合わせください。 Q6-4:検証機能の中にある「入札時ハッシュ」「事前公開時入札金額ハッシュ」「入札公開時入 札金額ハッシュ」の「ハッシュ」とはどういったものですか? A6-4: ハッシュとは、入札金額の改ざんを検証する為に使用する金額を変換したデータです。 開札前と開札後の入札金額をデータ化し、比較することにより改ざんの有無を検証する ことが出来ます。

7.質問回答

Q7-1:説明要求の「入札説明書及び案件内容」に関する質問及び回答は、入札に参加していな い企業も閲覧可能でしょうか。

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A7-1:「入札説明書及び案件内容」に関する質問及び回答は、ICカードを取得している全て の方に閲覧して頂けますので、入札に参加していない方でも閲覧可能です。 Q7-2:質問回答は案件に参加していない業者でも閲覧可能ですか? A7-2:入札説明書の質問回答は、案件に参加していない業者でも閲覧可能です。 ただし、業者名称は表示されません。 Q7-3:説明要求で質問を登録したが、回答一覧に添付ファイルが表示されません。 A7-3:質問登録後は添付ファイルは表示されません。 登録前に添付内容をご確認下さい。 Q7-4:質問を間違って登録したのですが、取消・変更をすることはできますか? A7-4:取消・変更はできません。 各発注機関担当者までお問い合わせ下さい。

8.その他

Q8-1:電子入札システムを起動すると、ブラウザが終了してしまう。 A8-1:①サードパーティ製のブラウザ拡張の無効化設定を行って下さい。 (資料6)サードパーティー製ブラウザ拡張機能の無効化 ②不要なアドオンソフトを無効化してください。 (資料4)ブラウザアドオンの無効化手順 ③セキュリティソフト等の常駐プログラムを停止または終了して下さい。 Q8-2:自分が使用している環境の JAVA のバージョンを調べる方法はありますか。 A8-2:電子入札システムのログイン画面(時計表示画面)まで進んで頂いた後、JAVA コンソー ルを開いて記載されているバージョン番号をご確認ください。 Q8-3:Windows Vista/Windows 7 を使う際に何か注意事項はありますか。

A8-3:Windows Vista/Windows 7 では Windows XP で使用できない文字が追加されています。 これを使用しないため、JIS90 フォントを使用していただく必要があります。弊社 HP の「Windows Vista および Windows 7 をお使いの方、または JIS2004 をご利用の方へ」 を参照してください。

(HP アドレス:http://corp.w-nexco.co.jp/procurement/e-bid/)

またご利用のブラウザが Internet Explorer 8 または 9 の場合、互換表示設定が必要に なります。

(資料5)互換表示設定

Q8-4:JRE6 が使えない公共団体の入札に参加したいので 1 台のパソコンで JRE1.3 と JRE6 両 方とも使うことができますか? A8-4:1台のパソコンで JRE1.3 と JRE6 を共存させることはできません。 それぞれパソコンをご用意ください。 Q8-5:JRE6 にしようと思いますが、注意する点はありますか? A8-5:ご利用になっている電子入札の全ての発注期間が JRE6 に対応していることを確認して から行ってください。また、ご利用になっている認証局が JRE6 に対応しているかもご

(14)

確認ください。 Q8-6:案件の途中で JRE のバージョンをあげても問題ありませんか? A8-6:特に問題ありませんが、パソコンのセットアップ中に問題が発生した場合、申請等が間 に合わなくなる恐れがありますので、なるべく余裕のある間に行うようにしてください。 Q8-7:案件の途中でパソコンを Windows Vista/Windows 7 に変えても問題ありませんか? A8-7:特に問題ありませんが、同じパソコンに Windows Vista/ 7 を入れる際に、パソコンの セットアップ中に問題が発生した場合、申請等が間に合わなくなる恐れがありますので、 なるべく余裕のある間に行うようにしてください。 Q8-8:すぐに JRE6 にバージョンアップする必要はありますか? A8-8:JRE1.3 は電子入札でご利用頂けません。 現在 JRE1.3 で設定されている場合はバージョンアップをしてください。 Q8-9:Internet Explorer 7/ 8/ 9 を使用したいと思いますが注意する点はありますか? A8-9:ご利用になっている電子入札の全ての発注機関が InternetExplorer 7/ 8/ 9 に対応 していることを確認してから行ってください。また、ご利用になっている認証局が InternetExplorer 7/ 8/ 9 に対応しているかもご確認ください。また、弊社 HP の 「Internet Explorer 8 を利用する際の設定」を参照してください。 (HP アドレス:http://corp.w-nexco.co.jp/procurement/e-bid/) なお、Internet Explorer 8/ 9 をご利用の場合、以下の設定が必要になります。 (資料5)互換表示設定

(15)

○資料1 Javaバージョン確認

(1)電子入札使用中にタスクバーに表示される Java のマークを右クリックし、〔コンソールを表 示〕をクリックする。 JRE1.3 の場合 JRE6 の場合 (2)画面に表示されるバージョンを確認する。

(16)

○資料2-1 IEキャッシュクリア手順

・設定手順はバージョンにより異なります。以下のご利用のバージョンの手順をご参照ください。 A.Internet Explorer 6 の場合 B.Internet Explorer 7 の場合 C.Internet Explorer 8 の場合 D.Internet Explorer 9 の場合 A.Internet Explorer 6 の場合 1.Internet Explorer を開き、以下の操作を行います。 (1)メニューバー〔ツール〕-〔インターネットオプション〕①をクリックします。 2.インターネットオプションダイアログにて以下の操作を行います。 (1)〔全般〕タブ①をクリックします。 (2)「インターネット一時ファイル」にある〔Cookie の削除〕ボタン②をクリックします。 →2.1.Cookie の削除ダイアログ (1)へ (3)「インターネット一時ファイル」にある〔ファイルの削除〕ボタン③をクリックします。 →2.2.ファイルの削除ダイアログ (1)へ (4)〔OK〕ボタン④をクリックします。 以上で設定は終了です。

(17)

2.1.Cookie の削除ダイアログにて以下の操作を行います。 (1)ファイルの削除メッセージについて〔OK〕ボタン①をクリックします。 →2.インターネットオプションダイアログ (3)へ 2.2.ファイルの削除ダイアログにて以下の操作を行います。 (1)「すべてのオフライン コンテンツを削除する」をチェックします。 (2)〔OK〕ボタン②をクリックします。 →2.インターネットオプションダイアログ (4)へ B.Internet Explorer 7 の場合 1.Internet Explorer を開き、以下の操作を行います。 (1)メニューバー〔ツール〕-〔インターネットオプション〕①をクリックします。

(18)

2.インターネットオプションダイアログにて以下の操作を行います。 (1)〔全般〕タブ①をクリックします。 (2)「閲覧の履歴」にある〔削除〕ボタン②をクリックします。 →2.1.閲覧の履歴の削除ダイアログ (1)へ (3)〔OK〕ボタン③をクリックします。 以上で設定は終了です。 2.1.閲覧の履歴の削除ダイアログにて以下の操作を行います。 (1)「インターネット一時ファイル」にある〔ファイルの削除〕ボタン①をクリックします。 →2.1.1.ファイルの削除ダイアログ (1)へ (2)「Cookie」にある〔Cookie の削除〕ボタン②をクリックします。 →2.1.2.Cookie の削除ダイアログ (1)へ (3)〔閉じる〕ボタン③をクリックします。 →2.インターネットオプションダイアログ (3)へ

(19)

2.1.1.ファイルの削除ダイアログにて以下の操作を行います。 (1)〔OK〕ボタン①をクリックします。 →2.1.閲覧の履歴の削除ダイアログ (2)へ 2.1.2.ファイルの削除ダイアログにて以下の操作を行います。 (1)〔OK〕ボタン①をクリックします。 →2.1.閲覧の履歴の削除ダイアログ (3)へ C.Internet Explorer 8 の場合 1.Internet Explorer を開き、以下の操作を行います。 (1)メニューバー〔ツール〕-〔インターネットオプション〕①をクリックします。

(20)

2.インターネットオプションダイアログにて以下の操作を行います。 (1)〔全般〕タブ①をクリックします。 (2)「閲覧の履歴」にある〔削除〕ボタン②をクリックします。 →2.1.閲覧の履歴の削除ダイアログ (1)へ (3)〔OK〕ボタン③をクリックします。 以上で設定は終了です。 2.1.閲覧の履歴の削除ダイアログにて以下の操作を行います。 (1)「インターネット一時ファイル」チェックボックス①をチェックします。 (2)「Cookie」チェックボックス②をチェックします。 (3)〔削除〕ボタン③をクリックします。 →2.インターネットオプションダイアログ (3)へ

(21)

D.Internet Explorer 9 の場合 1.Internet Explorer を開き、以下の操作を行います。 (1)メニューバー〔ツール〕-〔インターネットオプション〕①をクリックします。 2.インターネットオプションダイアログにて以下の操作を行います。 (1)〔全般〕タブ①をクリックします。 (2)「閲覧の履歴」にある〔削除〕ボタン②をクリックします。 →2.1.閲覧の履歴の削除ダイアログ (1)へ (3)〔OK〕ボタン③をクリックします。 以上で設定は終了です。

(22)

2.1.閲覧の履歴の削除ダイアログにて以下の操作を行います。 (1)「インターネット一時ファイル」チェックボックス①をチェックします。 (2)「Cookie」チェックボックス②をチェックします。 (3)〔削除〕ボタン③をクリックします。 →2.インターネットオプションダイアログ (3)へ

(23)

○資料2‐2 JARキャッシュクリア手順

1.「スタート」ボタンを押してコントロールパネルをクリックします。 2.「Java」をダブルクリックします。 ※カテゴリ表示になっている場合には、左側の「クラシック表示」(WindowsXP の場合は「クラシック 表示に切り替える」)をクリックして表示してください。 Windows7 のカテゴリ表示の場合は「プログラム」をクリックした後の画面に表示されます。 3.Java(TM) Plug-in コントロールパネルにて以下の操作を行います。 (1)〔基本〕タブ①をクリックします。 (2)「インターネット一時ファイル」にある〔設定〕ボタン②をクリックします。 →3.1.一時ファイルの設定ダイアログ (1)へ (3)「インターネット一時ファイル」にある〔表示〕ボタン③をクリックします。 →3.2.Java キャッシュビューアダイアログ (1)へ (4)〔了解〕ボタン④をクリックします。 以上で設定は終了です。

(24)

3.1.一時ファイルの設定ダイアログにて以下の操作を行います。 (1)〔ファイルの削除〕ボタン①をクリックします。 →3.1.1.一時ファイルの削除ダイアログ (1)へ (2)〔了解〕ボタン②をクリックします。 →3.3.Java(TM) Plug-in コントロールパネル (3)へ 3.1.1.一時ファイルの削除ダイアログにて以下の操作を行います。 (1)「アプリケーションとアプレット」チェックボックス①にチェックつけます。 (2)〔了解〕ボタン②をクリックします。 →3.1.一時ファイルの設定ダイアログ (2)へ

(25)

3.2.Java キャッシュビューアダイアログにて以下の操作を行います。 (1)一覧に何もないことを確認し、〔閉じる〕ボタン①をクリックします。

→3.3.Java(TM) Plug-in コントロールパネル (4)へ

(26)

○資料3 Java Consoleの取得手順

( 1 ) 下 記 に 示 す よ う な エ ラ ー が 発 生 し た 場 合 に は 、 エ ラ ー 発 生 画 面 に て キ ー ボ ー ド の 「PrintScreen」キーを押下し、画面ハードコピーを取得する。 (2)Word や Excel を開き「貼り付け」を実行する。(画面のハードコピーがペーストされます。) (3)電子入札使用中にタスクバーに表示される Java のマークを右クリックし、〔コンソールを表 示〕をクリックします。 (4)エラーメッセージの〔了解〕ボタンをクリックします。 (5)Java Console の〔コピー〕ボタンをクリックします。

(6)Word や Excel を開き「貼り付け」を実行する。(Java Console のログがペーストされます)

(27)

○資料4 アドオンの無効化手順

・設定手順はバージョンにより異なります。以下のご利用のバージョンの手順をご参照ください。 A.Internet Explorer 6 の場合 B.Internet Explorer 7 の場合 C.Internet Explorer 8 の場合 D.Internet Explorer 9 の場合 A.Internet Explorer 6 の場合 1.Internet Explorer を開き、以下の操作を行います。 (1)メニューバー〔ツール〕-〔アドオンの管理〕①をクリックします。 2.アドオンの管理ダイアログにて以下の操作を行います。 (1)〔表示〕プルダウン①より〔Internet Explorer で使用されたアドオン〕を選択します。 (2)一覧より問題を引き起こしていると思われるアドオン②を選択し、〔設定〕を〔無効〕③ に変更します。 →2.1.アドオンの状態ダイアログ (1)へ (3)選択したアドオンの〔状態〕が〔無効〕④になっていることを確認してください。 (4)ほかにも問題を引き起こしていると思われるアドオンがある場合、(2)~(3)の手順 を繰り返します。

ただし、「Java Plug-in」から始まるアドオンおよび「Sun の Java コンソール」は電子入 札で使用しているため、無効にしないでください。

無効にすべきアドオンがわからない場合は「Java Plug-in」から始まるアドオン以外をす べて無効にしてください。

(5)上記手続きが完了したら〔OK〕ボタン⑤をクリックします。

(28)

2.1.アドオンの状態ダイアログにて以下の操作を行います。 (1)〔OK〕ボタン①をクリックします。 →2.アドオンの管理ダイアログ (3)へ 3.InternetExplorer を終了します。他に開いている InternetExplorer があれば全て終了してく ださい。以上で設定は終了です。

(29)

B.Internet Explorer 7 の場合 1.Internet Explorer を開き、以下の操作を行います。 (1)メニューバー〔ツール〕-〔アドオンの管理〕-〔アドオンを有効または無効にする〕① をクリックします。 2.アドオンの管理ダイアログにて以下の操作を行います。 (1)〔表示〕プルダウン①より〔Internet Explorer で使用されたアドオン〕を選択します。 (2)一覧より問題を引き起こしていると思われるアドオン②を選択し、〔設定〕を〔無効〕③ に変更します。 →2.1.アドオンの管理ダイアログ (1)へ (3)選択したアドオンの〔状態〕が〔無効〕④になっていることを確認してください。 (4)ほかにも問題を引き起こしていると思われるアドオンがある場合、(2)~(3)の手順 を繰り返します。

ただし、「Java Plug-in」から始まるアドオンおよび「Sun の Java コンソール」は電子入 札で使用しているため、無効にしないでください。

無効にすべきアドオンがわからない場合は「Java Plug-in」から始まるアドオンおよび「Sun の Java コンソール」以外をすべて無効にしてください。

(5)上記手続きが完了したら〔OK〕ボタン⑤をクリックします。

(30)

2.1.アドオンの管理ダイアログにて以下の操作を行います。 (1)〔OK〕ボタン①をクリックします。 →2.アドオンの管理ダイアログ (3)へ 3.InternetExplorer を終了します。他に開いている InternetExplorer があれば全て終了してく ださい。以上で設定は終了です。

(31)

C.Internet Explorer 8 の場合 1.Internet Explorer を開き、以下の操作を行います。 (1)メニューバー〔ツール〕-〔アドオンの管理〕①をクリックします。 (下図の左右どちらからでも結構です。) 2.アドオンの管理ダイアログにて以下の操作を行います。 (1)〔表示〕プルダウン①より〔すべてのアドオン〕を選択します。 (2)一覧より問題を引き起こしていると思われるアドオン②を選択し、〔無効にする〕ボタン ③をクリックします。 (3)選択したアドオンの〔状態〕が〔無効〕④になっていることを確認してください。 (4)ほかにも問題を引き起こしていると思われるアドオンがある場合、(2)~(3)の手順 を繰り返します。

ただし、「Java Plug-in」から始まるアドオンおよび「Sun の Java コンソール」は電子入 札で使用しているため、無効にしないでください。 無効にすべきアドオンがわからない場合は「Java Plug-in」から始まるアドオン および「Sun の Java コンソール」以外をすべて無効にしてください。 (5)上記手続きが完了したら〔閉じる〕ボタン⑤をクリックします。

(32)

3.InternetExplorer を終了します。他に開いている InternetExplorer があれば全て終了してく ださい。以上で設定は終了です。

(33)

D.Internet Explorer 9 の場合 1.Internet Explorer を開き、以下の操作を行います。 (1)メニューバー〔ツール〕-〔アドオンの管理〕①をクリックします。 2.アドオンの管理ダイアログにて以下の操作を行います。 (1)〔表示〕プルダウン①より〔すべてのアドオン〕を選択します。 (2)一覧より問題を引き起こしていると思われるアドオン②を選択し、〔無効にする〕ボタン ③をクリックします。 (3)選択したアドオンの〔状態〕が〔無効〕④になっていることを確認してください。 (4)ほかにも問題を引き起こしていると思われるアドオンがある場合、(2)~(3)の手順 を繰り返します。

ただし、「Java Plug-in」から始まるアドオンおよび「Sun の Java コンソール」は電子入 札で使用しているため、無効にしないでください。

無効にすべきアドオンがわからない場合は「Java Plug-in」から始まるアドオンおよび「Sun の Java コンソール」以外をすべて無効にしてください。

(5)上記手続きが完了したら〔閉じる〕ボタン⑤をクリックします。

(34)

⑤ ④ 3.InternetExplorer を終了します。他に開いている InternetExplorer があれば全て終了してく ださい。以上で設定は終了です。

(35)

○資料5 互換表示設定

・設定方法は2種類あります。ご都合に合わせて以下のどちらかの設定を行ってください。 A.全ての Web サイトに対して互換表示を行う。

→全ての Web サイトが互換表示(Internet Explorer 7 と同じ表示)となります。 以降、他団体の電子入札システムを利用する際も設定する必要はありません。 B.特定のサイトに対してのみ互換表示を行う。 →本電子入札システムサイトのみ互換表示(Internet Explorer 7 と同じ表示)となります。 登録したサイト以外については Inernet Explorer 8 または 9 準拠の表示となります。 ただし、他団体の電子入札システムを利用する際は利用団体毎に設定が必要です。 A. 全ての Web サイトに対して互換表示を行う。 1.Internet Explorer を開き、以下の操作を行います。 ・Internet Explorer8 の場合 (1)メニューバー〔ツール〕-〔互換表示設定〕①をクリックします。 (下図の左右どちらからでも結構です。)

(36)

・Internet Explorer9 の場合 (1)メニューバー〔ツール〕-〔互換表示設定〕①をクリックします。 2.互換表示設定ダイアログにて以下の操作を行います。 (1)〔互換表示で全ての Web サイトを表示する〕①をチェックします。 (2)〔閉じる〕ボタン②をクリックします。 3.InternetExplorer を終了します。他に開いている InternetExplorer があれば全て終了してく ださい。以上で設定は終了です。

(37)

B.特定のサイトに対してのみ互換表示を行う。 1.Internet Explorer を開き、以下の操作を行います。 ・Internet Explorer8 の場合 (1)メニューバー〔ツール〕-〔互換表示設定〕①をクリックします。 (下図の左右どちらからでも結構です。) ・Internet Explorer9 の場合 (1)メニューバー〔ツール〕-〔互換表示設定〕①をクリックします。

(38)

2.互換表示設定ダイアログにて以下の操作を行います。 (1)〔互換表示で全ての Web サイトを表示する〕①のチェックをはずします。 (2)〔この Web サイトの追加〕②の欄に以下を入力します。 fwd.ne.jp (3)〔追加〕ボタン③をクリックし、〔互換表示に追加した Web サイト〕に URL が追加されたこ とを確認します。 (4)〔閉じる〕ボタン④をクリックします。 3.InternetExplorer を終了します。他に開いている InternetExplorer があれば全て終了してく ださい。以上で設定は終了です。

(39)

○資料6 サードパーティー製ブラウザ拡張機能の無効化

※この設定を行うと、InternetExplorer にインストールされたツールバー等が全て無効になります。 電子入札システム以外のサイトをご利用の際に不具合が発生する場合は、本設定手順にて2.イ ンターネットオプションダイアログ (2)の操作を以下に置き換えて行ってください ↓ 「(2)〔サードパーティー製のブラウザ拡張を有効にする(再起動が必要)〕②をチェックします。」 1. Internet Explorer を開き、以下の操作を行います。 (1)メニューバー〔ツール〕-〔インターネットオプション〕①をクリックします。 2. インターネットオプションダイアログにて以下の操作を行います。 (1)〔詳細設定〕タブ①をクリックします。 (2)〔サードパーティー製のブラウザ拡張を有効にする(再起動が必要)〕②のチェックを外し ます。 (3)〔OK〕ボタン③をクリックします。 3.InternetExplorer を終了します。他に開いている InternetExplorer があれば全て終了してく ださい。以上で設定は終了です。

参照

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