1. を押すと、電源が入ります。
2.‘メインメニュー’の を押します。
(“業務メニュー”を選択)
3.‘業務メニュー’の該当する取引の番号を押します。
ex.「仕入」の場合、①を押します。
4.各メニューの該当する取引の番号を押します。
・伝票NO
▼
▼
5.各項目を入力します。
・合計金額
▼
・振替店コード
▼
▼
= 入力は任意。 でスキップして
・棚番 次の項目に進めます。
・合計数量
▼
○
= 入力必須項目。JANコードは手入力
orバーコードをスキャンが可。
・JANコード入力
・数量
★
★
★
★
★
★
= 商品が複数枚の場合、数量入力が可。
数量入力後、 で確定。
6. を押すと入力確定。
7. を押すと左記画面が表示されます。
8. を押すと左記画面に戻ります。
9. を押すと左記画面に戻ります。
10. を押すと左記画面に戻ります。
業務メニュー
1:仕入 4:売上
2:返品 5:棚卸
3:振替
メインメニュー
1:業務メニュー
2:送信業務
9:設定メニュー
棚卸メニュー
1:棚卸
2:イニシャル棚卸
F1
明 細 結 果 表 示 画 面
仕入画面 返品画面 振替画面 売上画面 棚卸画面 F1
仕入メニュー 返品メニュー 振替メニュー 売上メニュー 棚卸メニュー F4
F4
PW
1
仕入メニュー
1:仕入
2:イニシャル仕入
売上メニュー
1:売上
2:売上返品
振替メニュー
1:振入
2:振出
返品メニュー
1:定期
2:特別
3:廃盤
ENT
業 務 メ ニ ュ ー
ENT
ENT
入力項目
■仕入メニュー
メニュー画面
操 作
メインメニュー
<メインメニューより>
1:業務メニュー
2:送信業務
1.
を押します(業務メニュー選択)
9:設定メニュー
業務メニュー
<業務メニューより>
1:仕入 4:売上
2:返品 5:棚卸
2.
を押します(‘仕入’を選択)
3:振替
仕入メニュー
<仕入メニューより>
1: 仕 入
2: イニシャル仕入
3.
を押します(‘イニシャル仕入’を選択)
【 イニシャル 仕入 】
4.
伝票Noを入力し
を押します
伝票No [ ]
入力しない場合は
を押します。
合計金額
5.
合計金額を入力し を押します。
[ ]
入力しない場合は
を押します。
伝票No [999999]
6.
商品のバーコードを読み取ります。
合計[999999999999]
①数字キーの上部にある を押しながら
[ ]
バーコードをスキャンします。
[ ]
※連続して読む取る場合は、次の商品のバーコードを
件 0 数 0
スキャンします。
↑
②バーコードの数字を手入力し、 を2回押します。
を押すと、画面下部の
※連続して読む取る場合は、上記②を繰り返します。
表示が切り替わります。
↓
読み取りが終了したら
伝票No [999999]
を押し、 を2回押します。
合計[999999999999]
[ ]
‘イニシャル仕入’入力の画面に戻りますので、
[ ]
次の伝票Noを読む場合は、4.∼6.を繰り返します。
F1:終了 F2:参照
7.
これで業務を終了する場合は、 を3回押して、
メインメニューに戻ります。
※※※ POT使用上の注意点 ※※※
注1:一台のPOTの読み込み可能件数は、2000件です。
注2:一つの伝票Noは最後まで同じPOTで読み取る様にしましょう。
途中で終了すると、読み忘れや二重読みの原因になります。
1
1
2
ENT
EN
ENT
ENT
F4
ENT
ENT F1
F3
■返品メニュー
メニュー画面
操 作
メインメニュー
<メインメニューより>
1:業務メニュー
2:送信業務
1.
を押します(業務メニュー選択)
9:設定メニュー
業務メニュー
<業務メニューより>
1:仕入 4:売上
2:返品 5:棚卸
2.
を押します(‘返品’を選択)
3:振替
返品メニュー
<返品メニューより>
1: 定 期
2: 不定期
3.
を押します(‘定期’を選択)
3: 廃 盤
【 定期返品 】
4.
伝票Noを入力し
を押します
伝票No [ ]
入力しない場合は
を押します。
伝票No [999999]
5.
商品のバーコードを読み取ります。
[ ]
①数字キーの上部にある を押しながら
[ ]
バーコードをスキャンします。
※連続して読む取る場合は、次の商品のバーコードを
件 0 数 0
スキャンします。
↑
②バーコードの数字を手入力し、 を2回押します。
を押すと、画面下部の
※連続して読む取る場合は、上記②を繰り返します。
表示が切り替わります。
↓
読み取りが終了したら
伝票No [999999]
を押し、 を2回押します。
[ ]
[ ]
‘定期返品’入力の画面に戻りますので、
次の伝票Noを読む場合は、4.∼5.を繰り返します。
F1:終了 F2:参照
6.
これで業務を終了する場合は、 を3回押して、
メインメニューに戻ります。
※※※ POT使用上の注意点 ※※※
注1:一台のPOTの読み込み可能件数は、2000件です。
注2:一つの伝票Noは最後まで同じPOTで読み取る様にしましょう。
途中で終了すると、読み忘れや二重読みの原因になります。
1
2
1
ENT
ENT
F4
ENT
ENT F1
F3
■振替メニュー
メニュー画面
操 作
メインメニュー
<メインメニューより>
1:業務メニュー
2:送信業務
1.
を押します(業務メニュー選択)
9:設定メニュー
業務メニュー
<業務メニューより>
1:仕入 4:売上
2:返品 5:棚卸
2.
を押します(‘振替’を選択)
3:振替
振替メニュー
<振替メニューより>
1: 振 入
2: 振 出
3.
を押します(‘振出’を選択)
【 振 出 】
振替店コード
4.
振替店コードを入力し
を押します
[ ]
店コード [0000000]
5.
商品のバーコードを読み取ります。
[ ]
①数字キーの上部にある を押しながら
[ ]
バーコードをスキャンします。
※連続して読む取る場合は、次の商品のバーコードを
件 0 数 0
スキャンします。
↑
②バーコードの数字を手入力し、 を2回押します。
を押すと、画面下部の
※連続して読む取る場合は、上記②を繰り返します。
表示が切り替わります。
↓
読み取りが終了したら
店コード [0000000]
を押し、 を2回押します。
[ ]
[ ]
‘振出’入力の画面に戻りますので、
次の振替店コードを読む場合は、4.∼5.を繰り返します。
F1:終了 F2:参照
6.
これで業務を終了する場合は、 を3回押して、
メインメニューに戻ります。
※※※ POT使用上の注意点 ※※※
注1:一台のPOTの読み込み可能件数は、2000件です。
注2:一つの振替店コード分は最後まで同じPOTで読み取る様にしましょう。
途中で終了すると、読み忘れや二重読みの原因になります。
1
3
2
F4
ENT
ENT F1
ENT
F3
■棚卸メニュー
メニュー画面
操 作
メインメニュー
<メインメニューより>
1:業務メニュー
2:送信業務
1.
を押します(業務メニュー選択)
9:設定メニュー
業務メニュー
<業務メニューより>
1:仕入 4:売上
2:返品 5:棚卸
2.
を押します(‘棚卸’を選択)
3:振替
棚卸メニュー
<棚卸メニューより>
1: 棚 卸
2: イニシャル棚卸
3.
を押します(‘棚卸’を選択)
【 棚卸 】
4.
棚番を入力し
を押します
棚番
[ ]
※棚番の入力は必須となります。
合計数量
5.
合計数量を入力し を押します。
[ ]
入力しない場合は
を押します。
棚番 [999]
6.
商品のバーコードを読み取ります。
合計[99999999]
①数字キーの上部にある を押しながら
[ ]
バーコードをスキャンします。
[ ]
※連続して読む取る場合は、次の商品のバーコードを
件 0 数 0
スキャンします。
↑
②バーコードの数字を手入力し、 を2回押します。
を押すと、画面下部の
※連続して読む取る場合は、上記②を繰り返します。
表示が切り替わります。
↓
読み取りが終了したら
棚番 [999]
を押し、 を2回押します。
合計[99999999]
[ ]
‘棚番’入力の画面に戻りますので、
[ ]
次の棚番を読む場合は、4.∼6.を繰り返します。
F1:終了 F2:参照
7.
これで業務を終了する場合は、 を3回押して、
メインメニューに戻ります。
※※※ POT使用上の注意点 ※※※
注1:一台のPOTの読み込み可能件数は、2000件です。
注2:送信業務の際、PC側で棚卸の設定をしておかないと、棚卸データの読み込みができなくなります。
注3:一つの棚番は最後まで同じPOTで読み取る様にしましょう。
途中で終了すると、読み忘れや二重読みの原因になります。
1
5
1
ENT
ENT
ENT
F4
ENT
ENT F1
F3
■こんな場合は…?
① 複数枚の商品の数量入力がしたい。
バーコードを読み取った後に、その商品の合計数量を入力し、 を押します。
② 今、読んだ商品だけを取り消したい。
を押すと、今読んだバーコードが消えます。
③ 読んだ商品を確認したい。
(但し、現在読み取り中の棚番の商品のみです。)
を押し、 を押すと、読み込んだバーコード番号が表示されます。
▲ ▼
で画面を移動し、確認します。
を押すと、元の画面に戻ります。
④ 二重に読んでしまった商品を削除したい。
削除方法として、二通りの方法があります。
1: ③の、確認画面から、削除したいバーコード番号にカーソルを移動し、 を押します。
削除を行うと、バーコード番号の左端に*が表示されます。
2: 削除したい商品を読み取り、 を押して、数量を入力し、 を押します。
数量をマイナスする事で相殺します。
⑤ POTで読み込んだ件数を確認したい。
メインメニューで、 を押すと、読み込んだ総件数が表示されます。
を押すとメインメニューに戻ります。
⑥ 読み込んだデータを全て削除したい。
メインメニューで、 を押しながら、 を押すと強制クリア画面になります。
を押せば、POTのデータは全て削除されます。
⑦ 「明細の合計数量が一致しません!!」と表示された。
1: 読み間違いを探す場合は を押し、各業務入力メニューに戻り を押し、
明細確認を行って下さい。
2: 合計数量の入力数が間違っていた場合は、 を押し、そのまま進めて下さい。
合計数量が読み込んだデータ数に変更されます。
⑧ 画面の濃さを調節したい。
(濃くなる)、か (薄くなる) を押し続けることで、画面の色の濃さを調節できます。
⑨ 「電圧低下しました」と表示された。
単三電池の交換をするか、または、充電をして下さい。
ENT
ENT F2
− BS
BS
F4
F2
・
ENT
0
F4
・
ENT
−
F2
F4
F1
ENT
BS