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目次 1. 携行荷物について (1) 赴任時に必ず持参するもの 2. 別送荷物について (1) アナカン 郵送等の利用について (2) 通関情報について 3. 通信状況について (1) パソコンの普及状況 ( 現地で購入可能な PC の機種 価格 プロバイダー の利用状況など ) (2

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2018 年 9 月 20 日 JICA ウズベキスタン事務所

ボランティア赴任前留意事項

青年海外協力隊(長期)

青年海外協力隊(短期)

シニア海外ボランティア(長期)

シニア海外ボランティア(短期)

□日系社会青年ボランティア

□日系社会シニア・ボランティア

※本資料に記載の情報は、作成日現在のものであり、その後状況が変化している場合があります。 記載内容については正確を期していますが、万が一誤りがあった場合にはJICAは責任を負いか ねますのでご了承ください。 ※本資料はJICAボランティアを対象としたものであり、その他の方には該当しない情報も含ま れている可能性があることをご承知おきください。

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目次

1. 携行荷物について (1) 赴任時に必ず持参するもの 2. 別送荷物について (1)アナカン・郵送等の利用について (2)通関情報について 3. 通信状況について (1)パソコンの普及状況(現地で購入可能なPCの機種・価格、プロバイダー、E-mail の利用状況など) (2)固定電話、携帯電話の普及状況 4. 現金の持ち込み等について (1)現金持込にかかる注意 (2)両替状況 (3)赴任時に用意することが望ましい金額について (4)銀行口座開設について 5. 治安状況について 6. 交通事情について 7. 医療事情について 8. 問合わせ先 9. 車両の購入・輸送について(シニア海外ボランティア/日系社会シニア・ボランテ ィア) 10. その他

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1.携行荷物について (1)赴任時に必ず持参するもの ①旅券、航空券、現金、クレジットカード等 ②JICA ボランティア・ハンドブック ③新総合ハンドブック(国際協力共済会) ④JICA ボランティア派遣に関する「合意書」 ⑤パソコン ⑥表敬訪問や公式行事の際に着用するフォーマルな服装 (JOCV、SV ともにビジネススーツを必ず 1 着はご持参ください) *パスポート・現金等の貴重品及びパソコン等の壊れやすいものは機内持ち込み手荷物に してください。 2.別送荷物について (1)アナカン・郵送等の利用について ①国際郵便(航空便・SAL 便・船便等)【大半のボランティアがこの方法で送付】 航空便は 2 週間から 1 ヶ月程度で到着します。SAL 便の利用が最も一般的ですが、通常 3 週間~1 ヶ月半程度かかります。ただし、船便は 2 ヶ月~6 ヶ月かかることもあり、お勧 めしません。 なお、国際郵便の場合、同じものを 3 個以上送ると販売目的と見なされ課税対象になる場 合があります。また、しっかりとした梱包で送付するようお願いします。EMS は日本から ウズベキスタン向けの取り扱いはありません。 ②アナカン 目安として、100kg 以上の別送品がある場合は、引越し業者などのアナカン輸送も便利で す。ウズベキスタン到着後、引き取りまでに 1 週間ほど要し、当国でも通関手数料がかか る場合があります。詳細は各取り扱い業者にお尋ねください。 ③国際宅急便 料金は日本国内の業者により異なりますが、かなり高額です。DHL では医薬品は送ること ができ ませ ん。当 地 に代理 店が あるの は DHL イ ンタ ーナ ショナ ル・ TNT Express Worldwide・OCS・FedEx の 4 社です。 (2)通関情報について 通関を確実に行うために、宛先住所は必ず JICA ウズベキスタン事務所気付にしてくだ さい。ただし私物の引取にかかる手数料等は本人の自己負担となります。 アナカンで別送品を送る場合は、通関手続きを簡素化するため、内容物一覧表(物品名、 数量を明記)を梱包ごとに英語で作成し、赴任前にメールにて事務所に送付し、赴任時に も持参願います。 例: Mr. Taro KYORYOKU

C/O JICA UZBEKISTAN OFFICE

5th floor International Business Centre, 107-B, Amir Temur ave.,

Tashkent, 100084, UZBEKISTAN

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3.通信状況について (1)パソコンの普及状況(現地で購入可能なPCの機種・価格、プロバイダー、E-mail の利用状況など) ①パソコンについて パソコンは E-mail での連絡、報告書の作成、提出物の送付等に必要ですので必ずご持参く ださい。なお、当国では日本語ソフトウェアの入手は不可能ですので、マイクロソフト OFFICE 等の基本的なソフトウェアは日本から持参されることをお勧めします(Word、 Excel、Adobe Reader、Power Point 等)。

パソコンの不調時には OS やソフトウェアの再インストールが必要になりますので、OS やソフトウェアのオリジナル CD あるいはリカバリーディスク、マニュアルもご持参くだ さい。また、故障時に備え、外付けハードディスク等へのデータのバックアップを強くお 勧めします。 パソコンの故障時にはデスクトップパソコン、ノートブックパソコンとも現地購入が可能 です。価格は日本で購入する場合とほとんど変わりません。ただし OS はロシア語か英語 で、日本語 OS の購入はできません。 プリンターはエプソンやヒューレット・パッカード、キャノン製が現地で購入可能です。 日本からプリンターを持参した場合、インクカートリッジ等消耗品の入手が困難なことが あります。 ②インターネットについて インターネットは自宅に電話があれば、現地プロバイダーと契約することでほとんどの地 域で利用が可能です。また、一部ホテルやカフェでは無料 Wi-Fi サービスを提供していま すので、無線 LAN 機能があるパソコンが便利です。最近は緊急用携帯電話としてデザリン グ機能の付いたスマートフォンをボランティアに貸与しており、スマホを介してのネット 接続も可能です(通信費は個人負担)。 インターネットカフェは日本語入力ができないところも多く、送信するときは英語かロー マ字打ちになります。 (2)固定電話、携帯電話の普及状況 使用料は個人負担ですが、全ボランティアに携帯電話を貸与します。携帯電話は地方も含 めかなり広く普及していますが、砂漠地帯や山間部、地下鉄構内では通じません。また、 地方の住居には固定電話が設置されていないこともあります。日本の携帯電話もローミン グすることにより使用可能ですが、通話料は非常に高額になります。SIM ロックフリーの スマートフォンであれば、現地携帯会社の SIM カードを挿入して、そのまま使用すること が可能です(一部機能が使えない場合もあります)。 4.現金の持ち込み等について (1)現金持込にかかる注意 ①現金等の持参方法 US$現金が最も一般的です。首都では日本円の両替も可能ですが、地方では日本円の両替 が困難な場合もあり、US$の方が無難です。US$は小額紙幣も用意されておくと便利です。 トラベラーズチェックも利用可能ですが、使用場所が限られている上、手数料も高くつき ます。 なお、赴任後に銀行口座を開設しますので、本邦から現地銀行口座に送金してもらうこと も可能です。

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②クレジットカード 一般的には普及していません。ホテルや旅行代理店、大型スーパー、高級レストラン等、 限られた場所では主に VISA 及びマスターカードが利用可能ですが、個人情報の漏洩・悪 用も懸念されることから、使用を控えている人が多いようです。なお、JICA 関係者がよく 利用する外国人向けクリニックでは、支払方法がクレジットカード、PayPal のみとなって いるため、もしもの時に備え 1 枚は持参することをお勧めします。 ③現金持込に関する入国時の注意 <入国に必要な書類> 2018 年 1 月より 2, 000 米ドル以上の外貨、1, 000 米ドル以上の高級品を持ち込む場合を 除き、入国時の税関申告書提出は不要になりました。但し、今後も急な制度変更の可能性 がありますので、税関職員に申告書の提出を求められた場合は、指示に従うようにしてく ださい。 2, 000 米ドル以上の外貨、1,000 米ドル以上の高級品を国内に持ち込む場合には、税関申 告書に所持金額を正確に記入してください。空港税関に Customs Declaration Form(英語 版・ロシア語版・ウズベク語版)があります。税関係員が記入済みの税関申告書 2 枚を審 査し、所定の場所にスタンプが押された後、1 枚が返却されます。(スタンプの押印がない ものは無効ですので必ず確認してください) 。返却された 1 枚の税関申告書は、次回の出 国の際に必要となりますので、大切に保管しておいてください。出国時に持ち出す外貨の 額が入国時の申告額以上の場合、必要な手続なしでは違法となり、厳重に処罰される対象 となりますのでご注意ください。 (2)両替状況 両替は必ず銀行・ホテルなど認可を受けた場所で行ってください。バザールなどで闇両替 を持ちかけてくる人がいますが、闇両替は違法行為です。 なお、両替時に受領した両替証明書は、一定期間保管されることをお勧めします。まとま った金額を支払う際、両替証明書の提示を求められることがあります。 (3)赴任時に用意することが望ましい金額について 赴任後の生活立ち上げの際に必要となる費用のうち、最も大きな割合を占めるのが住居契 約時に支払う家賃の前払い 1~3 ヶ月分(後述参照)です。また、海外手当(現地生活費) は最初の四半期分は在外事務所から支給しますが、その後は四半期ごとの本部からの送金 になりますので、当面必要と思われる生活費をお持ちいただくようお願いします。 【JOCV】月額家賃 300 ドル(上限額)×3 ヶ月分=900 ドル、当面の生活費(食費・交通 費などとして 300 ドル前後、合計で 1,200 ドル~2,000 ドル程度の現金を用意されること をお勧めします。 【 SV 】月額家賃 700 ドル(支給上限額)×3 ヶ月分=2,100 ドル、当面の生活費(食費・ 交通費など)として 700 ドル前後、合計で 2,800 ドル~3,500 ドル程度の現金を用意され ることをお勧めします。 (4)銀行口座開設について

【JOCV】現地銀行 NBU(NATIONAL BANK FOR FOREIGN ECONOMIC ACTIVITY OF THE REPUBLIC OF UZBEKISTAN)に US$口座を開きます。現地生活費は US$で本部から 3 ヶ 月ごとに送金されます。住居費はウズベキスタン事務所より 3 ヶ月ごとに送金します。

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【 SV 】現地銀行 NBU に US$口座を開設します。ボランティアは開設した口座を、現地 生活費・住居費の本部からの送金受取口座として利用します。 * ニューヨーク等の海外に外貨口座を開設されている場合は、リスク回避のためにその口 座を JICA からの送金受取口座として指定することも可能です。その場合は、必要額をそ の都度現地銀行 NBU 口座に送金することになりますが、その送金手数料はボランティアの 自己負担となります。 5.治安状況について (1)ウズベキスタンにおける治安状況 2005 年 5 月、東部アンディジャンで起こった暴動以降、大きなテロ事件は発生していま せん。現在のところ治安は安定していますが、イスラム過激派組織への注意は引き続き必 要です。国境付近の山岳地帯では、イスラム過激派や麻薬・武器商人の活動も報告されてい ます。したがって、フェルガナ、ナマンガン及びアンディジャン各州のタジキスタン及び キルギスとの国境付近の山岳地帯やカシュカダリア州及びスルハンダリア州など特定の地 域は現在も一般渡航を禁止しています。 一般犯罪は、経済的困窮・貧富の差の拡大を背景として、特に都市部を中心に増加傾向に ありますので、空き巣・スリ・置引き・強盗・麻薬等には充分注意する必要があります。 最新の治安状況は、赴任後のオリエンテーションで説明します。 (2)安全対策 海外では「自分の身は自分で守る」という意識を持つことが何よりも大切です。日本と は違う環境の中、危険と隣り合わせで生活しなければならないことを自覚し、安全対策意 識を常に持って行動することが必要です。 ボランティアは、現地政府の発行する ID カード(アクレディテーションカード)を取得す るまで、赴任後約一か月間パスポートを常時携帯することになります。また国内移動の際 にもパスポートが必要ですので、パスポートケースは必ずご持参ください。また、小さな 南京錠やチェーンロックは、旅行の際に便利ですので携行されることをお勧めします。 6.交通事情について タシケントには地下鉄が 3 路線あり、表示も分かりやすいので移動に便利です。市内バ ス、路面電車、路線タクシーも数多く走っていますので、番号や乗り方を覚えれば非常に 便利です。(地下鉄・バス料金:1,200 スム=約 18 円 2018 年 3 月現在) 地方では主にバス、路線タクシー、個人タクシーを移動手段として利用することになりま す。 年々道行く車の量が増加傾向にある一方、当国の交通安全意識はまだまだ低く、交通法規 も必ずしも守られていません。日本とは異なり、車優先社会であることを念頭に置き、外 出時は十分車に気をつけてください。 7.医療事情について 熱帯地域で見られるような感染症はほとんどありませんが、乾燥による健康障害、不衛 生さからくる胃腸炎、また寒暖の差が激しいことから体調を崩すケースが見られます。タ シケントには外国資本の私立クリニックやデンタルクリニックがありますが、残念ながら 安心して治療を受けられる医療機関は限られています。なお、JICA 関係者がよく利用する 外国人向けクリニックでは、支払方法がクレジットカード、PayPal のみとなっています。 病気にかからないこと、怪我をしないことが第一ですので、普段から健康管理を心掛けて

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ください。眼鏡やソフトコンタクトレンズとその洗浄液等は手に入りますが、ハードコン タクトレンズとそのケア用品は入手困難です。ハードをご使用の方は、紛失に備えスペア を持参したほうがよいでしょう。年間を通して乾燥が激しいので保湿剤や痒み止めの持参 をお勧します。ドライアイ用点眼薬は入手困難です。フェルガナ方面に赴任される方はダ ニ、蚤皮膚炎が多発しますので、防虫対策用品は必携です。医薬品も入手可能ですが、日 本の薬局で入手できるような『総合感冒薬』いわゆる風邪薬と言うものはありません。使 い慣れた常用薬がある場合は持参されることをお勧めします。 8.問合わせ先 任国での活動に関する質問は、以下のボランティア班共有アドレス宛にメールでお問い 合せください。 ※長期ボランティアの方は、お問い合わせは派遣前訓練が開始してから行ってください。 ※活動に関わる内容以外の質問はお控えください。 ボランティア班共有アドス: [email protected] 9.車両の購入・輸送について(シニア海外ボランティア/日系社会シニア・ボランティア) 首都は公共交通機関が発達しているため、車両を購入・輸送してご自身で運転する必要 はありません。 10.その他 (1)生活情報等 以下は主に首都タシケントの状況を紹介しています。一部の生活用品等は、地方での入 手が難しい場合があります。地方での生活状況については、別途お問い合わせください。 ①住居について 【JOCV】一部屋間借りのホームステイもしくはアパートになり、最初に家賃 1~3 ヶ月分 の前払いが必要になります。また、ほとんどの住居にベッド・机・椅子などの家具はあり ますが、電化製品はあまり揃っていません。入居時に家具が全くない場合は大家との交渉 で最低限必要なもののみ揃えてもらうことも可能です。 【 SV 】一般的には 1~2LDK 程度の家具付きアパートになり、最初に家賃 1~3 ヶ月分の 前払いが必要になります。また、住居には大抵の家具・電化製品等は揃っていますが、基 本的な家具がない場合は大家との交渉で準備してもらってください。 •住居決定・引越し 住居決定に当たっては、必ず事前に事務所セキュリティー・オフィサーによる安全確認を 実施しています。仲介業者の紹介や情報提供等の支援はしますが、最終的な住居の決定、 引越し荷物の運搬等はボランティア自身でお願いします。 ②電化製品 当国では電圧はすべて 220~240 ボルトです。日本製品を持ち込む場合は変圧器が必要に なります。国内では変圧器の入手が難しいため、日本の電化製品を持ってこられる場合は、 変圧器もあわせて持参することが必要です。 一般的な電化製品は当国内で購入可能です。なお、ビデオカメラは PAL 方式しかありませ ん。DVD-R,RW、CD-R,RW、カメラ用のリチウム電池、カメラのフィルム等の購入も可能 です。

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③衣料品 夏物、冬物、中古品からブランド品まで色々あります。スーツはトルコ製やヨーロッパ製 が購入可能です。デザインや質にこだわらなければ現地購入で十分ですが、サイズの合う ものは多くありません。下着、T シャツ等は中国製が中心です。女性は下着やストッキン グ等は持参した方が無難です。男性用の革靴で 25cm より小さいサイズは極端に少なくな ります。また冬はかなり冷え込みますので、防寒対策として厚手のコートやダウンジャケ ット、厚底の靴等を持参するか、現地で購入されると良いでしょう。 ボランティアの活動中の服装は特に指定していませんが、学校等で授業を受け持つ方は、 学生の多くがスーツを着用しているため、スーツやジャケットを着用するのが一般的です。 学校以外でも服装は重視されていますので、社会人としてふさわしい服装をお願いします。 ④食料品 野菜や果物、肉類は豊富ですが、海産物は少なく高価です。日本製とはやや風味が異なり ますが、韓国製の醤油、味噌、海苔、胡麻油、豆腐、インスタントラーメン、うどんやそ うめん等の乾麺は、タシケントの韓国食材店で手に入ります。米は日本米に近いものが、 バザール等で容易に購入できます。コーヒーはインスタントも豆も手に入ります。こだわ らなければ基本的にほとんどのものが入手可能です。なお、和食器は入手困難です。 ⑤その他 家具類は、基本的に家やアパートに揃っていますので持ってくる必要はありません。 地方赴任予定の隊員は、寒さ対策のために寝袋(シュラフ)や湯たんぽの持参をお勧めし ます。基本的なスポーツ用品はありますが、最新の物や高品質の物は限られ、日本と比較 しかなり高価です。また、日差しが大変強いので日焼け止め、日傘、帽子、サングラス等 対策品の持参をお勧めします。 (2)赴任後の日程について 赴任後、各種オリエンテーション、表敬訪問、現地語学訓練を約 5 週間の日程で予定して います。短期ボランティアはオリエンテーションのみ(1-2 日間)で語学訓練はありませ ん。赴任当初は下記ホテルに滞在予定です。 Uzbekistan Hotel TEL:+998-71-113-1111 FAX:+998-71-113-1112 地下鉄アミール・ティムール駅出口前です。ホテル内では無料 Wi-Fi サービスが使用可能 です。

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