東京中小企業家同友会政策渉外本部
12.7
6.7
9.1
3.6
0.9
3.6
0.9
5.8
16.1
5.5
2.1
27.3
5.8
1. 製造業
2. 建設業
3. 卸売業
4.小売業
5. 運輸業
6. 不動産業・物品賃貸業
7. 宿泊業、飲食サービス業
8. 印刷・出版業
9. 情報通信・情報サービス業、イン…
10. 金融業、保険業
11. 教育・医療・福祉サービス業
12. 経営コンサルタント業、専門・技術…
13. 上記以外(具体的に)
0.0 5.0 10.0 15.0 20.0 25.0 30.0
設問2. 業種について(除不明)
N = 330
1. 個人事業主
16.5
2. 500万円未満
22.9
3. 500万円超~1000万円以下
24.1
4. 1000万円超~
3000万円以下
18.6
5. 3000万円超~
5000万円以下
8.8
6. 5000万円超~1
億円以下
6.7
7. 1億円超~3
億円以下
1.2
8. 3億円超
1.2
質問3. 資本金について
N = 328
東京中小企業家同友会政策渉外本部
業種×今期売上
2018年度下期会員企業実態調査アンケート
1. 増加
35.0
47.6
60.9
45.5
33.3
16.7
66.7
35.3
51.0
52.9
57.1
48.3
52.6
2. 横ばい
37.5
23.8
21.7
36.4
66.7
83.3
33.3
35.3
31.4
41.2
42.9
39.1
31.6
3. 下落
27.5
28.6
17.4
18.2
29.4
17.6
5.9
12.6
15.8
0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%
1. 製造業
2. 建設業
3. 卸売業
4.小売業
5. 運輸業
6. 不動産業・物品賃貸業
7. 宿泊業、飲食サービス業
8. 印刷・出版業
9. 情報通信・情報サービス業、インターネット付随サービス業
10. 金融業、保険業
11. 教育・医療・福祉サービス業
12. 経営コンサルタント業、専門・技術サービス業
13. 上記以外(具体的に)
質問6. 前期と比較した直近の決算の売上は × 設問2. 業種について(複数の業種にまたがる場合は、売上構成比の大きいもの)
東京中小企業家同友会政策渉外本部
業種×売上見通し
1. 増加
27.5
61.9
38.5
27.3
33.3
25.0
66.7
47.1
52.0
58.8
57.1
51.2
68.4
2. 横ばい
65.0
38.1
42.3
54.5
66.7
75.0
33.3
35.3
42.0
41.2
42.9
39.5
31.6
3. 減少
7.5
19.2
18.2
17.6
6.0
9.3
1. 製造業
2. 建設業
3. 卸売業
4.小売業
5. 運輸業
6. 不動産業・物品賃貸業
7. 宿泊業、飲食サービス業
8. 印刷・出版業
9. 情報通信・情報サービス業、インターネット付随サービス業
10. 金融業、保険業
11. 教育・医療・福祉サービス業
12. 経営コンサルタント業、専門・技術サービス業
13. 上記以外(具体的に)
質問7. 来期の売り上げの見通し × 設問2. 業種について(複数の業種にまたがる場合は、売上構成比の大きいもの)
東京中小企業家同友会政策渉外本部
業種×今期収益
2018年度下期会員企業実態調査アンケート
1. 増加
27.5
61.9
38.5
27.3
33.3
25.0
66.7
47.1
52.0
58.8
57.1
51.2
68.4
2. 横ばい
65.0
38.1
42.3
54.5
66.7
75.0
33.3
35.3
42.0
41.2
42.9
39.5
31.6
3. 減少
7.5
19.2
18.2
17.6
6.0
9.3
0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100%
1. 製造業
2. 建設業
3. 卸売業
4.小売業
5. 運輸業
6. 不動産業・物品賃貸業
7. 宿泊業、飲食サービス業
8. 印刷・出版業
9. 情報通信・情報サービス業、インターネット付随サービス業
10. 金融業、保険業
11. 教育・医療・福祉サービス業
12. 経営コンサルタント業、専門・技術サービス業
13. 上記以外(具体的に)
質問7. 来期の売り上げの見通し × 設問2. 業種について(複数の業種にまたがる場合は、売上構成比の大きいもの)
東京中小企業家同友会政策渉外本部
業種×収益見通し
1. 増収
37.5
57.1
20.7
33.3
33.3
36.4
100.0
36.8
51.0
52.9
57.1
42.4
44.4
2. 横ばい
47.5
33.3
55.2
50.0
66.7
63.6
31.6
43.1
41.2
28.6
49.4
38.9
3. 減収
15.0
9.5
24.1
16.7
31.6
5.9
5.9
14.3
8.2
16.7
1. 製造業
2. 建設業
3. 卸売業
4.小売業
5. 運輸業
6. 不動産業・物品賃貸業
7. 宿泊業、飲食サービス業
8. 印刷・出版業
9. 情報通信・情報サービス業、インターネット付随サービス業
10. 金融業、保険業
11. 教育・医療・福祉サービス業
12. 経営コンサルタント業、専門・技術サービス業
13. 上記以外(具体的に)
質問9. 来期の収益(経常利益)の見通し × 設問2. 業種について(複数の業種にまたがる場合は、売上構成比の大きいもの)
東京中小企業家同友会政策渉外本部
DOR都道府県別業況判断(前年同期比、好転マイナス悪化%)
-10.0
0.0
10.0
20.0
30.0
40.0
Ⅳ 16Ⅰ Ⅱ Ⅲ Ⅳ 17Ⅰ Ⅱ Ⅲ Ⅳ 18Ⅰ Ⅱ Ⅲ
全 国
01.北海道
13.東京
23.愛知
27.大阪
40.福岡
DOR都道府県別業況判断(前年同期比、好転マイナス悪化%)
県コ-ド Ⅳ 16Ⅰ Ⅱ Ⅲ Ⅳ 17Ⅰ Ⅱ Ⅲ Ⅳ 18Ⅰ Ⅱ Ⅲ
全 国 5.7 -3.5 -5.3 -4.7 1.5 2.7 5.0 10.4 13.5 3.0 4.2 5.5
01.北海道 -4.2 -14.3 -16.2 -9.6 -6.6 -10.1 -4.2 -2.0 -4.5 -16.3 -4.7 -14.0
13.東京 -10.6 15.3 6.7 -5.2 -3.4 -5.4 10.9 7.8 7.4 17.5 6.6 4.6
23.愛知 11.6 -2.3 0.0 -7.2 -2.7 0.0 -1.4 0.0 12.2 4.7 21.9 22.1
27.大阪 -3.3 -8.2 -8.0 -11.9 -12.5 -11.9 3.4 27.6 32.2 11.7 1.8 20.0
40.福岡 -9.5 4.9 -4.6 0.0 5.8 20.4 17.7 6.4 8.8 -10.2 11.1 5.1
東京中小企業家同友会政策渉外本部
質問11. 現在、経営上抱えている問題は、どのようなことが挙げられますか。あてはまる
ものすべてに○をつけてください。 N = 322
2018年度下期会員企業実態調査アンケート
12.4
4.3
2.5
5.3
4.7
30.4
30.7
22.0
11.5
18.0
17.7
11.8
6.2
13.0
17.4
9.9
5.9
12.1
8.1
10.2
10.2
2.2
1.9
7.1
1.6
5.9
0.6
3.4
5.6
6.8
4.0
1. 【経営・マネジメント】社員とのコミュニケーションが困難(n=40)
2. 【経営・マネジメント】取引先との連携が困難(n=14)
3. 【経営・マネジメント】後継者と社員との不調和(n=8)
4. 【財務】借入金が過大で、削減できない(n=17)
5. 【財務】キャッシュフローが回らず、借入金の返済が難しい(n=15)
6. 【人材】一般従業員の確保(n=98)
7. 【人材】特定専門技術を有する人材不足(n=99)
8. 【人材】人材育成に関する組織的制度が無い(n=71)
9. 【人材】事業後継者の確保(n=37)
10.【人材】従業員の高齢化(n=58)
11.【経費】総費用に占める人件費割合の上昇(n=57)
12.【経費】原材料高騰による原価率の上昇(n=38)
13.【経費】借入金の返済額の大きさに苦慮(n=20)
14.【売上】受注量・取引量・売上高の減少(n=42)
15.【売上】競合他社等との競争環境の激化(n=56)
16.【需要変化】高度化する顧客への十分な対応(n=32)
17.【需要変化】顧客ニーズがつかめない(n=19)
18.【需要変化】顧客や取引先に生じた変化の影響(n=39)
19.【需要変化】技術・市場動向等に対する情報不足(n=26)
20.【資金調達】新規事業のための資金調達(n=33)
21.【資金調達】運転資金の確保(n=33)
22.【資金調達】投資家との出会いの場不足(n=7)
23.【資金調達】金融機関と十分な交渉ができない(n=6)
24.【施設・設備】事業所等の新設・拡張・改築ができない(n=23)
25.【施設・設備】駐車場が確保できない(n=5)
26.【立地環境】地価・地代・賃料が高い(n=19)
27.【立地環境】住宅開発等により事業継続が困難(n=0)
28.【立地環境】大規模開発による周辺環境の変化(n=2)
29.【支援策】産業支援施策や制度に関する情報不足(n=11)
30.【支援策】困ったときの相談相手不足(n=18)
31. 特にない(n=22)
32. 上記以外(具体的に: )(n=13)
特徴
「6.一般従業員の確保」、「7.特定専
門技術を有する人材不足」
が最多。次いで、「8.人材育成に関する
組織的制度がない」が22%と高い。
人材の不足が受注体制の不備となり、
機会損失も生まれていると推察。
産業が高度化し、一定の知識や技能を
要する労働者が不足している。
職業訓練の強化、Webラーニングの普
及など、労働者のボトムアップを図るこ
とが必要。
長期的には、適宜専門知識や技能を習
熟するために、学びなおしの機会が普
及していくことが望ましい。
東京中小企業家同友会政策渉外本部
2018年度下期会員企業実態調査アンケート
6.1
7.6
87.2
1. 直接被害があった
(n=20)
2. 間接被害があった
(n=25)
3. 被害はなかった
(n=286)
質問13. 2018年1月以降に起こった自
然災害の影響について
N = 328
41.0
18.5
18.5
9.1
6.7
26.1
1.2
24.6
1. 火災保険・共済(風水災担
保あり)(n=135)
2. 火災保険・共済(風水災担
保なし)(n=61)
3. 住宅用の地震保険・共済
(n=61)
4. 企業用の地震保険(n=30)
5. 費用・利益保険(n=22)
6. 賠償責任保険(n=86)
7. その他(n=4)
8. 特にない(n=81)
質問14. 自然災害の被害に備え、何らかの保
険共済制度に加入していますか。
N = 329
6.4
6.0
5.5
7.7
3.0
1.7
0.4
4.7
12.3
7.7
1. 保険料・掛け金が高かった(n=15)
2. 保証される金額が不十分(n=14)
3. 災害対策をしていたので不要
(n=13)
4. 災害には遭わないと思っていた
(n=18)
5. 保険金・共済金の支給まで時間
がかかる(n=7)
6. 金融機関からの借入金で対応す
る(n=4)
7. 公的機関からの補助金で対応す
る(n=1)
8. 余裕資金なし(n=11)
9. 加入を検討していない(n=29)
10. 自己資金で対応(n=18)
質問15. 前問で【8. 特にない】と回答した方
保険・共済の未加入理由は何ですか。
N = 235
東京中小企業家同友会政策渉外本部
中小企業施策の利用について
2018年度下期会員企業実態調査アンケート
11.3
6.3
6.3
7.7
3.2
3.2
6.3
1.4
10.6
3.2
6.3
0.7
1.8
0.4
1.8
3.5
0.4
2.1
53.5
1. ものづくり・技術の高度化支援 (n=32)
2. 新たな事業活動支援(n=18)
3. 創業・ベンチャー支援(n=18)
4. 経営革新の支援(n=22)
5. 経営力強化法に基づく支援(n=9)
6. 海外展開支援(n=9)
7. 技術革新・IT化支援(n=18)
8. 中小企業の再生支援(n=4)
9. 雇用・人材支援(n=30)
10. 下請中小企業の振興(n=0)
11. 経営安定支援(n=9)
12. 小規模企業支援(n=18)
13. 連携・グループ化の支援(n=2)
14. エネルギー・環境対策支援(n=5)
15. 資金供給の円滑化・多様化支援(n=1)
16. 財務・税制支援(n=5)
17. 中小企業の事業承継支援(n=10)
18. 商業・物流支援(n=1)
19. その他(n=6)
20. 利用したことがない(n=152)
質問19. 具体的に活用したことのある中小企業施策の支援分野についてあてはまる
ものすべてに○をつけてください。
N = 284
21.9
20.9
31.5
16.4
13.2
38.6
8.0
1. 国(経産局等)、区市町
村との施策連携(n=68)
2. 独自の産業振興プラン
(n=65)
3. 迅速かつ分かりやすい
情報提供(n=98)
4. 情報交換の場の提供
(n=51)
5. 職員の質・レベルの向上
(n=41)
6. 中小企業支援体制の整
備(n=120)
7. その他(n=25)
質問20. 今後、貴社が所在する都道府県に望
むことについて、それぞれ当てはまるものすべ
てに○をつけて下さい。
N = 311
40.3
12.0
20.3
8.3
33.3
15.0
16.0
19.0
24.7
14.7
4.3
1. 国や自治体のホームペー
ジを閲覧する(n=121)
2. 国や自治体が行っている
施策説明会に参加する…
3. 施策のチラシ、パンフレッ
トを入手している(n=61)
4. Twitterやメールマガジン
等を利用している(n=25)
5. 中小企業団体などが開
催するセミナーに参加…
6. 認定支援機関や専門家
が開催するセミナーに参…
7. 顧問税理士等からの提案
(n=48)
8. 同業種の中小企業者から
入手する(n=57)
9. 異業種の中小企業者から
入手する(n=74)
10. 入手していない(n=44)
11. その他(n=13)
質問21. 施策の情報をどのように入手していま
すか。あてはまるものすべてに○をつけてくださ
い
N = 300
東京中小企業家同友会政策渉外本部
12.4
14.5
60.0
13.1
0.0 10.0 20.0 30.0 40.0 50.0 60.0 70.0
1. 大卒新卒採用を行っており、自社の採用計画に大きな影響が出るこ
とを懸念している
2. 大卒新卒採用を行っているが、自社の採用計画への影響はないと考
えている
3. 大卒新卒採用を行っておらず、自社の採用計画への影響はないと考
えている
4. 大卒新卒採用を行っていないが、間接的に自社の採用計画への影
響が出ることが懸念される
質問22. 大卒の就職活動時期などを定めた「就活ルール」の廃止の影響について
N = 275
東京中小企業家同友会政策渉外本部
金融機関との関係について
1. 0行(無借
金・取引ナシ)
⇒質問33.へ
31.4
2. 1行
21.9
3. 2行
16.6
4. 3行
12.4
5. 4~7行
17.0
6. 8行以上
0.7
質問27. 現在、借入している金融機関数についてあてはまるもの
に○をつけてください。
N = 283
46.5
6.5
32.0
1.5
61.0
10.5
37.0
1. メガバンク (n=93)
2. メガバンク以外の全国銀行
(ネット銀行など) (n=13)
3. 地方銀行 (n=64)
4. 第二地方銀行 (n=3)
5. 信用金庫 (n=122)
6. 信用組合 (n=21)
7. 政府系金融機関(n=74)
質問28. 借入している金融機関の種類についてあてはまる
ものすべてに○をつけてください。
N = 200
1. メガバンク
38.0
2. メガバンク
以外の全国
銀行(ネット
銀行など)
0.5
3. 地方銀行
14.0
4. 第二地方
銀行
1.0
5. 信用金庫
37.0
6. 信用組合
3.5
7. 政府系金
融機関
6.0
質問29. 上記のうち、メインとなる金融機関の種類につい
て、あてはまるものに○をつけてください。
N = 200
東京中小企業家同友会政策渉外本部
参考 DOR 長期借入難度(DI値)の推移
2018年度下期会員企業実態調査アンケート
-32 -31
-34
-32
-34
-35 -33
-37
-35
-36
-38 -38 -38
-41
-39 -38
-40 -39 -39
-45
-40
-35
-30
-25
-20
-15
-10
-5
0
14年 15年 16年 17年 18年
長期資金 全業種
東京中小企業家同友会政策渉外本部
[参考] DOR 2018年7-9月期 「東京」のみ抽出
【東京】
回 答数= 66 社
(1)業況、売上、採算
2018年 4月-6 月に比べて 2017年 7月-9 月に比べて 2018年 10月-12月の見通し 2018年 7月-9 月(当期)
(前期比) (前年同期比) (2017年10月-12月に比べ) 経常利益 黒字 トントン 赤字 DI値
業況判断 好転 不変 悪化 DI値 好転 不変 悪化 DI値 好転 不変 悪化 DI値 実数 34 20 7
実数 10 44 11 14 40 11 14 38 13 % 56 33 12 44
% 15 68 17 -2 22 62 17 5 22 59 20 2
売上高 増加 横ばい 減少 DI値 増加 横ばい 減少 DI値 増加 横ばい 減少 DI値 2018年 7月-9 月(当期)
% 23 48 29 -6 28 45 27 2 26 55 19 6 業況水準 良い そこそこ 悪い DI値
経常利益 好転 横ばい 悪化 DI値 好転 横ばい 悪化 DI値 好転 横ばい 悪化 DI値 実数 21 30 14
% 21 57 21 0 17 58 25 -8 25 61 14 11 % 32 46 22 11
経常利益の好転理由(前年同期比) 経常利益の悪化理由(前年同期比) (4)資金繰りの状況等
売上数量・客数の増加 82 売上数量・客数の減少 67 2018年 7月-9 月(当期) 2017年 7月-9 月に比べて
売上単価・客単価の上昇 55 売上単価・客単価の低下 17 資金 余裕有 トントン 窮屈 DI値 (前年同期比)
人件費の低下 9 人件費の上昇 28 繰り% 33 52 15 18 借入金 増加 横ばい 減少 DI値
原材料費・商品仕入額低下 0 原材料費・商品仕入額上昇 33 借入 2018年 4月-6 月に比べて % 19 39 42 -22
外注費の減少 18 外注費の増加 0 金利 上昇 横ばい 低下 DI値 借難度 困難 不変 容易 DI値
金利負担の低下 9 金利負担の増加 0 長期% 7 76 17 -10 長期% 6 47 47 -41
本業以外の部門の収益好転 0 本業以外の部門の収益悪化 0 短期% 6 80 14 -9 短期% 0 48 52 -52
その他 0 その他 17
(複数回答)% (複数回答)%
(5)設備投資割合 % (6)経営上の問題点
(2)価格の動き 7-9 月 に 実 施 32 3位まで選択 %
10-12 月 に 計 画 33 大 企 業 の 進 出 3
2017年 7月-9 月に比べて 2018年10月-12月の見通し 1-3 月 に 計 画 25 新規参入者の増加 6
(前年同期比) (2017年10月-12月に比べ) 同業者間の価格競争の激化 17
% 上昇 横ばい 下降 DI値 上昇 横ばい 下降 DI値 (7)経営上の力点 官公需要の停滞 5
仕入単価 36 61 3 33 29 66 5 24 3位まで選択 % 民間需要の停滞 18
売上・客単価 14 83 3 11 18 79 4 14 付加価値の増大 41 取 引 先 の 減 少 21
新規受注の確保 52 仕入単価の上昇 26
(3)雇用面の動き 人 件 費 削 減 3 人 件 費 の 増 加 36
人件費を除く経費減 6 管理費等間接経費の増加 12
2018年 7月-9 月(当期) 財務体質の強化 14 金利負担の増加 2
人手の 過剰 適正 不足 DI値 機 械 化 促 進 6 事業資金の借入難 2
過不足% 6 44 50 -44 情 報 力 強 化 6 従 業 員 の 不 足 39