一般事業
整理 No 作成者
1
.
事業の目的・
目標
Do
2
.
目標に対する達成状況
3
.
主な取り
組みと
事業をと
り
まく
社会状況
1.直営 2.一部業務委託
1 2 3 4 5 6 7 8
9
4
.
現状の評価
C hec k32, 122
33, 000
97. 3%
28. 7%
30. 0%
28. 1%
-複合施設化に伴ない、体育館の所管換 が予定されているが、それまでは従来ど おり継続する。
2個所の区民集会室のうち1個所は本年度壁の塗 り替えを21年度にはもう1個所の改修予定もあり、 もって利用率等向上を図る。
複合施設化に伴ない、21年度解体予定な ので事業を廃止する予定。
95. 7%
#V A L UE !
35, 451
7, 201 7, 709
32, 122 44, 408 28. 1% 33, 209
区民集会室利用率
21. 7%
施設登録団体利用者数
17, 427
区民事務所利用率業務改善 効率性 サービス水準
B
B
評価の視点
4, 700 町会等への支援事業参加者数 4, 000 4, 500
目的/ 根拠法令等
15
平成18年度 事業をとりまく外的要因 1. 西部区民事務所管の2つの区民集会 室は引き続き存置の予定である。 2. 西部区民事務所は近隣区有施設と の複合施設化計画の中で体育館を除い て取り壊し予定となっている。
3. コミュニティ事業補助は地域コミュニ ティ活性化のために今後も継続していく 4. 町会等への支援事業は、西部区民事 務所敷地で夏まつりをおこなっている が、複合施設化のため校庭が使用不能 となるため本所での実施が困難である。 28. 7%
14 14
7, 045 コミュニティ事業助成参加者
数
西部区民事務所集会室利用者 29, 305
施設開放(個人)参加者数 区民集会室利用率
事業内容
委託の内容
区民集会室利用者
21, 177 33, 778 西部区民事務所集会室利用率
21. 3%
達成度及び今後の課題についてのコメント
区民事務所は地域住民の地域活動のために区民集会室の管理、区民事務所の施設開放、 地縁団体の町会への支援等様々な形で関与をしている。他施設に比較しサービス水準は 高いと考えているが、今後とも区と地域住民との協働関係を更に構築していく必要があ ると認識している。
区民事務所所管の区民集会室は2個所あるが、職員は常駐せずに利用に必要な時間帯だ け管理委託している。上記以外にも様々な業務を担っているが、職員も3人だけで効率性 は高いと考えている。
人材育成
22. 3% 35, 795 27. 1%
9, 720 8, 990
西部区民事務所の複合施設化に伴ない、地域活動に影響がでる事業もある。住民の立場 にたって事務事業の見直しをしていく。
地域活動の支援にあたっては、地域住民や団体の自主性や自律性を尊重する協働時代に 相応しい人材の育成を図る。
7, 045
施設開放登録団体数 施設開放登録団体利用者数
平成16年度
25. 1% 運営形態
24
遊
馬
勝
政
地域コ
ミ
ュ
ニティ
への関心を高め、
地域活動への区民の積極的な参加を増やす。
/地方自治法、
区
民集会室条例、
区有施設目的外使用要綱、
西部区民事務所施設個人開放事業運営要綱、
コ
ミ
ュ
ニ
ティ
づく
り
事業補助金交付要綱
目標達成に向けて重点的に取り組むこと 18年度現状値 目標値(H21)
26. 1%
区民の自主活動、
地域事業を活性化さ
せる
。
区民の自主活動、地域事業を活性化させ、地域活動を支援する。 目標
目標値に対する 18年度の達成度 達成度を測る指標 15年度実績
6, 907
7, 100
99. 2%
事業助成を申請していない町会もあるの で、申請を働きかける。
評価事業名
地域活動の支援
担当課
西部区民事務所
評価責任者西部区民事務所長
佐
伯
貞
夫
平成17年度
23, 942 6, 995
コミュニティ事業助成参加者数
B
B
1
/ 2
一般事業
5
.
今後の取組みと
予算への反映
Ac tion
6
.
総合評価(
管理職が記入し
てく
ださ
い)
A c t ion−P lan
(今後の事業の方向性について、ABC のうち、該当するものを記入)<今後の改革方針>
7
.
事業コ
スト
重要度 成果
A
A
B
B
B
B
A
A
受益者負担分
その他
一般財源充当額 E =C - D
8
.
外部評価委員会の評価
1, 717
45, 531
5, 427
(0. 1)
利用時間帯区分の見直し、団体規模等ニーズに応じた部屋貸し等、区民の利便性を高めると共 に、利用団体についての情報提供を通して新たに地域活動に参加する区民を増やしていけると よい。
目標と今後の取り組 みの整合性は図られ ているか
意見
1, 717
5, 427
33, 995
事業全般に対する評 価・意見
評価
C
A
B
評価の視点
収入計 D
指標と目標値の設定 は適切か
総コスト 計 C =A+B
収入
国庫(都)支出金
東部区民事務所と同一の事務を担うのだから、指標はなるべく統一すべきである。
今後予定されている施設整備計画から考えれば、概ね妥当である。
平成17年度 構成事務事業
なし。
0
0
必要(不要)となる経費 コメント
町会等への支援事業として地域団体が実施している「夏まつり」がある が、地域振興を重要な事務事業としている区民事務所として更に支援 していく。
0
0B
(正規職員数)
(0. 6)
平成16年度
今後の 方向性 平成18年度
平成19年度 (計画)
(0. 8)
8, 655
影響額(千円)
0
05, 391
平成21年度に体育館を除いて解体する予定であり、これに関わる事務 事業の見直しをしていく必要がある。2, 496
2, 615
コ
ミ
ュ
ニティ
事業補助
継続
継続
4, 613
24, 907
縮小 縮小
1, 814
人件費 計 B 主管課人件費 見直し事項
新規事項
区民事務所維持管理経費
直接事業費 計 A
人件費
施設開放事業(登録団体の利用)
区民集会室維持管理経費39, 386
7, 540
40, 104
8, 770
5, 391
(0. 6)
(0. 1)
(0. 6)
2, 537
4, 374
1, 743
20, 403
4, 309
1, 743
32, 520
19, 953
(0. 4)
40, 962
7, 939
6, 237
6, 237
40, 459
(0. 4)
43, 814
38, 466
36, 771
2, 269
2, 269
2, 496
2, 615
(非常勤等職員数)2
/ 2
平成21年度に体育館を除いて解体する予定であるが、それまでの間従来どおり区民活動を支援していく。また、平成23年度 には新たに複合施設が開所する予定なので、住民の立場にたった事務事業の見直しを行い、新しい施設に相応しい地域活 動支援態勢を構築していく。