• 検索結果がありません。

生物/生物探究

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "生物/生物探究"

Copied!
1
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

単位数 4+2=6 種類 3学年理系選択必修 書名(出版社)

目標・学習内容

学習計画 A:よくできた B:概ねできた C:もう少し

学 月 自己評価

A B C

4 ・細胞の内部構造とそれを構成する物質の特徴を理解できたか。 □ □ □

・様々なタンパク質が生命現象を支えていることを理解できたか。 □ □ □

・タンパク質の性質が理解できたか。 □ □ □

5 ・呼吸によって有機物からエネルギーが取り出せる仕組みが理解できたか。 □ □ □

・光合成によって光エネルギーを用いて有機物がつくられる仕組みを理解できたか。 □ □ □

□ □ □

6 □ □ □

□ □ □

□ □ □

□ □ □

□ □ □

7 □ □ □

9 □ □ □

□ □ □

□ □ □

10 □ □ □

□ □ □

□ □ □

□ □ □

11 □ □ □

□ □ □

□ □ □ 12

□ □ □

□ □ □ 1

□ □ □

□ □ □

□ □ □ 評価の方法

その他

教科 理科 科目 生物/生物探究

教科 書等

書名(出版社)

改訂版 生物(数研出版) 副教材 ニューステージ生物図表(浜島書店)

前期中間考査

     

学習項目 主な学習のねらい

第1編 生命現象と物質 第1章 細胞と分子 第2章 代謝

第3章 遺伝情報の発現

セミナー生物基礎+生物(第一学習社)

 できたか。

       

・生態系における物質生産とエネルギー効率について理解できたか。

第7章 生物群集と生態系 第2編 生殖と発生 第4章 生殖と発生

第5章 動物の反応と行動

秋期考査

後期中間考査

・生物多様性を認識し、生態系における生物多様性に影響を与える要因を理解できたか。

・生命の起源と生物進化の道筋について理解できたか。

・生物はその系統に基づいて分類できることを理解できたか。

・具体的な生物例を系統分類できるか。

第9章 生物の系統 第5編 生物の進化と系統 第8章 生命の起源と進化

まとめ 総復習

以下の①~④の内容を資料とし、総合的に判断する。

①定期考査ならびに授業中に実施する小テスト、②日常の授業態度、③出席状況、④実験レポート

生物基礎の上に生物や生物現象に対する探究心を高め、目的意識をもって観察、実験などを行い、生物学的に探求する能力と態度を育てるとともに、 

生物学の基本的な概念や原理・法則の理解を深め、科学的な自然観を養う。

・窒素同化について理解できたか。

・DNAの複製の仕組み、遺伝情報の発現の仕組み及び、遺伝情報の変化を理解

・植物の環境応答と植物ホルモンのはたらきを理解できたか。

・神経系の構造と中枢神経のはたらきを理解できたか。

・様々な動物の行動について理解できたか。

・個体群の変動と生物群集の成り立ちについて理解できたか。

・遺伝子の発現が調節されていること及びその仕組みの概要を理解できたか。

・配偶子形成と受精の過程について理解できたか。

・ウニ、カエルにおける初期発生の過程を理解できたか。

・細胞の分化と形態形成の仕組みを理解できたか。

前期期末考査

・生物進化がどのようにして起こるのか理解できたか。

・遺伝子を扱った技術について、その原理と有用性を理解できたか。

・遺伝子の連鎖と組換えについて理解できたか。

第3編 生物の環境応答

第6章 植物の環境応答 第4編 生態と環境

・ニューロンの構造と興奮の伝導と伝達のしくみを理解できたか。

・主な受容器と効果器の構造とはたらきを理解できたか。

参照

関連したドキュメント

St.5 St.22 St.25 St.35 St.10 三枚洲 St.31 No.12 葛西人工渚 お台場海浜公園 城南大橋 森が崎の鼻 大井埠頭中央海浜公園 羽田沖浅場

波部忠重 監修 学研生物図鑑 貝Ⅱ(1981) 株式会社 学習研究社 内海富士夫 監修 学研生物図鑑 水生動物(1981) 株式会社 学習研究社. 岡田要 他

事後調査では、ムラサキイガイやコウロエンカワヒバリガイ等の外来種や東京湾の主要な 赤潮形成種である Skeletonema

関連 非関連 調査対象貨物 同種の貨物(貴社生産 同種の貨物(第三国産). 調査対象貨物

10.業務経歴を記載した書類

夏期は、 St.22 及び St.35 で無生物であったほか、 St.6 及び St.25 でもわずか 1 種類 1

生命進化史研究グループと環境変動史研究グループで構成される古生物分