笑瀾万丈の私の人生 運命論
愛知教育大学 志水 廣
波瀾万丈と笑瀾万丈
• 変化が激しく劇的なこと
• 人生は「劇」である。
• 「喜劇」である。
• ドラマチック
「運がよい」ということ
思ったこと(夢)が実現した
大きな夢の実現:大学の先生になること
① 現職のまま大学院に行くことができた
② 筑波大学附属小学校の教官になった
③ 算数の教科書の著者になった
④ 教育書、一般書、DVDを発刊した
116 冊
⑤ 大学の教授になった
⑥ 雑誌の編集長になった
⑦ 教師のための塾ができた
⑧ 現職の教員対象の大学院教授
運がよくなる生き方
1 運のいい人、物、会とつきあう
2 運のいい人がいないときは
ちょっとだけ 自己紹介
• 現在63歳、43年間教員。3月で定年を迎える
• 22歳 神戸市の小学校教諭
• 33歳 東京の筑波大学附属小学校教官
• 40歳 愛知教育大学数学教育講座 助教授
• 49歳 同講座 教授
• 55歳 愛知教育大学教職大学院 教授
• 専門は、算数や数学の教え方の研究。
• 単行本やDVDで116本、ホームページ、
You Tube
2011年にはテレビ東京に出演
テレビ東京 2011年6月
TV東京 出演
生き方
• どんなときも「うまくいく」ように
なっている。
運のいい人が周りにいないときは
• 自分の中にある運のいい所を伸ばす
• がむしゃらに「やる」 やる気 遣る気
いつも「運」が良いとは限らない
• 「運」が悪いときは、どうすればよいか
• 「感謝、プラス思考、宇宙貯金行動」で乗り切 る。