• 検索結果がありません。

グラフ野田41号(2008年)2ページ目

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "グラフ野田41号(2008年)2ページ目"

Copied!
1
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

 市では、貴重な動植物が生息する江川地区で、

自然保護団体の協力もいただきながら、自然と

の共生を保ちつつ、有機肥料・減農薬などによる

米づくりに平成19年度から取り組み始めました。

特に、自然を保護する中で農業を行うため、市と

農業生産法人、自然保護団体の代表が「農作業調

整会議」を持ち、農業者の立場、自然を保護する

立場で、それぞれが話し合って、自然観察会など

も行う「自然と共生する中での農業」を目指して

います。そして、平成 21 年度には本格的な「水

田型市民農園」をスタートする計画です。

自然と共生する地域づくり 自然と共生する地域づくり 江川耕地の再生をめざして 江川耕地の再生をめざして 自然と共生する地域づくり I 自然と共生する地域づくり I 自然と共生する地域づくり II 自然と共生する地域づくり II 野田らしいビオトープへ 野田らしいビオトープへ 農業生産法人を設立し 農業生産法人を設立し

市民農園の運営や担い手農家の育成も 市民農園の運営や担い手農家の育成も 20 数年ぶりによみがえる江川耕地 20 数年ぶりによみがえる江川耕地 復田から収穫までの 281 日 復田から収穫までの 281 日

里山の自然を楽しみながら米づくりを体験 里山の自然を楽しみながら米づくりを体験 江川の四季

江川の四季

利根運河の環境保全に流域 5 市と国が連携 利根運河の環境保全に流域 5 市と国が連携 歴史のある風景 関宿城 今昔物語 歴史のある風景 関宿城 今昔物語

私のふるさと再発見

私のふるさと再発見 光と影までも小筆で繊細に表現 光と影までも小筆で繊細に表現

2007 年市政ハイライト 2007 年市政ハイライト

句歌で巡る野田 13 「橋本徳壽」 句歌で巡る野田 13 「橋本徳壽」

自然と共生する地域づくり 江川耕地の再生をめざして 自然と共生する地域づくり I 自然と共生する地域づくり II 野田らしいビオトープへ 農業生産法人を設立し

市民農園の運営や担い手農家の育成も 20 数年ぶりによみがえる江川耕地 復田から収穫までの 281 日

里山の自然を楽しみながら米づくりを体験 江川の四季

利根運河の環境保全に流域 5 市と国が連携 歴史のある風景 関宿城 今昔物語

私のふるさと再発見 光と影までも小筆で繊細に表現

2007 年市政ハイライト

句歌で巡る野田 13 「橋本徳壽」

3 4 6 8

10

12

参照

関連したドキュメント

原子力災害からの福島の復興・再生を加速させ、一日も早い住民 の方々の生活再建や地域の再生を可能にしていくため、政府は、平 成 27

●加盟団体・第一陣として、 地域 創造基金さなぶり(宮城)、ちばの

① 農林水産業:各種の農林水産統計から、新潟県と本市(2000 年は合併前のため 10 市町 村)の 168

環境づくり ① エコやまちづくりの担い手がエコを考え、行動するための場づくり 環境づくり ②

民有地のみどり保全地を拡大していきます。地域力を育むまちづくり推進事業では、まちづ くり活動支援機能を強化するため、これまで

住生活基本法第 17 条第 2 項第 6 号に基づく住宅の供給等及び住宅地の供給を重点的に図るべき地域

5-1 河川流域自然環境再生支援 「プラスチックごみゼロシンポジウム」の開催