• 検索結果がありません。

MicrosoftVisualStudio.NET による ASP.NETWeb アプリケーションの開発 (#2334)(MP301)5 日間 () コースの概要 このコースでは VisualBasic.NETまたは C# プログラマで Web 開発の初心者が ASP.NETを使用して Web アプ

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "MicrosoftVisualStudio.NET による ASP.NETWeb アプリケーションの開発 (#2334)(MP301)5 日間 () コースの概要 このコースでは VisualBasic.NETまたは C# プログラマで Web 開発の初心者が ASP.NETを使用して Web アプ"

Copied!
5
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

【学習目標】

●Microsoft .NET Framework および ASP.NET を説明する ●Visual Basic .NET または C#でのコンポーネントを作成する

●Visual Studio .NET を使用して、ASP.NET Web アプリケーション プロジェクトを作成する ●ASP.NET ページを作成および設定する

●Visual Studio .NET で提供される Trace および Debug オブジェクトを使用する ●検証コントロールを使用してユーザー入力を検証する

●ユーザー コントロールを作成する

●ADO .NET を使用して、ASP.NET Web アプリケーション内のデータにアクセスする ●ASP.NET Web アプリケーションからの複雑なデータ アクセス タスクを実行する ●XML データにアクセスし、DataSet に読み込む

●ASP.NET Web アプリケーションからの XML Web サービスを呼び出し、返されたデータを Web アプリケーションに組み込む ●さまざまな方法によりアプリケーションおよびセッションデータを保存する

●ASP.NET Web アプリケーションを構成および展開する

●さまざまな技術を使用して ASP.NET Web アプリケーションのセキュリティを保護する ●アプリケーションを構築、パッケージ、および展開する

【コースの概要】

このコースでは、Visual Basic.NET または C#プログラマで、Web 開発の初心者が、ASP.NET を使用して Web アプリケーション サイトを実装する上で必 要となる基本スキルを修得します。 特に、Microsoft Visual Studio .NET 開発環境および Microsoft .NET プラットフォームを使用して、Web サイトに動的 なコンテンツを配信する ASP.NET Web アプリケーションを作成することに重点を置きます。

【1Point アドバイス】

(2)

【コースで使用するソフトウェア/ハードウェア】

Microsoft Windows XP Professional

Microsoft SQL Server 2000 Developer Edition

Microsoft Visual Studio .NET 2003 - Enterprise Architect

【その他】

※演習では Visual Basic.NET または C#のいずれかの言語をお選びいただ けます。 本コースの実施時間は、9:30∼17:30 になっておりますのでご注意くださ い。 ※MCP 試験との関係:

70-305: Developing and Implementing Web Applications with Microsoft Visual Basic .NET and Microsoft Visual Studio .NET

70-315: Developing and Implementing Web Applications with Microsoft Visual C# .NET and Microsoft Visual Studio .NET

【形式】

講義+実機演習

【対象者】

Visual Basic.NET もしくは C#プログラミング言語を使用される開発者

【前提条件】

□Visual Basic .NET もしくは C# を使用したプログラミング経験 −変数の宣言

−ループの使用

−条件付きステートメントの使用

□Visual Studio .NET の操作および開発手法の理解 □HTML または DHTML を作成できること

−テーブル −イメージ −フォーム

(3)

【研修タイムテーブル】

●9:30∼17:30(休憩含む) 午前内容 午後内容 1 日 目

1. Microsoft .NET Framework の概要 - ASP.NET の概念

- .NET と.NET Framework の概要 - Visual Studio .NET について

- Windows Application Project の作成 2. Microsoft Visual Studio .NET の使用 - Visual Studio .NET の概要

(第 2 章の続き)

- ASP.NET Web アプリケーション プロジェクトの作成 3. Microsoft .NET ベースの言語の使用

- .NET ベースの言語の概要 - .NET ベースの各種言語の比較

- Visual Studio .NET を使用した、コンポーネントの作成

午前内容 午後内容

4. Microsoft ASP.NET Web フォームの作成 - Web Form の作成

- サーバー コントロールの使用

5. Microsoft ASP.NET Web フォーム へのコードの追加 - コードビハインド ページの使用

- Web サーバー コントロールへのイベント プロシージャの追加 - Page イベントの使用

6. Microsoft ASP.NET Web アプリケーションのトレース - トレースの理解

- リモート デバッグ 7. ユーザー入力の検証

(4)

午前内容 午後内容 3 日 目 (第 7 章の続き) - 検証コントロールの使用 - ページの検証 8. ユーザー コントロールの作成 - ASP.NET Web フォーム へのユーザー コントロールの追加 - ユーザー コントロールの作成

9. Microsoft Visual Studio .NET を使用したリレーショナルデータへ のアクセス - ADO.NET の概要 (第 9 章の続き) - データベースへの接続の作成 - リストバウンド コントロールでの DataSet の表示 10. Microsoft ADO.NET によるデータへのアクセス - ADO .NET の紹介 - データベースへの接続 - DataSet によるデータへのアクセス - 複数のテーブルの使用 - DataReader によるデータへのアクセス

11. Microsoft ADO .NET によるストアド プロシージャの呼び出し - ストアド プロシージャの概要 - ストアド プロシージャの呼び出し 午前内容 午後内容 4 日 目 12. XML データの読み取りと書き込み - ASP.NET における XML アーキテクチャの概要 - XML と DataSet オブジェクト - XML データの操作 - XML Web サーバー コントロールの使用 13. XML Web サービスの使用および作成 - XML Web サービスの使用についての概要 - HTTP による XML Web サービスの呼び出し - プロキシを使用した、XML Web サービスの呼び出し - XML Web サービスの作成 14. 状態の管理 - 状態の管理 - アプリケーション変数とセッション変数

(5)

※ランチタイム休憩、および午前午後ともに小休憩を挟みます。

午前内容 午後内容

15. Microsoft ASP.NET Web アプリケーションの構成、最適化およ び展開 - Cache オブジェクトの使用 - ASP.NET 出力キャッシュの使用 (第 15 章の続き) - ASP.NET Web アプリケーションの構成 - ASP.NET Web アプリケーションの展開

16. Microsoft ASP.NET Web アプリケーションのセキュリティの保護 - Web アプリケーションのセキュリティの概要

- Windows ベースの認証の使用 - HTML Form ベースの認証の使用 - Microsoft Passport の認証の概要

参照

関連したドキュメント

えて リア 会を設 したのです そして、 リア で 会を開 して、そこに 者を 込 ような仕 けをしました そして 会を必 開 して、オブザーバーにも必 の けをし ます

社内セキュリティ等で「.NET Framework 4.7.2」以上がご利用いただけない場合は、Internet

ASTM E2500-07 ISPE は、2005 年初頭、FDA から奨励され、設備や施設が意図された使用に適しているこ

しかし , 特性関数 を使った証明には複素解析や Fourier 解析の知識が多少必要となってくるため , ここではより初等的な道 具のみで証明を実行できる Stein の方法

すべての Web ページで HTTPS でのアクセスを提供することが必要である。サーバー証 明書を使った HTTPS

運航当時、 GPSはなく、 青函連絡船には、 レーダーを利用した独自開発の位置測定装置 が装備されていた。 しかし、

欄は、具体的な書類の名称を記載する。この場合、自己が開発したプログラ

それに対して現行民法では︑要素の錯誤が発生した場合には錯誤による無効を承認している︒ここでいう要素の錯