December
2015
1
現小 6保 護者 会
「新中1準備セミナ ー」のお知らせ
中 1 に な る と 、 多 く の 点 で 小 6 と は 大 き く 変 わ っ て き ま す 。 特 に 現 小 6 生 は 、 2 0 2 0 年 に 向 け て 英 語 の 強 化 や 大 学 入 試 の 大 改 革 に 直 接 影 響 が あ る 学 年 で す 。 勉 強 内 容 や 勉 強 方 法 も 当 然 今 ま で と 大 き く 変 わ っ て き ま す 。 学 習 面 で は 、 来 年 は 、 教 科 書 改 訂 の 年 で あ り 、 内 容 や 題 材 も さ ら に 変 わ っ て き ま す 。 ま た 、 公 立 高 校 を 受 験 す る 場 合 は 、 中 1 か ら の 通 知 表 が 点 数 と し て 加 算 さ れ る な ど 、 高 校 入 試 は 実 は 中 1 か ら 始 ま っ て い る の で す 。 ( こ の た め 、 中 3 に な っ て か ら 勉 強 に 力 を 入 れ て も 、 な か な か 難 関 高 に は 受 か ら な い 現 状 が あ り ま す 。 ) こ の セ ミ ナ ー で は 、 必 ず 知 っ て お き た い 入 試 の シ ス テ ム 、 定 期 テ ス ト 、 通 知 表 、 こ れ か ら の 中 学 校 で の 英 語 、 学 校 生 活 な ど 、 今 か ら 準 備 し て お き た い こ と を 中 心 に お 話 い た し ま す 。 今 回 は 、 塾 外 生 の 方 の 参 加 も 大 歓 迎 で す の で 、 お 誘 い あ わ せ の 上 ご 参 加 下 さ い 。役 に 立 つ 情 報 が 満載 で す 。
ぜ ひ 、 ご 参 加 下 さい 。
「 新 中 1 準 備 セミ ナ ー 」
12/13(日)
午 前 1 1 : 0 0 ~ 1 2 : 0 0
会 場 : 西沢 塾
本 校
2
2015年
12月(December)
スケジュール
1
火
16
水
冬 期 講 習 説 明 会 (中3)2
水
17
木
冬 期 講 習 説 明 会 (中1,中2)3
木
18
金
4
金
19
土
5
土
20
日
休 塾6
日
休 塾 中 3 ・中 2 北 辰 会 場 テスト 小 6 首 都 圏 模 試21
月
22
火
2 学 期 平 常 授 業 最 終 日7
月
第 8 回 NC テスト週 間23
水
休 塾8
火
24
木
休 塾9
水
25
金
冬 期 講 習 (前 期 )10
木
26
土
11
金
27
日
12
土
28
月
13
日
新 中 1 準 備 セ ミナ ー 小 4 ,小 5四 谷 月 例 テスト 冬 期 講 習 説 明 会 (4Ⅰ,5Ⅰ,6Ⅰ) 小6合不合判定テスト 自習室9:00~14:0029
火
冬 期 特 訓30
水
14
月
31
木
15
火
西沢 塾
4
2016年
1月(January)
スケジュール
1
金
18
月
中 学 生 第 9 回 NCテスト週 間 (18日 まで ) 小 学 生 第 9 回 NCテスト週 間 (23日 まで )2
土
正 月 特 訓 休 塾3
日
19
火
4
月
冬 期 講 習 (後 期 )20
水
5
火
21
木
6
水
22
金
7
木
復 習 ・補 講 日23
土
8
金
休 塾24
日
小 4 ,小 5四 谷 月 例 テスト 自 習 室 9 :0 0~15 :0 09
土
25
月
10
日
保 護 者 会 (四 谷 ク ラス) 自 習 室 13 :00 ~2 2:0026
火
11
月
5Ⅰ ,6 Ⅰ ,個 別 のみ 授 業 実 施 中 3 公 立 高 校 過 去 問 特 訓 実 施27
水
12
火
中 学 生 第 9 回 NCテスト週 間 ( 18日 まで )28
木
13
水
29
金
14
木
30
土
15
金
31
日
中 3 公 立 高 校 過 去 問 特 訓 自 習 室 13 :00 ~2 2:00 小 学 部 (四 谷 クラス)終 了16
土
17
日
中 3 公 立 高 校 過 去 問 特 訓 自 習 室 13 :00 ~2 2:00西沢 塾
6
2016年
2月(February)
スケジュール
1
月
中 学 生 第 1 0回 NCテスト週 間15
月
2
火
16
火
3
水
17
水
4
木
18
木
5
金
19
金
6
土
新 学 期 説 明 会 (新 小 4 ,新 小 5,新 小 6四 谷 クラス)20
土
7
日
保 護 者 会 ( わく わ く ,公 立 進 学 , 中 学 部 ) 中 3 公 立 高 校 過 去 問 特 訓 自 習 室 13 :00 ~2 2:0021
日
中 3 公 立 高 校 過 去 問 特 訓 中 1 ,中 2期 末 テスト勉 強 会 自 習 室 13 :00 ~2 2:008
月
四 谷 クラス開 講 小 学 生 第 1 0回 NCテスト週 間22
月
9
火
23
火
10
水
24
水
11
木
四 谷 クラ ス以 外 は休 講25
木
12
金
26
金
13
土
27
土
14
日
中 3 公 立 高 校 過 去 問 特 訓 中 1 ,中 2期 末 テスト勉 強 会 自 習 室 13 :00 ~2 2:0028
日
中 1 ,中 2期 末 テスト勉 強 会 自 習 室 13 :00 ~2 2:0029
月
中 学 部 ,小 学 部 終 了西沢塾
8
中3
全体 中3の今の時期で最も重要な事は,「第一志望の高校に絶対に合格 するんだ。」という気持ちです。そのような気持ちを持ち続けて努力 していけば,第一志望への道がどんどん開けてくるものです。 期末以降の学習の方針は,一言で言うと,“志望校に合わせた入試 対策”となります。具体的には,過去問を解くことを中心に,中1か ら中3までの学習の総まとめをしたり,弱点対策をしていきます。 中3生の今後のがんばりに期待しています。 英語 入試まで早い生徒であと約2か月となりましたが,これからはまず今後の勉強スケジュールをしっかり理 解することが大切です。12月からは,「強化と対策」等を利用して今までの総復習を行なって下さい。塾で も,冬期講習・冬期特訓等で弱点補強を行ないます。毎日最低1時間は英語の勉強をして下さい。 数学 入試が近づいてきましたが,まず2学期期末テストが終了したら,今までの総まとめを「強化と対策」を使 用して行なって下さい。この教材が終わっている人は次の課題を出しますので,必ず担当教師まで相談して 下さい。また,過去問,弱点補強もしっかりやることが大切です。志望校合格に向けて,精一杯勉強して下 さい。頑張りましょう。 国語 古典を苦手とする生徒が多いようですが,内容の読み取りや文法(係り結びの法則等)はしっかりおさえ ておきましょう。古典は,埼玉県の入試にも毎年必ず出題されていますし,私立でも出題率の高い分野です。 分からないところは必ず質問して下さい。2学期の期末テストが終わったら,再度「強化と対策」を使って古 典,漢字,文法を復習するとよいでしょう。特に,助詞,助動詞等はよく復習して下さい。苦手にしている 生徒がまだまだいるようです。たくさんの問題をこなすことで力をつけていきましょう。今後の授業では, 過去問演習や弱点補強もしていきます。残りの期間,第一志望合格を目指してがんばりましょう。9
中2
全体 高校入試の準備を万全にするためには、中3になってからでは遅く, 中2の2学期から,“受験生としての自覚”を持って,効果的な学習 をしていく必要があります。 期末テスト後の冬期講習と3学期の学習をきちんとやっていくこと が,受験勉強の土台となりますので,是非がんばって下さい。 英語 中2の2学期から,とても大切な内容に入ってきています。不定詞・動名詞・比較などは,入試に必ず出題 される単元です。それだけに,今これらの内容を確実に理解しておく必要があります。そのためには,まず 基本的な文法を理解し,基本文を暗記して下さい。暗記するときは必ず,声に出して何度も言い,言えるよ うになったら何も見ないでその英文をノートに書けるようになるまで何度も練習して下さい。また,冬休み などを利用して,今までに学習した単語を覚えなおすことも大切になります。大切な時期にきていますので, しっかり復習をして一つ一つを確実にマスターして下さい。今からの学習が入試に直結してきます。頑張り ましょう。 数学 2学期から図形の勉強をしています。特に証明は中2の単元の中で特に難しい単元の1つです。証明をき ちんと理解する必要があります。そのためにはまず図形に関する性質・条件を全て覚えて下さい。次に証明の 書き方を覚えるため,最初は解説ノートや学校のノートを写しながらで良いので何回も復習して下さい。暗 記するくらいまでやれば,書き方も大分覚えられているはずです。ぜひ,証明の復習を繰り返し行なって下 さい。また,中2の内容は入試に直結する単元も多いです。今まで以上に授業→宿題→復習→質問の勉強の 流れをきちんと実行して下さい。 国語 教科書は繰り返し読んでいますか。漢字は単元ごとにしっかり練習していますか。授業の復習はやってい ますか。定期テストで思うように成績が上がらない人は,こういった国語の基本的な勉強をもう一度確認し てみて下さい。現在は,古文を中心に勉強していますが,歴史的かなづかいや古語の意味,内容の読み取り, 流れ等はしっかりおさえておきましょう。また,学校で配布されたプリントやワークは完璧に解けるように して下さい。今後の定期テストで結果をだすために絶対に必要なことです。自分はもう受験生なんだという 意識をもって取り組んで下さい。頑張りましょう。1 0
中1
全体 中1の皆さんにとって,最も重要な課題は,勉強面において“良い くせ”をつけてしまうことです。 それでは,“良いくせ”とは何でしょうか。それは, (1) 授業を集中して受けること。 (2) 宿題をきちんとやること。 (3) 復習を沢山やること。 (4) わからないところは必ず質問すること。 を普通の事としてやり続けることができるようになることです。皆さんが,中1の段階でこの“良いくせ” を身に付けることができたら,必ず大きな成果を得ることができます。 英語 3人称・単数の理解はもうできましたか。英語を学習する上で,一番大切な単元の一つです。ここは今まで 以上に時間をかけて理解し,しっかりと復習をして完璧にしておく必要があります。(ここでわからなくな ると英語が苦手になってしまいますので要注意です。)これからの勉強は,まず単語をしっかり覚えること, 文法事項を理解すること,そしてできるだけ教科書本文を暗記することです。英語の基本は単語です。そし て単語,熟語,英文の暗記が英語の勉強の基本です。暗記するときには,声に出しながら何度も書くことが 大切です。その時に絶対に音楽等を聞きながら暗記をしないことです。聞きながら書いても効果はありませ ん。集中して練習することこそ効果的なのです。頑張りましょう。 数学 数学の勉強を始めて半年以上たちました。少しずつ学習内容が難しくなっています。ここで数学が苦手に ならないように、授業→宿題→復習→質問の勉強の流れを1週間の中で必ず実行して下さい。特に宿題,復 習をしたときの丸付けは必ずして下さい。わかる問題,わからない問題の区別をし,わからない問題は必ず 質問し,何回も復習して下さい。また,方程式,比例と反比例は,公式(速さ,図形,割合など),いろい ろな単位やその関係をきちんと覚えておいて下さい。その上で繰り返しやるようにして下さい。 国語 まずは教科書をよく読んで下さい。そして,塾で勉強したことを必ず復習するようにしましょう。また, 復習はできるだけ早めに行うことが大切です。もし,分からないところがあれば,必ず質問して下さい。以 上のことを,中2になる前に確実に習慣にして下さい。また,中1では,古文や文法をしっかりおさえてお くことが重要です。歴史的かなづかい,文の成分や品詞はきちんと理解し,少しでも不安の残るところはど んどん質問して下さい。古文や文法はこれからますます複雑になりますので,苦手にしないようにしましょ う。頑張って下さい。1 1
小6Ⅰ
全体 入試の開始まであと約2か月となりましたが,今の心構えとして「志望校に絶対入るんだ。」という気持ち が大切です。なぜならば,入試の合否はこれからのがんばりで決まるものだからです。たとえ,現在の公開 模試の成績が良くても,そのことで安心してしまっては入試で失敗してしまいます。反対に,現在の成績が 思うようなものでなかったとしても,今から一生懸命にやれば入試で成功することでしょう。つまり,最後 の最後まで,絶対に気を抜かないでがんばるということが大切なのです。小6の皆さん,全員合格を達成す るために共にがんばりましょう。 算数 入試まで約2か月の間にやるべき事を挙げてみます。 (1) 授業の予習(宿題)と復習を今まで以上にしっかりやること。特に確認テストは常に100点を取るこ とを目指してください。 (2) 四科のまとめ全てを完璧にすること。 (3) 過去問をきちんと解くこと。自分の志望校の過去問を中心にやってください。遅れないようどんどんや ること。 (4) 「志望校の傾向と対策」と「弱点の補強」を単元別の問題集やプリントですること。必ず伊勢谷まで相談し て下さい。 (5) 計算プリントを毎週やること。特に,逆算に力を入れて下さい。 (6) 公式,重要な性質などは必ず覚えておくこと。 (7) 質問を徹底的にすること。ためこんではいけません。 以上の8つの点を必ず実行してください。これからが勝負です。目標に向かって精一杯がんばって下さい。 国語 入試まであと数か月もない現在,皆さんにおいては,「とにかくがんばれるだけがんばる」ということを望 みます。 具体的には,まず,言葉に関する知識を確実に身に付けることです。漢字の読み書き・四字熟語・ことわざ・ 慣 用 句 ・故 事成 語 ・ 対義 語・ 類 義 語 ・ 難し い 語 句の 意味 ,用 法など を, 四科 のま とめ をフル 活 用 して 学習 しま しょう。 そして,上記の知識力とともに,長文読解力を高めましょう。まずは文章全体をしっかり読み,素速く読 み取る練習をしましょう。そして,一つ一つの設問に対して文章から,答えを導き出す力をさらに伸ばしま し ょ う。 ま た ,入 試問 題を 解 く時 に は 優先 順位 や 時 間 配 分 を考 えな が ら ,少 し でも 得点 で き る工 夫を し ま しょう。これからが勝負です。1 2 理科 すべての単元の学習が終わり,これからは総まとめと過去問が重要になります。大丈夫だと思っても,も う一度コンプリーションをチェックして下さい。どんなことでも基本をきちんと身に付けることが大事です。 基本をおろそかにすると,意外なミス,とんでもない間違いをしてしまうことがあります。また,授業の復 習を今まで以上にしっかりやること。 また,過去問は遅れることがないよう,どんどん解いてください。当然,過去問の質問もきちんとするこ と。 入試まで,まだまだ多くの知識を身に付けることができます。あせらず,気を抜かずがんばって下さい。 社会 ひととおり学習内容は終了し,現在は復習の段階です。4教科並行して学習することはそれだけでもとて もたいへんなことでしょう。しかしここまでがんばってこられたのですから,あと残り少ない時間を有効に 使って,さらなる学力アップを達成しましょう。 具体的には,まず,コンプリーションの社会の基本的な知識を完全に頭にたたきこむことです。特に自分 の苦手な分野・単元に力を注いでください。模試の答案を見ていても,「コンプリーションの知識を覚えてい ればもっと点が取れたはず」というものが多く見られます。そして,数多くの問題をこなすことで,知識の 定着,応用力の向上をはかりましょう。あともう一歩です。がんばりましょう。
小6CD
全体 皆さんは,これから3年あまりの間,じっくりと学力をつけていけばよいのです。今の段階(小6)とし てもっとも大切な事柄は何でしょうか。それは,勉強の前提となる「勉強のやり方」を体で覚えることです。 つまり,それは,ノートの使い方(まとめ方),宿題や復習の効果的なやり方を身に付けることなのです。 皆さん,これからの長い期間,一歩一歩着実に学習を進めていくために,「勉強のやり方」を身に付けましょ う。 算数 来春,皆さんが中学生になると同時に,「算数」は「数学」に変身します。「変身」といっても,すっかり内容 が変わるわけではありません。数字の代わりに,たくさんの文字を使ったり,問題を論理的に考えて解いた りするだけです。決してむずかしいことではありません。ただし、それは,小学校の内容をきっちり頭に入 れている人にとってであって,「算数」の内容が不完全な人にとっては「数学」がやたらむずかしく感じ,きら いになってしまうこともあるでしょう。そのようにならないために,今,皆さんがしなくてはならないこと がいくつかあります。まず1つめは,できるだけ速く,正確に計算する能力を身に付けること。2つめは, 公式を使って解く問題(速さ,面積,体積など)の解き方を完全に覚えること。3つめは,いろいろな単位, およびそれらの関係を明確に覚えること。そして最後に,「授業・宿題・復習」の勉強の習慣を確実に身に付け ておくこと。以上の4つをしっかり自分のものにし,中学生になってから「数学」で苦労することのないよう, 残された時間を有意義に使って,学習に励んで下さい。1 3 国語 宿題,復習,漢字テストの練習は欠かさずやって下さい。そして上手に音読する習慣を身に付けてくださ い。また,黙読する時も,文章の流れをよく確認しながら読むようにしましょう。漢字や語句は辞書を引く 習慣を身につけ,正確に覚えましょう。日記を書いて作文の力を養ったり,本を読んで読解力を伸ばしたり することもできます。今はのびのびと勉強できる時です。いろいろ工夫して中学の学習へとつなげたいもの です。 英語 楽しく授業を進めているうちに,いつのまにか中1の内容の半分くらい理解できるようになり,実力も確 実についてきました。中学に入ったら正規の授業となり大変になりますから,余裕のある今のうちにたくさ んの単語や文を覚え,英語に慣れておきましょう。そして来年,中学に入ったら英語が最も得意な科目と言 えるようさらに実力をたくわえておきましょう。
小5Ⅰ
全体 皆さんには,受験生としての自覚を持ってほしいと思います。現在,授業で習っている事柄は,受験にそ のまま出題される重要なものです。そのひとつひとつをしっかりと学ぶことが大きな目標の達成(受験での 成功)につながるのです。そのことから,自分の勉強を点検してみましょう。宿題(予習)と復習のやり方 や授業の受け方が受験生としてふさわしいものかどうかをもう一度確認しましょう。 算数 生徒の皆さんはもう本格的な受験の準備の期間に入ったということを自覚して下さい。しかし,「受験の準 備」として何か特別なことが必要なわけではありません。1週間の学習の中で予習(宿題)と,復習を効果的 に実行することが基本になります。特に復習では“わかるわからない”をはっきりさせて“わからない”問 題をわかるようになるまで徹底的に反復することが大切です。それらが成されていなくては,いくら授業や 質問コーナーに出ても,学力の向上は望めません。現段階としては,基礎力の充実を中心に学習を進めてく ださい。 国語 毎回の授業の復習をしっかりやって下さい。漢字は自分でもう一度テストをしてみること。知識はシリー ズのやり直しをしましょう。特にまちがえた問題は重点的に復習して下さい。読解もまちがえた問題を授業 の解説を思い出しながらやりなおして下さい。それを積み重ねていくと読解の要領が身についてきます。ど んな問題が出されても「文章中に答えがある」と考えて解いていけば大丈夫だということを知ってほしいと 思います。 理科 理科の通常の宿題は,予習シリーズの毎回の本文の読みと要点チェックになっています。毎週,一生懸命 やるようにして下さい。 授業時には,ポイント整理,問題解説という流れになります。1週間の学習スケジュールはこれをふまえ1 4 て,日曜日~火曜日は予習シリーズの読みと要点チェック,水曜日の授業,木曜日~日曜日で復習という形 がいいでしょう。復習では重要な言葉,性質などをしっかり覚えるようにして下さい。その際には言葉の丸 暗記だけでなく,その言葉・用語の意味について説明できるようになるとなお良いでしょう。 以上の事をふまえて,常に学力向上に努めましょう。 社会 現 在 皆 さ ん が 取 り 組 ん でい る 「 社 会 」 と い う 教 科 は, 内 容 の ほ と ん ど が , 基本 的 な 知 識 の 暗 記 に つ き る と いっても過言ではないでしょう。しかし,流れをしっかり理解することも重要です。ですから,とにかく予 習シリーズの本文をしっかり読み込み,意味のわからない事柄をなくし,重要事項を覚えることに力を入れ て下さい。 これからしばらく「日本の歴史」の学習が続きます。今までの地理的内容とはちょっとおもむきが違います が,ストーリー性のある楽しい分野ですので,新たな気持ちで取り組みましょう。
小5D
全体 5年生から中学で学習するための本格的な準備期間が始まります。それは,小5からの学習が,中学での 高度な学習に結びついているからです。もしも苦手な単元をそのままにしておくと,中学に入ってからの学 習に支障が出ます。ですから今まで以上にしっかりとした学習をする必要があります。特に復習をする習慣 を身に付けることがとても大切です。 算数 現在学習している分数や面積を求める問題などは特に重要な単元です。ですから,決して「こんなのかん たんだ」なんてばかにしないで,しっかりテキストを読み,授業を真剣に聞き,ノートをおしまずに復習を 何度もして,知識,能力を確かなものにしておく必要があります。また,算数は「考える」勉強ですので, 工夫しながら,じっくり問題にとりくむことを心がけて下さい。 国語 毎週の塾の授業を楽しんでください。授業を受けるごとに,国語の勉強の要領が,分かるようになってほ しいのです。漢字や語句,ことばのきまりなどを覚えるだけでなく,長文を読むコツや答えの見つけ方を身 に付けましょう。読みが上手になると国語の力もつきますので,家では宿題だけでなく音読にも時間をさい て練習してください。さらに読書も国語の力を伸ばす上でとても役に立ちます。まずはうすい本からで結構 ですので読んでみましょう。 英語 5年生の英語は,単語の発音練習と暗記を中心にやさしい英文もいくつか覚え始めています。アルファベ ットやローマ字の学習も終わり単語の学習に入っています。毎週約10語の単語の練習と暗記をしています。 これからは単語をどんどん覚えてスラスラと言えるようになってくるでしょう。それと同時に自分のことを 英語で表現できる練習もやっています。単語は何度も書いて,文は何度も言って覚えましょう。1 5
小4Ⅰ
全体 小4四谷クラスの学習も終盤に入り,12月13日(日)に,月例テストがあります。これから1月末まで の期間は,小4の学習の“仕上げ”の期間と考えてよいと思います。ですから,その“仕上げ”をきちんと するために,宿題と復習をきちんとしていくことと,質問をすることを心掛けて下さい。また,冬期講習は, 主にこれまでの復習になりますので,その土台を固める意味でも,この時期の学習にしっかり打ち込んでほ しいと思います。 算数 予習シリーズの学習も後半に入りました。そして,12月13日(日)には月例テストがありますので、た くさん勉強しましょう。まず,計算の仕方や公式は覚えていますか?これは,いろいろな問題を解く上で, 必ず使いますのでとても大切なことです。そして,その週に学習したことを定着させるために,宿題,復習 をきちんとやってください。その際には丸つけを忘れずにして下さい。また,「予習シリーズ計算」を毎週 必ずやりましょう。次にわからないところは必ず質問して解き直しをしましょう。以上の事を毎週やり小5 の学習で良いスタートが切れるようにしましょう。 国語 毎回の月例テストでよい成績を目指して,がんばりましょう。授業は集中して聞き,宿題や復習もきちん とやっていますか?漢字テストも毎回100点を目標に練習していますか?文章読解問題を解くときは,ま ず文章全体をしっかり読んでから解くことを忘れないようにしましょう。くり返し練習してください。 少し大変かもしれませんが,ここでがんばっておくと,来年の学習にスムーズに入っていけますので、が んばりましょう。 理科 理科の通常の宿題は,予習シリーズの毎回の本文の読みと要点チェックになっています。 授業時には,ポイント整理,問題解説という流れになります。1週間の学習スケジュールはこれをふまえ て,月曜日~水曜日は予習シリーズの読みと要点チェック,木曜日の授業,金曜日~日曜日で復習という形 がいいでしょう。復習では重要な言葉,性質などをしっかり覚えるようにして下さい。その際には言葉の丸 暗記だけでなく,その言葉・用語の意味について説明できるようになるとなお良いでしょう。また,余裕が ある塾生,もっと理科の学力をつけたい塾生にはプリントも用意しています。どんどん声をかけてください。 社会 予 習 シ リ ー ズ の 内 容 も いよ い よ 大 詰 め を 迎 え て き ま し た 。 こ れ ま で の 内 容は き ち ん と 身 に つ い て いる で しょうか。日本の特色ある風土に対しての理解はできていますか。今学習中の単元は,5年生の学習内容を 理解する上での重要な事柄がたくさんあります。授業中に線を引いたところ,要点チェックに出ていたとこ ろはしっかり覚え,来年度の学習につなげていきましょう。1 6
小4D
全体 小4では,塾に来ることの楽しさや,勉強をすることの楽しさを知ることが大切です。そして,勉強をす るときと遊ぶときとの「けじめ」をつけましょう。「よく学び,よく遊べ」です。また勉強をするときには,テ キストやノートを上手に使うように心がけて下さい。 算数 計算が大切なことは,みんなよく知っていると思います。今よりも速く,かつ正確な計算力を身につける よう努力しましょう。また,算数は計算だけではありません。文章題や図形の問題などについては,特に繰 り返しの学習が必要です。復習ノートをどんどん活用して算数を得意にして下さい。 国語 毎週の塾の授業を楽しんでください。問題文に出てくる物語や説明文に興味を持って,正しく読み進めて いきましょう。読みが上手になってくると,国語の力ものびていきます。そして,ひととおり読み終えたら, 問題文とてらし合わせて,一つ一つの問題に挑戦してみましょう。自分なりに,答えを出してみることが大 切です。また,新しい漢字や語句は,くり返し書いて練習しましょう。国語を勉強していく上で,読書する こともたいへん役に立ちます。興味のある本から読み始め,本の世界になれ親しんでいきましょう。 英語 4 年 生 の 英 語 は , 英 語 の 音 に 慣 れ る こ と を 中 心 に , た く さ ん 英 語 を 聞 い て い ま す 。 ア ル フ ァ ベ ッ ト や ロ ー マ 字 の 学 習 は 終 わ り , 単 語 の 練 習 も 進 め て い ま す 。 何 度 も 口 に 出 し て , 英 語 の 単 語 を 言 っ て み ま し ょ う 。小3I
全体 まず,基礎を集中的に学習することが大切です。基礎をしっかり身に付けるためには,宿題と復習をきち んとやっていくことが重要であることは言うまでもありません。そのことが,今後の学習の土台となります。 4年生になる前にしっかりそのクセをつけておきましょう。 算数 小学3年で学習する計算問題は,今後習う計算問題の基本となる内容ばかりです。非常に重要ですので, 今後は速くかつ正確な計算力を身に付けるよう努力して下さい。そのためには,くり返し解くことが必要に なります。また,思考力が要求される内容が増えてきます。来年度からの高度な学習に備えて,習ったこと をしっかり身に付けるために,しっかりとした復習をして下さい。文章題は必ず式を書いて下さい。 国語 小学3年生で使っているピラミッドは,文章読解の基本や言葉に関する知識など,盛りだくさんの内容を ふくんでいます。説明文や物語文,詩などさまざまな文章が出てくるので,楽しみながら読んでいきましょ う。 また,言葉に関する知識は多ければ多いほど文章読解に役立ちます。ですからテキストの中に出てくる言 葉はもちろんのこと,日頃の生活の中で耳にした言葉で,分からないものがあればどんどん聞いて下さい。 言葉の数を増やすようにしましょう。1 7
小2Ⅰ
全体 今は,塾に来ることの楽しさを知ることが大切です。次に,少しずつ勉強の仕方を身に付けてください。 テキストやノートの使い方が上手になるように心がけましょう。また,字をていねいに書くようにして下さ い。 算数 計算問題は,くりかえしやることが大切です。文章題は必ず式を書いて答えを出すようにしてください。 まちがえた問題は解き直しをしましょう。また,かけ算九九についてですが,きちんと言えるためには,練 習しかありません。時間があるときは,どんどん練習をして,すんなり言えるよう努力しましょう。 国語 「マイジュック」の文章を,声に出して,ていねいに読む練習をしましょう。国語の勉強で,いちばん大切 なのは,正しく読むことだからです。つぎに,問題を読んで,文章の中から答えをさがしましょう。国語の 答えは文章の中にかくれていることが多いのです。漢字の練習も,ノートにくりかえし書いて,根気よく続 けましょう。また,作文が上手に書けるようになるために,本をたくさん読みましょう。小1Ⅰ
全体 いまは,じゅくにくることのたのしさやべんきょうをすることのたのしさをしってください。そして,い つもていねいにべんきょうするようにしましょう。みなさんのがんばりにきたいしています。 算数 け い さ ん も ん だ い は , くり か え し や る こ と が た い せ つ で す 。 ま ず は , か くじ つ に こ た え を だ す よ うに ど りょくしましょう。また,ぶんしょうだいについてはなにがかかれているのか,なにをもとめればよいのか をよくかんがえてください。もんだいのいみがわからないと,しきをかくことができません。いちどよんで わからないばあいは,もういちどよみましょう。こんごは,かずもだんだんおおきくなってきます。はやく おおきなかずになれるようがんばりましょう。 国語 1年生のこくごは,もじをただしくよめてただしくかけることがたいせつです。とくに,かんじはノート によくれんしゅうしましょう。 つぎにたいせつなことは,たくさんのことばをおぼえることです。はじめてきくことばは,せんせいや, おかあさん,おとうさんにえんりょせずにしつもんしましょう。ことばをたくさんしっていると,こくごの ちからがのびてくるものです。どんどんことばのかずをふやしてください。1 8 小 6 公 立 進 学 ク ラ ス (6 C D )は 冬 休 み 中 , 冬 期 講 習 を 3 日 間 実 施 い た し ま す が , そ れ 以 外 に 中 学 に 向 け た 「 新 中 1 準 備 講 座 (第 2 期 )」 を 実 施 し ま す 。 中 学 で の 学 習 内 容 を し っ か り と 理 解 す る た め に は , 小 学 校 で の 学 習 を 定 着 さ せ て お く こ と が 重 要 で す 。 中 1 で の 良 い ス タ ー ト を き る た め に も , こ の 時 期 に き ち ん と 身 に 付 け て お き た い 重 要 単 元 に し ぼ っ て 学 習 し ま す 。 新 中 1 準 備 講 座 ( 第 2 期 )ご 希 望 の 方 は , 申 込 用 紙 に ご 記 入 の 上 , 費 用 を 添 え て 受 付 で お 申 し 込 み 下 さ い 。
「新中1準備講座(第2期)」
日 程 時 間 日数 費用(税込) 12/28(月),29(火) 1/5(火)~7(木) 国語 15:10~16:00 算数 16:10~17:00 英語 17:10~18:00 5日間 3教科 16,200円 (教材費込み) 算数 中学で必ず役に立つ図形について指導します。具体的には「図形の角」「面積」 を行います。ご期待ください。 英語 英 語 の み1 :3 の 個 別対 応 にな りま す 。 一人 一人に よっ て カ リキ ュラ ム が異 な り ます の で,初心者でも経験者でも最適な単元からのスタートになります。 国語 すべての土台となる科目です。文章をきちんと論理的に読めるようにします。1 9
小学
年生対象
3 年 生 , 4 年 生 の 2 月 か ら 新 学 年 と し て ス タ ー ト す る 「 中 学 受 験 」 の 学 習 は , 小 学 校 で 学 習 し て い る 内 容 と , 質 ・ 量 と も に 大 き く 異 な り ま す 。 準 備 な し に ス タ ー ト す る と , 最 初 の 数 か 月 , 多 く の お 子 様 は 塾 で の 学 習 に 戸 惑 い を 感 じ , そ の つ ま ず き か ら 苦 手 意 識 に つ な が る こ と も あ り ま す 。 い ま の う ち に , 小 学 校 の 学 習 と こ れ か ら 始 め る 中 学 受 験 の 学 習 と の 間 に あ る 大 き な ギ ャ ッ プ を 埋 め て お き ま し ょ う 。 小 3 実 施 日 程 ・ 内 容 月 日 時 間 算 数 国 語 1 月 5 日 ( 火 ) 1 月 6 日 ( 水 ) 1 3 : 1 0 ~ 1 5 : 0 0 ( 算 数 ・ 国 語 各 5 0 分 ) わ り 算 の ひ っ 算 説 明 文 ① 接 続 語 で 読 み 解 く 説 明 文 ② 指 示 語 で 読 み 解 く 1 月 9 日 ( 土 ) 1 月 1 6 日 (土 ) 1 6 : 0 0 ~ 1 7 : 5 0 ( 算 数 ・ 国 語 各 5 0 分 ) 線 分 図 を 利 用 す る 問 題 説 明 文 ③ 話 題 を と ら え る 説 明 文 ④ 話 題 と 要 点 1 月 2 3 日 (土 ) 1 月 3 0 日 (土 ) 1 6 : 0 0 ~ 1 7 : 5 0 ( 算 数 ・ 国 語 各 5 0 分 ) 計 算 の 順 序 物 語 文 ① 場 面 を と ら え る 物 語 文 ② 人 物 の 気 持 ち を と ら え る 費 用 8 , 0 0 0 円 ( 税 込 ) ※ 全 国 統 一 小 学 生 テ ス ト 受 験 者 は 特 別 価 格 5 , 0 0 0 円 ( 税 込 ) 会 場 西 沢 塾 本 校 小 4 実 施 日 程 ・ 内 容 月 日 時 間 内 容 1 2 月 2 5 日 (金 ) 1 0 : 4 0 ~ 1 2 : 3 0 周 期 算 四 角 形 の 面 積 1 2 月 2 6 日 (土 ) 1 0 : 4 0 ~ 1 2 : 3 0 三 角 形 の 面 積 つ る か め 算 1 月 9 日 ( 土 ) , 1 6 日 (土 ) 1 4 : 5 0 ~ 1 5 : 4 0 等 差 数 列 小 数 1 月 2 3 日 (土 ), 3 0 日 (土 ) 1 4 : 5 0 ~ 1 5 : 4 0 分 数 費 用 6 , 0 0 0 円 ( 税 込 ) ※ 全 国 統 一 小 学 生 テ ス ト 受 験 者 は 特 別 価 格 4 , 0 0 0 円 ( 税 込 ) 会 場 西 沢 塾 本 校2 0
小 学部
ク ラ ス 日 数 月 日 時 間 小 1 I 3 日 間 1 2/2 5(木)~ 2 7(土) 9 : 3 0 ~ 1 1 : 4 0 小 2 I 3 日 間 1/5(月)~ 7(水) 9 : 3 0 ~ 1 1 : 4 0 小 3 I 3 日 間 1 2/2 5(木)~ 2 7(土) 9 : 3 0 ~ 1 1 : 4 0 4 D 3 日 間 1/5(月)~ 7(水) 1 4 : 5 0 ~ 1 8 : 1 0 5 D 3 日 間 1/5(月)~ 7(水) 1 4 : 5 0 ~ 1 8 : 1 0 6 C D 3 日 間 1 2/2 5(木)~ 2 7(土) 1 4 : 5 0 ~ 1 8 : 1 0 4 I 8 日 間 1 2/2 5(木)~ 2 8(日) 1/4(日)~ 7(水) 四 科 9 : 4 0 ~ 1 3 : 1 0 二 科 9 : 4 0 ~ 1 2 : 1 0 5 I 8 日 間 1 2/2 5(木)~ 2 7(日) 1/4(日), 5(火), 7(水) 四 科 9 : 4 0 ~ 1 5 : 0 0 1 2/2 8(月), 1/6(水) 四 科 9 : 4 0 ~ 1 7 : 0 0 6 I 8 日 間 1 2/2 5(木)~ 2 8(日) 1/4(日)~ 7(水) 四 科 9 : 4 0 ~ 1 7 : 0 0 小 学 部 質 問 コ ー ナ ー 1 2/2 8(月), 1/6(水) 1 5 : 1 0 ~ 1 6 : 0 02 1
中 学部
ク ラ ス 日 数 月 日 時 間 中 1 8 日 間 1 2/2 5(木)~ 2 8(日) 1/4(日)~ 7(水) 1 9 : 1 0 ~ 2 2 : 0 0 中 2 8 日 間 1 2/2 5(木)~ 2 8(日) 1/4(日)~ 7(水) 1 9 : 1 0 ~ 2 2 : 0 0 中 1 ・ 中 2 理 ・社 コ ー ス 各 4 日 間 12/25(木)~28(日) 1/4(日)~ 7(水) 1 8 : 2 0 ~ 1 9 : 0 0 中 1 ・ 中 2 質 問 コ ー ナ ー 1 2/2 8(日), 1/7(月) 1 7 : 1 0 ~ 1 8 : 0 0 中 3 自 主 勉 強 8 日 間 1 2/2 5(木)~ 2 8(日) 1/4(日)~ 7(水) 9 : 3 0 ~ 1 2 : 3 0 中 3 講 習 1 3 : 1 0 ~ 1 6 : 0 0 中 3 理 ・社 コ ー ス 1 6 : 1 0 ~ 1 8 : 0 0 中 3 質 問 タ イ ム 1 2/2 8(日), 1/7(月) 1 1 : 4 0 ~ 1 2 : 3 0冬期 特訓のご案内
1 2 /2 9 ( 火 ) ~ 3 1 (木 ) 対 象 ク ラ ス : 6 I , 中 3 全 ク ラ ス ( 全 員 参 加 で お 願 い 致 し ま す 。 ) * 時 間 割 等 の 詳 細 は , 後 日 発 表 い た し ま す 。 1 2 /2 9 (火 ) 1 0 : 0 0 ~ 1 9 : 3 0 1 2 /3 0 ( 水 ) 1 0 : 0 0 ~ 1 9 : 0 0 1 2 /3 1 ( 木 ) 1 0 : 0 0 ~ 1 8 : 4 02 2
冬期 講習の費用 について
冬 期 ( 1 2 月 ) は 平 常 授 業 に 比 べ て 授 業 時 間 が 増 え ま す の で , そ の 分 の 差 額 を 1 2 月 分 の 月 謝 と 併 せ て 納 入 し て 頂 き ま す 。 宜 し く お 願 い 申 し 上 げ ま す 。 ◆ 冬 期 講 習冬期 講習 説 明会のお知 らせ
西 沢 塾 で は 1 2 月 2 5 日 よ り 冬 期 講 習 を 開 催 い た し ま す が , あ ら か じ め 下 記 の 日 程 で , 各 科 の 指 導 方 針 や 冬 期 特 別 カ リ キ ュ ラ ム 等 を ご 理 解 い た だ く た め に , 冬 期 講 習 説 明 会 を 実 施 い た し ま す 。 冬 期 講 習 を 最 大 限 に 活 用 し , 冬 を 有 意 義 に 過 ご し て い た だ く た め に 受 講 の 心 構 え や , 家 庭 学 習 の 仕 方 な ど も お 話 し す る 予 定 で す の で , 必 ず ご 出 席 下 さ い ま す よ う お 願 い 申 し 上 げ ま す 。 6 I に つ い て は , 冬 期 特 訓 に つ い て も 説 明 い た し ま す 。 1 2 /1 3 (日 ) 9 : 3 0 ~ 1 0 : 3 0 4 I 1 2 /1 3 (日 ) 9 : 3 0 ~ 1 0 : 3 0 5 I 1 2 /1 3 (日 ) 1 5 : 3 0 ~ 1 6 : 3 0 6 I (保 護 者 と 塾 生 が 対 象 に な り ま す ) 1 2 /1 7 (木 ) 1 9 : 0 0 ~ 1 9 : 3 0 中 1 1 2 /1 7 (木 ) 2 0 : 0 0 ~ 2 0 : 3 0 中 2 1 2 /1 6 (水 ) 2 0 : 0 0 ~ 2 0 : 3 0 中 3 (塾 生 が 対 象 に な り ま す 。 ) ※ 当 日 の 授 業 は 通 常 通 り 実 施 し ま す 。 学 年 1 2 月 分 差 額 合 計 金 額 小 1 ・ 小 2 (1 科 ) 4,730 2,590 7,320 小 1 ・ 小 2 (2 科 ) 9,460 5,180 14,640 小 3 (1 科 ) 5,760 2,700 8,460 小 3 (2 科 ) 11,520 5,400 16,920 小 4 ・ 小 5 ・ 小 6 公 立 進 学 (1 科 ) 5,760 3,240 9,000 小 4 ・ 小 5 ・ 小 6 公 立 進 学 (2 科 ) 11,520 6,480 18,000 小 4 ・ 小 5 ・ 小 6 公 立 進 学 (3 科 ) 17,280 9,720 27,000 小 4 四 谷 (2 科 ) 14,810 18,510 33,320 小 4 四 谷 (4 科 ) 22,220 27,770 49,990 小 5 四 谷 (2 科 ) 24,070 25,710 49,780 小 5 四 谷 (4 科 ) 35,180 36,000 71,180 小 6 四 谷 (2 科 ) 29,620 31,890 61,510 小 6 四 谷 (4 科 ) 40,730 42,170 82,900 中 1 (3 科 ) 21,600 29,610 51,210 中 2 (3 科 ) 25,920 29,620 55,540 中 3 (3 科 ) 31,680 33,940 65,6202 3
中 3
冬 期理社 特別 コー スの お 知らせ
県 立 高 校 の 入 試 ま で あ と 3 ヵ 月 余 り と な り , 本 格 的 な 追 い 込 み の 時 期 と な り ま し た 。 県 立 高 校 入 試 に お い て は , 英 語 ・数 学 ・ 国 語 の 他 に 理 科 ・社 会 の 成 績 も 合 否 に 大 き な 影 響 を 与 え ま す 。 理 科 ・ 社 会 の 学 力 次 第 で 5 科 の 学 力 が 大 幅 に ア ッ プ す る 人 も 多 く い る と 思 い ま す 。 そ こ で 西 沢 塾 で は , 夏 期 講 習 に 続 き 冬 期 講 習 期 間 中 も 中 3 理 社 特 別 コ ー ス を 開 講 い た し ま す 。 今 回 の 理 ・社 コ ー ス で は 県 立 の 入 試 対 策 を 徹 底 的 に 行 な い ま す 。 県 立 志 望 の 塾 生 は , ぜ ひ こ の コ ー ス を 受 講 し て , 弱 点 科 目 を 克 服 し て く だ さ い 。 (通 常 の 理 社 コ ー ス と は 別 に な り ま す の で , 普 段 理 社 コ ー ス を 受 講 し て い る 生 徒 も 費 用 を 添 え て 申 し 込 ん で く だ さ い 。 ) 日 程 : 1 2 月 2 5 日 ( 金 )~ 2 8 日 (月 ), 1 月 4 日 (月 )~ 7 日 (木 ) 1 6 : 1 0 ~ 1 8 : 0 0 理 科 と 社 会 を 1 日 各 1 コ マ ず つ 行 い ま す 。 費 用 : 理 科 コ ー ス 8 , 6 4 0 円 (税 込 ) 社 会 コ ー ス 8 , 6 4 0 円 (税 込 ) 締 切 : 1 2 月 1 8 日 ( 金 )2 4
非 受 験 学 年 対 象
西 沢 塾 では 、非 受 験 学年 を 対象 に、 12 /2 9 (火 ) ~ 31 (木 ) の 3日 間 、冬 期特 訓 を 実施 致しま す。 こ の 特 訓は 、各 自 が 苦手 単 元や 課題 を 勉 強し 、すぐ に教 師 に 質問 でき る シス テ ム にな って い ま す。 苦 手単 元 を 徹 底的 に復 習 し 、わ か らな いと こ ろ は質 問し、 苦手 単 元 を克 服す る こと が で きま す。 何 を やれ ば よい か わ か らな い生 徒 に 対し て は、 こち ら が お子 様に最 適な カ リ キュ ラム を 作成 し 、 指導 致し ま す 。教 師 1名 に 対 し、 生 徒3 ~ 4名 程 度 の個別 対応の 指導に なり ま す。 ( 学習 科 目は 自 由 です 。 ) 2 学 期 に入 り、 各 学 年と も 学習 内容 が 難 しく なって きま し た 。3 学期 に 向け て 良 いス ター ト が 切れ る よ う ぜ ひご 参 加下 さ い。 【 ス ケジ ュ ール 】 指 定 され た 以外 の 科目 を 学 習して もかま いませ ん。1 2 / 2 9 ( 火 )
1 2 / 3 0 ( 水 )
1 2 / 3 1 ( 木 )
1:00 1:50 数 学 ・ 理科 1:00 1:50 数 学 ・ 理科 1:00 1:50 数 学 ・ 理科 2:00 2:50 数学 ・ 理 科 2:00 2:50 数学 ・ 理 科 2:00 2:50 数学 ・ 理 科 3:00 3:50 数 学 ・ 理 科 3:00 3:50 数 学 ・ 理 科 3:00 3:50 数 学 ・ 理 科 4:00 4:50 英 語 ・ 国 語 ・ 社 会 4:00 4:50 英 語 ・ 国 語 ・ 社 会 4:00 4:50 英 語 ・ 国 語 ・ 社 会 5:00 6:00 英 語 ・ 国 語 ・ 社 会 5:00 6:00 英 語 ・ 国 語 ・ 社 会 5:00 6:00 英 語 ・ 国 語 ・ 社 会 1 . 対象 非受 験 学年 2 . 会場 西沢 塾 本 校 3 . 日時 平成 2 7年 1 2 月29 日(火 )~1 2月 3 1日 ( 木) 全3 日 間 午 後 1: 0 0~ 午 後6 : 0 0(5 0分× 5コマ×3 日間 ) 4 . 費用 8, 1 00 円 ×3 日= 2 4, 300 円( 税 込) ( 1日 だけ の 参加 も可能 です。 ) 5 . 締 切 1 2 月 1 5 日 (火 )2 5
(希 望者)
1 / 1 ~ 1 / 3 は 休 塾 日 で す が , 受 験 生 の ご 要 望 に お 応 え し て , 1 / 2 と 1 / 3 の 2 日 間 は , 正 月 特 訓 を 実 施 致 し ま す 。 志 望 校 合 格 に 向 け て , 気 が 緩 み が ち な 正 月 を 有 意 義 に 過 ご せ る よ う , 午 前 1 0 :0 0 か ら 午 後 6 :0 0 ま で , 受 験 勉 強 に 専 念 で き る 特 訓 を 実 施 す る こ と に な り ま し た 。 内 容 は , す べ て 個 別 対 応 に な り ま す 。 過 去 問 等 , 各 自 が 必 要 な 勉 強 を し て い た だ き , 教 師 が そ の 場 で 質 問 に 答 え ま す 。 こ の 正 月 特 訓 は , 生 徒 , 保 護 者 の 方 の ご 要 望 に お 応 え す る た め 実 施 致 し ま す の で , 全 員 参 加 制 で は あ り ま せ ん が 、 休 日 を 無 駄 な く 過 ご す た め に も 、 で き る だ け 多 く の 方 に ご 参 加 い た だ け れ ば と 思 い ま す 。 1 / 2 (土 ) 1 / 3 (日 )小 6
中 3
小6
中3
1 0 : 0 0 1 0 : 2 0 開 講 式 1 0 : 0 0 1 0 : 5 0 国 ・ 社 英 1 0 : 2 0 1 1 : 1 0 国 ・ 社 英 ・ 国 ・ 社 1 1 : 0 0 1 1 : 5 0 国 ・ 社 英 1 1 : 2 0 1 2 : 1 0 国 ・ 社 英 ・ 国 ・ 社 1 1 : 5 0 1 2 : 5 0 昼 食 1 2 : 1 0 1 : 1 0 昼 食 1 2 : 5 0 1 : 4 0 国 ・ 社 英 ・ 国 ・ 社 1 : 1 0 2 : 0 0 国 ・ 社 英 1 : 5 0 2 : 4 0 算 ・ 理 英 ・ 国 ・ 社 2 : 1 0 3 : 0 0 算 ・ 理 英 2 : 5 0 3 : 4 0 算 ・ 理 数 ・ 理 3 : 1 0 4 : 0 0 算 ・ 理 数 ・ 理 3 : 5 0 4 : 4 0 算 ・ 理 数 ・ 理 4 : 1 0 5 : 0 0 算 ・ 理 数 ・ 理 4 : 5 0 5 : 4 0 算 ・ 理 数 ・ 理 5 : 1 0 6 : 0 0 算 ・ 理 数 ・ 理 5 : 4 0 6 : 0 0 閉 講 式 ( 教 科 の 順 番 は 変 更 に な る 場 合 が あ り ま す 。 ) 1 . 対 象 小 6 I , 中 3 の 希 望 者 2 . 費 用 ( 税 込 ) 1 7 , 0 0 0 円 ( 全 2 日 間 ) ( 1 日 だ け の 参 加 の 場 合 は , 8 , 5 0 0 円 ) 3 . お 申 し 込 み 申 込 書 に ご 記 入 の 上 , 費 用 を 添 え て , 受 付 で お 申 し 込 み 下 さ い 。 4 . 締 切 1 2 月 1 5 日 (火 ) ※ 当 日 は , 正 月 特 訓 の み の 実 施 に な り ま す の で , 自 習 室 は 利 用 で き ま せ ん 。 ※ ま た , こ の 期 間 は , 受 付 業 務 も 休 み と さ せ て い た だ き ま す 。1/2(土),1/3(日)
午前10:00~午後6:00
正 月 特 訓 ( 小 6 , 中 3 )2 6 公 立 高 校 受 験 予 定 者 の 方 は ぜ ひ 参 加 し て 下 さ い !
好 評 の オ プ シ ョ ン 講 座 ( 希 望 者 )
公 立 高 校 入 試 に 向 け て 、 下 記 の 要 領 で 、 公 立 高 校 過 去 問 特 訓 を 実 施 致 し ま す 。 こ の 特 訓 で は 、 実 際 に 出 題 さ れ た 過 去 問 や 予 想 問 題 の 演 習 を 行 い 、 5 教 科 す べ て に つ い て ポ イ ン ト 解 説 を 行 い ま す 。 埼 玉 県 の 過 去 の 入 試 問 題 を 解 く こ と に よ り 、 各 教 科 の 傾 向 や ポ イ ン ト 、 時 間 配 分 も わ か り ま す 。 家 庭 や 自 習 室 で や る の と は 違 い 、 5 教 科 連 続 で 入 試 と 同 じ よ う に 実 施 し ま す の で 、 緊 張 感 や 集 中 力 を 高 め る 練 習 に も な り ま す 。 1 回 目 で 点 数 が 取 れ な く て も 、 回 数 を 重 ね る ご と に 解 き 方 が わ か り 、 次 第 に 点 数 が 上 が り ま す 。 ま た 、 解 説 授 業 で は 、 ポ イ ン ト を 解 説 す る だ け で は な く 、 必 ず 正 解 す べ き 問 題 や 正 解 率 が 低 い 応 用 問 題 な ど の 区 別 を し て 、 ど の 問 題 を 確 実 に 取 る か 等 、 着 実 に 点 数 を 上 げ る 指 導 を 行 い ま す 。 毎 年 多 く の 塾 生 が こ の 講 座 を 取 り 、 志 望 校 に 合 格 し て い ま す 。 公 立 高 校 を 受 験 予 定 の 生 徒 は 、 ぜ ひ 参 加 し て 下 さ い 。 回 1 2 3 4 5 6 日 程 1 / 1 1 ( 月 ・ 祝 ) 1 / 1 7 ( 日 ) 1 / 3 1 ( 日 ) 2 / 7 ( 日 ) 2 / 1 4 ( 日 ) 2 / 2 1 ( 日 ) 内 容 過 去 問 予 想 問 題 ( 1 ) 過 去 問 予 想 問 題 ( 2 ) 過 去 問 予 想 問 題 ( 3 ) 会 場 : 本 校 お よ び 喜 多 町 校 費 用 : 全 6 回 計 2 0 , 2 0 0 円 ( 教 材 費 ・ 税 込 ) 申 込 : 申 込 書 に ご 記 入 の 上 、 費 用 を 添 え て 受 付 に 提 出 し て く だ さ い 。 申 込 締 切 : 1 2 / 2 7 ( 日 ) * 数 学 は 作 図 が あ り ま す の で 、 毎 回 コ ン パ ス と 定 規 を 持 参 し て 下 さ い 。 * 申 込 者 は 、 事 前 に 過 去 問 の 問 題 を 解 か な い よ う に し て 下 さ い 。 学 力 検 査 の部 (午 後 ) 13 :00 集 合 13: 10-14: 00 学 力 検 査 1 国 語 50分 14: 10-15: 00 学 力 検 査 2 数 学 50分 15: 10-15: 50 学 力 検 査 3 社 会 40分 16: 00-16: 40 学 力 検 査 4 理 科 40分 16: 50-17: 40 学 力 検 査 5 英 語 50分 解 説 の部 (夜 ) 18 :20 集 合 18: 20-19: 10 理 科 解 説 50分 19: 20-20: 10 数 学 解 説 50分 20: 20-20: 50 国 語 解 説 30分 20: 55-21: 25 社 会 解 説 30分 21: 30-22: 00 英 語 解 説 30分2 7
冬 の 集 中 講 座 で 、 英 検 合 格
!
英検 合格 プロ グラ ム( 準2 級~ 4級 )
冬 休 み の 間 に 、 集 中 的 に 英 検 に 向 け て の 勉 強 を し 、 1 月 に 実 施 さ れ る 平 成 2 7 年 度 の 第 3 回 英 検 1 次 試 験 で の 合 格 を 目 指 し ま す 。 平 常 時 は 、 学 校 の 勉 強 や テ ス ト も あ り 、 な か な か 英 検 に 向 け て の 勉 強 を す る こ と は 難 し い と 思 い ま す 。 し か し 、 冬 休 み は 、 計 画 を 立 て て 、 集 中 的 に 勉 強 し 、 英 検 に 合 格 す る 基 礎 力 を つ け ら れ る 絶 好 の 機 会 で す 。 こ の プ ロ グ ラ ム で は 、 毎 回 、 英 検 に 出 や す い 問 題 を 取 り 上 げ て 授 業 を 行 い ま す の で 、 出 題 パ タ ー ン や 何 を 覚 え れ ば よ い か が わ か り ま す 。 自 分 で 学 習 す る 場 合 に は 、 ど う し て も 、 た だ 問 題 集 を や る だ け に な る ケ ー ス が 多 く 、 ポ イ ン ト が わ か ら な い こ と が 多 い も の で す が 、 今 回 の プ ロ グ ラ ム で は 、 効 率 的 に 必 要 な こ と を 覚 え る こ と が で き ま す 。 こ の プ ロ グ ラ ム で 学 習 し た こ と を も と に し て 、 勉 強 を 続 け れ ば 、 英 検 合 格 の 可 能 性 が 飛 躍 的 に 高 く な り ま す 。 1 月 の 英 検 の 合 格 を 目 指 し て い る 方 は 、 ぜ ひ ご 参 加 下 さ い 。 日 時 : 1 2 / 2 5 ( 金 ) 、 2 6 ( 土 ) 、 2 7 ( 日 ) 、 2 8 ( 月 ) 、 1 / 4 ( 月 ) 、 5 ( 火 ) 全 6 回 4 級 、 3 級 、 準 2 級 と も 午 後 5 : 1 0 ~ 6 : 0 0 定 員 : 各 回 と も 1 0 名 会 場 : 西 沢 塾 本 校 費 用 : ( 5 0 分 ×6 回 分 ・ 教 材 費 ・ 税 込 ) 4 級 ・ ・ ・ 9 , 0 7 0 円 3 級 ・ ・ ・ 9 , 7 2 0 円 準 2 級 ・ ・ 1 1 , 6 6 0 円 申 込 締 切 1 2 月 1 6 日 ( 水 )小 学生 英語 リス ニン グコ ース
( 小 4 ~ 小 6 対 象 )
小 学 生 の 英 語 の 重 要 性 が 高 ま っ て い ま す が 、 そ の 中 で も 「 聞 く 力 」 ( リ ス ニ ン グ ) は 、 特 に 重 要 視 さ れ て き て い ま す 。 中 学 に 入 っ て 始 ま る 定 期 テ ス ト 、 英 検 、 北 辰 テ ス ト 、 高 校 入 試 、 大 学 入 試 の ど れ を 取 っ て も 、 英 語 の リ ス ニ ン グ 力 は 重 要 に な っ て き て い ま す 。 そ の 結 果 、 各 テ ス ト に お け る リ ス ニ ン グ の 配 点 が と て も 大 き く な っ て き て い ま す 。 と こ ろ が 、 小 学 生 か ら 英 語 を や っ て い て も 、 英 語 の リ ス ニ ン グ が 苦 手 な 生 徒 が 多 い も の で す 。 そ こ で 、 西 沢 塾 で は 、 小 学 生 の う ち に リ ス ニ ン グ 力 が 身 に 付 く よ う 、 リ ス ニ ン グ コ ー ス を 開 講 致 し ま す 。 こ の 講 座 で は 、 C D を 使 っ て 正 確 な 単 語 の 発 音 に 触 れ 、 テ ス ト 形 式 で 自 然 に リ ス ニ ン グ 力 が 付 く よ う に カ リ キ ュ ラ ム が 組 ま れ て い ま す 。 ま た 、 毎 回 最 初 に 、 そ の リ ス ニ ン グ に 必 要 な 文 法 を 説 明 し ま す の で 、 基 礎 的 な 文 法 力 を つ け な が ら 、 無 理 な く 学 習 を 進 め ら れ ま す 。2 8
小学 生英 文法
( 小 4 ~ 小 6 対 象 )
近 年 に な り 、 小 学 生 の 英 語 の 重 要 性 が ま す ま す 増 し て き て い ま す 。 東 京 オ リ ン ピ ッ ク の 開 催 に と も な い 、 今 ま で 以 上 に 英 語 力 を つ け る こ と が 大 切 と な り 、 小 学 生 で 英 検 3 級 は 当 た り 前 に な る 時 代 が 近 づ い て い ま す 。 と こ ろ が 、 中 学 生 に な っ て 初 め て 英 語 を 本 格 的 に 学 習 し 始 め る と 、 文 法 で つ ま ず く こ と が 多 く あ り ま す 。 中 学 生 で ス ム ー ズ に 学 習 が 進 め ら れ る よ う に す る に は 、 早 い 段 階 で 、 英 文 法 の 基 礎 を し っ か り と 身 に つ け る こ と が 必 要 で す 。 時 間 の あ る 小 学 生 の う ち に し っ か り と 英 文 法 の 基 礎 を 身 に 付 け ま し ょ う 。 期 間 : 1 2 / 1 9 ( 土 ) ~ 2 / 2 0 ( 土 ) ( 3 ケ 月 1 0 授 業 ) 費 用 : 1 0 回 コ ー ス 1 2 , 0 0 0 円 ( 税 、 教 材 費 込 ) 日 時 : 本 校 土 曜 日 午 後 5 : 0 0 ~ 5 : 5 0 喜 多 町 校 土 曜 日 午 後 6 : 3 0 ~ 7 : 2 0 申 込 締 切 : 1 2 月 1 6 日 (水 ) 期 間 : 1 2 / 1 4 ( 月 ) ~ 2 / 2 3 ( 火 ) ( 3 ケ 月 1 0 授 業 ) 費 用 : 1 0 回 コ ー ス 1 8 , 0 0 0 円 ( 税 、 教 材 費 込 ) 日 時 : 本 校 月 曜 日 午 後 5 : 3 0 ~ 6 : 2 0 喜 多 町 校 火 曜 日 午 後 6 : 4 0 ~ 7 : 3 0 申 込 締 切 : 1 2 月 1 6 日 ( 水 )2 9
テ
ス
ト
日
程
の
ご
案
内
◇第8回NCテスト◇
テスト期 間
12/7(月)~12/12(土)
この期間の各教科の授業中に実施します。
テスト時 間
小 学 生
1教 科 20分
中 学 生
1教 科 30分
※ 欠 席 等 でテストが受 けられなかった場 合 は ,
このテストの期 間 中 , 別 の日 時 で受 けてください。
日 時 については,ご相 談 ください。
◇第9回NCテスト◇
テスト期 間
中 学 生
1/12(火)~1/18(月)
この期間の各教科の授業中に実施します。
小学生
1/18(月)~1/24(土)
テスト時 間
小 学 生
1教 科 20分
中 学 生
1教 科 30分
※ 欠 席 等 でテストが受 けられなかった場 合 は ,
このテストの期 間 中 , 別 の日 時 で受 けてください。
日 時 については,ご相 談 ください。
◇第10回NCテスト
(後期総合)
◇
テスト期 間
中 学 生
2/1(月)~2/6(土)
この期間の各教科の授業中に実施します。
小学生
2/8(月)~2/13(土)
テスト時 間
小 学 生
1教 科 20分
中 学 生
1教 科 30分
※ 欠 席 等 でテストが受 けられなかった場 合 は ,
このテストの期 間 中 , 別 の日 時 で受 けてください。
日 時 については,ご相 談 ください。
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保護者会(新年度説明 会)のお知らせ
次の日程で,新年度の時間割,授業内容,テスト関係,システム 等をご説明する保護者会を行います。 小学部,中学部ともそれぞれ前学年に比べて,大幅にシステムや 勉強の仕方が変わりますので,ぜひご参加ください。クラス
日時
現小3Ⅰ
(中学入試)
平成28年1月10日(日)
15:00~16:00
現小4Ⅰ
平成28年1月10日(日)
15:00~16:00
現小5Ⅰ
平成28年1月10日(日)
15:00~16:00
現小1Ⅰ
平成28年2月7日(日)
13:00~13:40
現小2Ⅰ
平成28年2月7日(日)
13:00~13:40
現小3Ⅰ
(公立進学)
平成28年2月7日(日)
13:00~13:40
現小4D
平成28年2月7日(日)
13:00~13:40
現小5D
平成28年2月7日(日)
13:00~13:40
現小6CD
平成28年2月7日(日)
14:10~14:50
現中1
平成28年2月7日(日)
15:20~16:00
現中2
平成28年2月7日(日)
17:00~18:00
年 賀 状 に つ い て
来 年 も 塾 か ら 年 賀 状 が 届 き ま す 。 塾 か ら の 年 賀 状 に は , 来 年 も 皆 さ ん に 1 年 間 , 頑 張 っ て ほ し い と い う 激 励 の 意 味 も あ り ま す 。 そ の た め , 原 則 と し て , 毎 年 全 塾 生 の 方 に 送 ら せ て お り ま す の で ご 了 承 下 さ い 。 西沢塾の教育内容を外部の方にも,ありのままにお伝えしたいと考えており,保護者会を外部の方に は,新聞折込等で,「新年度説明会」という名称でお伝えしております。ご了承下さいますようお願 い致します。3 1