ねらい 将来、子どもたちが自らごみを排出するようになったとき、ごみ減量や分別が当た り前という意識を育むことを目的とします。 準備物 マジックor色ペン・画用紙・黒板用磁石 内容 対象(学年):中学3年生~市民 人数:1 クラス 実施場所:教室等 所要時間:グループディスカッション 50分 ごみ減量施策を紹介し、その賛否を検討して もらうことで、環境について考える力を養い ます。 講師 枚方市 環境部 減量業務室 減量推進班 職員 活動実績 平成 28 年度は、市内の4中学校にて「グループディスカッション」を実施 連絡先 枚方市環境部減量業務室 TEL:849-5374 FAX:848-1821 時 間 内 容 備考(解説) ごみ減量について考えよう 3分 自己紹介(挨拶) 3分 枚方市のごみの現状 資料使用 10分 テーマについてのグループディスカッション 10分 グループごとに発表 10分 自由なごみ減量方法のグループディスカッション 10分 グループごとに発表 4分 まとめ
ごみ減量について考えよう
1
0
0
全文
関連したドキュメント
世界プレミア企業債券ファンド(為替ヘッジあり) 三菱 UFJ 国際投信株式会社 eMAXIS TOPIXインデックス 三菱 UFJ 国際投信株式会社 eMAXIS
浸透圧調節系は抗利尿ホルモンが水分の出納により血
管理画面へのログイン ID について 管理画面のログイン ID について、 希望の ID がある場合は備考欄にご記載下さい。アルファベット小文字、 数字お よび記号 「_ (アンダーライン)
地下貯水槽No.2 No.2からの漏えい量は、当初考えていた約 からの漏えい量は、当初考えていた約120 120m m 3
という熟語が取り上げられています。 26 ページ
「1 つでも、2 つでも、世界を変えるような 事柄について考えましょう。素晴らしいアイデ
次に、 (4)の既設の施設に対する考え方でございますが、大きく2つに分かれておりま
・毎回、色々なことを考えて改善していくこめっこスタッフのみなさん本当にありがとうございます。続けていくことに意味