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47参考資料6-3 北部(2)招提北中学校 適正化方策案の検証評価(事務局評価案) (ファイル名:79216.pdf サイズ:127.44KB)

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北部(2)招提北中学校 適正化方策案の検証評価 (事務局評価案)

方策案 北部 B (楠葉西中と統合) 北部 C (第三中と統合) 北部 D (招提中と統合) ア(統合校:楠葉西中) ア(統合校:第三中) ア(統合校:招提中) 特に有効な点 ・保有教室に余裕があり、増築等の必要性が ない。 課題点など ・保有教室が 28 教室しかなく、増築等が必 要(2 教室程度)。 ・最長通学距離が 3.7km となる地区がある。 通学路の一部区間でバス通学の検討がで きる。 ・交通量の多い府道や市道、船橋川を横切っ て通学しなければならない。 ・校区が東西方向 3.2km と広大である。 ・保有教室が 23 教室しかなく、増築等が必 要(9 教室程度)。 ・最長通学距離が 3.1km となる地区がある。 ・船橋川及び交通量の多い府道を横切って通 学しなければならない。 ・校区が東西方向 3.9km と広大である。 ・最長通学距離が 3.1km となる地区がある。 ・船橋川を横切って通学しなければならな い。 ・校区が南北方向 2.9km と広大である。 総合評価 ・各案とも通学距離が長い課題があるが、北部D案は保有教室数の点において課題がなく、D案が有効であると考える。 ・招提北中学校は現時点で小規模校であるが、平成 30 年度以降平成 45 年度まで適正規模となる予測となっており、適正化の実施までに は相当の期間があるため、今後の生徒数等を見定めながら改めて判断することが適切であると考える。 参 考 資 料 6 -3

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