デモアプリケーションソフト ユーザーズマニュアル
概要このマニュアルはLC717A00デモアプリケーション
ソフトLC717A00App.exeのをしたもの
です。
機能
•
LC717A00•
LC717A00モニタ準
インストール方法
LC717A00デモソフト“LC717A00App.exe” ( 、
!ソフト)をパソコン( 、PC)の$%の&'に() して*さい。
デモボードとの接続
!ソフトを+,するためには、I2C-.またはSPI -.を/うためのUSB−シリアル0モジュール (USB Dongle)を23,%する45があります。
, %し たU S B−シ リ ア ル 0 モ ジ ュ ー ルと
LC717A00デモボードをシリアルインタフェースで
;<します。
!ソフトをインストールしたPCとUSB−シリアル 0モジュールをUSBインタフェースで;<しま す。
=>?みのUSB-シリアル0モジュール
•
『MM-FT232H』:サンハヤトCD•
『C232HM-DDHSL-0』:FTDIC (Future Technology Devices International)D•
『C232HM-EDHSL-0』:FTDIC(Future Technology Devices International)D
ドライバFTDICHPhttp://www.ftdichip.com/より、D2XX
driversをダウンロードしてください。
図 1. デモボードとの接続
LC717A00 Demo Board PC
USB
接続 USBモジュール-シリアル換 接続
www.onsemi.jp
APPLICATION NOTE
用方法“LC717A00App.exe”のアイコンをダブルクリック し、!ソフトをKします。
USB-シリアル0モジュールがPCにLしく;<
されているMNで!ソフトをKすると、 *のウ インドウがOPされます。
図 2.
USB-シリアル0モジュールがPCに;<されて いないMNで!ソフトをKすると、メインウイン ドウが *のようにOPされます。(RSTには、
メインウインドウUのVのコントロール(“Monitor START”ボタン、“MonitorSTOP”ボタンW)がアク ティブOPとなります。)
デモボードとの-.を/う45がある&Zは、
V[!ソフトを\]させてください。その^USB−シ リアル0モジュールやデモボードをきちんと;<
してから!ソフトをKさせて*さい。
図 3.
メインウインドウ
図 4. メインウインドウ 1−1
1−2 1−3 1−4
1−5 1−8 1−11
1−12
1−24 1−15 1−16
1−23 1−18
1−20
1−10 1−7 1−9 1−6
1−13
1−17 1−19
1−21 1−22
1−14
1−25
1−26 1−27 1−28
1−29
NOTE: のでは、レジスタaの^にレジス
タアドレス【0xXX】のbcでdeします。
[1-1]「USB Dongle I/F」
USB-シリアル0モジュールの+,インタフェー ス(I2CまたはSPI)をfします。
SPIをfすると*gのOPになります。
図 5.
[1-2]「Slave Address (7 bit)」
LC717A00のI2Cスレーブアドレス(7ビット)をf
します。
•
SA/SO PinへのijがLowのkは「16」•
SA/SO PinへのijがHighのkは「17」 [1-3]「Sampling Time」LC717A00のlmデータをサンプリングするk
(op:[ms])をfします。
なお、「LC717A00のlmデータをサンプリングす
るk」とは、LC717A00qでrsデータ(f
チャネルwx)をrsするではなく、!ソフト がLC717A00のレジスタからrsデータやタッチy z{|Wのlmデータを}Tにリードして~す るkとなります。
[1-4]「Write Retry Count」
kにLC717A00へのきみがしたk のきみリトライwをfします。
fできるはの-りです:「None」,
「1time」,「2times」,「3times」,「4times」,
「5times」。えば2リトライをfする&Z (つまり、3きみをトライする&Z)は
「2time」をfし、いっさいリトライしない&Z は「None」をfします。
[1-5]Touch Status
ResultDataRegister【0x19】のをビットOPし、
lCinのタッチyzをPします。
*dは、Cin0にタッチした&Zのになります。
図 6.
[1-6]「Monitor START」ボタン
LC717A00のサンプルモニタをします。 、
「SamplingTime」でfしたサンプリングk
にってLC717A00から}Tにlmデータを~
し、スイッチyzjウインドウ(^e)やrsデ ータグラフウインドウ(^e)にOPします。
サンプルモニタをするためには、「Monitor STOP」ボタンをクリックします。
~ す るl m デ ー タは 、CinXDataRegister
【0x11~0x18】、ResultDataRegister【0x19】、Error StatusRegister【0x1A】、Error ChannelStatusRegister
【0x1B】です。
※ モニタは、 のボタンがとなります。
図 7.
[1-7]「Monitor STOP」ボタン サンプルモニタをします。
[1-8]「Soft Reset」ボタン
LC717A00をソフトリセットします。
[1-9]「ParameterUpdate」チェックボックス
チェックの&Zは、「MonitorSTART」ボタンを クリックしてモニタするに、すべての“ ウインドウ(^e)”のをLC717A00へさせ てモニタをします。
チェックの&Zは、「MonitorSTART」ボタンを クリックしてモニタするに、“ウインドウ (^e)”のを/わずにモニタをしま す。チェックにすると、「ParameterUpdate」の
がくOPされます。
※ には、チェックでしてください。
図 8.
[1-10]「OffsetCalibration」チェックボックス
チェックの&Zは、「MonitorSTART」ボタンを クリックしてモニタするに、Tオフセット キャリブレーションのを5したうえでモニタ をします。
チェックの&Zは、「MonitorSTART」ボタンを クリックしてモニタするに、Tオフセット キャリブレーションのの5を/わずにモニタ をします。
チェックにすると、「OffsetCalibration」の
がくOPされます。
※ には、チェックでしてください。
図 9.
[1-11]「SWErrorEnable」チェックボックス
チェックの&Zは、スイッチyzjのボタン OPでエラーOPするようになります。
チェックの&Zは、スイッチyzjのボタン OPでエラーOPしません。
“ウインドウ(^e)”のを ¡してくださ い。
[1-12]「SWLabelSet」チェックボックス
チェックの&Zは、スイッチyzjウインド ウのスイッチOdをSW¢£(SW1~SW8)でOPしま す。
図 10.
チェックの&Zは、スイッチyzjウインドウ のスイッチOdを$%のラベルでOPします。
図 11.
スイッチのラベルa¥をしたい&Zはファ イルのq§を¨;してください。
フ ァ イ ル qの“ < S w i t c hL a b e l > ”か ら*8 /がSW1~SW8のラベルa¥となります。
[1-13]「OutputWindow」ボタン
“スイッチyzjウインドウ(^e)”をOPしま す。
[1-14]「Raw Data Graph」ボタン
“rsデータグラフウインドウ(^e)”をOPしま す。
[1-15]「SettingWindow」ボタン
“ウインドウ(^e)”をOPします。
[1-16]「SubTestWindow」ボタン
“サブテストウインドウ(^e)”をOPします。
[1-17]「LoadParameters」ボタン
ファイル(©ª«は「.prm」)をfすると、
lをロードし!ソフトにします。
[1-18]「SaveParameters」ボタン
そのk¬のlのを、ファイルaをfして ()します。
()したファイルの©ª«は「.prm」となり ます。
[1-19]「LogDataCount」チェックボックス
チェックの&Zは、データログ~wをf できます。fwまで~すると、Tにデー タログ~を\]します。
チェックの&Zは、データログ~wのf は®となります。この&Z、ログ~をした
^、Tにはログ~を\]しません。
[1-20]データログ
Ud「LogDataCount」チェックボックスがチェッ クのk、データログ~wをfします。
[1-21]「AutoFileName」チェックボックス
チェックの&Zは、データログを()するファ イルaを、~kに¯°します。
ファイルaは“LogDataYYYYMMDDXXXXXXX.
txt”となります。“YYYYMMDD”は±²³、“XXXX XXX”は¢となります。
チェックの&Zは、ファイルaをマニュアルf します。
[1-22]「FileName」
Ud「AutoFileName」チェックボックスがチェッ クの&Zにデータログを()するファイルaを します。デフォルトのファイルaは“LogData.txt”
となります。
[1-23]データログ
~wをfしてデータログを~する&Z、
~µ¶をOPします。
図 12.
[1-24]「DataLogStart」/「DataLogStop」ボタン
!ボタンを·*すると、データログを~してf ファイルに()をします。ログ~¸、!ボ タンのOdは「DataLogSTOP」ボタンにわりま す。「DataLogSTOP」ボタンを·*すると、ログ~
を\]します。\]^、ボタンOdは「DataLog Start」ボタンに¹ります。
[1-25]「Include a Header File」チェックボックス チェックの&Zは、ヘッダーデータを»めたソ ースファイルがjされます。
チェックの&Zは、メインファイルとヘッダー ファイルが2々にjされます。
[1-26]「Use INTOUT」チェックボックス
チェックの&Zは、INTOUTを+ったソースコ ードがjされます。
チェックの&Zは、INTOUTを+わないソース コードがjされます。
[1-27]「Interval Mode」
ウィンドウの「Sleep/Interval Mode」チェックボ タンのMNがOPされます。
[1-28]「Source Code」ボタン
ソースファイルがGUI¼½フォルダに()されま す。
•
メインファイルa: LC717A00_main.txt•
ヘッダーファイルa: LC717A00_RegList.hの¾みZわせにより、 *の¿Àのソースフ ァイルをjできます。
•
インターバルモードでINTOUTを+,したI2C•
インターバルモードでINTOUTを+,したSPI•
インターバルモードでINTOUTを+,しないI2C•
インターバルモードでINTOUTを+,しないSPI•
スリープモードでINTOUTを+,したI2C•
スリープモードでINTOUTを+,したSPI•
スリープモードでINTOUTを+,しないI2C•
スリープモードでINTOUTを+,しないSPI [1-29]「Sound OFF」チェックボックスチェックの&Zは、タッチONになったとき に®zをらしません。メインウィンドウの
「Sampling Time」をÂくした&Z、GUIのÃÄÅ jをUげるためにチェックをÆÇします。
チェックの&Zは、タッチONになったとき に®zをらします。
スイッチ結果%&ウインドウ
図 13. スイッチ結果%&ウインドウ
2−1 2−2
2−3
[2-1]システムエラー%&
LC717A00のエラーステータスのシステムエラー (ErrorStatusRegister【0x1A】SYSERRビット)のMN をOPします。
•
NoSYSError:システムエラーし•
SYSError:システムエラーɯ図 14. システムエラー発生の+
[2-2]キャリブレーションエラー%&
LC717A00のエラーステータスのキャリブレーショ
ンエラー(ErrorStatusRegister【0x1A】CALERRビッ ト)のMNをOPします。
•
NoCALError:キャリブレーションエラーし•
CALError:キャリブレーションエラーɯ図 15. キャリブレーションエラー発生の+
[2-3]スイッチ,-%&
モ ニ タ ¸のス イ ッ チ タ ッ チ M N(ResultData Register【0x19】)をOPします。また、メインウイ ンドウの“SWErrorEnable”チェックボックスにチェ ックがる&Z、エラーチャネルステータスMN (ErrorChannelStatusRegister【0x1B】)のエラー{|
にってキャリブレーションエラーがɯしたチャ ネルをOPします。
•
Ê:タッチし•
Ê:タッチり•
Ê:キャリブレーションエラーɯ(“SWErrorEnable”チェックりの&Z)
図 16. Cin1タッチの+
図 17. Cin1タッチ=、
Cin0キャリブレーションエラー発生の+
計測データグラフウインドウ
図 18. 計測データグラフウインドウ 3−3
3−1
3−2
[3-1]「GraphEnable」チェックボックス
チェックの&Zは、モニタしたrsデータをグ ラフにOPします。
チェックの&Zは、rsデータをグラフにOP しません。
[3-2]./データグラフ
lチャネルのrsデータをグラフOPします。
lグラフにおけるËÌののÍÎは-128~0~+127 です。
[3-3]./データ
lチャネルのrsデータを10ÏwでOPしま す。
設@ウインドウ モード
図 19. 設@ウインドウ(通A設@モード)
4−1 4−3
4−2
4−4 4−6
4−5
4−7 4−8 4−9
4−10
4−11
4−12
4−13 4−19 4−18 4−17 4−16
4−15 4−14
[4-1]「SettingMode」
モードをÐÑします。!Ò(-Óモード)
では“Normal”をÐÑした&Zについてします。
[4-2]「OscillatorSpeed」
ÔÕwのスピードをします。rskな どのkの×に+,します。
•
Slow:RCÉØÙのÉØÔÕwがMin。•
Typ:RCÉØÙのÉØÔÕwがTypical。•
Fast:RCÉØÙのÉØÔÕwがMax。なお、!は、ファイルに()されませ ん。
[4-3]123456
Ú/にÛづいて×したrsk(op:
[ms])、ショートインターバルkのrs(op:
[ms])、ロングインターバルkのrs(op:
[ms])、スリープモードkのrs(op:[ms])、
Tオフセットキャリブレーションk(op: [ms])、ÜÝÞ(op:[mA])をOPします。
なお、Tオフセットキャリブレーションk は、1で°ßした&Zのkです。キャリブレー ションによりリトライがàかると3áのk がàかる&Zがあります。
[4-4]「SettingRegister」
lmにâãしたのレジスタをOP します。läをするåに、レジスタに
されます。
æし、Control1Register【0x1C】は、WriteReqビッ トとMeasureビットはÓに1をセット、ParaChビット
とStaCalビットはそれぞれ、メインウインドウの
「ParameterUpdate」チェックボックスと「Offset
Calibration」チェックボックスのをしま
す。
[4-5]「toFile」ボタン
レジスタにOPしているを!ソフト とçVフォルダに、ファイル“LC717A00Reg.txt”と して()します。
[4-6]「=Cin0」チェックボックス
チェックの&Z、Cin0の「Gain(2nd)」、「Touch Thr.」をしたときに、Cin1~Cin7のは、
そのしたとçじになります。
チェックの&Z、Cin0の「Gain(2nd)」、「Touch Thr.」をしても、Cin1~Cin7のにはさ れません。
図 20.
[4-7]「UseCh」チェックボックス lCinの®・®をします。
チェックのCinは®となります。チェックの Cinは®となりrsを/いません。
※ 78レジスタ:UseChannelRegister【0x00】。
[4-8]「Gain(2nd)」ボックス
lCinのéアンプのゲインをします。
(op:[á])
※ 78レジスタ:CinXGainRegister【0x01~0x08】のGainx_
S0~Gainx_S3ビット。
[4-9]「TouchThr.」
lCinのタッチしきいをします。
※ 78レジスタ:CinXThresholdRegister【0x09~0x10】。
[4-10]「Sleep/Interval Mode」
インターバルモード・スリープモードをÐÑしま す。
※ 78レジスタ:Control1Register【0x1C】のIntModeビッ ト。
[4-11]「SleepTime」
スリープモードをÐÑk、lm×,にスリープ させるëのk(op:[ms])をfします。
図 21.
[4-12]「MaxCapacitance」
すべての+,チャネルでの§(op:[pF]) をセットします。この§からTにT オフセットキャリブレーションÛìCDAC(Capacitor
D/AConverter)をします。§がら
ない&Zは、4.00pFをセットして*さい。
※ 78レジスタ:StaticOffCalCDACBase Register【0x3D】。
[4-13]「TouchONDynamicOffCal (PosData)」
タッチONLíTオフセットキャリブレーショ ンフラグをします。
“Disable”をÐÑした&Z、「タッチONLí Tオフセットキャリブレーション」は/いません。
“Enable”をÐÑした&Z、「タッチONLíT オフセットキャリブレーション」を/います。
※ 78レジスタ:MeasurementModeRegister【0x3E】
のPDCLPビット。
[4-14]DynamicOffsetCalibration「PlusDataTime」 LíTオフセットキャリブレーションk
(op:[ms])をfします。TにLíT
オフセットキャリブレーションwを×
してします。
*にOPされている“Max:xxxms”は、Ú/に おけるLíTオフセットキャリブレーション
kのfkをPします。このk *で LíTオフセットキャリブレーションk をfして*さい。
※ 78レジスタ:DynamicOffCalTimePlus Register【0x23】。
[4-15]DynamicOffsetCalibration「MinusDataTime」
îíTオフセットキャリブレーションk (op:[ms])をfします。TにîíT オフセットキャリブレーションwを×
してします。
*にOPされている“Max:xxxms”は、Ú/に おけるîíTオフセットキャリブレーション
kのfkをPします。このk *で îíTオフセットキャリブレーションk をfして*さい。
※ 78レジスタ:DynamicOffCalTimeMinus Register【0x24】。
[4-16]「DebounceCount」
タッチデバウンスカウントをします。
※ 78レジスタ:DebounceCountRegister【0x1F】。
[4-17]「ShortIntervalTime」
ショートインターバルk(ショートインターバル モード¸のインターバルk)をします。
(op:[ms])
※ 78レジスタ:ShortIntervalTimeRegister【0x20】。
[4-18]「LongIntervalTime」
ロングインターバルk(ロングインターバルモー ド¸のインターバルk)をします。
(op:[ms])
※ 78レジスタ:LongIntervalTimeRegister【0x21】。
※ 78レジスタ:MeasurementModeRegister【0x3E】
のLIVALBビット。
[4-19]「TouchONCancelTime」
タッチONキャンセルk(op:[ms])を します。TにタッチONキャンセルカウントを×
してします。
*にOPされている“Max:xxxms”は、Ú/に おけるタッチONキャンセルkのfkをP します。このk *でfして*さい。
※ 78レジスタ:TouchONCancelCountLower/Higher Register【0x25~0x26】。
カスタム モード
図 22. 設@ウインドウ(カスタム設@モード) 4−1
4−2 4−3
4−4 4−6
4−5
4−7 4−8 4−9
4−10
4−11 4−13 4−12
4−14 4−15
4−16 4−17 4−18 4−19
4−20
4−21 4−22
4−23 4−24
※ に、>?@AモードをしてCさい。
カスタムモードで@AできるDEによっては、ノイズHIな どがJCするKLがあります。MNなOPのうえ@AをQR してCさい。
[4-1]「SettingMode」
モードをÐÑします。!Ò(カスタムモー ド)では、“Custom”をÐÑした&Zについてしま す。
[4-2]「OscillatorSpeed」
ÔÕwのスピードをします。rskな どのkの×に+,します。
•
Slow:RCÉØÙのÉØÔÕwがMin。•
Typ:RCÉØÙのÉØÔÕwがTypical。•
Fast:RCÉØÙのÉØÔÕwがMax。なお、!は、ファイルに()されませ ん。
[4-3]123456
Ú/にÛづいて×したrsk(op:
[ms])、ショートインターバルkのrs(op:
[ms])、ロングインターバルkのrs(op:
[ms])、スリープモードkのrs(op:[ms])、 Tオフセットキャリブレーションk(op: [ms])、ÜÝÞ(op:[mA])をOPします。
なお、Tオフセットキャリブレーションk は、1で°ßした&Zのkです。キャリブレー ションによりリトライがàかると3áのk がàかる&Zがあります。
[4-4]「SettingRegister」
lmにâãしたのレジスタをOP します。läをするåに、レジスタに
されます。
æし、Control1Register【0x1C】は、WriteReqビット とMeasureビットはÓに1をセット、ParaChビットと StaCalビ ッ トは そ れ ぞ れ 、メ イ ン ウ イ ン ド ウの
「ParameterUpdate」チェックボックスと「Offset
Calibration」チェックボックスのをしま
す。
[4-5]「toFile」ボタン
レジスタにOPしているを!ソフト とçVフォルダに、ファイル“LC717A00Reg.txt”と して()します。
[4-6]「=Cin0」チェックボックス
チェックの&Z、Cin0の「Gain(2nd)」、「Touch Thr.」、「Gain(1st)」をしたときに、Cin1~Cin 7のは、そのしたとçじになります。
チェックの&Z、Cin0の「Gain(2nd)」、「Touch Thr.」、「Gain(1st)」をしても、Cin1~Cin7の にはされません。
図 23.
[4-7]「UseCh」チェックボックス lCinの®・®をします。
チェックのCinは®となります。チェックの Cinは®となりrsを/いません。
※ 78レジスタ:UseChannelRegister【0x00】。
[4-8]「Gain(2nd)」ボックス
lCinのéアンプのゲインをします。
(op:[á])
※ 78レジスタ:CinXGainRegister【0x01~0x08】
のGainx_S0~Gainx_S3ビット。
[4-9]「Touch Thr.」
lCinのタッチしきいをします。
※ 78レジスタ:CinXThresholdRegister【0x09~0x10】。
[4-10]「Sleep/IntervalMode」
インターバルモード・スリープモードをÐÑしま す。
※ 78レジスタ:Control1Register【0x1C】
のIntModeビット。
[4-11]「SleepTime」
スリープモードをÐÑk、lm×,にスリープ させるëのk(op:[ms])をfします。
図 24.
[4-12]「StaticOffCalCDACBase」
TオフセットキャリブレーションのCDAC
を1pF、2pF、4pFの¸からÐÑします。
※ 78レジスタ:StaticOffCalCDACBase Register【0x3D】。
[4-13]「TouchONDynamicOffCal(PosData)」
タッチONLíTオフセットキャリブレーショ ンフラグをします。
“Disable”をÐÑした&Z、「タッチONLí Tオフセットキャリブレーション」は/いません。
“Enable”をÐÑした&Z、「タッチONLíT オフセットキャリブレーション」を/います。
※ 78レジスタ:MeasurementModeRegister【0x3E】
のPDCLPビット。
[4-14]DynamicOffsetCalibration「PlusDataTime」 LíTオフセットキャリブレーションk をfします。TにLíTオフセットキ ャリブレーションwを×してしま す。*にOPされている“Max:xxxms”は、Ú/に おけるLíTオフセットキャリブレーション
kのfkをPします。このk *で LíTオフセットキャリブレーションk をfして*さい。
※ 78レジスタ:DynamicOffCalTimePlus Register【0x23】。
[4-15]DynamicOffsetCalibration「MinusDataTime」 îíTオフセットキャリブレーションk をfします。TにîíTオフセットキ ャリブレーションwを×してしま す。*にOPされている“Max:xxxms”は、Ú/に おけるîíTオフセットキャリブレーション
kのfkをPします。このk *で îíTオフセットキャリブレーションk をfして*さい。
※ 78レジスタ:DynamicOffCalTimeMinus Register【0x24】。
[4-16]「DebounceCount」
タッチデバウンスカウントをします。
※ 78レジスタ:DebounceCountRegister【0x1F】。
[4-17]「ShortIntervalTime」
ショートインターバルk(ショートインターバル モード¸のインターバルk)をします。
(op:[ms])
※ 78レジスタ:ShortIntervalTime Register【0x20】。
[4-18]「LongIntervalTime」
ロングインターバルk(ロングインターバルモー ド¸のインターバルk)をします。
(op:[ms])
※ 78レジスタ:LongIntervalTimeRegister【0x21】。
※ 78レジスタ:MeasurementModeRegister【0x3E】
のLIVALBビット。
[4-19]「TouchONCancelTime」
タッチONキャンセルkをします。
TにタッチONキャンセルカウントを×してし ます。*にOPされている“Max:xxxms”は、Ú/に おけるタッチONキャンセルkのfkをP します。このk *でfして*さい。
※ 78レジスタ:TouchONCancelCountLower/Higher Register【0x25~0x26】。
[4-20]「AverageCount」
rsデータðñwをします。
※ 78レジスタ:AverageCountRegister【0x1D】。
[4-21]「FilterParameter1」
フィルタパラメータ1をします。
“0”をfすると、フィルタòÅしとなります。
※ 78レジスタ:FilterParameterRegister【0x1E】
のFP10~FP13ビット。
[4-22]「FilterParameter2」
フィルタパラメータ2をします。
※ 78レジスタ:FilterParameterRegister【0x1E】
のFP20~FP23ビット。
[4-23]「TouchOFFThr.」
タッチOFFしきいのóôをします。
“=3/4*Peak”をÐÑした&Z、タッチアップk のしきいをタッチダウンからのrsデータ
の3/4とします。
“=2/4*Peak”をÐÑした&Z、タッチアップk のしきいをタッチダウンからのrsデータ
の1/2とします。
æし、タッチアップしきいが[4-9]「TouchThr.」 でしたタッチしきいよりõさくなるに は、タッチしきいでします。
※ 78レジスタ:MeasurementModeRegister【0x3E】
のTOFFTHビット。
[4-24]「Gain(1st)」ボックス
lCinのöéアンプのゲインをします。
(op:[fF])
※ 78レジスタ:CinXGainRegister【0x01~0x08】
のGainx_F0~Gainx_F3ビット。
サブテストウインドウ
テスト,に$%のレジスタにâしてリード・ライ トアクセスする÷ができます。
図 25. サブテストウインドウ 5−1
5−2
5−2’
5−3
5−4
5−5
5−6 5−7
5−8
5−9
5−10
[5-1]「Size」ボックス
レジスタをリード/ライトするのサイズ(op:
バイト)をfします。
[5-2]/[5-2’]「RegisterAddress」
レジスタをリード/ライトするのレジスタア
ドレスを[5-2]にfします。
なお、アドレスをすると、[5-2’]のリード/ラ イトデータのâãアドレスにもされます。
[5-3]「Write」ボタン
[5-2]でfしたLC717A00のレジスタにデータを
きみます。
[5-4]ライトデータ
「Write」ボタンを·*してきむためのデータ
をfします。
[5-5]「Read」ボタン
[5-2]でfしたLC717A00のレジスタからデータを ùみします。
[5-6]リードデータ
「Read」ボタンを·*してùみしたデータを OPします。
[5-7]「<=」ボタン
リードデータのq§をライトデータにコピーしま す。
[5-8]「Control1Register」
“Write”ボタンをクリックすると、lチェックボ
ックスにâãしたビットのON/OFFをfしたを Control1Register【0x1C】へきみます。
RSTには、チェックのときはâãするビット に1を、それ úのビットに0をセットしたを
きみます。
[5-9]「Control2Register」
“Write”ボタンをクリックすると、lチェックボ
ックスにâãしたビットのON/OFFをfしたを Control2Register【0x40】へきみます。
RSTには、チェックのときはâãするビット に1を、それ úのビットに0をセットしたを
きみます。
[5-10]「AllRegisterRead」ボタン
ûレジスタのをリードしたyzを!ソフトとç じフォルダにファイル“LC717A00_RegData.txt”とし て()します。
ソフト起D時のE期Fについて
! ソ フ トとç V フ ォ ル ダ qに フ ァ イ ル
“SetParamDefault.prm”が)üする&Zは、ソフトK kのö}としてTにロードします。
! ソ フ トとç V フ ォ ル ダ qに フ ァ イ ル
“SetParamDefault.prm”が)üしない&Zは、ソフト Kkにファイルダイアログボックスがきます。
ここで$%のファイルをÐÑすると、ÐÑした ファイルをソフトKkにロードしファイ ルのq§をソフトにします。(なお、ファイ ルをÐÑせずにファイルダイアログボックスをじ た&Zは、!ソフトは45õのö}しか/
いません。この&Zは、ソフトK^に!ソフトの すべてのäをýする45があります。)
K果音のL生について
タッチがONになったときに®zをらすことが できます。
!ソフトとçVフォルダに“wave”フォルダを
°し、らしたい®zデータのファイルaを
“TouchSW1.wav”~“TouchSW8.wav”として“wave”
フォルダqにþくと、lSW¢£にâãしたスイッ チのOFF→ONkにâãするwavファイルがý¯され ます。æし、®zがるとき、ÃÄÂåが低*す る&Zがあります。そのため、安したkで データログを~したい&Z、メインウィンドウの [1−29]「Sound OFF」をチェックにすることを ÆÇします。
ON SemiconductorSびON SemiconductorのロゴはON SemiconductorというUVをうSemiconductor Components Industries, LLC WしくはそのXYZの[\Sび/または]の
\におけるU^です。ON Semiconductorは_`、U^、ab、トレードシークレット(cdef)と]のghbに7するbiをjします。ON Semiconductorのkl/_`
のm7nリストについては、oCのリンクからごpいただけます。www.onsemi.com/site/pdf/Patent−Marking.pdf. ON Semiconductorは>qなしで、rstのklのQRをu うことがあります。ON Semiconductorは、いかなる_AのEでのklのmLIについてjPしておらず、また、おvwのklにおいてxの8やからyじたz{、
_に、|}、~}、ななどのに7して、いかなるz{もうことはできません。おvwは、ON Semiconductorによって されたサポートやアプリケー ションのにかかわらず、すべての、、Iのあるいは^のをむ、ON Semiconductorklをしたおvwのklとアプリケーションについて
のz{をうものとします。ON Semiconductorデータシートやwrに&されるIのある「^」パラメータは、アプリケーションによっては なることもあり、¡¢
のIも£~の によりQ¤するIがあります。「^」パラメータをむすべての¥パラメータは、ごになるアプリケーションに8じて、おvwの¦§¨©ª においてMNOPされるようお«い¬します。ON Semiconductorは、その_`bやその]のbiのC、いかなるライセンスも`®しません。ON Semiconductorklは、y¯°
±²³や、いかなるFDA ([\´lµ¶l·)クラス3のµ¸¹º、FDAが»¼しない½¾において¿もしくはÀÁのものとNÀされるµ¸¹º、あるいは、ÂÃへのÄÅを7n とした¹ºにおけるÆ lなどへのをÇÈした@.はされておらず、また、これらを7nとしておりません。おvwが、このようなÇÈされたものではない、`さ れていないアプリケーションにON SemiconductorklをÉÊまたはしたKL、たとえ、ON Semiconductorがその lの@.またはkËにÌして ÍがあったとÎÏされ たとしても、そのようなÇÈせぬ、またÐ`のにÌÑしたÒÓÔから、|}、Õは~}にyじるすべてのクレーム、Ö、、Ö、およびרÙÚなどを、
おvwのz{においてÛÜをお«いいたします。また、ON SemiconductorとそのÝÞ、ßdÞ、XYZ、ÌÑYZ、àáâに7して、いかなるもãえないものとします。
ON Semiconductorはä¹YåÔ/æçèéäÎです。このêÚはmされるあらゆるabの7nとなっており、いかなるëによってもìíすることはできません。
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