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AND9863/D デモアプリケーションソフト ユーザーズマニュアル

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(1)

デモアプリケーションソフト ユーザーズマニュアル

概要このマニュアルはLC717A00デモアプリケーション

ソフトLC717A00App.exeのをしたもの

です。

機能

LC717A00

LC717A00モニタ

インストール方法

LC717A00デモソフト“LC717A00App.exe” ( 、

!ソフト)をパソコン( 、PC)の$%の&'に() して*さい。

デモボードとの接続

!ソフトを+,するためには、I2C-.またはSPI -.を/うためのUSB−シリアル0モジュール (USB Dongle)を23,%する45があります。

, %し たU S B−シ リ ア ル 0 モ ジ ュ ー ルと

LC717A00デモボードをシリアルインタフェースで

;<します。

!ソフトをインストールしたPCとUSB−シリアル 0モジュールをUSBインタフェースで;<しま す。

=>?みのUSB-シリアル0モジュール

『MM-FT232H』:サンハヤトCD

『C232HM-DDHSL-0』:FTDIC (Future Technology Devices International)D

『C232HM-EDHSL-0』:FTDIC

(Future Technology Devices International)D

ドライバFTDICHPhttp://www.ftdichip.com/より、D2XX

driversをダウンロードしてください。

図 1. デモボードとの接続

LC717A00 Demo Board PC

USB

接続 USBモジュール-シリアル換 接続

www.onsemi.jp

APPLICATION NOTE

(2)

用方法“LC717A00App.exe”のアイコンをダブルクリック し、!ソフトをKします。

USB-シリアル0モジュールがPCにLしく;<

されているMNで!ソフトをKすると、 *のウ インドウがOPされます。

図 2.

USB-シリアル0モジュールがPCに;<されて いないMNで!ソフトをKすると、メインウイン ドウが *のようにOPされます。(RSTには、

メインウインドウUのVのコントロール(“Monitor START”ボタン、“MonitorSTOP”ボタンW)がアク ティブOPとなります。)

デモボードとの-.を/う45がある&Zは、

V[!ソフトを\]させてください。その^USB−シ リアル0モジュールやデモボードをきちんと;<

してから!ソフトをKさせて*さい。

図 3.

(3)

メインウインドウ

図 4. メインウインドウ 1−1

1−2 1−3 1−4

1−5 1−8 1−11

1−12

1−24 1−15 1−16

1−23 1−18

1−20

1−10 1−7 1−9 1−6

1−13

1−17 1−19

1−21 1−22

1−14

1−25

1−26 1−27 1−28

1−29

NOTE: のでは、レジスタaの^にレジス

タアドレス【0xXX】のbcでdeします。

[1-1]「USB Dongle I/F」

USB-シリアル0モジュールの+,インタフェー ス(I2CまたはSPI)をfします。

SPIをfすると*gのOPになります。

図 5.

[1-2]「Slave Address (7 bit)」

LC717A00のI2Cスレーブアドレス(7ビット)をf

します。

SA/SO PinへのijがLowのkは「16」

SA/SO PinへのijがHighのkは「17」 [1-3]「Sampling Time」

LC717A00のlmデータをサンプリングするk

(op:[ms])をfします。

なお、「LC717A00のlmデータをサンプリングす

るk」とは、LC717A00qでrsデータ(f

チャネルwx)をrsするではなく、!ソフト がLC717A00のレジスタからrsデータやタッチy z{|Wのlmデータを}Tにリードして~す るkとなります。

[1-4]「Write Retry Count」

€kにLC717A00へのき‚みがƒ„したk のき‚みリトライ†‡ˆwをfします。

fできる‰はŠの-りです:「None」,

「1time」,「2times」,「3times」,「4times」,

「5times」。‹えば2ˆリトライをfする&Z (つまり、†‡3ˆき‚みをトライする&Z)は

「2time」をfし、いっさいリトライしない&Z は「None」をfします。

[1-5]Touch Status

ResultDataRegister【0x19】の‰をビットOPし、

lCinのタッチŒyzをPします。

*dは、Cin0にタッチした&Zの‹になります。

図 6.

(4)

[1-6]「Monitor START」ボタン

LC717A00のサンプルモニタをします。 、

「SamplingTime」でfしたサンプリングk

にŽってLC717A00から}Tにlmデータを~

し、スイッチyzjウインドウ(^e)やrsデ ータグラフウインドウ(^e)にOPします。

サンプルモニタを‘するためには、「Monitor STOP」ボタンをクリックします。

~ す るl m デ ー タは 、CinXDataRegister

【0x11~0x18】、ResultDataRegister【0x19】、Error StatusRegister【0x1A】、Error ChannelStatusRegister

【0x1B】です。

モニタは、 のボタンがとなります。

図 7.

[1-7]「Monitor STOP」ボタン サンプルモニタを‘します。

[1-8]「Soft Reset」ボタン

LC717A00をソフトリセットします。

[1-9]「ParameterUpdate」チェックボックス

チェック“の&Zは、「MonitorSTART」ボタンを クリックしてモニタするに、すべての“ ウインドウ(^e)”の‰をLC717A00へ”•させ てモニタをします。

チェック–の&Zは、「MonitorSTART」ボタンを クリックしてモニタするに、“ウインドウ (^e)”の‰”•を/わずにモニタをしま す。チェック–にすると、「ParameterUpdate」の—˜

が™くOPされます。

には、チェックでしてください。

図 8.

[1-10]「OffsetCalibration」チェックボックス

チェック“の&Zは、「MonitorSTART」ボタンを クリックしてモニタするに、Tオフセット キャリブレーションのœを5žしたうえでモニタ をします。

チェック–の&Zは、「MonitorSTART」ボタンを クリックしてモニタするに、Tオフセット キャリブレーションのœの5žを/わずにモニタ をします。

チェック–にすると、「OffsetCalibration」の—˜

が™くOPされます。

には、チェックでしてください。

図 9.

[1-11]「SWErrorEnable」チェックボックス

チェック“の&Zは、スイッチyzjのボタン OPでエラーOPするようになります。

チェック–の&Zは、スイッチyzjのボタン OPでエラーOPしません。

“ウインドウ(^e)”のを ¡してくださ い。

[1-12]「SWLabelSet」チェックボックス

チェック–の&Zは、スイッチyzjウインド ウのスイッチOdをSW¢£(SW1~SW8)でOPしま す。

図 10.

チェック“の&Zは、スイッチyzjウインドウ のスイッチOdを$%のラベルでOPします。

図 11.

(5)

スイッチのラベルa¥をしたい&Zはファ イルのq§を¨;してください。

フ ァ イ ル qの“ < S w i t c hL a b e l > ”か ら*8 /がSW1~SW8のラベルa¥となります。

[1-13]「OutputWindow」ボタン

“スイッチyzjウインドウ(^e)”をOPしま す。

[1-14]「Raw Data Graph」ボタン

“rsデータグラフウインドウ(^e)”をOPしま す。

[1-15]「SettingWindow」ボタン

“ウインドウ(^e)”をOPします。

[1-16]「SubTestWindow」ボタン

“サブテストウインドウ(^e)”をOPします。

[1-17]「LoadParameters」ボタン

ファイル(©ª«は「.prm」)をfすると、

lをロードし!ソフトに”•します。

[1-18]「SaveParameters」ボタン

そのk¬のlの‰を、ファイルaをfして ()します。

()したファイルの©ª«は「.prm」となり ます。

[1-19]「LogDataCount」チェックボックス

チェック“の&Zは、データログ~ˆwをf できます。fˆwまで~すると、­Tにデー タログ~を\]します。

チェック–の&Zは、データログ~ˆwのf は–®となります。この&Z、ログ~をした

^、­Tにはログ~を\]しません。

[1-20]データログ

Ud「LogDataCount」チェックボックスがチェッ ク“のk、データログ~ˆwをfします。

[1-21]「AutoFileName」チェックボックス

チェック“の&Zは、データログを()するファ イルaを、~kに­¯°します。

ファイルaは“LogDataYYYYMMDDXXXXXXX.

txt”となります。“YYYYMMDD”は±²³、“XXXX XXX”は¢となります。

チェック–の&Zは、ファイルaをマニュアルf します。

[1-22]「FileName」

Ud「AutoFileName」チェックボックスがチェッ ク–の&Zにデータログを()するファイルaを します。デフォルトのファイルaは“LogData.txt”

となります。

[1-23]データログ

~ˆwをfしてデータログを~する&Z、

~µ¶をOPします。

図 12.

[1-24]「DataLogStart」/「DataLogStop」ボタン

!ボタンを·*すると、データログを~してf ファイルに()をします。ログ~¸、!ボ タンのOdは「DataLogSTOP」ボタンにわりま す。「DataLogSTOP」ボタンを·*すると、ログ~

を\]します。\]^、ボタンOdは「DataLog Start」ボタンに¹ります。

[1-25]「Include a Header File」チェックボックス チェック“の&Zは、ヘッダーデータを»めたソ ースファイルがjされます。

チェック–の&Zは、メインファイルとヘッダー ファイルが2々にjされます。

[1-26]「Use INTOUT」チェックボックス

チェック“の&Zは、INTOUTを+ったソースコ ードがjされます。

チェック–の&Zは、INTOUTを+わないソース コードがjされます。

[1-27]「Interval Mode」

ウィンドウの「Sleep/Interval Mode」チェックボ タンのMNがOPされます。

[1-28]「Source Code」ボタン

ソースファイルがGUI¼½フォルダに()されま す。

メインファイルa: LC717A00_main.txt

ヘッダーファイルa: LC717A00_RegList.h

の¾みZわせにより、 *の¿Àのソースフ ァイルをjできます。

インターバルモードでINTOUTを+,したI2C

インターバルモードでINTOUTを+,したSPI

インターバルモードでINTOUTを+,しないI2C

インターバルモードでINTOUTを+,しないSPI

スリープモードでINTOUTを+,したI2C

スリープモードでINTOUTを+,したSPI

スリープモードでINTOUTを+,しないI2C

スリープモードでINTOUTを+,しないSPI [1-29]「Sound OFF」チェックボックス

チェック“の&Zは、タッチONŒになったとき に®zをらしません。メインウィンドウの

「Sampling Time」をÂくした&Z、GUIのÃÄÅ jをUげるためにチェック“をÆÇします。

チェック–の&Zは、タッチONŒになったとき に®zをらします。

(6)

スイッチ結果%&ウインドウ

図 13. スイッチ結果%&ウインドウ

2−1 2−2

2−3

[2-1]システムエラー%&

LC717A00のエラーステータスのシステムエラー (ErrorStatusRegister【0x1A】SYSERRビット)のMN をOPします。

NoSYSError:システムエラー–し

SYSError:システムエラーɯ

図 14. システムエラー発生の+

[2-2]キャリブレーションエラー%&

LC717A00のエラーステータスのキャリブレーショ

ンエラー(ErrorStatusRegister【0x1A】CALERRビッ ト)のMNをOPします。

NoCALError:キャリブレーションエラー–し

CALError:キャリブレーションエラーɯ

図 15. キャリブレーションエラー発生の+

[2-3]スイッチ,-%&

モ ニ タ ¸のス イ ッ チ タ ッ チ M N(ResultData Register【0x19】)をOPします。また、メインウイ ンドウの“SWErrorEnable”チェックボックスにチェ ックが“る&Z、エラーチャネルステータスMN (ErrorChannelStatusRegister【0x1B】)のエラー{|

にŽってキャリブレーションエラーがɯしたチャ ネルをOPします。

Ê:タッチ–し

™Ê:タッチ“り

Ê:キャリブレーションエラーɯ

(“SWErrorEnable”チェック“りの&Z)

図 16. Cin1タッチの+

図 17. Cin1タッチ=、

Cin0キャリブレーションエラー発生の+

(7)

計測データグラフウインドウ

図 18. 計測データグラフウインドウ 3−3

3−1

3−2

[3-1]「GraphEnable」チェックボックス

チェック“の&Zは、モニタしたrsデータをグ ラフにOPします。

チェック–の&Zは、rsデータをグラフにOP しません。

[3-2]./データグラフ

lチャネルのrsデータをグラフOPします。

lグラフにおけるËÌの‰のÍÎは-128~0~+127 です。

[3-3]./データ

lチャネルのrsデータ‰を10ÏwでOPしま す。

(8)

設@ウインドウ モード

図 19. 設@ウインドウ(通A設@モード)

4−1 4−3

4−2

4−4 4−6

4−5

4−7 4−8 4−9

4−10

4−11

4−12

4−13 4−19 4−18 4−17 4−16

4−15 4−14

[4-1]「SettingMode」

モードをÐÑします。!Ò(-Óモード)

では“Normal”をÐÑした&Zについてします。

[4-2]「OscillatorSpeed」

ÔÕwのスピードをします。rskな どのkの׏に+,します。

Slow:RCÉØÙのÉØÔÕwがMin。

Typ:RCÉØÙのÉØÔÕwがTypical。

Fast:RCÉØÙのÉØÔÕwがMax。

なお、!は、ファイルに()されませ ん。

[4-3]123456

Ú/にÛづいて׏したrsk(op:

[ms])、ショートインターバルkのrs(op:

[ms])、ロングインターバルkのrs(op:

[ms])、スリープモードkのrs(op:[ms])、

Tオフセットキャリブレーションk(op: [ms])、ÜÝÞ(op:[mA])をOPします。

なお、Tオフセットキャリブレーションk は、1ˆで°ßした&Zのkです。キャリブレー ションƒ„によりリトライがàかると†‡3áのk がàかる&Zがあります。

(9)

[4-4]「SettingRegister」

lmにâãしたœのレジスタ‰をOP します。läをするåに、レジスタ‰に”

•されます。

æし、Control1Register【0x1C】は、WriteReqビッ トとMeasureビットはÓに1をセット、ParaChビット

とStaCalビットはそれぞれ、メインウインドウの

「ParameterUpdate」チェックボックスと「Offset

Calibration」チェックボックスのを”•しま

す。

[4-5]「toFile」ボタン

レジスタ‰にOPしている‰を!ソフト とçVフォルダに、ファイル“LC717A00Reg.txt”と して()します。

[4-6]「=Cin0」チェックボックス

チェック“の&Z、Cin0の「Gain(2nd)」、「Touch Thr.」をしたときに、Cin1~Cin7のは、

そのした‰とçじになります。

チェック–の&Z、Cin0の「Gain(2nd)」、「Touch Thr.」をしても、Cin1~Cin7のには”•さ れません。

図 20.

[4-7]「UseCh」チェックボックス lCinの“®・–®をします。

チェック“のCinは“®となります。チェック–の Cinは–®となりrsを/いません。

78レジスタ:UseChannelRegister【0x00】。

[4-8]「Gain(2nd)」ボックス

lCinのŠéアンプのゲインをします。

(op:[á])

78レジスタ:CinXGainRegister【0x01~0x08】のGainx_

S0~Gainx_S3ビット。

[4-9]「TouchThr.」

lCinのタッチŒしきい‰をします。

78レジスタ:CinXThresholdRegister0x090x10】。

[4-10]「Sleep/Interval Mode」

インターバルモード・スリープモードをÐÑしま す。

78レジスタ:Control1Register【0x1C】のIntModeビッ ト。

[4-11]「SleepTime」

スリープモードをÐÑk、lm׏,にスリープ させるëのk(op:[ms])をfします。

図 21.

[4-12]「MaxCapacitance」

すべての+,チャネルで†‡の§‰(op:[pF]) をセットします。この†‡§‰から­TにT オフセットキャリブレーションÛìCDAC(Capacitor

D/AConverter)‰をします。†‡§‰がŒら

ない&Zは、4.00pFをセットして*さい。

78レジスタ:StaticOffCalCDACBase Register【0x3D】。

[4-13]「TouchONDynamicOffCal (PosData)」

タッチONL‰íTオフセットキャリブレーショ ンフラグをします。

“Disable”をÐÑした&Z、「タッチONL‰í Tオフセットキャリブレーション」は/いません。

“Enable”をÐÑした&Z、「タッチONL‰íT オフセットキャリブレーション」を/います。

78レジスタ:MeasurementModeRegister【0x3E】

のPDCLPビット。

[4-14]DynamicOffsetCalibration「PlusDataTime」 L‰íTオフセットキャリブレーションœk

(op:[ms])をfします。­TにL‰íT

オフセットキャリブレーションœŒˆwを׏

してします。

*にOPされている“Max:xxxms”は、Ú/に おけるL‰íTオフセットキャリブレーションœ

kの†‡fkをPします。このk *で L‰íTオフセットキャリブレーションœk をfして*さい。

78レジスタ:DynamicOffCalTimePlus Register【0x23】。

[4-15]DynamicOffsetCalibration「MinusDataTime」

î‰íTオフセットキャリブレーションœk (op:[ms])をfします。­Tにî‰íT オフセットキャリブレーションœŒˆwを׏

してします。

(10)

*にOPされている“Max:xxxms”は、Ú/に おけるî‰íTオフセットキャリブレーションœ

kの†‡fkをPします。このk *で î‰íTオフセットキャリブレーションœk をfして*さい。

78レジスタ:DynamicOffCalTimeMinus Register【0x24】。

[4-16]「DebounceCount」

タッチŒデバウンスカウントをします。

78レジスタ:DebounceCountRegister【0x1F】。

[4-17]「ShortIntervalTime」

ショートインターバルk(ショートインターバル モード¸のインターバルk)をします。

(op:[ms])

78レジスタ:ShortIntervalTimeRegister【0x20】。

[4-18]「LongIntervalTime」

ロングインターバルk(ロングインターバルモー ド¸のインターバルk)をします。

(op:[ms])

78レジスタ:LongIntervalTimeRegister【0x21】。

78レジスタ:MeasurementModeRegister【0x3E】

のLIVALBビット。

[4-19]「TouchONCancelTime」

タッチON­キャンセルk(op:[ms])を します。­TにタッチONキャンセルカウントを×

してします。

*にOPされている“Max:xxxms”は、Ú/に おけるタッチONキャンセルkの†‡fkをP します。このk *でfして*さい。

78レジスタ:TouchONCancelCountLower/Higher Register【0x25~0x26】。

(11)

カスタム モード

図 22. 設@ウインドウ(カスタム設@モード) 4−1

4−2 4−3

4−4 4−6

4−5

4−7 4−8 4−9

4−10

4−11 4−13 4−12

4−14 4−15

4−16 4−17 4−18 4−19

4−20

4−21 4−22

4−23 4−24

に、>?@AモードをしてCさい。

カスタムモードで@AできるDEによっては、ノイズHIな どがJCするKLがあります。MNなOPのうえ@AをQR してCさい。

[4-1]「SettingMode」

モードをÐÑします。!Ò(カスタムモー ド)では、“Custom”をÐÑした&Zについてしま す。

[4-2]「OscillatorSpeed」

ÔÕwのスピードをします。rskな どのkの׏に+,します。

Slow:RCÉØÙのÉØÔÕwがMin。

Typ:RCÉØÙのÉØÔÕwがTypical。

Fast:RCÉØÙのÉØÔÕwがMax。

なお、!は、ファイルに()されませ ん。

[4-3]123456

Ú/にÛづいて׏したrsk(op:

[ms])、ショートインターバルkのrs(op:

[ms])、ロングインターバルkのrs(op:

[ms])、スリープモードkのrs(op:[ms])、 Tオフセットキャリブレーションk(op: [ms])、ÜÝÞ(op:[mA])をOPします。

なお、Tオフセットキャリブレーションk は、1ˆで°ßした&Zのkです。キャリブレー ションƒ„によりリトライがàかると†‡3áのk がàかる&Zがあります。

[4-4]「SettingRegister」

lmにâãしたœのレジスタ‰をOP します。läをするåに、レジスタ‰に”

•されます。

æし、Control1Register【0x1C】は、WriteReqビット とMeasureビットはÓに1をセット、ParaChビットと StaCalビ ッ トは そ れ ぞ れ 、メ イ ン ウ イ ン ド ウの

「ParameterUpdate」チェックボックスと「Offset

Calibration」チェックボックスのを”•しま

す。

[4-5]「toFile」ボタン

レジスタ‰にOPしている‰を!ソフト とçVフォルダに、ファイル“LC717A00Reg.txt”と して()します。

[4-6]「=Cin0」チェックボックス

チェック“の&Z、Cin0の「Gain(2nd)」、「Touch Thr.」、「Gain(1st)」をしたときに、Cin1~Cin 7のは、そのした‰とçじになります。

(12)

チェック–の&Z、Cin0の「Gain(2nd)」、「Touch Thr.」、「Gain(1st)」をしても、Cin1~Cin7の には”•されません。

図 23.

[4-7]「UseCh」チェックボックス lCinの“®・–®をします。

チェック“のCinは“®となります。チェック–の Cinは–®となりrsを/いません。

78レジスタ:UseChannelRegister【0x00】。

[4-8]「Gain(2nd)」ボックス

lCinのŠéアンプのゲインをします。

(op:[á])

78レジスタ:CinXGainRegister【0x01~0x08】

のGainx_S0~Gainx_S3ビット。

[4-9]「Touch Thr.」

lCinのタッチŒしきい‰をします。

78レジスタ:CinXThresholdRegister【0x09~0x10】。

[4-10]「Sleep/IntervalMode」

インターバルモード・スリープモードをÐÑしま す。

78レジスタ:Control1Register【0x1C】

のIntModeビット。

[4-11]「SleepTime」

スリープモードをÐÑk、lm׏,にスリープ させるëのk(op:[ms])をfします。

図 24.

[4-12]「StaticOffCalCDACBase」

TオフセットキャリブレーションのCDAC

‰を1pF、2pF、4pFの¸からÐÑします。

78レジスタ:StaticOffCalCDACBase Register【0x3D】。

[4-13]「TouchONDynamicOffCal(PosData)」

タッチONL‰íTオフセットキャリブレーショ ンフラグをします。

“Disable”をÐÑした&Z、「タッチONL‰í Tオフセットキャリブレーション」は/いません。

“Enable”をÐÑした&Z、「タッチONL‰íT オフセットキャリブレーション」を/います。

78レジスタ:MeasurementModeRegister【0x3E】

のPDCLPビット。

[4-14]DynamicOffsetCalibration「PlusDataTime」 L‰íTオフセットキャリブレーションœk をfします。­TにL‰íTオフセットキ ャリブレーションœŒˆwを׏してしま す。*にOPされている“Max:xxxms”は、Ú/に おけるL‰íTオフセットキャリブレーションœ

kの†‡fkをPします。このk *で L‰íTオフセットキャリブレーションœk をfして*さい。

78レジスタ:DynamicOffCalTimePlus Register0x23】。

[4-15]DynamicOffsetCalibration「MinusDataTime」 î‰íTオフセットキャリブレーションœk をfします。­Tにî‰íTオフセットキ ャリブレーションœŒˆwを׏してしま す。*にOPされている“Max:xxxms”は、Ú/に おけるî‰íTオフセットキャリブレーションœ

kの†‡fkをPします。このk *で î‰íTオフセットキャリブレーションœk をfして*さい。

78レジスタ:DynamicOffCalTimeMinus Register【0x24】。

[4-16]「DebounceCount」

タッチŒデバウンスカウントをします。

78レジスタ:DebounceCountRegister0x1F】。

[4-17]「ShortIntervalTime」

ショートインターバルk(ショートインターバル モード¸のインターバルk)をします。

(op:[ms])

78レジスタ:ShortIntervalTime Register【0x20】。

(13)

[4-18]「LongIntervalTime」

ロングインターバルk(ロングインターバルモー ド¸のインターバルk)をします。

(op:[ms])

78レジスタ:LongIntervalTimeRegister【0x21】。

78レジスタ:MeasurementModeRegister【0x3E】

のLIVALBビット。

[4-19]「TouchONCancelTime」

タッチON­キャンセルkをします。­

TにタッチONキャンセルカウントを׏してし ます。*にOPされている“Max:xxxms”は、Ú/に おけるタッチONキャンセルkの†‡fkをP します。このk *でfして*さい。

78レジスタ:TouchONCancelCountLower/Higher Register【0x25~0x26】。

[4-20]「AverageCount」

rsデータðñˆwをします。

78レジスタ:AverageCountRegister【0x1D】。

[4-21]「FilterParameter1」

フィルタパラメータ1をします。

“0”をfすると、フィルタòŖしとなります。

78レジスタ:FilterParameterRegister【0x1E】

FP10FP13ビット。

[4-22]「FilterParameter2」

フィルタパラメータ2をします。

78レジスタ:FilterParameterRegister【0x1E】

のFP20~FP23ビット。

[4-23]「TouchOFFThr.」

タッチOFFŒしきい‰のóôをします。

“=3/4*Peak”をÐÑした&Z、タッチアップŒk のしきい‰をタッチダウンからのrsデータ†‡‰

の3/4とします。

“=2/4*Peak”をÐÑした&Z、タッチアップŒk のしきい‰をタッチダウンからのrsデータ†‡‰

の1/2とします。

æし、タッチアップしきい‰が[4-9]「TouchThr.」 でしたタッチしきい‰よりõさくなるに は、タッチしきい‰でŒします。

78レジスタ:MeasurementModeRegister【0x3E】

のTOFFTHビット。

[4-24]「Gain(1st)」ボックス

lCinのöéアンプのゲインをします。

(op:[fF])

78レジスタ:CinXGainRegister【0x01~0x08】

のGainx_F0~Gainx_F3ビット。

(14)

サブテストウインドウ

テスト,に$%のレジスタにâしてリード・ライ トアクセスする÷ができます。

図 25. サブテストウインドウ 5−1

5−2

5−2’

5−3

5−4

5−5

5−6 5−7

5−8

5−9

5−10

[5-1]「Size」ボックス

レジスタをリード/ライトするのサイズ(op:

バイト)をfします。

[5-2]/[5-2’]「RegisterAddress」

レジスタをリード/ライトするのレジスタア

ドレスを[5-2]にfします。

なお、アドレスをすると、[5-2’]のリード/ラ イトデータのâãアドレスにも”•されます。

[5-3]「Write」ボタン

[5-2]でfしたLC717A00のレジスタにデータを

き‚みます。

[5-4]ライトデータ

「Write」ボタンを·*してき‚むためのデータ

‰をfします。

[5-5]「Read」ボタン

[5-2]でfしたLC717A00のレジスタからデータを ùみします。

[5-6]リードデータ

「Read」ボタンを·*してùみしたデータ‰を OPします。

[5-7]「<=」ボタン

リードデータのq§をライトデータにコピーしま す。

[5-8]「Control1Register」

“Write”ボタンをクリックすると、lチェックボ

ックスにâãしたビットのON/OFFをfした‰を Control1Register【0x1C】へき‚みます。

RSTには、チェック“のときはâãするビット に1を、それ úのビットに0をセットした‰を

き‚みます。

[5-9]「Control2Register」

“Write”ボタンをクリックすると、lチェックボ

ックスにâãしたビットのON/OFFをfした‰を Control2Register【0x40】へき‚みます。

RSTには、チェック“のときはâãするビット に1を、それ úのビットに0をセットした‰を

き‚みます。

[5-10]「AllRegisterRead」ボタン

ûレジスタの‰をリードしたyzを!ソフトとç じフォルダにファイル“LC717A00_RegData.txt”とし て()します。

(15)

ソフト起D時のE期Fについて

! ソ フ トとç V フ ォ ル ダ qに フ ァ イ ル

“SetParamDefault.prm”が)üする&Zは、ソフトK kのö}‰として­Tにロードします。

! ソ フ トとç V フ ォ ル ダ qに フ ァ イ ル

“SetParamDefault.prm”が)üしない&Zは、ソフト Kkにファイルダイアログボックスがきます。

ここで$%のファイルをÐÑすると、ÐÑした ファイルをソフトKkにロードしファイ ルのq§をソフトに”•します。(なお、ファイ ルをÐÑせずにファイルダイアログボックスをじ た&Zは、!ソフトは45†õのö}しか/

いません。この&Zは、ソフトK^に!ソフトの すべてのäをýする45があります。)

K果音のL生について

タッチがONになったときに®zをらすことが できます。

!ソフトとçVフォルダに“wave”フォルダを

°し、らしたい®zデータのファイルaを

“TouchSW1.wav”~“TouchSW8.wav”として“wave”

フォルダqにþくと、lSW¢£にâãしたスイッ チのOFF→ONkにâãするwavファイルがý¯され ます。æし、®zがるとき、ÃÄÂåが低*す る&Zがあります。そのため、安したkで データログを~したい&Z、メインウィンドウの [1−29]「Sound OFF」をチェック“にすることを ÆÇします。

ON SemiconductorSびON SemiconductorのロゴはON SemiconductorというUVをうSemiconductor Components Industries, LLC WしくはそのXYZの[\Sび/または]の

\におけるU^です。ON Semiconductorは_`、U^、ab、トレードシークレット(cdef)と]のghbに7するbiをjします。ON Semiconductorのkl/_`

のm7nリストについては、oCのリンクからごpいただけます。www.onsemi.com/site/pdf/Patent−Marking.pdf. ON Semiconductorは>qなしで、rstのklのQRをu うことがあります。ON Semiconductorは、いかなる_AのEでのklのmLIについてjPしておらず、また、おvwのklにおいてxの8やからyじたz{、

_に、|}、~}、€な‚などƒの‚に7して、いかなるz{も„うことはできません。おvwは、ON Semiconductorによって…†されたサポートやアプリケー ション‹ŒのŽにかかわらず、すべての、‘’、“”Iの•–あるいは^—の˜™をšむ、ON Semiconductorklをしたおvwのklとアプリケーションについて

ƒのz{を„うものとします。ON Semiconductorデータシートや›wrに&されるœIのある「^—」パラメータは、アプリケーションによっては なることもあり、¡¢

のIも£~の によりQ¤するœIがあります。「^—」パラメータをšむすべての¥パラメータは、ごになるアプリケーションに8じて、おvwの¦§¨©ª においてMNOPされるようお«い¬します。ON Semiconductorは、その_`bやその]のbiのC、いかなるライセンスも`®しません。ON Semiconductorklは、y¯°

±²³や、いかなるFDA ([\´lµ¶l·)クラス3のµ¸¹º、FDAが»¼しない½¾において¿もしくはÀÁのものとNÀされるµ¸¹º、あるいは、ÂÃへのÄÅを7n とした¹ºにおけるƕ lなどへのをÇÈした@.はされておらず、また、これらを7nとしておりません。おvwが、このようなÇÈされたものではない、`œさ れていないアプリケーションにON SemiconductorklをÉÊまたはしたKL、たとえ、ON Semiconductorがその lの@.またはkËにÌして ÍがあったとÎÏされ たとしても、そのようなÇÈせぬ、またÐ`œのにÌÑしたÒÓÔから、|}、Õは~}にyじるすべてのクレーム、Ö、‚、Ö、およびרÙÚなどを、

おvwのz{においてÛÜをお«いいたします。また、ON SemiconductorとそのÝÞ、ßdÞ、XYZ、ÌÑYZ、àáâに7して、いかなる‚もãえないものとします。

ON Semiconductorはä¹YåÔ/æçèéäÎです。このêÚはmされるあらゆるabの7nとなっており、いかなるëによってもìíすることはできません。

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レポー トを出力したい地点でクリ ック をし、[レポート出力]ボタンをクリックし ます。( 4 を参照).

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