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1004_jsa_kensyuanai2017_ol

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詳細情報・本冊子電子データのダウンロード・各種お申込などは、

お客様へ

一般財団法人 日本規格協会

「2017 教育研修案内」のご利用にあたって

①本冊子は、

日本規格協会主催のセミナー(2017年4月∼2018年3月開催)の

ご案内です。

「2017年度セミナー一覧表」

(P2∼P19)から、目的にあったセ

ミナーを検索していただけます。

②開催日程等の最新情報は、当協会のホームページにて、

ご案内しております。

 セミナー等のお申込前には、必ずご確認をお願いいたします。本冊子の電子

データも、

ホームページよりダウンロードいただけます。

③セミナーのお申込は、当協会ホームページ、FAXにて承っております。   

(FAXでのお申込には、本冊子(裏表紙)の申込書をご利用ください。)

本冊子に記載しております、セミナー・研究会等の受講料は全て「税抜表示」と

なっております。

 お振込みをされる場合には、表示されている受講料に、消費税(8%)及び振込

手数料を合せてご送金いだきますようお願い申し上げます。

 (請求書はセミナー開講の約3週間前までに郵送させていただきます。)

(3)

●2017年度セミナー 一覧表 ………

●2017年度New arrival ………

●2017年度Renewal ………

●分野別コース案内

・品質管理 ………

・原価改善 ………

・信頼性 ………

・設計現場力改善 ………

・マネジメントシステム ………

・ISO ………

・品質工学 ………

・標準化/JIS ………

・公開研究会/講演会 ………

●受講までのお手続き ………

●各地区のセミナー開催予定表

・関東地区予定表 ………

・北海道地区予定表 ………

・東北地区予定表 ………

・中部地区予定表 ………

・関西地区予定表 ………

・中国地区予定表 ………

・四国地区予定表 ………

・九州地区予定表 ………

●社内教育サービス ………

・Ⅰ社内研修 ………

・Ⅱ事例指導 ………

・Ⅲ社内講演会 ………

・社内教育サービスの申込書 ………

・海外社内研修のご案内 ………

●おすすめ図書 ………

●当協会が提供するその他のセミナー、説明会等のご案内 ………

●セミナー参加申込書 ………

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裏表紙

目  次

(4)

セミナー名 No. コ ー ス 名 (税抜価格) 維持会員 一 般 東 北 部 西 国 国 州 品質管理と標準化 セミナー 1 普通科コース(22日間)【QC検定1級レベル対応】 ○ ○ ○ ○ 310.00 330.00 人を育てる現場づくりコース ∼変化する現場における人材活性化のポイント∼ ○ ○ ○ 20.00 22.00 41 やさしく学ぶ良い ものづくり コース(eラーニング版) 申込先 http://www.e-tqm.jp/ (学生含む)3.00 3.40 現場の管理と改善 セミナー 作業標準コース ○ ○ ○ ○ ○ 27.00 30.00 42 5Sコース ○ ○ ○ ○ ○ ○ 27.00 30.00 43 目で見る管理コース ○ ○ ○ ○ ○ 27.00 30.00 44 ポカヨケコース ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 27.00 30.00 45 日常管理コース ○ ○ 27.00 30.00 46 異常・クレーム管理コース ○ ○ ○ ○ ○ 27.00 30.00 47 不良低減コース ○ ○ ○ 27.00 30.00 48 人材育成セミナー 上手くいくOJTの進め方とコミュニケーションの取り方コース ○ ○ ○ 45.00 50.00 39 現場指導者のための正しい仕事の教え方コース ○ 25.00 28.00 40 生産性を向上するための職場配置と物の流し方コース ○ 25.00 28.00 34 アイデア発想・情報整理の手法連携の上手な使い方コース ○ 27.00 30.00 28 A.品質管理・実験計画法概論(初級コース) ○ 27.00 30.00 29 B.回帰分析・実験計画法の基礎(初級コース) ○ 54.00 60.00 30 C.統計的品質管理(初級コース) ○ 27.00 30.00 31 D.実験計画法・応答曲面法(中級コース) ○ 27.00 30.00 32 E.ロバスト設計・コンピュータ実験(中級コース) ○ 54.00 60.00 33 生産管理セミナー 現場における問題解決コース−改善のキーポイント− ○ ○ ○ 25.00 28.00 35 作業のムリ・ムダ・ムラの見つけ方・探し方コース ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 25.00 28.00 36 “生産性向上のための”生産システムの設計と運用コース 25.00 28.00 37 VE・コスト低減コース −古くて新しい永遠のテーマ− ○ 25.00 28.00 38 Excelを利用したQC七つ道具活用コース ○ ○ 25.00 28.00 13 Excelでスイスイ学べるQC七つ道具活用コース ○ 19.00 21.00 14 Excelでスイスイ学べる統計的検定・実験計画法活用コース(2日間) ○ 50.00 55.00 15 品質機能展開コース ○ ○ 51.00 57.00 16 新QC七つ道具活用コース ○ ○ 42.00 46.00 17 不良・不具合再発防止のためのなぜなぜ分析の進め方コース ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 25.00 28.00 18 新入社員・若手社員のための問題解決コース(2日間) ○ ○ 28.00 31.00 19 小集団活動の実践コース ○ 17.00 19.00 20 QC ストーリー体験型コース ○ ○ 39.00 43.00 21 KI法による問題解決能力の向上コース ○ 27.00 30.00 22 見える化の基本的考え方と活用のポイントを学ぶコース ○ 27.00 30.00 23 不適合品流出防止のための検査体制構築コース ○ ○ ○ 43.00 47.00 24 工程の解析入門コース(2日間) ○ 35.00 39.00 25 “品質保証のための”工程管理のしくみづくりと運用コース ○ ○ ○ 39.00 43.00 26 “はじめて学ぶ”現場技術者のための品質リスク低減コース ○ 39.00 43.00 27 品質管理セミナー 製品開発セミナー 製品開発のための 統計解析講座 −JMPによる品質管理 ・実験計画法− 入門コース(2日間) ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 30.00 34.00 6 品質管理検定3級受検者のためのレベル表対応コース(2日間)【QC検定3級レベル対応】 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 35.00 39.00 7 通信講座による品質管理入門コース【QC検定3級レベル対応】 申込先 関西支部 19.00 21.00 8 品質管理実践コース(4日間) ○ ○ 65.00 72.00 9 通信講座による品質管理中級コース【QC検定2級レベル対応】 申込先 関西支部 32.00 35.00 10 入門講座(6日間)【QC検定2級レベル対応】 ○ ○ 91.00 99.00 11 やさしく学ぶ良い“ものづくり”コース 【QC検定4級レベル対応】 ○ ○ (学生 4.00) 9.00 10.00 12 JIS品質管理責任者 セミナー 専修科コース(9日間) ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 100.00 112.00 2 専修科コース(9日間)(中国・大連) 中国・大連市 9000人民元 3 力量維持•向上コース(1日間) ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 16.00 18.00 4 短期特別コース(2日間) ○ ○ ○ ○ 48.00 53.00 5 全 地 区 開 催 全 地 区 開 催 全 地 区 開 催 全 地 区 開 催 全 地 区 開 催 全 地 区 開 催

(5)

セミナー名 No. コ ー ス 名 (税抜価格) 維持会員 一 般 東 北 部 西 国 国 州 原価管理セミナー 61 原価管理の専門家が基本から教える VE・コスト低減 25.00 28.00 方針管理セミナー 69 方針管理コース ○ 45.00 49.00 ISO14001要求事項解釈コース ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 19.00 21.00 79 ISO14001:2015年版移行まるわかりコース ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 27.00 30.00 80 ISO14000 セミナー 81 環境管理責任者・推進者養成コース ○ 55.00 59.00 内部環境監査員養成コース ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 50.00 55.00 82 内部環境監査員のための2015年改訂対応コース ○ 22.00 25.00 83 環境法・順守義務研修コース ○ ○ ○ 27.00 30.00 84 ISO27000 セミナー 85 ISO27001 要求事項解釈コース ○ 19.00 21.00 ISO27017クラウドセキュリティ規格解釈コース ○ 19.00 21.00 86 IATF16949セミナー 87 サプライヤーのためのよく分かる!規格と制度の解説コース ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 22.00 25.00 品質工学通信教育 102 通信教育による初心者のための品質工学入門コース 申込先 本部 50.00 56.00 機械製図コース ○ ○ 58.00 64.00 105 製図技術セミナー 106 はじめての幾何公差 入門コースⅠ ○ ○ ○ 25.00 28.00 はじめての幾何公差 入門コースⅡ ○ ○ ○ 27.00 30.00 107 不確かさ評価セミナー 108 入門コース ―基礎解説と分野別事例紹介― ○ 30.00 33.00 速解コース −モデルデータで学ぶ− ○ 31.00 34.00 109 公開研究会 フォーラム 111 品質工学による技術開発フォーラム ○ 3.00 3.00 講演会 112 品質月間特別講演会 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 3.80 3.80 品質工学研究会 計測機能研究会(MFRG) ○ 32.40 36.00 104 FSSC22000内部監査員養成コース ○ 50.00 55.00 89 HACCPコース ○ 50.00 55.00 90 開発・設計部門のためのエキスパートコース ○ 300.00 320.00 91 これから始める方のための品質工学コース ○ 16.00 18.00 92 入門コース ○ ○ ○ ○ 43.00 48.00 93 活用の仕方コース ○ 25.00 30.00 94 田口伸のタグチメソッドコース ○ 30.00 33.00 95 タグチメソッド活用による生産技術者のための品質改善コース ○ 43.00 48.00 96 仕事を変革する実践MTシステムコース ○ 43.00 48.00 97 開発・設計者のための『品質工学スキル』向上コース ○ 46.00 52.00 98 品質工学セミナー すぐに社内で活用できる 品質工学実践コース ○ 43.00 48.00 99 サプライヤーの技術力と製品性能を見極める評価手法と解析技術コース ○ ○ 25.00 28.00 101 ISO9000 セミナー ISO9001 要求事項解釈コース ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 19.00 21.00 70 ISO9001:2015年版移行まるわかりコース ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 27.00 30.00 71 QMS管理責任者・推進事務局養成コース ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 27.00 30.00 72 管理技術者養成コース(3日間) ○ 45.00 50.00 73 内部品質監査員養成コース ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 50.00 55.00 74 業務に活かす内部監査の進め方コース ○ 27.00 30.00 76 顧客満足・クレーム情報と品質情報のデータ分析コース ○ ○ ○ 38.00 42.00 77 信頼性技術入門コース ○ ○ ○ 40.00 44.00 62 FMEA・FTA 入門コース ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 43.00 47.00 63 信頼性セミナー 設計現場力改善セミナー デザインレビュー入門コース ○ ○ 20.00 22.00 64 未然防止に役立つデザインレビュー/DRBFM入門コース ○ ○ ○ 43.00 47.00 65 未然防止に役立つデザインレビュー実践コース ○ ○ 27.00 30.00 66 製品事故の事例から学ぶ未然防止と安全・信頼性設計改善の進め方 ○ 72.00 80.00 67 高信頼を短期間で開発するロバスト設計コース ∼タグチメソッド活用による未然防止設計の方法∼ ○ ○ 26.00 29.00 100 食品安全マネジメントシステム導入・推進者が基礎から学ぶ FSSC22000徹底マスターコース (2日間通し) ○ ○ ○ ○ ○ 36.00 40.00 88 FSSC22000 セミナー 食品安全マネジメントシステムをやさしく学ぶ ISO22000 規格と制度 のポイント解説コース(1日コース)(旧 ISO22000セミナー入門コース) ○ ○ ○ ○ ○ 14.50 16.00 88-1 食品安全マネジメントシステム導入・推進者が短期間で学ぶ FSSC22000PRP(前提条件プログラム)速習コース(1日コース)○ ○ ○ ○ ○ 27.00 30.00 88-2 ISO31000規格活用コース ○ 19.00 21.00 68 内部品質監査員のための2015年改訂対応コース 22.00 25.00 75 監査技術ブラッシュアップコース テーマ①QMS改善に役立つプロセスアプローチによる有効性監査コース ○ ○ 19.00 21.00 78-1 監査技術ブラッシュアップコース テーマ②組織のQMSの有効性向上を支援するための監査の勘所コース ○ 19.00 21.00 78-2 監査技術ブラッシュアップコース テーマ③新しい複合マネジメントシステムの考え方と監査技法コース ○ 19.00 21.00 78-3 リスクマネジメント システムセミナー 品質経営システム研究会(COSCO) ○ (年)(要別途入会金) 90.00 100.00 110 品質工学研究会グループ(QRG) ○ (半期分) 60.00 70.00 103 全 地 区 開 催 全 地 区 開 催 全 地 区 開 催 全 地 区 開 催 全 地 区 開 催 全 地 区 開 催 全 地 区 開 催 全 地 区 開 催 全 地 区 開 催

(6)

本冊子内の日程変更表を以下に示します。

本文中の修正箇所(P.24~P.83)

セミナー名

該当箇所

(誤)

(正)

31 品質管理セミナー 入門コース

関東地区 第 12 回

2017 年 11 月 13 日(月)

~11 月 14 日(火)

2017 年 11 月 20 日(月)

~11 月 21 日(火)

中部地区 第 1 回

2017 年 4 月 24 日(月)

~4 月 25 日(火)

2017 年 4 月 25 日(火)

~4 月 26 日(水)

関西地区 第 2 回

2017 年 6 月 8 日(木)

~6 月 9 日(金)

2017 年 6 月 1 日(木)

~6 月 2 日(金)

32

品質管理検定

レベル表対応コース

3 級受検者のための

北海道

第 1 回

2017 年 8 月 3 日(木)

~8 月 4 日(金)

2017 年 7 月 31 日(月)

~8 月 1 日(火)

41

品質管理セミナー

Excel でスイスイ

学べる

QC 七つ道具活用コース

中部地区 第 1 回

2017 年 5 月 29 日(月) 2017 年 5 月 19 日(金)

42

品質管理セミナー

べる統計的検定・実験計画法活用コースExcel でスイスイ学

中部地区 第 1 回

2017 年 5 月 30 日(火)

~5 月 31 日(水)

2017 年 5 月 22 日(月)

~5 月 23 日(火)

43 品質管理セミナー 品質機能展開コース 関西地区 第 1 回

2017 年 9 月 5 日(火)

~9 月 6 日(水)

2017 年 7 月 31 日(月)

~8 月 1 日(火)

44

品質管理セミナー

不良・不具合再発防止のためのなぜなぜ

分析の進め方コース

関東地区 第 6 回

2018 年 2 月 28 日(水) 2018 年 3 月 5 日(月)

中部地区 第 2 回

2017 年 8 月 4 日(金) 2017 年 8 月 25 日(金)

関西地区 第 1 回

2017 年 5 月 22 日(月) 2017 年 5 月 29 日(月)

関西地区 第 3 回

2017 年 9 月 26 日(火) 2017 年 9 月 25 日(月)

中国地区 第 5 回

2018 年 2 月 21 日(水) 2018 年 2 月 23 日(金)

四国地区 第 1 回

2017 年 8 月 31 日(木) 2017 年 8 月 1 日(火)

46

品質管理セミナー

QC ストーリー体験型コース

関西地区 第 1 回

2017 年 7 月 12 日(水)

~7 月 13 日(木)

2018 年 2 月 8 日(木)

~2 月 9 日(金)

52

製品開発セミナー アイデア発想・情報

整理の手法連携の上手な使い方コース

関東地区 第 2 回

2017 年 11 月 28 日(火) 2017 年 11 月 29 日(水)

54

製品開発のための統計解析講座 -JMP

による品質管理・実験計画法- Aコース

関東地区 第 2 回

2017 年 11 月 29 日(水) 2017 年 11 月 28 日(火)

58

生産管理セミナー 作業のムリ・ム

ダ・ムラの見つけ方・探し方コース

中部地区 第 1 回

2017 年 6 月 1 日(木) 2017 年 11 月 7 日(火)

66 現場の管理と改善セミナー 5S コース

中部地区 第 1 回

2017 年 4 月 26 日(水) 2017 年 4 月 27 日(木)

66

現場の管理と改善セミナー

ポカヨケコース

関西地区 第 2 回

2018 年 2 月 9 日(金) 2018 年 2 月 6 日(火)

66

現場の管理と改善セミナー

設備管理コース

中部地区 第 1 回

2017 年 5 月 19 日(金) 2017 年 5 月 11 日(木)

69

現場の管理と改善セミナー

試験・計測器管理コース

中部地区 第 1 回

2017 年 7 月 31 日(月) 2017 年 6 月 1 日(木)

70

現場の管理と改善セミナー

作業改善コース

関東地区 第 1 回

東北地区 第 1 回

2017 年 9 月 28 日(木) 2017 年 9 月 19 日(火)

2017 年 10 月 27 日(金) 2017 年 10 月 25 日(水)

71

現場の管理と改善セミナー

ムダ取りコース

関東地区 第 1 回

東北地区 第 1 回

2017 年 7 月 26 日(水) 2017 年 8 月 8 日(火)

2017 年 7 月 25 日(火) 2017 年 8 月 3 日(木)

(7)

83

信頼性セミナー 未然防止に役立つ

デザインレビュー/DRBFM 入門コース

関東地区 第 1 回

~8 月 24 日(木)

~5 月 26 日(金)

関東地区 第 2 回

2017 年 12 月 20 日(水)

~12 月 21 日(木)

2017 年 12 月 21 日(木)

~12 月 22 日(金)

関西地区 第 1 回

2017 年 6 月 1 日(木)

~6 月 2 日(金)

2017 年 6 月 6 日(火)

~6 月 7 日(水)

84

信頼性セミナー 未然防止に役立つ

デザインレビュー実践コース

関東地区 第 2 回

2017 年 11 月 8 日(水) 2017 年 11 月 24 日(金)

88

リスクマネジメントセミナー

ISO31000 規格活用コース

関東地区 第 1 回

2017 年 8 月 1 日(火) 2017 年 8 月 31 日(木)

93

ISO9000 セミナー

ISO9001:2015 年版移行まるわかりコース

中部地区 第 2 回

2017 年 5 月 22 日(月) 2017 年 5 月 23 日(火)

96

ISO9000 セミナー

内部品質監査員養成コース

中部地区 第 1 回

2017 年 5 月 22 日(月)

~5 月 23 日(火)

2017 年 5 月 30 日(火)

~5 月 31 日(水)

97

ISO9000 セミナー

内部品質監査員のための

2015 年改訂対

応コース

中部地区 第 1 回

2017 年 9 月 28 日(木) 2017 年 9 月 15 日(金)

関西地区 第 1 回

2017 年 6 月 1 日(木) 2017 年 6 月 8 日(木)

98

ISO90000 セミナー

業務に活かす内部監査の進め方コース

関東地区 第 1 回

2017 年 7 月 13 日(木) 2017 年 6 月 2 日(金)

102

ISO14000 セミナー

ISO14001 要求事項解釈コース

東北地区 第 1 回

2017 年 6 月 27 日(火) 2018 年 2 月 5 日(月)

103

ISO14000 セミナー

ISO14001:2015 年 版移行まるわかりコース

中部地区 第 2 回

2017 年 5 月 23 日(火) 2017 年 5 月 24 日(水)

105

ISO14000 セミナー

内部環境監査員養成コース

東北地区 第 1 回

2017 年 6 月 28 日(水)

~6 月 29 日(木)

2018 年 2 月 6 日(火)

~2 月 7 日(水)

106

ISO14000 セミナー

内部環境監査員のための

2015 年改訂対

応コース

北海道 第 1 回

2017 年 8 月 2 日(水) 2017 年 6 月 26 日(月)

東北地区 第 1 回

2017 年 10 月 24 日(火) 2017 年 10 月 18 日(水)

中部地区 第 1 回

2017 年 9 月 29 日(金) 2017 年 9 月 14 日(木)

関西地区 第 1 回

2017 年 6 月 2 日(金) 2017 年 6 月 9 日(金)

108

ISO27000 セミナー ISO27017 クラウ

ドセキュリティ規格解釈コース

関東地区 第 1 回

2017 年 6 月 6 日(火) 2017 年 7 月 3 日(月)

109

IATF16949 セミナー

規格と制度の解説コース

中部地区 第 3 回

2018 年 3 月 8 日(木)

中止

110

FSSC22000 セミナー FSSC22000 徹

底マスターコース

中部地区 第 1 回

2017 年 9 月 14 日(木)

~9 月 15 日(金)

2017 年 9 月 28 日(木)

~9 月 29 日(金)

111

FSSC22000 セミナー ISO22000 規格

と制度のポイント解説コース

中部地区 第 1 回

2017 年 9 月 14 日(木) 2017 年 9 月 28 日(木)

111

FSSC22000 セ ミ ナ ー FSSC22000

PRP(前提条件プログラム)速習コース

中部地区 第 1 回

2017 年 9 月 15 日(金) 2017 年 9 月 29 日(金)

117

品質工学セミナー これから始める方

のための品質工学コース

関西地区 第 1 回

2017 年 5 月 30 日(火) 2017 年 5 月 23 日(木)

118 品質工学セミナー 入門コース

関西地区 第 1 回

2017 年 6 月 6 日(火)

~6 月 7 日(水)

2017 年 6 月 1 日(木)

~6 月 2 日(金)

122

品質工学セミナー 高信頼を短期間

で開発するロバスト設計コース

東北地区 第 1 回

2017 年 10 月 25 日(水) 2017 年 10 月 27 日(金)

126 製図技術セミナー 機械製図コース

関東地区 第 1 回

2017 年 5 月 25 日(木)

~5 月 26 日(金)

2017 年 5 月 29 日(月)

~5 月 30 日(火)

127

製図技術セミナー

はじめての幾何公差入門コースⅠ

関西地区 第 1 回

2018 年 2 月 8 日(木) 2018 年 2 月 5 日(月)

128

製図技術セミナー

はじめての幾何公差入門コースⅡ

関西地区 第 1 回

2018 年 3 月 8 日(木) 2018 年 3 月 5 日(月)

129

不確かさ評価セミナー 入門コース

不確かさ評価セミナー 速解コース

関東地区 第 1 回

関東地区 第 1 回

2017 年 5 月 30 日(火) 2017 年 9 月 28 日(木)

2017 年 5 月 31 日(水) 2017 年 9 月 29 日(金)

以上

☆開催予定表(P.136~P.150),日程,プログラム,開催地などの最新情報は当協会 HP でご確認ください。

(8)

◉各コースに付された番号(○で囲まれた数字)は、コースを探す 便宜をはかるための固有のものです。 ◉2‒3ページに、すべてのコース名とその開催地区、受講料を記し た一覧表を掲載してあります。 ◉講義内容や開催日程等、より詳細な情報をお求めの 方は、2017年度版「教育研修案内」を右のQRコード のウェブサイトからダウンロードいただくか、裏表紙に あるお問合せ先より同印刷物をお求めください。

人材を

育成したい

p.6‒7

p.8‒9

安全

高品質

製品

サービスを

提供

する

職場

管理

改善

する

p.12‒13

設計・開発段階

対策

する

(1)

品質管理

p.10‒11

マネジメントシステム

(MS)

運営

する

問題に気づける

人材を育てたい

問題を解決

できる人材を育てたい

データを分析

できる人材を育てたい

管理のエキスパート

を育成したい

SQCによる問題解決

の力を身につけたい

JIS品質管理責任者

を育てたい

人材を

有効に育成

したい

リーダーシップ

を身につけたい

職場内の

コミュニケーション

をよくしたい

管理力

を向上させたい

QCサークル

を活性化したい

経営方針

を立てられる知識を身につけたい

内部監査員

を育成したい

管理責任者・推進事務局

を育成したい

審査員補

としてのスキルを向上したい

品質問題

を未然に防ぎたい

目に見えていない問題

を見つけ出したい

信頼性技術者

を育成したい

(9)

知識・技術を

向上したい

経費を

削減したい

品質管理の基礎とQC七つ道具

を学びたい

Excel

を活用して解析したい

原因を追究

する力を養いたい

問題解決のしかた

を学びたい

言語データ

を有効活用したい

不良

を減らしたい

リスク

を未然に防止したい

ムリ・ムダ・ムラ

をはぶきたい

作業効率

を向上したい

設備ロス

を減らしたい

うっかりミス

を防ぎたい

クレーム

を減らしたい

MSを

効果的に運用

したい

生産性

を向上したい

設計開発段階

でコストを削減したい

問題を

未然に防止

したい

職場をよくする

考え方を学びたい

職場の問題

を整理したい

職場の設備

を上手に管理したい

規格を理解

したい

役に立つ

MSにしたい

MSを

継続的に維持

したい

MS

運営スキルを向上

したい

他社事例を参考

にしたい

データを分析

して継続的に

改善したい

情報セキュリティ

のMSを

知りたい

食品安全

のMSを知りたい

Excel

で品質管理の

統計解析を行いたい

問題解決

の知識をより深めたい

蓄積された

ビッグデータ

を活用したい

品質工学とは何か

を知りたい

研究開発を効率化し

スピードアップ

したい

ものづくりに

役立つスキル

を身につけたい

品質工学を活用する

社外の人と交流

したい

顧客満足

を実現したい

図面づくり

の実践的技量を

身につけたい

難解な

不確かさ概念

を理解したい

(10)

経費削減

人材育成

業務に役立つ知識

質管理能力向上

安全

高品質

製品サービス

提供

するために

...

リスク

不良

を減らしたい

を未然に防止したい

問題に気づける

人材を育てる

問題を解決できる

人材を育てる

データを分析できる

人材を育てる

品質管理の基礎

 QC七つ道具

を学ぶ

Excelを活用

して解析する

原因を追究

する力を養う

問題解決のしかた

を学ぶ

言語データ

を有効活用する

管理のエキスパート

を育成する

SQCによる問題解決

の力を身につける

JIS品質管理責任者

を育てたい

目指そう

QC

検定

QC(品質管理)検定は、品質管理や標準化の考え方、手法について、 筆記試験によりレベルを評価し、認定を与えるものです。この検定 に沿って品質管理を学ぶ講座には、下記のものがあげられます。 講座の内容はそれぞれ、検定のレベル(級)に対応しています。 6 6 7 17 9 10 11 15 22 8 12 13 19 20 21 18 24 24 27 7 8 12 13 14 17 18 19 17 1 9 10 11 15 1 2 3 4 5 1 20 21 22 15 品質管理と標準化セミナー 普通科コース(22日間)

(11)

対 象 受 講 者 層

対 象 部 門

講座の主な

カテゴリー

QCエキスパート

JIS

品質管理

責任者

QCの基本的考え方

問  

題  

解  

新入社員 (1∼3年) 一般社員 (3∼10年未満) 中堅社員 (班長・係長) (10年∼) 管理職層 市 場 調 査 購     買 設 計 ・ 開 発 ・ 技 術 製     造 品 質 管 理 ・ 保 証 ・ 検 査 間     接

1

品質管理と標準化セミナー

普通科コース

(22日間)

【QC検定1級レベル対応】

2

JIS品質管理責任者セミナー 専修科コース

(9日間)

3

JIS品質管理責任者セミナー 専修科コース(9日間)

(中国・大連)

4

JIS品質管理責任者セミナー 力量維持•向上コース

(1日間)

5

JIS品質管理責任者セミナー 短期特別コース

(2日間)

6

入門コース

(2日間)

【QC検定3級レベル対応】 《文部科学省 認定》

通信講座による品質管理中級コース

【QC検定2級レベル対応】

7

品質管理検定3級受検者のためのレベル表対応コース

8

《文部科学省 認定》

通信講座による品質管理入門コース

【QC検定3級レベル対応】

9

品質管理実践コース

(4日間)

10

11

入門講座

(6日間)

【QC検定2級レベル対応】

12

やさしく学ぶ良い

“ものづくり”

コース

【QC検定4級レベル対応】(eラーニング版もあります)

13

Excelを利用したQC七つ道具活用コース

14

Excelでスイスイ学べるQC七つ道具活用コース

15

Excelでスイスイ学べる

統計的検定・実験計画法活用コース

(2日間)

16

品質機能展開コース

17

新QC七つ道具活用コース

18

不良・不具合再発防止のための

なぜなぜ分析の進め方コース

19

新入社員・若手社員のための問題解決コース

(2日間)

20

小集団活動の実践コース

21

QCストーリー体験型コース

22

KI法による問題解決能力の向上コース

23

見える化の基本的考え方と

活用のポイントを学ぶコース

24

不適合品流出防止のための検査体制構築コース

25

工程の解析入門コース

(2日間)

26

“品質保証のための”工程管理のしくみづくりと運用コース

27

“はじめて学ぶ”

品質リスク低減コース

現場技術者のための

全部門対象

全部門対象

全部門対象

全部門対象

全部門対象

全部門対象

全部門対象

全部門対象

全部門対象

全部門対象

全部門対象

全部門対象

全部門対象

(12)

職場

管理・改善

するために

...

不良・問題対策

職場をよくする

考え方を学ぶ

職場での問題

を整理する

職場の設備

を上手に管理する

経費削減

ムリ・ムダ・ムラ

をはぶく

作業効率

を向上させる

設備ロス

を減らす

人材育成

人材を

有効に育成

する

リーダーシップ

を身につける

職場の

コミュニケーション

をよくする

管理力

を向上させる

QCサークル

を活性化する

事業所・工場の現場での

生産管理セミナー

☞ 生産性を上げる工場レイアウトを学びます。 ☞ 効率的な物の流れを追求します。 ☞ QCDが基本となるものづくりを学びます。 ☞ 生産管理(IE)を活用します。

21世紀の現場に相応しい

現場の管理と改善セミナー

☞ 現場で実際に活用することで成果に直結します。 34 42 43 44 45 36 47 48 34 50 54 53 36 43 51 53 34 36 49 54 43 46 51 61 46 39 40 41 51 39 40 41 52 56 39 40 41 52 55 39 40 55 56 41 44 46 47 49 50 52 54 52 56 38

(13)

対 象 受 講 者 層

対 象 部 門

講座の主な

カテゴリー

企業体質の強化

職場の管理・改善

問題解決

新入社員 (1∼3年) 一般社員 (3∼10年未満) 中堅社員 (班長・係長) (10年∼) 管理職層 市 場 調 査 購     買 設計 ・ 開 発 ・ 技術 製     造 品質管理 ・ 保 証 ・ 検査 間     接

34

生産性を向上するための職場配置と物の流し方コース

35

現場における問題解決コース−改善のキーポイント−

36

作業のムリ・ムダ・ムラの見つけ方・探し方コース

37

“生産性向上のための”生産システムの設計と運用コース

38

コスト低減・VEコース −時代を超えた永遠のテーマ−

39

上手くいくOJTの進め方とコミュニケーションの取り方コース

40

現場指導者のための正しい仕事の教え方コース

41

人を育てる現場づくりコース

∼変化する現場における人材活性化のポイント∼

42

作業標準コース

43

5Sコース

44

目で見る管理コース

45

ポカヨケコース

46

日常管理コース

47

異常・クレーム管理コース

48

不良低減コース

49

設備管理コース

50

試験・計測器管理コース

51

作業改善コース

52

リーダーシップコース

53

ムダ取りコース

54

設備管理セミナー 入門コース

55

QCサークルセミナー 入門コース

56

QCサークルセミナー リーダーコース

61

原価管理セミナー

原価管理の専門家が基本から教える VE・コスト低減

全部門対象

全部門対象

全部門対象

全部門対象

全部門対象

全部門対象

(14)

マネジメントシステム

(MS)

運営

するために

...

知識・技術向上

規格の意図

を理解する

役に立つMS

にする

MSを継続的に維持

する

MS運営スキルを向上

させる

データを分析

して継続的に改善する

情報セキュリティ

のMSを知る

食品安全

のMSを知る

人材育成

経費削減

品質MSを

効果的に運用

する

68 72 74 75 83 77 85 86 88 72 70 73 71 79 80 85 86 87 88

(15)

対 象 受 講 者 層

対 象 部 門

講座の主な

カテゴリー

企業体質の強化

ISO 31000

マネジメントシステムの有効活用

新入社員 (1∼3年) 一般社員 (3∼10年未満) 中堅社員 (班長・係長) (10年∼) 管理職層 市 場 調 査 購     買 設 計 ・ 開 発 ・ 技 術 製     造 品 質 管 理 ・ 保 証 ・ 検 査 間     接

ISO 9000

ISO 14000

FSSC 22000

ISO 27000 IATF 16949

68

リスクマネジメントシステムセミナー

ISO31000規格活用コース

69

方針管理セミナー 方針管理コース

70

ISO9001 要求事項解釈コース

71

ISO9001:2015年版移行まるわかりコース

72

QMS管理責任者・推進事務局養成コース

73

管理技術者養成コース

(3日間)

74

内部品質監査員養成コース

内部品質監査員のための2015年改訂対応コース

75

76

業務に活かす内部監査の進め方コース

77

顧客満足・クレーム情報と品質情報のデータ分析コース

78-1

監査技術ブラッシュアップコース

テーマ①QMS改善に役立つプロセスアプローチによる有効性監査コース テーマ②組織のQMSの有効性向上を支援するための監査の勘所コース テーマ③新しい複合マネジメントシステムの考え方と監査技法コース

78-2

79

ISO14001要求事項解釈コース

80

ISO14001:2015年版移行まるわかりコース

81

環境管理責任者・推進者養成コース

82

内部環境監査員養成コース

83

内部環境監査員のための2015年改訂対応コース

84

環境法・順守義務研修コース

85

ISO27001 要求事項解釈コース

86

ISO27017 クラウドセキュリティ規格解釈コース

87

サプライヤーのためのよく分かる!規格と制度の解説コース

88

食品安全マネジメントシステム導入・推進者が基礎から学ぶ

FSSC22000徹底マスターコース (2日間通し)

食品安全マネジメントシステムをやさしく学ぶ ISO22000規格と制度

のポイント解説コース(1日コース)

(旧 ISO22000セミナー入門コース)

食品安全マネジメントシステム導入・推進者が短期間で学ぶ

FSSC22000PRP(前提条件プログラム)速習コース(1日コース)

88-1

88-2

89

FSSC22000内部監査員養成コース

90

HACCPコース

全部門対象

全部門対象

全部門対象

全部門対象

全部門対象

全部門対象

全部門対象

全部門対象

全部門対象

全部門対象

全部門対象

全部門対象

全部門対象

全部門対象

全部門対象

全部門対象

全部門対象

全部門対象

全部門対象

全部門対象

全部門対象

78-2

(16)

設計・開発段階

対策

するために

...

(1)

品質を改善

したい

生産性を向上

したい

Excelで品質管理の統計解析

を行いたい

JMP

®

で統計解析

を行いたい

手法を連携

して活用したい

信頼性技術者

を育成したい

顧客満足

を実現したい

品質問題を

未然に防止

したい

目に見えていない問題

を見つけ出したい

図面づくり

の実践的技量を身につけたい

蓄積された

ビッグデータを活用

したい

問題解決

の知識をより深めたい

事故事例

から学びたい

自社の課題

を解決したい

(17)

対 象 受 講 者 層

対 象 部 門

講座の主な

カテゴリー

データ解析

設計品質の向上

JISの技法取得

新入社員 (1∼3年) 一般社員 (3∼10年未満) 中堅社員 (班長・係長) (10年∼) 管理職層 市 場 調 査 購     買 設計 ・ 開 発 ・ 技術 製     造 品質管理 ・ 保 証 ・ 検査 間     接

57

実験計画法セミナー 入門コース

58

実験計画法セミナー 活用入門コース

59

多変量解析法セミナー 実践コース

60

ソフトウェア活用セミナー

スタッフのための統計解析コース

28

製品開発セミナー

アイデア発想・情報整理の手法連携の上手な使い方コース

33

製品開発のための統計解析講座

‒JMP

®

による品質管理・実験計画法‒全5コース(A∼E)

62

信頼性セミナー 信頼性技術入門コース

63

信頼性セミナー FMEA・FTA 入門コース

64

信頼性セミナー デザインレビュー入門コース

65

信頼性セミナー

未然防止に役立つデザインレビュー/DRBFM入門コース

66

信頼性セミナー

未然防止に役立つデザインレビュー実践コース

67

製品現場力改善セミナー

製品事故の事例から学ぶ未然防止と安全・信頼性設計改善の進め方

105

製図技術セミナー 機械製図コース

106

製図技術セミナー はじめての幾何公差 入門コースⅠ

107

製図技術セミナー はじめての幾何公差 入門コースⅡ

108

不確かさ評価セミナー

入門コース ―基礎解説と分野別事例紹介―

109

不確かさ評価セミナー

速解コース −モデルデータで学ぶ−

29

(18)

設計・開発段階

対策

するために

...

(2)

品質工学とは

何か

を知りたい

品質工学を

社内で活用

したい

品質工学を

社内で指導

する

力を身につけたい

品質工学の

設計開発段階で

コストを削減したい

問題を未然に

防止したい

研究開発を効率化し

スピードアップしたい

ものづくりに役立つ

スキルを身につけたい

(19)

対 象 受 講 者 層

対 象 部 門

講座の主な

カテゴリー

品質工学の理論と手法

品質工学セミナー

品質工学

通信教育

品質工学

研究会

新入社員 (1∼3年) 一般社員 (3∼10年未満) 中堅社員 (班長・係長) (10年∼) 管理職層 市 場 調 査 購     買 設 計 ・ 開 発 ・ 技 術 製     造 品 質 管 理 ・ 保 証 ・ 検 査 間     接

91

開発・設計部門のためのエキスパートコース

94

活用の仕方コース

95

田口伸のタグチメソッドコース

96

タグチメソッド活用による

生産技術者のための品質工学コース

97

仕事を変革する実践MTシステムコース

92

これから始める方のための品質工学コース

93

入門コース

98

『品質工学スキル』向上コース

開発・設計者のための

99

すぐに社内で活用できる品質工学実践コース

100

高信頼を短期間で開発するロバスト設計コース

∼タグチメソッド活用による未然防止設計の方法∼

101

サプライヤーの技術力と製品性能を見極める

評価手法と解析技術コース

102

通信教育による初心者のための品質工学入門コース

103

品質工学研究会グループ

(QRG)

104

計測機能研究会(MFRG)

(20)

QC ス ト ー リ ー体験型 コ ー ス 21

安全で高品質な製品サービスを提供する

管理職層

中堅社員

(班長・係長)

(10年∼)

一般社員

(3∼10年未満)

新入社員

(1∼3年)

” 品質保証 の た め の “ 工程管理 の し く み づ く り と 運用 コ ー ス ” はじ め て 学 ぶ “ 現場技術者 の た め の 品質 リ ス ク 低 減 コ ー ス 工程 の 解析入門 コ ー ス︵2日間︶ 不適合品流出防止 の た め の 検査体制構築 コ ー ス 見 え る 化 の 基本的考 え 方 と 活 用 の ポ イ ン ト を 学 ぶ コ ー ス 品質管理 と 標準化 セ ミ ナ ー  普 通 科コー ス︵ 22日間︶ 品質管理 セ ミ ナ ー  入門講座 ︵6日間︶ 通信講座 に よ る 品質管理中級 コ ー ス 不良 ・ 不具合再発防止 の た め の な ぜ な ぜ 分析 の 進 め 方 コ ー ス 品質機能展開 コ ー ス KI法 に よ る 問題解決能力 の 向 上 コ ー ス 新QC七 つ 道具活用 コ ー ス 品質管理実践 コ ー ス︵4日間︶ 通信講座 に よ る 品質管理入門 コ ー ス 品質管理 セ ミ ナ ー  入門 コ ー ス︵2日間︶ やさし く 学 ぶ 良 い﹁ も の づ く り ﹂コ 新入社員 ・ 若手社員 の た め の 問題解決 コ ー ス︵2日間︶ Excel で ス イ ス イ学 べ る 統計的検定・実験計画法活用 コ ー ス︵2日間︶ Excel で ス イ ス イ 学 べ る QC七 つ 道具活用 コ ー ス Excel を 利 用 し たQC七 つ 道具活用 コ ー ス 27 26 25 24 23 1 11 10 18 16 22 19 小集団活動 の 実 践 コ ー ス 20 13 8 品質管理検定3級受検者 の た め の レ ベ ル 表対応 コ ー ス︵2日間︶ 7 6 12 14 15 17 9 JIS品質管理責任者 セ ミ ナ ー  短期特別 コ ー ス︵2日間︶   ※品質管理検定2級合格者対象 JIS品質管理責任者 セ ミ ナ ー  力量維持・向上 コ ー ス︵1日間︶   ※②④⑤修了後3年 に 1 回以上 の 受 講 を 推 奨 4 5 2JIS品質管理責任者 セ ミ ナ ー  専修科 コ ー ス︵9日間︶ ・ JIS品質管理責任者 セ ミ ナ ー  専修科 コ ー ス︵大連︶ 3

(21)

職場を管理・改善する

QC サ ー ク ル セ ミ ナ ー  入 門コー ス QC サ ー ク ル セ ミ ナ ー  リ ー ダ ーコー ス 日常管理 コ ー ス 5 Sコー ス 目 で 見る管 理 コ ー ス ポカ ヨ ケ コ ー ス ムダ 取 り コ ー ス 異常・ ク レ ー ム 管 理 コ ー ス 不良低減 コ ー ス 設備管理 コ ー ス 試験・計測器管理 コ ー ス 設備管理 セ ミ ナ ー  入 門コー ス 作業改善 コ ー ス 作業標準 コ ー ス リーダ ー シ ッ プ コ ー ス 上手く い く OJT の 進 め 方 と コ ミ ュ ニ ケ ー シ ョ ン の 取 り 方 コ ー ス 現場指導者 の た め の 正 し い 仕 事 の 教 え 方 コ ー ス 生 産 性 を向 上す る た め の 職 場 配 置と物 の 流 し 方 コ ー ス 現場 に お け る 問題解決 コ ー ス ー改善 の キ ー ポ イ ン ト ー 作業 の ム リ ・ ム ダ ・ ム ラ の 見 つ け 方・探 し 方 コ ー ス ” 生産性向上 の た め の “ 生産 シ ス テ ム の 設 計 と 運用 コ ー ス 基礎 実践 基礎 実践 本ページの下側の矢印の順番で受講いただくことを推奨いたします。 37 36 ス ト 低 減 ・ V E コ ー ス 38 35 34 40 人を育 て る 現 場 づ く り コ ー ス 41 52 原価管理 の 専門家 が 基 本 か ら 教 え る VE ・ コ ス ト 低減 61 51 54 50 49 48 47 53 45 44 43 56 55 42 39 46

(22)

マネジメントシステム(MS)を運営する

管理職層

中堅社員

(班長・係長)

(10年∼)

一般社員

(3∼10年未満)

新入社員

(1∼3年)

方針管理 コ ー ス ISO 9001要求事項解釈 コ ー ス QMS管理責任者・推進事務局養成 コ ー ス 内部品質監査員養成 コ ー ス  JRCA承認 コ ー ス 準 拠 内部品質監査員 の た め の 2015年改訂対応 コ ー ス ISO 9000 セ ミ ナ ー  業務 に 活 か す 内部監査 の 進 め 方 コ ー ス ISO 14001要求事項解釈 コ ー ス ISO 27001要求事項解釈 コ ー ス サ プ ラ イ ヤー の た め の よ く 分か る! 規 格 と制 度 の 解 説 コ ー ス 顧客満足・ ク レ ー ム 情 報 と 品質情報 の デ ー タ 分析 コ ー ス ISO 9000 セ ミ ナ ー  監査技術 ブ ラ ッ シ ュ ア ッ プ コ ー ス 環境管理責任者・推進者養成 コ ー ス 内部環境監査員養成 コ ー ス 87 ISO27017 ク ラ ウ ド セ キ ュ リ テ ィ 規格解釈 コ ー ス 86 85 82 環境法・順守義務研修 コ ー ス 84 内部環境監査員 の た め の 2015年改訂対応 コ ー ス 83 81 ISO 140012015年版移行 ま る わ か り コ ー ス 80 78 77 75 ISO 90012015年版移行 ま る わ か り コ ー ス 71 74 72 79 76 QMS管理技術者養成 コ ー ス 73 70 69 食品安全 マ ネ ジ メ ン ト シ ス テ ム 導入・推進者 が 基 礎 か ら 学 ぶ FSSC 22000徹底 マ ス タ ー コ ー ス︵2日間通 し ︶ ー 1   食品安全 マ ネ ジ メ ン ト シ ス テ ム を や さ し く 学 ぶ ISO 22000規格 と 制 度 の ポ イ ン ト 解説 コ ー ス︵1日 コ ー ス ︶ FSSC 22000内部監査員養成 コ ー ス ISO 31000規格活用 コ ー ス 68 89 HACCP コ ー ス 90 ー 2   食品安全 マ ネ ジ メ ン ト シ ス テ ム 導 入・推進者 が 短期間 で 学 ぶ FSSC 22000PRP ︵前提条件 プ ロ グ ラ ム ︶速習 コ ー ス︵1日 コ ー ス ︶ 88 88 88

(23)

基礎 基礎 実践 実践 本ページの下側の矢印の順番で受講いただくことを推奨いたします。 実験計画法 セ ミ ナ ー  入 門コー ス 実験計画法 セ ミ ナ ー  活用入門 コ ー ス 多変量解析法 セ ミ ナ ー  実 践コー ス ス タ ッ フ の た め の 統計解析 コ ー ス 信頼性技術入門 コ ー ス FMEA・FTA入門 コ ー ス デ ザ イ ン レ ビ ュ ー入門 コ ー ス 未然防止 に 役 立 つ デ ザ イ ン レ ビ ュ ー実践 コ ー ス 機械製図 コ ー ス は じ め て の 幾何公差   入 門コー ス Ⅰ は じ め て の 幾何公差   入 門コー ス Ⅱ 不確 か さ 評価 セ ミ ナ ー  入門 コ ー ス ー基礎解説 と 分野別事例紹介ー 不確 か さ 評価 セ ミ ナ ー  速 解コー ス ー モ デ ル デ ー タ で 学 ぶ ー こ れ か ら 始 め る 方 の た め の 品質工学 コ ー ス す ぐ に 社 内 で 活用 で き る 品質工学実践 コ ー ス 開発・設計者 の た め の﹃ 品質工学 ス キ ル ﹄ 向上 コ ー ス 高信頼 を 短期間 で 開 発 す る ロ バ ス ト 設 計 コ ー ス ∼ タ グ チ メ ソ ッ ド 活 用 に よ る 未然防止設計 の 方法 品質工学 セ ミ ナ ー  開発・設計部門 の た め の エ キ ス パ ー ト コ ー ス 品質工学研究会 グ ル ー プ︵QRG︶ 計測機能研究会 ︵MFRG︶ 品質工学 に よ る 技術開発 フ ォ ー ラ ム

⑴ 品質管理

設計・開発段階で対策する

⑵ 品質工学

設計・開発段階で対策する

104 103 111 田口伸 の タ グ チ メ ソ ッ ド コ ー ス 95 100 98 99 品質工学 セ ミ ナ ー  入 門コー ス 活 用 の 仕 方コー ス 94 通信教育 に よ る 初心者 の た め の 品質工学入門 コ ー ス 102 93 92 109 108 107 106 105 91 タ グ チ メ ソ ッ ド 活 用 に よ る 生産技術者 の た め の 品質工学 コ ー ス 96 仕事 を 変 革 す る 実践MT シ ス テ ム コ ー ス 97 プ ラ イ ヤ ー の 技術力 と 製品性能 を 見 極 め る 評価手法 と 解析技術 コ ー ス 101 66 未然防止 に 役 立 つ デ ザ イ ン レ ビ ュ ー/DRBFM入門 コ ー ス 65 64 63 62 60 製品現場力改善 セ ミ ナ ー  製品事故 の 事 例 か ら 学 ぶ 未然防止 と 安 全 ・ 信頼性設計改善 の 進 め 方 67 59 製品開発 セ ミ ナ ー  ア イ デ ア 発想 ・ 情報整理 の 手法連携 の 上 手 な 使 い 方 28 製品開発 の た め の 統計解析講座   ーJMP ® に よ る 品質管理 ・ 実験計画法ー全5 コ ー ス︵A∼E︶ ∼ 29 33 58 57

(24)

ISO9000セミナー

内部品質監査員のための2015年改訂対応コース

P.97掲載

ISO14000セミナー

内部環境監査員のための2015年改訂対応コース

P.106掲載  本コースは3日間にわたって、事故や不具合、不 祥事が起きた後の本質的な要因のつかみ方、再 発防止の立案方法、未然防止の組織作り、組織プ ロセスの改善方法などを学んでいただき、最終日 に自社の課題を解決するための方策(行動計画) を作成することができます。 P86掲載

設計現場力改善セミナー

製品事故の事例から学ぶ未然防止と安全・

信頼性設計改善の進め方−体験型学習−

過去の事例から学んで自社の体質を

強化したい方に!

ISO27000セミナー

クラウドサービス固有の情報セキュリティ

の脅威及びリスクに対処するために!

 本コースは、これまで自社の内部監査を行っていた方が、 2015年度に改訂されたISO9001/14001の要求事項の 知識と内部監査の道筋を習得するための研修です。新旧両規 格の相違点(差分)を知り、規格要求事項と実際の業務とを結 びつけ、現実に即した形態で監査することで、内部監査活動と 自社のマネジメントシステムをさらに充実させることが出来ま す。

ISO 9001,ISO 14001 2015年改訂対応!

内部監査員が今なすべきこととは?

《New》

 本講座では「統計解析ソフトウェアJMP」を用 いて、主に品質管理や実験計画法、ロバスト設計 (タグチメソッド)、さらには海外ではすでに欠かせ ないツールになっている応答曲面法、コンピュー タ実験など一連の統計的手法まで、目的に応じた コースを5つ設定し、伝統的な手法から最新の手 法までコンパクトに解説します。 P.53 ∼56 掲載

製品開発のための統計解析講座 ‐JMPによる品質管理・実験計画法‐ 全5コース

伝統的な統計手法から最新の手法まで統計ソフトを使いながら学習!

A.品質管理・実験計画法概論(初級1日コース)

B.

回帰分析・実験計画法の基礎(初級2日間コース)

C.

統計的品質管理(初級1日コース)

D.

実験計画法・応答曲面法(中級1日コース)

E.

ロバスト設計・コンピュータ実験(中級2日間コース)

《コース一覧》

(25)

 本コースは、調達先選定などでお悩みの調達、 購買部門や品質保証、検査部門などの方に、正確 で合理的な評価手法について講義や演習を通し て学び、実践的スキルを養っていただくセミナー です。また、計測データに基づいた解析技術を身 につけ、調達先選定などで起こりうる問題に、客観 的かつ科学的に対処する方法を学んでいただく ことを目的としています。 P.122掲載

品質工学セミナー サプライヤーの技術力と

製品性能を見極める評価手法と解析技術コース

サプライヤーや製品性能を客観的に

評価するための手法を学ぶ!

 本コースは、研究開発の源流の段階で推奨され ている品質工学の仕事の進め方を、生産技術の 段階でどのように具体的に進めるのか解説しま す。また、量産開始前の段階で行う要素技術開発、 量産立ち上げ時のトラブル対策の合理的な進め 方、量産後の不良問題の考えた方と対策の方法 を経験豊かな講師がわかりやすく解説します。 P.120掲載

品質工学セミナー タグチメソッド活用に

よる生産技術者のための品質改善コース

生産段階で品質工学を

活用するためのコース!

 本セミナーは、機能の安定の評価の分かり易い 解説と、共通課題(掃除機)を用いた演習と通じ て、機能ブロック図、機能定義、ノイズ因子抽出な どの方法を理解することができ、品質工学(タグチ メソッド)を実際の導入・活用するための第一歩を 踏み出そうとしている方におすすめします。 P.118掲載

品質工学セミナー 活用の仕方コース

品質工学(タグチメソッド)を

これから実務に適用される方に最適!

 本セミナーでは、MTシステムの概要、基礎知識 の習得、過去の事例をもとにした成功のポイント を紹介し、グループワークによる課題検討で実践 的な活用力を身につけていただきます。 P.120掲載

品質工学セミナー

仕事を変革する実践MTシステムコース

広い分野で活用できる解析技術の

MTシステムを習得する!

 本コースは、日本規格協会の品質工学セミナー 主任講師である田口伸氏が、日米においてタグチ メソッドを推進・指導された立場から、タグチメソッ ド活用の誤解や、本来あるべき有効な活用法を講 義し、参加者との討論からタグチメソッドの神髄を 学んでいただけます。 P.119掲載

品質工学セミナー

田口伸のタグチメソッドコース

これぞ現在のタグチメソッドの有用活用法!

《New》

品質工学セミナー 新セミナー 続々開催!

品質工学セミナー 新セミナー 続々開催!

品質工学セミナー 新セミナー 続々開催!

(26)

《Renewal》

品質工学セミナー

日本で唯一の品質工学の

エキスパート養成コース!

本コースでは、「実際にコストの視点から改善活動 がうまく行うことができない!」「なかなか進まな い!」といった問題を抱えている方にVE・コスト低 減について演習を通して学び、実践的スキルを 養っていただくことで、今後のきっかけにしていた だきます。 P.59掲載

VE・コスト低減

−古くて新しい永遠のテーマ−

VE(

Value Engineering

)活動や

コスト低減をしたい方におすすめ!

KI法とは「結果のばらつきを問題として、ばらつい ている要因を探してゆく」というアプローチの問 題解決法です。本コースはKI法を考案された故 磯部邦夫先生の薫陶を受けた講師が事例を豊富 に交えながらKI法の神髄を紹介します P.47掲載

KI法による問題解決能力の向上コース

固有技術を駆使しても

解決できない問題にはKI法を!

2016年に改訂されたIATF16949は、自動車 及びその部品メーカーなどのサプライヤーに求 められている品質マネジメントシステム(QMS)の 固有要求事項です。IATF16949の導入効果を 上げる最大のポイントは、規格の意図をしっかりと 理解し、システムを構築・運用することにあります。 本コースでは、演習や審査事例を交えて、分かり やすく規格の解説を行います。 P.109掲載

IATF16949セミナー サプライヤーのための

よく分かる! 規格と制度の解説コース

最新規格 IATF16949に対応しました!

本コースは企業とアカデミアの最前線でそれぞ れ活躍されている講師を迎え、企業活動における 企業戦略、商品開発、製品設計などの様々なシー ンにおいて利用されている各手法の目的、効果、 考え方やその連携について事例などを交えて紹 介していきます。 P.52掲載

アイデア発想・情報整理の手法連携の

上手な使い方コース

様々な手法を連携して

活用したい方におすすめ!

(27)

品質管理

●品質管理と標準化セミナー

1 普通科コース

(22日間)

●JIS品質管理責任者セミナー

2 専修科コース

(9日間)

3 専修科コース

(9日間) (中国・大連開催)

4 力量維持・向上コース

(1日間)

5 短期特別コース

(2日間)

●品質管理セミナー

6 入門コース

(2日間)

7 品質管理検定3級受検者のためのレベル表対応コース(2日間)

8 通信講座による品質管理入門コース

9 品質管理実践コース

(4日間)

10 通信講座による品質管理中級コース

11 入門講座(6日間)

12 やさしく学ぶ良い

“ものづくり”

コース

13 Exce

lを利用したQC七つ道具活用コース

14 Excelでスイスイ学べるQC七つ道具活用コース

15 Excelでスイスイ学べる統計的検定・実験計画法

  活用コース(2日間)

16 品質機能展開コース

17 新QC七つ道具活用コース

18 不良・不具合再発防止のためのなぜなぜ分析

  の進め方コース

19 新入社員・若手社員のための問題解決コース

  (2日間)

20 小集団活動の実践コース

21 QCストーリー体験型コース

22 KI法による問題解決能力の向上コース

23 見える化の基本的考え方と活用のポイント

  を学ぶコース

24 不適合品流出防止のための検査体制構築コース

25 工程の解析入門コース

(2日間)

26 品質保証のための"

  工程管理のしくみづくりと運用コース

27

“はじめて学ぶ”

現場技術者のための品質

  リスク低減コース

●製品開発セミナー

28 アイデア発想・情報整理の手法連携の上手

  な使い方コース

●製品開発のための統計解析講座

29 A.

品質管理・実験計画法概論(初級1日間コース)

30 B.

回帰分析・実験計画法の基礎(初級2日間コース)

31 C.

統計的品質管理(初級1日間コース)

32 D.

実験計画法・応答曲面法(中級1日間コース)

33 E.

ロバスト設計・コンピュータ実験(中級2日間コース)

●生産管理セミナー

34 生産性を向上するための職場配置と物の

  流し方コース

35 現場における問題解決コース―改善のキーポイント―

36 作業のムリ・ムダ・ムラの見つけ方・探し方コース

37

“生産性向上のための”

生産システムの設計

  と運用コース

38 VE・コスト低減コース−時代を超えた永遠のテーマ−

●人材育成セミナー

39 上手くいくOJTの進め方とコミュニケーション

  の取り方コース

40 現場指導者のための正しい仕事の教え方コース

41 人を育てる現場づくりコース

●現場の管理と改善セミナー

42 作業標準コース

43 5Sコース

44 目で見る管理コース

45 ポカヨケコ−ス

46 日常管理コース

47 異常・クレーム管理コース

48 不良低減コース

49 設備管理コース

50 試験・計測器管理コース

51 作業改善コース

52 リーダーシップコース

53 ムダ取りコース

●設備管理セミナー

54 入門コース

●QCサークルセミナー

55 入門コース

56 リーダーコース

●実験計画法セミナー

57 入門コース

58 活用入門コース

●多変量解析法セミナー

59 実践コース

●ソフトウェア活用セミナー

60 スタッフのための統計解析コース

参照

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(3) 貨物の性質、形状、機能、品質、用途その他の特徴を記載した書類 商品説明書、設計図面等. (4)