中学2年かんたん英語マスター改訂版 (文法編)
月 番 内容 New Horizon 点数 確認した日 解答 印刷
3
1 be動詞/一般動詞/can / / / / / / 5 2 複数形①/複数形②/疑問詞① / / / / / / 6 3 命令文/疑問詞②/前置詞/ / / / / / / 7 4 動名詞/be過去/三人称単数 / / / / / / 8
5 進行形/感嘆文/不定詞 / / / / / / 9
6 形容詞/一般過去/There is / / / / / / 10
3
7 be動詞まとめ 1年復習 点 / / / / 85 11 8 進行形まとめ 1年復習 点 / / / / 86 12 9 一般動詞まとめ 1年復習 点 / / / / 87 13 10 疑問詞まとめ 1年復習 点 / / / / 88 14
4 11 There is① 2年Unit0 点 / / / / 89 15
12 There is② 2年Unit0 点 / / / / 90 16
5
13 be going to 2年Unit1 点 / / / / 91 17
14 will 2年Unit1 点 / / / / 92 18
15 目的語 2年Unit1 点 / / / / 93 19
16 SVOC 2年Unit1 点 / / / / 94 20
17 五文型 2年Unit1 点 / / / / 95 21
6
18 天気 2年Unit2 点 / / / / 96 22
19 接続詞① 2年Unit2 点 / / / / 97 23 20 接続詞② 2年Unit2 点 / / / / 98 24 7 21 不定詞① 2年Unit3 点 / / / / 99 25 22 不定詞② 2年Unit3 点 / / / / 100 26
9
23 have to 2年Unit4 点 / / / / 101 27
24 has to 2年Unit4 点 / / / / 102 28
25 must 2年Unit4 点 / / / / 103 29
10 26 不定詞と動名詞 2年Unit5 点 / / / / 104 30 27 疑問詞+不定詞 2年Unit5 点 / / / / 105 31
11
28 比較① 2年Unit6 点 / / / / 106 32
29 比較② 2年Unit6 点 / / / / 107 33
30 比較③ 2年Unit6 点 / / / / 108 34
1 31 数量 2年Read2 点 / / / / 109 35
2
32 受け身① 2年Unit7 点 / / / / 110 36 33 受け身② 2年Unit7 点 / / / / 111 37 34 受け身③ 2年Unit7 点 / / / / 112 38
5 35 be going to/will/五文型 / / / / / / 39
7 36 接続詞/不定詞①/不定詞② / / / / / / 40
9 37 have to/has to/must / / / / / / 41
10 38 天気/不定詞と動名詞/疑問詞+不定詞 / / / / / / 42
11 39 比較①/比較②/比較③ / / / / / / 43
2 40 数量/受け身①/受け身② 44
中学2年かんたん英語マスター改訂版 (単語編)
月 番 New Horizon 意味確認をした日 英語確認をした日 印刷
3
41 代名詞 / / / / / / / / 45
42 動詞① / / / / / / / / 46
43 動詞② / / / / / / / / 47
44 不規則動詞① / / / / / / / / 48 45 不規則動詞② / / / / / / / / 49 46 不規則動詞③ / / / / / / / / 50 47 形容詞① / / / / / / / / 51 48 形容詞② / / / / / / / / 52 49 疑問詞/前置詞 / / / / / / / / 53
50 副詞 / / / / / / / / 54
51 数字 / / / / / / / / 55
52 食べ物 / / / / / / / / 56
53 人物 / / / / / / / / 57
54 場所 / / / / / / / / 58
55 学校 / / / / / / / / 59
56 家 / / / / / / / / 60
57 自然 / / / / / / / / 61
58 旅行 / / / / / / / / 62
59 時 / / / / / / / / 63
60 会話 / / / / / / / / 64
4 61 2年Unit0~1① / / / / / / / / 65
62 2年Unit0~1② / / / / / / / / 66
6 63 2年Unit2① / / / / / / / / 67
64 2年Unit2② / / / / / / / / 68
7 65 2年Unit3① / / / / / / / / 69
66 2年Unit3② / / / / / / / / 70
8 67 2年Read1① / / / / / / / / 71
68 2年Read1② / / / / / / / / 72
9 69 2年Unit4① / / / / / / / / 73
70 2年Unit4② / / / / / / / / 74
10 71 2年Unit5① / / / / / / / / 75
72 2年Unit5② / / / / / / / / 76
11 73 2年Unit6① / / / / / / / / 77
74 2年Unit6② / / / / / / / / 78
1 75 2年Read2① / / / / / / / / 79
76 2年Read2② / / / / / / / / 80
2 77 2年Unit7① / / / / / / / / 81
78 2年Unit7② / / / / / / / / 82
3 79 2年Read3① / / / / / / / / 83
文法編に出てくる単語リスト
文法編では、文法の理解に集中するため、単語は見ながら進めてもいいです。 (単語は単語編でしっかり覚えます。) 代名詞
私 私は(I) 私の(my) 私を/に(me) 私のもの(mine) 私達 私達は(we) 私達の(our) 私達を/に(us) 私達のもの(ours) あなた あなたは(you) あなたの(your) あなたを/に(you) あなたのもの(yours) 彼 彼は(he) 彼の(his) 彼を/に(him) 彼のもの(his) 彼女 彼女は(her) 彼女の(her) 彼女を/に(her) 彼女のもの(hers) 彼ら 彼らは(they) 彼らの(their) 彼らを/に(them) 彼らのもの(theirs) もの(単数) これは(this) あれは(that) それは(it) その(the)
もの(複数) これらは(these) あれらは(those) それらは(they) それらを(them)
人
お父さん(father) お母さん(mother) 兄弟(brother) 姉妹(sister) 息子(son) 娘(daughter) man(男性) woman(女性) 男の子(boy) 女の子(girl) 先生(teacher) 学生(student) 医者(doctor) 歌手(singer) 選手(player)
数字
1(one) 2(two) 3(three) 4(four) 5(five)
6(six) 7(seven) 8(eight) 9(nine) 10(ten)
1番目の(first) 2番目の(second) 3番目の(third) 4番目の(fourth) 5番目の(fifth) 6番目の(sixth) 7番目の(seventh) 8番目の(eighth) 9番目の(ninth) 10番目の(tenth)
時
年(year) 月(month) 週(week) 日(day) 時間(hour)
分(minute) 日曜(Sunday) 月曜(Monday) 火曜(Tuesday) 水曜(Wednesday) 木曜(Thursday) 金曜(Friday) 土曜(Saturday) 1月(January) 2月(February) 3月(March) 4月(April) 5月(May) 6月(June) 7月(July)
8月(August) 9月(September) 10月(October) 11月(November) 12月(December)
不規則動詞 現在形 過去形 過去分詞形 不規則動詞 現在形 過去形 過去分詞形
会う meet met met 知っている know knew known
出発する leave left left 話す speak spoke spoken
言う tell told told 書く write wrote written
作る make made made 食べる eat ate eaten
持っている have had had 行く go went gone
聞く hear heard heard 泳ぐ swim swam swum
売る sell sold sold 飲む drink drank drunk
買う buy bought bought 歌う sing sang sung
教える teach taught taught 走る run ran run
読む read read read 来る come came come
文法編に出てくる単語リスト (五十音順)
文法編では、文法の理解に集中するため、単語は見ながら進めてもいいです。 (単語は単語編でしっかり覚えます。) あ行 会う(meet) 開ける(open) 明日(tomorrow) 新しい(new) 雨の(rainy) アメリカ(America) 歩く(walk) 言う(tell) 家(house) 行く(go) いくつかの(some) 医者(doctor) 忙しい(busy) いつ(when) 犬(dog) 今(now) 色(color) 歌(song) 歌う(sing) 腕時計(watch) 売る(sell) 映画(movie) 英語(English) 演奏する(play) おいしい(delicious) 終える(finish) 大きい(big) お母さん(mother) お金(money) 教える(teach) お父さん(father) 男の子(boy) 訪れる(visit) 踊る(dance) 面白い(interesting) 泳ぐ(swim) オレンジ(orange) 音楽(music) 女の子(girl) か行 買う(buy) 書く(write) 学生(student) 悲しい(sad) カナダ(Canada) かばん(bag) 科目(subject) かわいい(cute) 簡単な(easy) 木(tree) 聞く(hear) 危険な(dangerous) ギター(guitar) 昨日(yesterday) 決める(decide) 牛乳(milk) 兄弟(brother) 切る(cut) 空腹な(hungry) グラス(glass) 車(car) 言語(language) コーヒー(coffee) ここに(here) さ行 さくらんぼ(cherry) サッカー(soccer) 寒い(cold) 皿(dish) 試合(game) 幸せな(happy) 仕事(job) 知っている(know) しばしば(often) 姉妹(sister) 閉める(close) 週(week) 宿題(homework) 出身(from) 出発する(leave) 上手に(well) 女性(woman) 知らせ(news) 数学(math) 好き(like) ステージ(stage) スポーツ(sport) 住む(live) する(play) 生徒(student) 背が高い(tall) 先生(teacher) 全然~ない(any) そこに(there) た行 滞在する(stay) 大好きな(favorite) 大切な(important) たくさんの(many) 楽しい(fun) 楽しむ(enjoy) 食べ物(food) 食べる(eat) たまご(egg) 試す(try) 誰(who) 男性(man) 昼食(lunch) 朝食(breakfast) 使う(use) 疲れた(tired) 月(month) 机(desk) 作る(make) 強い(strong) 手紙(letter) 手伝う(help) テニス(tennis) テレビ(TV) ドア(door) 時(time) 時々(sometimes) どこで(where) どちら(which) 年(year) 図書館(library) どの位(how) トマト(tomato) 友達(friend) な行 何(what) 日本(Japan) 日本語(Japanese) 人気の(popular) 願い(wish) ねこ(cat) 熱心に(hard) ~の上に(on) ~の下に(under)
~のそばに(by) 望む(want) ~の中に(in) ~の近くに(near) 飲む(drink) は行 箱(box) 運ぶ(carry) 始める(start) 場所(place) 走る(run) バスケ(basketball) 働く(work) 話す(speak) 速く(fast)
晴れの(sunny) 日(day) ピアノ(piano) 必要だ(need) 必要な(necessary) 左(left) ひまな(free) ふだん(usually) フルート(flute) 部屋(room)
ペン(pen) ベンチ(bench) 勉強する(study) ほしい(want) 本(book) ま行 曲がる(turn) 街(city) 祭り(festival) 窓(window) 右(right) 水(water) 見せる(show) 見る(watch) 難しい(difficult) 息子(son) 娘(daughter) もし~なら(if) 持っている(have) 物語(story) や行 野球(baseball) 山(mountain) やめる(stop) 友好的な(friendly) 夕食(dinner) 有名な(famous) 良い(good) 読む(read) 夜(night)
13 be going to
New Horizon 解説と間違えた問題の見直しをした日点
2年Unit1 / / / /
解説をよく読んでから、問題を解きましょう。(単語は見てもいいです。) 間違えた問題は、一文全部を書いて覚えましょう。
解説と間違えた問題の見直しを、1日後、3日後、7日後にも繰り返し、合計4回確認します。
be動詞+going to+動詞の原形で「~するつもりです」という意味です。例)He is going to study math.
be動詞をwasやwereにすると「~するつもりでした」という意味です。例)He was going to study math.
be動詞の後にnotをつけると否定文、be動詞を文頭に置くと疑問文になります。例)He is not going to study math.
日本語にしましょう。(5点×6問=30点)
① She is going to visit America.
② She isn't going to visit America.
③ Is she going to visit America?
④ They were going to teach English.
⑤ They weren't going to teach English.
⑥ Were they going to teach English?
英語にしましょう(難しい場合は、ヒントの語順を参考にしましょう)。(7点×10問=70点)
① ①彼らは ③明日 ②出発するつもりです。
② ①彼らは ③明日 ②出発するつもりではありません。
③ ②彼らは ④明日 ③出発するつもり ①ですか。
④ (③の疑問文に「はい」と答える。)
⑤ (③の疑問文に「いいえ」と答える。)
⑥ ①彼は ③ピアノを ②演奏するつもりでした。
⑦ ①彼は ③ピアノを ②演奏するつもりではありませんでした。
⑧ ②彼は ④ピアノを ③演奏するつもり ①でしたか。
⑨ (⑧の疑問文に「はい」と答える。)
⑩ (⑧の疑問文に「いいえ」と答える。)
visit 訪れる
teach 教える
leave 出発する
play 演奏する
America アメリカ
English 英語
piano ピアノ
tomorrow 明日
he 彼は
she 彼女は
yes はい
no いいえ
14 will
New Horizon 解説と間違えた問題の見直しをした日点
2年Unit1 / / / /
解説をよく読んでから、問題を解きましょう。(単語は見てもいいです。) 間違えた問題は、一文全部を書いて覚えましょう。
解説と間違えた問題の見直しを、1日後、3日後、7日後にも繰り返し、合計4回確認します。
will+動詞の原形で「~するでしょう」という意味です。例)He will study math.「彼は数学を勉強するでしょう」
否定文はwillにnotをつけます。will notの短縮形はwon'tです。例)He won't study math.
疑問文はWillを文頭に置きます。例)Will he study math? → Yes, he will. / No, he won't.
日本語にしましょう。(5点×6問=30点)
① They will visit Japan.
② They won't visit Japan.
③ Will they visit Japan?
④ She will eat an apple.
⑤ She won't eat an apple.
⑥ Will she eat an apple?
英語にしましょう(難しい場合は、ヒントの語順を参考にしましょう)。(7点×10問=70点)
① ①彼らは ③英語を ②話すでしょう。
② ①彼らは ③英語を ②話さないでしょう。
③ ②彼らは ④英語を ③話す ①でしょうか。
④ (③の疑問文に「はい」と答える。)
⑤ (③の疑問文に「いいえ」と答える。)
⑥ ①彼は ④明日 ③ピアノを ②演奏するでしょう。
⑦ ①彼は ④明日 ③ピアノを ②演奏しないでしょう。
⑧ ②彼は ⑤明日 ④ピアノを ③演奏する ①でしょうか。
⑨ (⑧の疑問文に「はい」と答える。)
⑩ (⑧の疑問文に「いいえ」と答える。)
visit 訪れる
eat 食べる
speak 話す
play 演奏する
Japan 日本
English 英語
apple りんご
piano ピアノ
tomorrow 明日
a/an 1つの
will ~ ~でしょう
won't will notの短縮
23 have to
New Horizon 解説と間違えた問題の見直しをした日点
2年Unit4 / / / /
解説をよく読んでから、問題を解きましょう。(単語は見てもいいです。) 間違えた問題は、一文全部を書いて覚えましょう。
解説と間違えた問題の見直しを、1日後、3日後、7日後にも繰り返し、合計4回確認します。
have to+動詞の原形で「~せねばならない」という意味です。例)They have to study math.
have toの前にdon'tをつけると「~しなくてもいい」という意味です。例)They don't have to study math.
Doを文頭に置くと「~せねばなりませんか」という意味です。例)Do they have to study math?
日本語にしましょう。(5点×6問=30点)
① I have to visit America.
② I don't have to visit America.
③ Do I have to visit America?
④ You have to follow the rule.
⑤ You don't have to follow the rule.
⑥ Do you have to follow the rule?
英語にしましょう(難しい場合は、ヒントの語順を参考にしましょう)。(7点×10問=70点)
① ①彼らは ③英語を ②話さねばなりません。
② ①彼らは ③英語を ②話さなくてもいいです。
③ ②彼らは ④英語を ③話さねばなりません ①か。
④ (③の疑問文に「はい、しなくてはなりません」と答える。)
⑤ (③の疑問文に「いいえ、しなくてもいいです」と答える。)
⑥ ①あなたは ③この本を ②読まねばなりません。
⑦ ①あなたは ③この本を ②読まなくてもいいです。
⑧ ②あなたは ④この本を ③読まねばなりません ①か。
⑨ (⑧の疑問文に「はい、しなくてはなりません」と答える。)
⑩ (⑧の疑問文に「いいえ、しなくてもいいです」と答える。)
visit 訪れる
follow 従う
speak 話す
read 読む
America アメリカ
English 英語
rule 規則
book 本
the その
this この
yes はい
no いいえ
24 has to
New Horizon 解説と間違えた問題の見直しをした日点
2年Unit4 / / / /
解説をよく読んでから、問題を解きましょう。(単語は見てもいいです。) 間違えた問題は、一文全部を書いて覚えましょう。
解説と間違えた問題の見直しを、1日後、3日後、7日後にも繰り返し、合計4回確認します。
主語が三人称で単数の時、have toではなくhas toになります。例)He has to study math.
have toの前にdoesn'tをつけると「~しなくてもいい」という意味です。例)He doesn't have to study math.
Doesを文頭に置くと「~せねばなりませんか」という意味です。例)Does he have to study math?
日本語にしましょう。(5点×6問=30点)
① He has to visit America.
② He doesn't have to visit America.
③ Does he have to visit America?
④ Hanako has to follow the rule.
⑤ Hanako doesn't have to follow the rule.
⑥ Does Hanako have to follow the rule?
英語にしましょう(難しい場合は、ヒントの語順を参考にしましょう)。(7点×10問=70点)
① ①彼女は ③英語を ②話さねばなりません。
② ①彼女は ③英語を ②話さなくてもいいです。
③ ②彼女は ④英語を ③話さねばなりません ①か。
④ (③の疑問文に「はい、しなくてはなりません」と答える。)
⑤ (③の疑問文に「いいえ、しなくてもいいです」と答える。)
⑥ ①ケンは ③この本を ②読まねばなりません。
⑦ ①ケンは ③この本を ②読まなくてもいいです。
⑧ ②ケンは ④この本を ③読まねばなりません ①か。
⑨ (⑧の疑問文に「はい、しなくてはなりません」と答える。)
⑩ (⑧の疑問文に「いいえ、しなくてもいいです」と答える。)
visit 訪れる
follow 従う
speak 話す
read 読む
America アメリカ
English 英語
rule 規則
book 本
the その
this この
yes はい
no いいえ
25 must
New Horizon 解説と間違えた問題の見直しをした日点
2年Unit4 / / / /
解説をよく読んでから、問題を解きましょう。(単語は見てもいいです。) 間違えた問題は、一文全部を書いて覚えましょう。
解説と間違えた問題の見直しを、1日後、3日後、7日後にも繰り返し、合計4回確認します。
must+動詞の原形で「~せねばならない」という意味です。例)He must study math.
mustの後にnotをつけると「~してはいけない」という意味です。例)He mustn't study math.
Mustを文頭に置くと疑問文になります。例)Must he study math?→Yes, he must./No, he doesn't have to.
日本語にしましょう。(5点×6問=30点)
① You must write English.
② You mustn't write English.
③ Must you write English?
④ He must drink milk.
⑤ He mustn't drink milk.
⑥ Must he drink milk?
英語にしましょう(難しい場合は、ヒントの語順を参考にしましょう)。(7点×10問=70点)
① ①彼らは ③日本語を ②話さねばなりません。
② ①彼らは ③日本語を ②話してはいけません。
③ ②彼らは ④日本語を ③話さねば ①なりませんか。
④ (③の疑問文に「はい、しなければなりません」と答える。)
⑤ (③の疑問文に「いいえ、しなくてもいいです」と答える。)
⑥ ①彼女は ③この本を ②読まねばなりません。
⑦ ①彼女は ③この本を ②読んではいけません。
⑧ ②彼女は ④この本を ③読まねば ①なりませんか。
⑨ (⑧の疑問文に「はい、しなければなりません」と答える。)
⑩ (⑧の疑問文に「いいえ、しなくてもいいです」と答える。)
write 書く
drink 飲む
speak 話す
read 読む
English 英語
Japanese 日本語
milk 牛乳
book 本
this この
mustn't must not短縮
yes はい
no いいえ
28 比較①
New Horizon 解説と間違えた問題の見直しをした日点
2年Unit6 / / / /
解説をよく読んでから、問題を解きましょう。(単語は見てもいいです。) 間違えた問題は、一文全部を書いて覚えましょう。
解説と間違えた問題の見直しを、1日後、3日後、7日後にも繰り返し、合計4回確認します。
形容詞+erで「より~」という意味です。例)He is taller than I.「彼は私よりもより背が高いです」
語尾がeならrだけ、語尾がa i u e o以外+yならyをiにしてerをつけます。例)large→larger、easy→easier 6文字以上の語は、形容詞の前にmoreをつけます。例)This book is more important than that book.
日本語にしましょう。(5点×6問=30点)
① Hokkaido is colder than Tokyo.
② Hokkaido is larger than Tokyo.
③ Hokkaido is more beautiful than Tokyo.
④ English is easier than math.
⑤ English is more important than math.
⑥ English is more popular than math.
英語にしましょう(難しい場合は、ヒントの語順を参考にしましょう)。(7点×10問=70点)
① ①この本は ④あの本よりも ③より新しい ②です。
② ①この本は ④あの本よりも ③より古い ②です。
③ ①この本は ④あの本よりも ③より簡単 ②です。
④ ①この本は ④あの本よりも ③より大切 ②です。
⑤ ①この本は ④あの本よりも ③より美しい ②です。
⑥ ①彼は ④彼女よりも ③より背が高い ②です。
⑦ ①彼は ④彼女よりも ③より忙しい ②です。
⑧ ①彼は ④彼女よりも ③より幸せ ②です。
⑨ ①彼は ④彼女よりも ③より有名 ②です。
⑩ ①彼は ④彼女よりも ③より人気 ②です。
cold 寒い
new 新しい
old 古い
tall 背が高い
large 大きい
busy 忙しい
easy 簡単な
happy 幸せな
important 大切な
famous 有名な
popular 人気の
beautiful 美しい
29 比較②
New Horizon 解説と間違えた問題の見直しをした日点
2年Unit6 / / / /
解説をよく読んでから、問題を解きましょう。(単語は見てもいいです。) 間違えた問題は、一文全部を書いて覚えましょう。
解説と間違えた問題の見直しを、1日後、3日後、7日後にも繰り返し、合計4回確認します。
the+形容詞+estで「一番~」という意味です。例)He is the tallest in Japan.「彼は日本の中で一番背が高いです」
6文字以上の語は、形容詞の前にthe mostをつけます。例)He is the most interesting of the ten.
「~の中で」という場合、基本的にはinを使いますが、allや数字がつく語にはofを使います。
日本語にしましょう。(5点×6問=30点)
① Hokkaido is the coldest in Japan.
② Hokkaido is the largest in Japan.
③ Hokkaido is the most beautiful in Japan.
④ English is the easiest of all.
⑤ English is the most important of all.
⑥ English is the most popular of all.
英語にしましょう(難しい場合は、ヒントの語順を参考にしましょう)。(7点×10問=70点)
① ①この本は ④その5つの中で ③一番新しい ②です。
② ①この本は ④その5つの中で ③一番古い ②です。
③ ①この本は ④その5つの中で ③一番簡単 ②です。
④ ①この本は ④その5つの中で ③一番大切 ②です。
⑤ ①この本は ④その5つの中で ③一番美しい ②です。
⑥ ①彼は ④日本の中で ③一番背が高い ②です。
⑦ ①彼は ④日本の中で ③一番忙しい ②です。
⑧ ①彼は ④日本の中で ③一番幸せ ②です。
⑨ ①彼は ④日本の中で ③一番有名 ②です。
⑩ ①彼は ④日本の中で ③一番人気 ②です。
cold 寒い
new 新しい
old 古い
tall 背が高い
large 大きい
busy 忙しい
easy 簡単な
happy 幸せな
important 大切な
famous 有名な
popular 人気の
beautiful 美しい
30 比較③
New Horizon 解説と間違えた問題の見直しをした日点
2年Unit6 / / / /
解説をよく読んでから、問題を解きましょう。(単語は見てもいいです。) 間違えた問題は、一文全部を書いて覚えましょう。
解説と間違えた問題の見直しを、1日後、3日後、7日後にも繰り返し、合計4回確認します。
as+形容詞+asは「同じ位~」という意味です。例)He is as tall as I.「彼は私と同じ位背が高いです」
good(良い)やwell(上手に)の比較級はbetter(より良い/より上手に)、最上級はbest(一番良い/一番上手に)です。
例)This racket is the best of all.「このラケットは全ての中で一番良いです。」
日本語にしましょう。(5点×6問=30点)
① English is as easy as math.
② English is as important as math.
③ English is as popular as math.
④ English is as good as math.
⑤ English is better than math.
⑥ English is the best of all.
英語にしましょう(難しい場合は、ヒントの語順を参考にしましょう)。(7点×10問=70点)
① ①この本は ④あの本と ③同じ位新しい ②です。
② ①この本は ④あの本と ③同じ位古い ②です。
③ ①この本は ④あの本と ③同じ位難しい ②です。
④ ①この本は ④あの本と ③同じ位おもしろい ②です。
⑤ ①この本は ④あの本と ③同じ位良い ②です。
⑥ ①この本は ④あの本よりも ③より良い ②です。
⑦ ①この本は ④その5つの中で ③一番良い ②です。
⑧ ①彼女は ⑤私と ④同じ位上手に ③ピアノを ②演奏することができます。
⑨ ①彼女は ⑤私よりも ④より上手に ③ピアノを ②演奏することができます。
⑩ ①彼女は ⑤日本の中で ④一番上手に ③ピアノを ②演奏することができます。
easy 簡単な
new 新しい
old 古い
important 大切な
popular 人気の
difficult 難しい
interesting おもしろい
play 演奏する
can ~ ~できる
piano ピアノ
Japan 日本
all 全て
37 have to/has to/must
1日後、3日後、7日後、10日後、30日後に確認。/ / / / / /
英語の列を隠して、日本語を英語にできるかチェックし、〇×を書きましょう。 ×になったところは〇になるまで確認しましょう。
have to+動詞の原形で「~せねばならない」という意味です。例)They have to study math.
have toの前にdon'tをつけると「~しなくてもいい」という意味です。例)They don't have to study math.
Doを文頭に置くと「~せねばなりませんか」という意味です。例)Do they have to study math?
① 彼らは英語を話さねばなりません。 They have to speak English.
② 彼らは英語を話さなくてもいいです。 They don't have to speak English.
③ 彼らは英語を話さねばなりませんか。 Do they have to speak English?
④ (③の疑問文に「はい」と答える。) Yes, they do.
⑤ (③の疑問文に「いいえ」と答える。) No, they don't.
⑥ あなたはこの本を読まねばなりません。 You have to read this book.
⑦ あなたはこの本を読まなくてもいいです。 You don't have to read this book.
⑧ あなたはこの本を読まねばなりませんか。 Do you have to read this book?
⑨ (⑧の疑問文に「はい」と答える。) Yes, I do.
⑩ (⑧の疑問文に「いいえ」と答える。) No, I don't.
主語が三人称で単数の時、have toではなくhas toになります。例)He has to study math.
have toの前にdoesn'tをつけると「~しなくてもいい」という意味です。例)He doesn't have to study math.
Doesを文頭に置くと「~せねばなりませんか」という意味です。例)Does he have to study math?
① 彼は英語を話さねばなりません。 He has to speak English.
② 彼は英語を話さなくてもいいです。 He doesn't have to speak English.
③ 彼は英語を話さねばなりませんか。 Does he have to speak English?
④ (③の疑問文に「はい」と答える。) Yes, he does.
⑤ (③の疑問文に「いいえ」と答える。) No, he doesn't.
⑥ 花子はこの本を読まねばなりません。 Hanako has to read this book.
⑦ 花子はこの本を読まなくてもいいです。 Hanako doesn't have to read this book.
⑧ 花子はこの本を読まねばなりませんか。 Does Hanako have to read this book?
⑨ (⑧の疑問文に「はい」と答える。) Yes, she does.
⑩ (⑧の疑問文に「いいえ」と答える。) No, she doesn't.
must+動詞の原形で「~せねばならない」という意味です。例)He must study math.
mustの後にnotをつけると「~してはいけない」という意味です。例)He mustn't study math.
Mustを文頭に置くと疑問文になります。例)Must he study math?→Yes, he must./No, he doesn't have to.
① 彼らは英語を話さねばなりません。 They must speak English.
② 彼らは英語を話してはいけません。 They mustn't speak English.
③ 彼らは英語を話さねばなりませんか。 Must they speak English?
④ (③の疑問文に「はい」と答える。) Yes, they must.
⑤ (③の疑問文に「いいえ」と答える。) No, they don't have to.
⑥ 彼女はこの本を読まねばなりません。 She must read this book.
⑦ 彼女はこの本を読んではいけません。 She mustn't read this book.
⑧ 彼女はこの本を読まねばなりませんか。 Must she read this book?
⑨ (⑧の疑問文に「はい」と答える。) Yes, she must.
39 比較①/比較②/比較③
1日後、3日後、7日後、10日後、30日後に確認。/ / / / / /
英語の列を隠して、日本語を英語にできるかチェックし、〇×を書きましょう。 ×になったところは〇になるまで確認しましょう。
形容詞+erで「より~」という意味です。例)He is taller than I.「彼は私よりもより背が高いです」
語尾がeならrだけ、語尾がa i u e o以外+yならyをiにしてerをつけます。例)large→larger、easy→easier 6文字以上の語は、形容詞の前にmoreをつけます。例)English is more interesting than math.
① これはあれよりもより新しいです。 This is newer than that.
② これはあれよりもより古いです。 This is older than that.
③ これはあれよりもより厚いです。 This is wider than that.
④ これはあれよりもよりすてきです。 This is nicer than that.
⑤ これはあれよりもより簡単です。 This is easier than that.
⑥ これはあれよりもより重いです。 This is heavier than that.
⑦ これはあれよりもより人気です。 This is more popular than that.
⑧ これはあれよりもより有名です。 This is more famous than that.
⑨ これはあれよりもより大切です。 This is more important than that.
⑩ これはあれよりもよりおもしろいです。 This is more interesting than that.
the+形容詞+estで「一番~」という意味です。例)He is the tallest in Japan.「彼は日本の中で一番背が高いです」
6文字以上の語は、形容詞の前にthe mostをつけます。例)English is the most interesting of the ten.
「~の中で」という場合、基本的にはinを使いますが、allや数字がつく語にはofを使います。
① これは日本の中で一番新しいです。 This is the newest in Japan.
② これは日本の中で一番古いです。 This is the oldest in Japan.
③ これは日本の中で一番厚いです。 This is the widest in Japan.
④ これは全ての中で一番すてきです。 This is the nicest of all.
⑤ これは全ての中で一番簡単です。 This is the easiest of all.
⑥ これは全ての中で一番重いです。 This is the heaviest of all.
⑦ これはその5つの中で一番人気です。 This is the most popular of the five.
⑧ これはその5つの中で一番有名です。 This is the most famous of the five.
⑨ これはその5つの中で一番大切です。 This is the most important of the five.
⑩ これはその5つの中で一番おもしろいです。 This is the most interesting of the five.
as+形容詞+asは「同じ位~」という意味です。例)He is as tall as I.「彼は私と同じ位背が高いです」
good(良い)やwell(上手に)の比較級はbetter(より良い/より上手に)、最上級はbest(一番良い/一番上手に)です。
例)This racket is the best of all.「このラケットは全ての中で一番良いです。」
① これはあれと同じ位新しいです。 This is as new as that.
② これはあれと同じ位厚いです。 This is as wide as that.
③ これはあれと同じ位簡単です。 This is as easy as that.
④ これはあれと同じ位人気です。 This is as popular as that.
⑤ これはあれと同じ位良いです。 This is as good as that.
⑥ これはあれよりもより良いです。 This is better than that.
⑦ これは日本の中で一番良いです。 This is the best in Japan.
⑧ 彼は私と同じ位上手に泳ぎます。 He swims as well as I.
⑨ 彼は私よりもより上手に泳ぎます。 He swims better than I.
41
復習 意味確認をした日 英語確認をした日代名詞 / / / / / / / /
① 発音と意味を思い浮かべながら、練習の列に1回ずつていねいに英語を書きましょう。
② 発音と意味を隠して、意味が分かるか確認しましょう。意味確認の列に、正解なら〇を、不正解なら×を書きます。
③ 英語、練習、発音を隠して、英語が分かるか確認しましょう。英語確認の列に、正解なら〇を、不正解なら×を書きます。
×になった単語だけ、もう一度隠して確認し、正解したら×を○で囲みます。全てが〇になったら完了です。
②と③は、1日後、3日後、7日後にも繰り返し、合計4回確認します。5回目以降も確認できれば更に良いです◎
意味確認 英語 練習 発音 意味 英語確認
I アイ 私は
my マイ 私の
me ミー 私に
mine マイン 私のもの
we ウィ 私達は
our アウア 私達の
us アス 私達に
ours アウアズ 私達のもの
you ユー あなたは
your ユア あなたの
you ユー あなたに
yours ユアズ あなたのもの
he ヒー 彼は
his ヒズ 彼の
him ヒム 彼に
his ヒズ 彼のもの
she シー 彼女は
her ハー 彼女の
her ハー 彼女に
hers ハーズ 彼女のもの
they ゼイ 彼らは
their ゼア 彼らの
them ゼム 彼らに
theirs ゼアズ 彼らのもの
this ティス これは/この
that ザト あれは/あの
these ズィーズ これらは/これらの
those ゾウズ あれらは/あれらの
it イト それは/それを
the ザ その
She is in Tokyo. 彼女は東京にいます。
She isn't in Tokyo. 彼女は東京にいません。
Is she in Tokyo? 彼女は東京にいますか。
42
復習 意味確認をした日 英語確認をした日動詞① / / / / / / / /
① 発音と意味を思い浮かべながら、練習の列に1回ずつていねいに英語を書きましょう。
② 発音と意味を隠して、意味が分かるか確認しましょう。意味確認の列に、正解なら〇を、不正解なら×を書きます。
③ 英語、練習、発音を隠して、英語が分かるか確認しましょう。英語確認の列に、正解なら〇を、不正解なら×を書きます。
×になった単語だけ、もう一度隠して確認し、正解したら×を○で囲みます。全てが〇になったら完了です。
②と③は、1日後、3日後、7日後にも繰り返し、合計4回確認します。5回目以降も確認できれば更に良いです◎
意味確認 英語 練習 発音 意味 英語確認
act アクト 行動する
ask アスク たずねる
be ビー なる
beat ビート 打つ
borrow バロウ 借りる
brush ブラッシ みがく
call コール 呼ぶ
cheer チア 励ます
climb クライム 登る
collect コレクト 集める
cook クック 料理する
count カウント 数える
decorate デコレイト 飾る
drop ドラップ 落とす
enjoy インジョイ 楽しむ
guess ゲス 推測する
happen ハプン 起こる
help ヘルプ 手伝う
hope ホウプ 望む
jog ジャグ ジョギングする
join ジョイン 参加する
like ライク 好きだ
live リヴ 住む
love ラヴ 大好きだ
miss ミス 寂しく思う
need ニード 必要とする
nod ナド うなずく
open オウプン 開ける
pass パス 通りすぎる
perform パフォーム 演じる
She was in Tokyo. 彼女は東京にいました。
She wasn't in Tokyo. 彼女は東京にいませんでした。
Was she in Tokyo? 彼女は東京にいましたか。
63
New Horizon 意味確認をした日 英語確認をした日Unit2① / / / / / / / /
① 発音と意味を思い浮かべながら、練習の列に1回ずつていねいに英語を書きましょう。
② 発音と意味を隠して、意味が分かるか確認しましょう。意味確認の列に、正解なら〇を、不正解なら×を書きます。
③ 英語、練習、発音を隠して、英語が分かるか確認しましょう。英語確認の列に、正解なら〇を、不正解なら×を書きます。
×になった単語だけ、もう一度隠して確認し、正解したら×を○で囲みます。全てが〇になったら完了です。
②と③は、1日後、3日後、7日後にも繰り返し、合計4回確認します。5回目以降も確認できれば更に良いです◎
意味確認 英語 練習 発音 意味 英語確認
chef シェフ 料理人
dish ディッシ 料理/皿
recipe レセピ 調理法
sauce ソース ソース
spice スパイス 香辛料
powder パウダ 粉
flour フラウア 小麦粉
potato ポテイト ジャガイモ
onion アニオン タマネギ
carrot キャロト ニンジン
avocado アヴォカード アボカド
cheese チーズ チーズ
seaweed スィーウィード のり
spaghetti スパゲッティ スパゲッティ
pilaf ピラーフ ピラフ
roll ロウル 巻き寿司
blend ブレンド 混合物
piece ピース 断片
kind カインド 種類
half ハーフ 半分
favor フェイヴァ お願い
century センチュリ 世紀
company カンパニ 会社
outside アウトサイド 外側
world ワールド 世界
British ブリティッシ イギリス
Italy イタリ イタリア
India インディア インド
the U.S. ザ ユー エス アメリカ合衆国
California カルフォーニア カリフォルニア
It is sunny today. 今日は晴れです。
It was cloudy yesterday. 昨日はくもりでした。
It will be rainy tomorrow. 明日は雨になるでしょう。
64
New Horizon 意味確認をした日 英語確認をした日Unit2② / / / / / / / /
① 発音と意味を思い浮かべながら、練習の列に1回ずつていねいに英語を書きましょう。
② 発音と意味を隠して、意味が分かるか確認しましょう。意味確認の列に、正解なら〇を、不正解なら×を書きます。
③ 英語、練習、発音を隠して、英語が分かるか確認しましょう。英語確認の列に、正解なら〇を、不正解なら×を書きます。
×になった単語だけ、もう一度隠して確認し、正解したら×を○で囲みます。全てが〇になったら完了です。
②と③は、1日後、3日後、7日後にも繰り返し、合計4回確認します。5回目以降も確認できれば更に良いです◎
意味確認 英語 練習 発音 意味 英語確認
become ビカム なる
became ビケイム become過去形
say セイ 言う
said セッド say過去形
ask アスク 頼む
produce プロデュース 生産する
create クリエイト 作り出す
wrap ラップ 包む
put プット 入れる
name ネイム 名づける
easy イーズィ 簡単な
thick スィック 濃厚な
raw ロー 生の
another アナザ もう1つの
the other ズィ アザ もう一方の
originally オリジナリ 元々
directly ディレクトリ 直接
sometime サムタイム いつか
even ~ イーヴン ~でさえ
never ~ ネヴァ 一度も~ない
for sale フォー セイル 販売用に
if ~ イフ もし~なら
when ~ ウェン ~する時
because ~ ビコーズ なぜなら~だから
that ~ ザト ~ということ
~, right? ライト ~でしょ?
You know, ユー ノウ ねえ、
May I ~? メイ アイ ~していいですか
Could you ~? クド ユー ~してくれませんか
No problem. ノウ プロブレム 問題ないです
If it is sunny today, もし今日晴れなら、
Because it is sunny today, 今日は晴れなので、
When it is sunny, 晴れの時は、
13 be going to
New Horizon 解説と間違えた問題の見直しをした日点
2年Unit1 / / / /
解説をよく読んでから、問題を解きましょう。(単語は見てもいいです。) 間違えた問題は、一文全部を書いて覚えましょう。
解説と間違えた問題の見直しを、1日後、3日後、7日後にも繰り返し、合計4回確認します。
be動詞+going to+動詞の原形で「~するつもりです」という意味です。例)He is going to study math.
be動詞をwasやwereにすると「~するつもりでした」という意味です。例)He was going to study math.
be動詞の後にnotをつけると否定文、be動詞を文頭に置くと疑問文になります。例)He is not going to study math.
日本語にしましょう。(5点×6問=30点)
① She is going to visit America.
彼女はアメリカを訪れるつもりです。
② She isn't going to visit America.
彼女はアメリカを訪れるつもりではありません。
③ Is she going to visit America?
彼女はアメリカを訪れるつもりですか。
④ They were going to teach English.
彼らは英語を教えるつもりでした。
⑤ They weren't going to teach English.
彼らは英語を教えるつもりではありませんでした。
⑥ Were they going to teach English?
彼らは英語を教えるつもりでしたか。
英語にしましょう(難しい場合は、ヒントの語順を参考にしましょう)。(7点×10問=70点)
① ①彼らは ③明日 ②出発するつもりです。
They are going to leave tomorrow.
② ①彼らは ③明日 ②出発するつもりではありません。
They aren't going to leave tomorrow.
③ ②彼らは ④明日 ③出発するつもり ①ですか。
Are they going to leave tomorrow?
④ (③の疑問文に「はい」と答える。)
Yes, they are.
⑤ (③の疑問文に「いいえ」と答える。)
No, they aren't.
⑥ ①彼は ③ピアノを ②演奏するつもりでした。
He was going to play the piano.
⑦ ①彼は ③ピアノを ②演奏するつもりではありませんでした。
He wasn't going to play the piano.
⑧ ②彼は ④ピアノを ③演奏するつもり ①でしたか。
Was he going to play the piano?
⑨ (⑧の疑問文に「はい」と答える。)
Yes, he was.
⑩ (⑧の疑問文に「いいえ」と答える。)
visit 訪れる
teach 教える
leave 出発する
play 演奏する
America アメリカ
English 英語
piano ピアノ
tomorrow 明日
he 彼は
she 彼女は
yes はい
no いいえ
14 will
New Horizon 解説と間違えた問題の見直しをした日点
2年Unit1 / / / /
解説をよく読んでから、問題を解きましょう。(単語は見てもいいです。) 間違えた問題は、一文全部を書いて覚えましょう。
解説と間違えた問題の見直しを、1日後、3日後、7日後にも繰り返し、合計4回確認します。
will+動詞の原形で「~するでしょう」という意味です。例)He will study math.「彼は数学を勉強するでしょう」
否定文はwillにnotをつけます。will notの短縮形はwon'tです。例)He won't study math.
疑問文はWillを文頭に置きます。例)Will he study math? → Yes, he will. / No, he won't.
日本語にしましょう。(5点×6問=30点)
① They will visit Japan.
彼らは日本を訪れるでしょう。
② They won't visit Japan.
彼らは日本を訪れないでしょう。
③ Will they visit Japan?
彼らは日本を訪れるでしょうか。
④ She will eat an apple.
彼女は(1個の)りんごを食べるでしょう。
⑤ She won't eat an apple.
彼女は(1個の)りんごを食べないでしょう。
⑥ Will she eat an apple?
彼女は(1個の)りんごを食べるでしょうか。
英語にしましょう(難しい場合は、ヒントの語順を参考にしましょう)。(7点×10問=70点)
① ①彼らは ③英語を ②話すでしょう。
They will speak English.
② ①彼らは ③英語を ②話さないでしょう。
They won't speak English.
③ ②彼らは ④英語を ③話す ①でしょうか。
Will they speak English?
④ (③の疑問文に「はい」と答える。)
Yes, they will.
⑤ (③の疑問文に「いいえ」と答える。)
No, they won't.
⑥ ①彼は ④明日 ③ピアノを ②演奏するでしょう。
He will play the piano tomorrow.
⑦ ①彼は ④明日 ③ピアノを ②演奏しないでしょう。
He won't play the piano tomorrow.
⑧ ②彼は ⑤明日 ④ピアノを ③演奏する ①でしょうか。
Will he play the piano tomorrow?
⑨ (⑧の疑問文に「はい」と答える。)
Yes, he will.
⑩ (⑧の疑問文に「いいえ」と答える。)
visit 訪れる
eat 食べる
speak 話す
play 演奏する
Japan 日本
English 英語
apple りんご
piano ピアノ
tomorrow 明日
a/an 1つの
will ~ ~でしょう
won't will notの短縮
23 have to
New Horizon 解説と間違えた問題の見直しをした日点
2年Unit4 / / / /
解説をよく読んでから、問題を解きましょう。(単語は見てもいいです。) 間違えた問題は、一文全部を書いて覚えましょう。
解説と間違えた問題の見直しを、1日後、3日後、7日後にも繰り返し、合計4回確認します。
have to+動詞の原形で「~せねばならない」という意味です。例)They have to study math.
have toの前にdon'tをつけると「~しなくてもいい」という意味です。例)They don't have to study math.
Doを文頭に置くと「~せねばなりませんか」という意味です。例)Do they have to study math?
日本語にしましょう。(5点×6問=30点)
① I have to visit America.
私はアメリカを訪れねばなりません。
② I don't have to visit America.
私はアメリカを訪れなくてもいいです。
③ Do I have to visit America?
私はアメリカを訪れねばなりませんか。
④ You have to follow the rule.
あなたはその規則に従わねばなりません。
⑤ You don't have to follow the rule.
あなたはその規則に従わなくてもいいです。
⑥ Do you have to follow the rule?
あなたはその規則に従わねばなりませんか。
英語にしましょう(難しい場合は、ヒントの語順を参考にしましょう)。(7点×10問=70点)
① ①彼らは ③英語を ②話さねばなりません。
They have to speak English.
② ①彼らは ③英語を ②話さなくてもいいです。
They don't have to speak English.
③ ②彼らは ④英語を ③話さねばなりません ①か。
Do they have to speak English?
④ (③の疑問文に「はい、しなくてはなりません」と答える。)
Yes, they do.
⑤ (③の疑問文に「いいえ、しなくてもいいです」と答える。)
No, they don't.
⑥ ①あなたは ③この本を ②読まねばなりません。
You have to read this book.
⑦ ①あなたは ③この本を ②読まなくてもいいです。
You don't have to read this book.
⑧ ②あなたは ④この本を ③読まねばなりません ①か。
Do you have to read this book?
⑨ (⑧の疑問文に「はい、しなくてはなりません」と答える。)
Yes, I do.
⑩ (⑧の疑問文に「いいえ、しなくてもいいです」と答える。)
visit 訪れる
follow 従う
speak 話す
read 読む
America アメリカ
English 英語
rule 規則
book 本
the その
this この
yes はい
no いいえ
24 has to
New Horizon 解説と間違えた問題の見直しをした日点
2年Unit4 / / / /
解説をよく読んでから、問題を解きましょう。(単語は見てもいいです。) 間違えた問題は、一文全部を書いて覚えましょう。
解説と間違えた問題の見直しを、1日後、3日後、7日後にも繰り返し、合計4回確認します。
主語が三人称で単数の時、have toではなくhas toになります。例)He has to study math.
have toの前にdoesn'tをつけると「~しなくてもいい」という意味です。例)He doesn't have to study math.
Doesを文頭に置くと「~せねばなりませんか」という意味です。例)Does he have to study math?
日本語にしましょう。(5点×6問=30点)
① He has to visit America.
彼はアメリカを訪れねばなりません。
② He doesn't have to visit America.
彼はアメリカを訪れなくてもいいです。
③ Does he have to visit America?
彼はアメリカを訪れねばなりませんか。
④ Hanako has to follow the rule.
花子はその規則に従わねばなりません。
⑤ Hanako doesn't have to follow the rule.
花子はその規則に従わなくてもいいです。
⑥ Does Hanako have to follow the rule?
花子はその規則に従わねばなりませんか。
英語にしましょう(難しい場合は、ヒントの語順を参考にしましょう)。(7点×10問=70点)
① ①彼女は ③英語を ②話さねばなりません。
She has to speak English.
② ①彼女は ③英語を ②話さなくてもいいです。
She doesn't have to speak English.
③ ②彼女は ④英語を ③話さねばなりません ①か。
Does she have to speak English?
④ (③の疑問文に「はい、しなくてはなりません」と答える。)
Yes, she does.
⑤ (③の疑問文に「いいえ、しなくてもいいです」と答える。)
No, she doesn't.
⑥ ①ケンは ③この本を ②読まねばなりません。
Ken has to read this book.
⑦ ①ケンは ③この本を ②読まなくてもいいです。
Ken doesn't have to read this book.
⑧ ②ケンは ④この本を ③読まねばなりません ①か。
Does Ken have to read this book?
⑨ (⑧の疑問文に「はい、しなくてはなりません」と答える。)
Yes, he does.
⑩ (⑧の疑問文に「いいえ、しなくてもいいです」と答える。)
visit 訪れる
follow 従う
speak 話す
read 読む
America アメリカ
English 英語
rule 規則
book 本
the その
this この
yes はい
no いいえ
25 must
New Horizon 解説と間違えた問題の見直しをした日点
2年Unit4 / / / /
解説をよく読んでから、問題を解きましょう。(単語は見てもいいです。) 間違えた問題は、一文全部を書いて覚えましょう。
解説と間違えた問題の見直しを、1日後、3日後、7日後にも繰り返し、合計4回確認します。
must+動詞の原形で「~せねばならない」という意味です。例)He must study math.
mustの後にnotをつけると「~してはいけない」という意味です。例)He mustn't study math.
Mustを文頭に置くと疑問文になります。例)Must he study math?→Yes, he must./No, he doesn't have to.
日本語にしましょう。(5点×6問=30点)
① You must write English.
あなたは英語を書かねばなりません。
② You mustn't write English.
あなたは英語を書いてはいけません。
③ Must you write English?
あなたは英語を書かねばなりませんか。
④ He must drink milk.
彼は牛乳を飲まねばなりません。
⑤ He mustn't drink milk.
彼は牛乳を飲んではいけません。
⑥ Must he drink milk?
彼は牛乳を飲まねばなりませんか。
英語にしましょう(難しい場合は、ヒントの語順を参考にしましょう)。(7点×10問=70点)
① ①彼らは ③日本語を ②話さねばなりません。
They must speak Japanese.
② ①彼らは ③日本語を ②話してはいけません。
They mustn't speak Japanese.
③ ②彼らは ④日本語を ③話さねば ①なりませんか。
Must they speak Japanese?
④ (③の疑問文に「はい、しなければなりません」と答える。)
Yes, they must.
⑤ (③の疑問文に「いいえ、しなくてもいいです」と答える。)
No, they don't have to.
⑥ ①彼女は ③この本を ②読まねばなりません。
She must read this book.
⑦ ①彼女は ③この本を ②読んではいけません。
She mustn't read this book.
⑧ ②彼女は ④この本を ③読まねば ①なりませんか。
Must she read this book?
⑨ (⑧の疑問文に「はい、しなければなりません」と答える。)
Yes, she must.
⑩ (⑧の疑問文に「いいえ、しなくてもいいです」と答える。)
write 書く
drink 飲む
speak 話す
read 読む
English 英語
Japanese 日本語
milk 牛乳
book 本
this この
mustn't must not短縮
yes はい
no いいえ
28 比較①
New Horizon 解説と間違えた問題の見直しをした日点
2年Unit6 / / / /
解説をよく読んでから、問題を解きましょう。(単語は見てもいいです。) 間違えた問題は、一文全部を書いて覚えましょう。
解説と間違えた問題の見直しを、1日後、3日後、7日後にも繰り返し、合計4回確認します。
形容詞+erで「より~」という意味です。例)He is taller than I.「彼は私よりもより背が高いです」
語尾がeならrだけ、語尾がa i u e o以外+yならyをiにしてerをつけます。例)large→larger、easy→easier 6文字以上の語は、形容詞の前にmoreをつけます。例)This book is more important than that book.
日本語にしましょう。(5点×6問=30点)
① Hokkaido is colder than Tokyo.
北海道は東京よりもより寒いです。
② Hokkaido is larger than Tokyo.
北海道は東京よりもより大きいです。
③ Hokkaido is more beautiful than Tokyo.
北海道は東京よりもより美しいです。
④ English is easier than math.
英語は数学よりもより簡単です。
⑤ English is more important than math.
英語は数学よりもより大切です。
⑥ English is more popular than math.
英語は数学よりもより人気です。
英語にしましょう(難しい場合は、ヒントの語順を参考にしましょう)。(7点×10問=70点)
① ①この本は ④あの本よりも ③より新しい ②です。
This book is newer than that book.
② ①この本は ④あの本よりも ③より古い ②です。
This book is older than that book.
③ ①この本は ④あの本よりも ③より簡単 ②です。
This book is easier than that book.
④ ①この本は ④あの本よりも ③より大切 ②です。
This book is more important than that book.
⑤ ①この本は ④あの本よりも ③より美しい ②です。
This book is more beautiful than that book.
⑥ ①彼は ④彼女よりも ③より背が高い ②です。
He is taller than she.
⑦ ①彼は ④彼女よりも ③より忙しい ②です。
He is busier than she.
⑧ ①彼は ④彼女よりも ③より幸せ ②です。
He is happier than she.
⑨ ①彼は ④彼女よりも ③より有名 ②です。
He is more famous than she.
⑩ ①彼は ④彼女よりも ③より人気 ②です。
cold 寒い
new 新しい
old 古い
tall 背が高い
large 大きい
busy 忙しい
easy 簡単な
happy 幸せな
important 大切な
famous 有名な
popular 人気の
beautiful 美しい
29 比較②
New Horizon 解説と間違えた問題の見直しをした日点
2年Unit6 / / / /
解説をよく読んでから、問題を解きましょう。(単語は見てもいいです。) 間違えた問題は、一文全部を書いて覚えましょう。
解説と間違えた問題の見直しを、1日後、3日後、7日後にも繰り返し、合計4回確認します。
the+形容詞+estで「一番~」という意味です。例)He is the tallest in Japan.「彼は日本の中で一番背が高いです」
6文字以上の語は、形容詞の前にthe mostをつけます。例)He is the most interesting of the ten.
「~の中で」という場合、基本的にはinを使いますが、allや数字がつく語にはofを使います。
日本語にしましょう。(5点×6問=30点)
① Hokkaido is the coldest in Japan.
北海道は日本の中で一番寒いです。
② Hokkaido is the largest in Japan.
北海道は日本の中で一番大きいです。
③ Hokkaido is the most beautiful in Japan.
北海道は日本の中で一番美しいです。
④ English is the easiest of all.
英語は全ての中で一番簡単です。
⑤ English is the most important of all.
英語は全ての中で一番大切です。
⑥ English is the most popular of all.
英語は全ての中で一番人気です。
英語にしましょう(難しい場合は、ヒントの語順を参考にしましょう)。(7点×10問=70点)
① ①この本は ④その5つの中で ③一番新しい ②です。
This book is the newest of the five.
② ①この本は ④その5つの中で ③一番古い ②です。
This book is the oldest of the five.
③ ①この本は ④その5つの中で ③一番簡単 ②です。
This book is the easiest of the five.
④ ①この本は ④その5つの中で ③一番大切 ②です。
This book is the most important of the five.
⑤ ①この本は ④その5つの中で ③一番美しい ②です。
This book is the most beautiful of the five.
⑥ ①彼は ④日本の中で ③一番背が高い ②です。
He is the tallest in Japan.
⑦ ①彼は ④日本の中で ③一番忙しい ②です。
He is the busiest in Japan.
⑧ ①彼は ④日本の中で ③一番幸せ ②です。
He is the happiest in Japan.
⑨ ①彼は ④日本の中で ③一番有名 ②です。
He is the most famous in Japan.
⑩ ①彼は ④日本の中で ③一番人気 ②です。
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