子泣かし天狗まつり
「泣く子は育つ」
という言葉
にちなみ、
「鬼が城」から広見
の
里
に
下
り
て
き
た
天
狗
が、
一
歳
前
後
の
乳
幼
児
を
父
母
か
ら
預
か
っ
て
抱
く
と、
子
ど
も
は
怖
く
て
泣
き
だ
し、
「
よ
く
泣
く
子
ほ
ど、
よ
く
育
つ
」
と
い
う
い
わ
れ
が伝わる。
MAIN TOPICS
○県連会長・全国連会長年頭のご挨拶
○第54回商工会全国大会
○経営支援計画書の作成支援
○青年部・女性部全国大会
○がんばる企業〔穂田琉ファーム〕
○我社の逸品〔西南開発㈱〕
○小さな瞳・かわら版
表紙写真提供:鬼北町商工会
■編集・発行/愛媛県商工会連合会 〒790-0065 松山市宮西1-5-19 TEL 089-924-1103
■発行者E-mailアドレス:
[email protected] ■印刷/セキ株式会社
〈URL〉http://www.ehime-sci.jp/
■写真/子泣かし天狗まつり
NO.280
2 0 1 5 . 1
No.280
平成二十七年の年頭に当た
り、謹んで新春のお慶びを申
し上げます。
円
安
基
調
に
伴
っ
た
エ
ネ
ル
ギー・原材料価格の高騰によ
り、地方の中小企業・小規模
事業者の経営は、長期に渡り
圧
迫
さ
れ
て
い
ま
す。
さ
ら
に、
地元消費者の購買意欲は依然
として厳しく、我々商工会地
域
に
は、
「
ア
ベ
ノ
ミ
ク
ス
」
効
果がまだまだ及んでいない状
況です。
こうした中、昨年六月、小
規模企業振興基本法の成立お
よび小規模支援法が改正され
ました。
小規模企業に関する施策の
効果検証等を図るPDCAの
構築や商工会における支援機
能の強化、地方公共団体の役
割が明確化され、小規模事業
者の成長発展のみならず、持
続的発展に対する振興策が講
じられることとなりました。
連合会としましては、これ
ら
の
法
律
を
組
織
的
に
活
か
し、
商工会の新たな支援体制の構
築
や
経
営
発
達
支
援
事
業
を
サ
ポートするなど、支援機能の
強化を重点的に展開していく
こととしております。
加えて、政府の主要政策の
ひとつとして地方の創生が打
ち出されており、今こそ、商
工会は、地域の総合経済団体
として、また経営支援機関と
して、地域経済の活性化と商
工業の発展を目指すことを改
め
て
認
識
す
る
必
要
が
あ
り
ま
す
。
そのためには、商工会全職
員が新たな意識改革に向けて
努
力
し
て
い
く
所
存
で
あ
り
ま
す。
今後とも、会員の皆様方の
ご理解とご協力を賜りますよ
うお願い申し上げますととも
に、県下一万会員の皆様方の
ご健勝、ご多幸を心からご祈
念申し上げまして、年頭のご
挨拶といたします。
新年明けましておめでとう
ございます。平成二十七年の
新春を迎えるにあたり、一言
ご挨拶を申し上げます。
さて、旧年を振り返ります
と、商工会組織をあげて要望
を続けてまいりました「小規
模企業振興基本法」
が成立し、
地域とともに歩み、地域を支
えてきた小規模企業に光があ
たる確かな道が拓かれた年で
ありました。
基
本
法
の
早
期
制
定
に
向
け
て、百十一万の署名にご協力
いただきました会員をはじめ
関係者の皆様に、改めてこの
場を借りて厚く御礼申し上げ
ます。
今年は基本法に基づき、地
域で懸命に自助努力を続ける
小規模企業の苦労が報われる
ような政策を必ず実現すべく
邁
進
し
て
参
り
た
い
と
存
じ
ま
す
。
昨年来、我が国経済は、株
価の回復等の明るい兆しが見
えるものの、円安による原材
料やエネルギー価格の上昇等
により、中小・小規模企業の
苦境は続き、特に、地方の小
規模企業にとっては、景気回
復の実感を得ているとは言え
ない厳しい状況が続いており
ます。
新しい年を迎え、
商工会は、
組
織
活
動
の
原
点
に
立
ち
返
り、
小規模企業が有する技術や技
能を掘り起こすための徹底し
た巡回訪問はもとより、技術
やアイデアを製品化するため
の企業同士のマッチングの提
案など会員の皆様のニーズに
応えるため、職員一人ひとり
が支援能力向上に努め、地域
の支援機関の中核として一層
の努力・研鑽を積んでまいり
ますので、引き続き、皆様の
ご
支
援
を
お
願
い
申
し
上
げ
ま
す
終わりに、全国の商工会員
の皆様並びに関係各位にとり
まして、今年が明るい一年と
なりますよう心よりご祈念申
し上げます。
平成二十七年
元旦
年
頭
の
ご
挨
拶
愛媛県商工会連合会
会
長
村上
友則
全国商工会連合会
会
長
石澤
義文
「国の教育ローン」
(日本政策金融公庫)のご案内
高校、大学等への入学時・在学中にかかる費用を対象とした公的な融資
制度です。お子さま1人につき350万円以内を、固定金利(年2.25%(平
成26年11月10日現在))で利用でき、在学期間内は利息のみのご返済と
することができます。
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国 民 生 活 事 業 宇和島支店 0895−22−4766
新居浜支店 0897−33−9101
●●●認定支援機関の商工会を活用しましょう
No.280
昨
年
十
一
月
二
十
日(
木
)、
NHKホールで、第五十四回
商
工
会
全
国
大
会
が
開
催
さ
れ、
本県からは二十五名が参加し
ました。
大会では石澤全国商工会連
合会長の挨拶に続き、安倍内
閣総理大臣、宮沢経済産業大
臣からの祝辞、多方面からの
挨拶を頂きました。
続いて、意見表明が行われ
満場一致で承認されました。
経営改善普及事業に貢献の
あった団体・個人への表彰が
行われ終了しました。
本県の被表彰者は次のとお
りです。
■中小企業庁長官表彰
【役員功労者】
寺井政博
(越智)
【優良常勤役職員】
津吉善三
(越智)
、阿部鈴子
(砥部町)
【優良青年部】
東温市商工会青年部
【優良女性部】
双海中山商工会女性部
■全国商工会連合会会長表彰
【役員功労者】
山
内
弘、
曽
我
博(
土
居
町
)、
関
野
邦
夫(
周
桑
)、
大
木
光
俊、
白
石
公
明(
越
智
)、
村上博典
(しまなみ)
、濱田
智
洋(
上
島
町
)、
上
原
勇
作、
渡部倬也
(北条)
、俊成慶久
(中島)
、越智俊充、桐山高
義、
上
本
ト
ク
子(
東
温
市
)、
川
中
英
明、
鶴
田
信
吾(
松
前
町)
、加藤昭夫、
山口
猛(砥
部
町
)、
久
保
榮、
玉
井
敬
三(
双
海
中
山
)、
東
敦
弘、
藤田宗三
(長浜町)
、神山俊
雄(
内
子
町
)、
新
井
孝
行(
保
内
町
)、
木
下
長
治(
吉
田
三
間)
、平田
稔、高橋一見、
濱
田
博
文、
埜
下
浩
孝(
愛
南
町)
【優良常勤役職員】
伊藤重紀
(砥部町)
、佐賀山
祐
治(
越
智
)、
大
森
典
古(
鬼
北
町
)、
古
都
喜
久
子(
内
子
町)
、亀田哲也
(連合会)
【優良青年部】
伊方町商工会青年部、鬼北
町商工会青年部、愛南町商
工会青年部
【優良女性部】
吉田三間商工会女性部、鬼
北町商工会女性部、越智商
工会女性部
【青年部功労者】
忽那
圭(北条)
、加藤裕介
(
長
浜
町
)、
兵
頭
史
達(
保
内
町)
【女性部功労者】
中司みなえ
(しまなみ)
、松
本京子
(保内町)
※
職員の所属商工会は、
平成二十五年度末時点
昨
年
十
月
か
ら
十
一
月
に
か
け、久万高原町、愛南町、し
ま
な
み
の
三
商
工
会
に
お
い
て、
「
経
営
計
画
作
成
セ
ミ
ナ
ー」
を
開催しました。
厳しい経営環境を乗り越え
るためには、まず、経営者の
発想から変えることが重要で
す。参加者は、自社の将来に
想いを馳せながら、真剣な表
情で取り組みました。
経営計画書の作成にあたっ
ては、
商工会にご相談下さい。
第
54回
商工会全国大会
「経営支援計画書」
の
作成を支援します
11月16日(日)、県下3商工会にお
いて実施し28名が合格(受験者数46
名)しました。
◦満点合格
8級 大西 敦也(西予市)
9級 伊藤 俊介(久万高原町)
第175回珠算検定結果
冬季の節電・省エネルギー対策のお願い
四国電力管内では、厳冬となることを想定した上で、
瞬間的な需要変動に対応するために必要とされる予備率
3%以上を確保しなければ、大規模なトラブルが発生し
た場合、安定供給が出来ない可能性が懸念されます。
平成27年3月31日までの平日においては、特に節電へ
のご協力をお願いします。
経営改善とまちづくりのパートナー
商工会を活用しましょう
No.280
第十六回商工会青年部全国
大会が、十一月十二日、新潟
県・朱鷺メッセにおいて開催
されました。
「
義
心
伝
心
」
~
今
こ
そ
翔
け
さ
ら
な
る
躍
進
の
た
め
に
~
を
テーマに、全国から約三千名
の青年部員が参加し、愛媛県
か
ら
も
四
十
名
が
参
加
し
ま
し
た
。
記念式典では、全国商工会
青
年
部
連
合
会
の
宮
本
会
長
か
ら、
「
商
工
会
青
年
部
よ、
今
こ
そ
覚
悟
を
も
っ
て
立
ち
上
が
ろ
う。それぞれの青年部が、地
域になくてはならない底力の
あ
る
経
営
者
の
育
つ
場
と
な
ろ
う。
」と挨拶がありました。
続いて、全国六ブロックの
代表者による主張発表大会が
開催され、
審査の結果、
東北
・
北海道ブロック代表の山田岳
彦さん(宮城県)が最優秀賞
に選ばれました。
その後、旧山古志村長で衆
議院議員の長島忠美氏による
基調講演が行われました。
「
『言葉』
より
『行動』
~リー
ダーのあるべき姿~」をテー
マに、二〇〇四年の新潟県中
越
沖
地
震
で
壊
滅
的
な
被
害
を
被った旧山古志村の復興から
見るリーダーシップについて
話されました。
また、全国の青年部員へ商
品
等
を
P
R
す
る
商
人
ネ
ッ
ト
ワーク商談会では、本県から
束村会長が自身の旅行商品に
ついて発表し、公私ともに積
極的なPRを行いました。
その他、パネルディスカッ
ションや交流懇親会も開催さ
れ、地域リーダーとしての資
質と意識の向上が図られると
ともに、全国の参加部員と交
流を深めました。
第十六回商工会女性部全国
大会が、十月二十二日、福岡
県・ヒルトン福岡シーホーク
において開催されました。
「
歴
史
の
ふ
る
さ
と、
ア
ジ
ア
の
玄
関
福
岡
へ
よ
う
こ
そ
~
女
性
の
魅
力
で
輝
く
未
来
を
!
~
」
を
テーマに、全国から約三千名
の女性部員が参加し、本県か
ら
も
五
十
七
名
が
参
加
し
ま
し
た
。
記念式典では、全国連石澤
会長より、小規模企業振興基
本法及び小規模支援法の概要
と商工会の役割も含めた挨拶
を頂きました。
また、各種事業表彰も行わ
れ、
まち(地域)づくり顕彰、
部員増強運動、女性部カード
必携促進運動等、合わせて十
二県女性連、十八女性部、二
個人が受彰されました。続い
て、全国六ブロックの代表者
による主張発表大会が開催さ
れ、審査の結果、九州ブロッ
ク代表の永原美紀さん(福岡
県)が、最優秀賞に選ばれま
した。
その後、山口酒造十代目女
将の山口怜子氏による基調講
演が行われ、
「一本の酒から」
をテーマに、嫁ぎ先の酒蔵で
の、当時厳しい状況にあった
日本酒業界との関わりが、自
身の人生にいろんな出会いや
チャンスをもたらしてくれて
い
る
こ
と
を
例
に
挙
げ、
「
ど
ん
な依頼でもできる限り引き受
ければ、楽しいことが待って
いる。
」と話されました。
翌日の移動研修では、柳川
市を中心に訪問し、当市女性
部の方々の熱烈な歓迎を受け
ました。川下りでは、どんこ
舟に乗り込み、狭い橋の下を
潜るたびに歓声がわき、船頭
さんの歌に旅情をくすぐられ
ま
し
た。
ず
っ
と
笑
顔
で
寄
り
添って頂いた地元部員のみな
さ
ん
と
良
い
交
流
が
で
き
ま
し
た
。
青年部全国大会
女性部全国大会
青年部・女性部に加入して、資質向上と人脈形成、視野拡大と地域振興を
No.280
穂田琉ファームでは、コシ
ヒカリ、ヒノヒカリ、にこま
る、あきたこまちの四品種の
お
米
を
生
産
し
て
お
り、
「
穂
田
琉
米
(
ほ
た
る
ま
い
)」
ブ
ラ
ン
ド
として商標登録しています。
味・安全・品質すべてにこ
だ
わ
り、
全
国
流
通
を
目
指
し、
個人販売のほか産直市やネッ
トショッピングなどで販売し
ています。
夏目漱石や正岡子規も訪れ
た白猪の滝などのきれいな水
と
棚
田
で
生
産
さ
れ
た
お
米
で、
「
に
こ
ま
る
」
が
昨
年
の
米
食
味
コンクール国際大会の都道府
県代表お米選手権で「特別優
秀賞」を、すし米コンテスト
国際大会では、
「ヒノヒカリ」
が、
「
特
A
ラ
ン
ク
賞
」
を
受
賞
しました。
今後は、穂田琉米を使って
いただくお店が繁盛店と言わ
れるよう最良のお米作りに頑
張っていきたいと思っていま
す。
穂田琉ファーム
代
表
坂本憲俊さん
東温市河之内四九五〇
−一
がんばる企業紹介
がんばる企業紹介
我
社
の
逸
品
日本初の魚肉ソーセージは、八幡浜で誕生しました。
弊社で発見された古い開発記録に基づき、八幡浜港に水揚げされた新
鮮なアジを石臼と杵による製法にまでこだわって再現した元祖・魚肉
ソーセージです。
商工会が行う販路開拓支援事業を活用しましょう
No.280
串
広
広
瀬
虎
太
郎
く
ん
西
予
市
宇
和
町
卯
之
町
︵
西
予
市
立
田
之
筋
小
学
校
六
年
生
︶
「ぼくの夢」
ぼくの夢は、旅客機のパイ
ロットになることです。
そのきっかけは、去年初め
て飛行機に乗り機体が大きく
ゆれて心配だったとき、機長
の冷静なアナウンスで安心す
ることができたことです。
ぼくはパイロットという職
業に強い驚きとあこがれを持
ち、飛行機の本を読んだりお
父さんに空港に連れていって
もらうようになりました。
ある日、展望台で見学して
いると飛行機のコックピット
からパイロットがぼくに手を
ふ
っ
て
く
れ
て
う
れ
し
く
な
り、
夢
が
も
っ
と
ふ
く
ら
み
ま
し
た。
パイロットは人の命を預かる
大変な職業です。
それでもぼくは子どもから
お年寄りまでたくさんの人が
楽しく安全に笑顔になれるよ
う
な
操
じ
ゅ
う
を
し
て、
パ
イ
ロットにしか見ることのでき
ない景色を見たいです。夢を
実現させるために最後まで努
力を続けたいと思います。
そしていつかぼくもコック
ピットから手をふります。
「
小
規
模
企
業
振
興
基
本
法
」
は、中小企業の約九割を占め
る小規模事業者を「日本経済
を支える重要な存在」と捉え
直す大きな指針として、昨年
九月に施行されました。中小
企業・小規模事業者の経営を
サ
ポ
ー
ト
す
る
ウ
ェ
ブ
サ
イ
ト
「
ミ
ラ
サ
ポ
」
に、
同
法
の
四
つ
の大きなポイントが解説され
ています。
一つ目は、小規模ならでは
のきめ細かい商品・サービス
を提供する事業者が活躍でき
る環境を整えるということで
す。地域の雇用や生活を支え
る事業者が、地域の様々な需
要
に
応
え
る
こ
と
が
で
き
る
よ
う、環境や生活の変化に合わ
せたビジネスモデルの再構築
を支援します。
二つ目は、小規模事業者が
女性、若者、シニア等多様な
人材を活用できるよう支援し
ていくという点です。大企業
に比べ人数が少ない小規模事
業者では、一人一人の人材が
より重要となります。小規模
事業者が事業を支える人材を
確保し、育成できるような環
境づくりを目指します。
三つ目は、小規模事業者を
「
地
域
経
済
」
の
担
い
手
と
し
て
捉えるという点です。事業を
「維持」
「持続」してきた小規
模事業者を、地域を支える重
要な存在と位置づけ、地域活
性化に貢献するような活動を
支援します。
四つ目は、以上三つのポイ
ントが実現できるような具体
的な支援のためのネットワー
クを構築することです。全国
の商工会が小規模事業者に寄
り添って相談に応じる体制を
整え、また関係省庁や地方公
共団体、他の支援機関とも連
携して事業者が事業を充実で
きるようバックアップ体制を
整えます。
この法律に基づき、昨年よ
り個別の施策などが順次実施
されていますので、経営に役
立てたいものです。
嘱託専門指導員
宮岡 稔
商工会の会計システム「ネットde記帳」で経営の合理化を
No.280
□商工会だより 原稿サイズ:横 173 ㎜ × 縦 92 ㎜(カラー)
本年も、商工会をよろしくお願い申し上げます。
商工会名
会
長
土
居
町
好井幸三郎
周
桑
関野
邦夫
越
智
寺井
政博
しまなみ
村上
友則
上
島
町
倉本
睦男
北
条
篠原
成行
中
島
石橋
博
東
温
市
越智
俊充
久万高原町
沼田
洋一
松
前
町
三好
茂
砥
部
町
大西
光
双海中山
久保
芳文
長
浜
町
戎
範久
川
上
上岡
茂
内
子
町
酒口
強
保
内
町
若松
勲
伊
方
町
廣瀨
秀晴
西
予
市
酒井宇之吉
吉田三間
薬師寺浩幸
津
島
町
西﨑
徹
鬼
北
町
岡本
國和
松
野
町
加藤
勝恵
愛
南
町
平田
稔
県
青
連
束村
温輝
県女性連
西岡千代子
商工会の提供する事業を活用して、地域振興に取り組みましょう