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は あなたの大切な住まいをあらゆるリスクから守ります! 1 火災 火事で家が燃えてしまった 隣家の消火活動に伴い 家が水浸しになってしまった 2 落雷 落雷の衝撃で家が壊れてしまった 落雷の際の異常電流により家電製品が壊れてしまった 5 建物外部からの物体の落下 飛来 衝突等 他人の車両が飛び込んで

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詳しい情報については、弊社ホームページ(http://www.daidokasai.co.jp/)に掲載しています。

Web約款

のご利用をおすすめしています。

「Web約款」は、インターネットを利用して、弊社の ホームページでご覧いただける約款です。ご契約時に、 「冊子の約款」の送付に代えて、「Web約款」を選択いた だいた場合、弊社より沖縄県の「サンゴ礁保全・再生活 動」を行う団体等に寄付させていただきます。 申込書にてWeb約款を ご選択いただく。 エネルギーが削減される。紙やインク、 森林保全に貢献する。紙資源となる サンゴ保全活動に寄付する。 沖縄のサンゴを育む。 P火災11-1407 L14-015 H26.4 弊社の保険商品に関するお問い合わせ・ご相談などはこちらにご連絡ください。 万が一事故の際には、下記事故受付センターにご連絡ください。 保険会社との間で問題を解決できない場合は お問い合わせ・ご相談

0120-671-071

(お客さま相談センター)

0120-331-308

(お客さま相談センター) ご不満・ご意見・ご要望 受付時間:午前9:00~午後5:00 (土日・祝日および12/31~1/3を除きます) 受付時間:平日(午前9:00~午後6:00) TEL.098-869-3119(事故受付センター)

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(夜間事故受付) 受付時間:平日夜間(午後6:00~翌朝9:00)土日・祝日および12/31~1/3 一般社団法人 日本損害保険協会 そんぽADRセンター 詳しくは、一般社団法人 日本損害保険協会のホームページをご覧ください。 (http://www.sonpo.or.jp/) ナビダイヤル

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(通話料有料) 受付時間:午前9:15~午後5:00(土日・祝日および12/30~1/4を除きます) フリーダイヤル お客さま相談センター 事故受付センター  弊社は、保険業法に基づく金融庁長官の指定を受けた指定紛争 解決機関である一般社団法人 日本損害保険協会と手続実施基本契 約を締結しています。弊社との間で問題を解決できない場合には 一般社団法人 日本損害保険協会に解決の申し立てを行うことがで きます。 また、「Web約款」のご利用は紙の資源である森林保全 にも貢献しますので、ぜひご利用ください。 弊社は、お客さまとともに「地球環境の保全促進活動」 に全社を挙げて取り組んでまいります。 フリーダイヤル フリーダイヤル 「 こ の 島 の 損 保 。」 「こ の 島 の 損 保 。」

平成26年7月1日以降保険始期用

住 宅 生 活 総 合 保 険 く る ま の 保 険 3 つ の D A Y - G O ! 保 険 シ リ ー ズ す ま い の 保 険 け が の 保 険 大同火災の「     」は、お客さまと ご 家 族 を 取 り 巻 く 様 々 な リ ス ク か ら しっかりお守りし、あんしん・あんぜんを ご提供いたします。

(2)

火 災

「             」

あなたの大切な住まいを

あらゆるリスクから守ります!

【事故例】 ●火 事 で 家 が 燃 えてし まった。 ●隣 家の消 火 活 動に伴 い、家が水浸しになって しまった。

落 雷

2

【事故例】 ●落 雷 の 衝 撃 で 家 が 壊れてしまった。 ●落 雷 の 際 の 異 常 電 流 に よ り 家 電 製 品 が壊れてしまった。

破裂・爆発

【事故例】 ●ガ ス 漏 れ に よ っ て キ ッ チ ン が 爆 発 し て しまった。 ●ボ イ ラ ー が 爆 発 し た 際 に 、家 が 壊 れ て し まった。

風災・雹災・雪災

【事故例】 ●台 風 で 窓 ガ ラ ス が 割れてしまった。 ●台風で屋根が壊れ、 家 の 中 が 水 浸 し に なってしまった。 ひょう そうじょう

給排水設備に生じた事故による水濡れ

または他の戸室で生じた事故による水濡れ

6

【事故例】 ●水道管が破裂し、家の中が水浸しになっ てしまった。 ●他人の部屋の蛇口の閉め忘れが原因 で、家が水浸しになってしまった。

建物外部からの物体の

落下、飛来、衝突等

5

【事故例】 ●他 人 の 車 両 が 飛 び 込 ん で き て家の壁が壊れてしまった。 ●野 球 ボ ー ル が 飛 ん で き て 窓 ガラスが割れてしまった。

騒擾、集団行動、

労働争議に

伴う暴力・破壊行為

7

【事故例】 ●デモ隊と機動隊の衝突 により、家の塀が壊れ てしまった。

盗 難

8

【事故例】 ●泥 棒 に よ っ て 窓 ガ ラ ス を 割 られ、現金や家 財 が 盗 ま れ て しまった。

水 災

9

【事故例】 ●大 雨 に よ っ て 家 が 床 上 浸 水 してしまった。 ●集 中 豪 雨 に よ る 土 砂 崩 れ で 家 が 壊 れ て し まった。

❶~❾以外の不測かつ突発的な

事故による破損等の損害

10

【事故例】 ●家 具 を 移 動 す る 際 に ドアにぶつけて、ドア を壊してしまった。 ●転 ん だ 弾 み で 窓 ガ ラ スを割ってしまった。

地震(地震保険)

11

☆       では、ご希望されない場合を 除 き 地 震 保 険 を セ ッ ト し て ご 契 約 い た だ き ま す 。た だ し、地震保険を単独でご契約 い た だ く こ と は で き ま せ ん のでご注意ください。 【事故例】 ●地震による衝撃で家が壊れてしまった。 ●地震による火災で家が燃えてしまった。 ●地震による津波・高潮で家と家財が流されてしまった。 ○地震保険をご契約しない場合には、地震による倒壊等の損害 だけでなく、地震による火災損害(地震による延焼・拡大損害 を含みます。)についても保険金をお支払いできません。(「地 震火災費用保険金」はお支払いの対象となる場合がありま す。)詳細につきましては9ページを参照ください。

「      」は、居住用の建物とこれに収容される家財の補償、そして地震に関す

る損害とその他のあらゆるリスクもカバーするオプションがつけられる補償・サービスです。補償

ニーズに合わせて、ワイド・スタンダード・エコノミーの3つのプランからお選びいただけます。

一戸建て住宅、マンションだけでなく、店舗兼住宅等の併用住宅

(注1)

も対象となります

(注2)

また、保険の対象が区分所有建物(分譲マンション等)の専有部分の場合には、ドア・バルコニー・物

入れ等の専用使用権付共用部分も含みます。

(注1)保険金額(ご契約金額)が10億円以上となる場合は保険の対象とすることはできません。 (注2)新築中の共同住宅(マンション・アパート等)はこの保険の対象とすることができない場合があります。 ☆建物と家財を合わせてご契約いただく場合には、共通のプランをお選びいただきます。 (注)水道管等の給排水設備自体に生じた損害 は補償の対象外となります。 (注)家財の盗難については、保険の対象に家財を含む場合に補償します。 (注)吹込みまたは雨漏り等による損害については、建物またはその一部が 風災等によって直接破損した場合に補償します。

だから保険に入った

ほうが安心なんだ!

家には色々な

リスクがあるのね。

1

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火 災

「             」

あなたの大切な住まいを

あらゆるリスクから守ります!

【事故例】 ●火 事 で 家 が 燃 えてし まった。 ●隣 家の消 火 活 動に伴 い、家が水浸しになって しまった。

落 雷

2

【事故例】 ●落 雷 の 衝 撃 で 家 が 壊れてしまった。 ●落 雷 の 際 の 異 常 電 流 に よ り 家 電 製 品 が壊れてしまった。

破裂・爆発

【事故例】 ●ガ ス 漏 れ に よ っ て キ ッ チ ン が 爆 発 し て しまった。 ●ボ イ ラ ー が 爆 発 し た 際 に 、家 が 壊 れ て し まった。

風災・雹災・雪災

【事故例】 ●台 風 で 窓 ガ ラ ス が 割れてしまった。 ●台風で屋根が壊れ、 家 の 中 が 水 浸 し に なってしまった。 ひょう そうじょう

給排水設備に生じた事故による水濡れ

または他の戸室で生じた事故による水濡れ

6

【事故例】 ●水道管が破裂し、家の中が水浸しになっ てしまった。 ●他人の部屋の蛇口の閉め忘れが原因 で、家が水浸しになってしまった。

建物外部からの物体の

落下、飛来、衝突等

5

【事故例】 ●他 人 の 車 両 が 飛 び 込 ん で き て家の壁が壊れてしまった。 ●野 球 ボ ー ル が 飛 ん で き て 窓 ガラスが割れてしまった。

騒擾、集団行動、

労働争議に

伴う暴力・破壊行為

7

【事故例】 ●デモ隊と機動隊の衝突 により、家の塀が壊れ てしまった。

盗 難

8

【事故例】 ●泥 棒 に よ っ て 窓 ガ ラ ス を 割 られ、現金や家 財 が 盗 ま れ て しまった。

水 災

9

【事故例】 ●大 雨 に よ っ て 家 が 床 上 浸 水 してしまった。 ●集 中 豪 雨 に よ る 土 砂 崩 れ で 家 が 壊 れ て し まった。

❶~❾以外の不測かつ突発的な

事故による破損等の損害

10

【事故例】 ●家 具 を 移 動 す る 際 に ドアにぶつけて、ドア を壊してしまった。 ●転 ん だ 弾 み で 窓 ガ ラ スを割ってしまった。

地震(地震保険)

11

☆       では、ご希望されない場合を 除 き 地 震 保 険 を セ ッ ト し て ご 契 約 い た だ き ま す 。た だ し、地震保険を単独でご契約 い た だ く こ と は で き ま せ ん のでご注意ください。 【事故例】 ●地震による衝撃で家が壊れてしまった。 ●地震による火災で家が燃えてしまった。 ●地震による津波・高潮で家と家財が流されてしまった。 ○地震保険をご契約しない場合には、地震による倒壊等の損害 だけでなく、地震による火災損害(地震による延焼・拡大損害 を含みます。)についても保険金をお支払いできません。(「地 震火災費用保険金」はお支払いの対象となる場合がありま す。)詳細につきましては9ページを参照ください。

「      」は、居住用の建物とこれに収容される家財の補償、そして地震に関す

る損害とその他のあらゆるリスクもカバーするオプションがつけられる補償・サービスです。補償

ニーズに合わせて、ワイド・スタンダード・エコノミーの3つのプランからお選びいただけます。

一戸建て住宅、マンションだけでなく、店舗兼住宅等の併用住宅

(注1)

も対象となります

(注2)

また、保険の対象が区分所有建物(分譲マンション等)の専有部分の場合には、ドア・バルコニー・物

入れ等の専用使用権付共用部分も含みます。

(注1)保険金額(ご契約金額)が10億円以上となる場合は保険の対象とすることはできません。 (注2)新築中の共同住宅(マンション・アパート等)はこの保険の対象とすることができない場合があります。 ☆建物と家財を合わせてご契約いただく場合には、共通のプランをお選びいただきます。 (注)水道管等の給排水設備自体に生じた損害 は補償の対象外となります。 (注)家財の盗難については、保険の対象に家財を含む場合に補償します。 (注)吹込みまたは雨漏り等による損害については、建物またはその一部が 風災等によって直接破損した場合に補償します。

だから保険に入った

ほうが安心なんだ!

家には色々な

リスクがあるのね。

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(4)

「       」の全体像

お客さまのニーズに合わせて、3つのプランから補償範囲を選択できます。

建物の補償

→P.7

家財の補償

→P.7

建物や家財が損害を受けてしまった時の損害を補償します。

STEP2

補償プランを 選択

地震の補償(地震保険)

→P.9

ワイドプラン (不測かつ突発的な事故で受けた損害までを全て補償) スタンダードプラン (不測かつ突発的な事故で受けた損害以外を補償) エコノミープラン (お得に必要最低限を補償) ※建物と家財を合わせてご契約いただく場合には、共通のプランをお選びいただきます。

地震・噴火またはこれらによる津波を原因とする損害を補償します。

地震による建物の倒壊や火災、津波による損害を補償します。

ご希望されない場合を除き、自動的にセットされます。

原則 自動 セット

プラスできる主なオプション特約

→P.11

多様なお客さまのニーズに合わせて、様々なオプション特約をご提供します。

STEP3

オプション特約 を追加 羅災時諸費用補償特約 類焼損害補償特約 借用住宅修理費用補償特約 ドアロック交換費用補償特約 建物臨時賃借費用補償特約 家賃補償特約 日常生活賠償責任補償特約 (日常生活賠償責任保険包括契約に 関する特約〈アパートオーナー向け〉) 借家人賠償責任拡張補償特約 施設賠償責任補償特約 地震火災費用補償特約[自動セット] Point

Point

2

Point

3

Point

4

■ 事故件数(建物) ■ 事故件数(家財)

「       」のおすすめポイント

大同火災における事故件数の割合

(2007年4月~2013年9月末時点)

お客さまのニーズに合わせて

3つのプランから選択できます。

お客さまのニーズに合わせて、ワイド・スタン

ダード・エコノミーの3つのプランからお選びい

ただくことができます。

基本の補償に加えて、オプション特約をセットす

ることで賠償責任の事故など様々なリスクにも

備えることができます。

古い建物であっても、同じ建物を新たに建てるの

に必要な保険金をお支払いいたします。

※保険金額を再取得価額で設定した場合に限ります。

住まいにおけるリスクは建物だけでなく家財に

まで及びます。        なら家

財まで含めて補償いたします。

※保険の対象に家財を含めている場合に補償いたします。

様々なオプション特約で

幅広く補償!

保険金は再取得価額で

お支払いいたします!

建物だけでなく家財も

補償します!

保険の対象を選択

→P.5

建物・家財またはその両方を保険の対象とすることができます。

STEP1

建物・家財の 両方または いずれかを選択 ■風災・雹災(84.1%) ■漏水等(5.2%) ■落下・飛来・衝突(3.2%) ■火災(2.4%) ■盗難(2.3%) ■その他(2.8%) ■風災・雹災(44.3%) ■盗難(23.4%) ■落雷(11.0%) ■火災(5.7%) ■漏水等(5.7%) ■その他(9.9%) その他(2.8%) 盗難(2.3%) 火災(2.4%) その他 (9.9%) 漏水等(5.7%) 火災(5.7%) 漏水等 (5.2%) 落下・飛来・衝突 (3.2%)

建物

家財

風災・雹災(84.1%) 風災・雹災 (44.3%) 盗難 (23.4%) 落雷 (11.0%)

4

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STEP1

STEP2

STEP3

STEP4

STEP5

STEP6

STEP7

STEP8

(5)

「       」の全体像

お客さまのニーズに合わせて、3つのプランから補償範囲を選択できます。

建物の補償

→P.7

家財の補償

→P.7

建物や家財が損害を受けてしまった時の損害を補償します。

STEP2

補償プランを 選択

地震の補償(地震保険)

→P.9

ワイドプラン (不測かつ突発的な事故で受けた損害までを全て補償) スタンダードプラン (不測かつ突発的な事故で受けた損害以外を補償) エコノミープラン (お得に必要最低限を補償) ※建物と家財を合わせてご契約いただく場合には、共通のプランをお選びいただきます。

地震・噴火またはこれらによる津波を原因とする損害を補償します。

地震による建物の倒壊や火災、津波による損害を補償します。

ご希望されない場合を除き、自動的にセットされます。

原則 自動 セット

プラスできる主なオプション特約

→P.11

多様なお客さまのニーズに合わせて、様々なオプション特約をご提供します。

STEP3

オプション特約 を追加 羅災時諸費用補償特約 類焼損害補償特約 借用住宅修理費用補償特約 ドアロック交換費用補償特約 建物臨時賃借費用補償特約 家賃補償特約 日常生活賠償責任補償特約 (日常生活賠償責任保険包括契約に 関する特約〈アパートオーナー向け〉) 借家人賠償責任拡張補償特約 施設賠償責任補償特約 地震火災費用補償特約[自動セット] Point

Point

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Point

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Point

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■ 事故件数(建物) ■ 事故件数(家財)

「       」のおすすめポイント

大同火災における事故件数の割合

(2007年4月~2013年9月末時点)

お客さまのニーズに合わせて

3つのプランから選択できます。

お客さまのニーズに合わせて、ワイド・スタン

ダード・エコノミーの3つのプランからお選びい

ただくことができます。

基本の補償に加えて、オプション特約をセットす

ることで賠償責任の事故など様々なリスクにも

備えることができます。

古い建物であっても、同じ建物を新たに建てるの

に必要な保険金をお支払いいたします。

※保険金額を再取得価額で設定した場合に限ります。

住まいにおけるリスクは建物だけでなく家財に

まで及びます。        なら家

財まで含めて補償いたします。

※保険の対象に家財を含めている場合に補償いたします。

様々なオプション特約で

幅広く補償!

保険金は再取得価額で

お支払いいたします!

建物だけでなく家財も

補償します!

保険の対象を選択

→P.5

建物・家財またはその両方を保険の対象とすることができます。

STEP1

建物・家財の 両方または いずれかを選択 ■風災・雹災(84.1%) ■漏水等(5.2%) ■落下・飛来・衝突(3.2%) ■火災(2.4%) ■盗難(2.3%) ■その他(2.8%) ■風災・雹災(44.3%) ■盗難(23.4%) ■落雷(11.0%) ■火災(5.7%) ■漏水等(5.7%) ■その他(9.9%) その他(2.8%) 盗難(2.3%) 火災(2.4%) その他 (9.9%) 漏水等(5.7%) 火災(5.7%) 漏水等 (5.2%) 落下・飛来・衝突 (3.2%)

建物

家財

風災・雹災(84.1%) 風災・雹災 (44.3%) 盗難 (23.4%) 落雷 (11.0%)

4

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STEP1

STEP2

STEP3

STEP4

STEP5

STEP6

STEP7

STEP8

(6)

建物と家財の両方を保険の対象とした場合

建物のみを保険の対象とした場合

③建物と家財の両方

①建物

一戸建て マンション 家具 家電製品 衣類 建 物 家 財 その他

②家財

①建物(一戸建てまたはマンション一棟、マンション戸室 等)

②家財(家具、家電製品、衣類等)

③建物と家財の両方

保険の対象

家財を保険の対象とする場合において、以下に掲げる物は保険の対象に含まれませんので、

ご注意ください。

○自動車、自動三輪車および自動二輪車(総排気量125ccの原動機付自転車を除きます。)

○通貨、有価証券、預貯金証書、印紙、切手その他これらに類する物

○業務用の設備・什器等

○商品、製品等

!

上記の明記物件は、家財とは別に保険金額(ご契約金額)を時価で設定する必要があります。

①貴金属、宝玉および宝石ならびに書画、骨董、彫刻物その他の美術品で、1個または1組の価額が30万

円を超えるもの

②稿本、設計書、図案、証書、帳簿その他これらに類する物

※保険の対象に含める際には、見積書や領収書等の価額が把握できる客観的資料が必要となります。

以下に掲げる物(明記物件)を保険の対象に含める場合は、保険契約申込書に明記してください。

実際に家の中を見渡してみましょう!

保険の対象となる家財には様々なものがあります。

家具や電化製品、衣類等の家財を補償するのは

保険の対象に家財が含まれている場合のみです!

ご注意を!

建物の火災保険に入っていれば、建物に収容されている

家財も補償してもらえると思っていたわ。

理由

その1

理由

その2

事故が起こった場合に、家財を新たに買い揃えると、

思った以上に高額になります!

私は夫と小学生の子2人の4人家族なんですが、

家にはそれほど家財は置いていないと思います。

建 物 家 財 補償されません (注)家財の保険金額の設定については14ページをご覧ください。 たとえば、4人家族(ご世帯主の年齢40歳)の場合、 標準的な家財の再取得価額は

1,390万円

(注)にもなります。

家財には、

家具類、衣類、寝具類、

家電製品をはじめ、ボールペンやコップに至るまで

様々なものがあります。

ぜひ、この機会にご加入をご検討ください。

保険の対象には家財も含めることをおすすめします!

リスクに備えるため保険の対象をお選びください。

こっとう カーテン ゴルフ用品 テレビ ノートパソコン オーディオセット テーブルセット 掛時計 照明器具 HDD内蔵 DVDレコーダー 絵画 リビングセット 座椅子 カーペット 電話・FAX 書棚・書籍 鏡

5

STEP1

STEP2

STEP3

STEP4

STEP5

STEP6

STEP7

STEP8

(7)

建物と家財の両方を保険の対象とした場合

建物のみを保険の対象とした場合

③建物と家財の両方

①建物

一戸建て マンション 家具 家電製品 衣類 建 物 家 財 その他

②家財

①建物(一戸建てまたはマンション一棟、マンション戸室 等)

②家財(家具、家電製品、衣類等)

③建物と家財の両方

保険の対象

家財を保険の対象とする場合において、以下に掲げる物は保険の対象に含まれませんので、

ご注意ください。

○自動車、自動三輪車および自動二輪車(総排気量125ccの原動機付自転車を除きます。)

○通貨、有価証券、預貯金証書、印紙、切手その他これらに類する物

○業務用の設備・什器等

○商品、製品等

!

上記の明記物件は、家財とは別に保険金額(ご契約金額)を時価で設定する必要があります。

①貴金属、宝玉および宝石ならびに書画、骨董、彫刻物その他の美術品で、1個または1組の価額が30万

円を超えるもの

②稿本、設計書、図案、証書、帳簿その他これらに類する物

※保険の対象に含める際には、見積書や領収書等の価額が把握できる客観的資料が必要となります。

以下に掲げる物(明記物件)を保険の対象に含める場合は、保険契約申込書に明記してください。

実際に家の中を見渡してみましょう!

保険の対象となる家財には様々なものがあります。

家具や電化製品、衣類等の家財を補償するのは

保険の対象に家財が含まれている場合のみです!

ご注意を!

建物の火災保険に入っていれば、建物に収容されている

家財も補償してもらえると思っていたわ。

理由

その1

理由

その2

事故が起こった場合に、家財を新たに買い揃えると、

思った以上に高額になります!

私は夫と小学生の子2人の4人家族なんですが、

家にはそれほど家財は置いていないと思います。

建 物 家 財 補償されません (注)家財の保険金額の設定については14ページをご覧ください。 たとえば、4人家族(ご世帯主の年齢40歳)の場合、 標準的な家財の再取得価額は

1,390万円

(注)にもなります。

家財には、

家具類、衣類、寝具類、

家電製品をはじめ、ボールペンやコップに至るまで

様々なものがあります。

ぜひ、この機会にご加入をご検討ください。

保険の対象には家財も含めることをおすすめします!

リスクに備えるため保険の対象をお選びください。

こっとう カーテン ゴルフ用品 テレビ ノートパソコン オーディオセット テーブルセット 掛時計 照明器具 HDD内蔵 DVDレコーダー 絵画 リビングセット 座椅子 カーペット 電話・FAX 書棚・書籍 鏡

5

STEP1

STEP2

STEP3

STEP4

STEP5

STEP6

STEP7

STEP8

(8)

建物・家財の補償対象となる事故の範囲を以下のタイプからご選択ください。

「建物・家財」が損害を受けてしまったときの補償

地震保険

→P.9

「       」だけでは地震による倒壊等の損害だけでなく、地

震による火災損害(地震による延焼・拡大を含みます。)、噴火、津波による損害

も補償の対象外となります。地震保険へのセット加入をおすすめします。

大同火災における保険金支払い事例

事故の際には、損害保険金だけでなく、様々な費用もお支払いいたします。

建 物

火災、落雷、

破裂・爆発リスク

風、雹、雪災

リスク

水災リスク

盗難、水濡れ、

物体飛来、騒擾

リスク

破損等リスク

そうじょう ひょう

補償プラン

基本となる補償〈補償プラン〉

火災のみ

(注)

エコノミー

スタンダード

ワイド

〈水災補償対象外〉

〈水災補償対象外〉

補償リスク

損害が生じた保険の対象の残存物の取片づけに必要な費用をお支払いいたします。 損害が生じた保険の対象を復旧するために要した下記の費用をお支払いいたします。 ①損害を受けた保険の対象を復旧するために要する原因調査費用 ②保険の対象に生じた損害の範囲を確定するために要する調査費用。ただし、保険の対象に損 害が生じた時からその保険の対象の復旧完了までの期間※1を超える期間に対応する費用を 除きます。 ③損害を受けた保険の対象の仮修理費用。ただし、本修理の一部をなすと認められる部分の費 用および仮修理のため取得した物の保険の対象の復旧完了時における価額を除きます。 ④損害を受けた保険の対象の代替として使用する仮設物の設置費用※2および撤去費用ならび にこれに付随する土地の賃借費用 ※1 保険の対象を損害発生直前の状態に復旧するために通常要すると認められる期間を超えないもの とします。 ※2 保険の対象の復旧完了時における仮設物の時価額を除きます。 損害の防止または軽減のために支出した下記の費用をお支払いいたします。 ①消火活動のために費消した消火薬剤等の再取得費用 ②消火活動に使用したことにより損傷した物※1の修理費用または再取得費用 ③消火活動のために緊急に投入された人員または機材にかかわる費用※2 ※1 消火活動に従事した者の着用物を含みます。 ※2 人身事故に関する費用、損害賠償に要する費用または謝礼に属するものを除きます。 被保険者が、他人に損害賠償請求ができる場合に、その損害賠償請求権の保全または行使のた めに被保険者が支出した費用をお支払いいたします。 ○住宅から火災が発生し、住宅と 倉庫が全焼した。  支払保険金:

約2,900万円

○隣接する住宅で火災が発生し、 自宅に燃え移り、台所部分が全 焼した。  支払保険金:

約1,070万円

○自家用車の操作を誤り、自宅建 物に衝突し、窓ガラスが割れる 等の損害が出た。  支払保険金:

約72万円

家 財

○住宅に泥棒に入られ、絵画や 宝石類などの盗難にあった。  支払保険金:

約2,900万円

○台風により窓ガラスが割れ、 家財に損害が出た。  支払保険金:

約126万円

○落雷があり、テレビ、パソコン が破損した。  支払保険金:

約37万円

日本国内では類焼被害を受けた 場合でも、失火責任法により、損 害賠償を受けられないことがあ ります。 残存物取片づけ費用保険金 修理付帯費用保険金 損害防止費用保険金 権利保全行使費用保険金 (注)保険の対象となる建物について、質権が設定されている場合または金融機関から融資を受けている場合にのみ選択することができます。

7

建物・家財の補償

STEP1

STEP2

STEP3

STEP4

STEP5

STEP6

STEP7

STEP8

(9)

建物・家財の補償対象となる事故の範囲を以下のタイプからご選択ください。

「建物・家財」が損害を受けてしまったときの補償

地震保険

→P.9

「       」だけでは地震による倒壊等の損害だけでなく、地

震による火災損害(地震による延焼・拡大を含みます。)、噴火、津波による損害

も補償の対象外となります。地震保険へのセット加入をおすすめします。

大同火災における保険金支払い事例

事故の際には、損害保険金だけでなく、様々な費用もお支払いいたします。

建 物

火災、落雷、

破裂・爆発リスク

風、雹、雪災

リスク

水災リスク

盗難、水濡れ、

物体飛来、騒擾

リスク

破損等リスク

そうじょう ひょう

補償プラン

基本となる補償〈補償プラン〉

火災のみ

(注)

エコノミー

スタンダード

ワイド

〈水災補償対象外〉

〈水災補償対象外〉

補償リスク

損害が生じた保険の対象の残存物の取片づけに必要な費用をお支払いいたします。 損害が生じた保険の対象を復旧するために要した下記の費用をお支払いいたします。 ①損害を受けた保険の対象を復旧するために要する原因調査費用 ②保険の対象に生じた損害の範囲を確定するために要する調査費用。ただし、保険の対象に損 害が生じた時からその保険の対象の復旧完了までの期間※1を超える期間に対応する費用を 除きます。 ③損害を受けた保険の対象の仮修理費用。ただし、本修理の一部をなすと認められる部分の費 用および仮修理のため取得した物の保険の対象の復旧完了時における価額を除きます。 ④損害を受けた保険の対象の代替として使用する仮設物の設置費用※2および撤去費用ならび にこれに付随する土地の賃借費用 ※1 保険の対象を損害発生直前の状態に復旧するために通常要すると認められる期間を超えないもの とします。 ※2 保険の対象の復旧完了時における仮設物の時価額を除きます。 損害の防止または軽減のために支出した下記の費用をお支払いいたします。 ①消火活動のために費消した消火薬剤等の再取得費用 ②消火活動に使用したことにより損傷した物※1の修理費用または再取得費用 ③消火活動のために緊急に投入された人員または機材にかかわる費用※2 ※1 消火活動に従事した者の着用物を含みます。 ※2 人身事故に関する費用、損害賠償に要する費用または謝礼に属するものを除きます。 被保険者が、他人に損害賠償請求ができる場合に、その損害賠償請求権の保全または行使のた めに被保険者が支出した費用をお支払いいたします。 ○住宅から火災が発生し、住宅と 倉庫が全焼した。  支払保険金:

約2,900万円

○隣接する住宅で火災が発生し、 自宅に燃え移り、台所部分が全 焼した。  支払保険金:

約1,070万円

○自家用車の操作を誤り、自宅建 物に衝突し、窓ガラスが割れる 等の損害が出た。  支払保険金:

約72万円

家 財

○住宅に泥棒に入られ、絵画や 宝石類などの盗難にあった。  支払保険金:

約2,900万円

○台風により窓ガラスが割れ、 家財に損害が出た。  支払保険金:

約126万円

○落雷があり、テレビ、パソコン が破損した。  支払保険金:

約37万円

日本国内では類焼被害を受けた 場合でも、失火責任法により、損 害賠償を受けられないことがあ ります。 残存物取片づけ費用保険金 修理付帯費用保険金 損害防止費用保険金 権利保全行使費用保険金 (注)保険の対象となる建物について、質権が設定されている場合または金融機関から融資を受けている場合にのみ選択することができます。

7

建物・家財の補償

STEP1

STEP2

STEP3

STEP4

STEP5

STEP6

STEP7

STEP8

(10)

こっとう

地震保険

地震保険の対象は・・・

(1)居住用の建物(住居のみに使用される建物および併用住宅をいいます。)

(2)居住用建物に収容されている家財

※ ※貴金属、宝玉および宝石ならびに書画、骨董、彫刻物その他の美術品で、1個または1組の価額が30万円を超えるものは含まれません。

保険金額の設定

地震保険の保険金額は、セットでご契約いただく      の保険金額の30%~50%の範囲

内でお決めください。ただし、建物は5,000万円、家財は1,000万円が限度となります。

地震保険では、地震・噴火またはこれらによる津波による損害を補償いたします。

地震による倒壊

地震による火災

地震による津波

1. 保険金をお支払いする場合

2. お支払いする保険金の額

3. 保険金をお支払いできない主な場合

地震等を直接または間接の原因とする火災、損壊、埋没または流出によって、保険の対象である建物または家財に生じた損害が、全損、半損また は一部損となった場合に保険金をお支払いします。 ※「全損」「半損」「一部損」の認定は、「地震保険損害認定基準(注1)」に従って行います。 (注1)地震保険の損害認定処理を迅速・的確・公平に行うために、一般社団法人 日本損害保険協会が制定した損害認定基準です。 (注2)地震等を原因として、建物が床上浸水または地盤面より45cmを超える浸水を被った場合において、建物の損害が全損または半損に至らないときは、これを その建物の一部損とみなします。 損害の程度 建   物 家   財 全 損 半 損 一部損 地震等により損害を受け、主要構造部(基礎、柱、屋根等)の損害の額が、 その建物の時価の50%以上となった場合、または焼失もしくは流出し た部分の床面積が、その建物の延床面積の70%以上となった場合 地震等により損害を受け、損害の額が保険 の対象である家財全体の時価の80%以上 となった場合 地震等により損害を受け、主要構造部(基礎、柱、屋根等)の損害の額が、 その建物の時価の20%以上50%未満となった場合、または焼失もし くは流出した部分の床面積が、その建物の延床面積の20%以上70% 未満となった場合 地震等により損害を受け、損害の額が保険 の対象である家財全体の時価の30%以上 80%未満となった場合 地震等により損害を受け、主要構造部(基礎、柱、屋根等)の損害の額が、 その建物の時価の3%以上20%未満となった場合(注2) 地震等により損害を受け、損害の額が保険 の対象である家財全体の時価の10%以上 30%未満となった場合 適用条件 必要な確認書類 (1)建築年割引 (10%) (2)耐震等級割引  (等級1:10%)  (等級2:30%)  (等級3:50%) (3)免震建築物割引 (50%) (4)耐震診断割引 (10%) 保険の対象である建物もしく は家財を収容する建物が昭和 56年6月1日以降に新築され た建物であること。 ・建物登記簿謄本、建物登記済権利証、建築確認書、検査済証など公的機関等※1が発行※2する書類(写) ※1 国、地方公共団体、地方住宅供給公社、指定確認検査機関等 ※2 建築確認申請書(写)など公的機関等に届け出た書類で、公的機関の受領印・処理印が確認できるものを含みます。 ・品確法に基づく建設住宅性能評価書(写)または設計住宅性能評価書(写)※1 ・独立行政法人住宅金融支援機構が定める技術基準に適合していることを示す適合証明書(写)(フラッ ト35Sの適合証明書)または「現金取得者向け新築対象住宅証明書」(写) ・長期優良住宅の認定申請の際に使用する品確法に基づく登録住宅性能評価機関が作成した「技術的審 査適合証」(写) ・住宅取得等資金に係る贈与税の非課税措置を受けるために必要な「住宅性能証明書」(写) ・①「認定通知書」など長期優良住宅の普及の促進に関する法律に基づく認定書類(写)※2および②「設 計内容証明書」など免震建築物であることが確認できる書類(写) ※1 「共有部分検査・評価シート」等の名称の証明書類(写)を含みます。 ※2 認定長期優良住宅であることが確認できる「住宅用家屋証明書」(写)および「認定長期優良住宅建築証明書」(写) を含みます。 ・耐震診断の結果により、国土交通省の定める基準に適合することを地方公共団体、建築士などが証明 した書類(写) ・耐震診断または耐震改修の結果により減税措置を受けるための証明書(写)(耐震診断適合証明書、地 方税法施行規則附則に基づく証明書) ・品確法に基づく建設住宅性能評価書(写)または設計住宅性能評価書(写)※1 ・評価指針に基づく耐震性能評価書(写) ・独立行政法人住宅金融支援機構が定める技術基準に適合していることを示す適合証明書(写)(フラッ ト35Sの適合証明書)※2または「現金取得者向け新築対象住宅証明書」(写)※2 ・長期優良住宅の認定申請の際に使用する品確法に基づく登録住宅性能評価機関が作成した「技術的審 査適合証」(写)※2 ・住宅取得等資金に係る贈与税の非課税措置を受けるために必要な「住宅性能証明書」(写)※2 ・①「認定通知書」など長期優良住宅の普及の促進に関する法律に基づく認定書類(写)※3および②「設 計内容証明書」など耐震等級を確認できる書類(写)※2 ※1 「共有部分検査・評価シート」等の名称の証明書類(写)を含みます。 ※2 以下に該当する場合には、耐震等級割引(30%)が適用されます。 ・「適合証明書」または「住宅性能証明書」において、書類に記載された内容から、耐震等級が2または3であること は確認できるものの、耐震等級を1つに特定できない場合 ・「技術的審査適合証」において、耐震等級が確認できない場合 ・「認定通知書」など上記①の書類のみご提出いただいた場合 ※3 認定長期優良住宅であることが確認できる「住宅用家屋証明書」(写)および「認定長期優良住宅建築証明書」(写) を含みます。 保険の対象である建物もしく は家財を収容する建物が、住宅 の品質確保の促進等に関する 法律に規定する評価方法基準 に定める「耐震等級」または国 土交通省の定める「耐震診断に よる耐震等級の評価指針」に定 められた耐震等級を有してい る建物であること。 保険の対象である建物もしく は家財を収容する建物が、住宅 の品質確保の促進等に関する 法律に規定する評価方法基準 に定める「免震建築物」に該当 する建物であること。 保険の対象である建物もしく は家財を収容する建物が地方 公共団体等による耐震診断ま たは耐震改修の結果、改正建築 基準法における耐震基準を満 たす建物であること。 全   損 半   損 一 部 損 地震保険の保険金額 × 100% 地震保険の保険金額 × 50% 地震保険の保険金額 × 5% (ご契約金額) (時価が限度) (ご契約金額) (時価の50%が限度) (ご契約金額) (時価の5%が限度) (1)地震等により保険の対象が損害を受けても、地震等が発生した日の翌日から10日を経過した後に生じた損害 (2)地震等が発生した際の保険の対象の紛失・盗難によって生じた損害 地震保険では次の条件を満たす建物および家財について割引制度があります。割引適用には所定の確認資料のご提出が必要となります。 なお、以下の割引は重複して適用することはできません。

4. ご契約の際の注意点

5. 地震保険の保険料割引制度

(1)地震保険を単独で契約することはできません。「DAY-GO!すまいの保険」にセットしてご契約いただく必要があります。 セットで契約する「DAY-GO!すまいの保険」が保険期間(ご契約期間)の中途で終了したときは地震保険も同時に終了します。また、保険 期間の中途から地震保険を追加することも可能です。 (2)地震保険の保険金額は、セットで契約する「DAY-GO!すまいの保険」の保険金額(ご契約金額)の30%~50%相当額の範囲内で選択で きます。ただし、他の地震保険契約と合算して建物5,000万円、家財1,000万円が限度となります。2世帯以上が居住する共同住宅(マン ション・アパート等)の場合は、世帯(戸)数に5,000万円を乗じた合計金額を建物の限度額とすることができます。また、分譲マンション 等の区分所有建物の場合は、各区分所有者ごとに限度額が適用されます。 (3)1回の地震等による損害保険会社全体の支払保険金総額が7兆円(平成26年4月現在)を超える場合、算出された支払保険金総額に対す る7兆円の割合によって削減される場合があります。 (注1)建築年割引の適用に必要な確認資料において、「工事完了予定」、「工事開始時期」等の表記で、昭和56年6月1日以降に建築されたことが分かる場合は、建築年 割引の適用が可能です(ただし、別途建築年月はご申告いただきます。)。 (注2)対象建物について、既にいずれかの割引が適用されている場合には、地震保険割引の種類(さらに耐震等級割引の場合は耐震等級、建築年割引の場合は建築年 月)が確認できる保険証券(写)、保険契約証(写)、保険契約継続証(写)、異動承認請求書(写)またはこれらの代替として保険会社がご契約者に対して発行する 書類(写)(※)を確認資料とすることができます。    (※)「証券番号」、「保険契約者」、「保険期間の始期・終期」、「建物の所在地、構造」、「保険金額」および「発行する保険会社」の記載のあるものをいい、電子データに より提供されるものを含みます。 (注3)(注1)にかかわらず、更新契約(前契約〈弊社契約に限ります。〉の地震保険期間の終期または解約日を保険期間の初日とする地震保険契約のうち、対象建物が同 一である保険契約をいいます。)に、前契約に適用されていた地震保険割引の種類および割引率と同一の地震保険割引の種類および割引率の適用を受けようと する場合には、上記(1)~(4)の割引の必要な確認資料の提出を省略することができます。

      では、地震による火災等の損害は補償されません。

大切なお住まい・家財の地震への備えもお忘れなく!(ご希望されない場合を除きセットされます。)

「地震」によって損害を受けてしまったときの補償

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STEP1

STEP2

STEP3

STEP4

STEP5

STEP6

STEP7

STEP8

(11)

こっとう

地震保険

地震保険の対象は・・・

(1)居住用の建物(住居のみに使用される建物および併用住宅をいいます。)

(2)居住用建物に収容されている家財

※ ※貴金属、宝玉および宝石ならびに書画、骨董、彫刻物その他の美術品で、1個または1組の価額が30万円を超えるものは含まれません。

保険金額の設定

地震保険の保険金額は、セットでご契約いただく      の保険金額の30%~50%の範囲

内でお決めください。ただし、建物は5,000万円、家財は1,000万円が限度となります。

地震保険では、地震・噴火またはこれらによる津波による損害を補償いたします。

地震による倒壊

地震による火災

地震による津波

1. 保険金をお支払いする場合

2. お支払いする保険金の額

3. 保険金をお支払いできない主な場合

地震等を直接または間接の原因とする火災、損壊、埋没または流出によって、保険の対象である建物または家財に生じた損害が、全損、半損また は一部損となった場合に保険金をお支払いします。 ※「全損」「半損」「一部損」の認定は、「地震保険損害認定基準(注1)」に従って行います。 (注1)地震保険の損害認定処理を迅速・的確・公平に行うために、一般社団法人 日本損害保険協会が制定した損害認定基準です。 (注2)地震等を原因として、建物が床上浸水または地盤面より45cmを超える浸水を被った場合において、建物の損害が全損または半損に至らないときは、これを その建物の一部損とみなします。 損害の程度 建   物 家   財 全 損 半 損 一部損 地震等により損害を受け、主要構造部(基礎、柱、屋根等)の損害の額が、 その建物の時価の50%以上となった場合、または焼失もしくは流出し た部分の床面積が、その建物の延床面積の70%以上となった場合 地震等により損害を受け、損害の額が保険 の対象である家財全体の時価の80%以上 となった場合 地震等により損害を受け、主要構造部(基礎、柱、屋根等)の損害の額が、 その建物の時価の20%以上50%未満となった場合、または焼失もし くは流出した部分の床面積が、その建物の延床面積の20%以上70% 未満となった場合 地震等により損害を受け、損害の額が保険 の対象である家財全体の時価の30%以上 80%未満となった場合 地震等により損害を受け、主要構造部(基礎、柱、屋根等)の損害の額が、 その建物の時価の3%以上20%未満となった場合(注2) 地震等により損害を受け、損害の額が保険 の対象である家財全体の時価の10%以上 30%未満となった場合 適用条件 必要な確認書類 (1)建築年割引 (10%) (2)耐震等級割引  (等級1:10%)  (等級2:30%)  (等級3:50%) (3)免震建築物割引 (50%) (4)耐震診断割引 (10%) 保険の対象である建物もしく は家財を収容する建物が昭和 56年6月1日以降に新築され た建物であること。 ・建物登記簿謄本、建物登記済権利証、建築確認書、検査済証など公的機関等※1が発行※2する書類(写) ※1 国、地方公共団体、地方住宅供給公社、指定確認検査機関等 ※2 建築確認申請書(写)など公的機関等に届け出た書類で、公的機関の受領印・処理印が確認できるものを含みます。 ・品確法に基づく建設住宅性能評価書(写)または設計住宅性能評価書(写)※1 ・独立行政法人住宅金融支援機構が定める技術基準に適合していることを示す適合証明書(写)(フラッ ト35Sの適合証明書)または「現金取得者向け新築対象住宅証明書」(写) ・長期優良住宅の認定申請の際に使用する品確法に基づく登録住宅性能評価機関が作成した「技術的審 査適合証」(写) ・住宅取得等資金に係る贈与税の非課税措置を受けるために必要な「住宅性能証明書」(写) ・①「認定通知書」など長期優良住宅の普及の促進に関する法律に基づく認定書類(写)※2および②「設 計内容証明書」など免震建築物であることが確認できる書類(写) ※1 「共有部分検査・評価シート」等の名称の証明書類(写)を含みます。 ※2 認定長期優良住宅であることが確認できる「住宅用家屋証明書」(写)および「認定長期優良住宅建築証明書」(写) を含みます。 ・耐震診断の結果により、国土交通省の定める基準に適合することを地方公共団体、建築士などが証明 した書類(写) ・耐震診断または耐震改修の結果により減税措置を受けるための証明書(写)(耐震診断適合証明書、地 方税法施行規則附則に基づく証明書) ・品確法に基づく建設住宅性能評価書(写)または設計住宅性能評価書(写)※1 ・評価指針に基づく耐震性能評価書(写) ・独立行政法人住宅金融支援機構が定める技術基準に適合していることを示す適合証明書(写)(フラッ ト35Sの適合証明書)※2または「現金取得者向け新築対象住宅証明書」(写)※2 ・長期優良住宅の認定申請の際に使用する品確法に基づく登録住宅性能評価機関が作成した「技術的審 査適合証」(写)※2 ・住宅取得等資金に係る贈与税の非課税措置を受けるために必要な「住宅性能証明書」(写)※2 ・①「認定通知書」など長期優良住宅の普及の促進に関する法律に基づく認定書類(写)※3および②「設 計内容証明書」など耐震等級を確認できる書類(写)※2 ※1 「共有部分検査・評価シート」等の名称の証明書類(写)を含みます。 ※2 以下に該当する場合には、耐震等級割引(30%)が適用されます。 ・「適合証明書」または「住宅性能証明書」において、書類に記載された内容から、耐震等級が2または3であること は確認できるものの、耐震等級を1つに特定できない場合 ・「技術的審査適合証」において、耐震等級が確認できない場合 ・「認定通知書」など上記①の書類のみご提出いただいた場合 ※3 認定長期優良住宅であることが確認できる「住宅用家屋証明書」(写)および「認定長期優良住宅建築証明書」(写) を含みます。 保険の対象である建物もしく は家財を収容する建物が、住宅 の品質確保の促進等に関する 法律に規定する評価方法基準 に定める「耐震等級」または国 土交通省の定める「耐震診断に よる耐震等級の評価指針」に定 められた耐震等級を有してい る建物であること。 保険の対象である建物もしく は家財を収容する建物が、住宅 の品質確保の促進等に関する 法律に規定する評価方法基準 に定める「免震建築物」に該当 する建物であること。 保険の対象である建物もしく は家財を収容する建物が地方 公共団体等による耐震診断ま たは耐震改修の結果、改正建築 基準法における耐震基準を満 たす建物であること。 全   損 半   損 一 部 損 地震保険の保険金額 × 100% 地震保険の保険金額 × 50% 地震保険の保険金額 × 5% (ご契約金額) (時価が限度) (ご契約金額) (時価の50%が限度) (ご契約金額) (時価の5%が限度) (1)地震等により保険の対象が損害を受けても、地震等が発生した日の翌日から10日を経過した後に生じた損害 (2)地震等が発生した際の保険の対象の紛失・盗難によって生じた損害 地震保険では次の条件を満たす建物および家財について割引制度があります。割引適用には所定の確認資料のご提出が必要となります。 なお、以下の割引は重複して適用することはできません。

4. ご契約の際の注意点

5. 地震保険の保険料割引制度

(1)地震保険を単独で契約することはできません。「DAY-GO!すまいの保険」にセットしてご契約いただく必要があります。 セットで契約する「DAY-GO!すまいの保険」が保険期間(ご契約期間)の中途で終了したときは地震保険も同時に終了します。また、保険 期間の中途から地震保険を追加することも可能です。 (2)地震保険の保険金額は、セットで契約する「DAY-GO!すまいの保険」の保険金額(ご契約金額)の30%~50%相当額の範囲内で選択で きます。ただし、他の地震保険契約と合算して建物5,000万円、家財1,000万円が限度となります。2世帯以上が居住する共同住宅(マン ション・アパート等)の場合は、世帯(戸)数に5,000万円を乗じた合計金額を建物の限度額とすることができます。また、分譲マンション 等の区分所有建物の場合は、各区分所有者ごとに限度額が適用されます。 (3)1回の地震等による損害保険会社全体の支払保険金総額が7兆円(平成26年4月現在)を超える場合、算出された支払保険金総額に対す る7兆円の割合によって削減される場合があります。 (注1)建築年割引の適用に必要な確認資料において、「工事完了予定」、「工事開始時期」等の表記で、昭和56年6月1日以降に建築されたことが分かる場合は、建築年 割引の適用が可能です(ただし、別途建築年月はご申告いただきます。)。 (注2)対象建物について、既にいずれかの割引が適用されている場合には、地震保険割引の種類(さらに耐震等級割引の場合は耐震等級、建築年割引の場合は建築年 月)が確認できる保険証券(写)、保険契約証(写)、保険契約継続証(写)、異動承認請求書(写)またはこれらの代替として保険会社がご契約者に対して発行する 書類(写)(※)を確認資料とすることができます。    (※)「証券番号」、「保険契約者」、「保険期間の始期・終期」、「建物の所在地、構造」、「保険金額」および「発行する保険会社」の記載のあるものをいい、電子データに より提供されるものを含みます。 (注3)(注1)にかかわらず、更新契約(前契約〈弊社契約に限ります。〉の地震保険期間の終期または解約日を保険期間の初日とする地震保険契約のうち、対象建物が同 一である保険契約をいいます。)に、前契約に適用されていた地震保険割引の種類および割引率と同一の地震保険割引の種類および割引率の適用を受けようと する場合には、上記(1)~(4)の割引の必要な確認資料の提出を省略することができます。

      では、地震による火災等の損害は補償されません。

大切なお住まい・家財の地震への備えもお忘れなく!(ご希望されない場合を除きセットされます。)

「地震」によって損害を受けてしまったときの補償

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STEP1

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参照

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