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F種ハイボンエナメル線の接着性

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F種ハイポンエナメル線の接着性

Bonding Characteristics

ofClass-FHigh-bond Enameled Wires

宏*

夫**

HiroshiNoguchi Yasuo Miyadera

一*** Shl)iclliSawai

自己融着エナメル線としては従来から接着屑としてポリビニルブナラールを朴-たものがテレビの偏向コ

イルなどに用いられているが,接着層が熱可塑性で耐熱性に乏しい。そこで電工作業の簡略化に寄与するた

め・ポリエステルイミドまたはポリアミドイミドエナメル線の外周に熟硬化性接着層を被覆したF種以_Lの

耐熱性をもつ自己融着エナメル線を開発した。 このエナメル線はコイルに巻いた後,180∼2000c,10分程度の加熱処理で強固に接着する。さらに溶剤浸 せきを併用すれば,これより低い温度で良好な接着が得られる。高塩における接着強度はF桂コイルワニス 処理品と同程度であり・長期熱卿ヒによる接着強度の低下は小さい。またこのエナメル線の保管安定性は良 好である。

1.緒

自己融着エナメル線(Self-bonding

enameled

wire)はエナメ

ル線の絶縁層の上に接着剤を塗布して一様な接着層皮膜を形成さ せたもので,従来から接着剤としてポリビニルブナラールやポリ アミドなどを用いたものがテレビの偏向コイルやスピーカのボイ スコイルに用いられてきた。

自己融着エナメル線は接着層をもっているので,コイルに巻い

た後,加熱するだけで線間の接着ができ,短時間にコイルを固め ることができるのでワニス処理工程は不要である。したがって自 己融着エナメル線をモートルやトランスの巻線に使用できれば, コイルのワニス含浸,乾燥などの電工作業が簡略化でき,工程の 短縮,原価の低減が図れる。しかし従来の自己融着エナメル線に 用いられていた接着剤は熱可塑惟で,耐熱性に乏しいため静止機 器に使用されるにとどまっていた(1)。 そこで筆者らは,現在ワニス処矧こ用いられているコイルワニ スと同程度の特性をもつ耐熱接着剤の開発を進め,F種以上の耐 熱性をもつ自己融着エナメル線としてポリエステルイミドまたは ポリアミドイミドエナメル線の外周に熟硬化性耐熱接着剤を被覆 したものを開発した。 次にF櫨自己融着エナメル線(以下,F種ハイポン線と略称す る)の接着特性に関する実験結果を取りまとめて報告する。

2.F種ハイポン線の構造と一般特性

2.1F種ハイポン線の構造 自己融着エナメル線に使用される接着剤は可とう性に富み,コ イルの機械巻線に耐え,可使時間が長く,しかも蜘剥甥の加熱で 接着でき,高温でじゅうぶんな接着力をもつことが要求される。 そこで筆者らは耐熱接着剤として反応性ある官能基を側鎖にも つ高分子量のポリマーと,その硬化剤とを比較的低塩でBステー ジ状態の塗膜としておき,コイルに巻いて加熱することにより融 着硬化させることにした。 F種ハイポン線は表1に示すように耐熱エナメル線をベースエ * 日立電線株式会社電線工場 ** 日立製作所日立研究所 ***口立化成工業株式会社山崎工場 表1 F種ハイポン線の構造 梢 成 堪 体 絶 紬 接 着 朋 ㌔ 内 容 CuまたはAl ポリエステルイミト ポリアミドイミト等 熱硬化形耐熱接着剤 寸 任 意 3∼1椎 什上がり 2∼0柁 表2 F種ハイポン線の一般特作 項 目

___里_性

0.792 0.048 (0.016) 0.888 良好 13,700 導 (mm) 皮 膜 ′ ()ト叫よ接着層厚 ′ 仕上 が り 外径 (皿) 密 着 惟 絶縁破壊′藍庄 (V) 可 と う 性(巻付) 1倍佳良 96 1倍径良 1倍径良 ねん回は 〈 馳数 (回) 耐 熱 劣 化 性 (2000c,6b) 耐 熱 衝 撃 性 (2000c,1h) 耐 熱 軟 化 性 (3000c,6b) 良好 200以上 耐 摩 耗 性 (回) 耐i容剤・薬品性 (常温,24ll) 滞態 /くンゾール アルカリ(1%) 硫酸(比重1.2) 5H 5H(接眉層は変色) 5H 5H ナメル線とし,この線上に耐熱接着剤を塗装したものである。

本研究に使用したF種ハイポン線はいずれも1種皮膜厚のポリ

アミドイミドエナメル線に耐熱接着剤を被覆して0椎に仕上げた ものである。 2・2

F種ハイポン線の一般特性

導体径0・8mのF桂ハイポン線の一般特性は表2に示すとおりで あるD接着層がBステージ状態であるため加熱処理前の耐溶剤性,

耐摩耗性は ̄卜層皮膜よりやや悪いが,そのほかの特性はベースエ

ナメル線の特性と同じである。 33

(2)

428

日 立

仁二…

_-加熱処理した ハイポン線の コイル W (a)ヘリかレコイルの線間はく維荷重の測定

「 ̄

160- ----40---一一J

㌍二=∃一W

1.5mm¢エナ′ル線 (b)せん断接着力の測定 図1 ハイポン線の接着強度の測定法

3.F種ハイポン線の接着強度

3.1ハイポン線の接着方法と接着強度の測定法

ハイポン線のコイルを固める方法としては一般に加熱だけによ る接着と,溶剤浸せきを併用する方法のいずれかがとられている。 後者はコイルを溶剤に短時間浸せきした後に加熱処理を行なう方

法で,あらかじめ溶剤で外側の接着層が膨潤軟化しているので,

加熱だけで接着するよりも低い温度で良好な接着が得られる。 本研究においてはF種ハイポン線をコイルに巻いて加熱処理し

た試料の接着強度をいろいろな条件で測定したが,コイルの接着

方法は恒温槽(そう)中で加熱する方法によった。なおコイルの加

熱処理の際,「おさえ+は用いなかった。 接着強度の測定方法としてはヘリかレコイルの両端で線を引っ 張って線間のはく離荷重を測定する方法と,たばねた試料のせん 断接着力を測定する方法を用いた。試験法の概略は図1に示すと おりである。 なおコイルの固着として必要な接着強度の大きさについてはは っきりした数値がないので,現在使用実績のあるF穐コイルワニス と比較することにより使用に耐えるかどうか判定することにした。 3.2 加熱処理条件と接着強度

供試コイルは導体径0.8mのF種ハイポン線を5mm径の巻付棒に

20回密に巻いたヘリかレコイルで,これを130,150,‥‥2200cの空 気中でそれぞれ10分加熱処理した後,常温でショッパ形引張試験 機を用い,コイルの両端を引張り線問はく維荷重(接着強度)を

測定した。その結果(コイルの%はく離荷重)は図2に示すとお

りである。 F種ハイポン線は加熱処理温度を高くするとほぼ直線的に接着 強度が大きくなり,加熱処理条件が200∼2200c,10分のとき最大 となる。 加熱温度を一定として加熱時間をかえた場合の接着強度は図3 に示すとおりである。短時間の加熱で大きな接着力が得られる。 加熱時間が長いほど接着強度は人きくなるが,60分でほぼ飽和す る。これは硬化反応が比較的短い時間で完結するためと思われる。 F種ハイポン線はコイルに使用される他の絶縁材科の耐熱度も 考慮すると,実用上は1800c,10∼30分程度の加熱処理が適当と考 える。 また溶剤浸せきを併用すると加熱処理温度を大幅に下げること ができる。すなわち同じへIjカルコイルを用い,このコイルを常 温のメタノール中に30秒浸せきし,10分程度空気中に放置した後 100,120,‥…1800cでそれぞれ10分の加熱処理を行ない,常温で 34 (址)轄荘■蓋)小二二譜 ハU ∧U O 爪U 2 0 1 1 200 1,200 ′蒜1,000 号 ご阜 董き 、ノ 800 三 衰 600 ⅤOL.54 N0.5 1972 f字i刺‡壬せき怖絹 試料:対へりカルコイル(れ=5) 加熱処理暗r別:10min 峯i止 溶剤∼壬せきちLL 100 120 140 160 180 コイルの加熱処矧占+t度(OC) 回2 加熱処理条件と接着強度 試料:5¢ヘリウルコイル(n=3) 別号ヒif.丘度:案iエ】1 200 220 200凸C 180℡c 1400c (溶剤以せき併用) 510 l、200 1,000 鮒 60 40 (叫) 止こ…芸恋リリ二二妄竹 23Dc lOO8c 30 60 90 コイルの加熱処稚時間(min) 図3 加熱処理時間と接着強度 試料:5¢へりカルコイル(n=3) 接話処稚条件:2000clOmin 凶中のiム】L伎は測定さ比比 120 1550c 2200c 5 10 15 20 25 30 接満屑の厚き(〃) 図4 接着層の厚さと接着強度 コイルの線間はく離荷重を測定した。溶剤浸せきした場合1400c, 10分の加熱処理で,溶剤を使わないで1800c,10分加熱処理した場 合に匹敵する値を示している。 このように自己融着エナメル線のコイルを接着する場合に溶剤 浸せきと加熱を併用すると加熱†温度をかなり下げることができる。

これは溶剤浸せきにより接着層が膨潤し,軟化溶融が比較的低温

で起こりやすくなるためである。しかし大きいコイルの場合,溶

剤浸せきに時間がかかり,あまり長時間に及ぶどきは接着層のは

く離,溶解が起こり,好まし〈ないので作業条件の選定に注意が 必要である。

(3)

F種ハイポンエナメル線の接着性

429 3.3 接着層の厚さと接着強度 自己融着エナメル線は用途に応じて絶縁層,接着層の厚さに種

種のものが考えられる。そこで絶縁層厚さが一定のベースエナメ

ル線について接着層の厚さを種々かえたものを作り,接着強度を 検討した。 供試練は導体径0.8mのF種ハイポン線で,接着ワニスの塗布回

数をかえることによって接着層の厚みの異なるものを作った。5

¢ヘリカルコイルを用い,加熱処理条件2000c,10分の場合につい て線間はく離荷重を測定した。その結果は図4に示すとおりで ある。

いずれの場合も接着層が厚いほど接着強度は大きくなるが,測

定温度が高くなるとその差は′トさくなる。スペースファクタとの かねあいを考えると従来の0種仕上げ程度が標準と考える。 3.4 高温域の接着強度 加熱接着したF種ハイポン線のコイルとワニス処理したコイル の接着強度を常温から2500cの範囲にわたり測定した。

供試コイルは導体径0.8mのF種ハイポン線の5¢ヘリカルコイ

ルを2000c,10分加熱処理したものと,ベースエナメル線の5¢ヘ リカルコイルをワニス処理したものである。コイルワニスとして は現在F種機器に比較的多く使用されているイソ7タル酸アルキ ドフェノール系とエポキシエステル系のワニスを選んだ。ワニス

処理はコイルの上下を逆にして規定の乾燥条件で2回行なったが,

ワニス付着量は0.080mⅢ厚であった。なおハイポン線の接着層は

0.016mm厚である。 これらのコイルについてオートグラフIM-100形を用い,常温 から250qCまでの接着強度を測定した。その結果は図5に示すとお りである。 F種ハイポン線コイルも,ワニス処理コイルも,ともに予想ど お-)温度が上昇すると接着強度は低下し,F種の温度1550c付近で は500g程度になる。F種ハイポン線の常温の接着強度はワニス処 理コイルの半分以下であるが,高温域においてはワニス処理コイ ル以上の接着強度をもっている。このことからコイルの固定とい う点ではF桂ハイポン線の耐熱性はF種ワニス処理品と同等以上 といえる。 3.5 熱劣化後の接着強度 加熱接着したF種ハイポン線とワニス処理したベースエナメル 線を高温で熱劣化し,接着強度の変化を測定した。 3,000 2,500 00 ,50 2 (軸)冊軽輩)望匡確 000 500 試料:5¢ヘリかレコイル(n=5) ----く)--- ハイポンエナメル裸 (200¢clOmin加熱処理)  ̄■■■■■■■■■■■■■■■■■■一ト■■■■■■■■■ ̄■F掃アルキド・フェノール系ワニス ーーーー1-・・・・・・・・-F師エポキシエステル系ワニス 50 100 150 2(〕0 250 測定温度(Oc) 図5 高温域の接着強度 ∩=> 3 0 {切望別遍〟彗m /一△---加熱iJ.よ性:220ロC 測1立fJ.土J.生:1550c ハイホン工ナノル絨 ‖▲◆+-- F帥ポリエステル系ワニス ーー⊂トーF純エポキシ系「7ニス 【----1ゝ--F和一エポキシエステ/し系ワニス ■■\ 8 10 15 20 25 30 加熱時間(d) 図6 加熱劣化後の接着強度

供試料は導体径1.5mmのF種ハイポン線を図=b)のように長さ

細山の線2本を突き合わせたものを中心に,長さ40mの線6本を 用いてたばねたもので,これを2000c,10分加熱処理したものと, ベースエナメル線を同様に束にした後,ワニス処理したものとで ある。コイルワニスとしては現在F種に使われているポリエステ ル系,エポキシ系,エポキシエステル系ワニスを選んだ。ワニス 処理はそれぞれ規定の乾燥条件で2回行なわれた。ワニス付着量 は試験片1個あたり,それぞれ0.32,0.23,0.16gであった。な おF種ハイポン線の接着剤は0.03gである。 これらの試巌片を1帥Oc,2000c,2200cの恒温槽中でそれぞれ長

時間加熱劣化した後,せん断接着力(中心の線を引き抜くに必要

な力)を室温と1550cで測定した。加熱温度2200c,劣化時間30日,

測定温度1550cの結果は図6に示すとおりである。 熱劣化初期においてはワニスの硬化が進み接着力の増加が認め られる。F種ハイポン線の熱劣化によるせん断接着力の低下傾向 はエポキシ系ワニス処理品と同じで,その接着力はエポキシ系ワ ニスよりやや大きい。

4.F種ハイポン線の寿命

4.1保管寿命(Shelf

Li†e) 自己融着エナメル線は製造後少なくとも室温で6個月間は初期 の接着強度を保持していることが好ましい。

そこで製造直後の導体径0.8mmのF種ハイポン線をボビンに巻い

た状態で室温と600cの恒温槽中に保管し,1個月ごとに取り出し て5¢ヘリカルコイルを作r),2000c,10分加熱処理した後,常温 で接着強度を測定した。その結果は図7に示すとおりである。 l,000 O nU 只U 200 (址)肖軽輩)三≡馨 、--1r 試料二5〆\リカルコイル(n=5) 200つClOmin加熱処理 ・・・・・・・・・く〉一保管札檻′削.エ ーーJト一服管i誌性60ロC U 1 2 3 4 5 6 保管日割il川) 図7 ハイポンエナメル線の保管寿命(Sbelf Life) 35

(4)

430 日 立 2 3 5 ハリ Tニ虐諌訂計 10Z 5 批判 界 …択 純 F \ \∨\

\ハ\\

\\\

、トい\

、\

\、、\

140150160170180 200 220 240 260 280 溢捜(Dc) 図8 F種ハイポン線の寿命 4個月ごろからわずかずつ低下する傾向が認められるが,600c に7個月間保管した後でもボビンに巻かれた状態で線間の粘着も なく,接着力も高い値を保持していることからみて,F種ハイポ ン線の保管安定性は良好であると言える。 4.2 耐 熱 寿 命 耐熱エナメル線は適合性の良〈ないコイルワニスと組み合わせ て使用されると極端に寿命が短くなることがある。そこでF種ハ イポン線についてASTM D-2703-64Tの試験法により耐熱寿命 試験を行なっている。 導体径1.OmⅢのF種ハイポン線のより合せ試料を作り,AC3,000V で初期耐電圧試験を行ない,合格した試験片を各劣化温度ごとに 20本一組として試験に使用した。 試験途中であるが破壊までの平均寿命時間は図8に示すとおり である。試験が終わった2000cと2200cとの平均寿命時間から求め た20,000時間の耐熱温度は1650cである。これは彬江氏(2)らが求め ) V ) ) 36 一フ グ解ル

第34巻

フ/望 ま し き 未 来 を 間 「滋/超 高 層 時 代 の 十/400t の 力 容 /バ ナ ナ /生 姜 ク) 促 /関 山 交 通 発 行 所 取 次 店 鈍間み嘩培全 日H 日 機込 栽覧 通り倉 く交っ 成博 日 立 評 論 社 株式会社 オーム社書店 ⅤOL.54 Ⅳ0.5 1972 たよりfナせ試験法による無溶剤エポキシワニスとポリアミドイ ミ ド線との組合せの耐熱温度とほぼ同じ値である。以上のことから F桂ハイポン線用接着剤とポリアミドイミド線との組合せ,すな

わちF種ハイポン線はF椎絶縁組織としてじゅうぶん使用可能で

あることがわかる。 なおF櫨ハイポン線を用いてモータレソト試験を実施している。

5.結

口 新しく開発したF種ハイポン線について接着処理条件と寺安着強 度,常温から2500cまでの接着強度の変化,熱劣化後の接着強度の 変化,ワニス処理との比較などについて検討した。結果を要約す ると次のとおr)である。

(1)F種ハイポン線は180∼2000c,10分程度の加熱処理で強い

接着強度を示した。さらに溶剤を併用すればこれより低い温度に おいてじゅうぶんすぐれた接着が得られる。

(2)F種ハイポン線の接着強度は一般に接着剤が厚いほど大き

い。しかし高温になるとその差は′トさい。

(3)F種ハイポン線のコイルと現用F種コイルワニスで処理し

たコイルについて常温から250qCまでの接着強度を測定した結 果,F種ハイポン線は高温域においてワニス処理品以上の接 着力を示した。

(4)F種ハイポン線とF種コイルワニスで処理した試験片につ

いて高温の長期熱劣化試験を行ない,せん断接着力を測定し た結果,エポキシ系ワニスと同程度の耐熱性をもつことがわ かった。

(5)F種ハイポン線の保管安定性は良好である。

(6)より合せ試験法により求めたF種ハイポン線の耐熱度は165

0cで,F種絶縁組織としてじゅうぶん使用できる。 なお現在F穐ハイポン線の実機による実用化試験を進めている。 終わりに臨み終始ご指導いただいた関係各位にお礼申し上げる。 参 考 文 献 (1)外山:日立評論 4ヰ,1751(昭37-11) (2)彬江:日立評論 53,1186(昭46-12)

第5号

次 インタビュー/無 公 害 車 ′家電コーナー-/気ままなfづく 美術館めぐり/琉 球 新 製 品 ホ ー ム サ と 左ミ 自 動 車 リー日曜大工のすすめ 博 物 館 潅H 介 イ エ ン ス 東京都千代=区丸の付丁目5番1号 郵偵番弓一100 東京都丁・代田区神田錦町3丁目1番地 部位番号101 托三倍iT 擁 東 京 20018

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