僻地教育研究施設活動状況
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(2) 僻地教育研究施設活動状況 H6. 2月3日. ◇平成6年度第2回僻地教育研究施設研究員会議および編集会読を開催. 2月23日. ◇アラスカ大学フェアバンクス校ウィリアム・パレット教授(共同研究分担者),. ∼3月3日 2月26日. ∼3月6日. 北海道へき地校調査研究のため来遣. ◇ロシアマガダン国際教育大学副学長スタニスラフ・ペニフィスキー教授来道,研 究打ち合わせおよび道内のへき地・小規模校の状況について調査. 3月2日. ◇大学間国際学術会議開催. 3月. ◇僻研ニュース第9考究行 ◇紀要『僻地教育研究』第49号(僻研削立40周年記念号)発行 ◇国際学術・教育研究学内特別軽費による研究報告書㌃稽太平洋へき地の諸相−ア ラスカ・ロシアマガダン・北海道の比較研究』発行. 5月12日 ∼5月31日 5月19日. ◇国際学術共同研究者,アラスカ大学フェアバンクス校ビル・フィスター教授.ア. ラスカ大学学生の道内小中学校での教育実習のため来道.22日・後志管内赤井川 村訪問,25日・岩見沢校訪問 ◇谷本〟之学長研究打ち合わせのため.アラスカ大学フェアバンクス校訪問. −5月24日. 6月23日 ∼6月30日. ◇後藤守施設長および門脇正俊教授,現地調査および研究協議のため,ロシアマガ タン国際教育大学を訪問. 7月25日. ◇平成7年度第1匝l僻地教育研究施設研究員会議を開催.僻地教育研究施設の岩見 沢校移転について協議,阿部岩見沢校主事および芳賀将計委員長(岩見沢)から. 8月. ◇僻研ニュース第10考究行. 9月12日. ◇アラスカ大学フェアバンクス校より.パメラ・キーティング教育学部長およぴビ. 説明を受ける. −9月13日. ル・パレット教授が北海道教育大学を表敬訪問.僻研スタッフと共同研究の打ち 合わせ,13日,後藤施設長と赤井川村の小中学校訪問,神原町長および赤松教育 長とアラスカ大学学生の教育実習について情報交換. 12月6日 −12月15日. ◇チップ・マクミラン助教授,研究打ち合わせおよび現地調査のため来道.田中音 助教授(札幌校)・佐藤有教授(岩見沢校)・徳永好治教授(函館校)が.へき 地小規模校調査に協力. H8. 2月14日 3月2日. −3月10日. ◇平成7年度第2回僻地教育研究施設研究員会議および編集員会議を開催,次期施 設長として,門脇正俊教授(岩見沢校)を選出 ◇後藤施設長,研究打ち合わせのためアラスカ大学フェアバンクス校を訪問,アナ クトピックパス村(北極圏内)およぴデルタジャンクション地区の,へき地小規 模校の調査を実施. 3月18日. ∼3月27日. ◇高嶋幸男教授(釧路校)および田中実助教授.現地調査のためアラスカ大学フェ アバンクス校を訪問. 3月22日. ◇僻研移転のため,事務引き継ぎ ◇岩見沢校へ僻研移転のため.備品等を移動. 3月. ◇僻研ニュース第11号発行. 3月19日. ◇紀要『僻地教育研究』第50考究行. ◇国際学術・教育研究内特別経費による研究報告書r環太平洋へき地の諸相(Ⅱ) ≠へき地教育研究を通して21世紀の教育をさぐる−』発行 脚225−.
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