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著者 森 茂起

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Academic year: 2021

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KONAN UNIVERSITY

シンポジウム企画趣旨 (2009年度 公開シンポジウ ム報告 戦争体験の記憶と語り)

著者 森 茂起

雑誌名 心の危機と臨床の知

巻 11

ページ 9‑11

発行年 2010‑02‑28

URL http://doi.org/10.14990/00002680

(2)

  シンポジウム企画趣旨

森 茂起

 す。す。ろ、て、す。が、が、り、た。な、いたと思います。 は、に、す。は、調り、は、です。 は、す。調り、 ら、に、て、た。は、神・が、ん。り、の教授も務められた中井久夫先生から、私どもの研究所に「共か。です。 て、調た。調て、た。で、す。ます。 し、調め、た。て、の、で、も、た。り、り、す。

2009 年度 公開シンポジウム報告

(3)

っています。 は、に、献、す。説、の、ど、す。し、て、と、す。す。し、て、い。ど、す。り、ます。 が、と、で、う。で、し、ん。す、が、す。と考えています。 て、調 る、げ、が、す。に、す。は、す。研究が別分野としてあります。「和解と許し」に関する研究は、が、す。ら、す。も、が、し、かを考えています。 調ー、が、時間がありませんので割愛させていただきます。 が、は、で、り、今後の進展の足掛かりとしようと考えました。 す。て、調す。と、ら、す。は、が、て、

10

2009 年度 公開シンポジウム報告

(4)

れわれの研究へのコメントをいただきたいと思っております。 て、ん。て、い、す。は、す。き、だきたいと考えております。 で、す。が、す。も、す。ながら聞いていただければと思います。 す。す。が、戸、調す。人、す。は「て、す。て、います。 後、て、す。す。ん、す。う、す。ス、た。が、触れられると思います。 て、す。ら、か、り、す。も、

11 2009 年度 公開シンポジウム報告

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