10
1
2016
No.1191
P2 P4 P6 P11 P14特集 新しい家族のカタチ
特集 みつけた! ふるさとのたからもの トピックス
お知らせ 講座・イベント
浦う ら べ邊 大輔さん
イクメン
にききました!!
「夜泣きなど、大変な面もありましたが、 貴重な時間を家族と一緒に過ごせてとて も良かったです。育児の大変さ、妻の気 持ちが理解できました」と語る浦邊さん。 「育児の経験が仕事にも役立ちました」 ~今後育児休業取得を考えている方へ~ 「子どもの成長をパートナーと共に楽し め、貴重な時間になると思います。大切 に過ごしてほしいです」
Q
:
ど
ん
な
人
が
育
児
休
業
を
取
得
で
き
ま
す
か
?
A
1
歳
に
な
る
ま
で
の
子
ど
も
を
育
て
る
男
女
が
取
得
で
き
ま
す
。
妻
が
専
業
主
婦
や
育
児
休
業
中
で
も
取
得
で
き
ま
す
。
Q
:
育
児
休
業
取
得
に
あ
た
っ
て
の
準
備
や
心
得
は
?
A
法
律
や
制
度
に
つ
い
て
調
べ
て
お
く
と
ス
ム
ー
ズ
で
す
。
・
早
め
に
上
司
に
相
談
し
ま
し
ょ
う
・
職
場
の
理
解
が
得
ら
れ
る
よ
う
信
頼
関
係
を
築
い
て
お
き
ま
し
ょ
う
Q
:
育
児
休
業
を
取
得
す
る
に
は
?
A
1
カ
月
前
ま
で
に
職
場
へ
申
し
出
を
し
ま
し
ょ
う
。
開
始
予
定
日
・
休
業
終
了
予
定
日
を
書
面
で
伝
え
る
必
要
が
あ
り
ま
す
。
Q
:
復
職
後
に
人
事
や
給
与
等
で
不
当
な
扱
い
を
受
け
ま
せ
ん
か
?
A
育
児
・
介
護
休
業
法
第
10
条
で
は
、
育
児
休
業
を
理
由
と
す
る
解
雇
、
そ
の
他
の
不
利
益
な
取
り
扱
い
を
禁
止
し
て
い
ま
す
。
Q
:
育
児
休
業
中
は
無
給
で
す
か
?
A
育
児
休
業
給
付
金
や
社
会
保
険
料
の
免
除
等
の
経
済
支
援
が
あ
り
ま
す
。
育児休業制度Q&A
の
育
児
の
参
加
は
ま
だ
ま
だ
少
な
半
は
女
性
が
担
っ
て
い
ま
す
。
と
家
庭
を
両
立
さ
せ
、
ど
ち
ら
も
せ
た
い
、
そ
ん
な
イ
ク
メ
ン
が
増
、
家
族
・
社
会
が
変
わ
り
ま
す
。
て
は
期
間
限
定
。
今
だ
か
ら
こ
そ
子
育
て
⋮
。
機
会
を
逃
さ
な
い
た
、
ワ
ー
ク
ラ
イ
フ
バ
ラ
ン
ス
を
デ
し
て
み
て
は
い
か
が
で
し
ょ
う
マ
た
ち
は
パ
パ
と
育
児
の
大
変
さ
さ
を
共
有
し
た
い
と
望
ん
で
い
ま
事
の
分
担
は
も
ち
ろ
ん
、
マ
マ
の
ー
ト
も
パ
パ
の
大
切
な
役
割
で
ご
存
じ
で
す
か
?
両
立
支
援
制
度
希
望
す
る
全
て
の
方
が
子
育
て
を
し
な
が
ら
安
心
し
て
働
く
こ
と
が
で
き
る
社
会
の
実
現
を
目
指
し
、
育
児
・
介
護
休
業
法
等
の
法
整
備
や
企
業
に
よ
る
職
場
環
境
づ
く
り
が
進
め
ら
れ
て
い
ま
す
。
育
児
・
介
護
休
業
法
の
概
要
◇
短
時
間
勤
務
等
の
措
置
3
歳
に
達
す
る
ま
で
の
子
を
養
育
す
る
者
の
短
時
間
勤
務
の
措
置
◇
時
間
外
労
働
、
深
夜
業
の
制
限
小
学
校
就
学
前
ま
で
の
子
を
養
育
す
る
者
に
、
時
間
外
労
働
等
の
制
限
◇
子
の
看
護
休
暇
制
度
児
を
通
し
て
自
分
自
身
が
育
つ
「
育
自
」
を
体
験
し
よ
う
家族
の
カタチ
「できることはするが、できないことはし ない」をモットーにしている内野さん。 「干渉しすぎないよう、できるだけ見守る ように心がけています。ただ、けがをさせ ないようには、気を付けています」とお孫 さんの成長を見守っているようです。 「孫を通じて息子ともいろいろと話すよう になり、家族の絆が深まった」と嬉しそう に話していました。
内野 英幸さん
イクジイ
仕
事
と
子
育
て
を
両
立
し
て
い
く
た
め
に
は
、
パ
パ
・
マ
マ
だ
け
で
は
な
く
世
代
・
企
業
・
地
域
が
手
を
携
え
て
、
大
切
な
子
ど
も
の
成
長
を
サ
ポ
ー
ト
す
る
環
境
づ
く
り
が
必
要
と
な
り
ま
す
。
市
で
は
よ
り
よ
い
環
境
づ
く
り
の
た
め
に
、
さ
ま
ざ
ま
な
事
業
を
通
し
て
子
育
て
家
庭
を
支
え
て
い
き
ま
す
。
にきき ました!!
ワ
ー
ク
ラ
イ
フ
バ
ラ
ン
ス
を
見
直
し
て
大
切
な
時
間
を
過
ご
せ
る
よ
う
に
仕
事
と
家
庭
を
両
立
す
る
た
め
に
は
職
場
の
理
解
が
必
要
不
可
欠
で
す
。
働
く
環
境
づ
く
り
は
優
秀
な
人
材
を
惹
き
付
け
る
重
要
な
要
素
の
一
つ
と
な
っ
て
い
ま
す
。
ま
た
、
仕
事
と
育
児
を
両
立
で
き
る
環
境
を
提
供
す
る
こ
と
は
、
社
員
の
満
足
度
や
仕
事
の
や
り
が
い
に
つ
な
が
り
ま
す
。
次
世
代
育
成
支
援
対
策
推
進
法
で
は
、
仕
事
と
育
児
の
両
立
の
た
め
の
行
動
計
画
を
企
業
に
策
定
す
る
よ
う
定
め
て
い
ま
す
。
計
画
を
策
定
し
た
企
業
は
、
子
育
て
サ
ポ
ー
ト
企
業
と
し
て
﹁
く
る
み
ん
認
定
﹂
を
受
け
、
次
世
代
認
定
マ
ー
ク﹁
く
る
み
ん
﹂を
活
用
し
、
企
業
の
イ
メ
ー
ジ
ア
ッ
プ
を
図
る
こ
と
が
で
き
ま
す
。
仕
事
と
子
育
て
を
両
立
さ
せ
る
た
め
に
は
、
パ
パ
・
マ
マ
へ
の
身
近
な
サ
ポ
ー
ト
が
と
て
も
重
要
で
す
。
そ
こ
で
重
要
な
役
割
を
担
う
存
在
が
、
子
育
て
に
積
極
的
に
参
加
す
る
お
じ
い
ち
ゃ
ん
・
お
ば
あ
ち
ゃ
ん
⋮
そ
う
﹁
イ
ク
ジ
イ
・
イ
ク
バ
ア
﹂
で
す
。
祖
父
母
に
育
児
に
協
力
し
て
も
ら
う
こ
と
で
、
子
ど
も
の
健
や
か
な
成
長
を
家
族
み
ん
な
で
喜
び
、
分
か
ち
合
う
こ
と
が
で
き
ま
す
。
ま
た
、
近
居
す
る
こ
と
で
さ
ら
に
育
児
へ
の
協
力
を
得
ら
れ
る
メ
リ
ッ
ト
も
期
待
で
き
ま
す
。
問
い
合
わ
せ
こ
ど
も
支
援
課
イ
ク
ジ
イ
・
イ
ク
バ
ア
の
活
躍
も
新
し
い
カ
タ
チ
を
つ
く
る
次世代認定マーク くるみん
50
周
年
記
念
ア
リ
ッ
ト
フ
ェ
ス
タ
2
0
1
6
特
別
展
つ
け
た
!
る
さ
と
の
た
か
ら
も
の
は
先
人
た
ち
か
ら
の
贈
す
。
そ
し
て
、
文
化
財
に
さ
ま
ざ
ま
な
こ
と
を
れ
ま
す
。
市
制
施
行
か
を
迎
え
た
今
、
入
間
市
を
通
し
て
知
ら
れ
ざ
る
史
や
魅
力
を
掘
り
起
こ
の
「
入
間
市
ら
し
さ
」
っ
て
い
る
原
点
に
つ
い
す
。
ま
た
、
今
そ
こ
に
財
が
過
去
か
ら
現
在
へ
う
に
守
り
伝
え
ら
れ
て
そ
し
て
未
来
へ
ど
の
よ
て
い
く
の
か
を
探
っ
て
。
で
は
「
鉄 て
つ
ぞ
う
造
不 ふ
ど
う
動
明 み
ょ
う
王 お
う
「
西
久
保
家
旧
蔵
古 こ
き
ん
今
の
実
物
展
示
の
他
、
市
す
る
文
化
財
を
パ
ネ
ル
し
ま
す
。
こ
の
特
別
展
る
知
識
や
情
報
を
持
っ
に
文
化
財
の
も
と
へ
足
い
た
だ
く
と
、
地
域
の
り
身
近
に
感
じ
ら
れ
、
の
た
か
ら
も
の
に
出
会
し
れ
ま
せ
ん
。
休 館 日 10月24日㈪・25日㈫・31日㈪、11月4日㈮・7日㈪・14日㈪ ・21日㈪・22日㈫・24日㈭・28日㈪
観 覧 料 100円(大学生以下は無料)
※ 身体障害者手帳・精神障害者保健福祉手帳または療育手帳を お持ちの方およびその介護者は無料
無料観覧日 11月1日㈫「市制施行記念日」・13日㈰「県民の日」の代替日
入
間
市
に
あ
る
国
・
県
・
市
の
指
定
・
登
録
文
化
財
76
件
が
地
域
の
歴
史
を
語
る
!
1 東とうこう光寺じの梵ぼ ん鐘しょう (東金子地区) 2 歌舞伎「九きゅう変へ ん化げ扁へ ん が く額」 (豊岡地区)
3 藤沢の獅子舞 (藤沢地区) 4 重かさねて闢ひらく茶ちゃ場じょう碑の ひ (宮寺・二本木地区) 5 三輪神社の天井絵 (金子地区) 6 野田山さんのうづか王塚石造物群 (西武地区)
2 1
4 3
6 5
(協力) 入間市文化財研究同好会・入間市の文化遺産をいかす会・金子旧道研究会 ・入間市西武わが街研究会・日光街道二本木宿研究会・なでしこ女性史研 究会入間市博物館ボランティア会
開催期間
10月22日㈯
~12月4日㈰
■ 無形民俗文化財等の実演
無形民俗文化財等を「実演展示」という形でご紹介 します。見どころ・聞きどころ等の解説付きです。 ところ 館庭またはエントランスホール
■ お茶大学公開講座
国登録文化財・狭山茶の生産用具
生産から加工の各工程における手作業から機械への 変遷を、当館のコレクションから解説します。 とき 11月12日㈯14:00~16:00 講師 三浦久美子 (当館学芸員)
雛祭りと雛人形の文化史 ~新指定! 県内最古の古今雛
雛祭りや雛人形の歴史をひも解きつつ、文政5年銘 古今雛(館蔵品)の歴史的価値を探ります。
とき 11 月 26 日㈯ 14:00 ~ 16:00 講師 是澤博 昭氏(大妻女子大学准教授)
共通事項 ところ 講座室 定員 先着各140人 参 加費 無料 申込 電話により博物館
■ 劇団アミーゴ公演「Ju-Ro」 平安時代末期から鎌倉時代初 期に、金子地区を本拠地として 活躍した武蔵武士・金子十郎家 忠の800年忌を記念して、波乱 万丈な生涯を大胆な解釈で描い た演劇を上演します。
とき 12月3日㈯18:00から ところ エントランスホール
定員 先着50人 入場料 500円 出演 劇団アミー ゴ27年度劇団員 作・演出 原田裕史 協力 NPO 法人入間市文化創造ネットワーク 申込 10月5日㈬ から博物館閲覧室でチケット購入
新久ばやし
(新久はやし保存会) 10月22日㈯11:00 ~ 12:00 藤沢の獅子舞
(藤沢獅子舞保存会) 10月23日㈰11:00 ~ 12:00 西三ツ木ばやし
(西三ツ木囃子連) 11月12日㈯11:00 ~ 12:00 狭山火入れ実演
(入間市手揉狭山茶保存会) 11月13日㈰10:00 ~ 15:00 高倉ばやし
(高倉郷土芸能保存会) 11月23日(水・祝) 11:00 ~ 12:00 西久保観世音の鉦はり
(西久保観世音鉦はり保存会) 11月23日(水・祝) 14:00 ~ 15:00
毎回テーマや地区を変えて担 当学芸員が解説します。 とき 毎週土曜日(11 月 12 日・ 26 日を除く)15:00 ~ 16:00、 毎 週日曜日(11 月6日を除く) 13:00 ~ 14:00 ところ 特別 展会場内 参加費 無料(要特 別展観覧料)※申込不要
■ 現地見学会(バスツアー)
①石造物めぐり ~ 石仏・道標・庚申塔・記念碑など
とき 11 月9日㈬9:30 ~ 16:00 講師 大久保 卓 (当館学芸員)
②寺社建築めぐり ~ 古建築の見方を学ぶ
とき 12 月2日㈮9:30 ~16:00 講師 小田部家秀 (当館学芸員)
共通事項 定員 各30人(超えた場合は抽選)申込 ①は10月26日㈬、②は11月16日㈬〈必着〉までに、 往復はがき(1枚2人まで)の往信裏面に希望するツア ー名と番号、参加者氏名(ふりがな)、住所、電話番 号を、返信表面に申込者の宛名を記入し、博物館
■ 図録(ガイドブック)・関連図書の販売コーナー A4判 56 ページ、オールカラーの文化財ガイドブッ クを館内ミュージアムショップにて販売します。また 「入間市史」など、文化財関連の刊行物を特別価格で
販売します。 関連イベント
西久保観世音の鉦はり
高倉ばやし
狭山茶の生産用具 西久保家旧蔵古今雛
上藤沢の六道地蔵 高倉寺観音堂
八王子千人同心道中着
■ 旧石川組製糸西洋館・旧黒須銀行 特別公開 とき 11月6日㈰10:00 ~16:00 ところ 西洋 館(河原町13の13)、 旧黒須銀行(宮前町5 の33)※両施設とも駐 車場なし 参加費 無 料 ※申込不要
西洋館
と き 12月18日㈰9:00から(雨天決行)
内 容 コース:博物館アリット周辺特設コース(1周5㎞ を6人で5周する全長25㎞のコース)
チーム編成:正選手6人、補欠2人、監督1人(兼 務可)の計6~9人
対 象 高校、クラブ、事業所、愛好者等で編成したチーム ※6区間25kmを2時間以内で走行できるチーム編成とすること。 中学生以下不可
定 員 先着200チーム(一般の部)
参加費 1チーム1万円(参加賞、保険料等)
代表者会議 12月11日㈰14:00から産業文化センター
※コース変更に伴い開催要件等を周知するため、必ず1人以 上参加のこと(欠席の場合失格)
申 込 10月11日㈫~ 11月4日㈮に申込用紙(市民体育館、 体育課に用意)を市民体育館☎2962・1125、体育課(要参加 費・現金書留不可)
第50回市駅伝競走大会
〔問〕体育課 市制施行50周年記念
昭和42年3月12日、6区間26,850mのコースで 行われた第1回市内一周駅伝大会(写真上)と昨 年の駅伝大会(写真下)
成人式のご案内
〔問〕生涯学習課
と き 平成29年1月9日(月・成人の日) 第1部(豊岡・東金子地区)
9:15から受付、9:45開式
第2部(金子・宮寺・二本木・藤沢・西武地区) 11:00から受付、11:30開式
※本人の都合により、どちらの部に参加しても構 いません。
ところ 市民会館
対 象 平成8年4月2日~9年4月1日に生ま れた方
※対象者には12月上旬に案内を郵送 運営協力ボランティア募集
成人式当日、受付や、新成人が中学3年生 のときに書いた手紙「20歳になった私へ」の 返却作業等のお手伝いをしていただける方を 募集します。
対 象 高校生以上 定 員 20人程度
申 込 12月9日㈮までに生涯学習課 〈電話可〉
TOPICS
〔問〕図書館本館 ☎2964・2415
知られざる?図書館の活用法
図書館って、本を読んだり借りたり、勉強するだけの場所だと思っていませんか!?
実は図書館には色々な活用方法があるんです!ふだんあまり図書館を利用しない方、まだ一度も図書館を 利用したことのない方に、図書館のいろんな魅力をご紹介します。
図書館資料は本だけではありません
図書館では、CDやDVD、ビデオテープ等 の視聴覚資料も所蔵しています。また、視力の 弱い方や高齢の方でも読みやすい大活字本や、 朗読CD等もあります。ぜひ、ご利用ください。
イベント
図書館では、さま ざまなイベントを行 っています。子ども 向けには、毎週のお はなし会やおたのし
み会、一般向けには、映画会や古典朗読会な ど。詳しくは、広報いるま毎月1日号や図書 館だよりをご覧ください。もちろん職員へも お尋ねくださいね。
みなさんのご来館をお待ちしております。
寄贈図書・リサイクル図書
図書館では、読み終わった本や不要になった 本の寄贈を受け付けています。特に、予約の多 い本の寄贈は大歓迎! そのほか、人気のある 小説や児童書なども、お持ちの方はぜひ図書館 にお寄せください。平成27年度には、13,746点 の本をご寄贈いただき、その内、2,923点の本を 図書館資料として登録させていただきました。 寄贈本のうち、残念ながら図書館の蔵書とな らなかった本は、利用者の方に安価で頒布した り、古紙回収業者に 買い取ってもらった りしています(売り 上げは市の予算に繰 り入れられます)。 古くなった図書館資 料も無償で頒布するなど、資料の有効活用を図 っています。年に数回、リサイクルフェアを開 催していますので、ぜひ足をお運びください。 思わぬお宝が見つかるかもしれません!
読書の秋です!ドキドキ、わくわくを探しに、図書館へ行こう!
自分が利用できる図書館を知りましょう!
入間市立図書館では、市内在住・在勤・在学の 方、所沢市、飯能市、狭山市、青梅市にお住まいの 方であれば、利用者カードを作成し、資料を借りる ことができます。カードがなくても、閲覧だけなら どなたでも利用出来ます。また、入間市民の方は、 所沢市、飯能市、狭山市と青梅市図書館の利用者カ ードを作成して、資料を借りることができます。い ろんな図書館へ行ってみるのも面白いですよ!
充実した図書館資料
図書館には、小説や実用書はもちろん、新聞、 地方自治体の刊行物、郷土資料、書店で入手でき ない絶版のものなど様々な資料が揃っています。 入間市ならではの蔵書コレクションを構成するた め、図書館司書が基準に沿って日々選書に努めて います。
レファレンスサービス
調べ物をしたい時、どんな資料を見ればよいのか 分からないことはありませんか。そんな時は、気軽 に図書館職員にお尋ねください。司書資格を持った 職員が丁寧にお調べします。こうしたレファレンス サービスは、図書館の持つ大切な役割。「昔読んだ 本をもう一度読んでみたいけど、タイトルが思い出 せない…」なんていう時も図書館職員へお尋ねくだ さい。懐かしい本に出会えるかもしれません!
おすすめ本の紹介
図書館では、お薦めす る資料を、年4回発行の 図書館だよりに掲載した り、特別展示コーナーを 設けて紹介したりしてい
埼玉県西部地域まちづくり協議会
男女共同参画講演会
〔問〕男女共同参画推進センター☎2964・2536市立あずま幼稚園 入園児募集
〔問〕学校教育課
と き 11 月 13日㈰ 14:00~16:00(13:30 開場)
ところ 東京家政大学狭山キャンパス
※ 駐車場なし。西武池袋線「稲荷山公園 駅」から徒歩3分
対 象 入間・所沢・飯能・狭山市に在住、在勤
または在学の方
定 員 先着330人
入場料 無料
※ 託児あり(1歳~未就学児1人につき 500円、要事前申込・先着5人)
申 込 11 月 10 日㈭までに、電話またはファク
スにより男女共同参画推進センター 2964・2539
平成 29 年度入園児(2年保育児)を募集します。
定 員 60人(超えた場合は抽選)
対 象 市内在住で平成24年4月2日~ 25年4
月1日に生まれた方
入園申請書
配 布 10月17日㈪~ 21日㈮
受 付 11月2日㈬ ・4日㈮13:30 ~ 15:00
ところ あずま幼稚園☎2962・3024
さまざまな講演会など でも活躍されている評論 家・樋口惠子さん(東京 家政大学女性未来研究所 所長)を招いて、「『人生 案内』に見る男と女の生 き方…いろいろ」をテー マに講演していただきま す。
平成29年度採用 市職員追加募集
〔問〕職員課
職 種 採用予定人数 受 験 要 件(抜粋)
事 務 職 若干名
大学卒 学校教育法による大学を卒業または平成29年3月31日までに卒業見込みの方で、昭和63年4月2日以降に生まれた方
短大卒 学校教育法による短期大学を卒業または平成29年3月31日までに卒業見込みの方で、平成2年4月2日以降に生まれた方
高校卒 学校教育法による高等学校を卒業または平成29年3月31日までに卒業見込みの方で、平成4年4月2日以降に生まれた方
技 術 職
土 木 5人程度
大学卒 学校教育法による大学で土木に関係する学部・学科を卒業または平成29年3月31日までに卒業見込みの方で、昭和61年4月2日以降に生まれた方
短大卒 学校教育法による短期大学で土木に関係する学部・学科を卒業または平成29年3月31日までに卒業見込みの方で、昭和63年4月2日以降に生まれた方
高校卒 学校教育法による高等学校で土木に関係する学部・学科を卒業または平成29年3月31日までに卒業見込みの方で、平成2年4月2日以降に生まれた方
建 築 若干名 大学卒 学校教育法による大学で建築に関係する学部・学科を卒業または平成29年3月31日までに卒業見込みの方で、昭和61年4月2日以降に生まれた方 短大卒 学校教育法による短期大学で建築に関係する学部・学科を卒業または平成29年3月31日までに卒業見込みの方で、昭和63年4月2日以降に生まれた方
保 健 師 若干名 保健師の免許を有する方または平成29年3月31日までに免許取得見込みの方で、昭和56年4月2日以降に生まれた方
受付期間 11月10日㈭~12日㈯
第1次試験日 12月11日㈰ 職種・受験要件等 下表の通り
※詳細について、受験案内(職員課に用意)または市公式ホームページを必ず確認
あずま幼稚園は、取り巻く環境の変化のため、 平成31年3月31日で、やむなく廃園することに なりました。なお、30年度は年少児の募集はしま せん。詳しくは「あずま幼稚園運営に関する報告 書」(市公式ホームページ・学校教育課に用意)を ご覧ください。
提出書類 申込書(顔写真添付)、受験票、卒業証明書または
TOPICS
10月23日㈰は入間市長選挙の投票日です ― 投票時間は7時~20時
〔問〕市選挙管理委員会事務局
投票できる方
次の2つの要件を満たし、入間市の選挙人名簿 に登録された方
年齢要件:平成10年10月24日までに生まれた方 住所要件:平成28年7月15日までに入間市に住民 登録し、引き続き入間市に住んでいる方
市内で転居した方 10月4日㈫以降に市内の他の 投票区へ転居した方は、旧住所地の投票所で投票 してください。
投票所入場券
投票所入場券は10月17日㈪頃から、はがきで郵 送します。はがきには同一世帯の有権者(1枚5 人まで)と投票所が記載してあります。入場券が 届かない場合や紛失した場合でも、選挙人名簿に 登録されていれば投票できますので、投票所の受 付でお申し出ください。
※市外へ転出した場合、入場券が届いても投票で きません。
期日前投票
投票日に仕事、旅行等の理由で投票所へ行くこ とができない方は、期日前投票ができます。期日 前投票で記入する宣誓書用紙は、期日前投票所の 他、各支所・公民館、市公式ホームページにも用 意してあります。
投票場所・期間
入間市役所:10月17日㈪~22日㈯8:30~20:00 藤沢公民館:10月20日㈭~22日㈯9:30~19:00
持ち物 投票所入場券(入場券がなくても選挙人
名簿に登録されていれば投票可)
選
挙
公
報
選
挙
公
報
は
新
聞
折
り
込
み
に
よ
り
配
布
し
ま
す
。
新
聞
を
購
読
し
て
い
な
い
方
で
郵
送
を
希
望
す
る
場
合
は
ご
連
絡
く
だ
さ
い
。
ま
た
、
市
役
所
、
各
支
所
・
公
民
館
、
市
内
西
武
線
各
駅
、
郵
便
局
、
農
協
等
に
も
設
置
し
て
い
る
他
、
市
公
式
ホ
ー
ム
ペ
ー
ジ
か
ら
も
閲
覧
で
き
ま
す
。
不
在
者
投
票
郵
便
に
よ
る
不
在
者
投
票
身
体
に
重
度
の
障
害
が
あ
り
、
投
票
に
行
け
な
い
方
が
郵
送
な
ど
に
よ
り
投
票
す
る
制
度
が
あ
り
ま
す
。
制
度
の
利
用
に
は
、
事
前
に
申
請
が
必
要
で
す
。
対
象
◇
身
体
障
害
者
手
帳
ま
た
は
戦
傷
病
者
手
帳
を
お
持
ち
で
一
定
の
障
害
・
等
級
の
方
◇
介
護
保
険
証
を
お
持
ち
で
要
介
護
区
分
が
﹁
要
介
護
度
5
﹂
の
方
指
定
施
設
に
よ
る
不
在
者
投
票
指
定
施
設
︵
都
道
府
県
選
管
の
指
定
を
受
け
た
施
設
。
所
在
地
は
市
内
外
を
問
わ
ず
︶
に
入
院
・
入
所
し
て
い
る
方
は
、
そ
の
施
設
内
で
不
在
者
投
票
が
で
き
ま
す
。
希
望
す
る
方
は
施
設
長
に
申
し
出
て
く
だ
さ
い
。
市
内
の
指
定
施
設
原
田
病
院
、
小
林
病
院
、
豊
岡
整
形
外
科
病
院
、
松
風
荘
病
院
、
豊
岡
第
一
病
院
、
入
間
老
人
ホ
ー
ム
、
聖
愛
園
、
杏
樹
苑
、
杏
樹
苑
爽
風
館
、
杏
樹
苑
滔
々
館
、
ケ
ア
ハ
ウ
ス
マ
ナ
、
扇
揚
苑
、
大
樹
の
里
開
票
選
挙
の
開
票
は
、
選
挙
当
日
の
21
時
︵
予
定
︶
か
ら
市
民
体
育
館
で
行
い
ま
す
。
10月23日㈰は、入間市長選挙の投票 日です。あなたの1票が、これからの 市政を決める大切な1票となります。 みんなそろって投票しましょう。 なお、投票日当日に投票できない方 は期日前投票や不在者投票をご利用く ださい。
投
・
開
票
速
報
市
公
式
ホ
ー
ム
ペ
ー
ジ
・
市
公
式
モ
バ
イ
ル
サ
イ
ト
で
お
知
ら
せ
し
ま
す
。
投
票
速
報
9
時
か
ら
2
時
間
ご
と
お
よ
び
最
終
開
票
速
報
22
時
ご
ろ
か
ら
30
分
ご
と
に
確
定
ま
で
投票所の変更
豊岡地区の第31投票所は、耐震工事のため「入 間市市民活動センター内」から「入間市市民体育 館多目的室内」に変更します。
保育所(園)等および学童保育室の申し込みが始まります
〔問〕保育課
平成29年4月からの保育所・保育園・地域型保 育への入園・入所を希望する方の申し込みを受け 付けます。現在申し込み中で入所等をお待ちの方 も、4月からの入所等を希望する場合は、改めて 申し込みが必要です。また、学童保育室について も同日程で申し込みを受け付けます。
保育所(園)・学童保育室の入所申し込み 保育所等
対象 市内在住で家庭の事情により保育を必要と する乳幼児
※ことばの遅れや心身の障害、アレルギー等があ る場合は、申込時に必ずお申し出ください。
提出書類 教育・保育給付支給認定(支給認定変 更)申請書兼特定教育・保育施設等利用申込書、 特定教育・保育施設等の利用申込みに関する確認 票、家庭状況調査票、健康調査票、申込みチェッ クシート、保育を必要とする証明書(就労証明書 など)
※平成28年11月1日以降に生まれる予定の子ども の4月入所を希望する方、市外の保育施設を希望 する方は事前にご相談ください。
学童保育室
対象 市内在住で保護者の就労等により常時留守 または病人の看護等のため保育を必要とする小学 1~6年生
提出書類 学童保育室入室申込書、家庭状況届 (兼調査票)、留守家庭等の状況を確認するための
証明書(就労証明書など)
共通事項
受付日・場所 左表のとおり
※入所の利用調整は、先着順ではありません。提 出書類からお子さんの保育の必要性を調査し、受 け入れ人員数に空きがある場合、保育の必要性の 高い方から決定します。
※5月以降の申し込みは、平成29年3月13日㈪か ら受け付けます。
書類・手引き等の配付場所 保育課、各支所・出
張所、各保育所・学童保育室(当該施設の書類の み)、市公式ホームページ
※診断書・求職活動に関する申立書等の用紙は保 育課および市公式ホームページに用意していま す。
とき ところ
11月1日㈫ 9:30 ~ 11:3013:30 ~ 15:30 西武公民館
11月2日㈬ 9:30 ~ 11:30 東町公民館 13:30 ~ 15:30
11月3日(木・祝) 9:30 ~ 11:30 健康福祉センター 13:30 ~ 15:30
11月4日㈮ 9:30 ~ 11:30 金子公民館 13:30 ~ 15:30 二本木公民館 11月5日㈯・6日㈰ 9:30 ~ 11:30 健康福祉センター
13:30 ~ 15:30
11月7日㈪ 9:30 ~ 11:3013:30 ~ 15:30 東金子公民館
2
・
3
号
認
定
に
つ
い
て
保
育
所
(
園
)
等
を
利
用
す
る
場
合
に
は
、
保
育
の
必
要
性
の
認
定
(
2
・
3
号
認
定
)
を
受
け
る
必
要
が
あ
り
ま
す
。
2
号
認
定
子
ど
も
が
満
3
歳
以
上
で
、「
保
育
の
必
要
な
事
由
」
に
該
当
し
、
保
育
所
な
ど
で
保
育
を
希
望
す
る
場
合
(
利
用
で
き
る
施
設
:
保
育
所
、
認
定
こ
ど
も
園
)
3
号
認
定
子
ど
も
が
満
3
歳
未
満
で
、「
保
育
が
必
要
な
事
由
」
に
該
当
し
、
保
育
所
な
ど
で
保
育
を
希
望
す
る
場
合
(
利
用
で
き
る
施
設
:
保
育
所
、
認
定
こ
ど
も
園
、
地
域
型
保
育
)
「
保
育
の
必
要
性
」
と
同
時
に
、「
保
育
の
必
要
量
」
を
認
定
し
ま
す
。「
保
育
の
必
要
量
」
の
区
分
(
標
準
時
間
・
短
時
間
)
に
よ
り
、
施
設
を
利
用
で
き
る
時
間
が
異
な
り
ま
す
。
※
詳
し
く
は
、
市
公
式
ホ
ー
ム
ペ
ー
ジ
ま
た
は
保
育
10
月
は
3
R
推
進
月
間
~
み
ん
な
の
知
恵
と
力
で
目
指
す
循
環
型
社
会
~
3
R
と
は
、
リ
デ
ュ
ー
ス
︵
減
ら
す
︶
、
リ
ユ
ー
ス
︵
再
使
用
︶
、
リ
サ
イ
ク
ル
︵
再
資
源
化
︶
の
英
語
の
頭
文
字
を
取
っ
た
も
の
で
す
。
ご
み
を
減
ら
す
た
め
に
は
、
次
の
よ
う
な
流
れ
を
考
え
て
行
動
す
る
こ
と
が
大
切
で
す
。
ご
協
力
を
お
願
い
し
ま
す
。
◇
買
い
物
の
段
階
か
ら
ご
み
に
な
認
定
長
期
優
良
住
宅
に
係
る
固
定
資
産
税
﹁
長
期
優
良
住
宅
の
普
及
の
促
進
に
関
す
る
法
律
﹂
の
規
定
に
よ
行
政
・
人
権
・
心
配
ご
と
合
同
相
談
10
月
17
日
∼
23
日
の
行
政
相
談
週
間
に
合
わ
せ
て
合
同
相
談
を
行
い
ま
す
。
専
門
の
相
談
員
が
相
談
に
応
じ
、
秘
密
は
厳
守
し
ま
す
。
と
き
10
月
20
日
㈭
10
時
∼
15
時
と
こ
ろ
市
役
所
市
民
ギ
ャ
ラ
リ
ー
、
市
民
相
談
室
内
容
行
政
に
関
す
る
こ
と
、
人
権
の
擁
護
に
関
す
る
こ
と
、
日
常
生
活
で
の
心
配
ご
と
費
用
無
料
※
申
込
不
要
問
市
民
相
談
室
第
38
回
入
間
万
燈
ま
つ
り
の
交
通
規
制
ま
つ
り
当
日
は
、
会
場
お
よ
び
そ
の
周
辺
で
、
次
の
時
間
帯
で
交
通
規
制
が
行
わ
れ
ま
す
。
◇
10
月
29
日
㈯
12
時
∼
21
時
◇
10
月
30
日
㈰
9
時
∼
17
時
45
分
交
通
規
制
区
間
等
詳
し
く
は
、
広
報
い
る
ま
10
月
15
日
号
に
折
り
込
ん
で
配
布
す
る
﹁
万
燈
ま
つ
り
の
チ
ラ
シ
﹂
を
ご
覧
く
だ
さ
い
。
問
自
治
文
化
課
平
成
28
年
度
水
道
水
の
水
質
検
査
結
果
市
で
は
安
全
な
水
を
供
給
す
る
た
め
、
配
水
区
域
︵
5
地
区
︶
ご
10
月
~
12
月
滞
納
整
理
強
化
期
間
~
ス
ト
ッ
プ
!
滞
納
~
市
税
は
、
納
税
者
の
皆
さ
ん
が
決
め
ら
れ
た
期
限
ま
で
に
自
主
的
に
納
め
な
け
れ
ば
な
ら
な
い
も
の
で
す
。
多
く
の
方
は
期
限
ま
で
に
納
付
し
て
い
ま
す
が
、
残
念
な
が
ら
さ
ま
ざ
ま
な
理
由
に
よ
り
滞
納
し
て
い
る
方
が
い
ま
す
。
県
内
63
市
町
村
と
県
で
は
﹁
滞
納
整
理
強
化
期
間
﹂
を
設
け
、
﹁
ス
ト
ッ
プ
!
滞
納
﹂
を
合
言
葉
に
、
悪
質
な
滞
納
者
に
対
す
る
差
押
を
強
化
す
る
な
ど
、
滞
納
の
解
消
に
向
け
た
取
組
を
行
い
ま
す
。
納
期
内
納
税
に
ご
協
力
を
お
願
い
し
ま
す
。
問
収
税
課
道
路
工
事
の
お
知
ら
せ
工
事
に
伴
う
交
通
規
制
に
よ
り
混
雑
が
予
想
さ
れ
ま
す
の
で
、
迂
回
の
ご
協
力
を
お
願
い
し
ま
す
。
中
橋
歩
道
拡
幅
整
備
工
事
(
西
武
地
区
)
と
き
10
月
下
旬
∼
平
成
29
年
7
月
と
こ
ろ
中
橋
︵
野
田
・
仏
子
︿
入
間
川
﹀︶
市
道
幹
55
号
線
(
学
園
通
り
線
)
道
路
改
良
工
事
(
豊
岡
地
区
︶
と
き
10
月
下
旬
∼
平
成
29
年
3
月
と
こ
ろ
豊
岡
小
学
校
付
近
∼
狭
山
保
健
所
付
近
の
区
間
︵
向
陽
台
1
丁
目
︶
安
川
新
道
線
街
路
築
造
工
事
(
藤
沢
地
区
)
と
き
10
月
下
旬
∼
平
成
29
年
3
月
と
こ
ろ
藤
沢
中
学
校
バ
ス
停
付
近
∼
上
藤
沢
郵
便
局
付
近
の
区
間
︵
上
藤
沢
・
下
藤
沢
︶
※
交
通
規
制
等
詳
し
く
は
、
現
地
の
看
板
等
で
お
知
ら
せ
問
道
路
整
備
課
今
月
の
納
付
◇
市
県
民
税
︵
3
期
︶
◇
国
民
健
康
保
険
税
︵
4
期
︶
◇
介
護
保
険
料
︵
4
期
︶
◇
後
期
高
齢
者
医
療
保
険
料
︵
4
期
︶
納
期
限
10
月
31
日
㈪
納
税
は
便
利
な
口
座
振
替
で
水
道
施
設
の
定
期
点
検
水
道
水
を
安
定
供
給
で
き
る
よ
う
に
、
水
道
施
設
︵
配
水
場
等
︶
の
電
気
設
備
点
検
を
行
い
ま
す
。
点
検
に
は
十
分
注
意
い
た
し
ま
す
が
、
や
む
を
得
ず
、
水
圧
が
下
が
る
こ
と
や
濁
り
水
が
発
生
す
る
こ
と
が
あ
り
ま
す
。
ご
理
解
、
ご
協
力
を
お
願
い
し
ま
す
。
と
き
10
月
17
日
㈪
∼
11
月
7
日
㈪
点
検
施
設
豊
岡
・
扇
町
屋
・
藤
沢
・
東
金
子
の
各
配
水
場
、
寺
竹
・
入
間
台
の
各
加
圧
場
問
水
道
施
設
課
と
の
給
水
栓
︵
蛇
口
︶
で
、
水
道
法
に
定
め
る
水
質
検
査
を
定
期
的
に
実
施
し
て
い
ま
す
。
検
査
結
果
は
、
全
て
の
項
目
で
水
質
基
準
に
適
合
し
て
い
ま
す
。
詳
し
い
検
査
結
果
等
は
、
市
公
式
ホ
ー
ム
ペ
ー
ジ
を
ご
覧
く
だ
さ
い
。
問
水
道
施
設
課
り
そ
う
な
も
の
は
手
に
し
な
い
◇
丈
夫
で
長
持
ち
す
る
か
、
壊
れ
た
ら
修
理
が
利
く
か
考
え
て
か
ら
買
う
◇
最
後
に
資
源
と
し
て
再
利
用
す
る
問
リ
サ
イ
ク
ル
プ
ラ
ザ
☎ 2 9 3 4 ・ 5 3 2 4
り
、
所
管
行
政
庁
の
認
定
を
受
け
て
新
築
さ
れ
た
住
宅
は
、
新
築
後
の
5
年
度
間
︵
3
階
以
上
の
中
高
層
耐
火
住
宅
は
7
年
度
間
︶、
1
2
0
㎡
ま
で
の
床
面
積
相
当
分
の
固
定
資
産
税
が
2
分
の
1
に
減
額
さ
れ
ま
す
。
減
額
の
条
件
◇
平
成
21
年
6
月
4
日
∼
30
年
3
月
31
日
に
新
築
さ
れ
、
住
宅
部
分
の
床
面
積
が
全
体
の
2
分
の
1
以
上
で
あ
る
こ
と
◇
住
宅
部
分
の
一
戸
当
た
り
の
床
面
積
が
50
㎡
以
上
2
8
0
㎡
以
下
︵
一
戸
建
以
外
の
貸
家
住
宅
は
40
㎡
以
上
2
8
0
㎡
以
下
︶
で
あ
る
こ
と
※
新
築
し
た
翌
年
の
1
月
31
日
ま
で
に
申
告
問
資
産
税
課
10
月
10
日
︵
月
・
祝
︶
は
市
庁
舎
の
電
気
点
検
の
た
め
、
夕
や
け
こ
や
け
の
放
送
を
休
止
し
ま
す
。
ま
た
7
時
30
分
~
22
時
︵
予
定
︶
の
間
、
市
公
式
ホ
ー
ム
ペ
ー
ジ
を
利
用
い
た
だ
く
こ
と
が
で
き
ま
せ
ん
︵
市
公
式
モ
バ
イ
ル
サ
イ
ト
は
利
用
で
き
ま
す
︶。
問
庶
務
課
、
広
報
広
聴
課
夕
や
け
こ
や
け
放
送
休
止
、
市
公
式
ホ
ー
ム
ペ
ー
ジ
サ
ー
ビ
ス
停