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(1)

静岡県の子どもたちの成長を応援する学習塾

先輩たちの

合格への道

(2)

S.Rさん

慶應義塾大学理工学部 学問5類

小学4年より、四谷大塚のテキストで勉強し、課題のテキストを3回繰り返し 行うことを欠かさずやってくるまじめな子でした。その勉強が身についていたこと もあり、静岡雙葉中学・高校時でも、試験範囲の問題集を全教科3回繰り返し た結果、上位5番以内に常時入っていました。彼女は、介護用のロボットなどの 研究をすることによって介護に携わる人を手助けしたいという夢があったので慶 應義塾大学理工学部に進みました。 小4・5・6 → 算・国・理・社 中1 → 数・英・国 ⇒ 授業 + 期別 中2 → 数・英・国 ⇒ 授業 + 期別 中3 → 数・英 ⇒ 授業 + 個別(国) + 期別 高1 → 数・理(化) ⇒ 授業 + 個別(国)+ 期別 高2 → 数・理(化) ⇒ 授業 + 個別(国)+ 期別 高3 → 数 ⇒ 授業 + 個別(物理) + 期別 【世帯主職業】会社員 【 生徒情報 】静岡市 小4~高3まで9年在籍 【 性 格 】高校3年生まで陸上部に所属し、文武ともに頑張り屋でした。 【生徒の希望】 高2まで東大か慶應かで志望校を悩んでいましたが、東大では医学と工学の融 合ができないため慶應義塾大学にし、1校しか受験しないことを決断しました。 【 親の希望 】現役合格 中高一貫校だったため、 中学時は、英数国を中心 に勉強。高校時は、化学 を取り入れて慶應・東大 に向けてのカリキュラム を立てて指導した。

(3)

K・Yくん

京都大学 法学部 合格!

小学時より、「四谷大塚のテキストほど、難しい勉強をやる必要があるだろう か」と親と面談することも多かったと記憶します。しかし、やり続けた結果、難し い問題にあたってもすぐあきらめず取り組めるようになったと彼は大学合格後い っています。 中学時は、数学が苦手だったので、それをどう克服するかという観点か ら指導を進め、英語は英検準1級合格のための勉強をさせました。無事、 英検準1級に合格した後は、数学の強化を図るとともに、京都大学合格 を目指した全教科のカリキュラムを作成し実施しました。 小4・5・6 → 算・国 中1 → 数・英 ⇒個別 中2 → 数・英 ⇒個別 中3 → 数・英 ⇒個別(数2コマ) 高1 → 数 ⇒個別(2コマ) 高2 → 数 ⇒個別(2コマ) 高3 → 数 ⇒個別 【世帯主職業】会社員 【 生徒情報 】静岡市 小5~高3まで8年在籍 【 性 格 】とにかくまじめ。課題は確実にこなす子。 【 タイプ 】典型的な文系で暗記は得意だが理系教科は苦手! 【生徒の希望】行きたい大学が京都大学しかないため、 もし落ちたら浪人する覚悟で受験。 【 親の希望 】本人の希望大学に合格

(4)

M・Hくん

慶應義塾大学 経済学部 合格!

とにかく個性的な生徒で自分の世界観をもっていた。勉強に関しては全てを 暗記で済まそうとし数学の問題文の一字一句まで暗記しようとした。中学までは、 暗記することで点数も取れていた。しかし、高校入学後、数学でどうしても点が 取れなくなり、中学時より言い続けてきた『全てを暗記するのは無理』ということ に本人が気づき勉強の方法の見直しに成功。今まで覚えてきたことと解き方が 結びつきそこから成績は右肩上がりだった。 小4・5・6 → 算・国 中1 → 数・英・国・理・社 ⇒授業 中2 → 数・英・国・理・社 ⇒授業 中3 → 数・英・国・理・社 ⇒授業 高1 → 数・英・国 ⇒授業 高2 → 数・英・国 ⇒授業 高3 → 数 ⇒授業+国・英(個別) 【世帯主職業】公務員 【 生徒情報 】静岡市 小5~高3まで8年在籍 【 性 格 】とにかくまじめ。中高は卓球部に所属し勉強・部活ともに頑張っ ていた。 【 タイプ 】とにかく全てを暗記で済まそうとするタイプ! 【生徒の希望】 JRに就職したいという夢をもっていたためGMARCH以上の大学を希望。 【 親の希望 】入れる大学 中学時は、中1時から内申点が 取れず高校入試は、本番で点数 を取るための勉強をひたすら行 った。高校入学後は、慶應義塾 大学を目標にGMARCH以上 にどうしたら入れるかを相談し ながらスケジュールを立てた。 【その他の合格校】 中央大学商学部・立命館大学経営学部・関西学院大学経済学部

(5)

Y・Kくん

秋田大学 医学科 合格!

高校3年でも、部活動から抜け出せず、受験勉強として本格的に始めたのは高 3の8月からでした。部活で鍛えた体力があったので、1日学校・塾以外でも5・6 時間の勉強計画を立て実行した。学校に行く前、朝6:00~7:30の時間帯で個 別指導を行ったのも17年間指導してきた中でこの生徒だけです。 中3 → 数・英・理・社 ⇒ 授業 高1 → 数・英 ⇒ 個別 + 期別 高2 → 数・英 ⇒ 個別 + 期別 高3(夏まで) → 数・英 ⇒ 個別 + 期別 高3(夏以降) → 数・英・化・生 ⇒ 個別 + 期別 【世帯主職業】医師 【 生徒情報 】静岡市 中3~高3まで4年在籍 【 タイプ 】器用に何でも平均でこなすタイプ! 【生徒の希望】中学時の学力は、静岡高校に十分入れる程あった。本人の希望 は、『保父さんになりたい。』とは言っていたが、本心は医学部希望だったと思う。 【 親の希望 】医学部合格 高1から高3の7月下旬までは、 部活動が毎日あったので、必須科 目の数学・英語に絞って学習をし た。国語は中学のときから力があっ たので独学で学習。8月以降は部活 動も終わり、体力があったため 1日5・6時間勉強する。塾では、 受験科目を個別指導で徹底的につぶ していった。 【その他の合格校】 東京医科大学医学科・日本大学医学科・北里大学医学科

(6)

M.S君

開成高等学校 合格!

部活のサッカーに夢中だった。中1・中2では、塾で英数を中心に勉強していく。 国語は、小学生時代の読書量にささえられて何とか授業だけで維持。 中学時に、首都圏模試で一位をとってから、進学目標を開成高校にしぼり数学 を中心に5教科を学習。高校在学中は当塾の期別講習に通い、現役で横浜市 立大学医学部医学科に合格した。 小5・6 → 理・社 (→サッカーの妨げにならないように理・社のみ学習) 中1 → 数・英・国・理・社 ⇒ 授業 + 期別 中2 → 数・英・国・理・社 ⇒ 授業 + 期別 中3 → 数・英・国・理・社 ⇒ 授業 + 個別 + 期別 【世帯主職業】 会社員 【 生徒情報 】静岡市 小5~中3まで5年在籍、高校時は期別講習のみ参加 【 性 格 】サッカーが大好きで頑張り屋でした。 【生徒の希望】 附属小・中だったこともあり、成績を伸ばしたいとの希望だった が、成績が上昇するにつれて医学部志望に変わる。。 【 親の希望 】母方の祖父が医師だったこともあり『強制はしないがかなえても らえたら』との希望はあった。 【その他の合格校】 巣鴨高校 ・ 渋谷教育学園幕張 ・ 静岡学園

(7)

K.Sさん

愛光高等学校 合格!

静岡日曜教室低学年部(現はなまるクラブ)から入った生徒です。は

なまるクラブは勉強する姿勢を身につけること、読み書き計算ができ

るようになることを目標にしています。特に読み書き計算では四谷大

塚の1学年上の飛び級をすることを目標に指導した生徒です。そのせ

いか、中学に入ってからも勉強を苦にせずマイペースで頑張っていま

した。

小1・2・3 → 算・国 小4 → 算・国・理・社 ⇒授業+期別 小5 → 算・国・理・社 ⇒授業+期別 小6 → 算・国・理・社 ⇒授業+期別 中1 → 数・英・国・理・社 ⇒授業+期別 中2 → 数・英・国・理・社 ⇒授業+期別 中3 → 数・英・理・社 ⇒授業+国(個別) 【世帯主職業】 会社員 【 生徒情報 】静岡市 小1~中3まで8年在籍 【 性 格 】マイペース 【生徒の希望】 楽しく勉強したい。 【 親の希望 】地道な学力をつけて勉強の仕方を教えてほしい 必須教科の数学・英語を 中心に授業を行い、バラ ンス良く学習。静岡高校 を目指して勉強していた 。中3の時に愛媛に引っ 越すことが決まり、急遽 苦手意識があった国語を 個別にして補強した。

(8)

Ⅰ.Yさん

女子学院中学校 合格!

小3 → 算・国・理・社 ⇒ 授業 + 期別 小4 → 算・国・理・社 ⇒ 授業 + 期別 小5 → 算・国・理・社 ⇒ 授業 + 期別 小6 → 算・国・理・社 ⇒ 授業 + 期別 【世帯主職業】会社員 【生徒情報】静岡市 小3から小6の4年間在籍 【生徒の希望】楽しく勉強がしたい。 【保護者の希望】 小6の時にサンデーショックのため受験日が重ならないので桜蔭・女子学院の両 方受けられるためどちらかに合格させてほしい。 入塾当初から基礎的な読み書き計算はできていた。 また、勉強量をこなすことに抵抗感がなかった。 そのため、小3の時→小4教材、小4の時→小5教材、小5の時→小6教材 の教材を行い、小6の時は校別の対策授業を指導した。 【その他の合格校】 土佐塾 特待B

(9)

S.Mさん

普連土学園中学校 合格!

小1 → 算・国 小2 → 算・国 小3 → 算・国 小4 → 算・国・理・社 ⇒授業+期別 小5 → 算・国・理・社 ⇒授業+期別 小6 → 算・国・社 ⇒授業+理科(個別)+期別 【世帯主職業】医師 【 生徒情報 】静岡市 小1~小6まで6年在籍 【 性 格 】勉強は嫌がらずにやる子 【生徒の希望】 楽しく勉強したい。 【 親の希望 】地道な学力をつけて勉強の仕方を教えてほしい 勉強は、いやがらずにやる子でした。算数が好きで「難しい問題が解けた」と 言っては喜んで見せに来ていました。ただ、地道な計算問題や漢字を覚えた りする事は苦手でした。本を読むことがあまり好きではなかったのですが、5・ 6年生の時には授業が終わっても残って教室にある本を読んでいるくらいの 読書家になっていました。 小学1年生から来てくれた 最初の生徒です。地道な漢 字や計算練習が嫌いだった ため、泣きながらでもやる 習慣をつけさせました。そ のかいあって、小5・6年 時に計算・漢字で困ること はありませんでした。

(10)

O.Tさん

東海大学 医学部医学科 合格!

医者になるには、どのように進めばなれるかを徹底的に考え実行した生徒で す。医学科に合格するためには、東海大学翔洋高等学校に入学し内部推薦に て合格するのが近道ではないかと考え、高1時から計画を立て実行しました。 一番大切にしたことは、春(高2,3年春)に行われる東海附属高校全体で実施 される基礎学力テストで10番以内をとることです。 これをやり遂げられたことが合格できた一番の要因でした。 また適性検査前にSPIや国家公務員試験の問題を解き対策を立てました。 中3 → 数・理 ⇒個別(数2コマ) 高1 → 数・化 ⇒個別(2コマ) 高2 → 数・化 ⇒個別(4コマ) 高3 → 数・化 ⇒個別(4コマ) 【世帯主職業】医師 【 生徒情報 】静岡市 中3~高3まで4年在籍 【 性 格 】とにかくまじめ。自分の意見をしっかり持った生徒。 【 タイプ 】暗記は嫌いで、理系教科は苦手! 【生徒の希望】 東海大学医学科に推薦で合格。 【 親の希望 】本人の希望大学に合格 数学、化学が苦手 だっただめ、授業 についていけるよ う指導し、復習を 徹底させました。

(11)

N・T

浜松医科大学 医学部医学科 合格!

国際基督教大学附属高等学校に卒業していたこともあり、文系科

目(特に英語)がよくできました。その反面数学・物理・化学が苦手で

した。そのため、模試を指標に生徒・講師と連携を取りながら進めて

いきました。また本人は私立を受験しないとのことで浜松医科大学の

みの受験だったこともモチベーションを高く維持できた要因でした。

高卒生だったため、時間に余裕が有り 授業は、数学・物理・化学を中心に構成。 コマ数としては、 数学…5コマ 物理…3コマ 化学…3コマ 現代文…2コマ 古典…2コマ 英語…2コマ 現代社会…1コマ です。 文系科目は、センター試験を中心に実施。 【世帯主職業】医師 【 生徒情報 】静岡市 高卒生 【 性 格 】困難があると逃げだす性格。 【 タイプ 】国語、英語はよくできたが、理系科目を自分で勉強できなかった 【生徒の希望】 医学科に合格! 【 親の希望 】本人の行きたいこと学部に合格!

(12)

I・Hさん

鳥取大学 医学部医学科 合格!

小学生の時は、四谷大塚の教材を勉強し毎週テストを受けていた。

中学に入り国語の点数が取れなくなり個別指導に切り替えた。

高校では、部活との関係で高1・2年時は英語・数学を個別指導で徹

底的に勉強し高3時に化学・物理の勉強を始めた。

静岡県立大学の薬学部に合格したが、医学科への夢が諦めきれず

浪人を決断。一年間死に物狂いで勉強した。

小3・4・5・6 ⇒ 算・国・理・社(集団授業) 中1・2 ⇒ 数・英・国・理・社(集団授業) 中3 ⇒ 数・英・理・社(集団授業)国(個別指導) 高1・2 ⇒ 英・数(個別指導) 高3 ⇒ 数・物・化(個別指導) 高卒 ⇒ 数・物・化(個別指導) 【世帯主職業】 会社員 【生徒情報】静岡市 小3~高卒までの11年在籍 【性格】几帳面 【タイプ】国語も苦手だったが、それ以上に理数系が苦手! 【生徒の希望】医学部に行きたい 【親の希望】子供の夢を叶えさせたい。

(13)

K・Mさん

川崎医科大学 医学部医学科 合格!

小学生の時は、基本的な問題をとにかく丁寧に取り組んだ。 小6の時には、中学の勉強を先取りして実施し、附属静岡中学へと送り 出した。 中3の時に、川崎医科大学附属高校を受験したいということで再入塾。 社会が受験科目でなかったため、数学・理科を徹底的に学習し合格。 川崎医科大学附属高校時代は、長期休みはもちろん4・5日間の帰寮日 にも毎日2時間ずつ数学・物理・化学を勉強しました。 コツコツ勉強していたことが最終的には実を結び、内部進学試験に合格 した。 小1・2・3・4・5 ⇒ 算・国(個別指導) 小6 ⇒ 中学準備講座(数学・英語・国語) 中3 ⇒ 数・理(個別指導) 高1・2・3 ⇒ 数・物・化(個別指導) 【世帯主職業】医師 【生徒情報】静岡市 小1~小6、中3~高3 【性格】物事を要領よくこなすことが得意。 【タイプ】複雑な計算問題などがあると省略したがる 【生徒の希望】医学部合格 【親の希望】医学部合格

(14)

K・Kくん

横浜市立大学 医学部医学科 合格!

高校受験時までに県外の有名校に合格出来るまでの学力を身に付けたいという 希望があったため、中学時に、英語は英検2級までを取るカリキュラム、数学は高 校1年の内容まで、国語は現代文でセンター試験に取り組めるまでの力を身につ けさせた。その結果、静岡高校と慶應義塾湘南藤沢高等部に合格した。 高校時は、兄が京都大学法学部に合格したため、文系ではなく理系の道を選び 必死に勉強した。その刺激が3年間勉強を継続できたモチベーションになった。 小学生の時は、四谷大塚の教材で勉強。 小 ⇒ 算・国(集団授業) 中 ⇒ 数・英・国(個別指導) 高1 ⇒ 数2コマ 英 (個別指導) 高2 ⇒ 数2コマ 化 (個別指導) 高3 ⇒ 数 ・ 化 (個別指導) 【世帯主職業】 会社員 【生徒情報】静岡市 小4~高3 【性格】まじめ、コツコツ勉強する 【タイプ】典型的な文系タイプ 【生徒の希望】医学部合格 【親の希望】将来困らない資格が手に入る学部

(15)

Y・Kくん

東京医科大学 医学部医学科 合格!

小・中学時代は、県外の高等学校に合格するまでの力を身に付けるこ

とを目標にした。卒業時には桐蔭や函館ラ・サールなどに合格した。し

かし、県外には進まず県内の公立に進学した。高校時代はラグビー部

に所属しラグビー三昧の生活を送った。

その結果、現役時代は一校も合格できなかった。しかし、浪人してから

は高校時に身につけた体力で勉強時間は今までの卒業生の中で一番

でした。最終的に合格は、7校もできた。

小 ⇒ 算・国(集団授業) 中 ⇒ 数・英・国・理・社(個別指導) 高1 ⇒ 数2コマ 英 (個別指導) 高2 ⇒ 数 英 物 化 (個別指導) 高3 ⇒ 数 英 物 化 (個別指導) 高卒 ⇒ 数 物 化 (個別指導) 【世帯主職業】 医師 【生徒情報】静岡市 小4~高卒 【性格】運動が大好きな、ラグビー少年 【タイプ】理系科目は好きだが、国語が苦手だった。 【生徒の希望】医学部合格 【親の希望】医学部合格

(16)

K・Kくん

横浜市立大学 医学部医学科 合格!

高校受験時までに県外の有名校に合格出来るまでの学力を身に付けたいという 希望があったため、中学時に、英語は英検2級までを取るカリキュラム、数学は高 校1年の内容まで、国語は現代文でセンター試験に取り組めるまでの力を身につ けさせた。その結果、静岡高校と慶應義塾湘南藤沢高等部に合格した。 高校時は、兄が京都大学法学部に合格したため、文系ではなく理系の道を選び 必死に勉強した。その刺激が3年間勉強を継続できたモチベーションになった。 小学生の時は、四谷大塚の教材で勉強。 小 ⇒ 算・国(集団授業) 中 ⇒ 数・英・国(個別指導) 高1 ⇒ 数2コマ 英 (個別指導) 高2 ⇒ 数2コマ 化 (個別指導) 高3 ⇒ 数 ・ 化 (個別指導) 【世帯主職業】 会社員 【生徒情報】静岡市 小4~高3 【性格】まじめ、コツコツ勉強する 【タイプ】典型的な文系タイプ 【生徒の希望】医学部合格 【親の希望】将来困らない資格が手に入る学部

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Y・Kくん

東京医科大学 医学部医学科 合格!

小・中学時代は、県外の高等学校に合格するまでの力を身に付けることを 目標にした。卒業時には桐蔭や函館ラ・サールなどに合格した。しかし、 県外には進まず県内の公立に進学した。高校時代はラグビー部に所属しラ グビー三昧の生活を送った。 その結果、現役時代は一校も合格できなかった。しかし、浪人してからは 高校時に身につけた体力で勉強時間は今までの卒業生の中で一番でした。 最終的に合格は、7校もできた。 小 ⇒ 算・国(集団授業) 中 ⇒ 数・英・国・理・社(個別指導) 高1 ⇒ 数2コマ 英 (個別指導) 高2 ⇒ 数 英 物 化 (個別指導) 高3 ⇒ 数 英 物 化 (個別指導) 高卒 ⇒ 数 物 化 (個別指導) 【世帯主職業】 医者 【生徒情報】静岡市 小4~高卒 【性格】運動が大好きな、ラグビー少年 【タイプ】理系科目は好きだが、国語が苦手だった。 【生徒の希望】医学部合格 【親の希望】医学部合格

参照

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東北大学大学院医学系研究科の運動学分野門間陽樹講師、早稲田大学の川上

ハンブルク大学の Harunaga Isaacson 教授も,ポスドク研究員としてオックスフォード