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漢字 【書き取り】 テスト(61)~(85) / 中学・高校の漢字 1130字 無料ダウンロード・印刷 - 【書き取り】漢字テスト /中学・高校  答え(61)~(85)

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部を漢字︵送りがながある場合は送りがなも︶になおし横に書きなさい︒ (61) 1130字 中学・高校 (1207) (1205) (1211) (1213) (1215) (1217) (1219) (1209) (1203) (1201) (1206) (1210) (1212) (1214) (1216) (1218) (1220) (1208) (1204) (1202) ねんざした足首がはれる ごはんをたく やる気をうばう言葉 えど時代のとのさま 友人を家にとめる もうれつな風と大雨におそわれる 不正問題をいんぺいする かんせいな住宅街 インテリアにこる 古くおもむきのある駅 きげんが良い 戦争でこうはいした街 ぼんのうに打ち勝つ けしょうがこい 罪をつぐなう ネコ科のもうじゅう 心をいやす はばの広い道路 消防救急の無線つうしんもう さいきんによる食中毒 腫れる 炊く 奪う 江戸  殿様 泊める 猛烈 隠蔽 閑静 凝る 趣 機嫌 荒廃 煩悩 化粧  濃い 償う 猛獣 癒やす 幅 通信網 細菌

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部を漢字︵送りがながある場合は送りがなも︶になおし横に書きなさい︒ (62) 1130字 中学・高校 (1227) (1225) (1231) (1233) (1235) (1237) (1239) (1229) (1223) (1221) (1226) (1230) (1232) (1234) (1236) (1238) (1240) (1228) (1224) (1222) あくりょうにとりつかれる 敵をあなどる すいとうに麦茶を入れる でいたんちを開発する もに服する しもが降りる じんだいなひがい たぼうを極める だいこんをやわらかくにる 興味のおもむくままに行動する ななめ前の席 おおさかふにある国立大学 しらがぞめの専用シャンプー なげかわしいじょうきょう 文書の行間をせばめる けいがいかした制度 ごいの豊富な人 友人の家で年をこす ふちなしメガネ 運動神経がにぶい 悪霊 侮る 水筒 泥炭地 喪 霜 甚大  被害 多忙 軟らかく  煮る 赴く 斜め 大阪府 白髪 染め 嘆かわしい  状況 狭める 形骸化 語彙 越す 縁 鈍い

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部を漢字︵送りがながある場合は送りがなも︶になおし横に書きなさい︒ (63) 1130字 中学・高校 (1247) (1245) (1251) (1253) (1255) (1257) (1259) (1249) (1243) (1241) (1246) (1250) (1252) (1254) (1256) (1258) (1260) (1248) (1244) (1242) 三角フラスコをせんじょうする 祖父の死をくやむ 地域一帯をしょうあくする いんぼうをくわだてる やよい時代 ヒョウの体表のはんてん とこの間にかけじくをかける スカートのすそ げんかんに絵をかざる いだいな画家 本性を知ってげんめつする 野球とばくがてきはつされる ていかんの境地に達する 四十才の若さでいった先生をしのぶ 密林でとらにそうぐうする にくらしい態度 何度失敗してもこりない 悲しみにしずむ ゆずを湯船にうかべる 心がゆさぶられる 洗浄 悔やむ 掌握 陰謀  企てる 弥生 斑点 床  掛け軸(掛軸) 裾 玄関  飾る 偉大 幻滅 賭博  摘発 諦観 逝った 虎  遭遇 憎らしい 懲りない 沈む 浮かべる 揺さぶられる

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部を漢字︵送りがながある場合は送りがなも︶になおし横に書きなさい︒ (64) 1130字 中学・高校 (1267) (1265) (1271) (1273) (1275) (1277) (1279) (1269) (1263) (1261) (1266) (1270) (1272) (1274) (1276) (1278) (1280) (1268) (1264) (1262) かへいをちゅうぞうする 目標をかかげる 相手をやりこめる 大会社の下うけ工場 はすうを切り上げる たんていに調査をいらいする かみなりが鳴る フェンスにからんだバラ 不徳のいたすところ 教え子のがんばりをほめる ボールがはずむ せいやくしょに記入おういんする 認識にへだたりがある 村人からいみきらわれている 金づかいがあらい あせでしめった下着 子どもをあまやかす けんばんハーモニカで演奏する らいひんのあいさつ 異国じょうちょあふれる町 貨幣  鋳造 掲げる 込める 請け 端数 探偵  依頼 雷 絡んだ 致す 頑張り  褒める 弾む 誓約書  押印 隔たり 忌み 嫌われて 遣い 荒い 汗  湿った 甘やかす 鍵盤 来賓  挨拶 情緒

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部を漢字︵送りがながある場合は送りがなも︶になおし横に書きなさい︒ (65) 1130字 中学・高校 (1287) (1285) (1291) (1293) (1295) (1297) (1299) (1289) (1283) (1281) (1286) (1290) (1292) (1294) (1296) (1298) (1300) (1288) (1284) (1282) 中身がすけて見える 愛情にうえている 周りの人にあやしまれる 仏にきえする あわれな話 建物をこわす 仕事に行きづまる 周辺にえいきょうがおよぶ 周囲をおどろかせる ほうけんてきな考え方 たがいに声をかけ合う しょうさいは追ってれんらくする 雨もりを修理する 責任のついきゅうをのがれる 木がたおれる かん高い声 しゅううんによって栄えた港町 負けおしみを言う 雪の上に残る足あと かの子編みのセーター 透けて 飢えて 怪しまれる 帰依 哀れ 壊す 詰まる 影響  及ぶ 驚かせる 封建的 互い 詳細  連絡 漏り 追及  逃れる 倒れる 甲 舟運 惜しみ 跡 鹿

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部を漢字︵送りがながある場合は送りがなも︶になおし横に書きなさい︒ (66) 1130字 中学・高校 (1307) (1305) (1311) (1313) (1315) (1317) (1319) (1309) (1303) (1301) (1306) (1310) (1312) (1314) (1316) (1318) (1320) (1308) (1304) (1302) いもののてつびんで湯をわかす そう身のための運動と食事制限 ぞうおの念をいだく きほうが入った美しいガラス 海の底にしずめる 水田やこしょうに生息する水鳥 お客様がめし上がる料理 飛行機がせんかいする けいやくをていけつする 実家にしんせきが集まる かいきょうに築かれたようさい かねの音がひびきわたる 街一面がしょうどと化す つり船がおきに出る さわやかな風 ほうそう界の大物が集う弁護団 一芸にひいでる 胃のしゅようを切除する 決心がゆらぐ ドアにかばんがはさまる 鋳物  鉄瓶 痩 憎悪  抱く 気泡 沈める 湖沼 召し 旋回 契約  締結 親戚 海峡  要塞 鐘  響き 焦土 釣 ( り )   沖 爽やか 法曹 秀でる 腫瘍 揺らぐ 挟まる

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部を漢字︵送りがながある場合は送りがなも︶になおし横に書きなさい︒ (67) 1130字 中学・高校 (1327) (1325) (1331) (1333) (1335) (1337) (1339) (1329) (1323) (1321) (1326) (1330) (1332) (1334) (1336) (1338) (1340) (1328) (1324) (1322) 時代をちょうえつする作家 さらに使いやすくなった どたんばで約束を キャンセル する かべのペンキがはげる バブル景気がほうかいする かしこい人 穴をふさぐ へびにかまれる くわしく説明する かんぞうの病気 許しをこう 寒さにみぶるいする 海にもぐる 十万円をこえる額 株式をじょうとする そうほうの合意により解約する たびをはく 現場をはなれる 若者のこようをしょうれいする みちばたにさく花 超越 更に 土壇場 壁  剥げる 崩壊 賢い 塞ぐ 蛇 詳しく 肝臓 請う 身震い 潜る 超える 譲渡 双方 足袋  履く 離れる 雇用  奨励 道端  咲く

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部を漢字︵送りがながある場合は送りがなも︶になおし横に書きなさい︒ (68) 1130字 中学・高校 (1347) (1345) (1351) (1353) (1355) (1357) (1359) (1349) (1343) (1341) (1346) (1350) (1352) (1354) (1356) (1358) (1360) (1348) (1344) (1342) 夜がふける こうずいで家がしんすいする とげがささる 泣いて目をはらす パンが黒こげになる せっとうはんとしてきそされる でこぼこした道路 茶道のおうぎを極める はなむけの言葉をおくる じゅもんを唱える じゃがいもがそうがいにあう 形式的な手続きにわずらわされる 愛人にみつぐ サンダルがぬげる ばせいを浴びせる ふくめん パトカー による取りしまり かたずをのんで見守る 真情をとろする じょうだんが通じない きょうてい選手のユニフォーム 更ける 洪水  浸水 刺さる 腫らす 焦げ 窃盗犯  起訴 凸凹 奥義 贈る 呪文 霜害 煩わされる 貢ぐ 脱げる 罵声 覆面  締まり 固唾 吐露 冗談 競艇

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部を漢字︵送りがながある場合は送りがなも︶になおし横に書きなさい︒ (69) 1130字 中学・高校 (1367) (1365) (1371) (1373) (1375) (1377) (1379) (1369) (1363) (1361) (1366) (1370) (1372) (1374) (1376) (1378) (1380) (1368) (1364) (1362) 建物がかたむく 判決がくつがえる 約束をひるがえす 糸がからまる 自分の部屋にこもる 話題がこうしょうすぎて理解できない ビタミンBのじょうざい 卒業記念にきぞうする品 ちょうばつで降格となる 毛穴が目立つあぶらぎったはだ あいびょうにあたえるキャットフード スカートのたけを短くする 親のすすめる人とお見合いする せいちょうな山の空気 人のまちがいをちょうしょうする がいとうするこうもくを丸で囲む 態度が急にかたくなる せきついますいでもうちょうの手術を受ける テーブルのあしが折れる タンカーから原油をにあげする 傾く 覆る 翻す 絡まる 籠もる 高尚 錠剤 寄贈 懲罰 脂 肌 愛猫  与える 丈 薦める 清澄 間違い  嘲笑 該当  項目 硬く 脊椎麻酔  盲腸 脚 荷揚げ

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部を漢字︵送りがながある場合は送りがなも︶になおし横に書きなさい︒ (70) 1130字 中学・高校 (1387) (1385) (1391) (1393) (1395) (1397) (1399) (1389) (1383) (1381) (1386) (1390) (1392) (1394) (1396) (1398) (1400) (1388) (1384) (1382) 将来の生活費にあてる貯金 注文住宅のせしゅ 行事への参加をしぶる あいにくの天気がうらめしい 五月じょうじゅんの平均気温 ゆるやかな下り坂 せんたくものがかわく 外国かわせの取引 要点をおさえる かたにそっとふれる おれと旅にでよう 酒をくみ交わす じゅずを手にがっしょう礼拝する 独特なふんいきをかもし出す 自分の発言をこうかいする 失敗をおそれない へんきょうな性格 綿をぼうせきする機械 こくうを見つめる 和食材のおろし問屋 充てる 施主 渋る 恨めしい 上旬 緩やか 洗濯物  乾く 為替 押さえる 肩  触れる 俺 酌み 数珠  合掌 雰囲気  醸し 後悔 恐れない 偏狭 紡績 虚空 卸

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部を漢字︵送りがながある場合は送りがなも︶になおし横に書きなさい︒ (71) 1130字 中学・高校 (1407) (1405) (1411) (1413) (1415) (1417) (1419) (1409) (1403) (1401) (1406) (1410) (1412) (1414) (1416) (1418) (1420) (1408) (1404) (1402) お化けやしきでお客をおどかす 城下町の大通りにあるかじや そでぐちがほころびる その場からはなれる 中国のかんり登用試験 早く相談したほうがけんめいだ わび 不満がばくはつする ばち当たりなことをする ひしゃくのえを持つ ガスや原油のまいぞう量 おの短いねこ 弱い相手をあざける 政界のじゅうちん 『ちんは国家なり』 北海道のしつげんに生息するつる 日本の侘・さびの美意識 海の幸にしたつづみを打つ 父の経営する会社をつぐ 順調にかどうしている新システム 一点差でせきはいする 屋敷  脅かす 鍛冶屋 袖口  綻びる 離れる 官吏 賢明 爆発 罰 柄 埋蔵 尾  猫 嘲る 重鎮 朕 湿原  鶴 寂 舌鼓 継ぐ 稼働 惜敗

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部を漢字︵送りがながある場合は送りがなも︶になおし横に書きなさい︒ (72) 1130字 中学・高校 (1427) (1425) (1431) (1433) (1435) (1437) (1439) (1429) (1423) (1421) (1426) (1430) (1432) (1434) (1436) (1438) (1440) (1428) (1424) (1422) 能楽についての知識はかいむだ おせいぼのギフト選び 世間知らずのおぼっちゃん 連勝をはばむ 事故できおくそうしつになる 頭をおうだする 約束を思い出しゆううつになる 四百年の歴史をもつ人形じょうるり 葉の上にきらめく朝つゆ 合格きがんのお札 きりのかかった林 ろうばしんから言わせてもらえば ていねいな対応 屋根のとそうを職人さんにたのむ ボールから目をはなす こはんの美しい風景 郵便をかんかつしていたていしんしょう ちかく変動を観測する きばをむくライオン もんぴを閉ざす 皆無 お歳暮 お坊ちゃん 阻む 記憶喪失 殴打 憂鬱 浄瑠璃 露 祈願 霧 老婆心 丁寧 塗装  頼む 離す 湖畔 管轄  逓信省 地殻 牙 門扉

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部を漢字︵送りがながある場合は送りがなも︶になおし横に書きなさい︒ (73) 1130字 中学・高校 (1447) (1445) (1451) (1453) (1455) (1457) (1459) (1449) (1443) (1441) (1446) (1450) (1452) (1454) (1456) (1458) (1460) (1448) (1444) (1442) あいた口がふさがらない 感傷的な気分にひたる さわの水で手を洗う 光にすかして見る ぬかりなく準備する ちょう兵検査でへい種の判定 つばさを広げ飛び立つ 通気性の良いあさのシャツ 口ぎたなくののしる わが子のようにいつくしむ ふくおう自伝 岸ぺきにげん側を付ける そく 翌日まで引き続きてっしょう勤務した 入院する子どもに付きそう いそがしいほうが気がまぎれていい 天然資源のとぼしい国 犯行時は心神こうじゃくの状態だった やきんや製鉄技術の発達 ぞうりをぬぐ メモをはさむクリップ 塞がらない 浸る 沢 透かして 抜かりなく 徴  丙 翼 麻 汚く  罵る 慈しむ 福翁 壁  舷 徹宵 添う 忙しい  紛れて 乏しい 耗弱 冶金 草履  脱ぐ 挟む

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部を漢字︵送りがながある場合は送りがなも︶になおし横に書きなさい︒ (74) 1130字 中学・高校 (1467) (1465) (1471) (1473) (1475) (1477) (1479) (1469) (1463) (1461) (1466) (1470) (1472) (1474) (1476) (1478) (1480) (1468) (1464) (1462) はやりすたりに左右されない服 晩秋のこさつめぐり かかとのくつずれが痛い しょうぎばんの上のきょうしゃのこま きょうあくはんにざんさつされる げんかんのかたすみにおいておく くろうと筋からの評価が高い 蚕のまゆから生糸を作る あせをぬぐう ハトよけのきひざい 喜びにたえない 商品にけっかんが見つかる コンビニが二けんある 要求をこばむ しが県 あわててれんらくする しゅつらんのほまれ 能楽堂の新春うたいぞめ あやしい光を放つ宝石 土地が金にかわる 廃り 古刹 靴擦れ 将棋盤  香車  駒 凶悪犯  惨殺 玄関  片隅 玄人 繭 汗  拭う 忌避剤 堪えない 欠陥 軒 拒む 滋賀 慌てて  連絡 出藍  誉れ 謡初め 妖しい 換わる

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部を漢字︵送りがながある場合は送りがなも︶になおし横に書きなさい︒ (75) 1130字 中学・高校 (1487) (1485) (1491) (1493) (1495) (1497) (1499) (1489) (1483) (1481) (1486) (1490) (1492) (1494) (1496) (1498) (1500) (1488) (1484) (1482) ちゅうせきそうのじばん強度を確かめる 父にならって飛行士の道に進む しつれんの傷がいえる コップをとだなへもどす たたみをしきつめた和室 遺伝子研究にふずいするりんり問題 人形じょうるりの公演 はなはだ残念だ 小さい花がすいじょうにさく薬草 自らをいやしめる行い はたちをむかえての心境 ベッドでねむる男の子 キャラメルをひとつぶ口に入れる しめたじゃぐちから水がもれる だれもがうらやむ美人 あわいピンク色のマニキュア 英語の文法をきそから学ぶ そうかいな気分 熟したくわの実でジャムを作る おうえん合戦で旗をふる 沖積層  地盤 倣って 失恋  癒える 戸棚  戻す 畳  敷き 付随  倫理 浄瑠璃 甚だ 穂状  咲く 卑しめる 二十歳  迎えて 眠る 一粒 蛇口  漏れる 誰  羨む 淡い 基礎 爽快 桑 応援  振る

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部を漢字︵送りがながある場合は送りがなも︶になおし横に書きなさい︒ (76) 1130字 中学・高校 (1507) (1505) (1511) (1513) (1515) (1517) (1519) (1509) (1503) (1501) (1506) (1510) (1512) (1514) (1516) (1518) (1520) (1508) (1504) (1502) 川に大量のもが発生する しのび足で部屋を出る 食べ残しのにものをくさらす ほにゅうびんをしゃふつ消毒する 不正な取引にいきどおりを覚える 金にあかして美術品を収集する 辞書の記号の意味をはんれいで調べる 銀食器をみがいて手入れする くうらんをうめて熟語を作る問題 暴動をしずめる 個人情報がまるはだかになる トンネルをほる おかの中腹にあるどうくつ 制度および組織の見直し ふきつな予感がする 全国をあんぎゃする 理事会にはかって決める 天皇陛下のじじゅうを務める 天皇陛下からおんしのたばこをいただく くまよけのすずをつけて山に入る 藻 忍び 煮物  腐らす 哺乳瓶  煮沸 憤り 飽かして 凡例 磨いて 空欄  埋めて 鎮める 丸裸 掘る 丘  洞窟 及び 不吉 行脚 諮って 侍従 恩賜 熊  鈴

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部を漢字︵送りがながある場合は送りがなも︶になおし横に書きなさい︒ (77) 1130字 中学・高校 (1527) (1525) (1531) (1533) (1535) (1537) (1539) (1529) (1523) (1521) (1526) (1530) (1532) (1534) (1536) (1538) (1540) (1528) (1524) (1522) 上司をけむたがる 記事をしっぴつする 子どもをねかす 車体ががたがたとしんどうする おしゃれにうとい兄 そうそふが亡くなる すました顔で答える コンサートで演奏をしんけんにきく いこいのひととき えんこんによる殺人 仲間と手をたずさえ共に歩む まゆげが太い男性 絵をかくのがしゅみだ 明智光秀がむほんを起こした あ け ち み つ ひ で 登録をまっしょうする ゆるぎない信念 水に砂糖をとかす パスタにソースをからめる 原因不明の病とたたかう 竹のちかけいが広がるじばん 煙たがる 執筆 寝かす 振動 疎い 曽祖父 澄ました 真剣  聴く 憩い 怨恨 携え 眉毛 描く  趣味 謀反 抹消 揺るぎない 溶かす 絡める 闘う 地下茎  地盤

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部を漢字︵送りがながある場合は送りがなも︶になおし横に書きなさい︒ (78) 1130字 中学・高校 (1547) (1545) (1551) (1553) (1555) (1557) (1559) (1549) (1543) (1541) (1546) (1550) (1552) (1554) (1556) (1558) (1560) (1548) (1544) (1542) 化けの皮がはがれる 息子とさかずきを交わす いはつをつぐ にわとりが卵を産む 南アルプスの北だけに登る 敵のがじょうにせまる 転んだひょうしに頭を打つ じょうとう式にむなふだを取り付ける となりの家の庭 卒業後の進路になやむ 百済より日本にこよみが伝来した だ ら ライバルをおとしいれるひきょうな手口 みけんにしわを寄せる 問題解決のためのだいたいあんを出す サケが川をそじょうする そやなふるまい たいくつをまぎらす いおうをさいくつする あせって失敗する くちたつり橋 剥がれる 杯 衣鉢  継ぐ 鶏 北岳 牙城  迫る 拍子 上 棟   棟 札 隣 悩む 暦 陥れる  卑怯 眉間 代替案 遡上 粗野  振る舞い 退屈  紛らす 硫黄  採掘 焦って 朽ちた

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部を漢字︵送りがながある場合は送りがなも︶になおし横に書きなさい︒ (79) 1130字 中学・高校 (1567) (1565) (1571) (1573) (1575) (1577) (1579) (1569) (1563) (1561) (1566) (1570) (1572) (1574) (1576) (1578) (1580) (1568) (1564) (1562) 小切手を現金にかえる 団体への加入をすすめる こうみょうな手口 のうむのため国内便が欠航する 男みょうりにつきる じじんして果てる いきな計らい おじとおばが出席する ド ー ピ ン グ で メ ダ ル を は く だ つ さ れ る 信念をつらぬく レンガ製造のようぎょうを営む くつがゆるい 神をおそれ敬うしんこう心 よくぎんみした品 最新技術をくしする 将来も変わらぬ友情をちぎる けんしを用いたせんい製品 異常気象と日本のあねったい化 雨にけむる街 一か月のろうじょうの後、こうふくする 換える 勧める 巧妙 濃霧 冥利  尽きる 自刃 粋 伯父(叔父)   伯母(叔母) 剥奪 貫く 窯業 緩い 畏れ  信仰 吟味 駆使 契る 繭糸  繊維 亜熱帯 煙る 籠城  降伏

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部を漢字︵送りがながある場合は送りがなも︶になおし横に書きなさい︒ (80) 1130字 中学・高校 (1587) (1585) (1591) (1593) (1595) (1597) (1599) (1589) (1583) (1581) (1586) (1590) (1592) (1594) (1596) (1598) (1600) (1588) (1584) (1582) めいよをけがすこうい かやの外に追いやる サウナスーツのはっかん作用 トンネルがかんつうする 進退きわまる ぎょうてんして口がきけなくなる きょうきんを開いて語り合う ことをはんばいする和楽器の店 やかんで湯をわかす ゆれるおとめごころ バランスをくずす となり合って座る よれいが鳴ったので教室に入る 社名の入ったわんしょうをつける ようしたんれいな女性 ノートの切れはし ピアノをひく たたみがかわり、きれいになる ライバルをうとましく思う ひとふさのぶどう 名誉  汚す  行為 蚊帳 発汗 貫通 窮まる 仰天 胸襟 琴  販売 沸かす 乙女心 崩す 隣(り) 予鈴 腕章 容姿端麗 切れ端 弾く 畳  替わり 疎ましく 一房

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部を漢字︵送りがながある場合は送りがなも︶になおし横に書きなさい︒ (81) 1130字 中学・高校 (1607) (1605) (1611) (1613) (1615) (1617) (1619) (1609) (1603) (1601) (1606) (1610) (1612) (1614) (1616) (1618) (1620) (1608) (1604) (1602) 全力でかけぬける たんすの角につまさきをぶつける たんせいなびもく たくえつした技術にきょうたんする おおせの通りに従う ぎょうてんの星のごとし 紅葉が美しいきんしゅうの古都 危機感がけつじょしている 安定的に資産をふやす きゅうていにしこうする 土地の所有権をおかす 足音がひびくやすぶしんのアパート 酒におぼれる うわきがばれる ゆうがなまいを見せる 暗殺をはかる すもうを取る ギャンブルで身をほろぼす ねんれいをたずねる すいじ用に使うしんたん 駆け 抜ける 爪先 端正な眉目 卓越  驚嘆 仰せ 暁天 錦秋 欠如 殖やす 宮廷  伺候 侵す 響く  安普請 溺れる 浮気 優雅  舞 謀る 相撲 滅ぼす 年齢 炊事  薪炭

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部を漢字︵送りがながある場合は送りがなも︶になおし横に書きなさい︒ (82) 1130字 中学・高校 (1627) (1625) (1631) (1633) (1635) (1637) (1639) (1629) (1623) (1621) (1626) (1630) (1632) (1634) (1636) (1638) (1640) (1628) (1624) (1622) 温泉のこいしい季節 アメリカの大規模ないなさく 池の水がこおる からくさ模様のふろしき 快勝して首位にふじょうする いどの水をくむ 新聞を折りたたむ 広くこうこに問いかける こがらしがふく寒い夜 満開のふじの花 ネクタイをしめる 川をへだてた向こう側 思わぬ臨時収入でふところが暖かい 人気にかげりが見えはじめる 勢力がきんこうした状態 なべにふたをする 高さ三十五メートルのだんがい 一筆しめす みぞうの大災害 あと一手でつんでしまう 恋しい 稲作 凍る 唐草  風呂敷 浮上 井戸 畳む 江湖 木枯らし  吹く 藤 締める 隔てた 懐 陰り 均衡 鍋  蓋 断崖 湿す 未曾有 詰んで

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部を漢字︵送りがながある場合は送りがなも︶になおし横に書きなさい︒ (83) 1130字 中学・高校 (1647) (1645) (1651) (1653) (1655) (1657) (1659) (1649) (1643) (1641) (1646) (1650) (1652) (1654) (1656) (1658) (1660) (1648) (1644) (1642) 前例をとうしゅうする り ふ じ ん な 要 求 あわててほらあなへにげこむ こっけいなしぐさ うれいにしずんだ顔 ○○株式会社 人事部長どの 古材やうもれ木で作った家具 宝石をけんまする機械 いいだくだくとして従う しぶいお茶 温泉のゆうしゅつりょう 大正天皇がねむる多摩みささぎ た ま の テ ン ト 生 地 の さ け 目 を 補 修 す る 先祖のみたまをまつる 夕景の素晴らしさにえいたんする とざんぐつ専門のせいかメーカー こうげを手向ける よくなついた子犬 なめらかな動き 城のひょうろうがつきる 踏襲 理不尽 洞穴 逃げ 滑稽 愁い  沈んだ 殿 埋(も)れ 研磨 唯々諾々 渋い 湧出量 陵 裂け 御霊 詠嘆 登山靴  製靴 香華 懐いた 滑らか 兵糧  尽きる

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部を漢字︵送りがながある場合は送りがなも︶になおし横に書きなさい︒ (84) 1130字 中学・高校 (1667) (1665) (1671) (1673) (1675) (1677) (1679) (1669) (1663) (1661) (1666) (1670) (1672) (1674) (1676) (1678) (1680) (1668) (1664) (1662) 業をにやす じゅんたくな資金 前回の議論をふまえ修正する すいとうと小麦の二毛作 おどりのふり付けを覚える ポールがしんしゅくする収納ラック 古布をさいて布ぞうりを作る なつかしさに思わず目がうるむ 法 律 を た て に と る せきとして声なし しぶがきのおいしい食べ方 救いの手をのべる 成績がふるわない そうえんでしゅうかくしたくわの葉 激しいにくしみを感じる ピストルにたまをこめる つめをかむくせ 火の手がしずまる 二ひきの犬が橋をわたる おまわりさんにあいさつする 煮やす 潤沢 踏まえ 水稲 踊り  振り 伸縮 裂いて 懐かしさ  潤む 盾 寂 渋柿 伸べる 振るわない 桑園  収穫  桑 憎しみ 弾 爪  癖 鎮まる 匹  渡る お巡りさん

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部を漢字︵送りがながある場合は送りがなも︶になおし横に書きなさい︒ (85) 1130字 中学・高校 (1687) (1685) (1691) (1689) (1683) (1681) (1700) 物価じょうしょうをおさえる 祝言でうたわれるようきょく 心にくい演出 誤解を招くおそれがある 日本のこくじがおされた証書 かたくり粉を水でとく カジキつり大会でちょうかを競う 国璽  押された 虞 憎い 謡われる  謡曲 上昇  抑える 釣り  釣果 溶く

参照

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奥付の記載が西暦の場合にも、一貫性を考えて、 []付きで元号を付した。また、奥付等の数

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