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メゆえの ιおザ.これれのき 白 l 三 ~ 実 t 手 j,9~t!ん. かや ιtr {>.じわきや 系!こり 泳 法 溺 ~ten 守 て

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(1)

今後の方針について 本事業については、平成

2

5

年度以降も継続して実施することとし、いわき 市・延岡市職員相互派遣研修事業計画に定める「

4

箇年事業」を削除する。

継続の理由

① 本事業は、兄弟都市盟約締結を機会に、両市間で提携協議された交 流項目の一つであること。 ② 平成

2

1

年度から

4

年間の事業継続を決定するにあたり、一部事業内 容の見直し・変更が図られたが、実際には、台風や東日本大震災の 影響により派遣の中止を余儀なくされ、その成果検証に値する程度 の事業実施がなされていない状況にあること。 その際、年次ごとの派遣研修生の選出方法については、別に定めることと する。 また、以後、本事業を継続していく過程で、その実施内容等について見直 し・変更等の必要性が生じたときは、その都度、両市聞で協議・検討を行う こととする。 なお、平成

2

5

年度については、「いわき市復興ビジョン」に掲げる、「市民 生活に直結する生活・社会基盤の復旧に向けた集中的な取組み

J

と「復興に 向けた土台づくり」を進める、いわゆる震災からの「復旧期」にあたること から、当面、施策・事業の優先度と、各部署及び職員の業務負担等を考慮し、 相互派遣研修を休止する。

1~~延岡市の意向吋

(2)

I I Iページ

町 並 塑 盟 塁

送信者: ”矢吹敬直" ([email protected]) 宛先: ([email protected]) 送信日時: 2012年9月7日 16:37 添付: 【確定】今後の方針等.doc;【確定】H25∼事業計画.doc 件名: 『職員相互派遣研修事業Jの今後の方針の決定について 延 岡 市 職 員 課 長 青 井 雄 二 様 II研 修 厚 生 係 長 児 崎 文 昭 様 お世話になっております。いわき市職員研修室長の矢吹と申します。 先日、電話やEメールにてご相談させていただいた、平成25年度以降の「職員相互派遣研修事業Jの方針等に ついて、当市市長までの上局決裁を得ました。 決裁の結果、先日ご提示いたしました方針案や事業計画案の内容に、変更はございせん。 当方の都合で、来年度までは派遣研修を中止させていただくこととなり、大変申し訳ございません。事業を再開 し、延岡市の皆さんとお会いできますことを心待ちにしております。 また、何かありましたらご連絡させていただきます。今回は、ありがとうございました。 【追伸】 参考までに、決裁後の「今後の方針Jと「事業計画Jを送付いたします。 総務部総務課職員研修室 矢吹敬直(ヤブキタカナオ) 外線) 0246-22-7406 内線) 2190 FAX) 0246-22-7549 HP: h社。://www.c比v.iwaki.fukushimajp/ 総務部総務課職員研修室 矢吹敬直(ヤブキタカナオ) 外線) 0246-22-7406 内線) 2190 FAX) 0246-22-7549 HP: htto:/ /www.citv.iwaki.fukushimajp/

Z元 長 長 長 長 兼

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1

-

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ν

2012/09/21

(3)

「いわき市・延岡市職員相互派遣研修事業計画

J

の今後の方針について

本事業については、平成

2

5

年度以降も継続して実施することとし、いわき

市・延岡市職員相互派遣研修事業計画に定める「

4

箇年」との限定部分(期

間)を削除する。

《 継続の理由 〉 ① 本事業は、兄弟都市盟約締結を機会に、両市間で提携協議された交流項目の 一つで、あること。 ② 平成21年度から4年間の事業継続を決定するにあたり、一部事業内容の見 直し・変更が図られたが、実際には、台風や東日本大震災の影響により派遣 の中止を余儀なくされ、その成果検証に値する程度の事業実施がなされてい ない状況にあること。

その際、年次ごとの派遣研修生の選出方法については、別に定めることと

する。

また、今後、本事業を継続していく過程で、その実施内容等について見直

し・変更等の必要性が生じたときは、その都度、両市聞で協議・検討を行う

こととする。

なお、平成

2

5

年度については、「いわき市復興ビジョン」に掲げる、「市民

生活に直結する生活・社会基盤の復旧に向けた集中的な取組み

J

と「復興に

向けた土台づくり」を進める、いわゆる震災からの「復旧期」にあたること

から、当面、施策・事業の優先度と、各部署及び職員の業務負担等を考慮し、

相互派遣研修を休止する。

(4)

いわき市・延岡市職員相互派遣研修事業計画

1

目 的 本市は、平成

9

5

3

0

日に、歴史的文化的関係の深い延岡市と兄弟都市 盟約を結び、交流を深めている。 その一環として、両市の職員を相互に派遣し、両市の現状や歴史、文化等 の理解及び行政課題の調査・研究を通じ、相互理解を深めるとともに、職員 の視野の拡大や資質向上を図り、行政課題への適切な対応と兄弟都市交流の促 進に資することを目的とする。

2

実施内容 本事業は、平成

2

5

年度から継続して実施する。 ただし、平成

2

5

年度については、「いわき市復興ビジョン

J

に掲げる、「市 民生活に直結する生活・社会基盤の復旧に向けた集中的な取組み」と「復興 に向けた土台づくり

J

を進める、震災からの「復旧期」にあたることから、 当面、施策・事業の優先度と、各部署及び職員の業務負担等を考慮、し、事業 の実施を休止する。

3

派遣者及び研修内容等

(

1

)

研修対象者及び派遣数 年次ごとに、部等の長が派遣研修生として推薦する、課長補佐職(課 長補佐相当職を含む)又は、係長職(係長相当職を合む)の職員

4

名 なお、年次ごとの派遣研修生の選出方法については、別に定める。

(

2

)

研修の実施

4

5

日の期間(うち、実研修日数は

3

日間)とし、実施時期は次のと おりとする。 いわき市の受入れ:

8

月中 延岡市への派遣 :

I

0

月中

(

3

)

−研修内容 両市の現状と将来、歴史、文化等の研修、行政課題の調査・研究及び 情報交換などとし、相互の理解と協力のもとに実施する。

(5)

【 内 規 】年次ごとの派遣研修生の選出方法について (3 派遣者及び研修内容等

(

I

)

研修対象者及び派遣数関係) 年次ごとの派遣研修生の選出方法については、いわき市部設置条例(平成

1

8

1

2

2

7日

いわき市条例第

6

5

号)第

1

条に規定する部、教育委員会事務局、 消防本部、水道局及び総合磐城共立病院の長、並びに、会計室を含む各種委員 会(議会事務局、選挙管理委員会事務局、監査委員事務局、農業委員会事務局) の長から、各年度、組織順を基本とする次の輪番で一人の推薦を受け、計

4

人 を派遣する。 順番 派遣研修生推薦部等名 行政経営部

2

総務部(支所の職員を含む。)

3

財政部

4

市民協働部

5

生活環境部

6

保健福祉部

7

農林水産部

8

商工観光部

9

土木部

1

0

都市建設部

1

1

教育委員会事務局

1

2

消防本部

1

3

水道局

1

4

総合磐城共立病院事務局

1

5

会計室、議会事務局、選挙管理委員会事務局、監査委員事務局、 農業委員会事務局

各部署における出先機関等の職員も対象とする。

(6)

いわき市・延岡市職員相互派遣研修事業の概要

1

事業内容 ① 背 景 本事業は、いわき市と延岡市の兄弟都市盟約締結(平成9年5月30日)を機会 に、相互交流の一環として実施されたもの。交流の促進に向けて、両市聞で提携 協議された交流項目の一つである。

[ P

.

5

8

「いわき市・延岡市都市間提携協議事項

J

参照。】

② 目 的

両市の職員を相互に派遣し、両市の現状や歴史、文化等の理解及び行政課 題の調査・研究を通じ、相互理解を深めるとともに、職員の視野の拡大や資質の 向上を図り、行政課題への適切な対応と兄弟都市交流の促進に資する。 ③ 当該研修の位置づけ 圏内派遣研修の一環として実施。 ④ 事業の実績

平成

9

年度∼平成

1

2

年度

延岡市総務部職員課との協議により、平成 9年度から相互に職員を派 遣する研修交流を実施することで合意。「いわき市・延岡市職員相互派遣 研修事業計画」に基づき、

4

箇年事業としてスタート。

平成

1

3

年度∼平成

1

6

年度

継続の方針について延岡市と協議し、「いわき市・延岡市職員相互派遣 研修事業計画」に基づき、現行の内容で実施。

平成

1

7

年度∼平成

2

0

年度

いわき市側で、各部等が主体となり、個別事業等の中で相互交流を推 進する意見等もあったが、延岡市との協議の結果、現行の内容で

4

箇年 の継続実施。

平成

2

1

年度∼平成

2

4

年度

24

年度までの事業継続を決定。その際、実施内容について一部見直し・ 変更を提案し、延岡市との協議を行う。 協議内容・結果等の詳細は、「

2

実施内容見直しの経緯

J

を参照。 なお、平成

24

年度は現事業計画における最終年度である。

(7)

← ⑤ 対象者 平成

9

年度∼

1

2

年度:係長・係長相当職の職員 平成

1

3

年度∼

20

年度:課長補佐職・課長補佐相当職・係長職の職員 平成

21

年度∼現在 :課長補佐職・課長補佐相当職・係長職・係長相 当職の職員 上記について、部等の長が推薦する職員。 ⑥ 派遣人数・延べ派遣者数 平成

9

年度∼

20

年度:

6

人/年度 平 成

21

年度∼現在

:4

人/年度 延べ派遣者数(平成

22

年度末現在):いわき市

75

人、延岡市

82

人 派遣職員の推薦を依頼する部等(各種委員会・支所を含む)ついては、 おおむね

4

年で一巡するように割り振っている。 ⑦ 研修期間

5

日間(移動日を含む。実研修日数は

3

日。)

2

実施内容見直しの経緯 平成

20

9

月、総務部内において、

21

年度∼

24

年度までの

4

年間の事業 継続を決定。 ただし、実施内容について一部見直し・変更を協議していくこととなる。

協議経過

0

平成

20

9

月: 副市長協議 (=争了承)

0

平 成

20

1

0

月: 延岡市職員課長ヘ、事業継続の意向と、一部内容 変更の提案をする。(電話

・FAX)

0

平成

20

1

0

月: 延岡市職員課長から、「了承」と「詳細協議のため 後日、担当者を訪問させる

J

旨の連絡あり。

0

平成

21

5

月: 延岡市職員課職員研修対策監兼課長補佐が来市。 ② 変更内容と協議結果 【 研修目的 】 変更前 相互理解と交流を促 進するとともに、職員 の資質向上を図り、あ わせて兄弟都市交流 の促進に資する。 変更点について詳細協議。 変更内容(いわき市提案) 延岡市との協議結果 「職員の視野の拡大や能力の 了承。 開発を図久行政課題への適 切な対応などに資する

J

旨へ変 豆し、研修に重きを置いたもの とする。

(8)

研修内容

変更前 変更内容(いわき市提案) 延岡市との協議結果 《0.5日》所属におけ 実務研修について、所属にお 延岡市においては、高千穂 る行政実務研修 ける行政実務研修(0.5 日〉 町視察に時間を要するた 《1.0日〉市の現状や のほか、特色ある分野での体 め、実務研修時間の延長を 歴史、文化等の理解 験研修や、市政全般にわたる

2

時間程度とし、市政意見 《1.5日》市内視察等 情報交換の場など(0.5 日》 交換会を行いたい。 を加えて、

1

日分とする。

実施時期

変更前 変更内容(いわき市提案) 延岡市との協議結果 10月上旬に、相互に 延岡市職員の受入時期は、い 《延岡市側の受入時期〉 派遣。 わきの夏祭り開催時期であ 10月上旬(「薪能」開催) る

8

月を視野に入れ、調整す 《いわき市側の受入時期》 る。

8

月とする。(延岡市は、 「いわきおどり大会」の日 程を希望。) 【 対象者 】 変更前 変更内容(いわき市提案) 延岡市との協議結果 課長補佐職・課長補佐 決算審査時期により、実態と 了承。 相当職・係長職の職員 して左記職員の派遣が難し ただし、延岡市では課長補 い状況から、対象範囲を広げ 佐昇格者を対象に選考決 る必要がある。 定。(課長補佐職対象) 【 派遣人数

変更前 変更内容(いわき市提案) 延岡市との協議結果

6

人 研修に重きを置くとともに、 了承。 経費節減の観点から、毎年度

4

人とする。

その他 懇親会等の費用は、両市とも各自全額負担とする。

3 2

1

年度∼

24

年度事業計画の実施状況 前述のとおり、実施内容についての一部見直し・変更について延岡市と協 議を行い、

21

年度から事業を継続。実施状況は次のとおり。

(9)

年度 派遣研修生推薦部等名 実施状況

21

総務部、財政部、農林水産部、教育 台風により派遣中止。 委員会 延岡市職員受入れは実施済。

22

市民協働部、保健福祉部、土木部、 実施済。 支所

23

生活環境部、都市建設部、共立病院、 震災の災害復旧・復興を最 各種委員会(会計室を含む) 優先させ、派遣中止。

24

行政経営部、商工観光部、消防本部、 震災の災害復旧・復興を最 水道局 優先させ、派遣中止。

7

参考資料 ① いわき市・延岡市都市間提携協議事項(平成

9

1

30

日)

P. 5

② 延岡市職員受入時の、いわき市カリキュラム(

22

年度)

P

.

9

③ いわき市職員派遣時の、延岡市カリキュラム(

22

年度)

P

.

10

④ いわき市復興ビジョン「推進期間

J

P

.

1

1

⑤ これまでの派遣実績(派遣者名簿)

P

.

12

(10)

内 規 】年次ごとの派遣研修生の選出方法について (3 派遣者及び研修内容等 (1) 研修対象者及び派遣数関係) 年次ごとの派遣研修生の選出方法については、いわき市部設置条例(平成

1

8

1

2

2

7

いわき市条例第

6

5

号)第

l

条に規定する部、教育委員会事務局、 消防本部、水道局及び総合磐城共立病院の長、並びに、会計室を含む各種委員 会(議会事務局、選挙管理委員会事務局、監査委員事務局、農業委員会事務局) の長から、各年度、組織順を基本とする次の輪番で一人の推薦を受け、計

4

人 を派遣する。 順番 派遣研修生推薦部等名 行政経営部

2

総務部

3

財政部

4

市民協働部

5

生活環境部

6

保健福祉部

7

農林水産部

8

商工観光部

9

土木部

1

0

都市建設部

1

1

教育委員会事務局

1

2

消防本部

1

3

水道局

1

4

総合磐城共立病院事務局

1

5

会計室、議会事務局、選挙管理委員会事務局、監査委員事務局、 農業委員会事務局

各部署における出先機関等の職員も対象とする。

(11)

副主幹兼 主幹兼 課 長 部 長

5

果 貝 人事係長 給与係長

-0...

重量

E

出張年月日

平成

2

1

5

1

3日∼ 1

5日

出 張 地

福島県いわき市 (総務部職員課職員研修室)

出 張 用 件

いわき市・延岡市短期職員相互派遣事業について 命により、上記用務にて出張しましたので別紙のとおり復命いたします。 平成

2

1

5

1

8日

復命者

職 員 課 職 員 研 修 対 策 監 兼 課 長 補 佐 ・ 研 修 厚 生 係 長

馬 見 塚 保 宏

(12)

平成

21

5

14

日〈木〉

1

0

:

0

0

1

0

:

3

0

い わ き 市 荒 川 喜 一 総 務 部 長 、 佐 藤 信 一 次 長 に あ い さ つ ・ 懇 談

1

0

:

3

0

1

2

:

0

0

小野茂職員研修室長と今期(

21

24

年度〉、および次期における

いわき市・延岡市短期職員相互派遣事業について協議

協議確認事項

(

1

)平成

21

年度からの事業継続について

021

年度∼

2

4

年度の

4

箇年間については予定どおり事業を実施する。

0

次期(

2

5

年∼

2

8

年度)の事業実施に関しては、

2

1

年度及び

2

2

年度の

事業結果を検証し、

2

3

年度中に再度協議を行う。

(

2

)研修内容等の変更について

0

時期/延岡市からの派遣

毎年

8

月中とする

いわき市からの派遣従来どおり毎年

1

0

月中とする

0

人数・対象者/

4

名とし、被派遣者はそれぞれ派遣元で選定する

0

予算(いわき市)

①食糧費の内、意見交換会費は一部個人負担(

2

,

0

0

0

円)とし

ていたものを全額個人負担(

5

,

0

0

0

円)とする。

②研修最終日の食糧費は従来どおり支出する。(お茶、昼食代)

※この他には、食糧費の公費支出はない。

③施設入場料等については、従来どおり支出する。

(一人当たり計

2

,

0

0

0

円程度)

(

3

)今後のスケジュール

021

年度のいわき市への派遣日程は、

8

/

6

8

/

7

8

/

8

とし、

8

/

5

8

/

9

を移動日とする。

2

2

年度以降は、その都度協議する。

(13)

参者

平七夕まつり〈毎年期日固定〉 ジャンガラ大会 いわきおどり

2 3

4

5

6

7

8

9 1

1

1

1

1

2

8

月 日 日 日 日 日 日 日 日 日 日 日 日 岨

H21

4

土 月

水 木 金 司』‘,・、 司.

−土

日 月

H22

日 月

水 木 金 ~え・';~·’ふ,Jー・.♂..」、,’.守

p

・・ー・−{t’;ーぺニL’!,..身ゐ;h:.ヤ:!川日 l 月

水 木

H23

水 木 金

謀議記録議

1

・:・自:・;;芯!?; 月

水 木 金

H24

水 木 金

J

3

水 木 金

:

'

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&

.

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、・

0

いわき市ヘ派遣する延岡市職員の人選/

5

月中に決定し、いわき市ヘ 通知する。 派遣職員が作成し、事前にいわき市ヘ送付する「市政調査研究調査票」 については、

6

月中に送付する。

021

年度の延岡市への派遣日程は、

1

0

/

8

(木)、

1

0

/

9

(金)、

1

0

/

1

0

(土) とし、

1

0

/

7

1

0

/

1

1

を移動日とする。 n L

(14)

1

3

:

0

0

1

3

:

3

0

いわき市教育委員会事務局玉橋昭雄保健体育課長、赤津俊一補佐と

「〈仮称〉いわき市民マラソン大会」について懇談

(総務課からの依頼事項/都市交流の関係で本市から

3

.OOOm

または

2

.

0

0

0

m

競技に児童・生徒の派遣出場を予定しているが、都市交流の担当者との

連絡調整が円滑に進まないため、現時点で、の決定事項について、この機会

に直接担当部署にて照会するよう要請されたもの。)

0

開催日

平成

2

2

2

1

4

日(日)に決定

0

大会名

5月 2

5日に正式名称を記者発表の予定

(「いわき市民マラソン大会

J

とは違う名称となる)

0

種目

現在、フルマラソン・

3

,OOOm • 2

.

OOOm

・ぺアの

4

種目の予定

正式決定は、遅くとも

6月中に行う

本市総務課の入手していた情報では、同年

2

I

I

日に開催さ

れる「金栗杯(いわき市勿来体育協会主催)

J

と競技種目が重

複すれば、

3,000m

2

,OOOm

競技はなくなるおそれがあるとの

ことであったが、金栗杯は

5

,OOOm

1

0

.OOOm

I

5

.OOOm

3

種目とのことで、競合することはなく、玉橋課長らの口調から

3

,OOOm

2,000m

競技は(正式決定ではないが)実施され

る公算が大きいと感じた。

0

詳細は、別添①「(仮称)いわき市民マラソン大会開催計画」のとおり。

(総務課に正本、保健体育課にコピー渡し済み)

0

その他

大会の計画に当たって、本市保健体育課には大変お世話になり

殊に、高橋一善主幹には資料の提供をはじめ、懇切丁寧な指導

を受けている。心から感謝をしている旨伝えて欲しいとの言葉

があった。

n d

(15)

1

3

:

3

0

1

5

:

0

0

施設視察

0

いわき市芸術文化交流館

アリオス(市庁舎隣り)

いわき市が

P

F

I

方式を導入し、総事業費約

1

8

0

億円をかけ

て建設。最大

I

.8

4

0

席の大ホールをはじめ、劇場やスタジオ

など様々な付属施設を備える。

5階建てで、大ホールは l

5

階の吹き抜けとなっている。本年

5

月にグランドオープンを

迎えたばかりで、隣接する平中央公園と一体的に整備されて

いる。施設の「運営

J

P

F

I

事業の枠から外し、市が「直営

J

で行うという方式をとっており、専門スタッフは、市の嘱託

職員として採用し、市の正規職員を総務や施設管理セクションに配置して、直営ならではの行

政的な事務・財務手続きにも配慮、しながら、それぞれの専門性を効果的に組み合わせることに

よって、利用者の視点に立った新たな劇場運営のスタイルを追求している、という。休館日で

ホール内へは入れなかったが、カスケードと呼ばれるロビーにいるだけで、その斬新さと威容

(規模)が窺い知れる雰囲気があった。

P

F

I

方式について小野茂職員研修室長に尋ねると、「ど

うなんでしょうか、確かに投入する事業費は何年かにわたって平準化できるんですが…。

J

歯切れの悪い回答であった。

0

いわき市立美術館(市庁舎より徒歩

2

1

9

8

4

年に開館している割にはメンテナンスが良いのか、全く

古さを感じさせない造りであった。コレクションは、圏内外

の現代美術と地域ゆかりの美術に特色があり、常設展で展示

替えをしながら紹介している。企画展では、通常、

4月から

1

2

月にかけて、さまざまな美術を紹介し、また、

1月から

3

月までは、市民が出品できる「小・中学生版画展」や「市民

美術展覧会」も開催している。展覧会のほかに、ギャラリー・

トー夕、講演会、美術講座、実技講座、ワークショップ、コ

ンサート、パフォーマンス、映像鑑賞会など各種事業を実施している。収蔵も企画展も現代美

術が中心とのことで、たまたま複数の作家による現代美術展が開催されていたので観賞してみ

た(有料)が、現代美術への造詣不足のためか、芸術的な価値を十分に感じ取ることはできな

かった。

d q

(16)

1

5

:

0

0

1

6

:

0

0

職員研修室にて、いわき市の研修の状況とさわやか〈接遇〉運動について懇談

0

いわき市の研修について

体制/平成

1

8年度までは、職員研修所として独立していたが、 1

9年度の

機構改革で、職員課に属する課内室となる。担当職員は室長(課長

級)、総括主査、主査の

3

人体制で変わらず。

本年

4

月、前任の園部一弘職員研修室参事兼室長は選挙管理委

員会事務局長(部次長職)に異動となり、教育委員会総務課(主

幹)からの異動で、小野茂新室長が就任。

研修内容/別添②「平成

2

1

年度職員研修概要」のとおり

人事担当が作成した人材育成基本方針(別添③)に基づき、理

論付けされた研修体系を構築している。

自治体としての規模や機構が違うこともあり、研修も多岐にわ

たるが、特に、階層別研修はキメが細かい。新規採用職員研修

を除き、ほとんどを庁外講師に委託している。

中央の研修所(自治大学校、国土交通大学校、市町村アカデミ

ーなど)や県内の中央研修所(側ふくしま自治研修センター)

の活用については−、本市とほぼ同様であるが、全体的に専門実

務(業務)研修が少なく、職員個人のスキルアップ(政策課題

解決、法務能力、マネジメント能力など)による公務能力の総

合的な向上を図るものが多い。業務に直接関わるものは各課で

派遣をしているとのこと。また、特別研修が充実している。

本市にない研修として

口臨時職員研修(服務規律、外部講師による接遇指導/年

l

回のみ開催、別紙資料④、⑤)

口庁内講師研修会(次年度庁内講師予定者が対象)

O

J

T

を推進するための職場研修推進委員研修(別紙:⑥⑦)

口新規採用職員指導者研修

(同課の

5

年目程度の職員が

1

年間新採を指導・記録する)

口圏内行政実務調査研修(別紙:③/公募制、

2

0

年度実績:

1

7件・ 3

0人)などがある。

(17)

研修会場/本庁

8階の講堂(最大 1

2

0名収容)を主会場として使用してお

り、ケースパイケースで他の会議室なども使用することがある。

専用の研修会場はない。たまたま新規採用の医療職職員の研修

中であったので見学した(規律訓練:講師は消防職員)。講堂は

土足ではあるが紋鐙敷きで、机・イスともに長時間の研修でも

疲労が少ないと思われる構造のものであった。

課題/広域合併をしているため、本庁と支所が離れており、研修に参加す

るのに時間のかかる職員が多く、地方分権や行財政改革の進展に伴.

い、職員の業務が複雑化し、業務量も増えたため、研修への参加を

厭う職員・所属長が増えている。

希望参加で実施する研修の場合、研修マニアとも言える職員の処遇

に困ることが多い。

0

さわやか運動(平成

1

3

4

月∼)

各課

l

名以上を「さわやか推進員

J

として設置

さわやか推進員を対象に「市民サービス向上のための接遇能力養成講座

(外部講師)」を毎年

1

0月に実施し、受講したさわやか推進員が各課に

おいて

O

J

Tを実施する。

l

1

月が「さわやか運動強化月間」となっており、

1

0

月に課室長とさわ

やか推進員が中心となって、各課それぞれが強化月間の目標を作成し、

月間終了後に達成度などの結果を報告する。

この一連の流れは、基本的には職員研修室が職場研修推進委員会(別紙:

⑥⑦)を通じて全庁に通知し、実施される。「目標

J

と「結果」の報告は

研修室が取りまとめる。

また、運動の一環として、

A

3版のポスター(別添)を作成して各課に配付

し、それぞれ掲示している。

手札サイズの簡易版も配付した。

ただ、どこが主管してやったことなのか、現在の職員研修室では分から

ない。研修室に配付残とおぼしきポスターがかなりの枚数あるので、お

そらく前身の研修所がやったことなのではないかと思う、とのこと。

さらに、職員研修所で「さわやかマナーいわき(別添)」を作成し、職

員に配布している(平成

1

7年か 1

8年)。以降、増刷などしていないが、

庁内

L

A

N

に掲示して誰でも見ることができるようにしている。

(最終ページの参考資料名が記載してあり、「延岡市接遇マニュアル」も

そのーっとして記載されている。)

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(18)

いわき市新妻さんからの連絡

交換派遣研修について

1

. いわき市職員課・研修室では、次 4年間の派遣については、一応継続で考えているよ

うであるが、その次の

4年間については難しい模様。

次期の

4年間については、 22年度か 23年度に一度話し合いをしたい。

①人員減の関係で職場を離れての研修が困難になりつつある。

0

派遣人員の削減も考慮、しても良いのでは

②食料費、施設入場料等の支出が財政的、市民感情的に難しくなっている。

食料費、入場料等は公費の負担をしないことにできないか。

例:食料費は歓迎会で支出しており、一人当たり

5

,

0

0

0円の内、 3

,

0

0

0円を公費から

支出し、

2

,

0

0

0円を出席者から徴収している

施設入場料:水族館、寺社などの観光施設への入場料は全額公費負担

③研修内容がどちらかと言えば、交流色・観光色が強く、そのあり方への疑問

0

受入課での研究研修時間の延長(受入課の負担増を伴う)

0

派遣日数の削減(はるばる両市聞を往復する意義があるか)

2

.

来年以降の研修に関しての協議

当初、いわき市職員課の

園部一弘職員研修室参事兼室長が来延のつもりであっ

たが、市議会選挙や予算編成などの関係で日程調整が難しいため、協議を行うとすれ

ば、出来ればいわき市にお出でいただけないか。

もちろん、電話や文書での協議も考えられる。

1

0

/

2

1

次期 4年間継続の方向は同じ

その部分については、責任者(いわき市研修室長と延岡市職員課長)間で、電話で

でも、決めてよいのではないかと思っている。

電話できる時間を決めてもらえないだろうか。

園 部 一 弘 職 員 研 修 室 参 事 兼 室 長 → 選 挙 管 理 委 員 会 事 務 局 長 ( 部 次 長 職 )

小 野 茂 新 室 長 ← 教 育 委 員 会 総 務 課 主 幹

(19)

いわき市・延岡市職員相互派遣研修事業計画 1 目 的 本市は、平成9年5月30日に、歴史的文化的関係の深い延岡市と兄弟都市盟約を結び、交流を 深めている。 その一環として、両市の職員を相互に派遣し、両市の現状や歴史、文化等の理解及び行政課題の 調査・研究を通じ、相互理解を深めるとともに、職員の視野の拡大や職員の資質向上を図り、行政 課題への適切な対応と兄弟都市交流の促進に資することを目的とする。 2 実施内容 本事業は平成21年度から平成 24年度までの4箇年事業とする。 3 派遣者及び研修内容等 (1) 研修対象者及び派遣数 別表「派遣年次計画

J

に掲げる派遣研修生推薦部等の長が推薦する課長補佐職(課長補佐相 当職を含む。)又は係長職(係長相当職を含む)の職員

4

名 (2) 研修の実施 4泊5日の期間(うち実研修日数は 3日間)とし、実施時期は次のとおりとする。 延岡市への派遣 10月中 いわき市の受入れ 8月中 (3) 研修内容 両市の現状と将来、歴史、文化等の研修、行政課題の調査・研究及び情報交換などとし、相 互の理解と協力のもとに実施する。 別 表 派 遣 年 次 計 画 年 度 派 遣 研 修 生 推 薦 部 等 名 平成21年度 総務部、財政部、農林水産部、教育委員会 平成22年度 市民協働部、保健福祉部、土木部、支所 平成23年度 生活環境部、都市建設部、病院局、各種委員会(出納室 を含む。) 平成24年度 行政経営部、商工観光部、消防本部、水道局、 ※ 各年度、部等の長から一人の推薦を受け

4

人を派遣する。 備考 この案について、「期間短縮」等のお考えがあれば、率直な御意見等をお聞かせくだされば、幸 いです。

(20)

|参考:現計画|

いわき市・延岡市職員相互派遣研修事業計画 1 目 的 本市は、平成9年5月30日に、歴史的文化的関係の深い延岡市と兄弟都市盟約を結び、交流を 深めている。 その一環として、両市の職員を相互に派遣し、両市の現状や歴史、文化等の理解及び行政課題の 調査・研究を通じ、相互理解を深めるとともに、職員の視野の拡大や職員の資質向上を図り、行政 課題への適切な対応と兄弟都市交流の促進に資することを目的とする。 2 実施内容 本事業は平成21年度から平成24年度までの4箇年事業とするo 3 派遣者及び研修内容等 (1) 研修対象者及び派遣数 別表「派遣年次計画

J

に掲げる派遣研修生推薦部等の長が推薦する課長補佐職(課長補佐相 当職を含む。)文は係長職(係長相当職を含む)の職員

4

名 (2) 研修の実施

4

5

日の期間(うち実研修日数は

3

日間)とし、実施時期は次のとおりとする。 延岡市への派遣 10月中 いわき市の受入れ

8

月中 (3) 研修内容 両市の現状と将来、歴史、文化等の研修、行政課題の調査・研究及び情報交換などとし、相 互の理解と協力のもとに実施する。 別 表 派 遣 年 次 計 画 年 度 派 遣 研 修 生 推 薦 部 等 名 平成21年度 総務部、財政部、農林水産部、教育委員会 平成22年度 市民協働部、保健福祉部、土木部、支所 生活環境部、都市建設部、病院局、各種委員会(出納室 平成23年度 を含む。) 平成24年度 行政経営部、商工観光部、消防本部、水道局、 ※ 各年度、部等の長から一人の推薦を受け

4

人を派遣するo

(21)

課翠五割~~’務!

厳守王将;~~·

隼 除 手 子 サ 喝 さ吾I<

員 霊 長 兼 盆 室 長 妄

延岡市総務部長 尾 前 光 三 郎 様 派遣研修生の受入れについて(お礼)

秋涼の候、ますます御清祥のこととお喜び申し上げます。 さて、平成 22年度いわき市・延岡市職員相互派遣研修におきましては、御多忙に もかかわ‘らず、研修生

4

名に対し種々の御配慮、をいただき、厚くお礼を申し上げます。 特に、首藤市長におかれましては、表敬のお時間をいただき、研修生に対し御指導、 激励をいただき、誠にありがとうございます。 研修期間中、職員課の皆様をはじめ、関係課の皆様の御尽力により、有意義で、快適 な日々を送ることができました。職員の皆様をはじめ、延岡市の皆様のおもてなしの 心や地域の文化を大切にする精神、そしてボランティア活動に率先して取り組む姿勢 に深く感銘を受けました。 延岡市の皆様からいただいた御厚情を胸に刻みながら、今後の業務に精励して参り たいと思います。 むすびに、職員の皆様の御健勝と延岡市の御発展を心からお祈り申し上げます。 平成 22年 10月 18日 いわき市役所 保 健 福 祉 課 長 谷 川 政 宣 環 境 企 画 課 阿 部 通 国 保 年 金 課 藤 本 陽 一 道 路 管 理 課 根 本 信 和

(22)

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(23)

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(24)

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(25)

平成

22

年度

いわき市職員相

E

派遣研修力リキユラム

1

0

7

日〈木〉

時 刻

g

:

o

o

9:05

9:25

9:25

9:28

9:30

9:40

研 修 内 容

集 合

首 藤 正 治 市 長

表敏

杉 本 隆 晴 副 市 長 表 敬

後 藤 哲 朗 議 長 表 敬

9:40

1

開講式

9:40

9:45

歓迎あいさつく尾前光三郎総務部長〉

9:50

10:50

「延岡市のまちづくりについて」

経営政策課

〈中村慎二室長〉

11:00

12:00

「延岡市の工業について」

工業振興課

〈高久昌一課長〉

12:00

13:00

昼 食

「延岡市の商業・観光について」

商業観光課

〈野/マ下博司課長〉

13:00

14:00

「延岡市の歴史・文化について」

14:30

16:00

教 育 委 員 会 文 化 課 摺 田 豪 主 任 主 事

16:00

17:001

「能面展」見学

15:30

16:401

根本さんだけ旭化成陸上競技部見学

17:00

1

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:

1

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9

愛宕山見学

18:30

21:301

お い で や す 及 び ま す も と

安宿泊「延岡アーバンホテル」

22-8BOO

10/6

(水〉∼

9

備 考 本庁

1

階ロビー

市長室

議長室

議会応援室

DVD

〈企業立地編〉 お弁当

〈チキン南蛮〉

DVD

〈観光編〉 内藤記怠館 内藤記怠館

(26)

平成

22

年度

いわき市職員相互派遣研修カリキユラム

1

0月6日〈水〉

ANA

容 一

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修一奈

研一東

便 備 考 時 刻 ※予定です。

ANA

便 宮 崎 着 延岡着 l延岡駅でお出迎え します。 会 問 揚 親時会 懇 午 後

6

30

分から

9

30

分まで

2

次 会 セ ラ

1

1

30

分まで

延岡麦酒蔵

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〈中町

1

丁目

TEL0982-35-2222)

出席者

1

.いわき市相

E

派 遣 職 員 国 保 年 金 課 主 査

2

.

いわき市相

E

派 遣 職 員 環 境 企 画 課 主 任 主 査 兼 係 長

3

.

いわき市相互派遣職員保健福祉課主任主査兼係長

4

.

いわき市相

E

派 遣 職 員 道 路 管 理 課 技 査 藤 本 陽 一 様 阿 部 通 様 長谷川政宣.様 根 本 信 和 様

5

.

22

年 度 相 互 派 遣 研 修 職 員 市 民 協 働 ・ 男 女 参 画 課 専 門 員 出 阜 湾 沿

6

.

22

年度相

E

派 遣 研 修 職 員 市 民 課 副 主 幹

木下温志

7

.

22

年度相

E

派 遣 研 修 職 員 文 化 課 課 長 補 佐 伊 東 優

8

.

22

年 度 相 亘 派 遣 研 修 臓 員 消 防 署 消 防 第

1

課課長補佐 小 田 哲 朗

9

.

延岡市総務部長 尾 前 光 三 郎

1

0

.

延岡市職員課長 青 井 雄 二

1

1

.

延岡市職員課主幹兼課長補佐 織 田 豊 市

1

2

.

延岡市職員課副主幹人事係長 村 松 康 成

1

3

.

延岡市職員課研修厚生係長 見 崎 文 昭

1

4

.

延岡市職員課研修厚生係専門員 丸 山 奈 緒 美

1

5

.

延岡市職員課研修厚生係主任主事 春 山 貴 嗣 大宿泊「延岡アーバンホテル」

22-8800

10/6

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水〉∼

9

c

(27)

平成

22

年度

いわき市職員相互派遣研修力リキユラム

1

0

9

日〈土〉

時 刻

g

:

o

o

10:00

研修内容 視察出発 高千穂峡

12:00

13:001

昼 食

12:30

13:00

14:00

16:00

17:00

17:45

18:3

高千穂神社 ト ン ネ ル の 酒 蔵 見 学 天岩戸神社・天安沼原 城山見学 鐘突き堂

5

時の鐘 夕 食

〈延岡御膳〉

安宿泊「延岡アーバンホテル」

備 考

ホテル前

食 事 処 神 楽 宿

文化センター 文化センター

22-8800

(28)

平成

22

年度

いわき市職員相

E

派遣研修カリキユラム

1

0

8

日〈金〉

時 刻 研修内容 備 考

g

:

o

o

1 教育委員会ヘ移動

9:05

9:45

I

町 田 訓 久 教 育 長

表敬

ー『−−←..._ーーーーーーーーーーーーー 一ー一一一ー一一ーーー一一ー→ーーーーーーーー 関係課との情報交換会

各 課

9:50

12:00

I

I

※研修用とし

12:00

13:30

13:30

15:30

※それぞれの関係課において、市政調査研究事|て、本庁・多目 項をもとに情報交換などをお願いします。 |的室(

1

階〉を .使用できます。 昼 食 市内施設見学

西郷隆盛記念館

二二ギノミコト墓

旭化成延岡展示揚(

14:55

芯かぐら館

若山牧水寄宿跡 ヘルストピア延岡(

16:40

あゆゃな

18:30

21:301

どちやす 〈農林畜産謀、総合農政課職員

3

名〉| 城 山 安宿泊「延岡アーバンホテル

J 22-8800

(29)

︶ 、 、 •I J I I

高千穂視察見学参加者名簿

〔いわき市からの派遣職員〕

所属部課等名 ・ 職 名 氏 名 市民協働部国保年金課 主査

藤法陽竺

生活環境部環境企画課 主任主査兼係長

向蔀首

保健福祉部保健福祉課 主任主査兼係長

長谷川鼓萱

土木部道路管理課 技査

従禾信箱

〔延岡市職員〕

所属部課等名 職 名 氏 名 職員課研修厚生係 係長 見 崎 文 昭 職員課研修厚生係 主任主事 春 山 貴 嗣 管財課管理係 自動車運転手 村岡隆

者切正彦

f

(30)

平成

22

年度

いわき市職員相互派遣研修カリキュラム

1

0

10

日〈日〉

時 刻 研 修 内 容 備 考

9:22

JR

にちりん

1

号 延岡発 ※予定です。

12:20

ANA

宮崎発 羽田経由 いわき市到着

(31)

| 課 室 名 職 員 課 起 案 日 2296 課 内 検 討 者 決 裁 者 担 当 者 起 案 総 務 部 長 責 任 者 職 員 課 長 Tel 2321 副主幹兼 主幹兼課長補 意見 人事係長 佐・給与係長 予算担当者 専 門 員 l口h、 係 員 財政課長 ファイリング 公 印 マネー

γ

ャー 意見 広報のべおかへの掲載 要

ホームページへの掲載 要

件 名 : 平 成

2

2

年 度 いわき市職員相互派遣受入研修の実施について(伺い) このことについて、下記のとおり、いわき市からの相互派遣研修職員の受入研修を実 施いたします。 −・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・............................................................ ﹁H U = = ロ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・..................................

1

目 的

.......................................................................................................................................... 歴史的、−文化的関係の深いいわき市と、平成

9

5

3

0

日に兄弟都市の盟約を結ん だことを契機として、職員を相互に派遣し、お互いの都市の現状、歴史等の研修を行 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・............................................................

うことにより、相互理解と交流を促進するとともに、情報交換等による職員の資質の

向上を図り、併せて兄弟都市交流の推進に寄与することを目的とする。

..........................................................................................................................................

(32)

いわき市相互派遣研修職員研修カリキュラム

1

0

月8

日(金)

1

0

9

日(土) 古 川 庁 舎 l階ロビー集合 川 長 表 敬 訪 問 ※副市長同席

9

:州市議会議長表敬訪問

9

:判「延岡市の現状と取組み

J

開講式(議会応接室) . ’ 弘 L r h

, .

歓迎あいさつ 総務部長

9

:

5

0

1

「延岡市のまちづくりに |ついて

J

(経営政策課)

1

1

:

'

0

0

1

「延岡市の工業について

J

(工業振興課)

9

:

0

0

1

市庁舎 l階 ロ ビ ー 集 合

9

:

0

5

1

教 育 長 表 敬 訪 問 各課への移動・引継ぎ

9

:

2

0

1

各課との情報交換会 そ 聞 の 関 闘 において、事業概要等| の情報交換・調査研究|

9

:

0

0

1

ホ テ ル 前 出 発 高千穂峡見学

1

2

:

0

0

昼 食

1

2

:

0

0

昼 食

1

2

:

0

0

昼 食

1

3

:

0

0

1

「延岡市の商業・観光に つ い て

J

(商業観光課) (移動)

1

4

:

3

0

1

「延岡の歴史と文化

J

教 育 委 員 会 文 化 課 増 田 豪 主 任 主 事 (内藤記念館)

1

6

:

0

0

1

「能面展

J

見 学 内藤家旧蔵の能面 ∼天下一の世界∼

1

7

:

0

0

1

終了 宿舎|

1

3

:

3

0

1

市内施設見学 愛宕山 若山牧水寄宿跡 花かぐら館 旭化成延岡展示場 (移動)

1

5

:

3

0

!史跡及び薪能設営会場見学 (城山)

1

7

:

0

0

1

終了 延岡アーバンホテル TEL0982-22-8800 高千穂神社 天岩戸神社 天安河原 薪能会場(城山)

1

6

:

4

5

1

夕食(延岡御膳)

1

7

:

3

0

1

薪能鑑賞

(33)

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−・..........................................................,...........

2

期日

平成

2

2

1

0

7

日(木)∼

1

0

9

日(土)

3

日間 .......................................................................................................................................... −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−・...........................................................................................................

3

いわき市からの派遣職員 各部局職員

4

名(別紙)

4

研修内容 「延岡市の現状と取り組み」、「各課情報交換会」及び「市政に関する意見交換会

J

に ついては本研修の基本内容として実施する。また、例年、「薪能鑑賞」を研修の一環とし • • • • • • • • • • • • • • • • • • • • • • • • • • • • • • • • • • • • • • • • • · • • • • • • • • • • • • • • • • • • • • • • • • • • •T ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ て実施しているが、本年度は、薪能の前日に市民協働で行っている舞台設営等の状況に

ついて視察する予定である。

※平成

2

2

年度いわき市相互派遣研修職員研修カリキュラム・・・別紙

~

予算

!.~月 9 日(土)

① 延 岡 御 膳 支 出 予 定 額

I

5

0

0

X4

名=

6

,

0

0

0

款)総務費項)総務管理費 目 ) 一 般 管 理 費 細 々 目 ) 一 般 管 理 事 務 費 節 ) 需 用 資 細 節 ) 食 糧 費 ② 薪 能 鑑 賞 チ ケ ッ ト 代 支 出 予 定 額

4

,

0

0

0

X4

名=

1

6

,

0

0

0

款)総務質項)総務管理費 目)一般管理費細々目)職員研修経費節)使用料及び賃借料 細節)入場料 .......................」.................................................................................................................. .......................................................................................................................................... ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・............... ..................................................................................... −・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ー −・・・・・・・・・・・・................................ ・・・・・・..... .. ................................................................................

(34)

E

畿瀦

援護懇;て:,;~.i·!j. .'~~-,\;;:: ;,-·;;,'.:~·~ぷf;、.;・・

f,:jqj·,·:-t·~ 息 子 句 の 一 乞 唱 三 11H災:午後e.:oo・’9・:r;,1公開 (,ii 千!~?自 n :ゆ :.t:•il M 明 ν H ﹄ h, 向 hb 誕 か 至 糠

T 吉 岡 来箆磁

(35)

単 純 川 ヨ 貝

副主幹兼

人事係長

研修原生係長

時 間

1

0

7日(木)

9

:

3

0

9

:

5

0

場 所 議会応接室

1

.

開式のことば

2

.

歓迎あいさつ

3

.

いわき市派遣研修職員代表者あいさつ

4

.

いわき市研修職員・自己紹介

5

.

延岡市職員紹介

6

.

研修日程の説明

7

.

閉式のことば

(36)

平成

22

年度いわき市・延岡市職員相

E

派遣研修生名簿

〔いわき市からの派遣職員〕

所属部課等名 職 名

名 ふじもと ょういち 市民協働部国保年金課 主査 藤 本 陽 一 あ ベ とおる 生活環境部環境企画課 主任主査兼係長 阿部 保健福祉部保健福祉課 は せ が わ 、 まさのり 主任主査兼係長 長谷川 政 宣 ねもと のぷかず 土木部道路管理課 技 査 根 本 信 和

〔延岡市職員〕

所属部課名 職 名

名 総務部 部長 尾 前 光 一 郎 総務部職員課 職員課長 青 井 雄 二 JI 主幹兼課長補佐・給与課長 織 田 豊 市 JI 副主幹兼人事係長 村 松 康 成 JI 研修厚生係長 見 崎 文 昭 JI 研修厚生係専門員 丸 山 奈 緒 美 JI 研修厚生係主任主事 春 山 貴 嗣

(37)

平成

2

2

年 度 い わ き 市 職 員 受 入 研 修 開 講 式 次 第

1

関式の言葉 時間

9

:

3

0

9

:

5

0

場 所 議 会 応 接 室

「ただ今から、いわき市から派遣されました職員の皆様の受入研修の

開講式を行います。私は、進行を勤めさせていただきます、職員課研

修厚生係の見崎でございます。」

2

総務部長挨拶

見崎 尾前課長

「それでは、はじめに尾前 光三郎総務部長がごあいさつを申しあげ

ます。」

※ あいさつ

3

いわき市・研修職員代表者あいさつ

見崎

|「続きまして、いわき市からの皆様を代表して、

い わ き 市 保 健 福 祉 部 保 健 福 祉 課

主 任 主 査 兼 係 長 長 谷 川 政 宣 様

から一言ごあいさつをいだだきたいと思います。」

いわき市代表

※ごあいさつ

見崎

「ありがとうございました。」

4

いわき市研修職員・自己紹介

見崎

|「次に

いわき市からの派遣職員の皆様より

自己紹介をお願いいた

します。」

いわき市職員

| ∼自己紹介∼

参照

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