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【修正後】202003決算公告

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(1)

第26期 決算公告

第26期 決算公告

第26期 決算公告

第26期 決算公告

東京都千代田区九段北一丁目8番10号 日立キャピタル損害保険株式会社 取締役社長 淀 圭二郎

令和元年度

令和元年度

令和元年度

令和元年度 (令和2年3月31日現在) 貸借対照表

貸借対照表

貸借対照表

貸借対照表

(単位:百万円) 科     目 金  額 科     目 金  額 9,268 9,665 ( 9,268 ) ( 5,393 ) 6,221 ( 4,272 ) ( 6,221 ) 476 181 ( 61 ) ( 181 ) ( 18 ) 50 ( 4 ) ( 18 ) ( 16 ) ( 32 ) ( 148 ) 12 ( 227 ) ( 12 ) 97 ( 0 ) 74 479 9 ( 99 ) ( 9 ) ( 147 ) ( 8 ) ( 17 ) 負債の部 合計 10,323 ( 7 ) ( 2 ) 6,200 ( 39 ) 1,600 ( 4 ) ( 1,600 ) ( 93 ) △849 ( 60 ) ( △849 ) 105 ( △849 ) 946 6,950 △8 △8 純資産の部 合計 6,941 資 産 の 部 合 計 17,265 負債及び純資産の部合計 17,265 前 払 年 金 費 用 共 同 保 険 借 そ の 他 負 債 社 債 貸 付 金 そ の 他 の 有 形 固 定 資 産 そ の 他 利 益 剰 余 金 繰越 利益剰 余金 未 収 収 益 資 本 準 備 金 評価・換算差額等 合計 繰 延 税 金 資 産 株 主 資 本 合 計 そ の 他 有 価 証 券 評 価 差 額 金 預 託 金 利 益 剰 余 金 未 収 金 資 本 金 未 収 法 人 税 等 資 本 剰 余 金 共 同 保 険 貸 再 保 険 貸 外 国 再 保 険 貸 ( 純 資 産 の 部 ) 未 収 保 険 料 代 理 店 貸 特 別 法 上 の 準 備 金 そ の 他 の 無 形 固 定 資 産 そ の 他 資 産 仮 受 金 ソ フ ト ウ エ ア 退 職 給 付 引 当 金 ( 資 産 の 部 ) ( 負 債 の 部 ) 現 金 及 び 預 貯 金 保 険 契 約 準 備 金 建 物 未 払 法 人 税 等 一 般 貸 付 再 保 険 借 有 形 固 定 資 産 仮 払 金 価 格 変 動 準 備 金 預 貯 金 支 払 備 金 有 価 証 券 責 任 準 備 金 未 払 金 無 形 固 定 資 産 外 国 再 保 険 借 賞 与 引 当 金

(2)

[貸借対照表の注記] [貸借対照表の注記][貸借対照表の注記] [貸借対照表の注記] 1. 有価証券の評価基準および評価方法は次のとおりであります。 (1) おります。 おります。 (2)   づく原価法により行っております。 2. 有形固定資産の減価償却は、定額法により行っております。 3. く定額法により行っております。 4. 外貨建の資産および負債の本邦通貨への換算は、外貨建取引等会計処理基準に準拠しております。 5. 貸倒引当金は、資産の自己査定基準および償却・引当基準に基づき、次のとおり計上しております。       を総合的に判断して必要と認められる額を引き当てております。       当該損失見込額を引き当てております。     独立した内部監査部が査定結果を監査しており、その査定結果に基づいて上記の引当を行っております。 金は計上しておりません。 6. 見込額に基づき計上しております。 処理しております。 翌期から費用処理しております。 7. 賞与引当金は、従業員賞与に充てるため、当期末における支給見込額を基準に計上しております。 8. しております。 9. は税込方式によっております。 なお、資産に係る控除対象外消費税等は仮払金に計上し、5年間で均等償却を行っております。 10. 保険業法施行規則第70条第3項に基づき、責任準備金を追加して積み立てることとしております。 これにより、当期末において、積み立てている額はありません。 11. 有形固定資産の減価償却累計額は、38百万円であります。 12. (1) 貸付金のうち、破綻先債権額ならびに延滞債権額はありません。 号に規定する事由が生じている貸付金であります。 令 第 97 号 ) 第 96 条 第 1 項 第 3 号 イ か ら ホ ま で ( 貸 倒 引 当 金 へ の 繰 入 限 度 額 ) に 掲 げ る 事 由 ま た は 同 項 第 4 ま た 、 延 滞 債 権 と は 、 未 収 利 息 不 計 上 貸 付 金 で あ っ て 、 破 綻 先 債 権 お よ び 債 務 者 の 経 営 再 建 ま た は 支 数 理 計 算 上 の 差 異 は 、 そ の 発 生 時 の 従 業 員 の 平 均 残 存 勤 務 期 間 以 内 の 一 定 の 年 数 に よ る 定 額 法 に よ り 価 格 変 動 準 備 金 は 、 株 式 等 の 価 格 変 動 に よ る 損 失 に 備 え る た め 、 保 険 業 法 第 115 条 の 規 定 に 基 づ き 計 上 消 費 税 等 の 会 計 処 理 は 税 抜 方 式 に よ っ て お り ま す 。 た だ し 、 損 害 調 査 費 、 営 業 費 及 び 一 般 管 理 費 等 の 費 用 な お 、 破 綻 先 債 権 と は 、 元 本 ま た は 利 息 の 支 払 の 遅 延 が 相 当 期 間 継 続 し て い る こ と そ の 他 の 事 由 に よ り 元 本 ま た は 利 息 の 取 立 て ま た は 弁 済 の 見 込 み が な い も の と し て 未 収 利 息 を 計 上 し な か っ た 貸 付 金 ( 貸 倒 償 却 を 行 っ た 部 分 を 除 く 。 以 下 「 未 収 利 息 不 計 上 貸 付 金 」 と い う 。 ) の う ち 、 法 人 税 法 施 行 令 ( 昭 和 40 年 政 上 記 以 外 の 債 権 に つ い て は 、 過 去 の 一 定 期 間 に お け る 貸 倒 実 績 等 に 基 づ き 貸 倒 実 績 率 を 算 出 し 、 そ れ を 基 礎 と し て 求 め た 予 想 損 失 率 を 債 権 額 に 乗 じ る こ と に よ り 、 今 後 の 一 定 期 間 に お け る 損 失 見 込 額 を 算 出 し 、 ま た 、 全 て の 債 権 に つ い て 、 資 産 の 自 己 査 定 基 準 に 基 づ き 各 所 管 部 署 が 資 産 査 定 を 実 施 し 、 当 該 部 署 か ら な お 、 上 記 の 方 法 に 基 づ い て 検 討 し た 結 果 、 貸 倒 引 当 金 は 零 と 算 定 さ れ た た め 、 当 期 末 に お い て 貸 倒 引 当 退 職 給 付 引 当 金 は 、 従 業 員 の 退 職 給 付 に 備 え る た め 、 当 期 末 に お け る 退 職 給 付 債 務 お よ び 年 金 資 産 の 過 去 勤 務 費 用 は 、 そ の 発 生 時 の 従 業 員 の 平 均 残 存 勤 務 期 間 以 内 の 一 定 の 年 数 に よ る 定 額 法 に よ り 費 用 そ の 他 有 価 証 券 の う ち 時 価 の あ る も の の 評 価 は 、 期 末 日 の 市 場 価 格 等 に 基 づ く 時 価 法 に よ り 行 っ て な お 、 評 価 差 額 は 全 部 純 資 産 直 入 法 に よ り 処 理 し 、 ま た 、 売 却 原 価 の 算 定 は 移 動 平 均 法 に よ り 行 っ て そ の 他 有 価 証 券 の う ち 時 価 を 把 握 す る こ と が 極 め て 困 難 と 認 め ら れ る も の の 評 価 は 、 移 動 平 均 法 に 基 無 形 固 定 資 産 の 減 価 償 却 は 、 自 社 利 用 の ソ フ ト ウ エ ア に つ い て は 、 社 内 に お け る 利 用 可 能 期 間 (5 年 ) に 基 づ 今 後 、 経 営 破 綻 に 陥 る 可 能 性 が 大 き い と 認 め ら れ る 債 務 者 に 対 す る 債 権 に つ い て は 、 債 権 額 か ら 担 保 の 処 分 可 能 見 込 額 お よ び 保 証 に よ る 回 収 が 可 能 と 認 め ら れ る 額 を 控 除 し 、 そ の 残 額 の う ち 、 債 務 者 の 支 払 能 力

(3)

援を図ることを目的として利息の支払を猶予した貸付金以外の貸付金であります。 (2) 貸付金のうち、3ヵ月以上延滞債権額はありません。 る貸付金で、破綻先債権および延滞債権に該当しないものであります。 (3) 貸付金のうち、貸付条件緩和債権額はありません。 綻先債権、延滞債権および3ヵ月以上延滞債権に該当しないものであります。 (4) 破綻先債権額、延滞債権額、3ヵ月以上延滞債権額および貸付条件緩和債権額の合計額はありません。 13. 退職給付に関する事項は次のとおりであります。 (1) 退職給付債務およびその内訳 退職給付債務 百万円 年金資産 百万円 未積立退職給付債務 百万円 未認識数理計算上の差異 百万円 未認識過去勤務費用 百万円 貸借対照表計上額の純額 百万円 前払年金費用 百万円 退職給付引当金 百万円 (2) 退職給付債務等の計算基礎 退職給付見込額の期間配分方法 給付算定式基準 割引率 退職一時金 0.4% 企業年金基金 0.6% 長期期待運用収益率 2.0% 過去勤務費用の処理年数 9.7年 数理計算上の差異の処理年数 12.9年~19.7年 14. 支払備金の内訳は次のとおりであります。 支払備金(出再支払備金控除前、(ロ)に掲げる保険を除く) 百万円 上記に係る出再支払備金 差引 (イ) 地震保険に係る支払備金 (ロ) 計 (イ)+(ロ) 15. 責任準備金の内訳は次のとおりであります。 普通責任準備金(出再責任準備金控除前) 百万円 上記に係る出再責任準備金 差引 (イ) その他責任準備金 (ロ) 計 (イ)+(ロ) 16. 繰延税金資産の総額は975百万円、繰延税金負債の総額は29百万円であります。 また、評価性引当額として繰延税金資産から控除した額は0百万円であります。 繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳は、責任準備金664百万円、支払備金154百万円であります。 17. 関係会社との金銭債権は203百万円、金銭債務は80百万円であります。 18. 1株当たりの純資産額は、44,499円59銭であります。 19. 金額は、記載単位未満を切捨てて表示しております。 な お 、 3 ヵ 月 以 上 延 滞 債 権 と は 、 元 本 ま た は 利 息 の 支 払 が 、 約 定 支 払 日 の 翌 日 か ら 3 月 以 上 遅 延 し て い な お 、 貸 付 条 件 緩 和 債 権 と は 、 債 務 者 の 経 営 再 建 ま た は 支 援 を 図 る こ と を 目 的 と し て 、 金 利 の 減 免 、 利 息 の 支 払 猶 予 、 元 本 の 返 済 猶 予 、 債 権 放 棄 そ の 他 の 債 務 者 に 有 利 と な る 取 決 め を 行 っ た 貸 付 金 で 、 破 3,236 105 △97 5,428 -5,393百万円 35百万円 5,393 △626 494 △132 142 △1 7 2,245百万円 4,272百万円 百万円 百万円 1,208百万円 2,027百万円

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(金融商品関係) 1. 金融商品の状況に関する事項 (1) 金融商品に対する取組方針 しております。 (2) 金融商品の内容およびそのリスク により、価値が大幅に減少する、あるいは利息や元本の回収が不能になるなど、信用リスクに晒されております。 (3) 金融商品に係るリスク管理体制 状況を報告しております。 ①資産運用リスク(市場関連リスク・信用リスク)の管理 努め、早期に資産の劣化を検出して健全性の確保に努めるとともに、適正に資産の自己査定を行っております。 ②流動性リスクの管理 に対応できる流動性資産が十分に確保されているかを把握しております。 2. 金融商品の時価等に関する事項 (単位:百万円) その他有価証券 (3)貸付金 (注1)金融商品の時価の算定方法  資産 1)現金及び預貯金 ております。 2)有価証券 債券は取引金融機関から提示された価格によっております。 3)貸付金 貸付金は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。 勢 を 構 築 す る た め に 、 「 ERM 基 本 方 針 」 を 定 め 、 「 ERM ・ コ ン プ ラ イ ア ン ス 委 員 会 」 を 設 置 し て お り ま す 。 ま た 、 15,671 -当期(平成31年4月1日から令和2年3月31日まで) 「 流 動 性 リ ス ク 管 理 規 程 」 に 従 い 、 適 切 に リ ス ク 管 理 を 行 い 、 定 期 的 に ERM ・ コ ン プ ラ イ ア ン ス 委 員 会 に リ ス ク 管 理 当 社 で は 、 運 用 資 産 を 国 債 、 地 方 債 、 社 債 等 を 中 心 に 構 成 し 、 投 資 案 件 の 信 用 格 付 、 時 価 等 の 情 報 収 集 に 当 社 で は 、 日 々 の 資 金 繰 り 管 理 の ほ か に 、 巨 大 災 害 発 生 時 の 保 険 金 支 払 いな どの 資金 流出 額を 予想 し、 それ 令和2年3月31日現在における貸借対照表計上額、時価およびこれらの差額については、次のとおりであります。 貸借対照表計上額 時価 差額 6,221 現金及び預貯金は短期間で決済されるため 、時 価は 帳簿 価額 にほ ぼ等 しい こと から 、当 該帳 簿価 額に よっ 181 181 で 財 務 の 健 全 性 を 確 保 す る と と も に 、 リ ス ク と 収 益 を 適 切 に 管 理 し 、 リ ス ク が 発 現 し た 場 合 に は 的 確 な 対 応 を と る 態 (2)有価証券 資産計 15,671 -(1)現金及び預貯金 9,268 9,268 -6,221 -6,221 6,221 管 理 対 象 リ ス ク ご と に 管 理 主 管 部 署 を 定 め 、 主 管 部 署 が 「 ERM 基 本 方 針 」 、 「 資 産 運 用 リ ス ク 管 理 規 程 」 お よ び 当 社 は 保 険 会 社 の 運 用 資 金 の 性 格 を ふ ま え 、 安 全 性 、 流 動 性 、 収 益 性 を 総 合 的 に 検 討 し な が ら リ ス ク 管 理 に 十 分 留 意 し 、 債 券 、 預 金 等 に よ る 資 産 運 用 を 行 っ て お り ま す 。 ま た 、 負 債 特 性 に 留 意 し 、 流 動 性 に 配 慮 し た 投 資 期 間 と 当 社 は 、 債 券 等 の 固 定 金 利 資 産 を 保 有 し て い る こ と か ら 、 金 利 が 上 昇 し た 場 合 に は 資 産 価 値 が 減 少 す る な ど 、 市 場 関 連 リ ス ク に 晒 さ れ て お り ま す 。 ま た 、 当 社 が 保 有 し て い る 有 価 証 券 な ど は 、 発 行 体 等 の 信 用 力 の 低 下 や 破 綻 当 社 で は 、 当 社 が 抱 え る リ ス ク の 状 況 を 的 確 に 把 握 し 、 不 測 の 損 失 を 回 避 し 、 適 切 に リ ス ク を コ ン ト ロ ー ル す る こ と

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(注2)金銭債権および満期のある有価証券の決算日後の償還予定額 (単位:百万円) その他有価証券 社債 貸付金 (*) (*)貸付金のうち、期限の定めのないものについては、「1年以内」に含めて開示しております。 (注3)有価証券の保有目的ごとの区分における時価等 1)その他有価証券 (単位:百万円)      合   計    6,221 6,232 △11 有価証券 1,600 -合   計 10,348 1,601 900 3,700 5年超10年以内 -公社債 差額 3,790 3,811 △20 貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの 貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの 公社債 2,430 2,421 3,700 8 -180 - 1 種類 貸借対照表計上額 取得原価 9,268 -1年以内 1年超5年以内 10年超 預貯金

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令和元年度           損益計算書

令和元年度           損益計算書

令和元年度           損益計算書

令和元年度           損益計算書

(単位:百万円) 科     目 金  額 経   常   収   益 4,923 4,884 4,884 16 16 22 22 経   常   費   用 5,027 3,645 1,410 137 1,073 677 346 -1,381 0 0 経   常   損   失  ( △ ) △ 103 特   別   利   益 25 特   別   損   失 2 1 1 △ 81 3 △ 19 △ 16 △ 65 法 人 税 等 合 計 当 期 純 損 失 ( △ ) 税 引 前 当 期 純 損 失 ( △ ) 法 人 税 及 び 住 民 税 法 人 税 等 調 整 額 そ の 他 の 経 常 費 用 価 格 変 動 準 備 金 繰 入 額 そ の 他 特 別 損 失 そ の 他 経 常 費 用 損 害 調 査 費 諸 手 数 料 及 び 集 金 費 責 任 準 備 金 繰 入 額 そ の 他 の 経 常 収 益 保 険 引 受 費 用 正 味 支 払 保 険 金 利 息 及 び 配 当 金 収 入 そ の 他 経 常 収 益 資 産 運 用 費 用 営 業 費 及 び 一 般 管 理 費 支 払 備 金 繰 入 額 保 険 引 受 収 益 正 味 収 入 保 険 料 資 産 運 用 収 益 平成31年4月 1日から 令和2年3月31日まで

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[損益計算書の注記] [損益計算書の注記] [損益計算書の注記] [損益計算書の注記] 1. 関係会社との取引による収益総額は594百万円、費用総額は451百万円であります。 2. ①正味収入保険料の内訳は次のとおりであります。 収入保険料 支払再保険料 差引   ②正味支払保険金の内訳は次のとおりであります。 支払保険金 回収再保険金 差引   ③諸手数料及び集金費の内訳は次のとおりであります。 支払諸手数料及び集金費 出再保険手数料 差引   ④支払備金繰入額(△は支払備金戻入額)の内訳は次のとおりであります。 支払備金繰入額(出再支払備金控除前、(ロ)に掲げる保険を除く) 同上にかかる出再支払備金 差引 (イ) 地震保険にかかる支払備金繰入額 (ロ) 計 (イ)+(ロ)   ⑤責任準備金繰入額(△は責任準備金戻入額)の内訳は次のとおりであります。 普通責任準備金繰入額(出再責任準備金控除前) 同上にかかる出再責任準備金 差引 (イ) その他責任準備金繰入額 (ロ) 計 (イ)+(ロ)   ⑥利息及び配当金収入の内訳は次のとおりであります。 預貯金利息 有価証券利息 貸付金利息 計 3. 当期における法定実効税率は、28.00%であります。 4. 潜在株式が存在しないため記載しておりません。 5. 退職給付に関する事項は次のとおりであります。 退職給付費用およびその内訳 勤務費用 41百万円 利息費用 2百万円 期待運用収益 △7百万円 数理計算上の差異の費用処理額 10百万円 過去勤務費用の費用処理額 △0百万円 退職給付費用 46百万円 16 0 16 0 5,041 1,073 38 1,112 346 161 185 △82 102 677 百万円 1,410 百万円 百万円 百万円 百万円 1,463 4,884 157 -677 14 692 百万円 百万円 百万円 百万円 百万円 53 百万円 百万円 百万円 百万円 百万円 百万円 百万円 百万円 百万円 百万円 百万円 百万円 百万円 1 株 当 た り の 当 期 純 損 失 は 、 418 円 64 銭 で あ り ま す 。 な お 、 潜 在 株 式 調 整 後 1 株 当 た り 当 期 純 損 失 に つ い て は 、

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6. 関連当事者との取引に関する主な事項は次のとおりであります。 ( 注 )1.取引金額に消費税等は含まれておりません。 2.取引条件ないし取引条件の決定方針 資金集中取引については、市場金利に連動した利率を適用しております。 7. 金額は、記載単位未満を切捨てて表示しております。 貸付金 0 180 利息の受取 0 金融サービス 被所有 直接  79.4% 日立キャピタル グループ間の 資金集中取引 役員の兼任 日立キャピタル グループ会社 間の資金集中 取引 (プーリング取 引) 所在地 資本金 (百万円) 事業の内容 議決権等の 所有割合 関連当事者 との関係 取引の内容 取引金額 (百万円) 期末残高 (百万円) 資金の預入 (純額) 東京都 港区 種 類 会社等 の名称 親 会 社 9,983 日立 キャピタル 株式会社

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(ご参考)

当社のソルベンシー・マージン比率について

当社のソルベンシー・マージン比率について

当社のソルベンシー・マージン比率について

当社のソルベンシー・マージン比率について

(単位:百万円) (A) ソルベンシー・マージン総額 資本金又は基金等 価格変動準備金 危険準備金 異常危険準備金 一般貸倒引当金 その他有価証券評価差額金・繰延ヘッジ損益(税効果控除前) 土地の含み損益 払戻積立金超過額 負債性資本調達手段等 払戻積立金超過額及び負債性資本調達手段等のうち、マージンに算入されない額 控除項目 その他 (B) リスクの合計額

(R1+R2) 2 +(R3+R4) 2 +R5+R6 一般保険リスク (R1) 第三分野保険の保険リスク (R2) 予定利率リスク (R 3) 資産運用リスク (R 4) 経営管理リスク (R 5) 巨大災害リスク (R6) (C) ソルベンシー・マージン比率 [(A)/{(B)×1/2}]×100 (注) ております。 <ソルベンシー・マージン比率> ・ 能力を保持しておく必要があります。 ・ ベンシー・マージン比率」(表の(C))です。 ・ 「通常の予測を超える危険」とは、次に示す各種の危険の総額をいいます。 ① 保険引受上の危険(「一般保険リスク」…表のR 1、「第三分野保険の保険リスク」…表のR 2) 保険事故の発生率等が通常の予測を超えることにより発生し得る危険(巨大災害に係る危険を除く。) ② 予定利率上の危険(「予定利率リスク」…表のR 3) 実際の運用利回りが保険料算出時に予定した利回りを下回ることにより発生し得る危険 ③ 資産運用上の危険(「資産運用リスク」…表のR4) 保有する有価証券等の資産の価格が通常の予測を超えて変動することにより発生し得る危険等 ④ 経営管理上の危険(「経営管理リスク」…表のR5) 業務の運営上通常の予測を超えて発生し得る危険で上記①~③および下記⑤以外のもの ⑤ 巨大災害に係る危険(「巨大災害リスク」…表のR6) 通常の予測を超える巨大災害(関東大震災や伊勢湾台風相当)により発生し得る危険 ・ 定額等を除く)、諸準備金(価格変動準備金・異常危険準備金等)、土地の含み益の一部等の総額であります。 ・ ひとつですが、その数値が200%以上であれば「保険金等の支払能力の充実の状況が適当である」とされています。 支 払 余 力 」 ( す な わ ち ソ ル ベ ン シ ー ・ マ ー ジン 総額 :表 の( A) )の 割合 を示 す指 標と して 、保 険業 法等 に基 づき 計算 され たも のが 、「 ソル 「損害保険会社 が有 して いる 資本 金・ 準備 金等 の支 払余 力」 (ソ ルベ ンシ ー・ マー ジン 総額 )と は、 損害 保険 会社 の純 資産 (社 外流 出予 ソ ル ベ ン シ ー ・ マ ー ジ ン 比 率 は 、 行 政 当 局 が 保 険 会社 を監 督す る際 に、 保険 会社 の経 営の 健全 性を 判断 する ため の客 観的 な指 標の 2,527.6% 上 記 の金 額お よび 数値 は、 保険 業法 施行 規則 第86 条お よび 第87 条な らび に平 成8 年大 蔵省 告示 第50 号の 規定 に基 づい て算 出し 損 害 保 険 会 社 は 、 保 険 事 故 発 生 の 際 の 保 険 金 支 払 や 積 立 型 保 険 の 満 期 返 戻 金 支 払 等 に 備 え て 準 備 金 を 積 み 立 て て い ま す が 、 巨 大 災 害 の 発 生 や 、 損 害 保 険 会 社 が 保 有 す る 資 産 の 大 幅 な 価 格 下 落 等 、 通 常 の 予 測 を 超 え る 危 険 が 発 生 し た 場 合 でも 、十 分な 支払 こ う し た 「 通 常 の 予 測 を 超 え る 危 険 」 を 示 す 「 リ ス ク の 合 計 額 」 ( 表 の ( B ) ) に 対 す る 「 損 害 保 険 会社 が保 有し てい る資 本金 ・準 備金 等の 288 27 22 612 -0 -727 -△ 11 -9 0 2,245 令和元年度 (令和2年3月31日現在) 9,193 6,950

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